かたすみ速報

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    タグ:ステルス戦闘機

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    1: 荒波φ ★ 2021/03/27(土) 09:09:05.93 ID:CAP_USER
    ※ニューシスの元記事(韓国語)
    日ステルス戦闘機の開発に驚いた北朝鮮... 「侵略装備」批判
    https://newsis.com/view/?id=NISX20210325_0001383614

    kp250

    2021年3月25日、韓国・ニューシスは「日本の次世代ステルス戦闘機開発に驚いた北朝鮮…『侵略装備』と批判」と題する記事を掲載した。

    記事によると、北朝鮮の朝鮮中央通信は同日発表した論評で「日本の防衛省は先日、航空自衛隊の次世代戦闘機の開発および配備計画に基づき、三菱重工業など8社が共同設計に着手したと発表した」とし、「日本が軍国化の危険な歩みをまた一歩踏み出した」と批判した。

    また「最新のステルス性能を備える次世代戦闘機は明らかに先制攻撃用であり、現行の日本憲法の専守防衛原則にも真っ向から反する侵略戦争装備。自衛隊の打撃力を一層高め、海外拡張の野望を必ずや実現しようとする分別のない行動だ」と指摘。

    さらに「戦闘機開発(の際)に悪質な戦犯記憶を主軸にして、国内防衛産業の技術力の維持について騒ぐのは、前世紀に日本に苦しめられた韓国とアジア諸国の人民に対する耐え難い挑戦だ」と批判した。

    その上で「今のように世間から嫌われることばかり選択していては、必ず破滅の苦汁をなめるということを日本は肝に銘じた方ががいいだろう」と警告したという。

    これを受け、韓国のネット上では

    「何と言おうが日本の前では同じ韓民族。日韓に問題が生じれば北朝鮮の肩を持つ」
    「早く統一しよう」
    「同じ民族同士一緒に暮らしていこう。韓国もこれ以上の発展は厳しいし、北朝鮮と一緒になるべき」

    と北朝鮮側を支持する声が寄せられている。一方で

    「日本も嫌だけど、北朝鮮は本当に常識に欠ける」
    「自分たちは核を持ってるくせに(笑)」
    「もし両国がけんかになったら、どっち側につく?」

    など、「どっちもどっち」との声も多い。その他に

    「韓国にもKFXがある(※韓国型次世代戦闘機)」
    「韓国も国産のステルス戦闘機を準備しよう」

    と主張する声も見られた。


    2021年3月27日(土) 0時20分 Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b874005-s25-c100-d0194.html

    【【今更?】日本のステルス戦闘機開発に驚いた北朝鮮、「侵略装備だ」と猛批判=韓国ネット 「どっちにつく?」】の続きを読む

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    1: Ttongsulian ★ 2020/09/29(火) 15:44:30.09 ID:CAP_USER
    Ksentuki

    軍が国内技術で開発中の韓国型次世代戦闘機(KF-X)の名前を公開募集する。

    空軍は29日「来る10月1日から10月30日までKF-Xの名称公募展を行う」と明らかにした。

    公募展は国民の誰でも参加が可能で、応募方法は公募展ポスターにあるQRコードでアクセスして、KF-Xの任務を象徴する名称とこれに対する説明を作成した後に提出すれば良い。

    空軍は公募された作品に対して名称の象徴性、呼称の容易性、意味の付与などを考慮して審査後に当選作を選定する計画であり、受賞者には空軍参謀総長賞と模型航空機を授与する予定だ。

    ポラメ(※若鷹)事業という名前でも呼ばれるKF-X事業は大韓民国独自の戦闘機開発能力確保及び老朽戦闘機代替のために去る2015年から約8兆8304億ウォンを投じて推進中の空軍の4.5世代ミディアム級戦闘機開発事業だ。

    空軍が長期運用中の戦闘機(F-4、F-5)を代替して基盤戦力として活用する戦闘機を研究及び開発することを骨子にしている。現在システム開発段階にあり、来る2026年までシステム開発が続く。

    今月初めに試作機の最終組み立てに突入した。試作機は来る2021年に完成予定であり、2022年に初飛行が予定されている。5年間の地上試験及び飛行試験などの試験過程を経ることになる。

    2020年09月29日10:07 韓国語
    http://www.newspim.com/news/view/20200929000278 

    【【軍事】韓国型次世代戦闘機(KF-X)の名称を公募…10月1日から10月30日まで】の続きを読む

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    1: 新種のホケモン ★ 2020/04/12(日) 10:18:20.68 ID:CAP_USER
     F2
    航空自衛隊ホームページより

    日本が開発を進める次世代の新型ステルス戦闘機に中国メディアが引き続き強い関心を示している。「米英の航空機メーカーが提案した設計計画に満足できず」と報道。米国企業が潜在的な共同開発のパートナーになる可能性が高いとしながらも、「独自に開発する」と伝えた。

    航空自衛隊は現在、米ボーイング製のF-15戦闘機を約200機配備しているほか、数十年前に配備されたF-4の後継として米ロッキード・マーティン主導で開発したF-35の導入を進めている。次世代戦闘機はF-2の後継として導入される。F-2は20年以上前に三菱重工とロッキード・マーティンがF-16をベースに開発した派生型機だ。

    中国網はロイター通信が日本の次世代戦闘機計画に詳しい関係者の話として報じた記事を引用。「日本はロッキード・マーティン社、ボーイング社、英BAEシステムズが提案した設計計画を蹴って新型ステルス戦闘機を独自で開発する」と言及した。防衛省担当者は3社の計画について「われわれの需要を満足できるものではなかった」と説明したという。

    記事によると、今回の決定で日本の次世代戦闘機の国内請負業者の三菱重工が総事業費400億ドル(約4兆4000億円)の契約を獲得する上で優位になった。同社はまだ次世代戦闘機の設計計画を出していないが、2016年にステルス戦闘機の技術実証機X-2「心神」を開発している。「今のところ日本のステルス設計はテストでいい結果を出している」(関係者)とされる。

    三菱重工の関係者は「政府がどんな政策を採ろうが、三菱重工は政府と協力していく。われわれは日本政府がこの事業の開発を主導したい気持ちが理解できる」と指摘。機体の計画が確定後、日本政府はエンジンや操縦系統、センサー、その他部品の供給業者を選択する。これらの部品が次世代戦闘機に最先端の性能を付与することになる。国産機とはいえ、開発コストや時間を節約するため海外メーカーの手助けが必要になるとみられ、ロッキード・マーティン、ボーイング、ノースロップ・グラマンといった米国企業が潜在的な共同開発のパートナーになる可能性が高い。

    河野太郎防衛相は3月末、次期戦闘機の要求性能について「レーダーに探知されにくいステルス性能の高いもので、ミサイル搭載数を多くする」などと言明。同時に「(開発は)日本主導を前提とし、米国と英国を共同開発のパートナーとして検討している」とも述べ、年末までに両国との協力の在り方を決定する方針を明らかにした。(編集/日向)

    レコードチャイナ 2020年04月12日 09時10分
    https://www.recordchina.co.jp/b797062-s0-c10-d0059.html
    【【日本】ステルス戦闘機を独自開発へ、中国メディアが強い関心 日本主導を前提とし、米国と英国を共同開発のパートナーとして検討】の続きを読む

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