かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:スパコン

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    1: マスク着用のお願い ★ 2021/07/07(水) 14:37:14.37 ID:YdbQjALw9
    no title

    いや、これ。
    スパコンの使い方間違ってませんか。 

    今までの映画館や劇場、イベント等の自粛や中止要請から一転、五輪は10000人でも大丈夫とのお墨付きに使うの、と思えてしまいます。

    3:16 2021/07/07
    https://twitter.com/renho_sha/status/1412475495560581122?s=21



    【【蓮舫】いや、これ。 スパコンの使い方間違ってませんか。】の続きを読む

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    1: きつねうどん ★ 2021/04/08(木) 18:46:04.68 ID:CAP_USER
     kr250
    韓国がスーパーコンピュータ6号機(スパコン6号機)の導入準備を本格化することが分かった。2023年の導入を目標に進める。前回よりも導入スピードが速まっており、スパコン世界一となった日本の富岳と性能差が広がっていることや、それに対する批判に対応した可能性がある。
    (参考記事:「スパコンで日本に完敗し政府批判噴出の韓国、今度は期待論浮上…英ARM技術協力で」)

    韓国の専門紙etnewsは7日、韓国科学技術情報研究院(KISTI)がスパコン6号機導入への準備を加速するとし、今年の夏までにスパコン6号機の需要調査と意見収集公聴会などを行い、遅くとも11月にはスパコン6号機導入の最終報告書を出すと報じた。

    同紙によると、KISTIのスパコン6号機は、1秒に100京回の演算(1exa Flops)が可能なエクサスケール、または少し劣るプレエクサスケールスパコンを念頭に置いているとされる。現在運用中のスパコン5号機(ヌリオン)は1秒に2京5700兆回の演算が可能だ。

    Etnewsによると、KISTIは加速器を大幅活用、相対的に狭い物理空間を活用しつつも性能は飛躍的に高める「ヘテロコンピューティング」方法論の適用も考えているという。これらにより大規模な計算およびデータ基盤の研究を進められるようにするという事前構想だ。

    ヌリオンは2018年に稼働したが、これは4号機以来10年振りのことだった。今回(6号機)はそのタイムラグを大幅に縮小しようとしており、スパコンのアップデートに対するKISTI側の真剣度が伺える。KISTIは、政府との協議を必要とされる予備妥当性調査の免除などを要請することで、導入までの時間を早めたい考えのようだ。

    日本の富岳がスパコン世界1位に浮上するなか、韓国のスパコンは逆にランクを下げていた(17位→21位)ことから、韓国メディアでは「スパコン完敗」に対し政府批判などが噴出していた。

    https://korea-elec.jp/posts/21040804/

    【韓国が次期スパコンを早期導入か…「富岳に完敗」で批判噴出 1秒100京回演算機を検討】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2021/02/20(土) 20:34:44.78 ID:CAP_USER9
    supakon

    2021年2月17日、韓国メディア・韓国経済が、韓国の科学技術分野の現状について記事を掲載した。

    記事によると、2020年7月、スーパーコンピューターの世界ランキングにおいて、日本の理化学研究所と富士通が共同で開発した「富岳」が、これまで不動の1位だった米IBM社の「Summit(サミット)」を抜いて首位に立った。また同年11月のランキングでは、毎秒44京2000兆回という、「Summit」(14京8600兆回)の3倍にあたる計算速度を実現し、米国との差を大きく広げた。1位の座を奪われた米国は、毎秒100京回の計算が可能なエクサスケールのスーパーコンピューター「Frontier(フロンティア)」を発表すると公言し、欧州連合(EU)も富岳を超えるエクサスケールのスーパーコンピューターを2022~2023年に発表すると宣言しているという。

    一方、韓国について記事は「これらの首位争いに参加できずにいる」としている。韓国科学技術情報研究院(KISTI)が保有する国内最高のスーパーコンピューター「ヌリオン」(毎秒13京9000回)は、2020年11月の時点で21位にとどまった。同年6月の17位から、5カ月で4ランク後退したという。KISTIのホン・テヨンスーパーコンピューティングインフラセンター長は、「ヌリオンの用途の40%は、分子動力学など化学・生物工学の分野」とし、「ノーベル化学賞を何度も受賞している日本の底力は、首位を獲得したスーパーコンピューターの性能とも無関係ではない」と分析しているという。

    韓国の競争力が低下している原因について、記事は「近年、韓国政府による基礎科学分野への投資が後退している」と指摘。「2019年の政府の研究開発(R&D)の統計によると、数学・物理学・化学など5大基礎科学への投資額は2兆3774億ウォン(約2271億円)であり、2015年の2兆4738億ウォン(約2363億円)よりも4%減少している」とし、「同じ期間に総投資額が17兆5199億ウォン(約1兆6737億円)から19兆2597億ウォン(約1兆8399億円)へと10%増加しているのとは対照的だ」と説明している。

    また「投資の対象となる研究課題の数が増加する中、限られた予算を平等に分け合う現在の構造も問題視されている」としている。韓国工学翰林院のクォン・オギョン会長は、「使われもしない技術の開発を援助する政府のR&D体制には問題がある」とし、「“コア特許”の創出などを評価し、予算に差を付けて配分する成果中心主義に切り替える必要がある」と指摘しているという。

    さらに、記事は「基礎科学の競争力を高めるためには、論文が掲載された雑誌のインパクトファクター(IF)と論文数で研究者の業績を評価する、現在の基準を変えるべきという声も多い」とし、「論文が引用された頻度を掲載論文数で割ったIFは、すでに確立された分野でその論文がどれだけ活用されているかを判断するためのものであり、革新的な新技術を扱った論文を評価するには不適切な指標だ」と説明している。「数理化学」の韓国内パイオニアである中央大学化学科のソン・ジェヨン教授は、「基礎科学を定量化して評価する場合、革新的な技術を開発する研究者が生き残るのは難しい」とし、「宗教のように信奉されている、IFの代わりとなる評価基準を打ち立てなければ、韓国の基礎科学分野は永遠に発展できない」と述べているという。

    この記事に対し韓国のネット上では「だから日本のことは甘く見ず、警戒するべき」「科学先進国の日本とは比較にならない」「法律ばかり優先して基礎科学をおろそかにするこの国は問題だ」「今の政権は全て後退してばかりだ」「この国は、工学部や韓国科学技術院(KAIST)を出たエリートも公務員を目指すような社会」など、さまざまな反応が見られた。(翻訳・編集/丸山)

    Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b872231-s25-c30-d0191.html 

    【【韓国】スパコン世界一に上り詰めた日本と後退する韓国、違いはどこに? 韓国ネット「日本とは比較にならない」「今の政権は全て後退してばかり】の続きを読む

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    1: 新種のホケモン ★ 2020/11/18(水) 08:45:21.74 ID:CAP_USER
    no title
     
     日本が開発したスーパーコンピューター「富岳」が再び世界最速の性能を認められた。新型コロナウイルスや人工知能(AI)の研究で重要インフラに浮上したスーパーコンピューター技術で日本が再びリードした形だ。

     富岳は16日、国際スーパーコンピューター学会(ISC)が発表した「世界上位500台ランキング」で1位となった。ISCは毎年6月と11月に計算能力を基準に上位500台のスーパーコンピューターのランキングを発表している。日本は今年6月、9年ぶりに1位の座を奪還したのに続き、王座を守った。富岳は6月の発表時点で1秒当たり41京5000兆回だった計算速度が今回は44京2000兆回に向上した。

     2-4位はサミット(米国、14京8600兆回)、シエラ(米国、9京4640兆回)、神威・太湖之光(中国、9京3014兆回)の順だった。上位500台のうち国別では中国が212台で最多。以下、米国(113台)、日本(34台)、ドイツ(19台)、フランス(18台)が続いた。

     日本をはじめ、米国、中国、欧州など主要先進国は4-5年前から毎年数千億ウォンをスーパーコンピューターの開発につぎ込んでいる。スーパーコンピューターがAI、新薬開発など未来産業の勝敗を左右するインフラとして定着したためだ。日本経済新聞によると、米国は来年にも「エクサ」級(1秒当たり100京回の計算能力)を備えた「オーロラ」を稼働する予定で、中国もそれに匹敵するエクサ級のスーパーコンピューターを稼働する計画だという。

     韓国は今回のISCによる調査で3台がランキングに入ったが、全て外国から購入したものだ。ランキング入りした台数は2018年の7台、19年の5台から減少している。韓国政府は22年までに独自技術によるスーパーコンピューターを製作することを目標に掲げるが、その段階では主要国のスーパーコンピューターとの性能格差が1000倍以上に広がるとみられる。

    朝鮮日報 11/18(水) 7:56
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4cf225a1d37ace9644db5dfab47fdcba6e081534


    【【韓国報道】日本のスパコンが再び世界トップ、韓国は製作中のスパコンなし】の続きを読む

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    1: すらいむ ★ 2019/11/19(火) 11:57:27.35 ID:8okf7dpq9
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    スパコン「富岳」が消費電力性能で世界1位を取った!

     富士通と理化学研究所が共同で開発を進めているスーパーコンピューター(スパコン)「富岳」の原型機が、スパコンの消費電力性能を競うランキング「グリーン500」で世界1位を獲得した。
     富岳は2021年頃の本格稼働を目指して開発が進んでいる。
     創薬や防災、人工知能(AI)といった幅広い分野の新しい研究に活用が期待されている。

     グリーン500は、世界中のコンピューターシステムの計算処理速度上位500位にランクインしたスパコンについて、少ない消費電力で効率的に計算できた順に順位付けをするもの。
     理研のスパコンですでに運用を終えている「京」は、10年に獲得した5位が最高順位となっている。

     京の後継機で今回1位を獲得した富岳は、富士通が開発した中央演算処理装置(CPU)「A64FX」を768個搭載している。
     性能測定では、消費電力1ワット当たりの計算性能が16・876ギガフロップスだった。

     理研計算科学研究センターの松岡聡センター長は「世界最高の電力性能を誇るCPUの開発に成功した。グラフィックス・プロセッシング・ユニット(GPU)マシンが上位を占める中、汎用CPUマシンがこれらを上回るのは画期的だ」としている。

    (略)

    ニュースイッチ 2019年11月19日 6時0分
    https://news.livedoor.com/article/detail/17401209/

    【【スパコン】『富岳』原型機、消費電力性能で世界1位に 『京』後継、2021年頃の本格稼働目指す  】の続きを読む

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