かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:チリ

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/04/29(月) 15:19:25.38 ID:CAP_USER
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    文在寅(ムン・ジェイン)大統領は29日、韓国を訪れたチリのピネラ大統領と首脳会談を行い、中南米4か国による太平洋同盟(PA)に韓国が準加盟国としてメンバー入りする問題などについて議論しました。
    太平洋同盟は、メキシコ、コロンビア、ペルー、チリの中南米4か国が参加して2012年からスタートした貿易自由化の枠組みで、中南米の国内総生産=GDPの38%、貿易の50%を占めています。
    文大統領は会談で、太平洋同盟に準加盟国としてメンバー入りしたい意向を表明し、これに対してピネラ大統領は、太平洋同盟の次の議長国として積極的に協力すると応じました。
    また両首脳は、アジアと中南米をつなぐ中心国として、韓国とチリが両地域のFTA=自由貿易協定のネットワークをともに構築するなど、共存共栄のため協力することで一致しました。
    さらに、2003年の韓国・チリ間のFTA締結以降、年間の貿易額が63億ドルと4倍に増加したことを評価し、新たな国際経済の環境に合わせて両国間のFTAを見直すことにしました。
    ピネラ大統領は、韓半島の完全な非核化と平和定着に向けた韓国政府の努力を引き続き支持すると表明し、文大統領はこれに感謝の意を表しました。

    KBS 2019-04-29 14:09:00
    http://world.kbs.co.kr/service/news_view.htm?lang=j&Seq_Code=71899


    【【中南米4か国による太平洋同盟】韓国チリ首脳会談 韓国の太平洋同盟への参加など議論】の続きを読む

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    1: あずにゃん◆vq4yK0L4gQ 2018/09/12(水)09:05:14 ID:???
    no title
     
    ※『AP』は11日、「チリ代表MFのディエゴ・バルデスは、韓国での差別的ジェスチャーを謝罪した」と報じた。
    日本代表との親善試合が北海道胆振東部地震の影響で中止となり、混乱の中で11日に行われる韓国との試合に向けた移動を行ったチリ代表。
    10日に水原駅に到着した選手たちは、韓国のサッカーファンとそれぞれに写真を撮っており、その中でディエゴ・バルデスのジェスチャーが大きな波紋を呼んだ。

    指で目を細めるような行動をしており、これはアジア人の容姿を表したもの。南米や北中米地域ではよく見られるものである。
    しかしこれが今回も「差別的ジェスチャーである」と広く話題になり、バルデスには大きな批判が寄せられることになった。

    それに対してディエゴ・バルデスは今回「SNSにある写真に関係したものは決して僕の意図したことではなく、誰かが憤慨したのであれば謝罪したい」と公式に誤りを認めたとのこと。


    2018年9月11日 19時0分 Qoly
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15290885/

    【韓国で「差別的ジェスチャー」炎上のチリ代表MF、謝罪に追い込まれる】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2018/09/13(木) 08:54:26.20 ID:CAP_USER
    水原ワールドカップ競技場の電光掲示板(写真=大韓サッカー協会)
    no title


    「SAY NO TO RACISM」(われわれは人種差別に反対する)

    11日、韓国とチリのAマッチが開かれる前に水原(スウォン)ワールドカップ(W杯)競技場の電光掲示板に流された文章だ。国際サッカー連盟(FIFA)の人種差別反対のフレーズが韓国Aマッチに露出したのは初めてではない。だが、フレーズが目についた理由はチリ選手団の相次いだ人種差別行為のためだった。

    特に、問題となったチリのMFディエゴ・バルデス(モレリア)が紹介される時はブーイングが浴びせられていた。その時、競技場の電光掲示板には人種差別に反対するFIFAのスローガンが流れた。「SAY NO TO RACISM」は数回露出した。

    大韓サッカー協会も12日、該当写真を公式SNSを通じて公開して「それぞれ違う肌色を持っているとしても、それは重要なことではない」として「風が見せる光を見ることができる、そのような目が必要だ」と指摘した。

    8日、入国したチリは4日目にして2度も人種差別議論を起こした。先に、バルデスが韓国ファンと写真を撮って両目の横に人差し指をあて、吊目(目尻を外側へ伸ばすような)ポーズを取った事実が10日、知らされた。

    また、チリメディアの「アライレリブレ」は10日、MFチャルレス・アランギス(レバークーゼン)がソーシャルメディア(SNS)に掲載した動画を紹介した。

    この動画には水原の街中を歩いていたDFマウリシオ・イスラ(フェネルバフチェSK)がスペイン語で「目を開けろ。野郎ども(Abrelosojos.weon)」と話している姿が映されている。

    動画には目を細めている顔文字まで添付した。バルデスとイスラは相対的に目の小さい東洋人を侮辱したという疑惑がもたれている。

    非難が強まるとバルデスは10日、謝罪文を掲載してSNSを非公開に切り替えた。チリ監督のレイナルド・ルエダ氏は10日、記者会見で「人種差別論争」に対して「サッカーのことだけ話そう」と言及を避けた。

    韓国のSPOTVNEWSによると、人種差別に反対するスローガンの露出は競技当日に決定された。サッカー協会関係者はメディアを通じて「スローガンの露出が初めてではない」としつつも「(競技前)人口差別論争もあったため」と説明した。


    2018年09月12日17時09分  中央日報
    https://japanese.joins.com/article/088/245088.html?servcode=600&sectcode=610

    【【サッカー】人種差別論争のチリに「警告」を発した水原W杯競技場の電光掲示板  】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★ 2018/09/11(火) 20:02:05.80 ID:CAP_USER
    スポテレビニュース
    2018-09-11 19:11

    no title


    韓国との親善試合のために来韓したチリの代表選手たちが連日、アジア人の小さな目を侮辱する人種差別行為で議論を起こしている。

    チリのメディア「アライリブレ」は、チリのDFマウリシオ・イスラが水原街を闊歩しながら「目を開けろ(Abre los ojos!)」と叫んだ映像を掲載して批判した。

    この映像は、チリのMFのアランギスが自身のインスタグラムアカウントに上げたもので、現在は削除されている。

    (中略)映像には、目が小さいアジア人を表現した絵文字も掲載された。

    チリは8日に韓国に入国し、9日に完全休息を取って水原で市内観光をした。このとき、あるIT店で韓国のファンと記念写真をしたバルデスが目を引き裂く人種差別行為をして論議になった。

    レイナルド・ルエダ監督に10日の公式会見で当該行為について尋ねると、「サッカーの話だけしよう」として立場を表明しなかった。

    この日の夜、バルデスは、自身のソーシャルネットワークのアカウントで謝罪した。しかし、アランギスとイスラが似た行動をしたことが伝わり衝撃を与えている。

    バルデスとアランギス、イスラはすべて韓国戦の先発メンバーに含まれた。

    http://news.nate.com/view/20180911n36453?mid=n1007

    【【サッカー】チリ代表がまた人種差別 韓国の街中を歩きながら「目を開けろ」 】の続きを読む

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    1: nita ★ 2018/05/19(土) 15:29:00.18 ID:CAP_USER9
    【5月19日 AFP】チリのカトリック教会の司教ら34人が18日、同国でのカトリック聖職者らによる児童性的虐待スキャンダルを受けて辞任する意向を明らかにした。フランシスコ法王(Pope Francis)時代のローマ・カトリック教会はこの問題でたびたび揺れているが、司教の代表団全員が大量に辞任するのは過去2世紀ではおそらく初。

     チリの聖職者による児童性的虐待の告発を受け、フランシスコ法王は同国の司教らをローマ法王庁(バチカン)に招集し、3日間の集中的な協議を行った。その後、同司教らは驚くべき声明を発表。

    「ローマにいるわれわれ全員は、各人の処遇を委ねるため、法王に辞任を申し出た」ことを明らかにし、「われわれが犯した深刻な誤りと怠慢によって、性的虐待の被害者、法王、神の民、そしてわが国チリに苦痛を与えたことを深くおわびする」と述べた。

     チリのカトリック教会の高位聖職にある数人は、1980年代と90年代に小児愛者のフェルナンド・カラディマ(Fernando Karadima)神父による児童性的虐待の被害者らから、虐待の事実を黙殺して隠蔽(いんぺい)を図ったとして告発されている。

     フランシスコ法王は17日、チリの司教らへの短い声明文の中で「正義を取り戻す」ために同国のカトリック教会への「改革」を約束したことを発表した。

     だが、チリのテレビ局「T13」が18日に暴露した、協議の最初にチリの司教らに手渡された10ページの極秘文書の中では法王はさらに踏み込んだ言及をしている。

     同文書は、「犯罪」と「未成年者に対するつらく恥ずべき性的虐待、権力乱用、聖職者らの善悪の観念について喚起。さらに、一定の司教を解任する措置は必要ではあるが「不十分」であるとし、チリのカトリック教会の「エリート主義者と権威主義者」の中でこうした性的虐待を許容した「根源」を調査するよう要請している。

    2018年5月19日 12:31 発信地:バチカン市国
    AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3175209?act=all


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