かたすみ速報

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    タグ:ツバル

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    1: みつを ★ 2019/09/20(金) 03:35:12.87 ID:7g8wjvwX9
     ツバル


    ワールド
    2019年9月19日 / 11:13 / 9時間前更新
    ツバル議会が新首相選出、台湾との外交関係に影響する可能性
    Reuters Staff
    [19日 ロイター] - 太平洋の島国ツバルの議会で19日、首相選出投票が行われ、カウセア・ナタノ氏が新首相に選出された。

    続投が予想されていたエネレ・ソポアンガ現首相は、台湾との外交関係を強く支持していた。新首相の台湾に対する姿勢は不明。

    太平洋の島国ソロモン諸島は今週、台湾と断交。台湾と正式な外交関係がある国はわずか16カ国となった。

    アナリストは、中国がツバルに接近し、台湾をさらに孤立化させる可能性があると指摘している。

    台湾外交部の報道官は、台湾とツバルの関係は安定しており、新首相も台湾大使館と緊密な交流があると指摘。状況を見守る方針を示した。

    中国外務省は直接のコメントを控えている。

    ロイター
    https://jp.reuters.com/article/taiwan-diplomacy-tuvalu-idJPKBN1W40Z1
    【【台湾vs中国】ツバル議会が新首相選出、台湾との外交関係に影響する可能性 ソロモンに続くか 】の続きを読む

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    1: しじみ ★ 2018/02/10(土) 20:28:53.10 ID:CAP_USER
    【2月10日 AFP】
    気候変動に伴う海面上昇によって消滅すると考えられてきた太平洋の島しょ国ツバルは、実は国土面積が拡大していたとする研究論文が9日、英科学誌ネイチャー・コミュニケーションズ(Nature Communications)に発表された。

     ニュージーランドのオークランド大学(University of Auckland)の研究チームは航空写真や衛星写真を使用し、ツバルの9つの環礁と101の岩礁について1971年から2014年までの地形の変化を分析した。

     その結果、ツバルでは世界平均の2倍のペースで海面上昇が進んでいるにもかかわらず8つの環礁と、
    約4分の3の岩礁で面積が広くなっており、同国の総面積は2.9%拡大していたことが判明した。

     論文の共著者の一人ポール・ケンチ(Paul Kench)氏によると、この研究は低海抜の島しょ国が海面上昇によって水没するという仮説に一石を投じるものだという。

     波のパターンや嵐で打ち上げられた堆積物などの要因によって、海面上昇による浸食が相殺された可能性があるという。

     オークランド大学の研究チームは、気候変動が依然として低海抜の島国にとって大きな脅威であることに変わりはないと指摘する一方、こうした問題への対処の仕方については再考すべきだと論じている。

     同チームは、島しょ国は自国の地形の変化を考慮に入れたクリエーティブな解決策を模索して気候変動に適応していかなければならないと指摘し、海面が上昇しても安定していることが分かっており、これからも面積が増えていくとみられる比較的大きな島や環礁への移住などを提唱している。
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    AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3161922
    【【環境】「沈みゆく島国」ツバル、実は国土が拡大していた 研究】の続きを読む

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