かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:トヨタ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 右大臣・大ちゃん之弼  2022/01/08(土) 19:04:50.04 ID:CAP_USER
    18E4C5ED-A15D-4085-B5F5-C5AE68686776
     
    トヨタは昨年、中国市場で200万台に迫る新車を販売したことにより、9年連続で過去最高値を更新した。

    きょう(8日)日本経済新聞によると、トヨタが昨年の1年間に中国で販売した新車は前年対比で8.2%増加した194万4000台と集計された。

    トヨタは昨年中国市場でハイブリッド車(HV)の販売が前年より50%急増したことが全体をけん引し、今回の実績を収めた。HVは販売量全体の24.5%(47万5900台)を占めている。

    日経新聞は「トヨタがハイブリッド車の販売台数を具体的に公開したのは今回が初めてで、中国での販売車種のうちHVの占有率は1年ぶりに約8%増加した」と伝えた。

    トヨタは、全世界的な半導体不足問題に効果的に対応していると評価されていて、昨年の米国市場でも233万2000台を販売し米ゼネラルモーターズ(GM)を抜き、初めて米市場における販売台数で1位の座についた。

    一方、トヨタ以外の日本を代表する3大自動車メーカーのホンダと日産は昨年、中国市場で後退したことがわかった。

    ホンダは昨年中国で156万1540台を販売し、前年対比で4.0%減少した。日産は5.2%減少した138万1494台にとどまり、3年連続のマイナス成長となった。

    WOWKorea 2022/01/08 18:01配信
    https://s.wowkorea.jp/news/read/330387/


    【【韓国報道】トヨタが米国につづき中国でも「販売台数伸びる」…9年連続の「最多値更新」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: スペル魔 ★ 2021/12/16(木) 18:47:49.98 ID:6r8F9kAX9
    toyota
    トヨタ自動車は14日、「バッテリーEV戦略に関する説明会」で新発表の15車種を含むバッテリー電気自動車(BEV)16車種を披露しました。電動化投資を加速し、2030年までに30車種投入すると発表しています。ついにトヨタが動いたと話題になっていますが、日本の優位性を維持するためには、トヨタが同時並行で進めている「燃料電池車(FCV)」の成功こそが重要になってきます。

    トヨタが水素エンジン車投入
    世界でEV(電気自動車)シフトが進んでいますが、その中でトヨタの欧州法人が12月2日、突然水素エンジン車「GRヤリスH2」を公開しました。トヨタはすでにこの水素エンジン車で耐久レースにも参加していて、EV開発と並行して水素エンジン車の開発も進めています。脱炭素のなかでの自動車業界としての1つの選択肢として持っておきたい、と豊田社長は言っています。

    もちろん、トヨタはEVの開発も進め、独自の電池生産体制も強化しています。

    脱炭素社会の中で、温室効果ガスを排出させない自動車として、これまでは主にリチウム電池車の開発が進み、米国のテスラ社などが実用商品化しています。そして中国もEV生産に巨大な投資を進めています。

    EVにおいて日本はやや出遅れ感がありますが、日本の選択として、大きな分岐点に来ていると思います。

    脱炭素・EV化の裏表
    今や世界的な潮流となった脱炭素、EV化の動きは逆戻りできないところまで進んでいます。地球温暖化を抑制するとの大義は世界で認識され、先般、英国グラスゴーでCOP26が開催され、この意向が再確認されました。

    しかし、この動きの背後には様々な思惑、狙いがありそうです。

    この潮流を作りあげるに際して大きな力を発揮したのが、米国のアル・ゴア元副大統領の「不都合な真実」でした。北極の氷や氷河が溶けだし、北極熊が氷から落ちるシーンは衝撃をともなって世界にアピールしました。温暖化を何としても阻止する必要を訴えました。

    そしてゴア氏はその後、排出権ビジネスで経済的利益を上げています。この温暖化阻止に対応できないところは排出権を買い取る必要があり、世界に大きな市場ができる狙いを見事に先取りしました。

    一部には温暖化を否定する考えもありましたが、世界の主流は温暖化が進み、世界の脅威になるとの考えに傾斜してゆきました。

    (略)

    https://www.mag2.com/p/money/1137531

    【トヨタ「EVシフト」に震え上がる欧米。トドメの大本命“水素自動車”で日本車が世界を制す】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: きつねうどん ★ 2021/10/25(月) 18:53:15.55 ID:CAP_USER
    韓国空軍の紀章がトヨタ自動車のシンボルに類似していることが分かり、ちょっとした騒ぎになった韓国だが、判明後すぐに「スピード交換」されることが分かった。

    先立って、韓国の国会国防委員会に所属するキム・ビョンジュ議員(与党)は21日、国政監査の場において、「空軍第271航空制御飛行大隊のロゴがトヨタの車のロゴと類似している」と指摘していた。キム議員は、「当該ロゴの日本車両はトヨタ社のMR-Sの車である」とし、「このモデルは、1999年度に初めて生産され、2007年度に生産が止まり断種された車両として知られている」と説明した。

    キム議員は「この部隊(271大隊)は2010年度に創設されたが、後の部隊ロゴデザインの過程で、このような失態が生じたことが残念」であるとし、「国民的な感情を考慮してロゴを交換するのがいいだろう」と促していた。

    no title

    当該紀章(左)とトヨタロゴ(右)

    韓国メディア・文化日報は、これに対して空軍関係者は、「同部隊が国政監査の指摘を受け入れ、近いうち交換する計画だ」と明らかにしたと伝えた。
    この報道をみた韓国のネットユーザーからは、

    「ほぼ一緒じゃん」

    「やはりコリアンの日本愛は尽きぬ」

    「剽窃というやつだな」

    などのコメントがネット掲示板に投稿されている。

    http://korea-economics.jp/posts/21102507/

    【韓国議員「韓国空軍の紀章がトヨタのシンボルそっくり…」「国民感情考慮を」→スピード交換へ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 新種のホケモン ★ 2021/10/22(金) 09:26:03.47 ID:CAP_USER

    Sazb69x
    韓国のキム・ビョンジュ共に民主党議員が、ある空軍部隊のロゴが日本の自動車メーカーのロゴと似ていて変更が必要だと指摘した。

    国会国防委員会所属のキム・ビョンジュ共に民主党議員は21日、総合監査で空軍第271航空制御飛行隊台のロゴが日本の有名自動車メーカーであるトヨタの車のロゴと似ていると主張した。

    第271航空統制飛行隊代は「ピース・アイ」と呼ばれる空軍のE-737航空管制機が所属する部隊だ。

    キム議員は、該当のロゴは日本車はトヨタの「MR-S」の機種と似ているとし「このモデルは1999年度に初めて生産され、2007年度に生産が中止された車両だ」と説明した。

    また、「この部隊は、2010年度に創設されたが、その後部隊のロゴデザインの過程で、このようなミスが出たことが残念だ」とし「ロゴを変更するのがいい」と促した。

    2021/10/22 09:01配信
    WOW!Korea
    https://s.wowkorea.jp/news/read/319813/


    【【ロゴパクリ】韓国空軍「ピースアイ」所属部隊のロゴ、日本のトヨタ車のロゴと酷似】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 動物園φ ★ 2021/09/26(日) 12:01:33.45 ID:CAP_USER
    記事入力 : 2021/09/26 05:22

     GM、フォルクスワーゲン、現代自動車など世界の自動車メーカーが電気自動車(EV)への進撃を宣言し、自動車産業の地殻変動を予告している。従来の自動車メーカーが大規模な投資と再編計画を発表する中、アップル、小米(シャオミ)、鴻海科技集団(フォックスコン)などIT大手企業も優れたソフトウエア技術とスマートフォンなどの電子製品で蓄積した製造能力でEV市場への参入機会を狙っている。100年間の技術が蓄積されてきたエンジンが消えるEV市場を先取りするため、銃声なき戦争が始まった。

     韓国の代表走者である現代自動車は今月2日、高級ブランド「ジェネシス」をEVに転換する計画を表明し、青写真だけは業界トップ企業に合流した。しかし、現在のレベルの競争力に安住していては、新たなライバルが無数に登場するEV時代に苦戦しかねないという指摘も聞かれる。

    ■現代・起亜自のEV特許5位、トヨタがトップ

     最近、日本経済新聞は特許調査会社のパテント・リザルトと共同で米国に7月時点で登録されているEV関連特許の保有状況を調べた。ライバル企業の特許使用件数、特許審判の提起件数など特許の重要度を反映して点数化した結果、現代自動車と起亜自動車はそれぞれ1694点、911点で10位、20位だった。現代自関係者は「現代・起亜自が南陽研究所で研究能力を共有しており、特許も共有している点を考慮すると世界5位水準だ」と語った。

    ヤフーニュース(朝鮮日報)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8e14e6bb89632a2772d725f9b576e740ba6d9111?page=1

    【【韓国報道】EV競争力…特許1位はトヨタ、現代・起亜自は5位】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: ■忍【LV29,ほうおう,9C】第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 21/09/05(日)11:02:21 ID:???

    韓国がとうとうトヨタにも牙をむき始めた。韓国トヨタが虚偽の宣伝をしたとして1台当たり7万円程度の賠償を命じたのだ。
    こんな国からはさっさと脱出しないといけない。


    トヨタ、韓国の「RAV4」虚偽宣伝で2審でも敗訴…1車両につき80万ウォンの賠償
    9/3(金) 16:59配信 WoW!Korea


    韓国トヨタがSUVの「RAV4」の韓国内販売車に安全補強材が装着されていないにもかかわらず、アメリカの機関で最優秀安全等級を受けたと虚偽の宣伝をしたことに関して、控訴審でも韓国裁判部は所有者(購入者)に精神的な損害を賠償すべきだと判断した。

    3日、ソウル高裁は、RAV4の所有者Aさんが、韓国トヨタ自動車株式会社を相手に損害賠償を請求する控訴審で1審と同じく原告の一部勝訴を判決した。

    アメリカで販売された2015年式のRAV4は、IIHS(アメリカ高速道路安全保険協会)の車両前側面衝突テストで「Good等級」を受け、TSP(Top Safety Pick:最高の安全選択)に選ばれた。また2016年式は「Superior等級」を受け、TSP+に選ばれた。

    当時、アメリカで販売された2015年・2016年式にはIIHSのテストに備えて、これまでになかった安全補強材が運転席のバンパーレールに追加装着された。

    韓国トヨタは、「米IIHSの最高安全車両に選ばれた」という内容のカタログを作成して2015年・2016年式を販売。しかし、韓国内用の販売車にはアメリカ用と違って安全補強材が装着されていないことが分かった。

    これに対して韓国の公正取引委員会は、2019年1月9日、韓国トヨタがこの事実を隠ぺい・抜けのある過ちがあったと判断し、「虚偽宣伝行為に該当する」として宣伝中止命令と共に課徴金8億1700万ウォン(約7770万円)を賦課した。

    (略)

    9月3日
    https://jp24h.com/post/127854.html


    【【韓国】「トヨタに賠償(1台当たり7万円程度)を命じる」 もう関係消滅でいいよ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 首都圏の虎 ★ 2021/05/25(火) 22:59:05.74 ID:CAP_USER
    toyota
    2021年5月25日、韓国・ニュース1は「エコの流れに乗って現代自動車が電気自動車と水素自動車に勝負をかけている」とし、「ハイブリッド車に固執するトヨタを追い抜く計画だ」と伝えた。

    記事によると、現代自動車はまず、世界最大の自動車市場である米国での電気自動車生産を計画している。トヨタやホンダが内燃機関とハイブリッド市場に集中している間に主導権をつかみたい考えだという。

    記事は「トヨタやホンダの時価総額は現代自動車と起亜を大きく上回っており、19年のトヨタの世界市場シェアも10.24%で現代グループの8.4%(現代自動車5.05%、起亜3.35%)と大きな差がある」と説明。その上で、トヨタと現代グループの時価総額の差の原因は「現代自動車のプレミアム車販売が日本車レベルに到達できていないため」だと指摘している。

    ただし「内燃機関から電気自動車に大転換したことで形勢が変わっている」とし、「現代自動車と起亜の昨年の電気自動車の販売台数は7.2%で世界4位。来年からは電気自動車を米国現地で生産する計画だ」としている。業界では米国の電気自動車市場が今後急成長するとみられており、現代自動車と起亜はバイデン政権の「グリーンニューディール」と「バイ・アメリカン」戦略に合わせ、市場シェアを引き上げたい考えだという。

    一方で記事は、トヨタなど日本車業界について「電気自動車で頭角を現せずにいる」とし、「これまでの内燃機関車とハイブリッド車に集中し、ライバル社に比べて電気自動車への対応が遅い」と指摘。「一部では日本車メーカーがコダックやソニーのように没落する可能性も指摘されている」とし、「電気自動車市場が急速に成長するほど現代自動車と起亜にとってはチャンスになる」としている。

    業界関係者も「日本車メーカーの電気自動車への転換が遅いほど現代自動車にとっては有利。電気自動車市場の規模が拡大している今、現代自動車はすでにトヨタをリードしている」と評価しているという。

    これに韓国のネットユーザーからは「トヨタをやっつけよう!」「日本の国民性は閉鎖的だから世界の流れをつかめていないようだ。いまだにファックス強国らしいからね」「日本には革新的なものがない。創造力に欠ける。一方で韓国車は急速に発展している。世界の変化に日本人は気付いていないようだ」と期待の声が上がっている。

    一方で「そうなってほしい。あまり期待はしていないが…」「韓国車メーカーにはまず、欠陥のない車を造ってもらいたい。輸出用は分からないけど、内需用を見る限りはこんなことを言える製品を造れていない」「日本は安全を選び、現代自動車は賭けに出た。完勝するか完敗するかのどちらかだな」など慎重な声も。

    まら「電気自動車の主要技術はバッテリーだが、そのバッテリー技術で最も先を行くのはトヨタだ」「トヨタは今、全固体電池にオールインしているからであって、時代に遅れているわけではない」「現代自動車にはハイブリッドの技術がないだけでは?」などと指摘する声も見られた。(翻訳・編集/堂本)

    Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b808442-s0-c20-d0191.html

    【”打倒日本車”のため勝負に出た韓国車、「すでにトヨタをリード」の評価も=韓国ネット「日本には革新がない」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 昆虫図鑑 ★ 2021/05/01(土) 11:18:27.49 ID:CAP_USER
    samusunhonsya
    2021年4月27日、韓国・ファイナンシャルニュースは「サムスン電子が韓国企業として唯一、『世界100大多国籍企業』に選定された」と伝えた。

    記事によると、国連貿易開発会議(UNCTAD)の「2020年世界100大非金融多国籍企業」リストで、サムスン電子が39位にランクインした。これは、2019年末時点で世界の主要多国籍企業(※金融会社を除く)の海外資産(asset)規模を基にランク付けしたものだという。

    サムスン電子は全体資産約3055億ドル(約33兆2800億円)のうち、海外資産は約874億ドル(約9兆5310億円)保有していた。全体資産における海外の比重は約28.6%だという。

    アジア企業の中では、トヨタが海外資産3076億ドル(約33兆5083億円)で最も高く、全体の2位につけた。

    なお、サムスン電子は2018年に発表された2017年末の資産基準ランキングでも39位で、韓国企業としては9年前の2011年にサムスン電子(63位)の他、現代(ヒュンダイ)自動車(88位)もランクインしていたが、今回は現代車は入っていなかったという。

    また、UNCTADが資産・売上・雇用の3指標のうち海外比重をパーセンタイルに計算した多国籍化指標(TNI)基盤ランキングでは、サムスン電子が61.2%で、100大多国籍企業中52位だった。UNCTADによると、サムスン電子の全体資産における海外比重は約28.6%と相対的に低かったが、売り上げ(85%)と雇用(69.8%)の国外比率が圧倒的に高かったという。

    これを受け、韓国のネット上では「本当に誇らしい」「世界1位になるその日まで応援します」など喜びの声が上がる一方で、文政権に対しては「文政権がサムスンを苦しめなかったら、確実に10位以内に入れたはずなのに…」「中小企業が大企業になれるようサポートするどころか、何かあるたびに政府が呼び出してつついてばかり」「政権と政治に振り回されて、韓国企業はどれだけ多くのチャンスを逃したことか」など厳しい批判が目に付く。

    一部からは「雇用の69.8%が国外だというのに、愛国企業と言える?」「サムスンは系列別に分離すべき。それと、グローバル企業になるためには李在鎔(イ・ジェヨン)副会長は刑務所にいるべき」「サムスンは李在鎔副会長のせいで膨大な損失を被った」などの指摘も寄せられている。(翻訳・編集/松村)

    Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b875576-s25-c20-d0194.html


    【【韓国メディア】サムスンが韓国企業で唯一「世界100大多国籍企業」に、アジア1位はトヨタ=韓国ネット「文政権のせい」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 新種のホケモン ★ 2020/09/25(金) 09:19:45.09 ID:CAP_USER
     トヨタ自動車の韓国法人、韓国トヨタ自動車は6月の株主総会を開き、総額219億6485万546ウォン(約19億8000万円)の配当を決議した。株主総会とは言うものの、株主はトヨタ自動車だけなので、韓国トヨタ自動車が2020年3月期に上げた当期純利益と1ウォン単位まで一致する。韓国で1年間かけて稼ぎ出した利益を日本本社に全て送金した格好だ。

     韓国でSC第一銀行を運営する韓国スタンダード・チャータード銀行は昨年6550億ウォンの配当を行った。当期純利益(3144億ウォン)を上回る額だ。それまで積み上げた純利益を一度に配当として持ち出したことになる。同行による過去5期の配当は1兆4720億ウォンだ。2015年には2800億ウォンの赤字を出したが、5000億ウォンの配当を行った。配当は親会社である香港のスタンダード・チャータード銀行が受け取った。

     韓国市場をATMのように活用する一部外国企業の実態だ。配当は株主の当然の権利ではあるが、全利益を配当に回すのは行き過ぎとの指摘だ。韓国市場での長期的な未来投資を全く考えていないことになるからだ。

     親しみがある韓国の酒類ブランドだったOBビールも同様だ。昨年は2743億ウォンの純利益を出したが、純利益をはるかに超える4390億ウォンの配当を行った。法人としては利益を出したが、通帳の残高は減少した格好だ。配当はベルギーのアンハイザー・ブッシュ・インベブ(ABインベブ)が受け取った。ABインベブは2014年、プライベート・エクイティ・ファンドのKRRを通じ、OBビールを58億ドル(約6100億円)で買収した。その後、15年から昨年までOBビールから受け取った配当は1兆1540億ウォンに上る。

    朝鮮日報 9/25(金) 9:00
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fbe541ca2f95ac19cbed04735b754826676b3722

    【【どの企業もやってるが】韓国トヨタ、利益219億ウォンを一銭も残さず日本本社に送金 韓国市場をATMのように活用】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2020/07/13(月) 20:35:08.80 ID:CAP_USER
     2BC0DE27-1F5D-4BD0-B76B-BD9C5FE5EE6C
    【ソウル聯合ニュース】韓国でのトヨタ自動車と同社の高級車ブランド「レクサス」の売上高が減少した。
    日本政府による昨年7月の対韓輸出規制強化を受け、韓国で日本製品の不買運動が広がったことが影響した。

    韓国トヨタ自動車が13日に公表した監査報告書によると、2020年3月期通期(19年4月~20年3月)の売上高は 7980億ウォン(約710億円)で前期比33.4%減少した。

    営業利益は331億9000万ウォンで同51.4%減だった。純利益は509億8000万ウォンから219億6000万ウォンに減った。
    ただ、トヨタはホンダや日産自動車に比べ善戦している。ホンダコリアは営業利益が前年比90%減少し、日産は韓国市場からの撤退を決めた。

    韓国トヨタは今年、日本本社に219億6000万ウォンを配当する。
    18年と16年は無配当だったが、17年は315億5000万ウォンを配当した。

    聯合ニュース
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20200713003300882

    【【日本製品不買運動】 韓国トヨタ 営業利益が半分に】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2020/06/08(月) 08:01:14.70 ID:CAP_USER

    no title


    【マネーS 648号】
    韓国の現代(ヒョンデ)自動車と日本のトヨタ自動車は、宿命のライバルと呼ばれる。グローバル販売台数や売上高の面では直接比較するのは難しいが、消費者の認識はほとんど違いがないことが分かっている。

    特に2015年以降、現代車はヨーロッパや米国などの主要自動車市場で16の受賞実績を記録して底力を誇示している間、トヨタは特に受賞実績がないという点もこれを裏付けている。

    現代はさらに一歩前進して、プレミアム市場も攻略した。5年前にチェネシス(ジェネシス)を通じてトヨタのレクサスに挑戦状を突きつけ、米国のモータートレンドが選定する『2019年・今年の車(カー・オブ・ザ・イヤー)』に韓国車として初めて名前を連ねたのに続き、米国の市場調査会社JDパワーの『2020年耐久品質調査(VDS)』でレクサスを抑えて1位に上がった。

    昨年の世界ラリー選手権(WRC)でも現代がトヨタを抑えてシーズン総合優勝を獲得した。現代は今、水素自動車や電気自動車などを超えてプラインカ(フライングカー)まで準備しながら、トヨタへの波状攻撃を準備している。

    マネーS(韓国語)
    https://moneys.mt.co.kr/news/mwView.php?no=2020060422538072118

    【【韓国】走る『日本車』の上をふわりと飛ぶ『韓国車』】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 鴉 ★ 2020/04/26(日) 15:00:53.11 ID:CAP_USER
     
    「今年はトヨタをとらえるチャンスだったのに…」 新型コロナで気をもむ韓国自動車業界

     「今年、現代・起亜自動車は日本のトヨタをとらえられるチャンスだったのに、新型コロナウイルスで駄目になるかもしれない」

     これは、現代・起亜自動車部品協力会社協同会の会長を務めているオ・ウォンソク・コリアFT会長が21日、ソウル市瑞草区の自動車会館において成允模(ソン・ユンモ)産業通商資源部長官の主宰により行われた「自動車業界懇談会」で語った言葉だ。

     現代・起亜自動車は今年、「GV80」「アバンテ」「ソレント」などの新モデルを相次いで発売し、「ツーソン」「サンタフェ」「カーニバル」などの新モデルも発売を控えている。さらに、「トヨタの庭」とも言える東南アジア市場への進出も加速化している。韓国の新型コロナウイルス感染は収束局面に入ったが、日本はこのところ新規感染者が急速に増えて収束の気配が見えておらず、「大躍進」のチャンスと見られていた。ところが、新型コロナウイルス問題で現代・起亜自動車の海外工場の稼働中止が長期化、世界の自動車需要が減少し、「ゴールデンタイム」(適期)を逃しているというのだ。この懇談会に出席した孔泳云(コン・ヨンウン)現代自動車社長によると、現代・起亜自動車は4月に海外在庫台数が急激に増えているという。北米・欧州などでの営業が3月以降マヒしており、在庫を市場に出せずにいるからだ。

    ■輸出不振で生態系崩壊の懸念


     特に手痛いのは輸出不振だ。現代・起亜自動車協力会社の売上比率のうち、75%は輸出によるものだ。しかも、かなりの数の協力会社が現代・起亜自動車の海外工場に共に進出している。孔泳云社長は「新型コロナウイルス問題が解消されたとしても相当期間、輸出は難しそうだ」と見ている。オ・ウォンソク会長は「上半期の『輸出急落』さえ何とか耐えしのげれば、下半期か来年には速やかな回復傾向が見られるかもしれない。『自動車生態系』を維持できるようにする支援が必要だ」と訴えた。


     韓国の「自動車生態系」(生態ピラミッド)は完成車→一次協力会社→二次協力会社などと垂直系列化されている。生態ピラミッド最下段の二次・三次協力会社は仕事量減少の影響をまともに受けて厳しさを増している。現代自動車二次協力会社ATSのイ・ジェジン代表は「5月から一次協力会社の資金難で二次協力会社への支払いが遅れる可能性が高くなっている」と、双竜自動車の二次協力会社シンウシンのイ・ジウ代表は「技術を開発して入札に応じる構造だが、一次協力会社に流動性が供給されなければ、技術開発投資額を回収するのは難しい」と吐露した。速やかな流動性供給が切実に求められているということだ。ルノーサムスン自動車の二次協力会社セア企業のク・ミンギ代表は「資金脆弱で流動性危機なら1カ月ももたない。既に上限まで融資してもらって使っており、限度額の増額なしには政策資金の実感に乏しい」と語った。

    朝鮮日報
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/04/24/2020042480180.html

    【【妄想する韓国】韓国自動車業界「今年、現代・起亜自動車はトヨタをとらえられるチャンスだったのに、コロナで駄目になるかもしれない」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 新種のホケモン ★ 2020/04/05(日) 12:38:19.61 ID:CAP_USER
    kr250
     
    今年2月、中国にある“四川現代”(現代自動車の中国での合弁会社)の持分すべてを買収した韓国の現代自動車は、現地の水素電気車市場の攻略に出た。2030年に100万台以上の規模で成長するとみられる中国の水素自動車市場を先がけて占有すれば、長期の生存基盤を築くことができるからである。

    その競争相手は中国の自動車メーカーと技術提携を拡大している日本のトヨタである。現代車の“NEXO”とトヨタの“MIRAI”の1回の充電距離など技術的な部分だけをみれば、どちらかがはっきりと優位であるとは言えない競争相手である。

    ただ、現代車は自ら開発した水素燃料電池システムを、他の完成車メーカーに供給する方案をずいぶん前から苦心してきたことに加えて、発電用燃料電池部門にも土台を築き事業面ではより優位に立てると分析されている。

    特に四川現代を完全な自社としたことで、水素商用車部門でかなりのシナジー効果が期待されている。

    周辺の環境もいいとされている。四川は上海と武漢、蘇州、張家口などとともに中国現地で水素エネルギーによる環境の構築が積極的に進められている地域である。四川省は成都を中心に全体の地域に“水素エネルギー総合交通ネットワーク”を構築する方針を掲げ、水素自動車の生産も計画している。

    現代自動車は5日、四川現代の工場で水素電気商用車の生産に出るという内部方針を定め、研究開発(R&D)の強化に集中すると伝えた。

    業界関係者は「結局、中国がどのメーカーの燃料電池システムに従っていくのかによって、優位が分かれる」とし「そのためには汎用性が重要であるが、フォルクスワーゲングループと同盟を構成し水素自動車の核心部品の供給に出た現代車がトヨタに劣るという理由はない」と語った。

    ヤフーニュース(wowkorea)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200405-00255357-wow-int
    【【夢見る韓国】日韓の水素覇権競争…現代車は商用車で中国攻略の準備 現代車がトヨタに劣るという理由はない】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: (^ェ^) ★ 2019/01/16(水) 21:26:36.94 ID:ODGQ0zFj9

    【ソウル=山田健一】韓国公正取引委員会は15日、トヨタ自動車の韓国法人に不適切な広告表示があったとして、8億1700万ウォン(約7900万円)の課徴金支払いを命じる決定を下したと発表した。決定は9日付。支払額は今後、同社の収益などを勘案して変更する可能性があるとしている。

    韓国公取委はトヨタの小型SUV(多目的スポーツ車)「RAV4」の2015~16年モデルについて、安全性を高める特定の部品が「米国販売モデルには搭載され、韓国販売モデルにはなかった」と指摘。その上で、RAV4が米国の団体から最高安全車両に選定されたと韓国のカタログで宣伝したことは「消費者の合理的な選択を妨害し、表示広告法に抵触する」とした。

    韓国法人はカタログに「内容と実際の車は違いがある場合があります」と注釈をつけていたが、公取委は「文字が小さく消費者が意味を認識しづらい」と判断した。決定についてトヨタは「仕様の違いを故意に隠蔽したことはない。議決書が届き次第、韓国法人が対応を検討する」とコメントした。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO40025120V10C19A1FF2000/

    韓国公取委 「虚偽広告」で日産を検察に告発=課徴金も

    【世宗聯合ニュース】韓国公正取引委員会は16日、燃費と排ガス認証に関する虚偽広告があったとして、韓国日産と親会社の日産自動車(横浜市)を表示広告法違反の容疑で検察に告発すると発表した。また、両社に是正と総額9億ウォン(約8700万円)の課徴金支払いを命じる決定を下した。
    070EB808-850E-4EBB-9D02-64CF9B4F4384

    「インフィニティQ50」(資料写真)=(聯合ニュース)

     調査結果によると、韓国日産はセダン「インフィニティQ50 2.2d」の燃費をカタログなどで1リットル当たり15.1キロと表示。日本の日産から受け取った試験成績書上の実際の燃費は1リットル当たり14.6キロだったが、韓国日産がこれを改ざんして関係当局の承認を受けたことが判明した。これは産業通商資源部と国土交通部により摘発された。

    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20190116003200882?

    管理人
    ネットの反応
    名無し
    いよいよ経済戦争か?
    叩き潰してやる。
    名無し
    韓国から撤退しろよ
    名無し
    日本の経団連もそろそろ韓国の異常性に気づこうな
    名無し
    八千万とか安過ぎだろ、もっとどーんと逝けよw
    名無し
    あの手この手で攻めてきますねぇ
    日本も対抗措置を早く打ってくれよ
    名無し
    もう日本企業刈り状態だな。いよいよ日本企業は撤退の判断を下す時が来たようだ!
    名無し
    2015~16年モデルに対して今になって?
    名無し
    金払って外国の雑誌で韓国車がNO.1に選ばれました、ってやってる方がよっぽど悪質なんだけどな。
    名無し
    韓国で商売を続けるトヨタ日産が悪いwww
    名無し
    中国と同じだな、そのうち工場や倉庫が焼き討ちされるんじゃねえのか?
    名無し
    情報が少なすぎて妥当な判決なのかは判断できないが、少なくとも韓国の司法は信用できない
    名無し
    不適切な広告表示って韓国の得意技じゃないか。日本文化の物を広告にカットインさせていかにも韓国の商品を日本の商品と見せかける手口は。
    名無し
    四方八方乞食w
    理由は後からだろ?w
    名無し
    韓国は昔はイラついて関連記事見んのも嫌な国だったが、徴用工あたりから一周回って段々楽しくなってきたぞ

    https://anonymous-post.mobi/archives/2931
    【韓国公取委、トヨタ自動車、日産自動車に課徴金の支払いを命じる 不適切な広告表示が理由 ネット「経済戦争か?」「韓国から撤退しろ」 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: (^ェ^) ★ 2018/06/30(土) 17:45:40.47 ID:CAP_USER9
    no title

    共産・小池氏「トヨタの内部留保、使い切るのに5千年」 

    ▼小池晃・共産党書記局長発言録(川崎市内の演説会で) 

    ・史上空前の利益を上げている大企業への減税をやめれば、社会保障の財源ができる。大企業には十分体力はある。 

    トヨタ自動車の3月期決算を見てみたら、子会社も含めて連結内部留保は約20兆円。毎日1千万円ずつ使っていくとする。想像できませんが、使い切るのに5480年かかる。縄文時代ぐらいから使い始めて、ようやく最近使い終わる。 

    このお金を生かしたら、何ができるか。内部留保を賃上げに回す。正社員の雇用を増やす。そうすれば、トヨタの車はもっと売れるようになる。トヨタ自動車の未来を考えて、私は言っている。法人税の減税をやめて社会保障の財源に回せば、将来不安が取り除かれる。そういう人がトヨタの車を買うかもしれない。こういうのを、経済の好循環と言う。 

    安倍さんの経済政策は破綻(はたん)が続いています。3本の矢、新3本の矢、合計6本も放って一つもまともに当たっていない。 

    2018年6月30日 

    (略) 

    ▼ネット上のコメント 

    ・トヨタ規模の会社が一日1千万しか使ってないわけないだろ… 

    ・小池くん。お前の金じゃねーぞww 

    ・これから、電気や自動運転やらで研究開発費が兆単位でかかるらしいじゃん 

    ・じゃあ、不破さんの豪邸について語ろうか 

    ・共産党の活動資金見せて♪ って言うと物凄いけんまくで怒るんだよね。 

    ・毎日1兆円ずつ使ったら20日で終わってしまうじゃん。こりゃあ使うわけにはいかないな 

    ・共産党幹部の資産も使い切ろうよ 

    ・みんなが働いて稼いだ金なんやぞ。働かず休んでばっかりの野党さんの言うことはよくわからん 

    ・トヨタを維持するのに毎日1千万じゃ足りんだろ 

    ・トヨタクラスの企業で、毎日1千万って舐めてんのかよw 日給1万としても1000人しか社員いないのか?w 

    ・何を根拠に一千万を使ったのか 

    ・トヨタも苦笑い 
     

    【【前提が間違っている】共産党・小池晃「トヨタの内部留保、使い切るのに5千年」 ネット「不破さんの豪邸について語ろうか」「働かず休んでばっかりの野党」 】の続きを読む

    このページのトップヘ

    無料レンタル