かたすみ速報

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    タグ:トランプ

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    1: ごまカンパチ ★ 2024/06/06(木) 23:31:15.11 ID:uBD4ule79
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2c778aef2326119d5d710de70ad73d2b0b884ad5
     元不倫相手への口止め料支払いをめぐり業務記録改ざんの罪に問われ、米ニューヨークの陪審団から罪状34件すべてについて有罪の評決を受けた
    共和党のドナルド・トランプ前大統領について、無党派の有権者の半数超が2024年の大統領選から撤退すべきと考えていることが世論調査で明らかになった。
    有罪評決を受けたトランプに世論の厳しい見方を示す調査結果が相次いでいる。

    ABCニュースと調査会社イプソスが2日に発表した共同世論調査によると、米国の有権者全体では49%が、
    トランプは有罪評決を受けて選挙運動を打ち切るべきだと回答した。この割合は4月の調査から1ポイント上がった。

    無党派層ではトランプの撤退を求める人の割合が52%にのぼっている。
    トランプと民主党の現職ジョー・バイデン大統領のどちらの立候補にも反対するいわゆる「ダブルヘイター」では67%、共和党支持者では16%だった。
    調査は評決翌日の5月31日と6月1日に行われた。

    調査会社モーニング・コンサルトが5月31日に実施した世論調査では、登録有権者の54%が有罪評決を「強く」または「どちらかというと」支持すると答えた。
    一方で、トランプに対する実刑判決には約半数が反対し、ふさわしいと思う刑罰としては罰金(69%)が最も多く、次が保護観察(49%)だった。

    この調査でも、無党派層の49%がトランプは大統領選から撤退すべきだと答えている。

    ※続きはソースで



    【トランプに暗雲 無党派層の半数超「選挙戦から撤退すべき」 米大統領選】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2024/05/14(火) 12:39:45.97 ID:u+fZwsLH
    トランプ前米大統領(写真)が11日、大統領選挙の遊説で、「韓国は米国の多くの産業を奪った。そのため、(在韓)米軍の駐留経費を払えるほど多くの金を稼いでいる」と主張した。トランプ氏は、「韓国が経済力に比べ防衛費を少なく払っている」と主張してきたが、遊説で在韓米軍駐留経費の問題を言及したのは初めてだ。
    従来の「安保無賃乗車論」に続き、「米国産業略奪論」まで提起し、韓国に負担増額を迫るものとみられる。

    トランプ氏は同日、ニュージャージー州ワイルドウッドでの遊説で、「同盟国は常に米国から利益を得ている」と韓国を取り上げた。
    そして、「韓国は4万2千人の(在韓)米軍に事実上何も出さなかった。私がそれを変えた」と主張した。

    トランプ氏が言及した在韓米軍規模4万2千人は、実際の2万8500人とかなりの差がある。
    トランプ氏は先月30日、米誌タイムとのインタビューでも、在韓米軍の規模を4万人と誤って言及した。
    兵力数を膨らませて、「これだけ多くの米軍が駐留しているため、韓国は多くの金を払わなければならない」という主張を展開しようとしたものとみられる。

    また、トランプ氏は「韓国は米国の海運産業とコンピューター産業を奪い、他の多くの産業を奪った」とし、
    「韓国は米国の軍隊に金を払うことができるほど多くを稼いでいる」と主張した。韓国の造船、半導体産業を指したとみられ、韓国の対米貿易黒字を理由に在韓米軍駐留経費の負担増額を要求する考えを強調したのだ。
    韓国の対米輸出は先月114億ドル(約15兆6千億ウォン)で過去最大を記録した。

    トランプ氏は、11月の大統領選挙で対戦するバイデン大統領について、「(私が結んだ駐留経費負担交渉を)破りたかった」と主張した。
    トランプ氏は在任当時、韓国の駐留経費負担を従来の5倍の50億ドルに引き上げるべきだと主張した。
    バイデン氏は、同盟に引きずられているが、自分はそうではないという主張を打ち出したいと考えているようだ。

    トランプ氏が遊説で韓国の負担を取り上げたことをめぐり、北大西洋条約機構(NATO)所属の西欧諸国に続き、韓国が次の防衛費増額ターゲットになると懸念されている。
    トランプ氏は在任中、NATOに国内総生産(GDP)比で最低2.0%を防衛費として負担するよう要求し、最近ではこの数値を3.0%に引き上げた。

    トランプ氏は、「同盟国は常に米国を利用したので、私は彼らに強硬だった」と主張した。
    そして、「私が正せばよくなった」と述べ、再選した場合、強硬対応を示唆した。

    ワシントン=ムン・ビョンギ特派員 
    Posted May. 14, 2024 08:38, Updated May. 14, 2024 08:38
    https://www.donga.com/jp/home/article/all/20240514/4941718/1

    【【東亜日報】 トランプ氏「韓国は多くの米国の産業を奪った…在韓米軍駐留経費を払えるほど稼いでる」】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2024/05/01(水) 12:54:32.00 ID:insZLmAY
    「米韓両国が、在韓米軍の駐屯費用のうち韓国が負担する費用を定めるための新たな交渉に入った中、ドナルド・トランプ前大統領は韓国がもっと多くの費用を負担しない場合、在韓米軍を撤退する可能性があることを示唆した」と、米時事週刊誌”タイム(TIME)”が30日(現地時間)報道した。

    トランプ前大統領は、この日に公開されたタイム誌とのインタビューで「われわれにおいては危険な場所に4万人(実際には2万8500人)もの軍人がいるが、これは話にならない。なぜわれわれが他の人を守るのか。われわれは今、とても豊かな国(韓国)に対して言っているのだ」と語った。

    タイム誌はこの発言に関して「トランプ前大統領は在韓米軍を撤退する可能性があることを示唆した」と解釈した。

    米韓両国は定期的に防衛費分担特別協定(SMA)を締結し、在韓米軍の駐屯費用に関し韓国が負担すべき費用を定めている。

    このことに関し、いわゆる「無賃乗車」に反対し同盟を「取引」という観点でみているトランプ前大統領は、在任期間であった2019年に防衛費の分担金を前年度の6倍ちかい額で要求し圧力をかけていた。

    wowkorea 2024/05/01 08:12
    https://www.wowkorea.jp/news/read/432104.html


    【【米メディア】トランプ氏が「在韓米軍の撤退」を示唆…「なぜわれわれが守らなければならないのか」】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2024/04/11(木) 13:27:01.85 ID:776Gq/Ux
    共同通信が7日に出した、「『もしトラ』に不安凝縮」「米紙、日本で流行語と紹介」という見出しの記事を読んで、「不安になっているのは、俺たちじゃなくて君ら米国人だろうが」と一人で突っ込んでしまった。

    これはもともと、米紙「ワシントン・ポスト(電子版)」が出した記事である。
    確かに、日本では「もしトラ」「ほぼトラ」「まじトラ」などの言葉がはやっている。

    ポストの記事によると、米国がドナルド・トランプ前大統領の返り咲きで再び「自国第一主義」に傾けば
    同盟関係に不確実性が増すため、日本人が「ハラハラするのも無理はない」ということだ。

    さらに、「中国や北朝鮮など差し迫った安全保障上の懸念に対するトランプ氏の型破りな姿勢に、
    日本の指導者や官僚たちは第2次トランプ政権が何をもたらすか心配している」という。

    そうだろうか。

    まず、日本人ははっきり言って、「もしトラ」「ほぼトラ」と軽い気持ちで、あるいは少しふざけて話題にしていると思う。
    欧州、特にドイツなどはトランプ氏の再登場を深刻に受け止めているので、「もしトラ」などとふざける人はいないだろう。

    8年前のトランプ氏登場の際は、当時の安倍晋三首相が電光石火、ニューヨークのトランプタワーに乗り込み、
    「現職のオバマ大統領に失礼だ」という批判をものともせずトランプ氏と会談し、その後、長く続く蜜月関係を構築した。

    トランプ氏は当初、「在日米軍の撤退」などとんでもないことを言っていたが、安倍氏の説得を受け入れた。
    欧州の首脳が安倍氏に「トランプ対策」を相談したのは有名だが、実は、中国の習近平国家主席でさえ、安倍氏に「どうやればトランプ氏とうまく付き合えるのか」と聞いてきたという。

    つまり日本には、対トランプの「成功体験」があり、他国に比べてアドバンテージがある。

    記事は、「日本は米国とのパイプ役を2022年に暗殺された安倍氏にもう頼れないという現実がある」と述べているが、もともとトランプタワー訪問の段取りをつけたのは外務省だ。

    今回も外務省は、ジョー・バイデン大統領とトランプ氏の両にらみで、双方のチャンネルをキープしている。
    何しろ、前回のノウハウを持っているというのは強い。だから外務省は「もしトラ」を実はそんなに心配していない。

    「もしトラ」に不安なのは米国自身であり、その中でも民主党政権のリベラルな政策を支持する人たち、あるいは「トランプ嫌い」な米国のメディアだろう。

    来年1月、トランプ氏はホワイトハウスに帰ってくるかもしれない。その時に日本の首相が誰なのかは知らない(岸田さんのような気もする)が、8年前の安倍氏と同じように堂々と向き合えばよろしい。
    何も心配することはないのだ。 (フジテレビ特別解説委員・平井文夫)

    2024.4/11 11:00
    https://www.zakzak.co.jp/article/20240411-UDXQKNWCZ5J3VLTY3AY77WXW4I/

    【【もしトラ】不安なのは一体誰だ 中国の習主席でさえ安倍氏に「どうやればトランプ氏とうまく付き合えるか」と聞いてきた】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2024/03/12(火) 16:21:16.08 ID:Q/AhdwCT
    米国大統領選挙で再選を狙うトランプ前大統領がドイツのアドルフ・ヒトラーやロシアのプーチン大統領、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長ら独裁者に分類される人物を称賛する発言を多数していたという暴露があった。トランプ政府で高位参謀を務めていた人物からだ。

    米国CNN放送のキャスター、ジム・スキアット(Jim Sciutto)氏は、新刊『The Return of Great Powers』というタイトルの著書出版を翌日に控えた11日(現地時間)、本に収録されたトランプ政府官僚とのインタビュー内容をCNNを通じて公開した。トランプ政府前半期の中核的参謀を担っていた四つ星将軍出身のジョン・ケリー元ホワイトハウス秘書室長によると、トランプ氏はヒトラーに対して賞賛を惜しまなかったという。

    ケリー氏は「彼(トランプ)は『うむ、だが、ヒトラーは良いことも少しやった』と話した」とし「私が『今なんと?』と聞くと、彼は『(ヒトラーは)経済を再建した』と言った」と回顧した。ケリー氏は「彼がホロコーストがあった事実を見過ごしているとは信じがたいが、欧州の戦場で犠牲になった40万人の米軍兵士をどうしたらそのように見過ごすことができるのか理解できない」と強調した。

    あわせてトランプ氏が中国の習近平国家主席を「立派だ(brilliant)」、金正恩国務委員長は「まあまあの人間(OK guy)」、ハンガリーのオルバーン・ビクトル首相は「幻想的だ(fantastic)」と評価し、プーチン大統領も一貫して称賛していたと参謀は回顧した。ケリー氏は「トランプはむしろ我々がプーチンらを刺激していて、北朝鮮を窮地に追い込んでいると考えていた」と伝えた。また「トランプが独裁者を好きな理由に対する私の理論は、トランプがまさにそういう人間であるということ」としながら「彼の場合、米軍をどこかに送ったり予算内でお金を動かしたりすることができる独裁者のような権限がないという事実に対して衝撃を受けていた。そして彼はプーチンと習近平、そして北朝鮮のその狂人をタフガイという面で自身と同じ人間だと考えていた」と批判した。

    トランプ政府で大統領補佐官(国家安全保障担当)を務めたジョン・ボルトン氏も「トランプは自分のことを大物だと考えている」と話した。ボルトン氏は「トルコのエルドアンのような大物は人々を刑務所に入れることができ、誰の許しも乞う必要がない。彼はそういうことが好きだ」と直撃した。

    トランプ氏は最近展開中の再選キャンペーンでもビクトル首相や習主席などに対して肯定的な評価をしている。

    最近共和党候補の指名を確定した後、ビクトル首相を招待した席で「オルバーンよりも立派でスマートな指導者はいない」と語り、昨年7月タウンホールの行事では「習主席はスマートで立派で、すべてが完ぺきだ」と言いながら絶賛した。

    中央日報日本語版 2024.03.12 15:01
    https://japanese.joins.com/JArticle/316098

    【トランプ氏、独裁者を称賛…ヒトラー「良いことをした」、金正恩「まあまあの人間」、習近平「立派だ」】の続きを読む

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    1: 蚤の市 ★ 2024/02/25(日) 20:55:59.51 ID:we2OEP1V9
     11月の米大統領選に向けた共和党候補指名争いは、ドナルド・トランプ前大統領(77)が24日の南部サウスカロライナ州予備選も制した。党候補レースは事実上決着したとの見方が強まっており、民主党のジョー・バイデン大統領(81)もトランプ氏との再戦に向けて動き始めている。

    実績より「民主主義を救うために」
     「考えてみてほしい。もし、トランプがこの選挙に勝ったらどうなるか」。バイデン氏は22日、西部カリフォルニア州で開いた支持者集会でそう問いかけた。再選を目指すバイデン氏は、ほころびが見える支持基盤や無党派層を意識し、政策の実績をアピールするよりもむしろトランプ氏への攻撃に力を入れている。

     以前はトランプ氏をあえて名指ししないことが多かったが、最近は方針を転換している。この日も30分弱の演説で「トランプ」が14回も登場。支持者に向かって危機感を強調し、「民主主義を救う」ためにはトランプ氏に勝たなければならないと呼びかけた。

     陣営が訴えている大きな柱は、この日の演説でも触れた二つだ。一つは、トランプ氏が任命した保守派の最高裁判事らが人工妊娠中絶の権利を保障する憲法判断を覆したことで、「中絶の権利という基本的な自由が奪われた」というもの。二つ目は、2020年大統領選の結果を受け入れず、連邦議会を襲撃した暴徒を「愛国者」と呼ぶトランプ氏らは民主主義を脅かしているという主張だ。

     バイデン氏は、2期目の満了まで務めれば86歳になるという高齢不安の高まりと、支持基盤としていた若者や黒人の支持離れに神経をとがらせている。

     ABCテレビが11日に発表した世論調査では、バイデン氏が2期目を務めるには「あまりにも高齢だ」と答えた人が86%に達した。4歳差のトランプ氏に比べて24ポイントも高かった。民主党支持層でもバイデン氏に対する見方は厳しく、「あまりにも高齢だ」と答えた人が73%を占めた。

     バイデン氏の年齢に改めて焦点が当たったのは、副大統領時代の機密文書の取り扱いを巡る特別検察官の捜査報告書がきっかけだ。司法省が8日に公表した報告書は「バイデン氏の記憶力は著しく低下しているようだった」などと指摘。これを受けて記者団を前に反論したバイデン氏は、その直後にエジプトを「メキシコ」と言い間違え、高齢不安を逆にあおる形になった。

     強固な支持層だった若者の支持は離れつつある。…(以下有料版で、残り819文字)全文1805文字)

    毎日新聞 2024/2/25 18:54(最終更新 2/25 19:18)
    https://mainichi.jp/articles/20240225/k00/00m/030/155000c

    【「トランプ再選危機」叫ぶバイデン氏 高齢不安と若者離反を危惧】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2024/01/31(水) 19:02:26.27 ID:ltthXAbg
    (ブルームバーグ): 中国政府は31日、今年の米大統領選でドナルド・トランプ氏が勝利すれば、米国が台湾を見捨てることもあり得るとの認識を示した。

    国務院台湾事務弁公室の陳斌華報道官は北京での定例記者会見で、「米国は常に米国第一を追求しており、台湾はいつでもチェスの駒から捨て駒に変わり得る」と述べた。

    トランプ氏は昨年7月、FOXニュースとのインタビューで、中国が攻撃してきた場合、米国の大統領として台湾を守るかどうかという質問に直接答えることを避け、「その問いに答えたら、交渉上で非常に不利な立場に追い込まれる」と述べた。その上で「とはいえ、台湾はわれわれの半導体事業の全てを奪った」と語っていた。

    陳報道官はトランプ氏のこのインタビュー発言について尋ねられ、台湾についてコメントした。

    大統領選の共和党予備選で圧倒的な強さを示しているトランプ陣営のスポークスマンは、陳報道官のコメントについて質問され、中国が安全保障上の脅威であることを認めた大統領時代のトランプ氏の発言に言及。

    同スポークスマンはまた、トランプ氏が2016年の大統領選で勝利した翌月行った台湾の蔡英文総統との前例のない電話会談にも触れた。

    台湾海峡

    中国は30日、台湾との協議なしに民間航空機の飛行ルートを一方的に変更すると発表。2月1日から台湾海峡の「中間線」により近い空域を中国民間機に飛行させるとしている。

    台湾は中国に対し「強い抗議」を行った。中間線は1950年代以来、事実上の中台境界線として機能してきたが、台湾は今回の動きを中間線の重要性を低下させようとする中国の取り組みの一環だとみている。

    原題:China Says Trump Could Abandon Taiwan If He Wins US Election (1)、China Shifts Key Airline Route East in Fresh Challenge to Taiwan (抜粋)

    1/31(水) 16:40 Bloomberg
    https://news.yahoo.co.jp/articles/80b70e79c36a64b5313e5cebb1b3ea4b48cc031a

    【【中国政府】トランプ氏が勝利すれば、米国が台湾を見捨てることもあり得るとの認識示す】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2024/01/20(土) 13:53:21.01 ID:IUAbllVB
    米大統領選の共和党指名候補争いで、ドナルド・トランプ前大統領が初戦となるアイオワ州の党員集会(15日)で圧勝した。
    世論調査では、現職のジョー・バイデン大統領と一騎打ちになった場合、トランプ氏が優勢という結果も相次いでいる。
    日本は「トランプ復活」に対応できるのか。

    トランプ氏は復活すれば、かつての「アメリカ・ファースト(米国第一)」路線を一段と強化する見通しだ。
    選挙戦では、ウクライナ戦争について、欧州の負担増を求める一方、北大西洋条約機構(NATO)の全面的な見直しを訴えた。

    具体的には、米国がウクライナ支援に武器援助するなら、その分、枯渇する米国の武器在庫を元に戻す経費を
    欧州が負担するよう求めた。

    こうした動きに、欧州では早くも警戒する声が出ている。

    ベルギーのアレクサンダー・デ・クロー首相は「もしも、『米国第一』が復活するなら、これまで以上に欧州は自立し、強くならなければならない」と語った。

    ドイツでも「ウクライナは米国なしでもロシアと戦えるように、われわれが武器製造を増やす必要がある」と野党議員が訴えている。

    トランプ氏は、イスラエルとハマスの戦争については、「イスラエル支援」を明言している。
    背景には、娘のイヴァンカ氏の夫であり、前政権で大統領上級顧問を務めたジャレッド・クシュナー氏がユダヤ人で、彼の両親は「ホロコーストからの生還者」という事情もある。

    問題は中国だ。

    トランプ氏は輸入品に一律10%の関税をかける考えを表明しているが、中でも中国にターゲットを絞っている。
    電子製品や鉄鋼、医薬品など中国からの輸入を4年間でゼロにする一方、中国企業がエネルギーや先端技術、農業など米国の重要産業に参入するのを禁じる考えだ。中国企業が所有する米国の安全保障に関わる株式の強制的売却も検討している。

    中国が台湾への武力侵攻を試みた場合はどうか。

    具体的に言及していないが、私は「トランプ政権が米軍派遣を命じる可能性は少ない」とみる。
    米国内には、専門家の間でも「台湾は米国の死活的国益なのか」という議論がある。
    ここでも、「米国第一」の考えを貫くとすれば、まずは台湾に自助努力を求め、次に日本の支援、
    そして最後に「米国に何ができるか」を慎重に検討するだろう。

    ウクライナと欧州の関係のように、「もっとも中国の脅威にさらされる日本が台湾を全力で支援せよ」となるのが自然ではないか。

    トランプ氏は2016年、米ニューヨーク・タイムズのインタビューで、「日本の核武装に反対しない」考えを語っていた。
    NATO同様、日米安保体制の見直しを言い出してもおかしくない。

    これは、日本が憲法改正を真剣に議論する絶好のチャンスになる。

    日本の歴代自民党政権は、口で「改憲」を語りながら、実際には実現できなかった。いまの岸田文雄政権は、なおさらそうだ。

    米国が身を引く姿勢をにじませてから、慌てて動き出すのは情けない話だが、動かないよりはマシだ。
    トランプ政権の復活で、日本の保守層と保守政党は「中国に媚びを売り続ける」のか、
    それとも「大胆に自主独立の日本を目指す」のか、正念場を迎える。

    はせがわ・ゆきひろ
    2024.1/20 10:00
    https://www.zakzak.co.jp/article/20240120-7EV62YU4SVPNRAAU74ZYDKDDAE/

    【【トランプ氏復活なら…】 日本の「改憲」正念場に 米大統領選で優勢予想 台湾有事に「米軍派遣を命じる可能性少ない」】の続きを読む

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    1: 首都圏の虎 ★ 2024/01/11(木) 14:19:38.21 ID:lvuZmUS19
    [ワシントン 10日 ロイター] - ロイター/イプソスが10日発表した11月の米大統領選に関する世論調査によると、再選を目指す民主党のバイデン大統領と共和党候補となる公算の大きいトランプ前大統領の支持率が拮抗している。

    調査は3─9日にかけ、全国の成人4677人を対象に実施。バイデン氏に投票する、トランプ氏に投票するという回答はともに35%で並んだ。

    回答者の3分の1近くはどちらの候補も支持しない、約13%は投票しない、9%は別の候補者を支持する、8%は分からないとした。

    バイデン氏もしくはトランプ氏いずれかを選ばなくてはならない場合、どちらを支持するかという質問に対しては、両氏への支持はともに48%で拮抗した。

    また、無所属で出馬する反ワクチン活動家のロバート・ケネディ・ジュニア氏への支持は18%で、ケネディ氏を含めた3者対決の場合のバイデン氏の支持は29%、トランプ氏の支持は30%に低下した。

    調査では、民主党支持者の76%が11月の選挙でバイデン氏に、共和党支持者の76%がトランプ氏に投票すると回答し、米政治の二極化を反映する内容となった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4d0f71b5fde785afc766b833e8868f58c4f70ce4

    【バイデン氏とトランプ氏の支持拮抗、11月米大統領選=調査】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2023/12/14(木) 07:33:37.72 ID:ZfEsGTuv
    北朝鮮が来年11月の米国大統領選挙を控えトランプ前大統領の当選を支援するために
    追加核実験に出るかもしれないとの観測が出てきた。

    韓国国防研究院(KIDA)のパク・ヨンハン上級研究員は13日に開かれた「KIDA北朝鮮軍事フォーラム」の主題発表を通じ、「北朝鮮は来年4月の韓国総選挙と11月の米国大統領選挙に介入する目的で挑発する可能性がある。トランプ前大統領当選の有不利を考慮して追加核実験に出るかもしれない」と主張した。

    北朝鮮はこれに先立ち2度の米朝首脳会談に応じたトランプ氏の再選を望んでいるとみられるが、
    核実験で韓半島(朝鮮半島)の危機感を高めさせるのがトランプ氏当選に有利と判断するかもしれないという趣旨だ。

    パク上級研究員は「北朝鮮は核能力の質的・量的増加を競争したが、韓米首脳が合意した核協議グループ(NCG)協議が実際に作動して核能力格差はむしろ以前よりさらに広がった。
    米国の戦略資産の韓半島展開が増え、北朝鮮はこれに対応して疲労度が増し脅威と認識する」と評価した。

    また、来年の北朝鮮と中国・ロシアとの修交75周年記念の動きに留意する必要があるとしながら
    「中国の場合、対米・対北朝鮮関係を考慮した最適な戦略を模索する次元で金正恩(キム・ジョンウン)氏を招いて首脳会談を開催する可能性もある」と予想した。

    KIDAのソン・ヒョジョン研究委員は「北朝鮮は成果が不足した状況で統治の正当性を確保しなければならないというジレンマに陥っており対敵観を前面に出して対外的危機を作り軍事力を増強するだろう。2024年の北朝鮮は不十分な武器体系に対する開発試験と増強を持続するのは明らかだ」とした。

    李鍾燮(イ・ジョンソプ)元国防部長官は祝辞で「昨年始まったウクライナ戦争で見るように以前より高い脅威と新しいタイプの挑戦にも向き合っている。その上地球の反対側の戦争であっても韓国と関係なくはない」と国際情勢を評価した。
    続けて「ロシアは戦争長期化を契機に北朝鮮と協力を強化しており、
    韓国が備えなければならない脅威はいまも新しい様態に変貌している」と強調した。

    2023.12.13 17:31
    https://japanese.joins.com/JArticle/312666

    【【中央日報】 「北朝鮮、トランプ氏の再選に助けになるなら追加核実験の強行も」】の続きを読む

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    1: Stargazer ★ 2022/11/13(日) 15:52:30.34 ID:U0ZqF+Dq9
    tramp
    こうした中、トランプ前大統領は、自身が支持する共和党の上院議員候補の落選が確実になったアリゾナ州について「不正があり、選挙をやり直すべきだ」とソーシャルメディアに投稿するなど、自らが推す候補が敗北した州などで不正があったと主張していて、今後、新たな混乱が生じることを懸念する声も出ています。

    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20221113/k10013889601000.html


    【【またかよ】トランプ前大統領「不正があった、選挙をやり直すべきだ」】の続きを読む

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    1: oops ★ 2022/09/02(金) 18:52:26.21 ID:2nRDMZE39
    2021022800005RS
    ジョー・バイデン米大統領は1日夜、「アメリカの魂」と題した演説で、ドナルド・トランプ前大統領とその支持者たちがアメリカの民主主義を脅かしていると、強い調子で語った。18世紀後半にアメリカの独立宣言や合衆国憲法が採択された、ペンシルヴェニア州フィラデルフィアの独立記念館前で演説した。

    バイデン大統領は、トランプ氏とトランプ氏の「アメリカを再び偉大にしよう(MAGA)」スローガンを支持する「MAGA勢力」が、「何としてもこの国を後退させようとしている」と非難した。

    アメリカでは11月8日に連邦議会の中間選挙が予定されており、バイデン大統領の率いる民主党が、上下両院で多数党を維持できるかどうかが注目されている。また同時に、2024年大統領選で各州の投票や集計に大きな影響力を持つ、各州の知事や州議会の選挙も多数行われる。

    2時間前
    https://www.bbc.com/japanese/video-62762490


    ■動画
    https://youtu.be/CSbAf5kUk60

    【【米国】バイデン大統領、トランプ氏と支持者を民主主義の脅威と 中間選挙を前に】の続きを読む

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    1: LingLing ★ 2022/08/23(火) 22:57:58.88 ID:CAP_USER

    20220823081624-1
    「死ぬのは韓国人、米国人ではない」…トランプ大統領の外交メンター、法廷での証人尋問が中止に

    11月の中間選挙を控えた米国政界のこの夏のホットイシューはトランプ前大統領だ。トランプ氏は2020年の大統領選挙結果に従わず、翌年1月6日に支持者の議会暴動を煽り、ジョージア州など一部の地域での開票結果改ざんに関与したというのが核心だ。トランプ氏本人はもちろん、側近の名前が次々と捜査に関連して言及されている。21日(現地時間)にニューヨークタイムズ(NYT)・ワシントンポスト(WP)がともにトップ記事に載せた人物はリンゼー・グラム上院議員だ。

    グラム議員は韓国とも縁が深い。グラム議員は、外交・安全保障の経験が少ない事業家出身のトランプ大統領にメンターの役割をした。他人の話を聞くよりも自身の意見を貫徹するトランプ氏が助言を求める数少ない側近だった。在韓米軍の撤収に関連してもトランプ氏に助言した。米ジャーナリストのボブ・ウッドワード氏の著書『FEAR』によると、トランプ氏は2017年初め、在韓米軍の家族の疎開命令をツイートしようとしたが、グラム議員に止められてやめたという。在韓米軍の家族の疎開令は戦争が迫るほど緊張が高まったという信号弾と変わらない。

    当時は北朝鮮が米国本土を打撃できる大陸間弾道ミサイル(ICBM)発射実験をするなど緊張が高まった時期だった。グラム議員はトランプ氏の電話を受け、「(疎開令を出すというコメントをすれば)韓国の株式市場と日本経済を混乱させる」とし「戦争をする準備ができているのでなければやってはいけない」と話したという。トランプ氏はグラム議員の言葉に従った。一日に10件以上のツイートをしていたトランプ氏としては耐えがたい誘惑だったはずだ。しかしグラム議員はメディアのインタビューでは「在韓米軍を維持することを私は望むが、撤収するかどうかは大統領が決めることだ」と述べ、トランプ氏の体面を保った。

    対北朝鮮および対中強硬派のグラム議員は韓国人の怒りを買ったりもした。事実確認が必要だが、ウッドウォード氏の著書によると、グラム議員はトランプ氏に対北朝鮮強硬策の必要性を説明しながら「(北朝鮮に対して強く出れば)韓国には爆弾が落ちて数百万人が死ぬおそれがあるが、韓国で韓国人が死ぬのであって米国人でない」と話したという。

    そのグラム議員がいまトランプ氏との縁のため法廷に立つ状況になった。しかし議員資格などのため連邦巡回区控訴裁判所が20日、証人尋問の中止を決定した。NYPとWPは一斉に「グラム議員が連邦議員として持つ地位を勘案すると、彼が証言の過程で受ける一部の質問に答えるのは適切でないという点が考慮されたようだ」という見方を示した。WPは「グラム議員の弁護人は彼が出席することになっても参考人の身分にすぎないという点を強調している」と伝えた。トランプ氏と一線を画するものと解釈される発言だ。

    グラム議員は依然として外交舞台で論議を呼んでいる。4月には同僚上院議員と共に台湾を電撃訪問し、中国を刺激した。ナンシー・ペロシ下院議長が今月3日に台湾を訪問する前だ。グラム議員に同行したロバート・メネンデス民主党所属上院外交委員長は台湾を「国家(country)」と表現したりもした。

    中央日報
    https://japanese.joins.com/JArticle/294648


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    1: LingLing ★ 2022/08/12(金) 22:04:42.01 ID:CAP_USER
    旧統一教会が韓国・ソウルで国際会議 安倍元総理を追悼するセレモニー、トランプ前大統領ビデオメッセージ寄せる
    no title


    韓国の旧「統一教会」=世界平和統一家庭連合がソウルで国際会議を開催。各国の著名人が出席したほか、アメリカのトランプ前大統領がビデオメッセージを送りました。安倍元総理に対する追悼の時間もとられました。

    旧「統一教会」は現在、ソウルで平和をテーマにした国際会議を開催していて、アメリカのトランプ前政権で国務長官を務めたポンペオ氏やカナダのハーパー前首相ら各国の有力者が出席しています。

    会議の途中には、先月銃撃を受け死亡した安倍元総理を追悼するセレモニーも行われました。

    記者
    「アメリカのトランプ前大統領の姿がスクリーンに出てきました」

    また、トランプ前大統領はおよそ10分にわたるビデオメッセージを送り、「私は北朝鮮の土地を踏んだ初めてのアメリカ大統領になった」などと対北朝鮮外交をめぐる自らの成果を強調。そして、安倍元総理について。

    アメリカ トランプ前大統領
    「安倍元総理の暗殺は恐ろしい犯罪で世界全体にとってひどい損失だ」

    旧「統一教会」をめぐり、安倍元総理に対する銃撃事件をきっかけに日本の政治との関係性が注目される中、教会側が多くの有力者らが参加する会議を通じて、国際的な影響力をアピールした形です。

    また今回の会議では、生放送を計画した韓国メディアが内部からの批判を受け取りやめたことが明らかになっています。

    https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/122456

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    1: 愛の戦士 ★ 2022/08/09(火) 09:13:32.36 ID:/+IZd11V9
    tramp

    CNN 8/9(火) 8:43

    (CNN) 米連邦捜査局(FBI)は8日、令状に基づきフロリダ州パームビーチにあるドナルド・トランプ前大統領の別荘「マール・ア・ラーゴ」の家宅捜索を行った。前大統領がCNNに確認した。

    トランプ氏は、FBIの捜査員がマール・ア・ラーゴに入った理由は明らかにしなかったが、家宅捜索は予告なしに行われたと述べ、「彼らは私の金庫にまで押し入った」としている。

    「私の美しい家、フロリダ州パームビーチのマール・ア・ラーゴが現在包囲され、捜索され、大勢のFBI捜査員に占拠されている」。トランプ大統領は声明の中でそう述べた。

    トランプ氏は捜索が行われた当時、フロリダ州にはいなかった。

    関係者によると、家宅捜索は8日早朝から始まった。捜査当局はトランプ氏のオフィスや私室があるクラブ周辺を重点的に捜索している様子だという。

    米司法省もホワイトハウスもコメントを避けている。

    CNNはFBIにコメントを求めた。

    ヤフーニュース(CNN)
    https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/55ab5e3dfe85df9d9bf84f16ce9110a1684f1ee4&preview=auto

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    1: スコティッシュフォールド(東京都) [EG] 2022/07/21(木) 12:40:53.17 ID:wxns/7hZ0● BE:561344745-PLT(13000)
     B2570DE3-DED5-4947-A377-B3EA4F92F877
     安倍元首相「国葬」参列者にプーチン大統領の名前 問題は警備面

     政府は参院選中に銃撃され死亡した安倍晋三元首相の国葬を9月27日に東京・北の丸公園の日本武道館で行う方向で調整に入った。バイデン米大統領やトランプ同前大統領ら、世界中の要人の参列が見込まれる中、なんとロシアのプーチン大統領訪日の話が飛び交っている。

    (略)

    2022年07月21日 12時08分 
    東スポ

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2022/07/08(金) 21:09:55.91 ID:BEZP5WCP9
    abetrump
    国際取材部
    2022年7月8日 金曜 午後8:00

    安倍元首相の死去を受け、トランプ前大統領が「世界にとって最悪なニュースだ!」とのコメントを発表した。
    自身のソーシャルメディアに掲載されたトランプ前大統領のコメントには、「日本の元首相、安倍晋三が死亡した。彼は暗殺された。安倍晋三がいかに偉大な人物であり、リーダーであったかを知る人は少ないが、歴史がそれを教えてくれるだろう」と指摘、「彼は他の誰とも違うリーダーであったが、何よりも壮大な国、日本を愛し、大切にする人であった。彼のような人は、もう二度と現れなだろう」と記し、安倍元首相との別れを惜しんでいた。

    FNN
    https://www.fnn.jp/articles/-/386686?display=full

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    1: どどん ★ 2022/02/23(水) 17:25:06.76 ID:+nbYbFVX9
    tramp
    【2月23日 AFP】ドナルド・トランプ(Donald Trump)前米大統領は22日、ロシアのウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)大統領がウクライナ東部の親ロシア派支配地域の独立を承認したことについて「天才的」とたたえる一方、自身が政権を率いていれば今回のような事態は招かなかったと語った。

     トランプ氏は右派系のラジオ番組でウクライナ問題について問われ、「きのうテレビで知って『天才的だ』と思わず口にした」「プーチン氏はウクライナの広い地域の独立を宣言した。素晴らしい」と答えた。

     また、プーチン氏の戦術は「抜け目ない」とも指摘。米国もメキシコとの国境における問題に応用できると述べたが、詳細には言及しなかった。

     トランプ氏は、ジョー・バイデン(Joe Biden)米大統領が「適切に対処」していれば、ウクライナ危機は完全に回避できたと主張。「私はプーチン氏をよく知っている。トランプ政権だったら決して今回のような行動には出なかっただろう」と話した。(c)AFP

    AFP
    https://www.afpbb.com/articles/-/3391447


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    1: 樽悶 ★ 2022/01/16(日) 18:04:40.14 ID:kJvRMSrw9
    no title
    アメリカのトランプ前大統領が15日、ことし最初の支持者集会を開き、2024年に行われる次の大統領選挙への出馬に改めて意欲を示しました。

    大勢の支持者が詰めかけた会場で、トランプ氏は、1時間半以上にわたって演説を行いました。2020年の大統領選挙について改めて不正を主張したほか、バイデン政権の新型コロナウイルス対策や外交にも批判の矛先を向けました。

    トランプ前大統領「以前はプーチン大統領とウクライナ、習主席と台湾にも問題はなかった。金正恩総書記もミサイル発射を再開している」

    また、ことし秋のアメリカ中間選挙について、「共和党として上下両院を奪還する」と強い決意を示したほか、2024年の大統領選挙での政権交代も訴え、自身の出馬にも改めて意欲を見せました。

    トランプ前大統領「2024年にホワイトハウスを取り戻す」

    トランプ氏は、「ホワイトハウスを奪還した後の最優先事項は、国境警備隊の増員だ」と、政権復帰後の具体的な政策にも言及しました。

    1/16(日) 16:04配信
    ヤフーニュース(日テレnews24)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/161851a269b956eb71c1e58db6c072da700c4ef1


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    1: スペル魔 ★ 2021/12/01(水) 12:45:50.84 ID:S+F5eGvh9
    abesouri
     さらに日米首脳会談時はゴルフのラウンドを欠かさなかった。

     安倍氏は「なぜゴルフをするのか。北朝鮮からミサイルを撃ち込まれたら日本は打撃力がないから米大統領に電話して、『報復してくれ』と頼む。報復するかもしれないから北朝鮮はミサイルを打たない。私がトランプ大統領としょっちゅうゴルフをしたのは、こんなに仲がいいから『安倍が電話をしたらトランプは報復する』と抑止力のためにゴルフをやっていた。ご理解いただきたいと思います」と蜜月関係をアピールするためだったと明かした。

    東スポ
    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/3829181/?amp



    【【対北朝鮮】安倍晋三「私がトランプ大統領とゴルフするのは『安倍が電話をしたら仲良いトランプが報復する』と北朝鮮への抑止力のためにやっていた」】の続きを読む

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