かたすみ速報

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    タグ:トランプ

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    1: マスク着用のお願い ★ 2019/12/09(月) 16:29:26.47 ID:Z7HmZo0m9
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    北朝鮮実験にトランプ氏「敵対的行動に出れば全て失う」

    トランプ米大統領は8日、北朝鮮が「衛星発射場で重大な実験が行われた」と発表したのを受け、「(朝鮮労働党委員長の)金正恩(キムジョンウン)氏が敵対的な行動に出ればすべてを失うが、彼は賢いのでそんなことはしない」とツイートした。正恩氏への信頼を示すと同時に、北朝鮮が敵対的な行動に出た場合、米国として軍事的な選択肢も含めた対応を取る警告をにじませたとみられる。

    また「北朝鮮は約束通り非核化しなければいけない。NATO、中国、ロシア、日本、そして世界中がこの問題では団結している!」と強調した。

     朝鮮中央通信によると、北朝鮮の国防科学院の報道官は8日、「重大実験」は北西部の平安北道(ピョンアンブクト)東倉里(トンチャンリ)の西海衛星発射場で成功裏に行われたと発表。「遠からず我が国の戦略的地位をもう一度変化させる上で重要な作用をするだろう」と言及した。北朝鮮が非核化をめぐる米朝交渉の期限を年内だと主張する中、米国まで届く大陸間弾道ミサイル(ICBM)用のエンジン試験の再開ではないかとの見方が出ている。

     7日には、北朝鮮の金星(キムソン)国連大使は「我々が米国と長々と対話する必要は現在はない。非核化はもはや交渉のテーブルから消え去った」とする声明を発表していた。(ソウル=武田肇、ニューヨーク=藤原学思、ワシントン=園田耕司)

    2019/12/9 11:24 朝日新聞
    https://www.asahi.com/sp/articles/ASMD9366WMD9UHBI017.html?iref=sp_new_news_list_n  【北朝鮮実験にトランプ大統領「敵対的行動に出れば全て失う」 】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2019/12/07(土) 09:25:46.54 ID:CAP_USER
    tramp

    ■米国の安全保障アナリストがタイム誌でエピソード公開

    ■北朝鮮関連のブリーフィングをした補佐陣は当惑

    米国のドナルド・トランプ大統領が、ソウルは北朝鮮との境界からあまりに近く、ソウル市民は引っ越しすべきだと語ったという。米国CNNテレビの安全保障アナリストが明らかにした。

    CNN国家安全保障アナリストのピーター・バーゲン氏は5日(現地時間)、時事週刊誌『タイム』に、出版を控えた自身の新著『トランプと将軍たち:混沌の費用(Trump and His Generals:The Cost of Chaos)』を紹介する記事を寄稿し、このような内容を公開した。

    寄稿記事によると、トランプ大統領は就任当初の2017年4月中旬、ホワイトハウスの執務室で開かれた北朝鮮関連のブリーフィング中にこの発言を行った。

    この日のブリーフィングには、北朝鮮の核施設や軍事基地の写真をはじめ韓半島の夜間衛星写真など、普段から視覚資料に関心を示すトランプ大統領の趣向を反映してさまざまな資料が提供された。

    これらの写真に関心を示していたトランプ大統領は、ソウルが休戦ラインから15マイル(およそ24キロ)しか離れていないことに焦点を合わせ、「ソウルはなぜこうも北朝鮮との境界に近いのか?」と尋ねたのだ。

    さらにトランプ大統領は「彼ら(ソウル市民)は引っ越すべきだ」と発言を続け、冗談なのか真剣なのか見当がつかない補佐陣に向かって、もう一度「彼らは引っ越すべきだ」と繰り返したという。

    トランプ大統領はブリーフィングを受ける前、既に北朝鮮の長射程砲などがソウルに及ぼす脅威について理解していた。

    バーゲン氏は寄稿記事で「ソウルの人口はスウェーデン全体と同じ1000万人」だとしつつ、「1000万人の人口が引っ越すべきだと大統領が真剣に語る状況で、何を言うべきか誰も分からなかった」と、当時の雰囲気を伝えた。

    続いてバーゲン氏は「支持者には、大統領の『非伝統的思考』と受け止められるだろうが、批判者にとっては、大統領がどれほど無知で衝動的かを示す事例になるだろう」とコメントした。


    2019/12/07 09:10
    朝鮮日報
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/12/07/2019120780006.html
    【【朝鮮半島】トランプ大統領、就任当初にトンデモ発言 「ソウルはなぜ休戦ラインに近いのか…市民は引っ越すべき」 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2019/12/05(木) 23:10:07.66 ID:CAP_USER
    no title
     
    【ソウル聯合ニュース】北朝鮮の朝鮮中央通信よると、崔善姫(チェ・ソンヒ)第1外務次官は5日、北朝鮮に対する軍事力行使の可能性に言及したトランプ米大統領の発言について、「失言なら幸いだが、意図的にわれわれを狙った挑発なら問題は違ってくる」とする談話を発表した。

     また、「われわれに対する計算された挑発であることが改めて確認されれば、われわれもまた米国に対抗する暴言を始める」と警告した。

    聯合ニュース 2019.12.05 22:24 

    【【朝鮮中央通信】「トランプ氏発言、失言なら幸い 意図的にわれわれを狙った挑発なら問題は違ってくる」北朝鮮外務次官が談話 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2019/12/04(水) 17:09:23.51 ID:CAP_USER
    tramp
     
    「非核化合意を守るか見守る」

     米国のトランプ大統領は3日(現地時間)「われわれが(北朝鮮に対して)武力を使わねばならないのであれば、使うこともできる」と述べた。複数の外信が報じた。ロイターや共同通信などによると、北大西洋条約機構(NATO)首脳会議に出席するため英国を訪問中のトランプ大統領はこの日行われた会見で「今、われわれ(米国)は歴史上、最も強力な軍事力を保有しているが、これを使わないことを希望している」とした上で上記のように述べたという。これは「年末期限」を提示し、その後ミサイルや放射砲(多連装ロケット砲)の発射によって挑発を続ける北朝鮮への警告とみられる。北朝鮮はこの日「近づくクリスマスのプレゼントに何を選ぶかは、全面的に米国の決意に懸かっている」として新たな挑発の可能性をにじませた。

     会見でトランプ大統領は武力使用の可能性に言及する一方「われわれは金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長と非常に良い関係を持っている」「私は彼が(非核化)合意を守ると期待して見守る」などとして今なお交渉を通じた北核問題の解決に期待を寄せていることを強調した。トランプ大統領は金正恩氏について「彼はロケットを打ち上げるのが好きだろう。そのため私は彼を『ロケットマン』と呼ぶ」と述べた。米朝関係が悪化していた2017年9月、国連総会で金正恩氏を「ロケットマン」と呼び「北朝鮮を完全に破壊することもできる」と警告して以来、今回再び「ロケットマン」という言葉を使った。トランプ大統領はこの国連総会以降、北朝鮮との対話の雰囲気を維持するため、金正恩氏を「ロケットマン」とは呼ばなかった。また当時は北朝鮮について「火炎と怒り」「私の机の上にはより大きく強力な(核兵器の)ボタンがある」などとして武力使用の可能性にも言及したが、18年2月の平昌冬季オリンピック後にはこの種の発言をほとんどしなくなった。

     トランプ大統領はこの日の会見で「韓半島に米軍を引き続き駐屯させるのは米国の安全保障上の利益に合致するのか」との質問を受けた。これに対してトランプ大統領は「その問題は議論になる可能性がある」とした上で「私はどちらにも進むことができる」と述べた。さらに「韓国がより多くの金を支払うことが公正だと考える」とも明言した。在韓米軍撤収の可能性も示唆しながら、防衛費分担金交渉に向けた圧力を加えたものとみられる。

    パリ=孫振碩(ソン・ジンソク)特派員
     

    朝鮮日報 2019/12/04 10:30
    【【トランプ大統領】北朝鮮に警告「ロケットマンに軍事力を使うこともできる」今回再び「ロケットマン」という言葉を使う】の続きを読む

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    1: マスク着用のお願い ★ 2019/12/03(火) 21:25:37.29 ID:i7sEpvI49
    tramp

    北朝鮮に軍事力行使辞さず 交渉停滞にいら立ち?―米大統領

    【ロンドン時事】トランプ米大統領は3日、非核化交渉が停滞している北朝鮮との関係について、「必要があれば軍事力の行使も辞さない」と述べた。相次いでミサイルを発射する北朝鮮に対するいら立ちを示したものとみられる。ロンドンで行われた北大西洋条約機構(NATO)のストルテンベルグ事務総長との会談冒頭で記者団に語った。

    トランプ氏は北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長と良好な関係を維持していると述べ、「非核化するとした合意の順守を望んでいる」と強調。一方、米国はかつてなく強大な軍事力を持っていると主張し、「必要に迫られれば使うこともある」と語った。

    2019年12月03日20時55分
    時事通信
    https://www.jiji.com/sp/article?k=2019120301162&g=int  【【トランプ大統領】北朝鮮に軍事力行使辞さず 交渉停滞にいら立ち? 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2019/12/02(月) 16:13:43.33 ID:FLl4avHz9
    tramp

    対韓「ほめ殺し作戦」功を奏さず

     中断していた第11回韓米防衛費分担金特別協定(SMA)交渉が12月3、4日、ワシントンで再開する。

     11月18、19日の交渉では米側が一方的に席を立った。米側のジェームズ・デハート代表(国務省軍政局特別顧問)は来年度の防衛費分担として50億ドルを韓国に要求。これに韓国側が難色を示したからだ。

     あれから2週間が経った。

     2019会計年度の韓国の分担金は8億4400万ドル。50億ドルと言えば、その5倍。同会計年度の米軍の韓国駐留経費総額は45億ドル。それを上回る額を韓国に求めている。


     この額には韓国内での軍事行動費用だけではなく、北朝鮮に対する威嚇行動のためグアムから発進する戦略爆撃機の「出動費」まで盛り込まれている。

     米国が法外な額を要求する要因は一にもに二も米軍最高司令官の「御意向」だ。

     ドナルド・トランプ大統領の根強い対韓認識からきている。トランプ氏は1980年代から日本や韓国が防衛面で「フリーライド」(ただ乗り)していると信じて疑わないのだ。

     その後、変遷を経て、とりわけカネ以外の面では日本も韓国も最大限の努力をしてきた。米外交安保の専門家たちの間ではその努力は十二分に理解されてきた。

     だが、トランプ氏の認識の時計は完全にストップしたまま。

     しかも、これまで歴代政権が効果的に実現できなかったことをやるというトランプ精神はここでもいかんなく発揮されているのだ。ビジネスマンとしての「Monetization」(マネタイゼーション=ソロバン勘定)である。

    (略)

    2019.12.2(月)
    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/58442

    【【韓国どうする】トランプ大統領、在韓米軍4000人撤収を検討 】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2019/11/29(金) 07:32:50.58 ID:BH6zkOZl9
    tramp
     
    https://anonymous-post.mobi/archives/16226
    米国のトランプ大統領が、北韓と戦争をすれば、最大1億人の人命被害が出る可能性があると考えていると伝えられました。

    現地時間26日、伝記作家ダグ・ウェドが発刊した「トランプのホワイトハウスの中で(Inside Trump’s White House)」という本によると、トランプはダグ・ウェドとのインタビューで「もしオバマ前大統領がもっと長くホワイトハウスにいたなら、我々は(北韓と)戦争をしただろう」とし、「もし北韓と戦争をしたら、300万人から1億人の人が死んでいた可能性がある」と主張しました。

    トランプ大統領は「韓国の首都ソウルは、北韓と国境地帯にあり、人口が3000万人に上る」とし「金正恩は大砲1万個を持っている。金正恩が歴史上最も大きな災難を起こすには、核兵器が必要ですらない」としました。

    著書によると、トランプ大統領は韓国をはじめ同盟国に対しても大きな不満を吐露しました。トランプ大統領は「韓国のサード(高高度ミサイル防衛システム)について聞いていないか」とし、「我々はあまりにも多くのものを与えているが、何も得られない。さらには国連でも票を得ることができない」と強調しました。

    また「彼らは我々の友人ではない。我々からぼったくろうとしている(They are ripping us off)」ともしました。

    防衛費分担金の増額問題についても「我々は4万人の軍人を韓国に駐屯させていることを忘れるな」とし「我々が韓国を防御するために、どれだけ多くの金を使っているのか知っているのか。年45億ドルだ」と述べました。

    ソース:http://naver.me/xs4OTrAW

    (略)

    【トランプ大統領「韓国は我々の友人ではない。我々を食いものに…」 ネット「韓国の友達は日本のパヨクぐらい」「安倍も直接言及しろ 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2019/11/28(木) 02:03:16.90 ID:T6wnUp139
    【米朝クソコラ対決!】トランプ米大統領オフィシャル・クソコラにシット?北朝鮮公式アカウントがトランプ氏と将軍の白馬画をツイート

    2019/11/28

    白馬の将軍
    https://twitter.com/dprk_news/status/1199734095649132544?s=21

    no title


    トランプ、クソコラ風絵画
    https://twitter.com/dprk_news/status/1199733918863437824?s=21

    no title


    関連ニュース

    【トランプ速報】自身のクソコラをツイートする

    【【米朝クソコラ対決!】トランプ米大統領オフィシャル・クソコラにシット?北朝鮮公式アカウントがトランプ氏と将軍の白馬画をツイート 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2019/11/28(木) 01:12:00.46 ID:fZMh/7Gi9
    【トランプ速報】自身のクソコラをツイートする

    2019/11/28

    https://twitter.com/realdonaldtrump/status/1199718185865535490?s=21

    no title


    【【トランプ速報】自身のクソコラをツイートする 】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2019/11/23(土) 06:14:36.52 ID:fcTUGyDA9
     no title
    トランプ氏「私がいなければ香港は14分で壊滅」

    【11月23日 AFP】ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領は22日、FOXニュース(Fox News)に対し、「私がいなければ、香港は14分で壊滅させられている」と述べ、自身が中国の習近平(Xi Jinping)国家主席を説得しているおかげで、民主化運動が軍による鎮圧を免れていると説明した。

     米議会は20日、香港の民主活動家を支持する法案を圧倒的多数で可決。同法はトランプ大統領の署名によって成立するが、中国政府は新法が制定されれば報復措置を取ると警告している。

     大統領は、法案に拒否権を発動するかとの問いに言葉をにごし、「われわれは香港に味方しなければいけない。しかし、私は習主席の味方でもある。彼は友人で、素晴らしい人物だ」と返答。「彼らが解決することを期待している」と述べた。

     大統領はまた、自身と習主席の関係が防波堤となり、香港民主化運動に対する中国政府の動きを防いでいると説明。「香港のすぐ外で待機する100万人の兵士が進軍しない唯一の理由は、私が習主席に『やめてくれ。大きな間違いを犯すことになる。貿易協定にすさまじい悪影響が及ぶ』と頼んでいるからだ」とした。

     大統領は、香港問題によって中国政府との貿易協定締結に向けた取り組みが難しくなっていることを認めつつも、両国は合意に「非常に近づいている可能性がある」と語った。

     北京ではこれに先立ち、習主席がヘンリー・キッシンジャー(Henry Kissinger)元米国務長官らと会談。同主席は「常々言っているように、われわれは貿易戦争を始めたいとは思わないが、恐れてもいない」と述べ、「必要であれば反撃するが、貿易戦争が起こらないよう精力的に努力している」とした。

    AFP
    https://www.afpbb.com/articles/-/3256254?act=all


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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2019/10/31(木) 11:09:35.91 ID:CAP_USER
    tramp
     
    米国のトランプ大統領が就任直後「韓国は最も米国につけこむ国だ。中国と韓国は右側と左側からわれわれを食い物にしている」と発言していたという。ジェームズ・マティス元国防長官のスピーチライターだったガイ・スノッドグラス氏が自らの著書で明らかにした内容だ。トランプ大統領が「韓国は毎年600億ドル(約6兆5000億円)を払わなければならない」と言い、ティラーソン元国務長官も「(トランプ)大統領の目に韓国は(同盟の中で)最悪」と語っていたそうだ。

     トランプ大統領が同盟の価値を軽んじていることはもはやニュースにもならない。しかし彼の頭の中で韓国が「最悪」と認識されているという証言は衝撃的だ。「韓国に対して個人的な感情でもあるのか」と考えてしまうほどだ。即興的で公私の区別がないトランプ大統領は個人的な感情や先入観を自らの政策に反映してしまう人物だ。彼はわずか数カ月前にも韓国を念頭に「すごい金持ちなのに『われわれをあまり好きではない国』を守るため、多くの金を失っている」と述べたが、この発言からもトランプ大統領の就任時の考えは変わっていないと言えるだろう。

     実際に今も行われている防衛費分担金交渉で米国はこれまでの5倍以上の負担を韓国に求めているという。しかもトランプ大統領は「北朝鮮のミサイルは韓国を狙ったものなので、特に問題にはならない」として韓国国民の安全には関心を示していない。米政府内にはトランプ大統領をけん制できる影響力のある人物も残っていない。トランプ大統領はシリアからの米軍撤退を衝動的に決めたが、今後同じような事態が韓半島で起こらないとも限らないだろう。

    韓国政府が進める外交・安全保障政策は「金正恩(キム・ジョンウン)ショーだけ」と言っても過言ではない。そのショーにどうしても必要なのがトランプ大統領だ。トランプ大統領が出演しなければ金正恩ショーは上演されない。そのため韓国政府はトランプ大統領のご機嫌取りに全力を傾けている。トランプ大統領に対して機会があるたびに「世界史に大転換をもたらした」などと賛辞を送るのもそのためだ。

     米国の大統領と良好な関係を維持するのは重要なことだ。しかしその目的が大韓民国の安全と国益ではなく、国内向けの政治イベントであるなら問題はさらに深刻だ。肝心なトランプ大統領の韓国に対するいびつな先入観も少しも変わっていないどころか、逆に一層悪化し、もはや常識の範囲をも外れようとしている。だとすればこれまで韓国は外交政策でいったい何をやってきたのか。

     米国大統領は韓国を「最悪」などと言い、中国とロシアは軍事同盟を締結する動きを示している。北朝鮮は無観客・無中継の暴力サッカーにとどまらず、重量挙げ大会で韓国の若い選手が受賞する際には集団で退場し、日本国民は韓国との関係改善は必要ないと考えているという。これら全てがまさにこれまで経験したことのない事態だ。

    朝鮮日報 2019/10/31 11:00 
    【【韓国発狂】トランプ大統領「韓国は最悪」、一度も経験したことがない事態】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2019/10/27(日) 22:27:27.54 ID:j9RkRJcj9
    237F1BEB-F167-47ED-BE93-C565EF6F9408
     
    【NHKニュース速報 22:26】
    IS指導者 バグダディ容疑者が死亡
    アメリカ・トランプ大統領が発表

    https://twitter.com/un_nerv/status/1188446945875906560?s=21
    2019/10/27

    【【今度は本当?】 IS指導者 バグダディ容疑者が死亡 アメリカ・トランプ大統領が発表 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2019/10/24(木) 00:48:07.47 ID:eofSBb4g9
     tramp
    【トランプ米大統領】トルコからシリアと恒久的な停戦と知らせを受け、米国のトルコへの経済制裁解除と発表 トルコ/ロシア首脳会談受け

    2019/10/23
    CNBCニュース
    https://twitter.com/cnbcnow/status/1187031691375906816?s=21

    BREAKING: President Trump lifting sanctions on Turkey after the nation informs White House they will be "stopping combat" and imposing a permanent ceasefire in Syria

    【【トランプ米大統領】トルコからシリアと恒久的な停戦と知らせを受け、米国のトルコへの経済制裁解除と発表 トルコ/ロシア首脳会談受け 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/10/12(土) 01:17:21.73 ID:CAP_USER
     tramp
    トルコがシリア国境地域のクルド人勢力に対する軍事攻撃を開始した。5年前、クルド人勢力が米国と同盟を結び、イスラム国(IS)掃討を繰り広げた時は、トルコがクルド人勢力に手を出すことなど思いも寄らなかった。しかし、トランプ大統領は7日、「クルド人勢力に多大な資金と装備がかかっている。我々の利益になるところだけで戦う」と述べて状況が急変した。現地に駐屯している米兵約1000人はトルコ軍のクルド人勢力攻撃を見ているばかりだという。クルド人勢力は米国のためのIS掃討に兵力15万人を動員、1万人以上が戦死した。その血の代価がトランプ大統領の裏切りだった。裏切りの理由も「金」のためだった。

     トランプ大統領の裏切りを見て、多くの専門家が「ひとごとではない」と言っている。トランプ大統領は韓米同盟も金で計算する人物だ。韓米合同軍事演習も「完全に金の無駄」と言い、在韓米軍防衛費分担金も突然5倍に引き上げろと要求している。韓米合同軍事演習の中止を一方的に決めた昨年、シンガポールでは「在韓米軍を撤退させたい」という意味の発言を立て続けにした。

     米国は、北朝鮮が国連安保理決議違反である潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)を発射したのにもかかわらず、安保理会議を招集していない。見かねた英国などが8日、安保理を開いたが、米国が傍観していたため、北朝鮮のSLBM発射を糾弾する「議長声明」すら不発に終わった。文在寅(ムン・ジェイン)政権は当然、手をこまねいているだけだった。来年の大統領選挙を前に、「金正恩(キム・ジョンウン、朝鮮労働党委員長)のショー」に夢中のトランプ大統領が北朝鮮のご機嫌をうかがっている間に起きた異例の現象だ。最も憂慮すべきことは、金正恩委員長がこうしたトランプ大統領を注意深く見ているという点だ。金正恩委員長が妄想を膨らませ、冒険への誘惑をさらに強く感じる可能性がある。我が国の安全保障にとって一度も経験したことのないことが起こるのではないだろうか。

    朝鮮日報 2019/10/11 20:00

    【【朝鮮日報/社説】トランプ大統領「血盟・クルド人勢力」への裏切りはひとごとだろうか】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2019/09/26(木) 18:55:16.03 ID:CAP_USER
    no title

    25日(現地時間)に米国ニューヨークで行われた日米首脳会談では2国間貿易交渉、中東情勢とともに韓日関係が議題となった。

    ホワイトハウスは報道資料を通じて「両国首脳が米日韓の安保協力の重要性に言及した」と明らかにし、日本首相官邸も同じ内容を確認した。

    首相官邸側は関連の記者会見で「日韓関係について最初に振ったのはトランプ大統領」と伝えた。続いて「日本と韓国が抱えている課題について安倍首相が日本の基本的な立場をはっきりと説明し、トランプ大統領がうなずきながら聞く姿が印象的だった」と説明した。

    しかし「具体的にどの懸案について対話が交わされたのか、また対話内容については、外交上の対話であるだけに説明しない」と述べた。

    北朝鮮問題と韓日米安保協力について安倍首相は「北朝鮮の相次ぐ短距離弾道ミサイル発射は国連安保理決議違反という点が明確」と述べ、日米両国の安保理決議の完全な履行を強調したという。

    また、両首脳は「拉致、核、ミサイルなど懸案解決のために日米が緊密に連携し、韓国を含む3カ国が対応していく」という方針を確認したと、NHKは報じた。

    ただ、首相官邸側は韓日米3カ国が絡んでいる韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)については「具体的にGSOMIAというワーディング(言葉)は出てこなかった。全体的な日韓関係に関する説明が行われた」と伝えた。

    今回の会談は、韓日関係が全く言及されなかった2日前(23日)の韓米首脳会談とは全く違う結果だ。

    韓国が先月終了を決めて米国政府が失望を表示したGSOMIAについては少なくとも議論が行われると予想されたが、韓米首脳会談に参加した韓国政府関係者は「日本の話は一切なかった」と伝えた。

    ホワイトハウスの発表文に儀礼的に含まれてきた「米韓日安保協力」関連内容も2日前には抜けた。

    トランプ大統領がうなずきながら真摯に傾聴したという安倍首相の説明が何かについて、首相官邸側は「敏感な問題なので明らかにすることはできない」と話した。

    しかしそのヒントは会談終了から4時間後に行われた安倍首相の記者会見に表れている。トランプ大統領にした説明を繰り返した可能性が高いからだ。

    海外記者から「徴用問題と輸出規制、GSOMIAなどで悪化した韓日関係をどう解決するのか。他国との貿易関係に影響を及ぼすのではないのか」という質問を受けた安倍首相は「輸出管理と徴用問題は全く別の問題」と一線を画した。

    輸出規制強化については「軍事転用のおそれがある品目に対する輸出管理は国際社会の一員としての日本政府の責任」「WTO(世界貿易機関)協定など自由貿易の枠組みと完全に合致する」「安保上問題がなければ輸出を許可している」と正当性を主張した。

    徴用問題について「戦後の処理において根本(事項)を盛り込んだ請求権協定を違反する状況を韓国が放置して信頼関係が損なわれている」とし、韓日米安保協力については「日韓関係が日米韓の安保協力に影響を与えてはいけないというのが日本の一貫した立場だが、韓国の一方的なGSOMIA終了通告は極めて遺憾」と述べた。そして「韓国にはまず国家と国家の間の約束を守るべきだと要求していきたい」と言って答弁を終えた。

    日本外務省関係者は「トランプ大統領は自分がよく知らない内容については安倍首相に尋ねる」と述べた。結局、今回もトランプ大統領が質問をすると、安倍首相が記者会見と同じように日本側の主張の正当性を詳細に説明した可能性が高い。

    時事通信によると、当初45分間の予定だった日米会談は約2倍の1時間30分続いたという。

    (略)

    2019年09月26日16時59分 中央日報
    https://japanese.joins.com/article/001/258001.html?servcode=A00&sectcode=A10  
    【【韓国紙】「安倍首相が韓日関係を説明すると、トランプ大統領ははうなずいて傾聴」】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2019/09/26(木) 17:26:14.43 ID:3TbmV3Pm9
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    トランプ米大統領が25日の安倍晋三首相との会談で、自ら韓国の話題に触れ「最近、韓国は北朝鮮からも連絡がないみたいだ。信頼されていないんじゃないか」と発言していたことがわかった。

    政府関係者が明らかにした。トラ…

    2019/9/26 16:20日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO50239500W9A920C1PP8000/

    【【韓国悲報】トランプ大統領、安倍首相に「最近、韓国は北朝鮮からも連絡がないみたいだ。信頼されていないんじゃないか」 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2019/09/26(木) 08:48:03.65 ID:3TbmV3Pm9
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    安倍総理大臣とアメリカのトランプ大統領との日米首脳会談は、訪問先のニューヨークで日本時間の26日午前1時半前から始まりました。会談に先だって両首脳は、新たな貿易交渉が最終合意に達したことを確認し、共同声明に署名しました。

    安倍総理大臣とアメリカのトランプ大統領との日米首脳会談は、今回で14回目になります。

    会談は午前1時半前から始まりました。

    これに先だって、署名式が行われ、両首脳は新たな貿易交渉が最終合意に達したことを確認し、共同声明に署名しました。

    新たな貿易協定では、日本は、アメリカが求める農産品の市場開放にTPP=環太平洋パートナーシップ協定の水準を超えない範囲で応じ、牛肉は現在38.5%の関税が最終的に9%に引き下げられるほか、豚肉は、価格の安い肉にかけている1キロ当たり最大482円の関税が最終的に50円になります。

    一方、コメはTPPの交渉時に日本がアメリカに設定した年間7万トンの無関税の輸入枠は設けられないことになり、アメリカ側が譲歩した形です。

    工業品をめぐっては、日本が撤廃を求めている自動車と関連部品の関税の扱いは継続協議とする一方、共同声明にはアメリカが日本車への追加関税を発動しない趣旨が明記されているものとみられます。

    ことし4月に始まった日米交渉はおよそ5か月という異例の短期間で実質的に妥結し、日本政府は、首脳会談後に合意内容を公表したうえで、後日行われる協定の正式な署名を経て、来月の臨時国会に国会承認を求める議案を提出し、承認を目指す方針です。

    安倍首相「協定はすべての国民に利益」

    トランプ大統領との日米首脳会談に先立って行われた共同声明の署名式で、安倍総理大臣は、「昨年9月に大統領と日米共同声明を発出して1年、精力的な交渉を続け、最終合意に至ったことを本当にうれしく思う」と述べました。

    そのうえで「まさにこの協定は、両国の消費者、生産者、勤労者、すべての国民に利益をもたらす、両国にとってウィンウィンの合意となった。今回の合意は、工業製品、農産物から電子商取引に至るまで多岐にわたっているが、間違いなく両国の経済を発展させていくことを確信している」と述べました。

    2019年9月26日 1時24分
    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190926/k10012099441000.html
    【【速報】日米首脳 貿易協定に署名 安倍首相「ウィンウィンの合意となった」 】の続きを読む

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    1: 鴉 ★ 2019/09/24(火) 20:17:42.86 ID:CAP_USER
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    文在寅氏、米韓不協和音をカネで抑え込み
    2019/09/24 19:19

     【ソウル=桜井紀雄】韓国の文在寅大統領がトランプ米大統領との会談で真っ先に持ち出したのは、米国産液化天然ガスの輸入拡大などカネの話だった。北朝鮮との対話が滞り、日本との対立で日米韓の安全保障協力が揺らぐ中、トランプ政権は在韓米軍の駐留経費問題で大幅な増額を突き付けている。カネでトランプ氏の歓心を買うしかない文氏の苦しい立場がにじむ。

     文氏は会談冒頭、「(次の)米朝首脳会談が実現すれば、世界史的大転換になる」と対北対話でのトランプ氏の指導力を称賛した。続けて韓国企業の対米投資の増加や液化天然ガスの追加輸入決定などを列挙し、「これら全てが韓米同盟をより強固に発展させると信じている」と強調した。

     トランプ氏は「韓国は軍事装備購入でお得意さまだ」と述べ、兵器の追加購入が会談の中心議題の一つになることを予告。韓国大統領府によると、文氏が実際に米国からの過去10年間の兵器購入実績と今後3年間の購入計画を説明した。

     これは24日からソウルで始まった在韓米軍の来年以降の駐留経費をめぐる米韓当局間の交渉で米側から法外な負担を迫られることを牽制(けんせい)するためだ。今年分は前年比8・2%増の1兆389億ウォン(約935億円)で合意したが、米側は合同軍事演習や戦略兵器の韓国展開費用も上乗せし、5倍以上の50億ドル(約5380億円)を求めていると報じられている。会談で文氏は「合理的な水準の公平な分担」を強調したという。

     会談では南北経済協力事業の開城(ケソン)工業団地や金剛山(クムガンサン)観光再開問題が取り上げられなかった。文氏が優先したい事業を封印し、トランプ氏が関心を持つ議題に絞った格好だ。その結果、日米韓の安保協力を揺るがし、米側から不満が噴出していたGSOMIA破棄決定への言及もなく、「韓米同盟は今後も揺るがない」との言質を取り付けた。

     米韓の不協和音を静めるのにはひとまず奏功したといえそうだ。ただ、米軍駐留経費問題は、将来の日本や北大西洋条約機構(NATO)加盟国との交渉にもかかわるだけに、米側の大幅譲歩は想定しにくい。

    gooニュース
    https://news.goo.ne.jp/article/sankei/world/sankei-wor1909240036.html

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    1: ■忍【LV24,シャドー,PJ】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 19/09/20(金)14:19:18 ID:???
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    ◎記事元ソース名/WTO途上国優遇の維持「苦悩必要」 国益優先で対応=韓国副首相


    【ソウル聯合ニュース】韓国の洪楠基(ホン・ナムギ)経済副首相兼企画財政部長官は20日、対外経済閣僚会議の冒頭で、世界貿易機関(WTO)で韓国が発展途上国として優遇措置を受けていることについて、「WTOでほかの途上国が韓国の優遇を問題視するケースが増えており、途上国優遇を維持できるかどうかに対する根本的な苦悩が必要になっている」
    と述べた。

    ただ、途上国優遇の扱いは国内の農業に直接的な影響を与えかねないため、非常に慎重なアプローチが求められるとも説明し、「国益を優先して対応していく」とした。韓国は農業分野でのみ途上国の地位を認められている。

     トランプ米大統領は7月26日、中国や韓国など「比較的発展した国」がWTOで発展途上国の地位を認められているのは不公平だと指摘。この問題について90日以内にWTOで進展がみられなければ、米国は途上国扱いをやめると警告した。

    朝鮮日報 9月20日
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/09/20/2019092080062.html

    【【わがまま】韓国、発展途上国の待遇のままでいたい】の続きを読む

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    1: ホムンクルス◆p6L6fkSrzrGe 19/09/18(水)05:50:12 ID:YkG
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    トランプ米大統領は16日、ホワイトハウスで記者団に対し、近い将来に北朝鮮を訪れる可能性について「多分行かない。用意が整っていない」と述べて否定した。韓国の中央日報は同日、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長が8月にトランプ氏に書簡を送り、平壌(ピョンヤン)訪問を招請していたと伝えていた。

    トランプ氏は訪朝に関し「いつか将来に実現させたいが、今後何が起きるか次第だ」と指摘し、「金氏は訪米したいはずだが、そこまでの用意はないし、(実現までの)道のりは長い」と語り、米朝の非核化協議に依然として目立った進展がないことを示唆した。
    トランプ氏はまた、金氏から訪朝要請を受けたかどうかについては「(金氏との)関係は良好だが、コメントしたくない」と述べるにとどめた。

     中央日報によると、金氏からの訪朝要請は、8月の第3週に届けられた書簡に記されていた。金氏は同月第1週にもトランプ氏宛てに書簡を送っている。

    産経新聞 9月17日
    https://www.sankei.com/smp/world/news/190917/wor1909170018-s1.html


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