かたすみ速報

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    タグ:ネパール人

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    1: ごまカンパチ ★ 2024/02/24(土) 23:21:37.37 ID:W/SmEjTy9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/43446057673a891850aef289256338b6c3041284
     南アジアのネパール人の若者たちが、ウクライナに侵攻したロシア側の兵士として戦闘に加わり、激戦地に送り込まれている。
    ネパール政府は「200人超が参加している」としているが、千人近くいるとの証言も出てきている。

    ネパール西部ダイレク出身の土木技師、クリシュナ・シャヒさん(24)は昨年11月、別の欧州の国に出稼ぎに行くため、いったんロシアの首都モスクワに渡った。
    だが、仲介を依頼した業者から「大雪で別の国には渡航できなくなった。ロシア軍に加われば、月に19万5千ルーブル(約31万円)もらえる」と言われた。
    軍兵士としての経験はなかったが、手持ちの資金に余裕はなく、参加する以外に選択肢はなかった。

    わずかな射撃訓練などを終えた後、昨年末に30人程度のネパール人と少数のロシア人でなる部隊の一員として前線に送り込まれた。
    場所は、ロシア側が一方的に併合を宣言したウクライナ東部ドネツク州だった。

    ウクライナ側によるドローンや銃による攻撃が続き、破壊された家屋も多かった。
    除隊を望んだがロシア人司令官に無視された。一度は逃走したが途中で捕まり、前線に戻された。
    共に参加した2人の友人は銃撃戦で死亡。自身も手足に銃撃を受けて負傷した。業者に頼んで治療中の病院から逃走し、1月に母国に避難した。

    結局、渡航費や帰国のための費用として、複数の業者に200万円以上支払ったという。
    手足にはいまも銃弾の痕が残る。
    「ロシア側から報酬はもらえていない。でも、こうして生きて戻って家族と再会できただけでも幸運だった」

    【【ロシアの実態】月31万円、ロシア兵として戦ったネパール人 負傷し報酬も払われず】の続きを読む

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    1: 首都圏の虎 ★ 2022/10/31(月) 22:14:42.63 ID:aowMfh7/
    路上に残された多くの血痕。

    10月31日未明、東京都豊島区にあるJR大塚駅近くの繁華街で、外国人同士による乱闘が起きた。

    現場近くの店の防犯カメラには、緊迫したやりとりが残されていた。

    ネパール人従業員:
    ネパール語で「刺さった」とか、「早く早く警察を呼んで」と言っています。喧嘩している感じです。

    2対2のトラブルから大勢の乱闘に発展
    事件があったのは午前2時半頃。
    大塚駅近くのラーメン店でネパール人男性2人と別の韓国人2人がトラブルになった。

    その後、路上に出たところでそれぞれに仲間が加わり、ネパール人4人と別の外国人10人ほどが乱闘。

    ネパール人の30代男性が左腕を刃物で切られたのに加え、別の30代のネパール人男性も瓶で頭を殴られ、けがをした。

    警察が駆けつけた際、すでに外国人グループの姿はなく、ネパール人側は「相手は走って逃げた」と話しているという。

    事件から11時間近くが経っても現場には約200メートルに渡って生々しい血痕が残されてた。

    店でのトラブルがなぜ大乱闘に発展したのか。

    警視庁は逃げたグループの行方を追うとともに、傷害事件として捜査している。

    ヤフーニュース(FNN)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/39dd5441df8c3a357bbbb7cab37c7a671ee926b7

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