かたすみ速報

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    タグ:ノーベル平和賞

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    1: ■忍法帖【Lv=17,ぶとうか,tdu】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2019/03/11(月)07:56:13 ID:???
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    米国のトランプ大統領が2月15日、「日本の安倍晋三首相が私をノーベル平和賞に推薦してくれた」と発言した。安倍首相はコメントを控えているが、おそらく事実だろう。

     このトランプ発言は世界に複雑な波紋を広げた。
    日本国内ではメディアの多くが「対米追従」「冗談がすぎる」などと安倍首相を批判した。

    「他国の候補をノーベル平和賞に推薦」というと、どうしても思い出すのが韓国のケースである。
    韓国の政治家や識者たちが日本の憲法9条をノーベル平和賞の候補として推薦したのだ。
    この韓国による日本の推薦という奇妙な動きについて、私は2016年2月に本コラムで報じた
    (「『憲法9条にノーベル平和賞』で喜ぶのは韓国」http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/46131)。

     それからちょうど3年、韓国の日本への敵意や憎悪がエスカレートし、韓国軍の対日戦略などが明らかになった今、ノーベル平和賞を利用しようとする韓国側の思惑が改めて見えてきた。

     つまり、「日本の憲法9条をノーベル平和賞に」という韓国側の動きは、賞賛でも善意でもなかった。
    主権国家としての日本を抑えつけておこうという意図に基づく、偽善と欺瞞の行動だったのである。

    韓国には「日本の憲法9条を守る責任がある」?

    「日本の安倍首相がトランプ大統領をノーベル平和賞に推薦した」という話には、さまざまな疑問が湧いてくる。
    一国の首相である安倍首相がなぜトランプ大統領にそこまで尽力するのか。
    トランプ氏の実績はノーベル賞に値するのか。日米両国で多くの人が首を傾げた。

    (以下略)

    http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/55700

    【【韓国】憲法9条をノーベル平和賞に推薦した韓国の欺瞞 ~ 日本の防衛力を封じ込めたい、悪意ある推薦】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/02/21(木) 16:55:21.30 ID:CAP_USER
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    2回目の米朝首脳会談が1週間後に迫る中で北朝鮮当局が「金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長のノーベル平和賞受賞の可能性を大々的に宣伝している」と米政府系ラジオ・フリー・アジア(RFA)が19日に報道した。 

      RFAは平壌(ピョンヤン)のある幹部消息筋の話として、「最近2回目の朝米首脳会談が近づき、住民らの中でノーベル平和賞に対する関心が高まっている」としてこのように伝えた。 

      同消息筋は「ノーベル平和賞があるという事実がわれわれに知らされたのは(シンガポールでの会談後である)昨年6月末から。朝米首脳会談と北南首脳会談が進められてから当局が敬愛する最高指導者同志の偉大性教養資料を配布したが、この資料にノーベル平和賞に対する宣伝があった」と明らかにした。 

      その上で「住民らがノーベル平和賞に注目する理由は、講演資料で受賞対象として金正恩委員長を名指ししたため。大部分はノーベル賞について初めて聞くが、一部エリート層ではノーベル平和賞についてよく知っている」と説明した。 

      北朝鮮の別の消息筋もやはり「(配布資料で北朝鮮当局は)西側の報道機関と日本のインターネットホームページまでそわそわしながら『世界が金正恩委員長をノーベル平和賞受賞対象者として賛辞を惜しまない』と宣伝している」とRFAに伝えた。

    中央日報2019年02月20日 13時05分
    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=250442

    【【米メディア】「北朝鮮、金正恩委員長のノーベル平和賞受賞可能性を宣伝」 】の続きを読む

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    1: 復讐の鬼 ★ 2018/03/04(日) 11:19:36.30 ID:CAP_USER9
    ミャンマー治安部隊との衝突で、65万人以上のイスラム教徒少数民族ロヒンギャが隣国バングラデシュに逃れている問題で、ノーベル平和賞受賞者の女性3人が2月28日、同賞受賞者のミャンマーのアウン・サン・スー・チー国家顧問兼外相に「大虐殺」を終わらせるよう訴えた。

     3人は、イエメンのタワックル・カルマン氏(受賞2011年)▽英国のマイレッド・マグワイア氏(同1976年)▽
    イランのシリン・エバディ氏(同2003年)。

     3人はバングラデシュ南東部コックスバザールのロヒンギャ難民キャンプ訪問後、ダッカで記者会見。カルマン氏はスー・チー氏に言及し、「目を覚ませ、さもなくば訴追される」と述べた。

     3人は現状を把握するため、ミャンマー入りを計画している。スー・チー氏に連絡を数回取ろうとしたが実現していないという。

    産経新聞
    http://www.sankei.com/world/news/180301/wor1803010022-n1.html

    【ノーベル平和賞3人がスー・チー氏を批判「目を覚ませ」 ロヒンギャ問題で同氏と連絡取れず 】の続きを読む

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