かたすみ速報

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    タグ:バッテリー

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    1: 動物園φ ★ 2021/08/23(月) 16:51:52.03 ID:CAP_USER
    VW電気自動車ID.3が火災で全焼…LGがバッテリー供給

    no title


    フォルクスワーゲンの小型電気自動車ID.3で火災が発生し、全焼したことが確認された。電気自動車専門メディアのインサイドイブEVsによると、ID.3の火災は14日(現地時間)にオランダのフローニンゲンで発生した。

    IDは充電を終えた状態だった。運転手は3歳の子どもを乗せて座席に座った状態で、後輪の方から出ている煙を確認した。運転手と子どもはすぐに車から出て人命被害はなかったが、車両は全焼した。フォルクスワーゲンは火災事故に関する独自の調査に着手した。

    フォルクスワーゲンのID.3とID.4に搭載されているリチウムイオンバッテリーはLGエナジーソリューションが供給した。インサイドEVsは「フォルクスワーゲンID.3のその他の火災事故はまだ確認されていない」とし「ID.3の最初の火災である可能性が高い」と伝えた。ID.3は昨年の発売直後に部品問題でリコールを実施するなど販売の過程が順調でなかった。

    国内外の量産車企業は電気自動車の火災のため頭を悩ませている。ゼネラルモーターズ(GM)はシボレーボルトEVのリコールを発表した。リコール対象車だけで14万台を超える。現代車も7万台以上のコナ電気自動車のバッテリーリコールを進めている。世界最大の電気自動車市場の中国でも電気自動車の火災が続いている。フォルクスワーゲンも今回の火災原因調査でリコールを実施する可能性を排除できない。

    専門家らは電気自動車の火災を内燃機関から電気自動車に転換する過渡期の事故と解釈している。産業研究院のチョ・チョル研究委員は「現在市場に出ている電気自動車の大半は内燃機関の車を基盤にバッテリーとモーターを搭載して生産したモデル」とし「専用プラットホームを適用した電気自動車の販売が増え、試行錯誤を繰り返せば、火災事故は減っていくだろう」と話した。

    中央日報 2021.08.23 13:54 

    【【韓国】LGバッテリーを積んだフォルクスワーゲンのEVが全燃】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★ 2021/08/23(月) 14:52:55.47 ID:CAP_USER

    bateri
    GMの電気自動車ボルトEV7万台またリコール…LGに飛び火

    米ゼネラルモーターズ(GM)がシボレーの電気自動車「ボルト」に対し追加リコールを実施すると20日に明らかにした。2020~2022年形ボルトEV7万3000台が対象だ。リコール費用だけで10億ドルに上ると予想される。GMはすでに2017~2019年に販売したボルトEV6万9000台に対しても約8億ドルを投じてリコールを決めている。これに伴い、ボルトEVのリコール対象は14万台に達することになり、18億ドルに達するリコール費用のうちバッテリーを供給したLGの分担金も大きく増えるものとみられる。

    LGがGMに供給したのは電気自動車用リチウムイオンバッテリーだ。

    GMは今回発表したボルトEVのリコールまで含め総額18億ドルのリコール費用のうち相当部分をLGに要求する可能性が高いという分析が出ている。実際にGMは「LGからリコール費用賠償の約束を引き出す方針」と公言している。

    中央日報
    https://japanese.joins.com/JArticle/282149


    LG化学
    807,000 -91,000 (-10.13%)

    【【韓国】米GM、韓国LG化学に欠陥バッテリーの巨額リコール費用を請求へ LG化学、株価暴落】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★ 2021/07/24(土) 23:38:41.17 ID:CAP_USER
    ev

    米国最大の自動車メーカーであるゼネラル・モーターズ(GM)が韓国LGエネルギーソリューションが製造したバッテリーが装着された電気自動車シボレー・ボルトEVを再リコールすることを決定した。ボルトEVは最近、充電中の火災が発生した。

    23日、関連業界によると、GMとLGエネルギーソリューションは、バッテリーモジュールの製作過程上の問題で、バッテリーセルの2つの珍しい欠陥が同時に発生したことが火災の主な原因で確認し、GMから欠陥のあるバッテリモジュールを交換することにしたこの日、明らかにした。

    先にGMは、それぞれ昨年11月と今年4月、当時LG梧倉工場で生産されたバッテリーを搭載した2017?2019年式ボルトEV 6万9000台にリコールを実施したことがある。フル充電あるいは完全に充電に近い場合、潜在的な火災の発生の可能性が発見された。

    しかし、今月初め、米国バーモント州のある家の駐車場で充電中のボルトEVで再び火災が発生した。この車両は、GMが実施したリコールに応じて、火災の危険を防ぐためのソフトウェアをダウンロードした状態だった。

    ロイター通信はGMが、今回のリコールで欠陥のあるバッテリモジュールを交換すると発表したが、正確に何台不良なのかは知ることができないと報道した。

    NAVER(韓国語)記事入力2021.07.23。午後10:25
    https://news-naver-com.translate.goog/main/read.naver?mode=LSD&mid=shm&sid1=104&oid=421&aid=0005498289&_x_tr_sl=auto&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja&_x_tr_pto=ajax,se,elem

    【【またか】ゼネラルモーターズ、韓国LGバッテリーの再度の不具合で再リコール】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★ 2021/03/21(日) 02:23:20.87 ID:CAP_USER
    kr250
    ■SKイノベーション (時価総額1.04兆円蒸発)

    327500(2月2日) → 211500(3月19日)
    https://www.bloomberg.co.jp/quote/096770:KS


    ■サムスンSDI (時価総額0.97兆円蒸発)

    805000(2月17日) → 661000(3月19日)

    https://www.bloomberg.co.jp/quote/006400:KS


    ■LGケミカル (時価総額1.34兆円蒸発)

    102800(2月5日) → 83000(3月19日)

    https://www.bloomberg.co.jp/quote/051910:KS

    関連
    現代自、EV8.2万台を世界でリコール 費用総額9億ドル
    https://jp.reuters.com/article/hyundai-motor-electric-recall-idJPKBN2AO0EY

    【国際】フォルクスワーゲン、韓国製バッテリーから脱却へ
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1615900045/


    【【韓国】韓国バッテリー大手3社、続々と株価暴落 時価総額3.3兆円蒸発】の続きを読む

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    1: すらいむ ★ 2021/02/17(水) 18:01:58.42 ID:CAP_USER
    B8318BBA-6A49-46A3-AF20-C0E74E902CF8
     
    火災相次ぐ現代自動車EV、バッテリー全量交換へ

     慶尚南道昌原市内で下り坂を走行していた現代自動車の電気バス「エレクシティー(Elec-City)」が出火した。
     火元はバッテリーが装着されているバスの屋根の部分だった。
     当時乗客はおらず運転手は整備を終えた後の移動中で、素早く避難したため幸いけが人はいなかった。
     しかし最近は現代自のEV(電気自動車)「コナ」で火災が相次いでいる上に、エレク?シティーにもコナと同じLGエナジーソルーション製のバッテリーが装着されていたことから波紋が広がっている。

     コナの火災は2018年5月から国内外で合計15件の報告があった。
     しかし本格的な調査は韓国国土交通部(省に相当)が第1次リコールに乗り出した昨年10月になってやっと始まった。
     コナはこれまで韓国国内で3万3000台、世界で16万台が売れた現代自の看板EVだ。

    (略)

    朝鮮日報 2021年2月17日 8時58分
    https://news.livedoor.com/article/detail/19709481/

    【【韓国】火災相次ぐ現代自動車EV、バッテリー全量交換へ】の続きを読む

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    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2021/01/25(月) 09:18:29.84 ID:CAP_USER
    ┃現代自動車、「調査中」
    ┃今年、『電気自動車元年』を宣言

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    _______________________________________________________

    現代(ヒョンデ)自動車のコナ・エレクトリック(EV)が、原因不明の火災によって再び物議を醸した。今年、『電気自動車元年』を宣言した現代自動車が特別な対策を打ち出してこそ、消費者の信頼度の下落を防ぐものと見られる。

    24日、消防当局によれば、23日に大邱(テグ)の某タクシー会社に設置されていた共用充電器で、充電中だったコナEVから火災(写真)が発生した。現代自動車側は、「火災の原因を調査中」と明らかにした。火災の車両は、最近リコール措置を受けたのに火がついたという。

    コナEVの火災は、分かっているだけで合計15件(国内11件・海外4件)に達した。国土交通部は昨年10月、コナEVの火災原因を高電圧バッテリーセルの製造不良と指摘した。現代自動車はバッテリー管理システム(BMS)をアップグレードするリコールを行ったが、リコール後に始動しないとかサービスが不十分という不満が相次ぎ、物議を醸した。

    現代自動車は今年、電気自動車専用プラットホームE-GMPをベースにしたアイオニック5をはじめ、キアCV(以下、プロジェクト名)、ジェネシスJWなど、次世代の電気自動車を発売する予定である。我が国を越え、全世界を代表する自動車企業に成長した現代自動車が、品質リスクを明確に把握するイメージの刷新が必要という指摘も出ている。

    国民日報(韓国語)
    http://news.kmib.co.kr/article/view.asp?arcid=0924175368&

    【【韓国・現代自】リコール措置を受けたのに・・・また燃えた電気自動車コナ】の続きを読む

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    1: ボラえもん ★ 2021/01/24(日) 18:53:06.72 ID:U3hAcE6g9
    5分で充電可能な電気自動車用バッテリーが発表された。
    電気自動車の標準的なバッテリーは、フル充電に約8時間かかる。
    高速での充電によって、EVがさらに身近になるだろう。
    ガソリンを満タンに入れるのと同じ、わずか5分で充電できる電気自動車用バッテリーが、中国の工場で製造された。

    新しいリチウムイオンバッテリーは、イスラエルのStoreDot社が開発し、中国のEve Energyが製造した。
    StoreDotは1月19日、リチウムイオン電池の規格に準拠したバッテリーのサンプルを1000個製造したと発表している。
    このサンプルは、BP、ダイムラー、サムスン、TDKなど、EV市場に進出したいと考える潜在顧客や投資家に向けて、StoreDotの技術を紹介するために使われる。

    ■充電時間が早いバッテリーは、EVをさらに機能的にする
    現状の電気自動車は充電に時間がかかるため、多くのドライバーにとって長距離の走行には向いていない。
    電気自動車の充電機器を製造するPodPointによると、現在市場に出回っている電気自動車のバッテリーは、充電に30分から12時間かかるとされているが、通常はフル充電に約8時間程度かかる。

    電気自動車は、バイデン大統領が掲げる予算2兆ドルの気候変動への取り組みで重要な項目となっている。
    その中で大統領は、ガソリン車の代わりに電気自動車を走らせることで、2035年までに再生可能なエネルギー網を構築したい考えだ。
    StoreDotの最新バッテリー技術は、同社のドロン・マイヤースドルフ(Doron Myersdorf)CEOが電気自動車の最大の障壁と呼ぶ「走行距離と充電への懸念」を軽減し、環境にやさしい未来を実現可能にするだろう。

    「今回の発表は重要なマイルストーンだ。このバッテリーは初めて研究室レベルを超え、大量生産に対応し、商業的に実現可能な商品となった」と、マイヤースドルフCEOはプレスリリースで述べた。
    「我々は、電気自動車の大量生産に向けて、決定的な障壁を取り除く、革命的な充電体験を提供しようとしている」

    電気自動車は、1回の充電で平均250マイル(約400km)の走行が可能だ。
    高速で充電可能なバッテリーがあれば、ドライバーは航続距離に縛られず、従来の車と同じように長距離走行に電気自動車を利用できる。

    現在のリチウムイオンバッテリーは電極にグラファイトを使用しているが、StoreDotのバッテリーはイオンがスムーズに移動できる半導体ナノ粒子に換えることで、高速充電が可能になった。
    同社では2021年末までに、この電極をさらに安価なシリコンへ換えることを予定している。テスラも、シリコン電極の開発を行っている。

    ■イーロン・マスクはずっと高速充電を求めてきた
    イーロン・マスクは1月18日、「バッテリーセルの製造の問題は、持続可能なエネルギーの未来を遅らせる抜本的な原因になっている。
    とても重要な問題だ」と、ツイッターに投稿した。

    テスラは、スーパーチャージャーネットワークの拡大と、最大400マイル(約643km)まで走行可能な新世代長距離電気自動車を通して、
    電気自動車の走行距離を伸ばす取り組みを続けている。マスクは、電気自動車が従来のガソリン車と同じように便利で身近にしたいと考えている。

    ■EV用高速充電バッテリーの流通はまだ数年先
    StoreDotの5分で充電可能なバッテリーは、まだ技術開発の途上で、大量生産が可能となるにはまだ時間がかかるため、しばらくは市場に登場しないだろう。

    StoreDotはこれまで、電話、ドローン、スクーターの高速充電バッテリーの実験を行ってきた。同社は2014年、電話を30秒でフル充電できる充電器のプロトタイプを開発している。

    [原文:An electric-car battery that can be charged as fast as filling up your gas tank was just shown off by a startup]
    (翻訳:Makiko Sato、編集:Toshihiko Inoue)

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/acf23b9a8911004185c5586478f5b22d2c350054?page=1

    【【車】給油と同じ早さ、5分でフル充電できるEV用バッテリーをイスラエル企業が開発】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★ 2020/11/17(火) 23:46:06.37 ID:CAP_USER
     世界の電気自動車(EV)メーカーが相次ぐ火災でリコール(回収・無償修理)を決定し、バッテリー市場を主導している韓国メーカーが対応に苦慮している。火災原因をバッテリーの欠陥と断定することはできないが、安定性を巡る論争が相次ぎ、打撃が避けられないという分析が示されている。

     ロイター通信など海外メディアは13日、米ゼネラル・モーターズ(GM)が韓国製バッテリーを搭載したEVのリコールを実施すると伝えた。リコール対象は2017年から19年にかけ生産された「シボレー・ボルトEV」でLG化学製のバッテリーが搭載された6万8000台余りだ。うち米国国内での販売分は5万900台余りだ。ボルトEVに搭載された高電圧バッテリーはLG化学梧倉工場で生産されたものだという。

     LG化学のバッテリーは国内でも論議を呼んでいる。現代自動車はLG化学のバッテリーが搭載された「コナEV」7万台余りに対する自主的なリコールを決定し、国内、欧米、中国でリコールを実施している。コナEVのリコールは昨年7月から先月までの期間に国内外で13件の火災が発生したことを受けたものだ。

     サムスンSDIのバッテリーも騒ぎとなっている。同社のバッテリーが搭載されたBMW、フォードの一部EVモデルが火災リスクを理由にリコールを実施した。他国のバッテリーメーカーも同様の状況だ。EV世界最大手の米テスラは昨年、日本のパナソニック製バッテリーを搭載した「モデルS」「モデルX」について、バッテリーモジュールの異常が推定されるとしてリコールを決定した。また、中国の寧徳時代新能源科技(CATL)製バッテリーが搭載された中国・広州汽車の「アイオンS」でも今年5月、8月に相次いで火災が発生し、調査が進んでいる。

    朝鮮日報
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/11/16/2020111680002.html?ent_rank_news

    【【韓国】電気自動車業界、相次ぐ火災でリコール…韓国製バッテリーへの打撃避けられず】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★ 2020/11/14(土) 19:34:08.73 ID:CAP_USER

    hundai
    「LG化学のバッテリー」GMの電気自動車「火災の危険性」...韓国も9千5百台リコール
    記事入力2020.11.14。午後5:01 記事原文 スクラップ

    [アンカー]
    米国のゼネラルモーターズ、GMが全世界で販売されたボルトの電気自動車が充電中に火災発生の危険があると認めて、大規模なリコールを発表しました。

    この電気自動車は、LG化学のバッテリーが装着されているが、国内もリコール対象車が9千5百台に達します。

    イグァンヨプ記者の報道です。

    [記者]
    米国のGM本社が2017~2019年の間に生産されたシボレー・ボルトの電気自動車のリコールに入ると明らかにした。

    LG化学のバッテリーが搭載されたモデルで計6万8千600台リコール対象であり、国内では9千500台量含まれます。

    GMは、道路交通安全局がシボレー・ボルトの電気自動車の所有者から火災の危険と関連した申告を受けて調査を行い、きたGMも協力したリコールの背景を説明しました。

    電気自動車の充電の間に次の後部座席で火災が発生し、2人が煙を飲んで、家一軒火が燃え移るもしました。

    GMの電気自動車は、充電が100%ほど高くなったとき、火災の危険が大きいことが分かったが、まだ正確な原因は把握中です。

    米国道路交通安全局は、充電ではない状態でも、火災の危険があると警告して家の外の屋外に駐車することを勧告しました。

    GMは消費者にバッテリ残量を90%に制限するのが火災を防ぐことができいるとし、ソフトウェア更新プログラム方式をホームページなどを通じて発表しました。

    [提示オルテガ/ GMボルトの電気自動車総括エンジニア(GMホームページ公示):火災事故時のバッテリーが充電完了であるか、ほぼ完了段階であり、問題のバッテリーは、韓国梧倉工場で作られたLG化学の製品です。】

    韓国GM側の国内電気自動車運転者にリコール措置を詳細に説明することにしました。

    LG化学はGM社とバッテリーパックの火災調査と関連して協議を行ってきたとし、正確な原因が何であるかを把握するには時間がかかるだろうと言いました。

    先にLG化学のバッテリーを使用した現代車は、サムスンSDI電池を搭載したBMWとフォードなども電気自動車モデルの火災危険性を理由にリコールを実施しました。

    NAVER(韓国語)
    https://news.naver.com/main/ranking/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=001&oid=052&aid=0001514097&rankingType=RANKING

    【【韓国悲報】米国GM、大規模リコール 韓国LG化学のバッテリーに火災の可能性】の続きを読む

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