かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:パラオ

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2019/10/25(金) 22:49:46.87 ID:CAP_USER
    kr250
     
    2019年10月23日、韓国メディアのイーデイリーが、先週、ソウル・東大門(トンデムン)の橋は、崩落する恐れがあると報じたことからSNSで不安が広がっている。

     2005年に建設された橋で、交通量が多く。週末は、市場に近いため違法駐車が増える。

     イーデイリーは「車が長時間止まっていると橋に亀裂が入り崩落につながる可能性もある」と報じているが、ソウル市側は危険を否定している。

     韓国では、騙し合いが多いため、行政の発言について信用する市民は少ない。

     韓国は手抜き工事やメンテナンスが杜撰だと、内外の建設関係者の間では広く知られており、パラオ共和国では、街の中心部と空港を結ぶ橋が崩壊したり、ラオスでは建設中のダムが崩れ多くの建設関係者が死亡した。しかし、原因の検証を行わず、再発を防止しようとのロジックは皆無だ。

     パラオ共和国の崩壊した橋には、電力や水道のパイプも設置されていたため、パラオは危機的な状況に陥り、米軍がボートのピストン輸送を行なった。友好都市の三重県は支援物資として大量のミネラルウォーターをJALのチャーター便に載せて届けた。橋を建設した韓国企業は一切の責任を取らず逃げ隠れる有り様。韓国政府も何の保証もしなかった。崩壊した後の橋は、日本企業が建設した。

     パラオでは、韓国を信じたら災難や不幸に見舞われると語り継がれている。

     様々な分野で、韓国は主要な先進国に比べ、発展途上国以下の状況で、短期的に収益を確保しようと企むことが多いため、国際的にも信用度が著しく低い。

    【編集:TS】

    Global News Asia 2019年10月23日 9時30分
    【【怖い韓国】ソウル・東大門にある橋が崩落する恐れ パラオでは、韓国を信じたら災難や不幸に見舞われると語り継がれている】の続きを読む

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    1: (^ェ^) ★ 2019/04/05(金) 18:07:25.55 ID:nT5DNwCe9
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    https://anonymous-post.mobi/archives/5715
    パラオ、台湾、韓国は共にかつて日本統治を経験しています。
    学校や病院を作り、インフラを整備して……と、共通しているのに、片や親日的、片や反日的というのは何とも解せない話でしょう。
    それは一体何故なのかと考えると、相対的に評価出来たか出来なかったかの違いがあるのではないかと思います。
    日本が敗戦した後、日本人は引き揚げて各国の形自体が変わりました。

    台湾では大陸から蒋介石率いる国民党がやってきます。
    国民党は圧政を敷き、民衆は抗議をしますが、大陸から援軍を呼び寄せて徹底的な弾圧、虐殺を行いました。
    台湾は長らく白色テロの時代となります。

    パラオはアメリカの信託統治領として戦後スタートすることになるのですが、
    アメリカは日本の統治政策と違い、産業を育成することなどはしませんでした。
    確かに安全は守られましたが、餌のように補助金を与えているだけの動物園政策だと批判されるほどです。

    だからこそ台湾やパラオで日本統治から戦後を生きた人々は、両者を比べて評価出来たのではないかと思うのです。
    今の生活を考えたら、日本時代の方が良かったじゃないか、と。

    一方で朝鮮半島はどうだったのか? 戦後は米ソの思惑により南北に分断され、朝鮮戦争で同じ民族同士の殺し合いが始まります。
    日本時代に作られたインフラはもちろん、軍民合わせて多くの人命が失われました。そして半島分断の構図は今日まで変わりません。
    そうした激動の時代が続いたため、相対的に日本を評価する動きも表面化しなかったのではないかと思うのです。

    ただこれだけでは論拠が弱いかなぁと思っていたところ、今回一緒にパラオに行った男性がなるほどと思う意見を仰っていました。彼は韓国と台湾に留学していたといいます。
    はじめは韓国に行って昔の日本は悪いと思ってたのに、留学生の台湾人から真逆の意見を聞いて、気になって言葉を学び台湾へ留学したというツワモノです。

    台湾と韓国で日本の評価が違う点について彼は、日本統治以前の姿に関係があるのではないかと推察していました。
    台湾は様々な部族がいて、日本統治以前はまとまっていませんでしたし、パラオはスペイン、ドイツの植民地時代を経て、日本が来るまではかなり未開拓な地域でした。

    朝鮮半島も未開拓でしたが、一応しょうもないながら歴史を積み重ねていました。致命的なのは中華思想的な発想でしょう。
    半島の方が中国に近いから、俺たちの方が上という、現代では理解不能なもので、日本を見下していました。

    それなのに近代化も全く出来ず、いつの間にか日本が統治者になったものだから、彼らからするとプライドが許さないのでしょう。
    だから日本が全て悪くないと精神の安定を保てませんし、学校を作ったとかインフラを整備したとか、正当な評価は不可能になっています。
    色々考えると、やはりあの国とは適度な距離を取らないとダメだと、パラオで再確認しました。

    KAZUYA
    1988年生まれ、北海道出身。12年、YouTubeで「KAZUYA Channel」を開設し、政治や安全保障に関する話題をほぼ毎日投稿。
    チャンネル登録者61万人、総視聴数は1億4千万回を超える。近著に『日本人が知っておくべき「日本国憲法」の話』(KKベストセラーズ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190405-00559156-shincho-int&pos=1

    何故パラオ・台湾は親日で半島は反日なのか?【パラオレポート1】

    (略)

    ネットの反応
    名無し
    >朝鮮半島も未開拓でしたが、一応しょうもないながら歴史を積み重ねていました。 wwwwwwwwww

    名無し
    wwwwww

    名無し
    辛辣過ぎワロタ

    名無し
    韓国人は頭がおかしい まで読んだ

    名無し
    全部読んでんじゃねーか

    名無し
    しょうもないながらwww

    名無し
    >しょうもないながら ここの表現、良いな。

    名無し
    シンプルに辛辣でクソワロタ

    名無し
    しょうもないながらに草

    名無し
    記事になると韓国人が嫌がらせに行きかねないからそっとしておきたいところ

    名無し
    笑ったw 結局頭おかしいってだけだ

    名無し
    色々考えると、やはりあの国とは適度な距離を取らないとダメだと、パラオで再確認しました。 まで読んだ

    名無し
    元々の素養があったのは同意だがここ迄酷くなったのは反日教育と言論弾圧で洗脳されたせいだろうな

    名無し
    汚い言葉を使わず貶しててワラタ

    名無し
    綺麗な言葉で直球w

    名無し >彼らからするとプライドが許さない 行き着くところ結局これなんだよなあ そしてこの序列の上下が逆転してる現実との乖離が民族の「恨」となり心を蝕む無間地獄 答えがないw

    【【韓国】親日「パラオ」で教えられた反日「韓国」のこと やはり韓国とは適度な距離を取らないとダメだと再確認 ネット「韓国人は頭がおかしい 】の続きを読む

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    1: (^ェ^) ★ 2019/03/09(土) 21:33:11.32 ID:Bpowtbsv9
    https://snjpn.net/archives/102507

    no title


    日・パラオ首脳会談 4億円の資金協力伝達

    ▼記事によると…

    ・安倍晋三首相は8日、太平洋の島嶼国、パラオのレメンゲサウ大統領と官邸で会談した。パラオが台湾と外交関係を有することを踏まえ、軍事的な海洋進出を強行する中国を念頭に、自由で開かれたインド太平洋の実現が重要とする認識で一致した。

    首相は水産業振興や海上の安全確保に向けたインフラ整備に対する4億円の資金協力を伝達した。

    2019.3.8 20:28
    https://www.sankei.com/politics/news/190308/plt1903080039-n1.html

    ↓↓↓
    ShounanTKさんのツイート

    パラオの海底に眠る
    日本軍徴用船 「てしお丸」

    米軍に撃沈された日に
    自ら海底に潜り

    船の乗組員達に
    献花と黙祷を捧げてくれた方が

    3月7日~12日まで来日しています

    ようこそ日本へ

    パラオ共和国
    レメンゲサウ大統領閣下

    ▼ネット上のコメント

    ・わぁ感激!ありがとうございます!もっと報道して欲しい!

    ・パラオ大統領に敬礼(T-Tゞ

    ・ありがとうございます、一度はパラオ🇵🇼に行ってみたいですね😃

    ・中々出来ない事ですね、立派な行いです。

    ・心の底から感謝申し上げます。パラオ🇵🇼万歳🙌

    ・国のトップが自ら…感謝致します‼

    ・日本人はもっとパラオに観光に行った方がいい。マスコミは中国や韓国ばかり宣伝するが一番の親日国・パラオについては全く触れない。日本に対する貢献をもっと評価しても良いと思うのだが。

    【【来日パラオ大統領】米軍に撃沈された日に自ら海底に潜り、日本軍徴用船へ献花・黙祷を捧げてくれたパラオ大統領 ネット「もっと報道して欲しい 】の続きを読む

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    1: クロ ★ 2019/03/08(金) 20:53:38.45 ID:Kg0RB6pz9
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    パラオへの水産業振興支援 4億円の無償資金協力へ

    安倍総理大臣は、日本を訪問している太平洋の島国、パラオのレメンゲサウ大統領と会談し、水産業の振興などを支援するため、4億円の無償資金協力を行うことで合意しました。

    パラオは、鹿児島県の屋久島とほぼ同じ面積に2万人余りが暮らす太平洋の島国で、安倍総理大臣は、8日夜、総理大臣官邸で、レメンゲサウ大統領と会談しました。

    会談では、パラオの基幹産業である水産業の振興に必要な機材の整備や、EEZ=排他的経済水域に船舶の安全を確保する海上標識を設置する費用として、日本が、合わせて4億円の無償資金協力を行うことで合意しました。

    また、両首脳は、法の支配に基づく自由で開かれたインド太平洋の実現に向けて、引き続き緊密に連携をしていくことを確認しました。

    安倍総理大臣は、会談後の共同記者発表で、「パラオは太平洋島しょ国全体の平和のために重要なパートナーだ。対話を積み重ねながら自由で開かれたインド太平洋を実現するため、さまざまな分野で協力を進めていく」と述べました。

    NHK
    2019年3月8日 20時29分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190308/k10011841061000.html

    【【安倍首相】パラオへの水産業振興支援 4億円プレゼント 】の続きを読む

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    1: 記憶たどり。 ★ 2018/08/19(日) 16:35:42.46 ID:CAP_USER9
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    ■大日本帝国を懐かしむ人たち 

    毎年8月になると戦争関連の書籍、報道、番組、記事が増える。基本的に全面的に肯定する人はいないものの、先の戦争の評価は人それぞれである。「日本のやったことはすべて悪い」という立場もあれば、「仕方が無かった面もある」 
    「良かった点もある」という立場もある。前者は後者を「歴史修正主義」などと批判し、後者は前者を「自虐史観」と批判する。 
    これもまた毎年のように繰り返される光景だ。 

    このように戦争についての論争が自由に行われること自体、いくつかの近隣の国では見られないことかもしれない。 
    概してメジャーなメディアでは「日本は悪いことをした」というトーンの論調が主流だが、その視点からは抜け落ちてしまう人たちも存在する。 
    大日本帝国が支配していた時代を懐かしむ人たちだ。 
    「日本は良いこともやった」と当の日本人が主張した場合、批判を浴びがちだが、実際に大日本帝国の支配を受けながらも今でも好意的に語る現地の人たちの存在は、ある種の論者には不都合な存在なのかもしれない。 

    たとえばパラオ諸島を含む南洋の島々には、今でも大日本帝国の統治下を知る人たちが存在している。 
    彼らはその前にはドイツの支配下にあり、戦後はアメリカの強い影響下にあった。その経験を踏まえてもなお、大日本帝国時代を懐かしむ声は決して少なくない。 
    たとえば、現地の老婦人、カズエさんはこう語る(名前は日本風だが、パラオ人。当時はこういう人が多かった)。 

    「日本時代は楽しい時代だったのよ。私は本当に感謝してますよ。私が生まれたのは日本時代の真っ盛りでしたからねえ。 
    昔は楽な生活だったのよ。食べ物にも困らないしね。日本の時代は本当にいい時代だったのよ」 

    なぜなのか。 
    数多くの現地の人たちの証言を集めた『日本を愛した植民地』(荒井利子・著)に収められた肉声を中心に紹介しながら、同書をもとにその理由を見ていこう(上の老婦人のコメントも含め、以下、引用はすべて同書より)。 

    ドイツの恐怖支配 

    パラオ諸島を含むミクロネシアに一早く目を付けたのはスペインだった。彼らの目的はキリスト教の布教。 
    スペイン政府は現地に学校を建てて、西洋の価値観を広めようとした。 
    そこに狙いをつけたのがドイツだ。スペインとの奪い合いの末、いろいろな経緯を経たうえで、武力と財力によってドイツは19世紀末にはミクロネシア全域を領土とする。 
    このドイツ時代の支配は、簡単にいえば強国が植民地に対して行なう悪い支配の典型のようなものだった。 
    最初こそ教育にも力を入れたものの現地で鉱石が発見されるや、現地人に労働を強い、従わない者には鞭打ちなど厳しい刑を与えた。 
    親から当時のことを聞いているパラオ人のフジオさんは、こう語っている。 

    「ポンペイ島では、強制労働への反発からドイツと戦争のような事態になりました。この件ではドイツ人の知事も殺されました。 
    パラオの人も反乱を起こしました。あんまりひどい扱いを受けましたからね。 
    ドイツ人はパラオの人を処刑する時はみんなが見ている前でやるんです。 
    反乱を起こしたうちの3人のパラオ人が撃たれた。それをパラオ公園にある大きな木に吊るしたんです。日本人はそんなことしませんでした」 

    第1次大戦後、ミクロネシアは日本の委任統治領となる。これは植民地ほどの権限は持たず、物質面や精神面で現地住民が幸福な生活を送れるようにし、いずれ独立国家としてやっていけるように支援する政策にすべきだ、ということが戦勝国の間で決められた。 
    こうした決定に日本は不満もあったものの、結果的には従っている。 
    こうして大日本帝国はミクロネシアを統治することとなる。その大方針として、「島民の福祉の増進」が掲げられた。 
    もちろん、当時のこの種の統治なので、一種の同化政策が進められたのは事実で、現在の視点から見れば問題もあるだろう。 
    ただ、ドイツ時代と比べると島民の受け止め方ははるかに好意的だった。ドイツは2千もの島々が広がる中に、25人ほどの役人を配置しただけだったが、日本は1922年に「南洋庁」を設置すると、職員だけでも603人を配属した。 
    先に証言を紹介したカズエさんはこう語っている。 

    「ドイツの占領時代に来たドイツ人はたった1人ね。軍人だと思うわ。私たちを見張りに来てたのよ。日本になったらみんなここに生活に来たでしょ。それで日本時代が本当にすばらしい時代になったの。それがドイツと日本の違いなのよ」

    ヤフーニュース 

    【【歴史】「大日本帝国時代は本当にいい時代だった」パラオの人はなぜ今も親日なのか 】の続きを読む

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    1: ごまカンパチ ★ 2018/07/21(土) 17:36:55.43 ID:CAP_USER9
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    台湾と外交関係のある太平洋の島国、パラオの航空会社が、中国との間で唯一運航していた香港路線を停止することが18日、分かった。
    台湾メディアが一斉に報じた。
    中国当局の圧力で中国人観光客が減少したためで、台湾では「大陸(中国)の威嚇を恐れず台湾と断交しない姿勢を堅持」(聯合報)などと
    好意的に受け止められている。

     13日付のパラオ紙アイランド・タイムズ(電子版)によると、パラオ・パシフィック航空の運航会社が議会に運航停止の計画を提出した。
    パラオ政府観光局の担当者は18日、産経新聞の電話取材に「利用客の減少が原因だ」と述べた。

     パラオ政府の統計によると、中国からの訪問客は2015年に日本を抜き1位になって以降、全体の約半数を占めてきた。
    だが、中国当局は昨年11月、台湾への圧力の一環で、バチカンとパラオへの団体旅行を厳禁したと報じられていた。

     同紙によると、同航空も年間3万人の利用客が今年は7月までに1万4000人に減少。搭乗料金も半額以下に落ち込んでいた。
    レメンゲサウ大統領は、台湾と中国を二重承認する意向を示し、「誰が友人で誰が友人でないかを選ぶつもりはない」と述べている。

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00000565-san-cn  

    【【国際】パラオの航空会社、中国路線停止へ 台湾問題での圧力影響 】の続きを読む

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    1: ガラケー記者 ★ 2018/07/12(木) 18:19:31.83 ID:CAP_USER
    228E1303-4EAB-42D8-9567-DF1D8733B4E8
     
     太平洋に浮かぶパラオ共和国は親日国としても広く知られており、歴史的要因もあって現地では日本語を理解できる人が少なからず存在する。また、パラオは中国ではなく、台湾と外交関係を持つ国であるため、中国人にとっては複雑な感情を抱かざるを得ない国のようだ。

     中国メディアの快資訊はこのほど、パラオの国旗は日本国旗にそっくりであるうえ、日本語が公用語として使用されていると伝えつつ、「日本によるパラオ人への洗脳はまだ解けていないようだ」と主張する記事を掲載した。

     近年、パラオを訪れる中国人旅行客の数は増加傾向にあり、パラオにも莫大な規模のチャイナマネーが流入していると言われる。中国経済のパラオへの影響力は高まり続けているが、それでもパラオでは日本に対して親近感を持つ人の方が圧倒的に多いと言えるだろう。

     記事は、パラオの海は非常に美しく、多くの中国人も観光で訪れていることを紹介する一方、パラオの人びとは戦時中に占領したはずの日本を今なお「親戚や兄弟」のように見なしていると主張。現地では日本語を理解できる人も多く、考え方に「日本の精神」が染みついている人も多いと伝え、「日本による洗脳は根が深い」と主張した。

     中国では歴史問題を理由に、日本に対して反感を持つ人が少なからず存在する。パラオも日本との間で中国と似たような歴史を持ちながらも、日本に対する感情が正反対であることから、中国人としては複雑な気持ちになってしまうようだ。

    searchina
    2018-07-10 10:12
    http://news.searchina.net/id/1662893?page=1

    【【親日には理由がある】パラオの親日ぶりに「複雑な気持ち」、「まだ洗脳が解けてないのか」 = 中国】の続きを読む

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