かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:ファーウェイ

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    1: 新種のホケモン ★ 2020/09/15(火) 08:18:55.89 ID:CAP_USER
    huwei
    ファーウェイの半導体

    特段の状況変化がなければ米国の強化されたファーウェイ追加制裁は15日に発効される。この日からはどの企業であれ米国の技術を使って生産された製品をファーウェイに売るには米商務省の特別許可を受けなければならない。ファーウェイは存廃の岐路に立たされ、韓国もすでにその渦に巻き込まれた。「ファーウェイ枯死作戦」が及ぼす影響と行方を5大観戦ポイントから探ってみた。

    1.韓国企業の損益計算は

    短期的に影響は避けられない。ファーウェイは韓国にとって大口顧客だ。昨年だけで13兆ウォン相当の韓国製部品を購入した。5年間の累積購入額は40兆ウォンに迫る。

    中長期的には韓国企業の利益が期待される。スマートフォン市場で年間2億台を売るファーウェイが市場から締め出されればサムスンとLGエレクトロニクスがシェアの一部を得られそうだ。ファーウェイが市場1位の5G通信装備市場ではサムスン電子の恩恵が予想される。半導体もやはり代替需要先確保は難しくないというのが大半の意見だ。中国のOPPO、Vivo、シャオミなどがファーウェイの空席を埋めるとみられるが、これら企業がメモリー半導体を購入する所はサムスン電子とSKハイニックス、米マイクロン程度のためだ。今月に入り14日まででサムスン電子の株価が11.85%上がり7カ月ぶりに6万ウォン台まで上がったのはこうした理由も一役買った。

    2.米制裁に違反すればどうなるのか

    故意であれ過失であれ米国の制裁に違反すれば破産まで覚悟しなければならない。米商務省によると、ファーウェイ制裁違反時には最大20年の実刑と違反1件当たり100万ドルの罰金に相当する刑事処分を受ける。また、違反1件当たり取引金額の最大2倍を罰金(行政処分)として支払わなければならない。こうした規定よりさらに恐ろしいのは制裁違反時に米国の直接ターゲットになる恐れがあるという点だ。この場合には対イラン制裁を破った容疑で米国の直接制裁を受け破産の危機に追いやられた中国ZTEのような境遇になりかねない。アーノルド&ポーターのイ・スミ弁護士は「制裁違反かどうか判断がつかないならひとまず輸出や再輸出を中断すべき」と警告した。

    3.ファーウェイの1人立ち可能なのか

    事実上不可能だ。ファーウェイは大量確保した部品在庫でひとまずしのぐと同時に「1人立ち」を模索するものとみられる。グーグルのアンドロイドの代わりにスマートフォン用基本ソフト(OS)「ハーモニー」を独自開発したのも同じ脈絡だ。だがファーウェイが米国の制裁の間隙を突いて通信装備とスマートフォンを製造する方法はほとんどない。英フィナンシャル・タイムズが「ファーウェイが死刑宣告を受けた」と評価した理由だ。

    4.中国政府は報復に出るか

    中国政府は米国がファーウェイに対する追加制裁を発表してからこれに対する公式な立場を明らかにしていない。習近平政権が貿易紛争拡大を懸念し対米報復に負担を持っているという分析が多い。代わりに国営メディアを通じて世論戦を展開している。国営環球時報英文版のグローバルタイムズは10日付のコラムで「米国のタカ派が米中間の経済・貿易関係を断とうとしても両国の深い相互依存性をなくすことはできない」と強調した。5日には「中国が保有する米国債をすべて売ることもできる」と警告した。注目すべきは中国メディアが欧州連合(EU)と中国との協力を強調する社説と記事を連日吐き出しているという点だ。米国に対抗しEUを中国側に引き込むための布石だ。

    5.バイデン氏当選すれば変わるか

    11月の米大統領選挙を控えトランプ大統領は連日民主党のバイデン候補を「親中派」扱いしている。米国内に広がっている反中感情を利用した戦略だ。一部ではバイデン候補が当選すれば中国に融和策を展開するとみている。だが最近ウォール・ストリート・ジャーナルは「バイデン氏の対中観が変わった。だれが当選しようと米国の対中政策はさらに強硬になるだろう」と報道した。

    中央日報 9/15(火) 7:54
    https://news.yahoo.co.jp/articles/74a7f997a4e216649ab67c4e60421a2edf0d54e3

    【【韓国報道】ファーウェイ「枯死作戦」発効…韓国企業の損益計算は 「ファーウェイが死刑宣告を受けた」】の続きを読む

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    1: 新種のホケモン ★ 2020/09/09(水) 13:56:12.42 ID:CAP_USER
    hyawei
    [ソウル 9日 ロイター]
    韓国のサムスン電子傘下のサムスンディスプレイとLGディスプレーは、米国の規制により、中国通信機器大手の華為技術(ファーウェイ)への高級スマートフォン向けパネルの供給を停止する見通しだ。韓国のオンラインメディア、朝鮮ビズが9日報じた。

    サムスンディスプレイはコメントを控えた。

    LGディスプレーは発表文書で、ファーウェイへのパネル出荷数は限られており、米国の措置による影響は最小限にとどまるとした上で、顧客基盤の多様化を続ける方針を示した。

    米国は8月、ファーウェイ対する半導体輸出規制を一段と強化し、サプライヤーが許可なく、米国の技術を採用した半導体をファーウェイに売却すること禁止すると発表した。

    朝鮮ビズが業界関係者の話として報じたところによると、サムスンディスプレイとLGディスプレーは、この措置の対象にパネル関連の半導体が含まれていることから、発効日の9月15日からファーウェイへの供給を停止することを決定した。ただ、両社ともアップルなどの主要顧客と比べ、ファーウェイからの受注は事業の大きな割合を占めていないという。

    ロイター 2020年 9月 9日 1:37 PM JST
    https://jp.mobile.reuters.com/article/amp/idJPL4N2G612K

    【【韓国】サムスンとLG、ファーウェイへのパネル供給停止へ】の続きを読む

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    1: ソホスブビル(静岡県) [KR] 2020/09/02(水) 01:16:36.58 ID:YXRSlQ+k0● BE:789862737-2BP(2000)
    hyawei

    アキレス腱を抑えられたファーウェイの行方

    新たな制裁が導入された。ファーウェイが設計した半導体を、海外のファウンドリ(半導体受託製造企業)が量産することを禁じるという内容だ。
    ファーウェイの子会社である半導体設計企業ハイシリコンはスマートフォン向けSoC(システム・オン・チップ、CPUなどスマートフォンの中核機能を統合したチップ)の「Kirin」や5G基地局コアチップの「TIANGANG」の開発を担当してきた。
    自社の製品に最適化された、高性能の半導体を独自設計できることがファーウェイの強みだ。
     ただし、設計まではできても、量産する能力はファーウェイにはない。製造については多くを世界最大のファウンドリであるTSMC(台湾積体電路製造)に委託してきた。
    微細加工技術をはじめとして、TSMCの製造技術は、半導体受託製造で第二位のサムスンと比べて「一世代は先行する」(半導体企業の幹部)と言われ、
    米アップル、クアルコム、アドバンスト・マイクロ・デバイス、NVIDIAなど世界のトップ企業の受託製造を受け持ってきた。
    TSMCの20年第2四半期の売り上げは101億ドルで、2位のサムスンの37億ドルに2.5倍もの大差をつけている。
    「TIANGANG」は最先端の7nm(ナノメートル)プロセスで製造されているため、全量をTSMCが量産しているとみられる。
    最悪の場合は基地局の設計そのものをやり直す必要がある。

    2020/9/1 Wedge
    https://wedge.ismedia.jp/articles/-/20586

    【【悲報】 ファーウェイ、台湾からの5G基地局コアチップが提供終了 5G基地局も死亡へ】の続きを読む

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    1: サーバル ◆PBAiKVfFDC6j 雷 ★ 2020/08/25(火) 14:58:50.30 ID:NOb2btdv9

    hyawei
    ファーウェイ半導体部門から技術者が大量流出
    Takushi Yoshida
    Published 4 days ago

    中国の通信会社Huaweiに対する米国の制裁が高まる中、Huaweiのファブレス半導体製造子会社ハイシリコンは、技術者を大量に流出させているとDigiTimesが報じている。
    DigiTimesによると、台湾のハイシリコンチームが縮小している。業界筋によると、台湾のスタッフの多くがファーウェイの設計部門を退職した。台湾や他の国際的なチップメーカーから人材を引き抜こうとする同社の最近の努力を考えると、これは深刻な打撃だ。
    Huaweiは、米国の貿易禁止を生き延びようと奮闘しており、米国の技術を使わずに45nmチップの自社工場を建設しようとしていると報じられているが、業界関係者は「不可能な使命」と表現している。
    Huaweiはこのファブプロジェクトを「勇気」や「大胆さ」を意味する「Tashan」と呼んでいると言われるが、「無謀」と捉える向きもある。
    報道によると、45nmラインは米国の製造装置を使わずに完成させることができるという。ファーウェイがブラックリストに載る前にすでに中国に持ち込まれた中古の米国製装置が含まれているかどうかは不明であるが、上海マイクロエレクトロニクスは、このような米国製装置を使わずに45nmラインを完成させることができるとしている。
    45nmチップセットはこの時点ですでに深刻な時代遅れであり、Huaweiの主戦場である携帯電話市場には適していない(TSMCの次世代プロセスは5nm)。
    今回の技術者の離脱は、米国が(国内外を問わず)米国設計のチップを使用している企業に対し、Huaweiとの取引を継続することを許可していた一時的な一般ライセンスの延長を認めないという最近のニュースに対応したものである可能性が高い。

    Huaweiは現在、同社のフラッグシップスマートフォン「Mate 40」と「Mate 40 Pro」を市場に投入しようとしているが、これがHiSiliconのカスタムKirinチップを搭載した同社の携帯電話の最後になるかもしれない。

    https://www.axion.zone/engineers-leave-huawei/

    【【Huawei】ファーウェイ半導体部門から技術者が大量流出】の続きを読む

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    1: クリシオゲネス(大阪府) [US] 2020/08/24(月) 12:07:15.28 ID:/sVi8sCC0● BE:789862737-2BP(2000)
    hyawei

    Huaweiは携帯電話市場から撤退します?台湾の工場から供給停止の通知を受けた

    [ファイナンシャルチャネル/総合レポート]
    台湾TSMCのLiu Deyin会長は、TSMCが9月14日以降Huaweiへ出荷しないことを発表しました。

    米国はファーウェイの供給回避を完全に遮断するために、8月17日にファーウェイに対する封鎖措置を強化し、 ファーウェイがサードパーティ企業を通じて米国のテクノロジーで開発および製造されたチップを入手することを禁止し、 また規制の回避して、チップを米国外のサプライヤーから受けることはできないと発表しました。

    ファーウェイは現時点では、MediaTekから供給を受けるルートさえ壊れていて、Huaweiの携帯電話の半導体チップソースは すべて遮断されています。現在持っている在庫は来年の初めまでは使用できます。

    台湾紙(台湾語) 2020/8/23
    https://ec.ltn.com.tw/article/breakingnews/3268658


    【【速報】 中国完全終了 台湾、ファーウェイに部品供給停止すると通知】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2020/08/23(日) 14:34:37.88 ID:CAP_USER9
    hyawei
    https://anonymous-post.mobi/archives/2706
    ファーウェイ=米国の半導体を買って使うなということか。
    米国=そうだ(2019年5月)

    ファーウェイ=なら、我々が自ら設計した半導体を外国企業に生産してもらって使えばよい。
    米国=それもいけない(2020年5月)

    ファーウェイ=わかった。半導体の生産をあきらめる。米国以外の半導体製品を買って使う。
    米国=それもだめだ。米国の技術が入った製品は買ってはいけない。(2020年8月)

    ファーウェイ=米国の技術が入っていない半導体などどこにあるのか。我々に半導体を使うなということか。
    米国=ビンゴ。

    ファーウェイ=話にならない。そんなことはあり得ない。
    米国=不満なら米国の技術0%の半導体を作って使えばいい。

    詳しく見るとこうだ。昨年5月、米国はインテルやクアルコムなど自国の半導体企業がファーウェイに製品を供給できないようにした。「ファーウェイが米国人の個人情報を中国共産党に渡す」という理由だった。

    するとファーウェイは別の方法を考えた。子会社「ハイシリコン」を通じて半導体を独自設計し、台湾のファウンドリー(半導体委託生産)企業TSMCで生産した。これに対し米国は今年5月、TSMCなどファーウェイの半導体を委託生産する企業も制裁対象にした。

    ファーウェイは対策を講じた。中低価格半導体企業の台湾「メディアテック」を通じて半導体を購入した。一方で自社のスマートフォン向けアプリケーションプロセッサ(AP) 「Kirin」の生産中断を宣言した。その代わりトランプ政権にファーウェイとの取引を許可してほしいと働きかけるクアルコムとの協力を期待した。

    18日の米商務省の措置は、こうしたファーウェイの期待に冷や水を浴びせた。むしろ制裁の範囲を拡大し、メディアテックとの取引までも遮断したのだ。半導体の基礎技術、半導体生産装備とソフトウェアの大部分が米国産であるため可能だった。米国はこうした「既得権」を徹底的に活用した。ロス米商務長官は「ファーウェイは第3者を経由する形で(米国産技術が入った部品を購入する)措置を取った。これからはその穴をふさぐ」と述べた理由だ。使用を望むならライセンスを受ければよいというが、こうした雰囲気でファーウェイに取引を許可する確率はほとんどない。

    結局、ファーウェイの半導体供給ルートは事実上すべてふさがった。自国のファウンドリーSMICはまだ高品質半導体生産技術がない。しかもSMICも米国の技術と装備を使用しなければならない。制裁から自由でないということだ。

    ファーウェイは会社の存亡まで心配する状況を迎えた。高品質APを安定的に受給できなければ、スマートフォンの競争力はサムスンやアップルはもちろん、OPPOやvivoなど中国企業よりも劣る。さらに5G通信網、サーバーなどに入るプロセッサも供給網が崩壊する。来年または再来年ごろ在庫がなくなれば本当に事業を整理することになるかもしれない。

    フィナンシャルタイムズ(FT)が「今回の制裁はスマートフォンと通信装備を生産するファーウェイに『死』を意味する」と報道し、「米国がファーウェイに『核オプション』『致命打』を放った」(ブルームバーグ通信、CNN)という分析が出てくる理由だ。

    詳細 中央日報 2020.08.21 11:34
    https://japanese.joins.com/JArticle/269450?sectcode=320&servcode=300

    (略)

    【完全に息の根を止められたファーウェイ「米国の技術が入っていない半導体など…」 ネット「生産設備も米国や日本の技術に頼ってる】の続きを読む

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    1: 雷 ★ 2020/08/18(火) 15:05:39.40 ID:OJrkeX879
    hyawei
    【ワシントン=鳳山太成】米商務省は17日、中国の華為技術(ファーウェイ)に対する事実上の禁輸措置を強化すると発表した。米国技術が関わる半導体やソフトがファーウェイにわたるのを完全に遮断する。同社の経営への打撃は一段と広がり、米中対立が激しくなるのは必至だ。

    商務省は5月、外国製の半導体でも、米国の製造装置や設計ソフトを使っていればファーウェイに輸出するのを禁じた。今回は禁輸対象の定義を拡大し、第三者を使って半導体を調達し続けることを不可能にする。声明で「ファーウェイが米国の規制を迂回する試みを阻止する」と強調した。

    さらに事実上の禁輸リストである「エンティティー・リスト」にファーウェイの関連会社38社を加えた。13日が期限となっていた禁輸の例外措置も打ち切ると明言した。同社製のスマートフォンや携帯電話の保守に関わる取引も今後は原則認めない。

    トランプ政権は2019年5月に制裁を発動したが、ファーウェイは規制の「抜け穴」を使ってスマホや通信基地局の事業継続をめざしてきた。米国が締め付けを強めたことで中国が報復に出る可能性がある。貿易など米中が対立する他の分野にも影響が及びかねない。

    5Gスマホ開発に支障 迫られる内製化

     米国による華為技術(ファーウェイ)への制裁のさらなる強化によって、同社は今後次世代通信規格「5G」対応などの高度なスマートフォンが計画通りにつくれなくなる可能性が出てきた。日本を含めた部品メーカーにも影響が及びそうだ。
     米商務省が5月に発表した制裁には、米国製の製造装置を使ったり、ファーウェイが設計に関与したりする半導体の同社への輸出を禁じる内容が盛り込まれた。これにより、ファーウェイはスマホ半導体製造の多くを頼っていた台湾積体電路製造(TSMC)との取引が難しくなった。TSMCは米国の製造装置を使っているからだ。
     ただ、この場合、第三者企業が設計し、TSMCが製造する半導体の使用は禁止できない。17日発表の追加制裁には、こうした「迂回」(商務省)を防ぎ、ファーウェイに米国の技術がからんだ半導体が供給されることを徹底的に封じる狙いがある。
     商務省高官は17日の電話会見で具体的な企業名は挙げられないとしながらも、記者団に「韓国サムスン電子や台湾メディアテックなどが設計し、米国技術を使って製造された製品も規制対象となるか」との質問に「そうだ」と答えた。

     ファーウェイにとって残された策は半導体の国内調達だ。同社は「中国版TSMC」とも呼ばれる中芯国際集成電路製造(SMIC)に半導体製造を委託し、スマホ向け半導体を確保しようとしている。だが、TSMCに比べ生産技術が2世代古いとされ、包囲網が強まれば、特に高性能のスマホで使う最新の半導体確保が厳しくなる。9月中旬に、制裁が実際に発動となれば、ファーウェイ製のスマホ生産への影響は必至だ。
     ファーウェイは日本のサプライヤーとも幅広く取引がある。ソニーがカメラ用センサーを納めているほか、キオクシアホールディングス(旧東芝メモリホールディングス)もメモリーを供給している。制裁がまだ発動していない現状では需要減は小幅にとどまっているが、国内のサプライヤーからは「制裁の悪影響はこれからが本番だ」(幹部)と不安視する声が広がっている

    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO62737270X10C20A8MM8000/


    【【米中】Huawei、スマホ作れなくなる 制裁発動すればTSMC・MediaTek・Samsung禁輸】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2020/08/08(土) 11:56:41.33 ID:CAP_USER
    HUAWEI
    中国の通信機器大手「ファーウェイ」の幹部は、アメリカによる規制措置の影響で、9月中旬以降、高性能の半導体の調達が困難になるという見通しを示し、新たな通信規格「5G」のスマートフォンの生産など今後の事業への影響が注目されます。

    アメリカ政府はことし5月、アメリカ製の製造装置で作られた半導体は、国外で製造されたものでも、来月中旬以降、ファーウェイへの販売を認めないとする規制措置を発表しました。

    これを受けて、ファーウェイが生産するスマートフォンに使われる半導体のほとんどを受注してきた台湾の半導体大手「TSMC」は先月、ファーウェイへの出荷を今後、取りやめる方針を示しています。

    こうした中、中国メディアによりますと、ファーウェイの消費者事業部門の余承東CEOは7日、深※センで行われたイベントで、来月中旬以降、高性能の半導体の調達が困難になるという見通しを示したということです。

    ファーウェイは今後、調達先を中国企業に振り替えることも検討していますが、技術のレベルはTSMCには及ばないとされ、「5G」のスマートフォンの生産など今後の事業への影響が注目されます。

    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200808/k10012557951000.html

    【【NHK】中国 ファーウェイ幹部 米規制措置で半導体の調達困難に】の続きを読む

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    1: かわる ★ 2020/07/23(木) 20:55:49.80 ID:k05aUfvb9

    fr250
    [パリ 22日 ロイター] - フランス当局が国内通信業者に対し、中国の通信機器最大手華為技術(ファーウェイ)[HWT.UL]から次世代通信規格「5G」に関連する機器を調達する場合、使用免許の更新はできないと非公式に通達したことが複数の関係筋の話で明らかになった。ファーウェイ製品の事実上の排除に当たるとみられる。

    英国は14日、2027年までに5Gからファーウェイ製品を排除することを決定。関係筋は「フランスも英国に類似した対応を取る。政府の伝達の仕方が異なるだけだ」と述べた。

    フランスの国家情報システムセキュリティー庁(ANSSI)は今月に入り国内通信業者に対し、ファーウェイ製を含めた機器について、免許を取得すれば3─8年間は使用できると通達。ただファーウェイ製品を現時点で使用していない通信業者には、ファーウェイ製品を新たに採用することは避けるよう呼び掛けた。

    関係筋によると、使用免許の期限はスウェーデンのエリクソン(ERICb.ST)やフィンランドのノキア(NOKIA.HE)など欧州メーカーの製品に対してはおおむね8年となっているのに対し、ファーウェイ製品は3─5年。ANSSIは通信業者に対し、ファーウェイ製品の免許期限が切れた後は更新されないと非公式に伝えたとしている。

    この件に関してANSSIはコメントを控えている。

    ロイター
    https://jp.reuters.com/article/france-huawei-5g-security-idJPKCN24N2LG


    【【IT】仏も5Gからファーウェイ排除】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2020/07/08(水) 07:46:21.21 ID:TLXKuxhi9
    88E6C479-D8FB-4845-B8BE-C84B6F73275E
     
    https://sn-jp.com/archives/1577
    ロイターのツイート

    英国がファーウェイを排除するなら、面倒なことになると、中国の駐英大使。

    (略)

    ネット上のコメント

    ・人権軽視国家は全世界で閉め出したらいいよ

    ・中国得意の恫喝外交キタ〜

    ・ファーウェイの製品を買うと面倒な事になるという宣伝をしている事になるんだが、中国人だからこの辺は理解してないよな、この人。

    ・自分たちが敵対行為を仕掛けておいて、自分たちと友好国でありたいなら敵対行為を止めろとは、厚顔無恥な主客転倒である。

    ・脅しか?

    ・対抗するのは分かるけど言い方があるよなーw政府がいつもこういう態度取るから嫌われる

    ・面倒になるのは中国だと分かっているから必死

    【中国駐英大使「英国がファーウェイを排除するなら、面倒なことになる」 ネット「暴力国家だな。日本もチャイナはどんどん排除しよう】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2020/05/17(日) 11:03:35.45 ID:CAP_USER
    cn250

    米国が15日に中国通信装備大手のファーウェイに対する超強力な圧迫政策を追加で発表すると、中国主要メディアは16日に米国の制裁を強く批判し中国が強力に反撃すべきと報道した。

    中国環球時報はこの日社評を通じて米国の政策を強く批判し、「米国にファーウェイ制裁に対する代価を払わせなければならない」と明らかにした。

    その上で「米国の圧迫は中国の前途に最も大きな挑戦となった。われわれは長期的に自身の内外部的な力を育て、米国の不条理を打ち破らなければならない」と強調した。

    同紙は「まず中国に最も重要なことが何か、またどんな対策を出せるかを明確にしなければならない。中国の平和発展に重大な変化が起きた。中国はもう一度集中力を引き締めなければならない」と強調した。

    同紙英字版のグローバルタイムズは論評で、米国がファーウェイの首を締める制裁を打ち出したとし、中国としては米国企業を中国のブラックリストである「信頼できない企業リスト」に含むなど強力な反撃をすべきと明らかにした。

    グローバルタイムズはまた、クアルコム、シスコ、アップルなど米国企業に言及し、これら企業に対する制裁と調査を進めるべきと促した。また、ボーイングからの航空機購入もやはりしばらく中断すべきと付け加えた。

    同メディアは引き続き「米国が中国の最先端技術企業の首を締め上げて中国と先端技術分野で完全なデカップリング(脱同調化)をしようとしている。中国は独自の研究と実質的な備えをすべき」と主張した。

    その上で「これと同時に欧州、日本、韓国などの国と積極的に協力すべき。これは中国に巨大で長期的な試験になるだろう」と付け加えた。

    これに先立ち米商務省は前日に声明を通じてファーウェイへの半導体輸出禁止対象企業をこれまでの米国内企業から米国外の海外企業に拡大する措置を通じファーウェイの製品生産に必須の半導体供給に大きな打撃を与える政策を発表した。

    これまでは米国で生産された半導体をファーウェイに輸出できないよう規制していた米国が、規定改正を通じて米国の技術を活用する海外企業もファーウェイに特定の半導体を供給するには米国の許可を受けさせるようにしたものだ。

    また、ファーウェイもやはり米国の特定ソフトウェアや技術に関連した半導体を購入したり半導体設計を活用したりする場合には米政府の許可を受けなければならない。

    これに先立ち昨年5月に国家安全保障などを理由にファーウェイをブラックリストに上げ、ファーウェイと系列会社に対し米国企業との取引を制限した米国が、新型コロナウイルス拡散の責任をめぐり中国との対立が高まり、技術覇権競争でもファーウェイを糸口に中国をさらに圧迫する姿勢を取っている。


    中央日報 2020.05.17 10:48
    https://japanese.joins.com/JArticle/266014?servcode=A00&sectcode=A00

    【【味方になるの韓国だけでしょ】米国のファーウェイ叩きに…中国メディア「強力に反撃、韓国と積極的に協力すべき」】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2020/05/15(金) 21:41:38.90 ID:oGRufIaS9
     1F59AD71-BDEA-47C7-984D-8BE0E1BC9C69
    【ワシントン=鳳山太成】米商務省は15日、中国の通信機器最大手、華為技術(ファーウェイ)に対する事実上の禁輸措置を強化すると発表した。外国で製造した半導体でも米国製の製造装置を使っていればファーウェイに輸出できなくなる。日本を含む半導体メーカーの製品輸出が難しくなり、ファーウェイの経営には大きな打撃となる。ハイテクでも対中圧力を強めるトランプ米政権に中国の反発は必至だ。

    商務省は、米国技術を使って外国で製造した半導体をファーウェイに輸出する場合に同省の許可を求める規則に見直す。申請は原則却下するため輸出は事実上難しい。

    商務省は2019年5月に米国製品のファーウェイへの輸出を禁じる制裁を発動したが、台湾などの受託製造会社を通じた半導体の輸出が続いて問題視していた。ファーウェイによる半導体の自前生産にも影響が及びそうだ。

    トランプ政権は安全保障を理由にハイテク分野で対中圧力を強めている。中国は制裁が強化されれば報復する構えをみせており、新型コロナウイルスで深まる米中対立が激しくなる恐れがある。

    日本経済新聞
    【米、ファーウェイ制裁強化 輸出禁止 外国製半導体も】の続きを読む

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    1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [US] 2020/04/23(木) 22:46:20.87 ID:uvTHbicS0● BE:844481327-PLT(13345)
     
    中国のIT(情報技術)企業、華為技術(ファーウェイ)は米国の貿易制裁が強化された場合、スマートフォン用の半導体チップの調達先をサムスン電子などに変更することもあり得ると表明した。
    貿易制裁で米国製半導体チップが輸入できなくなったことから、米国にサプライチェーンの多角化を宣言した形だ。
    スマートフォン世界2位の華為が半導体サプライチェーンを再編した場合、世界の半導体業界地図にも大きな影響を及ぼすとみられる。

    日経アジアンレビューは22日、華為の広報担当者が「米国が輸出規制を強化しても、韓国のサムスン電子、台湾の聯発科技(メディアテック)、中国の展訊通信(スプレッドトラム)からチップを調達できる。これは一般的な業界の慣行だ」と述べたと報じた。
    サムスン電子はスマートフォンに使われるモバイルプロセッサー(AP)など重要な半導体チップを生産している。
    聯発科技と展訊通信は半導体を設計するファブレス業者だ。華為は昨年から米国の貿易制裁を受け、独自開発したチップを自社のスマートフォンに使用している。
    同広報担当者は「我々が半導体を直接作らなくても、中国の多くのチップメーカーが成長するはずであり、韓国、台湾、日本、欧州企業のチップを使って製品を作ることもできる」と話した。

    朝鮮日報
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/04/23/2020042380011.html

    【【中国と韓国】ファーウェイ「米国よ、制裁強化するなら韓国製半導体チップ採用するぞ」】の続きを読む

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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/04/06(月) 12:50:50.52 ID:8FdqjlO29
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    Report: China says it will ship France a billion face masks -- but only if they buy their 5G equipment from Huawei:

    レポート:中国はフランスに10億枚のフェイスマスクを出荷すると発表していますが、Huaweiから5G機器を購入した場合に限ります。

    https://twitter.com/ezralevant/status/1246625950789447681?s=19

    【中国がフランスに10億枚のマスク出荷を表明。ただしファーウェイの5G購入が条件】の続きを読む

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    1: 新種のホケモン ★ 2020/02/14(金) 08:15:22.43 ID:CAP_USER
    no title

     米司法省は2月13日(現地時間)、中国Huawei(華為技術)と同社のMeng Wanzhou(孟晩舟)CFO(最高財務責任者)、関連する4社を詐欺などの16の罪で追起訴したと発表した。同省は2019年1月に米企業からの技術窃盗やイラン制裁への違反で起訴している。

     起訴状によると、被告は米テクノロジー企業数社のネットワークやロボット技術に関する知的財産を不正に流用し、国連や米国が経済制裁を科している北朝鮮との取引を隠ぺいしたという。

     Huaweiは米The Vergeなどに対し、「米連邦政府が本日申し立てた“不正企業”は20年前の数件の不自然な民事訴訟を蒸し返しただけのものだ。連邦政府がこの裁判で勝つことはないだろう。われわれはこれらの申し立てが無根拠で不公正だということを証明する」という声明文を送った。

    ITmedia NEWS 2/14(金) 7:55配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200214-00000030-zdn_n-sci
    【【北朝鮮との取引】米司法省、中国Huaweiを16の罪で追起訴】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2020/01/02(木) 08:33:55.81 ID:/LPdraRE9
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    https://anonymous-post.mobi/archives/17342


    ゴーンさん 政治的迫害、基本的人権否定から脱出したとの声明だが、カナダで足首に発信機を着けられて保釈され、24時間監視のファーウェイ副社長の事も思い出してあげてください pic.twitter.com/Pd6HP1rQ71

    — 黑色中国住みZ (@livein_china) December 31, 2019

    (略)

    【カナダで足首に発信機を着けられて保釈されたファーウェイ副社長 ネット「『他国を見習えー』言ってハッスルしてたブパヨ共は…】の続きを読む

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    1: ムヒタ ★ 2019/11/30(土) 12:00:21.27 ID:CAP_USER
    【広州=川上尚志】中国通信機器最大手の華為技術(ファーウェイ)は30日までに、米連邦通信委員会(FCC)を提訴する方針を固めた。FCCが米国の通信会社に対し、ファーウェイなどの製品を使わないよう求める方針を決定したことに対し、不服として米裁判所に提訴する。米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(電子版)が複数の関係者の話として報じた。

    FCCは22日、ファーウェイと同業の中興通訊(ZTE)は安全保障上の懸念があるとして、FCCからの補助金を受けている米国の通信会社がファーウェイなどの機器を新規購入することを禁じ、既存製品の撤去や交換を求めることを決めた。報道によるとファーウェイは12月上旬にも、米南部ルイジアナ州ニューオーリンズの裁判所に提訴する見通しだ。

    2019/11/30 10:29
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO52816050Q9A131C1EAF000/

    【【企業】ファーウェイ、米通信当局を提訴へ 米紙報道 】の続きを読む

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    1: ごまカンパチ ★ 2019/08/22(木) 06:26:41.02 ID:NbjE8Zs59
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     中国の通信機器メーカー、華為技術(ファーウェイ)の孟晩舟最高財務責任者(CFO)がカナダ国境警備当局者に対し、同社がイランにオフィスを構えていると語ったもようだ。
    事実であれば、ファーウェイが米制裁に違反する取引を行ったとする米政府の主張を裏付けることになる。

    20日公表された法廷文書によると、孟CFOは昨年12月に拘束され、イランなど本来すべきでない国々との取引についてカナダ当局の尋問を受けた。
    CFOは当初、「知らない」と答えていたが、CFOの立場で知らないはずがないと詰め寄る当局者に対し、イランにオフィスがあることを認めたという。
    国境警備当局による供述書が示した。

    米当局はファーウェイがイランに秘密の子会社を持ち、この子会社を通じて同国で米国の製品やテクノロジー、サービスを入手するなど制裁に違反していると非難。
    ファーウェイは制裁違反を否定している。
    孟CFOが供述したとされる内容とイランオフィスの存在についてファーウェイに問い合わせたものの、同社は20日、回答しなかった。

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190822-00600258-bloom_st-bus_all 

    【【華為】ファーウェイCFO、イランオフィスの存在認める-カナダ法廷文書 制裁違反取引を行ったとする米政府の主張を裏付け 】の続きを読む

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    1: アンドロメダ ★ 2019/07/14(日) 22:35:06.79 ID:tMVJvppZ9
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    中国通信機器大手の華為技術(ファーウェイ)の梁華会長は、機器への不正アクセスを可能にするために開発者が埋め込んだ脆弱性(バックドア)を利用しないと、各国当局と合意書に署名する用意があると述べた。
    「中国には、企業が情報収集に従事することを義務付ける法的規制はありません。私たちは各国現地の法律に従ってビジネスを行います」 

    バックドアとは、開発者によって意図的に埋め込まれたアルゴリズムの欠陥。
    これによりデータへの不正アクセスやオペレーティングシステム(OS)とコンピュータ全体の遠隔操作が可能になる。

    5月、米国の情報通信インフラを外的脅威から保護するために米国企業はファーウェイとの取引が禁じられた。
    その後、禁止は90日間延期されたが、ファーウェイ社のスマートフォンの大半はグーグルのAndroid OSで動作するため、同社の状況は依然として困難であり続ける。
    トランプ米大統領は、大阪で開かれた主要20カ国・地域首脳会議(G20サミット)で中国の習近平国家主席と会談し、ファーウェイに対する制限解除の可能性に言及した。

    スプートニク
    https://jp.sputniknews.com/business/201907136464934/

    【【中国】ファーウェイ「バックドア不使用誓う合意書に各国政府と署名する用意ある」とバックドアの存在を正式に認める 】の続きを読む

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    1: ■忍【LV13,シャドー,PJ】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 19/06/18(火)09:34:37 ID:???
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     LGユープラスだけでなく、SKテレコム、SKブロードバンド、KTなど韓国の大手通信キャリアがいずれも過去4-5年間に中国通信設備大手、華為技術(ファーウェイ)から設備を大量に調達していたことが判明した。

     各社が調達したのは主に有線バックボーンネットワーク(基幹回線)用の設備だ。
    携帯電話の通話は全て無線でつながると考えがちだが、実際には基地局間は有線で結ばれている。
    バックボーンネットワークは通信セキュリティーの核心と言える。か

     これは韓国人ばかりの状況ではない。経済協力開発機構(OECD)36カ国の大半が華為の移動通信設備を使用していることが分かった。米国は通信セキュリティーを理由に韓国など各国に華為の5G(第5世代移動通信)設備を購入しないよう求めているが、
    華為は既に世界の通信ネットワークを左右する段階にまで達している。

     本紙が米市場調査会社、オバム(Ovum)がまとめた通信キャリア各社の設備契約状況を分析した結果、華為は現在世界530余りの通信キャリアに設備を供給してきた。
    OECD加盟国ではイスラエル、エストニア、スロベニアを除く33カ国が華為の移動通信設備を使用している。これまで韓国国内でSKテレコム、SKブロードバンドが購入した
    華為設備は総額1500億ウォン(約137億円)。KTは2000億ウォン前後と推定される。
    華為は5年前、韓国の通信設備市場を本格的に攻略し始め、現在は米シスコとバックボーンネットワーク市場で2強を形成している。

    (以下略)

    朝鮮日報
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/06/18/2019061880003.html

    【【韓国】韓国大手通信キャリア各社、華為設備を大量調達】の続きを読む

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