かたすみ速報

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    タグ:フィギュアスケート

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    1: 動物園φ ★ 2018/12/11(火) 00:21:57.98 ID:CAP_USER
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    配信日時:2018年12月10日(月) 14時30分

    2018年12月9日、韓国・毎日経済は「キム・ヨナの抜けた穴に入り込んだ日本女子フィギュア」との記事で、「低迷していた日本のフィギュア界が興奮のるつぼと化した」と伝えた。

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルは8日、女子フリーが行われ、紀平梨花が150.61点で1位。ショートプログラム(SP)でも82.51点の今季世界最高得点で首位に立っていた紀平は合計233.12点をマークし、平昌五輪金メダリストのアリーナ・ザギトワを抑えて優勝を果たした。

    記事は「日本が興奮している理由は一つ」とし、「これまで格の違う“フィギュアの伝説”キム・ヨナの陰に隠れて不振を余儀なくされていた女子フィギュアが世界トップの選手を輩出したため」と説明している。日本女子のGPファイナル制覇は、13年の浅田真央以来5年ぶりとなる。

    記事は「09年の世界選手権と10年のバンクーバー五輪で女子フィギュアの新記録を塗り替えたキム・ヨナが君臨している間、日本の女子フィギュアは力を発揮できず、キム・ヨナ引退後も圧倒的なジャンプ技術を誇るロシア勢に押され、浅田真央レベルの世界的スターを排出できずにいた」と伝えている。しかし「今は期待が高まっている」とし、「浅田を超えるトリプルアクセルを武器に地道な成長を続ける天才期待選手の紀平が登場した」と説明。浅田と違う点として「技術が教科書に近いこと」「トリプルアクセルの成功率が高いこと」を挙げている。

    紀平はSPで世界新記録、特に技術点は47.36点の高得点をたたき出した。14歳の時には公式大会でトリプルアクセルを成功させ、当時の世界最年少記録を更新した上、女子史上初となるトリプルジャンプ8回に成功した。またトリプルアクセル&トリプルトーループを跳べる唯一の選手でもあり、練習時には4回転ジャンプも決めている。

    この記事に対し、韓国のネットユーザーからは「まるで韓国がずっと日本より上だったような書き方だけど、それは違う。日本はもともとフィギュア強国」「日本は昔からフィギュア育成プロジェクトに投資してきた。ヨナのせいでここ10年くらいは成果がでなかったが、それがやっと実を結んだんだ」「日本は地道な努力でずっと上位を維持していた。キム・ヨナがたまたま超えられない壁として入り込んだだけ。インフラが整っている日本のスポーツがうらやましい。韓国はよい人材を待っているだけだが、日本はよい人材をつくっている」との声が上がっている。

    また「韓国はいつまでキム・ヨナの話をし続けるのか」「ヨナが引退してから随分経ったのに、まだヨナの抜けた穴だって?とっくに世代は変わっているよ」と指摘する声も。

    紀平については「まだ若いから、2年後もジャンプを維持できるかが鍵」「次の五輪の金メダル候補。ジャンプのフォームが美しくて完璧」「間違いなく技術は世界トップ」「全盛期のヨナと比べてもはるかに上」などの評価が寄せられている。(翻訳・編集/堂本)
     
    Record China 
    https://www.recordchina.co.jp/b669571-s0-c50-d0058.html
    【【何を言ってるかわからない】韓国紙「キム・ヨナの抜けた穴に日本が入り込んだ」 】の続きを読む

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    1: かばほ~るφ ★ 2018/02/20(火) 11:38:18.50 ID:CAP_USER9
    オリンピック旗
     
    フィギュア、中国人審判の不正採点疑惑が浮上 自国選手の高得点で調査へ…海外一斉報道
    2/20(火) 10:33配信

    ■羽生連覇の男子シングルで中国人ジャッジに疑惑浮上…金博洋の高得点巡りISU調査へ

    平昌五輪フィギュアスケート男子シングルは羽生結弦(ANA)が圧巻の舞いで金メダルを獲得し、66年ぶりとなる五輪連覇を果たした。銀メダルの宇野昌磨(トヨタ自動車)ら実力者が最高のパフォーマンスで大会を彩ったが、中国人ジャッジの不正採点問題が浮上。調査が行われるというスキャンダルに発展している。スペイン地元紙「ムンド・デポルティーボ」など海外メディアが一斉に報じている。

    記事によると、男子フィギュアで7番目のジャッジを務めた中国人のチェン・ウェイグアン氏が、採点を操作した疑惑が浮上。297.77点で4位に入った金博洋(中国)に対して高得点を与えたことが問題視されており、「他のジャッジは日本のハニュウ・ユヅル、ショウマ・ウノ、スペイン人のハビエル・フェルナンデスに続く4位に終わった中国人のスケーターのプログラムに明確に低い採点をしていた」と報じられている。

    中国人ジャッジによる中国人スケーターに対する採点には疑問符が付いた。プログラム・コンポーネンツ・スコア(構成点)では他のジャッジが7点台をつけている要素で9点台を連発。一方、メダル争いのライバルとなったフェルナンデスや宇野に対して、9人中で最も低い評価を下している。

    国際スケート連盟の規律委員会はこの不正ジャッジを調査する方針を固めたという。ドイツ人コミッショナー、フォルカー・ワルデック氏は「我々はこの問題を注視している」と語っており、1年間の資格停止処分を受ける可能性が浮上している。

    この問題はメキシコテレビ局「ウニビジョン」、ドイツ地元紙「南ドイツ新聞」も報じるなど、世界に波及している。

    2/20(火) 10:33配信 THE ANSWER
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180220-00018546-theanswer-spo

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    1: 荒波φ ★ 2018/02/18(日) 15:40:18.45 ID:CAP_USER
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    平昌五輪のフィギュアスケート男子で金メダルを獲得した羽生結弦。日本だけでなく開催国の韓国でも羽生結弦を称賛する声は多く、韓国メディアまで絶賛。

    しかし2月16日のショートプログラムが終わった時点で平昌五輪の公式SNSが羽生を絶賛する投稿を行い韓国のネットユーザーから批判を受けた。

    ■平昌五輪SNSが羽生結弦大絶賛し批判され削除

    投稿内容は「ショートプログラムで111.68点をマークした羽生結弦選手!」とTwitterとInstagramに投稿。更に投稿は日本語で投稿されており、ハッシュタグには「#くまのプーさん」「#ゆづちゃん」などと書かれていた。

    それが韓国ネットユーザーの逆鱗に触れたようで、

    「ショートプログラムを終えただけなのにこのような投稿を行うのは公平性に欠ける」
    「ショートプログラムを終えただけだろ」

    という意見が挙がった。更には別の羽生結弦とは関係無い投稿のコメント欄で

    「日本語ができる日本好きの管理者が、韓国で開催されたオリンピックだということを忘れて投稿した。ここは日本じゃ無い」
    「チョッパリの投稿がチャ・ジュンファンよりも丁寧に思える。てめぇの国籍はどこだ!」

    という意見が挙がっていた(チョッパリは日本を罵倒する言葉)。

    中には「羽生結弦は、国際的なスターだ。彼を見るために韓国に来てくれた日本のファンも少なくない。それくらいのファンサービスは容認してもいいだろう」という擁護する声も挙がっていた。

    批判が激化すると平昌五輪公式SNSはこれらの投稿をTwitterとInstagramから削除した。

    しかし17日のフリーが終わり羽生結弦は見事に金メダル。平昌五輪のSNSは再度TwitterとInstagramに羽生結弦の金メダルを獲得したと伝える投稿を行った。ただ今回は日本語ではなく英語とハングルとなっている。


    2018/02/18 14:54:07
    ゴゴ通信
    http://gogotsu.com/archives/37349
    【【韓国の大会ではない】平昌五輪公式SNSが親日投稿を行い批判殺到 抗議を受けて投稿を削除する羽目に 「ここは韓国だ、おまえの国籍はどこだ」の声】の続きを読む

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    1: サーバル ★ 2018/02/17(土) 14:14:59.93 ID:CAP_USER
    羽生金メダル


    羽生結弦が66年ぶり五輪連覇、宇野昌磨は銀
    2018年2月17日 14時09分  

    平昌五輪第9日は17日、フィギュアスケート男子のフリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の羽生結弦(ANA)が206・17点でフリー2位となり、合計317・85点でこの種目66年ぶりの連覇を達成した。  

    サルコーなど2種類の4回転ジャンプを計4回着氷し、大きなミスのない演技を見せた。
     SP3位の宇野昌磨(トヨタ自動車)は、冒頭の4回転フリップで転倒したものの、202・73点でフリー3位となり、合計306・90点で銀メダルを獲得。フィギュア日本勢が表彰台に2人立つのは、男女通じて史上初の快挙となった。

    SP2位のハビエル・フェルナンデス(スペイン)が合計305・24点で銅メダルに輝いた。SP20位の田中刑事(倉敷芸術科学大)は、合計244・83点で18位だった。

    読売新聞
    http://www.yomiuri.co.jp/olympic/2018/figure-skating/20180217-OYT1T50033.html 


    順位 選手名 国名 得点
    1 羽生結弦 日本 317.85
    2 宇野昌磨 日本 306.90
    3 ハビエル・フェルナンデス スペイン 305.24

    ヤフーニュース
    https://pyeongchang.yahoo.co.jp/event/fsk/live/10110?rf=1

    NHK
    https://sports.nhk.or.jp/video/element/video=33954.html 


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