かたすみ速報

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    タグ:マクロン

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    1: クロ ★ 2019/04/24(水) 12:16:38.78 ID:HFcFQdGZ9
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    フランスを訪問した安倍首相がマクロン大統領と会談し、日産とルノーの提携関係やゴーン被告についても話し合われた。

    安倍首相は捜査が適正な手続きのもと行われていると説明したという。さらに、日産とルノーについては当事者が十分納得する形で安定的な提携関係の維持・強化が図られることが重要と伝えたという。

    一方、フランス大統領府の声明によると、マクロン大統領は首脳会談で、ゴーン被告について推定無罪の原則の適用や、フランス政府の保護を受ける権利があることを改めて伝えたという。
    その上で、「日本の司法制度を尊重する」としつつ、「ゴーン被告の権利が侵害されないよう注視する」とのコメントを発表した。

    日テレニュース24
    2019年4月24日 7時6分
    http://www.news24.jp/articles/2019/04/24/10430843.html

    【【日仏首脳会談】マクロン大統領、ゴーン被告“推定無罪”要求 】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★ 2018/06/10(日) 22:24:29.70 ID:CAP_USER9
    ◆【G7サミット】北、貿易 安倍首相が議論主導 欧米間の「裁定役」 トランプ大統領も「シンゾー、どう思う?」

    8日に開幕した先進7カ国(G7)首脳会議(サミット)では、安倍晋三首相が昨年に続いて北朝鮮問題などで議論を主導した。 
    米国と欧州・カナダが激しく対立する気候変動問題や貿易問題でも「裁定役」を務めるなど、存在感を発揮している。 

    8日夜に行われた安全保障に関する討議の冒頭、議長国カナダのトルドー首相の指名を受けて、口火を切ったのは安倍首相だった。 
    「昨年のイタリアでのタオルミナ・サミットでは、自分から北朝鮮がこれまでに幾度となく約束を守らなかった経緯を説明した。その後、情勢は大きく動いた」 

    タオルミナで安倍首相は、北朝鮮の弾道ミサイルが欧州をも射程に収めるようになったことなど、拡大する北朝鮮の脅威を説明し、「今は対話より圧力が必要だ」と訴えた。 
    その前年も安倍首相の発言を聞いており、タオルミナで「安倍首相が昨年言っていた通りの展開になりましたね」と語っていたのがトルドー氏だった。 

    110分に及ぶ安全保障に関する討議の半分は北朝鮮問題で、発言したのはほとんどが安倍首相だった。 
    ほかの首脳からは質問が相次ぐなど、同行筋は「完全に安倍首相の独り舞台だった」と振り返る。 
    サミット直前の日米首脳会談で対北朝鮮政策で綿密にすり合わせ、足並みが完全一致していたこともあり、トランプ米大統領も安倍首相の発言に耳を傾けた。 

    一方、混乱を極めたのが地球温暖化防止のため、温室効果ガスの排出に関する各国の取り組みを決めたパリ協定問題だった。 

    「パリ協定なんてだめだ!」 

    トランプ氏がこう断じると、フランスのマクロン大統領が顔を紅潮させてこう反撃した。 

    「昨年のサミットの声明に、パリ協定を守ると書いているじゃないか」 

    そこに今回のサミット議長で、本来は裁定役であるはずのトルドー氏まで食いついて議論を始める始末だから話は進まない。 
    同行筋は「裁定役がいないから、最後はすべて安倍首相に頼ってくる」と苦笑する。 

    貿易問題でも、各国が関税率などの数字を挙げてトランプ氏とやり合った。 
    そしてトランプ氏が日本を除く5カ国の反発を受ける度に、困って振り向く先は安倍首相だった。 

    「シンゾーの言うことに従う」「シンゾーはこれについてはどう思うか?」 

    安倍首相も本来は欧州、カナダに近い立場だ。 
    だが、世界貿易機関(WTO)に批判的なトランプ氏にも配慮し、言葉遣いを選んだ上でこう投げかけた。 

    「WTO体制には機能が不十分な面も確かにある。できるだけルールを強化するのはどうか」 

    するとトランプ氏は「う~ん」と言いながらも矛を収めた。 
    ドイツのメルケル首相は、こう言いながら安倍首相にウインクした。 

    「みんなでWTOを作ったのに、朝起きたらトランプ氏のツイッターで関税を25%かけられると知った。どうしたらいいの」 

    結局、再び「シンゾーどうだ?」が繰り返され、トランプ氏は最後にこう言って去っていったという。 

    「きょうは、素晴らしい会議だった」 

    写真:集合写真に納まる(左から)EUのトゥスク大統領、メイ英首相、メルケル独首相、トランプ米大統領、カナダのトルドー首相、マクロン仏大統領、安倍晋三首相、イタリアのコンテ首相、ユンケル欧州委員長=8日、カナダ・シャルルボワ(代表撮影・共同) 
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    産経ニュース 2018.6.10 13:17
    http://www.sankei.com/politics/news/180610/plt1806100009-n1.html

    【【G7サミット】北、貿易 安倍首相が議論主導 欧米間の「裁定役」 トランプ大統領も「シンゾー、どう思う?」 】の続きを読む

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    1: (?∀?(⊃*⊂) ★ 2018/06/10(日) 09:48:25.12 ID:CAP_USER9
    日米欧の主要7カ国(G7)の首脳が激論をかわす数枚の写真がSNS(交流サイト)上で話題を誘っている。 

    8日~9日にカナダで開いた主要国首脳会議(シャルルボワ・サミット)の成果文書の取り扱いを巡り協議している様子だ。 
    写真のアングルにより、首脳同士の力関係も違って見え、各国の駆け引き材料になっている。 

    写真は9日午前9時20分から午前10時まで約40分間にわたり、G7の首脳がサミット会場で予定外に集まって協議している様子を映した。 

    サミットは閉幕時に成果文書として「コミュニケ」と呼ばれる首脳宣言を採択するのが通例だ。 
    今回は貿易の立場を巡り米国と他の6カ国が対立し、首脳宣言の取りまとめが難航していた。 
    文書作成でネックになっていた貿易分野の取り扱いをどうするか、首脳が議論を交わした。 

    ドイツ政府が提供した写真(上)はメルケル首相が身を乗り出し、トランプ米大統領を説得しているように見える。 
    メルケル氏はトランプ氏が決めた欧州連合(EU)に対する鉄鋼とアルミニウムの輸入関税上げに激しく反発していた。 

    安倍晋三首相はメルケル氏とトランプ氏の間に立って腕を組み、調整役のようだ。 
    自身も安倍首相の左側に映った西村康稔官房副長官はツイッターにこの写真を投稿。 
    「安倍首相が『G7で結束して自由で公正な貿易の推進を発信すべきだ』と議論を主導です」と書き込んだ。 

    フランスのマクロン大統領はツイッターに別の角度の写真(中)をアップ。「我々は野心的な合意を積極的に求めている」と記した。 
    この写真はマクロン氏がトランプ氏を説いているように見える。 
    マクロン氏もメルケル氏と同様、トランプ氏の貿易制限政策を批判する1人だ。 

    もう1つ(下)はトランプ氏の広報担当者、ダン・スカビノ氏がツイッターに「交渉の舞台裏の1コマ」として投稿した。 
    腕を組むトランプ氏の発言に、各首脳が熱心に耳を傾けているような印象を受ける。 
    議長として首脳宣言を取りまとめようとするカナダのトルドー首相や安倍首相らは笑みを浮かべている。 

    日本政府関係者によると、細かい表現を巡り米国と欧州の間で議論の錯綜が続いた。 
    そこで安倍首相が一言「G7で自由で公正な貿易が重要だとのメッセージを打ち出せればいい」と訴えると、収束の方向に向かったという。 
    難航していた首脳宣言も発表にこぎつけられそうな見通しだ。の 


    トランプ氏の単独主義的な言動により、今回のサミットはG7は「G6+1」の構図と揶揄された。 
    国際社会にG7の結束を示すための首脳宣言の取りまとめ過程では、首脳同士の激しい駆け引きがあった。 

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO31588870Q8A610C1000000/

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    【【G7】各国首脳が激論をかわす写真が話題に・・・座るトランプ氏に仏独首脳が身を乗り出し、安倍首相は間に立って腕を組む 】の続きを読む

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