かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:マスコミ

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    1: !no_id 21/09/19(日)08:16:47 ID:???
    tokankousaku
    ※最近、日本のMZ世代の間で『渡韓ごっこ』が人気だ。渡韓ごっこはいわゆるニセ韓国旅行だ。日本のホテルで韓国料理を食べたり韓国の飲み物を飲んだりしながら、まるで韓国旅行をしているように装って遊ぶのだ。
    空の道が閉ざされ海外旅行が不可能な状況で、旅行するような気分でも満喫できることから人気を集めている。

    渡韓ごっこの準備物は韓国の人気料理である△ヤンニョムチキン、△キンパ(韓国式海苔巻き)、△ハニーバターチップなどだ。ホテルの部屋を借りて友達と一緒に一夜を楽しむ。
    ブドウ味のジュース『ボンボン』を手に取った写真をインスタグラムにハッシュタグで掲載し、渡韓ごっこは終了する。この“文化”は今年8月に朝日テレビの『羽鳥慎一 モーニングショー』で紹介され、その人気を証明した。

    渡韓ごっこを楽しんだヒヨリさん(21)は「インスタグラムで流行っていたので、友達と渡韓ごっこに挑戦してみた。海外旅行が出来ない今、それなりに新鮮で楽しい経験だった」と話した。
    ヒヨリさんは「外交的には仲が良いわけではない両国だが、日本の若い世代は韓国に親近感を感じている。ドラマとK-POPの人気がすごい。いつか本当に韓国旅行に行ってみたい」と語った。


    9/18(土) 23:52 WoW!Korea
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0b6954363f2de58b8a47b6d00a506e6bc053ab24

    【日本人女性「韓国のジュース」持って写真撮影】の続きを読む

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    1: ウラヌス ★ 2021/08/20(金) 21:23:36.77 ID:MTJgPpDI9
    「苦しい時のナントカ頼みではないか」「いつものテだろう」――。

     朝日新聞の世論調査で内閣支持率が28%と、初めて3割を切った菅政権。他のメディアの調査でも過去最低の支持率を更新するなど、政府・与党内では「このままでは総選挙を戦えない」という見方がもっぱらだ。

    (略)

     過去には森友・加計問題で支持率が急落した安倍政権が「北朝鮮の脅威から国民を守り抜く」ことを公約に掲げて支持率を回復させたほか、テレビ番組で<内閣が危機水域に陥ると、申し合わせたかのように北朝鮮がミサイルを発射している>などと揶揄されたこともあった安倍政権を継承する政府だけに“憶測”が拡散したらしい。

    (略)

    ヤフーニュース(日刊ゲンダイ)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3bc89bd9bbba623140ad9678bb6829e3977dc0b6


    【【パヨクマスゴミ】危険水域であえぐ菅内閣支持率の起死回生策は「北朝鮮カード」か?】の続きを読む

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    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2021/08/04(水) 10:47:17.30 ID:CAP_USER
    4日の午後に行われる野球の韓日戦準決勝など夏季五輪の競技に関心が高まる中、韓国観光公社が訪韓観光市場を牽引するため、MZ世代を狙った『渡韓ごっこ』などのキャンペーンが展開されていて注目が集まる。

    no title


    『渡韓ごっこ』とは、日本国内で韓国飲食(食べ物)や韓国焼酎などを購入し、韓国型のファッションやメイクをした若者がまるで韓国旅行をしたような小規模なパーティを開くことを指す。

    韓流ドラマにあったシーンを真似るオッパ(兄さん)、テバク(大ヒット)などの韓国語をまじぇまじぇして防弾少年団(パンタンソニョンダン=BTS)のButter(ポト)のようなK-POP(Kパプ)を真似て歌ったりもする。

    5070世代(50~70歳代)の自民党親衛インターネット部隊、『ネトウヨ』を除いた大半の日本の2040世代は韓国が好きだ。嫌韓ネトウヨとして活動していて、韓流にハマって転向した人のエピソードも最近になって続々と出ている。

    東京五輪の進行状況の未熟さ、食品安全の懸念、脆い選手村の施設物による乱脈ぶりが各所で見られる中、韓国観光公社の日本の若者世代を狙ったコンテンツ広報はより一層目立っている。

    no title

    ▲ 福岡に構えられた韓国ファッション体験館、『Touch the K』

    (4日)韓国観光公社によれば、コロナの後を狙った韓流・WEBTOON(ウェプトゥン)などの様々なニューノーマル時代の注文型事業は、去る7月末から進行中である。

    韓国観光公社は最近、日本社会全般で注目している『持続可能な開発目標(SDGs)』をテーマに去る7月28日、日本の中高生1,000人余り対象に仮想の韓国修学旅行を実施した。

    この日の仮想修学旅行は廃産業施設を生態・文化活動空間に再生して、持続可能なコンテンツとして注目されている文化備蓄基地(ソウル麻浦区)を生中継し、学生たちに都市再生と環境、歴史、文化、韓流、平和など、新たな韓国観光の魅力に触れられるようにした。

    今回の仮想修学旅行に参加した中村学園女子高等学校の生徒は、「今回の修学旅行を通じて、韓国の一味違った面を見れて良かった」とし、「特に市民意見を汲み取って都市再生を進めた文化備蓄基地とソウル路7017の事例を見て、日本も見習うべき点があると思った。自然と文化、若者が共存する都市開発事例を見て、必ず一度直接訪問してみたくなった」と感想を残した。

    no title

    ▲ 仮想の韓国修学旅行に参加した日本の学生。

    韓国観光公社は来る8月11日、ワイヤー工場をリニューアルした釜山の代表的な複合文化空間であるF1963で、第2弾の仮想の韓国修学旅行を行う予定である。

    去る7月17日、福岡の繁華街である天神にオープンした韓国文化体験空間『Touch the K(トチドケイ)』も、日本のMZ世代の人気を集める新しい場所として浮上している。

    Touch the Kは、ソウルのホットプレイス(ハッ・プルレイス)に訪れたような雰囲気を与える空間で、様々なフォトゾーン、韓国化粧品、伝統工芸などを体験できる体験ゾーン、韓国旅行を準備できる観光ゾーンなどが用意された。

    観光公社福岡支社は、「韓国の小物や飲食(食べ物)、場所などの写真を撮影して、まるで韓国に行ったような気分を出す、いわゆる渡韓ごっこ(トハンノリ)が日本のMZ世代の人気のSNS活動」と言いながら、「Touch the Kを活用して、日本のMZ世代の感性を刺激する各種のイベントを実施する」と明らかにした。

    日本で人気の『WEBTOON』を活用した韓国の観光広報も目立っている。公社が運営する日本人の韓国観光サポーターズ『カンタビ(韓旅)』のInstagram(インスタグレム)と、コリアツアーコミックスjpのホームページで毎週水曜日に連載されているWEBTOON、『SARANG x SHIBUTA ~チンチャ大好き!だからコリア~』では、日本人の韓国留学生『サラン』とペットの豚『シブタ』が韓国で体験する話が繰り広げられる。

    特に8月中旬からは5つの韓国観光拠点都市(釜山、安東、江陵、木浦、全州)も背景に登場し、各地域の観光コンテンツを漫画(マンファ)を通じて紹介する。

    韓国観光公社のキム・ヨンヂェ北東アジアチーム長は、「日本のMZ世代の目線に合わせ、韓流および韓国型ESG観光コンテンツなどを活用して、ポストコロナ時代の訪韓観光早期回復のためのマーケティングを持続的に展開して行く」と明らかにした。

    ヘラルド経済(韓国語)
    http://news.heraldcorp.com/view.php?ud=20210804000098

    【【韓国の工作資金がマスコミに流れている】韓国観光公社のキャンペーン、『渡韓ごっこ』】の続きを読む

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    1: クロ ★ 2021/07/15(木) 08:01:00.44 ID:CAP_USER9
    koukoku
    ピンクの桜で彩られたデザイン。2面にわたるカラー紙面には、「感謝」「ありがとう日本!」の文字が大きく躍る――。

     日本政府は6月4日、新型コロナウイルスの感染が拡大していた台湾へ約120万回分のアストラゼネカ製ワクチンを無償提供すると明らかにした。

     その9日後、6月13日付の「産経新聞」に掲載されたのが、この「台湾人有志一同」という署名が入った新聞広告だ。同日、産経新聞はインターネット版でも、
    《台湾発「ありがとう日本」ワクチン提供に産経新聞広告で》
     と題した記事を掲載。この広告について、以下のような解説もおこなった。

    《新型コロナウイルスワクチン124万回分を台湾に無償提供した日本政府と国民に対し、感謝の気持ちを伝えるため、約130の台湾系企業、団体などが共同出資して掲載されたものだ。》

     これについて、広告を出した「台湾人有志」の一人でもある台湾の企業家は顔を曇らせ、こう話す。

    「じつは今回、日本の大手紙の中で、産経新聞にだけ感謝広告を出したのです。それが無駄だったとは言いませんが、われわれ協賛企業から1口あたり5万元(約20万円)を募って出稿したこの広告がなかったとしても、産経新聞の“愛読者”には、すでに十分すぎるほど謝意は伝わっていましたよね(苦笑)。

     それに、この広告を企画している団体は、もとから日本とは“特別な理由”で関係が深い団体なんです」

     特別な理由とはどういったものなのか。

    「紙面にも名前が出ていたように、この感謝広告は『台湾傳統基金會』と『台湾櫻花返郷會』という2つの団体が企画しました。前者は親日家で知られた故・李登輝元総統と親しかった台湾の元地方首長がトップを務めています。

     問題は後者で、これは日台共同の一般社団法人『日本桜里帰りの会』の台湾における組織名なのです。昭和天皇が台湾でお手植えした桜の苗木などを日本に“里帰り”させることを目的とした団体で、台湾側は李登輝元総統の夫人が名誉会長を務めていますが、日本側の名誉会長は、あの安倍洋子さんなんですよ」(前出・企業家)

     安倍洋子氏(93)は、いわずと知れた、安倍晋三前首相(66)の実母である。

    「日本桜里帰りの会」の代表を務める外交評論家・加瀬英明氏(84)に確認すると、「そうです。洋子夫人が名誉会長ですよ。台湾側が李登輝元総統の夫人を名誉会長にするというので、日本側も女性がいいだろうと、洋子夫人に就任を依頼しました」と話す。

     首相在任時代から、台湾との友好関係を強調してきた安倍前首相。大手紙の政治部記者は、今回の日本から台湾へのワクチン提供に際しても「その繋がりが垣間見えた」と話す。

    「日本政府からのアストラゼネカ製ワクチンの無償提供では、安倍前首相がキーマンだったとされています。

     日本で、1億2000万回分を調達予定だったアストラゼネカ製の公的接種が中断された際に、ワクチンを台湾側に“相互援助”の一環として提供するように菅義偉首相や麻生太郎財務相を説得したのが安倍前首相でした。
     そして、この安倍前首相の動きをどこよりも早く詳細に報じたのが『産経新聞』だったのです」

     実際に産経新聞は6月3日にインターネット版で、
    《ワクチンの台湾提供、安倍前首相ら動く 中国妨害警戒 日米台が水面下で調整》
     と題した記事を掲載している。

     前出の台湾の企業家はこうした背景を知って、広告出稿について複雑な心境になったという。企業家が続ける。

    「安倍前首相の実母が名誉会長を務める団体が主導して台湾で募金を集め、『安倍前首相がワクチン無償提供で活躍した』と真っ先に報じていた産経新聞だけに単独で感謝広告を出す。

     安倍前首相の政治活動に利用するための“マッチポンプ”というか“自作自演”のような動きにも感じられて、気分はよくありません」

     産経新聞社に、広告出稿の経緯や、記事との関連性を指摘する声があることへの見解を尋ねたが、「個別の広告案件について出稿経緯などはお答えしておりませんが、ご指摘のような事実はございません」とのみ回答があった。

     前出の「日本桜里帰りの会」代表の加瀬氏にも経緯を尋ねたが「広告は台湾側が企画したもので、私(日本側)はタッチしていませんよ。掲載2日前に連絡が来たくらいです」と話す。

     菅首相の統制力に陰りが見え、自民党内で安倍前首相が確実に“存在感”を見せ始めている。退陣から約1年、政治活動を活発化して表舞台に登場する機会も増えている。

    2に続く

    FLASH
    7/15(木) 6:05
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b6d0048a285d6e320cc37fae2299cd1cda6ea7d9

    【産経新聞「台湾からのワクチン感謝広告」に「自作自演的」と批判の声…広告主の名誉会長は安倍前首相の実母】の続きを読む

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    1: クロ ★ 2021/07/14(水) 17:09:12.64 ID:CAP_USER9
    no title
    国際オリンピック委員会(IOC)トーマス・バッハ会長(67)が14日、菅義偉首相に官邸で面会した。バッハ氏は面会後、取材に応じ、上機嫌に東京五輪成功に向けた主張を展開。「日本国民に対し、約束します。リスクを持ち込むのではなく、コロナと戦うことに貢献する決意です」などと、大会成功に向けて意気込んだ。最後に取材陣に対し「1つだけ、質問を受けます」と自ら提案した。

    取材陣の1人が「(新型コロナウイルス規則集の)プレーブックが守られてないという報道もある。リスクがすでに日本に持ち込まれているのでは。約束違反なのでは」と質問すると、バッハ氏の顔色がこわばった。「日本国民にリスクとなるようなプレーブック違反があったとの報告は、私のところには届いていない。検査体制はしっかりと機能している」と否定。その後も質問を続けようとする取材陣を「仕事しなければいけないので、ごめんなさい」と振り切り、無言で車に乗り込んだ。

    日刊スポーツ
    7/14(水) 16:42
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c48b985fdd7ca0f280503c8e4cd67dda375ad89d

    【【東京五輪】バッハ会長「私のところには届いていない」プレーブック違反報道を否定し逃走】の続きを読む

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    1: ろこもこ ★ 2021/07/11(日) 20:10:32.30 ID:CAP_USER
    ksinbungsyoku

    誤って風刺的なタイトルを付けたまま記事を掲載した韓国のニュースメディアに、批判が殺到している。7月6日、韓国・メディアオヌルが報じた。

    記事によると、韓国のニュースメディア・ニューデイリーは5日、「政治的中立を徹底的に守れと指示したってさ…文大統領が(笑)」との題名が付いた記事を公開。これは文在寅(ムン・ジェイン)大統領が本格的な次期大統領選挙戦を前に、大統領府と政府に対し徹底的に政治的中立を守るよう指示したことを伝える記事だったが、翌日の6日には「文、青瓦台と政府の『政治的中立』の徹底を指示」とのタイトルに修正された。

    今回のミスは修正された後も「もはや嘲笑に値するレベル」として物議を醸しており、大統領府からも「(記者の)基本的な資質を疑わざるを得ない」「このような風刺的な表現をするメディアは、自ら品格と信頼をおとしめている」として批判を浴びている。また、ネットユーザーの間でも5日の夕方から、「まだ直していないということは、わざとなのか?」「記者が書いたに違いない」など、「意図的に掲載したのでは?」との憶測が飛び交っていたという。

    ニューデイリーは過去にも同様のミスを犯したことがあり、2020年8月には「(笑)コロナは野党の責任だってさ…金鍾仁(キム・ジョンイン)『非常識、幼稚』」というタイトルの記事を掲載。今年の3月にも「(笑)出馬しておいていまさらすみませんだって…朴映宣(パク・ヨンソン)『朴元淳(パク・ウォンスン)のセクハラ』手遅れの謝罪」というタイトルのまま記事を公開し、波紋を呼んでいた。

    この記事を見た韓国のネットユーザーからは、「個人のSNSに投稿することすら恥ずかしい文章」「本当に嘆かわしい」「国は先進国になったのに記者のレベルは最低だな」「こんな人たちがマスコミの仮面を付けてニュースの取材を?」「早急にマスコミ改革を」「マスコミとも言えないような媒体の記事を載せてるネイバーやダウムの方が問題」など、批判の声が殺到している。(翻訳・編集/丸山)

    Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b879066-s25-c30-d0201.html


    【【韓国】むしろ意図的?おかしなタイトルの記事を連投する韓国メディア=韓国ネット「国は先進国になったのに記者のレベルは最低」】の続きを読む

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    1: 影のたけし軍団 ★ 2021/06/26(土) 16:30:33.86 ID:afdDTvzX9
    最近のマスコミ報道を見ていると、ワクチンへの不安を煽ることが増えているように見える。 
    かつて、コロナへの不安を煽っていたマスメディアは、今やはワクチン不安を煽ることにその姿勢が引き継がれているかのようだ。

    私自身もつい最近、こんな経験をした。

    私は、今年4月にワクチン忌避に関する調査を行い、その結果を5月にヤフーニュースで公開した。
    調査では、20代や30代の若い世代にワクチン接種をためらう傾向が有意に高いこと、それはワクチンへの不安と関連があることなどが明らかになった。

    そして、その結果をもとに、どうすれば若い世代に正確な情報を伝え、ワクチンへの不安を小さくすることができるのかの提言を行った。

    ワクチン接種が順次若い世代へと拡大されていくなかで、この2-3週間、この調査結果を紹介したいというテレビや新聞の取材が増加した。
    それはありがたいことなのだが、一方で調査結果が私の意図と反して使われることが相次いだ。

    たとえば、6月20日放送の「Abema的ニュースショー」では、若者のワクチン不安を紹介するコーナーで、
    私の調査を紹介していただいた。しかし、番組を観た私は、その後の展開に唖然とした。

    MCを務める千原ジュニアさんは冒頭で、「副作用、言葉がちょっときついイメージがあるから、
    ちょっとやわらかい今まで誰も使ってなかった副反応にしとこうってね。なんか変な力働いてないって、若い子はどっかで感じてんじゃないかな」と口火を切った。

    そして、その場にいたゲストも口々に「私は打ちたくない派ですね。逆に打って、死ぬんじゃないかって思っちゃう」
    「特に女の子の場合って、不妊とかっていう噂もあるじゃないですか」などという意見を述べた。

    彼の「副反応」という用語に関する理解は初歩的な誤りがあるし、「死ぬ」 「不妊」という噂に基づくショッキングな発言に対しても、専門家によるフォローや科学的情報の提供はまったくないままだった。こうして、出演者が口々に不安を述べ、それに頷き合ったままコーナーが終わった。

    結局、私の調査は、「データを見ても若い世代でこんなにワクチンの不安が高まっている。みんな不安だよね」というように、ワクチン不安を煽るような使い方をされてしまったのだ。

    その後も別のテレビ局から、データを使いたいという依頼があったが、こういうことがあって慎重になった私は、担当ディレクターから番組の意図や方向性を伺い、その結果、データの提供をお断りすることになった。

    ディレクターは、「番組は事実を中立的に伝える」と繰り返し述べていた。
    しかし、これまでのメディアの論調は「事実を伝えている」とも「中立的」だとも言い難いものがある。

    冒頭で述べたように、メディアの最近の傾向として、「ワクチン接種をしたくない人」に過度に寄り添い、「ワクチンを打たない権利」を強調しすぎている。これは中立でも何でもなく、明らかに一方に与した主張である。

    そして、「中立であるべき」という自身の信念に固執しすぎた挙句、科学的エビデンスを軽視しているのでは、逆に自身の信念や価値観によって偏向した態度となってしまっているのだが、そのことに気づいていない。

    ディレクターとの話し合いのなかで、私は「今のメディアの姿勢は、中立と言えるものではない。
    そもそもワクチン不安を煽るほうに偏っている。人々のワクチンへの不安が強いのならば、それを単に紹介するだけでなく、不安を少しでも和らげ、安心してワクチン接種をできるような情報発信をすべきだ」と述べた。

    すると、相手方は「番組としてワクチンを推奨はできない」と述べた。これが決定的な差だった。

    「マスメディアはワクチンを推奨できない」という言葉に私は息を飲んだ。
    「ワクチンを接種すべき」というのは、イデオロギーではない。政治的主張や意見を紹介するのであれば、そこでは中立性が要求されるだろう。

    しかし、現下の危機を乗り越えるために、そしてわれわれ一人ひとりが自分の健康を守るための切り札として、国やWHOなどの公的機関が科学的知見に基づいてワクチンを推奨しているとき、メディアとしてそれを推奨できないというのは、安易な「中立性」に毒されすぎている。


    原田隆之 筑波大学教授
    筑波大学教授,東京大学客員教授。博士(保健学)。専門は, 臨床心理学,犯罪心理学,精神保健学。

    法務省,国連薬物・犯罪事務所(UNODC)勤務を経て,現職。

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/byline/haradatakayuki/20210625-00244678/

    【【筑波大学教授】 「マスメディアはなぜワクチンへの不安を煽るのか」】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2021/06/21(月) 08:48:45.29 ID:EvCJuxv89
    no title

    (略)

    スマホが母にもたらした影響

    母は現在とうに還暦を過ぎているのだが、僕のカミングアウト時より少し前からスマホを持つようになっていた。それが彼女にもたらした最大の変化は、本を一切読まなくなったことだ。1ヶ月に数回の頻度で図書館へ出かけ、その度に5~6冊は借りてきてすぐに読みきっていた母が、ぴたっと本を読むのを止めたのだ。

     代わりに見るようになったのが、スマホに入っていたYouTubeだった。

     その頃から、会話の中で韓国・中国を悪く言うことが徐々に増えはじめた母。それは国の政策批判などではなく、キムチが好きで食べていた僕に「キムチを食べると韓国人みたいになる」と言ったり、中国で水害が起こった際に「中国への天災は天罰」と言ったりするなど、差別的な発言ばかりだった。

     そして同時に、いかに日本が正しく素晴らしいかをとうとうと語った。今では僕が日本政府のコロナ対策への不満を口にしようものなら、「パヨクなの?」などと言い出す始末。

     僕だって韓国・中国の政府に対して疑問を抱いている部分はある。でも、それは日本に対しても同じことだ。全否定はせずとも、ここ数年の日本政府の政策や方針には不信感を抱かざる得ない部分がある。

     しかし、母は日本への苦言を、まるで彼女自身への悪口のようにとらえてしまう。国というものに自分の存在を重ね合わせるかのように、ひたすら日本という国がいかに素晴らしいかを誇らしげに語るのだ。そして、そこで語られる話の情報源はほぼ全てがYouTubeなのである。

     他にも、「LGBT=左翼」といったような内容の動画を家で堂々と観たり、「LGBTには生産性がない」といった寄稿を発表して物議をかもした杉田水脈議員を擁護するような発言をしたり。しまいには、「最近はいきすぎた主張をする人が多い」などと語ってくる母。それらが僕を否定することになると彼女は微塵も思っていないようで、僕の立場に全く考えが及んでいないことに驚きとショックを感じた。

     やがてそういった話題に触れるのが苦痛になり、カミングアウト後に打ち解けたかのように思えた母との間に、また埋まらない溝ができてしまった。ゲイであることを隠していた時とは違って会話自体は増えているものの、真剣に話をする度に虚無感だけが増していった。

    (略)

    6/21(月) 8:02 現代ビジネス 
    https://news.yahoo.co.jp/articles/06414a62e475c5a8491947dfffb5f05b579ca67b?page=1


    【【パヨクの作文】「ネトウヨ化」した母 僕が日本政府のコロナ対策への不満を口にしようものなら 「パヨクなの?」などと言い出す始末。】の続きを読む

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    1: ベクトル空間 ★ 2021/06/10(木) 19:35:03.09 ID:PddcafA19
    nono

    本多議員は立憲民主党の性犯罪規定の見直しについて議論した際「50歳近くの自分が14歳の子と性交したら、たとえ同意があっても捕まることになる。それはおかしい」と発言。これが明らかになると批判が殺到し、8日謝罪。しかし、立憲民主党の枝野幸男代表は「本人は真摯に反省して、研さんを積んでもらわねばならない」とし、口頭で厳重注意処分を下すにとどまった。 
     これに対し、百田氏は「『オッパイさわらせて』という軽口を言った財務省官僚に対しては、メディアは、総力を挙げて叩いたのに『50歳でも14歳の女の子とセックスしてもええやんけ』と言った国会議員には、ダンマリかよ!日本の言論空間は狂ってる。このツイートを読んだ地上波テレビや大手新聞の記者、何か言ってみろ!」とブチギレ。

    (略)

    ヤフーニュース(東スポ)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c98fbe9880391b41c4738e44e202f83660d7d82c


    【議員の「14歳とSEXしてもいい」発言にダンマリのテレビや新聞は狂っている。官僚の「オッパイ揉ませて発言」は叩いたのに=百田氏】の続きを読む

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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2021/06/10(木) 15:35:24.99 ID:CAP_USER9
    no title

    宮根誠司氏

     10日放送の日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜・午後1時55分)では、新型コロナウイルスの感染拡大の中、開催すべきか否かで揺れる東京五輪について特集した。

     宮根誠司キャスターは「組織委員会の橋本(聖子)会長の意見を聞いても、流れから言っても、オリンピックはやるんだという方向に向いているんですね。恐らく小池(百合子)と知事も菅(義偉)総理もそうなんですけど、オリンピックはやるんでしょう」と、まずコメント。

     その上で「やるんだったら、我々日本人も腹くくる。だから、やるにあたって、具体的にこういう風にやります、こういう風に安全にやりますからやらせてもらいますよと言ってくれれば、我々も腹くくれるじゃないですか?飲食店やそういう方にも補償をちゃんとしますよと言ってくれれば、腹くくれるじゃないですか?」と続け、「我々だって(五輪を)見たいですしね。腹くくって誰かが『やります』って言ってくれれば、我々もやりましょうってなるんですけどね」と話していた。

    ヤフーニュース(スポーツ報知)6/10(木) 14:53配信

    【【テレビ】宮根誠司氏、東京五輪は「腹くくって誰かが『やります』って言ってくれれば、我々もやりましょうってなる」】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2021/05/29(土) 16:34:30.23 ID:CAP_USER9

    NHK放送文化研究所が5月21日に発表した調査結果によると、国民全体で1日にテレビを視聴する人は、2015年の85%から、2020年の79%へと減少。特に下げ幅が大きかったのが10代で、10~15歳は78%から56%、16~19歳では71%から47%へと大幅に減少している。今や「10代の若者の2人に1人がテレビを見ていない」という結果が明らかになった。この結果を受けてまたしても「若者のテレビ離れ」への議論が蒸し返されているわけだが、当の若者からは呆れる声が聞こえてくる。

    「なんでもかんでも『若者の○○離れ』といいますが、なぜ、そこまで若者をターゲットにしたがるんでしょうか。繰り返し、何かの風物詩のように『若者が……』と名指しされる。いい加減『うっせえわ』と言いたい」
    そう憤りを隠さないのは、IT企業に勤める20代の男性会社員・Aさん。「若者のテレビ離れ」については、逆に「テレビが若者から離れているのでは?」と指摘する。

    「久しぶりに見たら、クイズや健康系の番組ばかり。情報番組やニュース番組も東京五輪やコロナの話題で、すでにネットにあがっている話が多い。それ以外にも、TwitterやYouTubeなど、こちらが数日前に見たようなネタが地上波でわざわざ紹介されている。情報鮮度として遅いから、若者向けではないですよね。50代の親も『見るものがない』と言うくらいなので、若者どころか中高年にも見向きされなくなる日が来るのでは」(Aさん)

    建設会社に勤める20代の男性会社員・Bさんは、「若者のテレビ離れ」について、「テレビの役割が変わったこと」に注目する。
    「テレビは、昔は流行を生み出すものだったらしいですが、それは他に情報源がなかったからでしょ? 今は、流行を生み出すのはSNS やYouTube。素人から流行が生まれることが多いわけです。そして、テレビはそれを追いかける側。情報源としての価値はもうあまりない気がします」(Bさん)

    Bさんは、情報を得るスタイルの変化にも注目する。特に若者は、情報の取得元として「テレビである必然性がない」と指摘する。
    「みんながみんな、テレビで情報を均一に得るという時代は終わったと思うんです。コンテンツもプラットフォームも様々なものがあふれる今、各人が自分の好きなものを深堀りできる。『若者のテレビ離れ』というか、もともと若者はテレビにくっついてない。昔の若者のイメージと、今の若者のイメージを同じにしないでもらいたい」(Bさん)

    人材紹介会社に勤める20代の女性会社員・Cさんは、1人暮らしの部屋に「一応、テレビ機器はある」としながらも、「時々YouTubeとNetflixを見るための大型モニター」でしかないという。Cさんも、なぜ、テレビがそんなに「若者」にこだわるのか疑問に感じている。

    「そもそも今の若者は数が少ないし、昔の若者より断然忙しい。圧倒的に人口が多く時間も余っている『シニア向け』の需要に振り切ればいいのに、なぜ『若者のテレビ離れ』が何か『問題』であるかのように論じられるのでしょうか。クイズやバラエティ番組では、いわゆる若者世代のタレントやYouTuberが出ていて、『若者世代を取り込みたい』という意図は感じられますが、いかんせん企画が魅力的に思えない。

    漫画やアニメ原作で若手俳優を起用したドラマなんかは、見ている若者も一定数いると思いますが、個人的にはそろそろお腹いっぱい。確かに業界の将来を支えてくれる、ということを考えたら若者を取り込みたいのはわかりますけど、そういう『若者はこういうものが好きだろ?』感を出されるとシラケます」(Cさん)

    デバイスの問題もある。動画コンテンツの視聴デバイスは、パソコン、スマホ、タブレットと多様化している。Cさんも普段はスマホとタブレットで動画を見るというが、だからといって、スマホでテレビ番組を見ようという気にはならないという。「テレビ局のアプリなどで、ネットで話題になっていた番組を、たまに後から見る程度。ただし無料配信期間中に限ります。いちいち局によってアプリが違うのも面倒だし……。なんだったら、最初からYouTubeのような開かれたプラットフォームに、すべてネットコンテンツとして配信してくれたら見るかもしれません。テレビ同様、無料で」(Cさん)

    https://www.moneypost.jp/793510


    【【パヨクマスコミ悲報】「若者のテレビ離れ」議論に若者から呆れ声「すでにネットにあがっている。情報鮮度として遅い」「テレビで情報を得る時代は終わった」】の続きを読む

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    1: 影のたけし軍団 ★ 2021/05/21(金) 14:21:43.82 ID:PCx5lEGg9
    防衛省が開設した新型コロナウイルスワクチンの大規模接種会場向け予約サイトが、
    架空の番号などで予約できてしまう件が新聞や雑誌などで報道され話題になっています。

    取材目的であっても、架空情報の入力で予約を取ったり、大量にデータを送信してシステムの稼働を邪魔した場合は、
    偽計業務妨害罪(刑法233条)もしくは電子計算機損壊等業務妨害罪(刑法234条の2)に問われる場合があるわけですが、
    それ以前に、報道したメディアにしろ、報道を支持した有識者にしろ、今、何をしなければならないかという「目的」を全く理解していません。

    今、とにかくやらなければいけないことは、ワクチン接種の数を増やすことであって、システムの正確性の追求ではありません。

    今は、正直言って戦時です。

    そもそも、元々担当ではなかった自衛隊が短期間で作ったシステムで、時間もリソースも限られています。
    接種券の予約番号とのすり合わせができていないのも仕方がなく、これは設計側もどう考えても織り込み済みでしょう。
    スピード重視なので、いちいち読み合わせしていたら間に合いません。

    さらに、会場で接種券を提示して接種を受けるようになっているわけで、最終確認は物理的に行うのです。
    架空の番号で予約しても、ワクチン接種は受けられないわけです。

    システムに瑕疵があっても、「ワクチン接種」という目的は達成できるわけで、問題ないでしょう。
    しかも、報道したメディアは、脆弱性を事細かく説明してしまっているので、模倣犯が出ているわけですから、思いっきり公益に反しているわけです。

    この件を批判している人は、日本のシステム開発の典型的な失敗を体現しています。システムの細部や正確性にばかりこだわり、
    結局「一体何をシステムで達成したいか」ということが分かっていないわけです。

    手段と目的が反対になってしまっているのです。

    これは、日本のシステムを見ていると本当によくあることで、例えばインタフェースが複雑になり過ぎていたり、
    業務用システムを使うのに数十ページにも及ぶ紙のマニュアルを読んで入力方法などを理解しなければいけなかったりします。

    目的と手段が反対になっていることが本当に多いんですよ。これ、凄く日本人的です。

    今は、とにかくワクチンを接種しなければいけないので、このシステムのエラーがなぜ起こったかとか、
    設計がけしからんなどということを議論している暇はないはずです。こういう有事の際に、各国の国民性が明らかになりますね。

    因みに、1日に80万人接種しているイギリスも、政府のコロナ追跡アプリは思いっきり失敗していたりしますが、
    事情が事情だけにマスコミもほとんど取り上げていません。この辺は、やはり大人だなあという気がします。

    まあ、コロナ収束の邪魔をしたら、最終的に国民からボコボコに叩かれますからね。マスコミも、そこはよく分かっています。

    日本のマスコミの諸氏には、もうちょっと大人になっていただき、広い視野を持ってほしいものですね。


    谷本 真由美(たにもと・まゆみ)
    NTTデータ経営研究所にてコンサルティング業務に従事後、イタリアに渡る。
    ローマの国連食糧農業機関(FAO)にて情報通信官として勤務後、英国にて情報通信コンサルティングに従事。現在ロンドン在住。

    https://wirelesswire.jp/2021/05/79764/

    【【パヨクだもの】目的と手段を取り違えている日本のマスコミ、今は戦時、システムの正確性の追求ではない】の続きを読む

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    1: どこさ ★ 2021/04/24(土) 21:13:26.16 ID:sHHeFKrv9

    000214048_640
    再々“宣言”で米メディア「収束失敗」と批判的報道


    東京や大阪など4都府県への緊急事態宣言が決まったことを受けて、アメリカメディアは「日本が感染の収束に失敗した」などと批判的に報じました。

    23日付のニューヨーク・タイムズは日本の緊急事態宣言について、「4月初めに10の都府県に緩い制限をかけたが、感染の収束に失敗した」と報じました。

    宣言の内容については、「他国のようなロックダウンには至らない」としています。

    一方、AP通信は「日本が変異ウイルスによる感染を抑制できなかった」としたうえで、高齢者施設や若者への検査数が不十分だと解説しています。

    また、ワクチン接種については「多くの国に遅れをとり、人口の約1%しかカバーできていない」と批判しています。

    テレビ朝日
    https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000214048.html#:~:text=%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3


    【【テレビ朝日】 米メディア「日本が感染の収束に失敗した。 ワクチン接種、多くの国に遅れをとり、人口の約1%しかカバーできていない」】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2021/04/24(土) 14:43:25.71 ID:CAP_USER9
    72ADA66E-FCAD-4DD2-9D3F-EB5DB1485A37
     
    https://sn-jp.com/archives/37138
    自由さんのツイート

    ほんこん氏
    「英国はロックダウンしてワクチン打って日本と同じくらいの数。なんで日本こんな貶される?なんでメディアの方々そう言うの?ワクチンも入ってこないとか言うけど国際社会から見て感染者少なかったらそらそうでしょ。僕も含めて芸人とかタレントはいらんこと言うな!」

    本日も絶好調(笑)

    ネット上のコメント

    ・坂上忍、アンミカ、ヒロミ、薬丸etc聞いているか?

    ・良い

    ・芸人関係なくその言動を信じられる数少ない論客ですね。同調コメントばかりでただ居るだけの芸人コメンテーターとは知識量も熱さも別次元。どうか干されませんように。

    ・しかもイギリスって人口が日本の半分ちょいですからね(約6600万人)

    ・いいことゆうわー

    ・賛成!フジテレビの昼の番組はじめ、要らん番組多すぎる。それこそ自粛してほしい。

    ・RADWIMPSくんですね。

    【【パヨクマスゴミ】ほんこん「英国はロックダウンしてワクチン打って日本と同じくらいの数」「なんで日本こんな貶される?なんでメディアの方々そう言うの?】の続きを読む

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    1: ramune ★ 2021/04/23(金) 18:35:25.89 ID:nvH7qfoz9
     「今や“マスゴミ”と化したメディアは正しい情報を伝えようとしない。だからネットがそれを正さなければなりません」

     こう語るのは、かつては2ちゃんねる(現・5ちゃんねる)掲示板で、今では大手ポータルサイト各種に設けられているコメント欄を主戦場とするコアなネットユーザーだ。

     「マスコミは広告収入を意識して、その報道内容を忖度したり、酷い時にはスルーすることもある。でもネット民は無収入です。だからこそ公正で中立、正しい言論ができます」

    (中略)
     「マスコミの監視役としてネットは存在するはずです。これからもネット民として、あなた方マスコミの報道をチェックしていきたいと思います」
    (中略)

    ■叩けるヤツをただ叩いているだけ」
    (中略)
     読者に勘違いによる誤解を生むような記事は、そうした記事しか書けない記者の筆力不足だという声は甘んじて受けよう。
    しかし記事をきちんと読みさえすればわかるであろうことですらわかろうとしない、あるいは事実を故意に誤った理解をする、
    場合によっては事実そのものをでっち上げ、これを基にネット上にコメント、それが拡散され、
    “真実”として広く世間で認知されていく様は、どこか危うさを感じずにはいられない。

     「マスコミだって同じことをしているじゃないですか。ネット民はそれと同じことをしているだけです。文句を言われる筋合いはありません。監視役とはそういうものです」

     こう答えた彼は、少し間を置いた後、言葉を繋げた。

     「気にしなくてもいいんじゃないですか。マスコミを正したいという志を持つネット民ばかりではありませんから」

     いったいどういうことなのか。彼の次の言葉を耳にして、思わず言葉を失った。

     「誰でもいいんですよ。叩けるヤツをただ叩いているだけなんですから。もし、もしですよ。
    それを苦にして貴方(記者)が自殺でもしたら、そしたら誰が自殺に追い込む書き込みをしたか、それを探し出して、そいつを叩いて、ネットで吊るして、終わりです」

    (中略)
    「だってマスコミは言論人としてのプライドがありますよね。言論には言論で。裁判なんて起こさないでしょう?」

     そして、さらにこう言葉を続ける。
    「フリーのライターなら、個人で多額の費用がかかる裁判なんてなかなか起こせないし、マスコミ人としてのプライドがあれば、言論には言論で戦うはずですよね?」

     どうやら、ネット民がマスコミやマスコミ人を叩くのは、訴訟リスクの回避に尽きるようだ。

    (中略)
    読者は記事の配信元であるメディア各社や記事の書き手個人から何らかの法的責任を問われる可能性は、はたしてあるのだろうか。
    (中略)
    読者が記事を読んで「捏造だ」「作り話だ」という意見論評をするのはセーフ。しかしみずからの意見論評の真実性を高めるために、虚偽の事実をでっち上げることはアウト。
     法的責任を問われる可能性を否定できないということだ。
     たとえば記事中に、実名ではない匿名のコメントを掲載していると、即座に「こんな人物は実在しない」
    「記事そのものが捏造だ。でっち上げだ」というリアクションがおびただしくネット上を席巻する。
    そしていつしか記事内容への批判から書き手への人格批判へと変わっていく。この人格批判を真に受ける者も数多い。

    (中略)
     人は誰しもみずからの信じるところを譲れないものである。「作り話だ」「捏造だ」と意見を表明し、これに反対する声が出て、ついついヒートアップ。
    虚偽の事実をでっち上げてニュース内容を歪めてしまえば法的責任を問われる可能性も出てくる。

     もし、「これは作り話だ」と思うニュースに遭遇したならば、「こういう理由で作り話だと思われる」ときちんと論拠を示し、
    「反論のための反論」の挑発には乗らない余裕が、ネットニュースにコメントする際には欲しいものだ。

     “マスゴミ”相手だったら何を書いてもいいかもしれない。でも“デマ”はダメだ。きちんとした反証ならばマスコミ各社は、きっと受け入れるはずだ。
    そうした論証をマスコミ、そしてそれに携わる者は、皆、待っている。

    ヤフーニュース(現代ビジネス)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/361fdcf284efcdafc24f854fb5317143453a294d?page=1 

    【【マスコミ以下】“マスゴミ”を叩くネット民の「頭の中」…信じたくない記事を否定のためデマ拡散、記者に個人攻撃…違法の可能性】の続きを読む

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    1: モアイ(神奈川県) [GB] 2021/04/21(水) 19:40:19.48 ID:SiACDdxN0● BE:123322212-PLT(14121)
    K10012988411_2104211822_2104211824_01_04

    国際的なジャーナリストの団体「国境なき記者団」は各国の報道の自由度に関することしの報告書を発表し、この中で日本は「記者が権力監視の役割を十分果たすことが困難だ」として去年から順位を1つ下げて67位でした。

    フランスのパリに拠点を置く「国境なき記者団」は、世界の報道の自由度に関する分析を毎年発表していて、20日、世界180の国と地域について、ことしの報告書を発表しました。

    それによりますと、1位は5年連続でノルウェーで、フィンランドやスウェーデンなど北欧の国が4位までを占めました。

    日本は去年から順位を1つ下げて67位で、G7=主要7か国の中では最下位となっているほか、42位の韓国や43位の台湾を下回っています。

    報告書では、日本について「慣習や経済的利益に阻まれて記者が権力監視機関としての役割を十分に果たすことが困難になっている」などと指摘しました。

    また、政府に批判的な記者などがSNS上で攻撃されているとしたほか「去年9月に就任した菅総理大臣は報道の自由をめぐる環境の改善に何も取り組んでいない」と評しています。

    このほか、中国は去年と変わらず177位、ミャンマーは2月のクーデター以降、報道関係者の相次ぐ拘束などで「10年前に戻った」として、1つ順位を下げ140位でした。

    また報告書では、各地で新型コロナウイルスの感染拡大を理由とした情報遮断や取材妨害があるとして警鐘を鳴らしています。

    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210421/k10012988411000.html

    【「報道の自由度」ランキング、日本は67位 韓国・台湾よりずっと下に】の続きを読む

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    1: 牛丼 ★ 2021/04/03(土) 19:03:25.64 ID:CAP_USER9
    fifi-1
    フィフィ
    @FIFI_Egypt
    日本のマスコミは今日もあの手この手を使って隣国のプロパガンダ…終わってるね、情けない
    https://mobile.twitter.com/FIFI_Egypt/status/1378278206638186498


    【【韓国予算投入】フィフィが正論! 日本のマスコミは今日もあの手この手を使って隣国のプロパガンダ…終わってるね、情けない】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2021/04/01(木) 07:14:04.01 ID:CAP_USER9
    fifi-1
    https://sn-jp.com/archives/34545
    フィフィさんのツイート

    マスコミはGotoばっか批判するけど、島国日本で感染拡大したのは、明らかに入管がザルで、コロナも変異種もバンバン入国させちゃったこと。

    そこをもっと追求するべきなんだよ。

    他国に比べて日本の入管は緩々だったよね。

    で、今どうなってんの?凄い知りたい情報なのに、何に配慮して報道しないんだろ。

    (略)

    ネット上のコメント

    ・発生当初から各方面より警告があったのになんら対策もたてず、それどころか緊急用備蓄品を寄付した上ザル入国で国内にまねきよせ、結果我が国の緊急時にマスクなどの衛生用品の深刻な欠乏を惹き起こしましたからね。

    ・バンバン入ってきてそー

    ・ど正論!ですね

    ・同意の いいね いっぱい押したい

    ・同意です

    ・もう日本は本当のことを知る事が出来ないんですかね・・・。

    ・そこが一番大事なところ

    【【パヨクマスゴミ】フィフィ「マスコミはGotoばっか批判するけど、日本で感染拡大したのは、明らかに入管がザルでバンバン入国させちゃったこと」】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2021/03/17(水) 17:55:10.99 ID:KjC9OTp79
    payoku

    若者の政治離れ。そう言われる近年ですが、政治と若者が脚光をあびた時期がありました。2015年、安全保障関連法案などへの反対運動の中心には若者がいました。彼らや彼女らと同年代の記者(26)は、遠くからあの盛り上がりを眺めていた一人。なぜ運動にかかわり、今は何を思うのか。渦中にいた人に話を聞きました。(朝日新聞和歌山総局記者・滝沢貴大)


    デモが盛り上がった2015年、記者はSEALDsの中心メンバーたちと同じ大学に通っていました。休日に彼らのデモに鉢合わせたこともあります。しかし、当時はどこか人ごとのように一連のニュースを見ていたように思います。むしろ、彼らのデモを「パフォーマンス過多だ」と決めつけ、どこか冷めて見ていた部分もありました。今となっては、もっと自分ごととしてニュースに向き合うべきだったと感じています。

    同じ頃、和歌山大に通っていた服部涼平さん(27)は2015年9月、「SEALDs KANSAI」に参加しました。

    「当時は大学3回生。ゼミが始まり、戦時の障害者の待遇などについて学んでいました。そこに安全保障関連法の話が出てきて、1人でデモに行くようになりました。7月の衆院での強行採決に問題意識を持ち、『ここで何もしなくていいのか』と思いました」

    服部さんは、主に大阪や和歌山でのデモに参加し、時には東京にも行きました。2015年9月に安全保障関連法が成立した後、他大学の人から声をかけられ、「SEALDs KANSAI」に加わりました。

    「デモに参加して感じたのは若者の少なさです。『若者がデモに参加した2015年』という切り取り方をされることもありますが、実際は大半が年配の方でした。学生は時間的にも金銭的にも余裕がないのは大きいと思います」

    大半の人が年配だった……。そう聞いて、たしかにそうだと思いました。自分もそうですし、周りにデモに参加している学生もいなかったと思います。政治に若者の意見を反映するために、若者こそ声を上げるべきだと今となっては感じています。

    しかし、服部さんの活動はそれだけで終わりませんでした。
    次ページは:解散後も終わらなかった活動

    (略)

    ヤフーニュース(朝日新聞)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0dc8017068651b944885fbab832399f53b7cc500


    【朝日新聞・滝沢貴大「SEALDsとは何だったのか?」 服部涼平「実際は大半が年配の方でした…」】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2021/03/14(日) 14:30:14.24 ID:CAP_USER9
    https://anonymous-post.mobi/archives/6853
    東日本大震災から10年となった3月11日も、テレビ番組では様々な中継や特集企画が組まれた。
    それらは視聴者、そして被災者にとってどのような意味を持つのか。そして今、本当に必要な取材とはどのようなものだろうか。

     東日本大震災後に宮城県仙台市に移住、津波で甚大な被害を受けた荒浜地区で農家になった平松希望さん(28)は、「被災した当事者の方々にとって、当時のことを思い出すのはとても苦痛だ。それでも私たちが取材を受けることで防災意識や地域の魅力を届けられる手段になるので、震災報道はすごく重要なものだと思う」と話す。
    その一方、平松さんは「連絡が取れなくなる方がいる」と苦笑する。「いきなり“明日行っていいですか”とか。すごく軽く扱われていると感じる」。

    ■500回もの取材を受け…「“ああ、俺はお前らの素材か”と目が覚めた」

     “3.11に向けて、たくさん取材依頼が来るが、今年は8割以上お断りした。
    まだまだ道半ば系、震災を忘れないで系、困っています系、こんなはずでは系。「女川で私はそう思って無いです」”。

     2年、そうツイートして話題になったのが、老舗かまぼこ店「高政」(宮城県女川町)の高橋正樹さん(45)だ。
    「女川のことが少しでも世の中に広まってくれれば」という思いから、500回以上も取材に応じてきたという。
    ところが震災から7年目、「自分はあくまで素材なのだという悟りを開いてしまった」と振り返る。
    とりわけ高橋さんが不信感を抱いているのが、東京から取材に来るキー局の報道だ。

     「都合の良い部分だけを切り取ったり、継ぎ接ぎしたりして、テレビ局側が言いたいことを僕らに言わせるような番組構成になっていたこともあった。とある番組は2日間の密着取材で、トイレの中までついて来た。それでも最終的には僕が0.5秒間、画面に見切れただけ。他は一切使われなかった。“あ、僕は素材だもんね”と感じた。そういう酷い扱いに疲れちゃった、もう加担したくないと思った」。

     そんな高橋さんの気持ちを一層強くさせたのが、震災で亡くなった祖父について話をしていたときのことだ。
    「泣いてしまって、言葉が出なくなった。その様子を見ていたディレクターが何かを達成したような顔になり、
    カメラマンも“いい画が撮れた”みたいな笑顔を堪えるのに必死な顔をしていた。“ああ、俺はお前らの素材か”と目が覚めた」。

    ■キー局は「“演じてくれる人”を探すようになっている」

     こうした経験から、高橋さんはキー局に対し、次のように指摘する。

     「例えば街づくりの取り組みをしていても、震災と結びつけないと報じてもらえない。
    女川町では『ONAGAWACK』といって、アイドル60人とファン2~3000人がかくれんぼをするイベントを開催したが、これは震災や復興とは関係ない。
    それなのに“被災地でアイドルが復興応援イベント”と報じられてしまう。
    でも、そういう“パワーワード”を使ってもらえるようにしないと、僕らの取り組みが報じられない、というジレンマもある。

     やはり東京の人たちは、僕たちのありのままの姿には興味ないんだと思う。
    困っている姿さえ伝えられれば、視聴者が涙を流してくれるから取材する人たちも、デスクに“こういう画を撮って来い”と言われ、少ない費用と日数で来るわけだ。
    そうすると、頑張っている人や意見を言う人よりも、“演じてくれる人”を探すようになる。だから僕たちも“どんな話を求められているのか”、というところが先に来てしまう。
    しかし、それらは本当の姿とは違う場合が多い。

     自分で自分を“メディアソムリエ”と言っているが(笑)、500件も取材を受けてきたので、取材する前のアプローチ、あるいは会って5分でだいたい分かる。
    “こういう取材がしたい”と依頼してくる人は、最初から震災のネタを撮りに来る人だ。
    “話を聞かせてもらえないか”という人は震災の悲しい話ではなく、女川の街づくりや、どんな未来に向かっているのかを撮りに来る人たちだ」。

    「俺はお前らの素材かと悟った」「次に命が助かるのなら、震災は忘れてもらってもいい」東京キー局が続けてきた被災地報道の“罪”
    https://times.abema.tv/news-article/8649923

    (略)
     

    【【パヨクマスゴミ】震災で取材された男性「都合の良い部分だけを切り取ったり…テレビ局側が言いたいことを僕らに言わせるような構成」「もう加担したくない】の続きを読む

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