かたすみ速報

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    タグ:マレーシア

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    1: みつを ★ 2018/06/13(水) 00:53:57.81 ID:CAP_USER9
    no title

    マレーシア首相、在北朝鮮大使館を再開する意向表明
    2018年6月12日 22:29 
    発信地:クアラルンプール/マレーシア [ 北朝鮮 韓国・北朝鮮 ]

    【6月12日 AFP】マレーシアのマハティール・モハマド(Mahathir Mohamad)首相が、北朝鮮の首都平壌の大使館を再開する意向を表明した。同大使館は、昨年2月にマレーシアで発生した金正恩(キム・ジョンウン、Kim Jong-Un)朝鮮労働党委員長の異母兄の暗殺事件が外交対立を招いたことで、1年以上閉鎖されていた。

     金正恩氏の異母兄の金正男(キム・ジョンナム、Kim Jong-Nam)氏は昨年2月、クアラルンプール国際空港(Kuala Lumpur International Airport)で顔に神経ガスを塗布されて死亡。冷戦(Cold War)時さながらの暗殺事件は、世界中に衝撃を与えた。

     北朝鮮政府によるものと広く考えられている暗殺は、マレーシア政府との間で外交問題に発展。両国は自国内に滞在する相手国の市民の出国を禁止し、相手国の大使を国外追放する措置を取った。

     マレーシアの駐北朝鮮大使館には昨年4月以降、職員が配置されておらず、同国政府は大使館の恒久的な閉鎖と、中国の首都北京にある大使館への業務の移管を検討していると伝えられていた。

     そうした中でマハティール首相は、12日に公開された日本経済新聞(Nikkei)の英文媒体「Nikkei Asian Review」上で、「われわれは大使館を再開するつもりだ」とコメント。

     米朝首脳会談についても、会談前に行われたインタビューで楽観的な見方を示し、「もし北朝鮮が核兵器を放棄すると約束すれば、緊張は減る」「北朝鮮をそのまま受け止め、かつての硬直した姿勢を和らげるべく、国際間の交渉に参加させるべきだ」と述べた。

    AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3178290?cx_part=top_latest 

    【【マレーシア】マハティール首相、在北朝鮮大使館を再開する意向表明 来日中に日経新聞へのインタビューで言及 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2018/06/11(月) 20:27:15.76 ID:CAP_USER9
    no title

    来日中のマハティール首相、TPPは「再交渉必要」
    2018年6月11日 17:19 
    発信地: 東京 アジア・オセアニア

    【6月11日 AFP】日本を訪問中のマレーシアのマハティール・モハマド(Mahathir Mohamad)首相は11日、環太平洋連携協定(TPP)について再交渉する必要があるとの見解を示し、国際貿易における小国の保護を訴えた。

     昨年ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領がTPPからの米国の離脱を表明したものの、マレーシアを含む11か国は今年3月、TPPの合意文書に署名した。

     しかし東京で開催された国際会議「アジアの未来(Future of Asia)」に出席したマハティール氏は、TPPに「それほど意欲的ではない」との考えを明らかにし、「TPPを再交渉する必要がある」と訴えた。

     マハティール氏は「成熟していない産業があるように、成熟していない国、成長を始めたばかりの国もあるということを認識しなければならない」と指摘。また、「そうした国々は貿易大国や生産大国と競争する立場にないため、特権や保護を有する必要がある」と述べた。

    AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3178045?cx_part=top_latest 

    【【日本/マレーシア】来日中のマハティール新首相(92)、TPPは「再交渉必要」 】の続きを読む

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    1: たんぽぽ ★ 2018/05/31(木) 07:22:53.51 ID:CAP_USER
     no title

     独立後初の政権交代が実現したマレーシアにおいて、日本と中国が受注を目指していた高速鉄道プロジェクトが中止となる可能性が浮上している。マハティール首相はこのほど、財政支出の削減に向けてシンガポールとマレーシアを結ぶ高速鉄道プロジェクトを中止する可能性に言及したという。

     中国メディアの快資訊は28日、マハティール首相が英紙フィナンシャルタイムズの取材に対し、「高速鉄道のように、収穫の見込みが小さいプロジェクトは放棄する必要がある」と述べたことを伝えつつ、中国も受注を狙っていただけに「中止となれば非常に残念」であると伝えている。

     記事は、マハティール首相が5月23日に「シンガポールとマレーシアを結ぶ高速鉄道プロジェクトを継続するか、速やかに決定する必要がある」と述べていたことを紹介。また、すでに同プロジェクトについてシンガポール側と調印を済ませていたため、中止とした場合はシンガポールに違約金を支払う必要があることを認識していたと伝えた。

     続けて、同高速鉄道プロジェクトはマレーシア政府にとって「経済構造を転換させるための重要なプロジェクトだったはず」だと伝え、ドイツやフランス、韓国、日本、中国などの企業が「極めて大きな関心を示していた」と指摘。特に日本と中国は高速鉄道に関する高い技術と豊富な経験を有しているがゆえに、同プロジェクトの受注競争における有力候補とみなされていたと伝えた。

     また記事は、中国は「同高速鉄道プロジェクトを極めて重視していた」と伝え、中国側はすでに中国鉄路総公司を中心とした企業連合(コンソーシアム)を立ち上げていたほか、中国の金融機関も資金の投融資に向けた準備を進めていたと指摘。同プロジェクトが本当に中止となった場合は「非常に残念」であるとしたうえで、失望感をにじませた。(編集担当:村山健二)

    サーチナ
    http://news.searchina.net/id/1660347?page=1 

    【【中国メディア】準備していたのに! マレーシア高速鉄道が中止になったら「失望しかない」】の続きを読む

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    1: しじみ ★ 2018/05/29(火) 00:29:25.41 ID:CAP_USER
    no title
     
    マレーシアのマハティール首相は28日、クアラルンプール近郊で記者会見し、同国とシンガポールを結ぶマレー半島高速鉄道計画の廃止を表明した。
    同計画は、中国が、経済圏構想「一帯一路」の主要事業として、受注攻勢をかけていた。

     マハティール氏は、同計画廃止を「最終決定」とする一方、違約金交渉が必要だとした。ナジブ前首相と2016年末に協定に署名したシンガポールは、26年の開通へ向け、国内の用地取得などに着手していた。

     高速鉄道はクアラルンプールとシンガポールの間の約350キロを約1時間半で結ぶ計画。
    現在は車で約5時間かかり、空路の利用者も多い。

     事業者を選定するための入札手続きを昨年12月に開始していた。
    日本の企業連合も、新幹線方式での受注を狙い、中国と激しく受注を競っていた。

     ただ、高速鉄道計画の駅予定地や沿線では、中国主導のインフラ案件が並ぶ。
    同計画も巻き込んだ公的資金流用疑惑を抱えるナジブ前首相を念頭に、マハティール氏は28日、
    「多大な費用がかかり、もうからない」と廃止理由を語った。

    産経ニュース
    https://www.sankei.com/world/news/180528/wor1805280025-n1.html

    【【マレーシア】中国「一帯一路」の主要事業計画を廃止へ 350キロ高速鉄道】の続きを読む

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    1: しじみ ★ 2018/05/26(土) 06:26:02.96 ID:CAP_USER
    ウクライナ東部で2014年7月に発生したマレーシア航空機撃墜事件で、オランダやウクライナなど5カ国の合同捜査チームは24日、ロシア部隊所有の地対空ミサイルで同機が撃墜されたとの調査結果を発表した。関与した組織を断定したのは今回が初めて。一貫して関与を否定するロシア側の強い反発が想定される。

     インタファクス通信によるとロシア国防省は同日、「防衛ミサイルシステムをウクライナに持ち込んだことはない」と否定した。

     事件ではアムステルダム発クアラルンプール行きマレーシア航空機が高度1万メートルを飛行中に撃墜され、17カ国の乗客乗員全298人が死亡した。大半はオランダ人だった。

     AFP通信などによると、オランダで記者会見した捜査チームは、衛星写真の分析などからロシア南西部クルスクを拠点とする露軍「第53対空ミサイル旅団」がウクライナ東部の親露派支配地域に持ち込んだミサイルで旅客機は撃墜されたと断定。
    回収した機体などの破片や通信記録から導いた中間報告では、ロシア製の地対空ミサイル「ブク」の使用と発射地域を特定していたが、ミサイルを所有していた組織までは指摘していなかった。
    ただ、捜査チームはこの日、発射に直接露軍が関与したかは明言せず捜査を継続する方針を明らかにした。

    画像:撃墜され、炎上したマレーシア航空機の残骸=ウクライナ東部ドネツク州グラボボ村で2014年7月19日午前
    no title


    毎日新聞
    https://mainichi.jp/articles/20180525/k00/00m/030/136000c

    【【マレーシア】マレーシア航空機撃墜は「露軍ミサイル」5カ国チームが断定 】の続きを読む

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    1: しじみ ★ 2018/05/21(月) 19:02:10.52 ID:CAP_USER
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     61年ぶりに政権交代を果たしたマレーシアの新政府誕生で、中国の習近平国家主席が進める現代版シルクロード経済圏構想「一帯一路」の実現が阻まれそうだ。

     「中国主導の東海岸鉄道計画(ECRL)は非常にリスクが高く、しかも、理にかなっていない。
    マレーシアにとって全く有益ではない」

     「同計画を進めれば、新たな1MDB(ナジブ前首相設立の巨額負債を抱えた政府系投資会社)を生む結果になるだろう」

     国連などの国際機関で高い評価を受けるマレーシア人の経済学者、ジョモ・スンダラム教授が、一帯一路の最重要プロジェクトの1つとされるECRLについて、このような評価を下していることが、筆者の取材で明らかになった。

     同氏は、新政府に経済政策などで指針を仰ぐため、マハティール新首相が発足させた国際的に著名なマレーシアのベテラン専門家を結集させた「上級専門家評議会」の1人。

     同評議会は、マハティール新首相がかつて自身の政権の経済政策の要と信頼してきたマレーシア政界の重鎮、ダイム元財務相をトップに、政権発足から100日間限定で開かれる。

     上記のジョモ教授をはじめ、アジア華人財界の大御所で、砂糖精製業などで財を成し“シュガー・キング”と異名を持つロバート・クオック(香港在住、マレーシア国籍)、IMF(国際通貨基金)の専務理事の候補にもなったことがあるゼティ・アジズ(元マレーシア中央銀行総裁)ら5人で構成される。

     今後、ECRLに関しては、「中国政府と交渉した上、中止になる公算が高い」(マレーシア与党関係者)という見方が現在、有力だ。

     ECRLは、(米海軍の環太平洋の拠点がある)シンガポールを封鎖された場合、中国からマレー半島東海岸側に抜ける戦略的優位性があり、「(マレー半島南部のシンガポール直下)マラッカ・ジレンマ」を克服する意味で、地政学的に極めて重要拠点となるマレーシアを取り込む中国の「一帯一路」の生命線である。

     習国家主席肝いりの一帯一路の目玉プロジェクトであるECRLは、総工費550億リンギ(1リンギ=約28円)をかけ、南シナ海側のタイ国境近くからマラッカ海峡まで、マレー半島を東西横断する形で、クアラルンプール近郊と東西の重要港を結ぶ総距離約680キロの一大プロジェクト。工事はすでにスタートしており、2024年7月の完成を目指す。

    http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/53132

    【【マレーシア】一帯一路のマレーシア東海岸鉄道計画中止か 1兆5000億円総工費は中国の”融資トラップ】の続きを読む

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    1: アルカリ性寝屋川市民 ★ 2018/05/16(水) 22:36:52.64 ID:CAP_USER9
    my250
     
     【クアラルンプール=中野貴司】マレーシアのマハティール政権は16日、6月1日付で税率6%の消費税を廃止すると発表した。消費税はナジブ前政権時代の2015年4月に導入された。マハティール氏が率いた野党連合は総選挙のマニフェスト(政権公約)で消費税廃止を訴えていた。

     新政権は公約を直ちに実行に移すことで、国民からの高い支持を維持したい考えだ。ただ、安定財源となっていた消費税の廃止で、東南アジア各国の中では比較的高い政府債務水準などがさらに悪化する懸念がある。

     マハティール首相は16日、「歳出には大きな無駄があり、今後切り込んでいく」と語り、財政健全化に取り組む方針を改めて強調した。


    日本経済新聞 2018/5/16 19:02
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO30587000W8A510C1FF8000/

    【【国際】マレーシア、6月1日に消費税廃止 総選挙で約束 】の続きを読む

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    1: あられお菓子 ★ 2018/05/13(日) 13:40:06.71 ID:CAP_USER9
    my250

     【ジャカルタ武内彩】独立以来初めての政権交代が起きたマレーシアで12日、入国管理局が
    ナジブ前首相の出国を禁止した。国外逃亡を阻止する意図があるとみられる。ナジブ氏には
    政府系ファンドを巡る巨額の汚職疑惑が持ち上がっており、就任したばかりのマハティール首相(92)の
    政権下で捜査対象になる可能性がある。

     ナジブ氏に対しては、自身が設立した政府系ファンド「1MDB」から約7億ドル(約760億円)が
    個人口座に送金されたとする疑惑が指摘されている。国内の捜査当局は「送金はサウジアラビア王室からの
    個人的な献金だった」と結論付けて捜査を終結したが、マハティール氏は12日の記者会見で
    「前首相が行ったことには十分な証拠がある。必要となれば法が裁くだろう」と言及しており、
    疑惑追及が再開される可能性が高い。

     ナジブ氏は同日午前7時(日本時間午前8時)過ぎ、フェイスブックに「家族と過ごすため
    しばらく休暇を取る」と投稿。地元メディアによると、妻とインドネシアに出国する予定だったとみられるが、
    禁止命令が出た直後に予定を変更した模様だ。

     ナジブ氏は同日午後に記者会見し、選挙結果の責任を取って最大与党だった「統一マレー国民組織」の
    党首と連立政権を担った「国民戦線」の代表を辞任すると発表した。

     一方、マハティール氏は財務相など3閣僚の人事を発表した。副首相には、首相の座を譲ると公言している
    アンワル元副首相=同性愛行為の罪で服役中=の妻ワンアジザ氏を充てた。

     ロイター通信は、アンワル氏が15日にも釈放される見込みと報じた。


    毎日新聞 2018年5月13日 東京朝刊 
    https://mainichi.jp/articles/20180513/ddm/007/030/072000c 

    【【国際】マレーシア ナジブ前首相の出国禁止 汚職疑惑再び追及か 】の続きを読む

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    1: しじみ ★ 2018/05/12(土) 15:57:22.34 ID:CAP_USER
    my250
     
     1957年の独立後、初の政権交代が起きたマレーシアには、多くの日系企業が進出している。
    首相に返り咲いたマハティール氏は、前政権下で目立った中国企業依存からの脱却を目指すとみられ、
    高速鉄道の車両受注などで中国と競合する日本勢に追い風になるとの見方も出ている。
     外務省によると、マレーシアに拠点を置く日系企業は約1400社。

    安価な労働力を背景に80年代後半から電機メーカーなどが相次ぎ進出し、現地の所得向上に伴いサービス業も後を追った。
     政権交代について、合弁会社を通じデパートやドラッグストアで化粧品を販売する資生堂は「日本の化粧品は評価が高く、
    現地の売り上げに影響するとは思わない」(直川紀夫執行役員常務)と分析する。
     新政権は、日本の消費税に当たる物品サービス税の撤廃を掲げており、実現すれば消費を押し上げる可能性がある。
    一方、財政が悪化し通貨安が進めば、現地の輸入価格が上昇し、日系サービス業に悪影響を及ぼす恐れもある。

     81~2003年に首相を務めたマハティール氏は、
    日本などに学ぶルックイースト(東方)政策を掲げて経済発展に導いた実績がある。
    選挙戦では中国との経済活動を重視した当時の政権を「中国偏重」と批判した。
     入札中のクアラルンプールとシンガポールを結ぶ高速鉄道計画では、住友商事やJR東日本、
    日立製作所など日本の企業連合と中国勢の競り合いが予想される。企業連合内には政権交代が入札に有利に働くとの期待もある。
     一方、新政権が支持基盤を強化するため、国内の産業保護を優先する可能性がある。
    「政権交代の影響を精査する必要がある」(大手エネルギー幹部)との指摘も出ている。

    時事ドットコム
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018051200349&g=eco

    【【マレーシア】「脱中国依存」の行方注視=マレーシア政権交代で-日本企業[05/12] 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2018/05/11(金) 00:59:05.18 ID:CAP_USER9
    no title

    5月10日 23時27分
    9日投票が行われたマレーシアの議会下院の選挙で勝利した野党連合を率いる92歳のマハティール氏が首相に就任する宣誓式が10日夜行われ、世界でもほとんど例がない90代の国家指導者が誕生しました。

    9日投票が行われたマレーシアの議会下院の選挙では、かつて20年以上にわたって長期政権を率いた92歳のマハティール元首相率いる野党連合が議席の過半数を獲得して、ナジブ氏の与党連合に勝利しました。

    マハティール氏は、国王から新政権の首相に任命され、10日夜、首都クアラルンプールで開かれた宣誓式で首相に就任しました。これにより世界でもほとんど例がない90代の国家指導者が誕生しました。

    一方、与党連合を率いたナジブ氏は会見で、「今回の選挙で示された人々の判断を受け入れ、議会制民主主義を尊重する」と述べて、選挙での敗北を認めました。そのうえで「国王の判断を尊重する」と述べ、スムーズな政権交代に協力する意向を示しました。

    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180510/k10011434401000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_002 

    【【マレーシア】92歳のマハティール氏 マレーシア首相に就任 世界でもほとんど例がない90代の国家指導者が誕生 】の続きを読む

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    1: 魔戒騎士黄金牙狼 ★ 2018/04/03(火) 22:57:12.82 ID:CAP_USER9
     my250
    ミャンマーの少数派のイスラム教徒、ロヒンギャの人たち56人を乗せた船がマレーシアの沖合で発見され、マレーシア当局がミャンマーを脱出した経緯などを調べることにしています。
    マレーシアの海上警備当局によりますと、保護されたのはミャンマーの少数派、ロヒンギャの男女56人で、マレーシア北部のランカウイ島の沖合で船の甲板や屋根の上までほぼ隙間なく乗って移動しているのを発見され、3日午前、警備船の先導で港に到着しました。
    56人のうち20人は子どもで、食べ物や薬などの提供を受けているということです。

    ロヒンギャをめぐっては、現地の武装勢力とミャンマー政府の治安部隊との戦闘の影響で国外に逃れる人が後を絶たず、隣国バングラデシュとミャンマーは避難民の帰還で合意したものの、再び危険にさらされることをおそれて帰還を望まない人たちもいます。

    イスラム教徒が大半を占めるマレーシアにも以前から多くのロヒンギャの人たちが船や陸路で避難しており、マレーシア当局は今回のグループがどのような経緯でミャンマーを脱出したのか、話を聞くことにしています。
    4月3日 22時01分

    NHK 
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20180403/k10011389931000.html 
    【【ロヒンギャ】56人乗せた船を発見 マレーシア沖で 】の続きを読む

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    1: 煌 星龍 ★ 2018/03/22(木) 21:51:45.03 ID:CAP_USER9
    my250
     
    マレーシア国旗を「IS」と勘違い 米で訴訟に発展

    米カンザス州の従業員団体がマレーシア国旗を過激派組織「イスラム国」のシンボルと間違えた上、同国旗を掲げた会員から権利をはく奪したとして、
    アメリカ自由人権協会(ACLU)カンザス支部がこの従業員団体を提訴した。ACLUは、「人種差別と露骨な宗教差別」と非難している。

    提訴されたのは航空業界の従業員団体、スピリット・ボーイング従業員協会。
    この会に所属するムスリム(イスラム教徒)でマレーシア国籍のムニール・ザニアル氏は昨年9月、マレーシアの独立記念日とラマダン(断食月)の終わりを記念して、協会が所有する施設を借りてパーティーを主催した。

    パーティーにはインド系、マレーシア系の人々が参加したほか、ヒジャブを着用した女性も参加していたという。

    だが協会の職員の一人が、参加者が「米国旗にイスラム国のシンボルを重ねたもの」を掲げているとして連邦捜査局(FBI)に通報。後に、この旗がマレーシア国旗だったことが判明した。

    FBIは翌10月に捜査を打ち切ったものの、協会はその後も興信所を雇って調査を続け、ザニアル氏に通達せずに同氏の施設貸借権をはく奪した。

    露骨な宗教差別
    ACLUカンザス支部のトップは「誰かを外見や伝統行事からテロリストと断定するのは恥ずべきこと。
    さらにその間違いを露骨な宗教差別の根拠として使い続けるのは、たとえFBIが否定しているとしてもなお非難に値する」と強く批判している。

    一方、スピリット・ボーイング従業員協会はコメントを控えている。

    BBC
    http://www.bbc.com/japanese/43495792 
    【【ちゃんと調べましょう】マレーシア国旗を「IS」と勘違い 米で訴訟に発展 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2018/01/31(水) 17:32:15.12 ID:CAP_USER9

    2018.01.31 Wed posted at 10:49 JST
    (CNN) 北朝鮮の金正男(キムジョンナム)氏を殺害したとして起訴された女2人の公判が30日、マレーシアの裁判所で開かれた。証言に立った捜査員は女のうちの1人について、事件の数週間前にスカウトされ、日本のお笑い番組だと信じていたと語った。

    捜査員によると、インドネシア人のシティ・アイシャ被告は2017年1月、400マレーシアリンギット(約1万円)の報酬を受け取って、日本のユーチューブの番組のためにいたずらをしかけるよう持ちかけられた。

    アイシャ被告は同年2月13日、クアラルンプール国際空港で金氏の顔面に神経ガスのVXをなすりつけた罪に問われている。同被告本人も、テレビ番組の演出だと思ってやったと主張していた。

    マレーシア当局は、シティ・アイシャ被告とベトナム国籍のドアン・ティ・フォン被告(29)について、北朝鮮に訓練された工作員だったと見ている。 これに対して両被告とも一貫して、男性の顔になすりつけたのはベビーオイルだったと思ったと訴えてきた。

    捜査員の証言によると、シティ・アイシャ被告はタクシー運転手に声をかけられ、日本で放映されるユーチューブのお笑い番組への出演を持ちかけられた。その日のうちに、クアラルンプール市内のショッピングモールで、「あの日本人」と呼ばれる男と会った。

    しかしこの男は、実は北朝鮮人だったとされる。この男を含む3人は同年3月に、北朝鮮へ強制送還された。

    両被告は有罪になれば、死刑を言い渡される公算が大きい。次回公判は2月8日に開かれる。

    CNN
    https://www.cnn.co.jp/m/world/35113972.html 

    【【マレーシア】金正男氏殺害の女、「日本のお笑い番組」のつもりだった 有罪の場合は死刑も 】の続きを読む

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