かたすみ速報

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    タグ:ミサイル

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    1: 新種のホケモン ★ 2020/01/28(火) 09:22:02.81 ID:CAP_USER
    kp250
     
    北朝鮮に長距離弾道ミサイル発射の動きが見られるという。非核化をめぐる米朝対話が膠着状態に陥った状況で、北朝鮮がまた武力挑発をするのではという懸念が生じている。

    米CNN放送は26日(現地時間)、民間商業衛星プラネット・ラボの16日の衛星写真を引用し、北朝鮮が大陸間弾道ミサイル(ICBM)を開発・生産する平壌(ピョンヤン)近隣の山陰洞ミサイル工場から車両5、6台が出ていく場面が確認された、と報じた。工場の建物の後方には大型コンテナーも写っていた。2017年から山陰洞施設を監視してきたミドルベリー国際研究所不拡散センター研究院は「コンテナの内容物は確認されていないが、9日に最初に目撃された後、定期的に移動し、10日後の19日に消えた」と説明した。

    米国防総省の官僚らはCNNに「こうした活動は我々が過去に他の試験前に見てきたものと一致する」とし「ミサイル試験発射が迫っているという兆候はないが、発射の可能性を排除することはできない」と述べた。

    山陰洞は北朝鮮のICBM核心生産施設。金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長が1日、労働党中央委員会全員会議の演説で「遠からず新しい戦略武器を見ることになるだろう」と脅迫した後、山陰洞基地の活動が観察されため、新型ICBM試験発射を準備する動きだという解釈も出ている。

    エスパー米国防長官は24日、米戦略国際問題研究所(CSIS)の行事で「北朝鮮が核弾頭を運搬できる長距離弾道ミサイルの開発に取り組むのは確実と見られる」とし「米国はこれを注意深く綿密に監視している」と述べた。

    中央日報2020.01.28 08:52
    https://s.japanese.joins.com/JArticle/261916?servcode=500&sectcode=500

    【【北朝鮮】CNN「北朝鮮に長距離ミサイル発射の動き」】の続きを読む

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    1: 雪子姫 ★ 2020/01/18(土) 23:31:11.69 ID:o1dnjRQ29
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    ワシントン(CNN) 米軍制服組ナンバー2のジョン・ハイテン統合参謀本部副議長は17日、北朝鮮の新型ミサイルなどの開発について「世界最速級」の水準で進めているとの警戒感を示した。

    ワシントンにあるシンクタンク「米戦略国際問題研究所(CSIS)」での演説で述べた。

    空軍大将である副議長はこの中でミサイル開発を進める場合、迅速な実験や飛行の実施、学習が必要として、米国の宇宙開発企業「スペースX」の例に言及。

    その上で「目を見はるような失敗もあったが、彼らは停止したか? そうはしなかった」とし、「北朝鮮が同じことをやっている。新たなミサイルを造り、新たな能力を構築しようとし、新たな兵器を試みている」と指摘。「北朝鮮の経済規模は世界で115番目だが、世界最速級の水準でこれらの軍拡に挑んでいる」と結論付けた。

    米朝間の非核化交渉は経済制裁の解除問題などが理由で停滞している。この中で北朝鮮は態度を硬化しており、金正恩(キムジョンウン)朝鮮労働党委員長は米本土に到達可能なミサイル実験開始の準備も示唆している。

    ヤフーニュース
    no title
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200118-35148171-cnn-int

    【【米朝】北朝鮮のミサイル開発は「世界最速級」、米軍高官が警戒】の続きを読む

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    1: ベンガル(熊本県) [US] 2020/01/06(月) 20:38:49.77 ID:PaOC8W/U0● BE:201615239-2BP(2000)
    kp250

    北朝鮮の朝鮮中央通信は6日、NHKが先月末にミサイル発射に関する誤報を流したことについて、北朝鮮に対する恐怖を抱かせるための「悪巧み」だったと非難した。

     また、「高度な技術を誇る日本でたびたび起こる誤報騒動を、単なるミスや勘違いとみるには、その中に含まれている本音が非常に危険」と指摘した。

     NHKの同誤報に対し、北朝鮮が反応を示すのは初めて。

     NHKは先月27日未明、公式ニュースサイトなどで「北朝鮮のミサイル 海に落下と推定 北海道襟裳岬の東約2000キロ」と誤って速報を流した。
    約20分後に誤りを認め、ニュース番組でアナウンサーが「訓練用の文章で事実と異なる」と説明した。

    朝鮮日報
    http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2020010680243

    【北朝鮮、NHKのミサイル誤報を北朝鮮に対する恐怖を抱かせるための「悪巧み」と非難】の続きを読む

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    1: ちくわ ★ 2019/12/30(月) 20:21:23.65 ID:XLMw8w0p9
    no title


    日本が北朝鮮の新型弾道ミサイルの脅威に対応するため新しい迎撃システムを開発する。29日の産経新聞によると、日本防衛省は陸上自衛隊に実戦配備された03式中距離地対空誘導ミサイル(Surface-to-Air Missile=SAM)を改良して新しい迎撃システムを開発する計画だ。

    最近、北朝鮮がロシアのイスカンデルをモデルに開発した新型短距離弾道ミサイルに対応するためだ。このミサイルは発射後に低空飛行し、目標物の前で上昇するなど変則軌道であることが確認された。防衛省は従来の日本のミサイル防衛システム(MD)ではこうしたミサイルを迎撃できないという判断から対応策を模索し、自衛隊の中距離SAMを活用することにしたと、同紙は伝えた。

    韓国軍も中距離SAMの天弓を利用して「北朝鮮版イスカンデル」に対応する方針というが、日本とは異なる環境が問題に挙げられている。専門家の間では北朝鮮との距離が近く、レーダー探知が制限され、速度の側面でも迎撃するのが難しいという分析が出ている。

    現在日本のミサイル防衛システムは海上自衛隊イージス艦から発射するSM3迎撃ミサイルと陸上に配備したパトリオットミサイル(PAC3)を基本としている。SM3ミサイルの場合、150-550キロの高高度迎撃システムであり、北朝鮮が発射した弾道ミサイルの軌道よりも高い。一方、PAC3は15-20キロの低高度用であり、到達直前に垂直上昇する北朝鮮の変則軌道ミサイルを迎撃できない。

    結局、こうした北朝鮮の新型短距離ミサイルの特性に合うよう従来の中距離SMAの軌道予測能力を向上させることを核心に技術開発をするということだ。同紙によると、射撃統制装置と誘導ミサイルを改善するのに3年ほどかかるという。

    防衛省はロシアと中国が開発している極超音速兵器滑空ミサイル(マッハ5以上の速度で飛行)に対応するための迎撃システムも7年以内に開発することを検討していると、同紙は伝えた。

    中央日報
    https://japanese.joins.com/JArticle/260996
    2019.12.30 07:32

    【【軍事】日本、「北朝鮮版イスカンデル」迎撃する新誘導ミサイル開発へ】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★ 2019/12/28(土) 22:07:06.36 ID:Z9CIDjBc9
     防衛省は、北朝鮮などの弾道ミサイルの脅威が高まっていることを受け、新たな迎撃ミサイルシステムを開発する検討に入った。陸上自衛隊の03式中距離地対空誘導弾(中SAM)を改修し、弾道ミサイル迎撃能力を付与する研究を来年から始める。北朝鮮が開発している変則軌道で飛来する新型ミサイルなどに対応する性能を目指す。

     複数の政府関係者が28日、明らかにした。完成すれば、海上自衛隊のイージス艦が発射する迎撃ミサイルSM3、航空自衛隊の地対空誘導弾パトリオット(PAC3)に続く“第3”の迎撃システムとなり、防空体制が強化される。

     中SAMは国産のミサイルシステムで、100キロメートル未満とされる射程を大幅に延伸した改良版が来年末から順次、陸自部隊に配備される。敵の戦闘機や巡航ミサイルを撃ち落とせるが、弾道ミサイルには対応しておらず、防衛省は弾道ミサイルを着弾間際に迎撃できるよう中SAM改良版の改修を進める。

     具体的には、誘導弾(ミサイル本体)や射撃管制装置を改修し、敵の弾道ミサイルの軌道予測能力を高度化させることで、新型を含む弾道ミサイルへの対応を可能とする技術検証に着手する。迎撃範囲が数十キロメートルにとどまるPAC3に生じる隙間をカバーする役目も担わせる。開発期間は3年程度と見込まれる。

     迎撃対象に想定するのは、北朝鮮がロシア製「イスカンデル」を基に今年開発した変則軌道の短距離弾道ミサイルだ。低空で飛来し、着弾前に再上昇するなど従来型と異なる複雑な軌道を描く。既存のSM3は高高度を標的とするため迎撃できず、PAC3も変則軌道への対応が難しいため、国防上の大きな懸念になっていた。

     中国やロシアは「極超音速滑空ミサイル」を開発している。極超音速(マッハ5以上)で飛来し、軌道も複雑で、現在のミサイル防衛網の突破も可能とされる。このため中SAM改良版をベースに、敵ミサイルを捕捉するレーダーの高出力化など、さらなる高度な開発を7年程度かけて行う構想もある。

     政府は北朝鮮による弾道ミサイル技術の急速高度化を「新たな脅威」と位置づけ、「総合ミサイル防空能力を高めていく」(河野太郎防衛相)と強調している。だが隙も多いだけに、03式中距離地対空誘導弾(中SAM)改良版を基にした新たな迎撃システムを開発し、多層的な防空体制の構築を目指す意義は大きい。

     北朝鮮は今年5月以降、13回にわたり弾道ミサイルを日本海に向けて発射した。日本政府は、このうち4回がロシアの「イスカンデル」に類似した変則軌道型だと分析している。

     一般的な弾道ミサイルはボールを投げたときのような放物線を描き、短距離の場合の高度は100キロメートル程度になる。変則軌道型はその半分程度の低空で飛来し、最終段階で再上昇するなど複雑な軌道を描く。自衛隊幹部は「今の体制では撃ち落とすのは難しい。早急な体制強化が必要だ」と危機感を強める。

     現在の日本の弾道ミサイル防衛は「2段構え」だ。まず海上のイージス艦が迎撃ミサイルSM3を発射し、敵の弾道ミサイルが高高度に達している大気圏外で撃ち落とす。打ち漏らした場合は、高度20キロメートル程度の着弾間際に地対空誘導弾パトリオット(PAC3)が迎撃する。

     防衛省は、その中間地点での迎撃を担う地上配備型の「イージス・アショア」を国内2カ所に配備し、迎撃ミサイルSM3ブロック2Aを搭載して「3段構え」にする方針もすでに決めている。ただ、配備候補地の選定作業でミスが発覚し、早ければ令和7年度としていた運用開始は不透明になってきている。

     北朝鮮が発射した弾道ミサイルの大半は短距離で、対韓国を想定したとみられる。だが、飛行途中で誤作動を起こし、日本領土に飛来する可能性があるうえ、国際情勢の変化によって日本に矛先が向かないともかぎらない。

     中国やロシアは最新の極超音速兵器滑空ミサイルと呼ばれる最新兵器の開発も進める。露国防省は27日、音速の20倍以上の速度で不規則に飛行するとされる「アバンガルド」を搭載したミサイルが初の実戦配備に就いたと発表した。計画中の「アショア」も含めた日本の防空体制ではこれらのミサイルの迎撃は難しく、能力強化は不可欠だ。

     ミサイルの攻撃と迎撃の技術は高度化を競う「いたちごっこ」になりやすい。このため「目」の機能の強化も重要で、米国などは小型無人機で敵の発射地点近くに到達し、発射の兆候を探知する技術を研究している。

    ☆ 続きはソースをご覧ください
    no title

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191228-00000529-san-pol

    【【防衛省】北朝鮮の新型ミサイル対応で新迎撃システム開発へ】の続きを読む

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    1: SQNY ★ 2019/12/28(土) 01:23:25.67 ID:CAP_USER
    ・ロシア国防省、極超音速兵器「アバンガルド」を実践配備

    動画:https://youtu.be/2sEj2tn8FnU



    【12月28日 AFP】(更新)ロシアのセルゲイ・ショイグ(Sergei Shoigu)国防相は27日、ウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)大統領に対し、同国初の極超音速兵器「アバンガルド(Avangard)」を実戦配備したことを報告した。

     ショイグ氏はテレビ中継された会議で、「極超音速滑空体アバンガルドを搭載した最新の戦略ミサイル」を備えた初のミサイル連隊が、「モスクワ時間12月27日午前10時(日本時間同日午後4時)に任務に就いた」と述べた。

     ある国防当局者はAFPに対し、同氏はミサイルが実践配備された時点でプーチン大統領に報告をしたと述べた。

     また、複数の国防当局者がこれに先立ち、ウラル(Urals)地方のオレンブルク(Orenburg)に最初のアバンガルドが配備されたと述べていた。

     ロシア政府は、米国と締結している新戦略兵器削減条約、通称「新START(New START)」に従い、11月下旬に米軍の査察担当者らにアバンガルドを見せたと説明している。

    ・Гиперзвуковой комплекс "Авангард" заступил на боевое дежурство
    https://ria.ru/20191227/1562938634.html

    ・"Авангард" продлил контракты с хоккеистами Поккой и Чудиновым
    https://tass.ru/sport/7436843

    ・ミサイルシステム「アバンガルド」正式に任務へ 露、世界初の超音速大陸間兵器を持つ国家に
    https://sptnkne.ws/AQ8k

    (画像)
    no title


    2019年12月28日 0:04 AFP
    https://www.afpbb.com/articles/-/3261504?act=all

    【【ロシア】露国防省が「極超音速兵器アバンガルド」を実践配備:新戦略兵器削減条約に従い米軍の査察担当者らには見せた】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2019/12/27(金) 08:33:45.54 ID:ADRZTJiT9
    4958101D-F511-4198-BB92-8F5C573D9345
     
    https://snjpn.net/archives/173235
    NHK、「北朝鮮ミサイル発射」と誤報 ネットのニュース速報で

    ▼記事によると…

    ・NHKは27日午前0時22分、インターネットサイトなどのニュース速報で、「北朝鮮がミサイルを発射した」などとする誤報を出し、その後、テレビ放送で訂正・謝罪した。

    NHKは「北朝鮮のミサイル 海に落下と推定 北海道襟裳岬の東約2000キロ」と配信。約20分後、サイト上で「速報は誤りでした」と訂正するとともに、テレビ放送でも謝罪した。

    12/27(金) 1:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191227-00000001-mai-soci

    ↓↓↓
    和田政宗議員のツイート

    NHKがネットのニュース速報で大誤報。

    0時22分に「北朝鮮のミサイル 海に落下と推定 北海道襟裳岬の東約2000キロ」と。

    私は国交省のミサイル対応担当で、確認に追われた。

    NHKは0時49分よりテレビで「NHKからのおことわりです」と、誤報だったと伝えたが、「大変失礼しました」と述べ、全く謝罪せず

    (略)

    ▼ネット上のコメント

    ・これは『誤報でした。』で済む案件ではないでしょう。徹底した原因究明をお願いします。

    ・和田議員、お疲れ様でした。NHKには、失敗しても潰れないという甘さがあると思います。一回、厳しいお灸をすえてください!

    ・誤報で済む話でしょうか。日本と北朝鮮か開戦しかねない話です。徹底した原因究明を政治の力でして頂きたいと思います。

    ・もうNHKに防衛出動していいのでは?

    ・その誤報は全くシャレになっていません。総務省あたりから何かしらの処分が必要なのではないでしょうか。

    ・もう、潰そ?

    ・ミサイルですよ!いったいどうしたらそんな誤報が出せるのか知りたい。

    【【北朝鮮ミサイル発射】和田政宗「NHKが大誤報。『大変失礼しました』と述べ、全く謝罪せず」 ネット「やはりNHKは解体しないと」「潰そ?】の続きを読む

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    1: 首都圏の虎 ★ 2019/12/27(金) 00:28:18.47 ID: ensVixmY9
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    【速報】北朝鮮のミサイル 海に落下と推定 北海道襟裳岬の東約2000キロ(00:22)

    【速報】0時22分配信の北朝鮮ミサイル落下の ニュース速報は誤りでした(00:45)

    【【誤報w】北朝鮮のミサイル 海に落下と推定 北海道襟裳岬の東約2000キロ(00:22)】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2019/12/22(日) 17:33:04.45 ID:CAP_USER
    【ワシントン時事】米NBCテレビ(電子版)は21日、専門家による人工衛星画像の分析を基に、北朝鮮の大陸間弾道ミサイル(ICBM)開発に関連する同国中部・平城の工場で仮設施設などが設置されているのが確認されたと報じた。金正恩朝鮮労働党委員長が6月に同工場を視察したとされ、直後から工場の拡張が始まったという。

     この工場は軍民両方の車両を生産しているが、2017年11月のICBM「火星15」の発射準備に使われ、正恩氏が視察したとされる。画像を分析した米国の大量破壊兵器専門家ジェフリー・ルイス氏は、ICBMの発射装置の製造または改修のために仮設施設が設置された可能性を指摘した。

    時事ドットコム 2019年12月22日11時25分 
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019122200194&g=int


    no title

    2017年11月に発射された北朝鮮の大陸間弾道ミサイル(ICBM)「火星15」=朝鮮中央通信が配信(AFP時事)

    【【北朝鮮】ICBM関連施設で動き 平壌の工場で仮設施設などが設置されているのが確認された 米メディア】の続きを読む

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/12/18(水) 11:23:52.56 ID:CAP_USER
    kp250
     
    北朝鮮、クリスマス前後にミサイル発射 米軍司令官予想


    米太平洋空軍のブラウン司令官は17日、ワシントンで記者団に対し、
    北朝鮮が一方的に年末と定めた非核化交渉の期限までに米側が譲歩しなければ、
    北朝鮮が長距離ミサイルを発射すると予想していることを明らかにした。

    北朝鮮は米側の譲歩がなければ「クリスマスプレゼント」を贈ると主張しており、協議の停滞で緊張が高まることが懸念されている。

    17日、複数の米メディアが報じた。ブラウン氏は北朝鮮が長距離ミサイルを発射する時期について、
    クリスマスイブ(24日)▽クリスマス(25日)▽年明け――を予想。

    ただし、「北朝鮮は(長距離ミサイル発射の)モラトリアム(一時停止)を撤回するだけで、すぐに何も起こらない可能性もある」とも語った。

    ブラウン氏は「我々の仕事は外交努力を支援することだ」と指摘しつつ、
    「外交努力が失敗すれば、我々は2017年に行ったことをすぐに再開することができる」と強調。

    北朝鮮の非核化をめぐる米朝交渉が破綻(はたん)すれば、爆撃機を派遣するなど軍事的な圧力をかける可能性を示唆し、 北朝鮮を牽制(けんせい)した。

    朝日新聞
    https://www.asahi.com/articles/ASMDL2VRXMDLUHBI00D.html

    【【北朝鮮ミサイル】 米太平洋空軍のブラウン司令官が予想 「北朝鮮がクリスマス前後に長距離ミサイル発射」 】の続きを読む

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/12/10(火) 10:47:02.16 ID:CAP_USER
    kr250
     
    韓国政府は北朝鮮が大陸間弾道ミサイル(ICBM)クラスの飛翔体で衛星を打ち上げる可能性があると予想している、 と中央日報が伝えた。匿名の政府関係者を引用。

    北朝鮮は先月から衛星を打ち上げる準備をしていることを示しており、クリスマス前に行動を取る公算があるという。

    ブルームバーグ
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-12-09/Q29Q9CDWLU6H01

    【【朝鮮半島】 韓国政府は北朝鮮がクリスマス前に挑発の可能性と予想 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2019/12/01(日) 04:34:06.67 ID:3pzE6txd9
    kp250

    ワールド
    2019年11月29日 / 07:19 / 2日前
    北朝鮮のロケット砲発射、専門家はパフォーマンス向上に注目
    Reuters Staff

    [ソウル 29日 ロイター] - 北朝鮮の超大型多連装ロケット砲の発射を巡り、専門家の間ではシステムと部隊のパフォーマンス向上を指摘する声が上がっている。

    韓国の統合参謀本部は28日、北朝鮮が超大型多連装ロケット砲2発を発射したと発表。金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長が設定した非核化交渉期限を米国に確認させる意図があったと考えられている。

    「KN─25」のコード名で知られる超大型多連装ロケット砲は8月に初めて発射され、その後の一連の実験で北朝鮮が着実に発射速度を向上させていることが明らかになった。


    朝鮮中央通信(KCNA)は、「戦闘への適用の最終検討を目的とした今回の連射は、システムの技術的優位性と確固たる信頼性を証明した」と報じている。

    新型短距離ミサイルは、韓国と在韓米軍にとって直接的な脅威となる。韓国統合参謀本部によると、今回のミサイルの飛行距離は380キロメートル、高度は97キロメートルで、韓国のほぼ全域が射程内に入る。

    元海軍将校で慶南大学のキム・ドンヨプ氏は「北朝鮮は通常戦力を低コスト、高効率で選択的に近代化し、核交渉が行われている間に経済に集中して軍を安心させようとしている。ロケット発射装置は努力の賜物だ。最近の実験は、システムの量産と導入の準備が整ったことを示している」と指摘した。

    ロイター
    https://jp.reuters.com/article/northkorea-missiles-kim-idJPKBN1Y30G5  【【北朝鮮のロケット砲発射】専門家はパフォーマンス向上に注目 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2019/11/30(土) 21:05:26.76 ID:5dO0Fahw9
    kr250

    韓国の情報機関トップ「北の超大型放射砲は弾道弾の技術を応用したもの」

    国会情報委で「北が放射砲と言うのでわれわれも放射砲と言っている」と答弁

    野党側「事実上の弾道ミサイルと認めたもの」

    韓国の情報機関、国家情報院(国情院)の徐薫(ソ・フン)院長は29日、韓国国会の情報委員会に出席し、最近北朝鮮が発射した超大型放射砲に関して「弾道ミサイルの技術を接ぎ木した放射砲」と答弁した。徐院長はこの日、保守系最大野党「自由韓国党」のキム・ソンチャン議員から「北朝鮮が撃った発射体は弾道ミサイルなのに、なぜ韓国は放射砲と称しているのか」と尋ねられ、「北朝鮮が放射砲と言っているので、われわれも放射砲と言っている」として、「発射システムが多連装発射システムだということ」と答弁した。野党側の情報委員らは「事実上の弾道ミサイルであることを認めたものではないか」と語った。

    また徐院長は「北朝鮮が(年末まで)挑発を強化する可能性がある」として、「北朝鮮は朝米対話の期限を『年内』と話していたので、さまざまな形態の挑発が引き続きあるとみている」と発言した。国情院は、今月23日に西海北方限界線(NLL)近くの昌麟島で行われた海岸砲挑発について「(偶発的でなく)意図的で計画的と判断している」と答弁したという。その後の超大型放射砲挑発については「年末までの朝米対話で望みの目標を達成できなければ過去に戻ることもあり得る、というメッセージ」と説明した。

    国情院は、北朝鮮が非核化したいとして「廃棄」を約束した東倉里ミサイル発射場でも活発な動きがキャッチされているとして、「これまで衛星写真で把握した際には、東倉里ミサイル発射場に動きはなかったが、(最近)車両や装備の動きが少し増えた」と指摘した。ただし国情院は、東倉里の動きがミサイル発射のためのものと断定するのはまだ早い、とした。

    このほか、今年11月末の時点で、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長の現場訪問は計77回あり、昨年の98回に比べ21%減少していることが判明した。また、昨年は経済分野の現場訪問の比重が30%ほどだったが、今年は半分近くの36回を軍事分野に割いた、と国情院は報告した。

    梁昇植(ヤン・スンシク)記者

    朝鮮日報

    2019/11/30 08:40
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/11/30/2019113080005.html

    【【韓国】野党「弾道ミサイルなのに なぜ放射砲と呼ぶのか」 韓国国家情報院「北朝鮮がそう言ってるから」 】の続きを読む

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/11/30(土) 11:38:09.03 ID:CAP_USER
    CC6A18C3-B187-4D3E-AC1E-AB15E16BAF49
     
    北朝鮮高官は28日に発射した飛翔(ひしょう)体を弾道ミサイルだったと発表した安倍総理大臣を非難する談話を発表し、新たな発射を警告しました。

    朝鮮中央通信は30日朝、北朝鮮外務省の日本担当の副局長が「写真を見てもロケット砲とミサイルとを見分けられていない」 と安倍総理を非難する談話を伝えました。

    また、「真の弾道ミサイルが何かを遠からず、それも非常に近くで見ることになる」と 日本上空を通過するミサイルの発射を示唆しました。

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20191130-00000010-ann-int

    【【軍事】 北朝鮮が日本に警告 「真の弾道ミサイルが何かを遠からず、それも非常に近くで見ることになる」 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2019/11/29(金) 17:22:36.96 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】北朝鮮が28日に「超大型放射砲(多連装ロケット砲)」の連続発射実験を行ったことに関連し、29日午前までに韓国と日本の間で軍事情報包括保護協定(GSOMIA)に基づく情報共有が行われていないことが分かった。韓国政府の消息筋が伝えた。

    この消息筋は「日本側から韓国軍が探知した情報の提供について要請はないと承知している」と明らかにした。

     GSOMIAは23日午前0時の失効直前に、韓国政府が終了の条件付き延期を決めた。

     北朝鮮が今回試射した超大型放射砲について、日本は弾道ミサイルと判断している。安倍晋三首相は28日、北朝鮮の飛翔体が日本の排他的経済水域(EEZ)内に落下したかどうかは確認されていないと述べた上で、北朝鮮の度重なる弾道ミサイルの発射は日本だけでなく国際社会に対する深刻な挑戦だとの認識を示した。

     しかし、韓国軍は発射直後に超大型放射砲との見方を示し、北朝鮮も超大型放射砲の試験発射だと発表した。

     日本は先月2日、北朝鮮が潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)1発を発射した時も2発と発表した。これに対し、韓国政府はGSOMIAに基づきSLBMの発射回数や軌道などの情報を日本に提供した。

     一方、韓国の鄭景斗(チョン・ギョンドゥ)国防部長官とエスパー米国防長官は27日に電話会談を行い、GSOMIA終了の条件付き延期などに関して意見交換した。鄭氏は韓国政府のGSOMIAに関する措置を説明し、エスパー氏は歓迎の意を伝えたという。

     このほか、両氏はソウルで開催された韓米定例安保協議(SCM)とタイ・バンコクで開かれた東南アジア諸国連合(ASEAN)拡大国防相会議(ADMMプラス)の結果について議論した。両氏はSCMとADMMプラスにあわせて国防相会談を行い、今月に予定されていた韓米合同空中訓練を延期することを決めている。

    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20191129002100882?section=politics/index
    聯合ニュース 2019.11.29 14:12

    no title

    北朝鮮の朝鮮中央通信が先月31日に報じた超大型放射砲の発射実験

    【【韓国政府筋】北朝鮮「超大型放射砲」発射 日本は弾道ミサイルと判断 日本と情報共有行わず】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2019/11/28(木) 18:56:54.36 ID:AtAXkjev9
     6F61AE99-82DB-4432-9AAC-8F19E21C51D6
    ■外務省 北朝鮮に厳重抗議

    外務省幹部は28日午後6時すぎ、記者団に対し、「今回の弾道ミサイルの発射は、一連の国連安保理決議に違反するものであり、極めて遺憾だ」として、北京の大使館ルートを通じて厳重に抗議を行ったことを明らかにしました。

    2019年11月28日 17時36分
    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191128/k10012194691000.html?utm_int=all_contents_just-in_001

    【【北朝鮮ミサイル】外務省、厳重抗議「極めて遺憾」 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/11/28(木) 21:26:36.29 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国軍合同参謀本部は28日、北朝鮮が同日午後4時59分ごろ、東部の咸鏡南道・連浦から朝鮮半島東の東海上に「超大型放射砲(多連装ロケット砲)」とみられる短距離飛翔体2発を発射したと発表した。

    合同参謀本部によると、発射された飛翔体は最大約380キロ飛行し、高度は約97キロに達したとみらる。韓米の情報当局が分析を進めているという。

     韓国軍は追加の発射に備え、即応態勢を維持している。

     同参謀本部は「このような北の行為は朝鮮半島の緊張緩和の努力に役立たない」とし、「わが軍は強い遺憾を表明し、軍事的緊張を高める行為を直ちに中止するよう繰り返し求める」と表明した。

     北朝鮮が飛翔体を発射したのは、先月31日に中部の平安南道・順川付近から東海に向け、「超大型放射砲(多連装ロケット砲)」とみられる飛翔体2発を発射して以来。

    聯合ニュース 2019.11.28 19:23 
    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20191128004100882?section=nk/index


    no title

    北朝鮮が咸鏡南道・連浦から朝鮮半島東の東海上に「超大型放射砲」とみられる短距離の飛翔体2発を発射した

    no title

    北朝鮮の朝鮮中央通信が報じた先月の「超大型放射砲」発射実験の様子

    【【北朝鮮ミサイル】「超大型放射砲」発射と推定 380キロ飛行=韓国軍合同参謀本部「わが軍は強い…遺憾を…表明…」】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★ 2019/11/28(木) 17:09:48.13 ID:CAP_USER
    kp250
     
    北朝鮮からミサイル発射か 海上保安庁
    2019年11月28日17:06
    北朝鮮からミサイルが発射との情報。海上保安庁発表。

    (JX通信社/FASTALERT)
    https://newsdigest.jp/news/6b62dc0c-11bb-4b0b-9535-c2b32dd813d2

    【【速報】北朝鮮がミサイル発射 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2019/11/07(木) 20:21:33.90 ID:7Ms6zBTi9
    kp250


    日本上空通過の飛しょう体発射を示唆 北朝鮮外務省
    2019年11月7日 20時04分


    安倍総理大臣が北朝鮮による弾道ミサイルの発射を非難したことを受け、北朝鮮外務省のソン・イルホ日朝国交正常化担当大使が談話を発表し、日本の上空を通過する飛しょう体の発射を示唆しました。

    北朝鮮外務省のソン・イルホ日朝国交正常化担当大使は、国営の朝鮮中央通信を通じて談話を発表しました。

    この中で、安倍総理大臣が今月、タイで行われた首脳会議で弾道ミサイルを繰り返し発射する北朝鮮を非難したことについて「国連安全保障理事会の決議違反だと身の程知らずにも言いがかりをつけてきた」として、発射は自衛のための正当な措置だと主張しました。

    そのうえで、「島国の上空を飛び越える飛しょう体の軌跡やごう音におびえていたときの不安と恐怖が恋しくなって、わが国に何が何でも挑戦しようとするならば、われわれは日本を眼中にも置かずにやるべきことをやるだろう」として、日本の上空を通過する飛しょう体の発射を示唆しました。

    さらに、安倍総理大臣が前提条件をつけずキム・ジョンウン(金正恩)朝鮮労働党委員長と直接向き合う決意を表明していることについて「『拉致』や『圧迫』などの粗悪な単語しか思い浮かべることができないのが安倍だ。永遠にピョンヤンの敷居をまたぐ夢すら見るべきでない」と名指しで批判しました。

    北朝鮮はことし5月から弾道ミサイルの発射を繰り返していて、日本政府は国連の安保理決議に違反しているとして北朝鮮に決議を順守するよう一貫して求めています。

    NHK 
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191107/k10012168391000.html 
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    1: 納豆パスタ ★ 2019/10/31(木) 16:53:59.13 ID:tb6Sq9y29
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    31日午後、北朝鮮から弾道ミサイルとみられるものが発射されました。日本海の、日本の排他的経済水域の外に落下したとみられます。

    31日午後4時40分、海上保安庁が「北朝鮮からミサイルが発射されたものとみられます」という航行警報を発表しました。

    また防衛省によりますと、31日午後、北朝鮮から弾道ミサイルと見られるものが発射されたということです。

    海上保安庁はさらに午後4時50分、新たな航行警報を発表し、「ミサイルは日本海の、排他的経済水域の外に落下したものとみられます」と伝えました。

    また防衛省によりますと、これまでのところ、日本の排他的経済水域の内側への落下はないと推定されるとしています。

    防衛省が情報の分析を進めるとともに、海上保安庁が航行中の船舶に対し、今後の情報に注意するよう呼びかけています。

    北朝鮮は今月2日にも弾道ミサイルを発射し、日本海の日本の排他的経済水域内に落下したとみられています。

    韓国軍“2発発射した”

    韓国軍の合同参謀本部は北朝鮮が31日午後、西部のピョンアン(平安)南道から日本海に向けて飛しょう体を2発発射したと明らかにしました。

    北朝鮮はことし5月から短距離ミサイルなどを相次いで発射していて、今月2日には日本海でSLBM=潜水艦発射弾道ミサイルを発射し、発射実験に成功したと発表しています。

    韓国軍はアメリカ軍とともに詳しい情報の収集や分析を急いでいます。

    内閣官房も発表

    内閣官房は北朝鮮から弾道ミサイルとみられるものが発射され、日本の領域には飛来せず、日本のEEZ=排他的経済水域にも落下しないと推定されると発表しました。

    NHK
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20191031/k10012158761000.html

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