かたすみ速報

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    タグ:ミサイル

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    1: チンしたモヤシ ★ 2020/09/21(月) 15:37:38.15 ID:CRVtf6XH9
    海上からロケット発射、台湾威嚇の観測 中国
    時事 2020年09月21日07時17分
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2020092000261&g=int

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    中国が15日に黄海で行ったロケット「長征11号」の打ち上げ
    (中国国営中央テレビより・時事)


     【北京時事】中国が最近、黄海から打ち上げたロケットについて 「台湾を威嚇する意図」(外交筋)があったという見方が出ている。 打ち上げは、潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)と共通した方式を使用。 台湾と連携を深め、関係が悪化する米国に対するけん制効果を狙った可能性もある。

     中国国営新華社通信によると、黄海で発射台を設置した船からロケット「長征11号」が15日打ち上げられ、民生用の地球観測衛星9基を予定の軌道に投入した。 海上からのロケット打ち上げは実験的に行われた2019年6月に続き2度目。 中国メディアは、陸上よりも海上の打ち上げはコストや安全面で利点があるとして、 今回の成功を「商業目的の海上ロケットの初打ち上げ」と宣伝した。
     ただ、ロケットは弾道ミサイルと基本的に同じ技術を使う。
    18日付の中国人民解放軍機関紙・解放軍報は今回の打ち上げについて 「多方面で重大な成果を得た」と大きく報じた。
     注目されるのは、発射台から空中にロケットが飛び出た後、 エンジンに点火する「コールドローンチ」と呼ばれるSLBM同様の方式が採用されていることだ。
    中国は米国本土を対象とする推定射程1万2000キロ以上の「巨浪3」の開発を急いでいる。
     ロケットの飛行経路は公表されていないが、 前日に中国版ツイッター「微博」で、台湾上空を通過するという情報が広がった。 台湾紙・聯合報(電子版)は、今回のロケットが弾道ミサイルだった場合、
    「射程距離は少なくとも1000キロ以上」という専門家の分析を伝えた。
    この専門家は「民間の貨物船を発射船に改造すれば、米国に近い海域に接近しミサイルを撃ちやすい」と指摘した。

    関連

    参考 北朝鮮のコールドローンチ技術
    no title

    宙に放り投げた後でミサイル点火する潜水艦(発射台を守る)ミサイル技術
    https://youtu.be/t2apphrkrus?t=48



    世界のミサイル・無人機 写真特集
    https://www.jiji.com/jc/d4?p=wmu812&d=d4_mili



    【【台湾危機】中国が海上からロケット発射、台湾、米国本土威嚇の観測 安全に民生貨物船から撃てる技術で民生衛星9基軌道】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2020/09/05(土) 09:33:31.81 ID:CAP_USER
    no title


    北朝鮮の長射程砲の脅威に対抗して韓国軍当局が開発した韓国型戦術地対地ミサイル(KTSSM)が100キロ以上離れた標的の真ん中へ正確に当たる様子が、4日に公開された。

    海上の標的の真ん中に立てられた旗を「毛抜き」のように正確に打撃する写真が、国防科学研究所(KDD)のウェブサイトで公開されたのだ。

    地対地弾道ミサイルが100キロ以上離れた標的に「ホールインワン」するかのように命中する事例は世界的にもまれだという。

    韓国軍の消息筋は「公開された写真は数年前、西海上の標的を狙ってKTSSMを試射したときに撮影したもの」とし「ミサイルがあまりに正確に標的へ命中し、見守っていた研究員らもびっくりしていた」と伝えた。

    この写真が軍事専門ウェブサイトなどで公開されると、一部のネットユーザーは「合成写真じゃないのか。ミサイルがあまりに正確で信じ難いほど」とコメントを残した。

    KTSSMは2010年に起きた延坪島砲撃挑発の後、北朝鮮の長射程砲の坑道陣地などを破壊する目的で開発された。弾体の直径は60センチ、射程は150キロ以上、1発の価格は8億ウォン(約7140万円)で、2022年から実戦配備される見込みだ。

    現在開発中の改良型は射程が伸び、有事の際に金正恩(キム・ジョンウン)の執務室や地下バンカー(掩蔽壕〈えんぺいごう〉)など北朝鮮首脳部の「斬首作戦」に活用できる。

    先に北朝鮮は2017年5月、スカッド・ミサイルを改良した新型ミサイルを東海に向けて発射し、450キロ先の標的に7メートル以内の精度で命中させたと主張していた。

    韓国軍の消息筋は「KTSSMは北朝鮮の新型弾道ミサイルよりはるかに精度が優れている」と語った。


    2020/09/05 09:00/朝鮮日報
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/09/05/2020090580007.html

    韓国国防科学研究所のHP
    http://www.add.re.kr/board?menuId=MENU02644&siteId=SITE00002

    【【韓国国防科学研究所】100キロ先の標的にホールインワン…これが韓国型戦術地対地ミサイル】の続きを読む

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    1: 新種のホケモン ★ 2020/08/08(土) 13:55:22.18 ID:CAP_USER
     シーバスター
    2020年8月7日、中国メディア・青年参考は、日本は巡航ミサイルを急速に拡大しているとする記事を掲載した。

    記事は、「第2次大戦後、日本は攻撃型兵器の開発を禁止され、弾道ミサイルや大陸間巡航ミサイルはタブーとなった」と紹介。そして、「21世紀に入ると情勢の変化に伴い自衛隊は徐々に制限を超えるようになり、海外派兵やいずも型の準空母を就役させるようになった。日本はそれだけで満足はせず、精密誘導兵器によって周辺国に対抗するようになった」と指摘した。

    日本が開発しているミサイルについて記事は、最近、山本朋広衆議院議員が防衛装備庁の航空装備研究所を訪問したときの様子をツイッターで紹介したが、その写真に「独特なミサイルの模型」が写っていたと紹介。「これは、日本が現在開発中の『新型極超音速ミサイル』だ」との声が上がったことを伝えた。

    このミサイルについて記事は、仏メディアの報道を基に「19年から開発が始まり、30年ごろに完成する見込み」と紹介。最新ミサイルの最大の特徴は「デュアルモード・スクラムジェットエンジン(DMSJ)」を採用していることで、マッハ5かそれ以上の速度が出ると伝えた。

    その上で記事は、新型極超音速ミサイルは、将来的に海上作戦における「ゲームチェンジャー」になると言われていると紹介。その速さゆえに現在のミサイル防衛システムでは対応できないのだという。

    また、日本は現在、「シーバスター」と呼ばれる対艦ミサイル用の新型弾頭を開発していると紹介。これは先頭の弾頭の起爆で穴をあけ、その後、主弾頭をその穴に押し込めて中で爆発させるものだと説明した。そして、「この種の弾頭の利点は亜音速のミサイルでも破壊力があることで、これを超音速ミサイルと組み合わせれば、破壊効果はさらに高まる」と説明した。このほか、新たな対地弾頭技術として「高密度EFP弾頭」も開発していると伝えた。

    さらに、日本は新たな対艦ミサイルの購入や現有の対艦ミサイルの改良を進めていると記事は指摘。「JSM、LRASM、ASM-3」の3種類の対艦ミサイルを調達し、JSMをF-35に搭載、LRASMはF-15J、ASM-3はF-2に搭載する予定だと伝えた。

    そして記事は、「この3種類のミサイル(JSM、LRASM、ASM-3)を組み合わせて使用すると、敵としては異なる特性のミサイルに対処しなければならず、これに現在開発中の極超音速対艦ミサイルが加わると、日本と交戦する国は防空システムにおいて難しい挑戦に直面することになる」と結んだ。(翻訳・編集/山中)

    2020年08月08日 13時30分 Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b826659-s0-c10-d0062.html

    【【中国ビビる】巡航ミサイルを急速に拡張する日本、「交戦国は難しい挑戦に直面することに」】の続きを読む

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    1: 新種のホケモン ★ 2020/07/30(木) 08:11:24.03 ID:CAP_USER
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    2017年に北朝鮮が試験発射した新型地対艦巡航ミサイル。写真は無限軌道型(キャタピラー型)の移動式発射台から発射される巡航ミサイル。[中央フォト]

    北朝鮮が今月初め、東海(トンヘ、日本名・日本海)上で新型巡航ミサイルを発射したが、韓国軍はこれを把握しながらも公開しなかったことが明らかになった。

    29日の軍情報筋などによると、北朝鮮は5日に新型対艦ミサイルを発射した。発射場所は確認されず、100キロほど飛行したと推定される。

    飛翔体の正確な諸元は伝えられていない。ただ、北朝鮮が2017年6月に試験発射した新型地対艦巡航ミサイル「金星3」(KN-19)の可能性が提起されている。専門家らは金星3がレーダーに探知されないよう低空飛行し、精密誘導装置で目標物を攻撃する機能を備えているとみている。北朝鮮は4月にも巡航ミサイルを発射したが、これも「金星3」と推定される。

    軍は今回の発射を射程距離や正確度向上など性能改良の目的とみている。北朝鮮が発射後、対内外メディアを通じてこれを大々的に宣伝しない点などが、軍のこうした推測を後押しする。軍は発射当時すでに状況を把握し、29日に一部のメディアが報道するまではこれを公開しなかったが、「北が定期的に実施する夏季訓練の一環と見なしたため」という説明だ。

    しかし日常的な訓練とみるには時期が妙だ。7月5日は米国現地時間で7月4日、独立記念日にあたる。北朝鮮は独立記念日やクリスマスなど米国人が重視する日程に合わせて挑発を敢行することが多かった。「贈り物」と呼びながらだ。

    米朝間の対話が中断した中、米国で独立記念日記念行事が行われている時点に北朝鮮が米国の原子力空母打撃などを目的とする巡航ミサイルを発射したというのは偶然とは見なしがたいという声も、このために出ている。特に4日は北朝鮮の崔善姫(チェ・ソンヒ)第1外務次官が「米国と向き合って座る必要はない」と緊張感を高め、10日には金与正(キム・ヨジョン)労働党第1副部長が米朝対話の可能性を一蹴して核保有方針を確認しながらも「(米国の)独立節記念行事を収録したDVDを個人的に必ず手に入れたい」とコメントした。突然、独立記念日のDVDに言及し、トランプ米大統領に向けた対話ジェスチャーではという分析が出てきたが、巡航ミサイル発射も両面戦略の一環だった可能性がある。

    7月5日は青瓦台(チョンワデ、韓国大統領府)が外交安保ラインの改編を発表した直後でもある。青瓦台は7月3日、徐薫(ソ・フン)国家安保室長-朴智元(パク・ジウォン)国家情報院長-李仁栄(イ・インヨン)統一部長官など新しい対北朝鮮ラインを構築した。

    このため、軍が北朝鮮との対話・協力に重点を置いた人事の直後、北朝鮮の巡航ミサイル発射を伝えるのに負担を感じたか、より慎重に分析する必要があると判断したのではという指摘も出ている。実際、4月の北朝鮮の巡航ミサイル発射当時、韓国軍は約7時間後に具体的な内容を発表した。3月に北朝鮮が短距離弾道ミサイルと推定される飛翔体を発射した当時は13分後に知らせた。

    これに対し金ホン均(キム・ホンギュン)元外交部韓半島平和交渉本部長は「北が挑発をしても国家安保と国民の安全の責任を負う政府がこれを国民に知らせないのは非常に適切でない。北は最近も金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長の演説などで核・ミサイル能力強化方針を明らかにしただけに、政府もこれを現実として直視し、北の挑発に徹底的に対応すべきだ」と述べた。

    中央日報 7/30(木) 8:02
    https://news.yahoo.co.jp/articles/807f039abec0d8942c9e4b081be330dd60fcbefc

    【【韓国】北朝鮮、米独立記念日に巡航ミサイル発射…韓国軍、把握しても隠蔽】の続きを読む

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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/06/18(木) 21:48:49.54 ID:I1f5M9By9 BE:213290678-2BP(0)
    no title

    6/18(木) 21:40
    AFP=時事

    イラン海軍、新型巡行ミサイルの発射実験

    【AFP=時事】イラン海軍は18日、新型巡航ミサイルの発射実験を行ったと発表した。イランでは先月10日、ミサイル実験で同国戦艦が誤射されて兵士19人が死亡する事故が起きており、同様の軍事演習はそれ以来初となる。

    【関連写真8枚】ミサイルが標的の船に直撃する様子

     イラン軍はオマーン湾(Gulf of Oman)で行われた試射の画像をウェブサイトに掲載。画像には軍艦やトラックの後方部からミサイルが発射される様子や、沖合の船が爆発する様子が写っていた。声明によると短距離および長距離ミサイルが試射された。

     タスニム通信(Tasnim)によると、先月の事故では戦艦が発射したミサイルが別の戦艦に誤射したという。

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200618-00000041-jij_afp-int

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2020/05/29(金) 11:14:17.00 ID:CAP_USER
    kr250
     
    今年3月に試験発射された玄武(ヒョンム)4(仮称)は運動エネルギーを利用した
    地下バンカー破壊用として開発されたものであることが28日、確認された。

    玄武4は国防科学研究所(ADD)が3月24日に忠清南道泰安郡(テアングン)安興(アンフン)試験場で発射され、 離於島(イオド)北側60キロの海上に落ちた短距離弾道ミサイル。当時2発のうち1発が不発で論議を呼んだ。

    複数の政府筋によると、玄武4の弾頭搭載量は2トン。ミサイル専門家のクォン・ヨンス元国防大教授は
    「短距離弾道ミサイル(射程距離1000キロ以下)の搭載量は普通1トンほど」とし「2トンなら弾頭が過度に大きい仮分数の姿」と説明した。

    玄武4の弾頭部が相対的に大きくなったことには秘密が隠されている。
    核弾頭を搭載できない代わりに運動エネルギーを最大化しようということだ。

    ADDは3月の発射当時、正常角度(30-45度)より高い角度で玄武4を発射した。
    高角発射は北朝鮮もよく使う試験発射方式だ。高角で発射すればミサイルの高度を高める代わりに飛行距離が減る。

    関連事情に詳しい政府筋は「玄武4は外気圏(高度500-1000キロ)まで上がった後、
    マッハ10以上の速度で下降するよう設計された」とし「このミサイルが地上に落ちる瞬間、
    威力は戦術核水準のTNT1キロトン(1000トンのTNTを爆発させる時の威力)程度」と説明した。

    また、玄武4の弾頭部には火薬は少しだけ使用し、ほとんど重金属で満たした。弾頭を重くして運動エネルギーを高めるためだ。
    地球に隕石が衝突する際に生じる破壊力を想像すればよい。

    玄武4の開発目的は北朝鮮のバンカー破壊だ。北朝鮮は韓国戦争(朝鮮戦争)が終わった後、
    全国土を要塞化するとして、主に花崗岩地帯に6000個以上の地下施設を建設した。

    黄長ヨプ(ファン・ジャンヨプ)元労働党初期は平壌(ピョンヤン)の地下300メートル地点に巨大な地下施設があり、 有事の際、北朝鮮指揮部がここに隠れると明らかにした。また、核・ミサイルなど大量破壊兵器(WMD)の生産・保存も地下施設を活用する。

    この情報筋は「北が地下深くに構築した施設を打撃する適切な手段がなく、軍当局は玄武4の必要性を以前から認識してきた」とし 「2017年9月に韓米ミサイル指針が改定され、弾頭重量制限が解除されたことで、本格的に玄武4の開発に着手した」と説明した。

    玄武4は米国の航空爆弾GBU-57と比較されたりもする。

    「バンカーバスター」と呼ばれるGBU-57は爆弾の重さが14トンであり、地下60メートルまで貫通する。
    玄武4は地盤に強い衝撃を与え、その力で地下の洞窟を崩す概念だ。

    別の政府筋は「米国が一時開発を検討してあきらめた『神の杖』からアイデアを得た」と伝えた。

    「神の杖」とは、人工衛星から9.5トンのタングステン棒を地上に落とせば、そこから生じる運動エネルギーで目標を破壊する概念の武器だった。

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4a72d6d5fc33f250b9faca00cc02691bf50d85a9

    【【軍事】 韓国型バンカーバスター玄武4、地下300mの北朝鮮要塞も破壊】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2020/05/08(金) 12:42:21.13 ID:CAP_USER
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    韓国の国防科学研究所(ADD)が最近、射程800キロ、弾頭重量2トンの新型弾道ミサイル「玄武4」(仮称)の試射を初めて行ったが、2発の内1発は失敗したと伝えられている。

    北朝鮮は既に2017年11月、射程1万3000キロ、弾頭重量1トンの大陸間弾道ミサイル(ICBM)「火星15」の発射に成功しているが、韓国軍は短距離弾道ミサイルの発射にも失敗したのだ。

    韓国軍は今年3月24日、忠清南道泰安郡の沖で玄武4の試射を行った。2発の内1発は目標水域である離於島北方60キロの海面に落下したが、もう1発は不発だったという。7日に複数の消息筋が明らかにした。

    玄武4は2017年9月、それまで韓国の弾道ミサイルの射程を800キロ、弾頭重量を500キロ以下に制限していた韓米ミサイル指針の弾頭重力制限を解除することに韓米首脳が合意したことで開発が始まった。


    朝鮮日報 2020/05/08 12:05
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/05/08/2020050880084.html

    【【韓国】新型ミサイル、2発のうち1発は不発 射程を伸ばした「玄武4」初の試射】の続きを読む

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    1: 新種のホケモン ★ 2020/04/29(水) 16:45:13.98 ID:CAP_USER
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     新型コロナウイルスの感染拡大が世界中で深刻化する中、北朝鮮でも金正恩朝鮮労働党委員長の「重篤説」が報道されるなど非常事態となっている模様だ。しかし、そんな国難にあって3月に4回の短距離弾道ミサイル発射、4月25日にも中短距離ミサイルの発射兆候が報道されるなど、ミサイル開発を着々と継続させている。一体なぜなのか。ジャーナリストの宮田敦司氏がレポートする。

     世界中でコロナウイルスが猛威を振るうなか、北朝鮮でも(感染の有無は公式に発表されていないが)おそらく多数の死者が発生するほど感染が拡大しているだろう。それを裏付けるものとして、中国が4月23日までに北京市の人民解放軍総医院から医師などの医療専門家約50人を北朝鮮に派遣している。

     その一方で、米国のCNNは4月20日、金正恩が手術後に重篤な症状になったと報道している。もしこの重篤説が本当なら一大事である。北朝鮮国内の不安定化が北東アジアの安全保障に影響を及ぼしかねないからだ。先に述べた中国の医療専門家の派遣は、重篤説に関連するものとの見方もあるが、真相は不明だ。

     万が一、金正恩が長期にわたり執務不能になるか死亡した場合、金正恩の妹の金与正、あるいは金正恩の叔父である金平日前駐チェコ大使がしばらくは代行者か後継者となるだろう。「しばらく」としたのは、北朝鮮でも熾烈な権力闘争が存在し、金与正と金平日が最高指導者の座から引きずり降ろされる可能性があるからだ。

     こうした国難ともいえる緊急事態下にあっても、北朝鮮は着々とミサイルの開発を続け、発射実験を繰り返している。そして、実験が行われるたびに能力を向上させてきた。北朝鮮はこのミサイルを「大口径操縦放射砲」や「超大型放射砲」と表現しているが、これは米国でいう多連装ロケット砲であり、その「ロケット」は射程距離などから短距離弾道ミサイルに分類されるものだ。

     今年は3月になって4回にわたり短距離弾道ミサイルの発射実験を行っている。

    ・3月2日(12時40分頃)/日本海に向けて2発を発射、約240kmを飛行 ・3月9日(7時34分から35分頃)/日本海に向けて2発を発射、約200kmを飛行 ・3月21日(6時45分から50分頃)/2発を発射、約400kmを飛行 ・3月29日(6時10分頃)/2発を発射、約250kmを飛行

     なお、4度目の発射に関しては、1発目と2発目の発射間隔が20秒に短縮されている。

    NEWSポストセブン
    4/29(水) 16:05配信 

    【【北朝鮮】コロナや指導者交代よりも怖いミサイルの「老朽化」】の続きを読む

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    1: 新種のホケモン ★ 2020/04/29(水) 16:45:13.98 ID:CAP_USER
    kp250
     
     新型コロナウイルスの感染拡大が世界中で深刻化する中、北朝鮮でも金正恩朝鮮労働党委員長の「重篤説」が報道されるなど非常事態となっている模様だ。しかし、そんな国難にあって3月に4回の短距離弾道ミサイル発射、4月25日にも中短距離ミサイルの発射兆候が報道されるなど、ミサイル開発を着々と継続させている。一体なぜなのか。ジャーナリストの宮田敦司氏がレポートする。

     世界中でコロナウイルスが猛威を振るうなか、北朝鮮でも(感染の有無は公式に発表されていないが)おそらく多数の死者が発生するほど感染が拡大しているだろう。それを裏付けるものとして、中国が4月23日までに北京市の人民解放軍総医院から医師などの医療専門家約50人を北朝鮮に派遣している。

     その一方で、米国のCNNは4月20日、金正恩が手術後に重篤な症状になったと報道している。もしこの重篤説が本当なら一大事である。北朝鮮国内の不安定化が北東アジアの安全保障に影響を及ぼしかねないからだ。先に述べた中国の医療専門家の派遣は、重篤説に関連するものとの見方もあるが、真相は不明だ。

     万が一、金正恩が長期にわたり執務不能になるか死亡した場合、金正恩の妹の金与正、あるいは金正恩の叔父である金平日前駐チェコ大使がしばらくは代行者か後継者となるだろう。「しばらく」としたのは、北朝鮮でも熾烈な権力闘争が存在し、金与正と金平日が最高指導者の座から引きずり降ろされる可能性があるからだ。

     こうした国難ともいえる緊急事態下にあっても、北朝鮮は着々とミサイルの開発を続け、発射実験を繰り返している。そして、実験が行われるたびに能力を向上させてきた。北朝鮮はこのミサイルを「大口径操縦放射砲」や「超大型放射砲」と表現しているが、これは米国でいう多連装ロケット砲であり、その「ロケット」は射程距離などから短距離弾道ミサイルに分類されるものだ。

     今年は3月になって4回にわたり短距離弾道ミサイルの発射実験を行っている。

    ・3月2日(12時40分頃)/日本海に向けて2発を発射、約240kmを飛行 ・3月9日(7時34分から35分頃)/日本海に向けて2発を発射、約200kmを飛行 ・3月21日(6時45分から50分頃)/2発を発射、約400kmを飛行 ・3月29日(6時10分頃)/2発を発射、約250kmを飛行

     なお、4度目の発射に関しては、1発目と2発目の発射間隔が20秒に短縮されている。

    NEWSポストセブン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/20bda3803da2b9c5e37d8a7e9affa10855d339ef

    4/29(水) 16:05配信


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    1: 牛丼 ★ 2020/04/26(日) 09:18:42.79 ID:whUQAhmU9
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     【ワシントン時事】米国の北朝鮮分析サイト「38ノース」は25日、最新の人工衛星画像に基づき、少なくとも21日以降、北朝鮮東部・元山の駅で、金正恩朝鮮労働党委員長専用とみられる列車が停車しているのを確認したと発表した。

     正恩氏をめぐっては米メディアが20日に重体説を報じたが、韓国当局などは元山に滞在し、健在との見方を示している。

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/47a39bbbe2682ef94162fc50c620aa05e056c7a8

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    1: ソメチメスッスッス ★ 2020/04/25(土) 21:49:13.49 ID:WE3IV47S9
    kp250

    4/25(土) 21:03配信 読売新聞オンライン

     【ソウル=豊浦潤一】韓国紙・東亜日報(電子版)は25日、北朝鮮東部・咸鏡南道(ハムギョンナムド) 宣徳(ソンドク)飛行場近くで、中短距離ミサイルの発射兆候を米国がとらえたとワシントン発で報じた。 移動式発射台が展開したとの有力な情報を入手したという。

     現地では、北朝鮮指導部の視察用とみられる施設も設けられ、米政府は、早ければ48時間以内に
    発射される可能性があるとみているという。米政府関係者は、健康異変説が浮上する金正恩(キムジョンウン) 朝鮮労働党委員長が参観するかどうかは「(正恩氏が)現在どういう状況なのかにかかっている」と話しているという。

     宣徳は元山北方の東海岸にあり、一帯では昨年8月と今年3月に「超大型ロケット砲」などが発射された。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c50f1449d20a30c06be1fd59c2b5745d5e15de73

    【【速報】北朝鮮、48時間以内にミサイル発射か】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2020/04/15(水) 18:37:12.31 ID:CAP_USER
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    【4月15日 AFP】米軍制服組トップのマーク・ミリー(Mark Milley)統合参謀本部議長は14日、北朝鮮が日本海に向けて発射したミサイルとみられる飛翔(ひしょう)体について、国防総省は特に脅威とみなしていないとして重要視しない構えを示した。

     ミリー氏は飛翔体について、「短距離だった。特に大型なわけでもない」と述べた。 さらに、国防総省がデータを分析中だと説明する一方、「米国にとって特に挑発的でも脅威でもない」との見解を示した。

     ミリー氏は、「米国に対する意図的な挑発ではなく、北朝鮮国内で行われている何らかの祝賀行事に関連している可能性がある」と指摘した。北朝鮮は翌15日に、金正恩(キム・ジョンウン、Kim Jong-Un)朝鮮労働党委員長の祖父、故金日成(キム・イルソン、Kim Il-Sung)国家主席の生誕108周年を控えていた。

    AFP
    2020年4月15日 15:01
    http://www.afpbb.com/articles/-/3278713  

    【【北朝鮮悲報】北朝鮮発射の飛翔体、米国防総省は重視せず「特に脅威ではない」】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2020/04/14(火) 20:38:54.03 ID:CAP_USER
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     【ソウル=桜井紀雄】北朝鮮は14日午前7時(日本時間同)ごろから約40分間にわたり、南東部の江原道(カンウォンド)文川(ムンチョン)付近から日本海に向けて飛翔(ひしょう)体数発を発射した。韓国軍は、短距離巡航ミサイルと分析。低高度で150キロ以上飛行したとみている。北朝鮮によるミサイル発射は3月29日以来で、3月だけで4回発射した。

     韓国軍は、文川に近い元山(ウォンサン)付近で14日、北朝鮮の戦闘機が空対地ミサイルを発射したことも捕捉した。今回の巡航ミサイルについて韓国軍は、北朝鮮が2017年6月に発射した地対艦巡航ミサイルと類似しているとの見方を示した。

     新型コロナウイルスの世界的な感染拡大を受け、北朝鮮は軍を含めて国内で厳しい統制を維持。北朝鮮最大の祝日である金日成(キム・イルソン)主席の誕生日の15日を前に、感染症の流行に屈せず、国防力強化に取り組む姿勢を誇示する狙いとみられる。

    産経ニュース 2020.4.14 18:23
    https://www.sankei.com/world/news/200414/wor2004140029-n1.html 
    【【北朝鮮・巡航ミサイル数発】150キロ以上飛行か 戦闘機も連動 最大の祝日 金日成主席の誕生日15日を前に国防力強化の姿勢】の続きを読む

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    1: すらいむ ★ 2020/04/14(火) 14:13:19.93 ID:x7rtupJq9
     kp250
    地震・ニュース速報@Yahoo!ニュース
    @YahooTopicsEdit
    【速報】北朝鮮が飛翔体を数発発射 韓国軍当局
    https://twitter.com/YahooTopicsEdit/status/1249927921155723265

    【【速報】北朝鮮が飛翔体を数発発射】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2020/04/09(木) 20:17:53.56 ID:CAP_USER
    kr250

    2020年4月7日、韓国・朝鮮日報によると、与党「共に民主党」の都鍾煥(ト・ジョンファン)議員による「韓国は北朝鮮より多くミサイルを撃っている」との発言が物議を醸し、野党からは「北朝鮮を擁護する妄言だ」と非難の声が上がっている。

    同議員は文在寅(ムン・ジェイン)政権の初代文化体育観光部長官を務めた人物。4月15日に投開票される国会議員総選挙に立候補しており、6日に行われた候補者討論会に出席した際の発言が問題となった。

    記事によると、都議員は他候補からの「『長官時代に南北文化芸術交流の扉を開いた』と言うが、今の南北交流は0点だ」との声に、「南北交流は0点、50点を繰り返している」と応えた。また「李明博(イ・ミョンバク)政権時代に12発、朴槿恵(パク・クネ)政権時代に5発、北朝鮮はミサイルを発射した。文在寅政権になってからは38発だが、平和ではなくミサイルの扉を開いたのでは」との指摘には、「(北朝鮮のミサイル発射は)米韓軍事合同訓練やF-35戦闘機の搬入などに対する反発」「38発と言うが、実際、われわれのほうが多く撃っている」などと応えたという。

    これを受け、最大野党・未来統合党は論評を出し「自身の成果を宣伝するために韓国を『北朝鮮ミサイルの原因提供者』に仕立て、北朝鮮のミサイル発射は韓国より少ないのだから問題ないという発言をするとは、どこの国の国会議員候補なのか問いたい」と非難しているという。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは「単なる失言とは言えないほど、ひどい妄言だと思う」「韓国がいつ、どれだけ、長距離ミサイルを発射した?一体どんな頭の構造をしていたら、北の肩を持てるのか」「韓国の撃つミサイルと、北朝鮮のミサイルが、どういう種類の物か分かって言ってるの?」「共に民主党の人たちは、完全に考え方が異なるようだ。鳥肌が立つよ」「こんな人を当選させたら、人民代表を選んだことになる」「選挙区の人たちは、どうかよく考えて投票を」など、批判のコメントが殺到している。(翻訳・編集/麻江)

    Record China 2020/04/09 6:40

    【【韓国】北朝鮮のミサイル発射は韓国より少ないからOK?韓国与党議員の発言に批判殺到「ひどい妄言だと思う」「鳥肌が立つよ」】の続きを読む

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    1: ひよこ ★ [MX] 2020/04/09(木) 10:23:59.64 ID:CAP_USER9


    no title


     米国拠点の北朝鮮分析サイト「38ノース」は8日、最新の衛星写真に基づき、北朝鮮が東部新浦の造船所で模擬ミサイル試射実験を最近実施した可能性が高いとの分析結果を公表した。ミサイルの信頼性を確認するためだと見ている。

     4月5日撮影の衛星写真に、発射管とみられるものが取り付けられた構造物のほか、標的の斜面に模擬弾が着弾したような四つの物体が確認された。2月10日の衛星写真には実験の可能性を示す形跡はなかった。

     通常こうした試験の場合には模擬弾が異なる軌道で発射され、標的に衝突した際の痕が複数できるとしている。

     非核化を巡る米朝交渉が停滞する中、北朝鮮は核・ミサイル戦力を増強する姿勢を示しており、日本海へのミサイル発射も継続している。(共同)

    産経新聞 2020.4.9 08:05  
    https://www.sankei.com/world/news/200409/wor2004090007-n1.html 


    【北朝鮮、模擬ミサイル実験 米拠点の分析サイトが公表】の続きを読む

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    1: シャチ ★ 2020/03/30(月) 11:07:00.91 ID:CAP_USER
    kp250
     【ソウル=桜井紀雄】北朝鮮の朝鮮労働党機関紙、労働新聞は30日、国防科学院が29日に「超大型放射砲(多連装ロケット砲)」の試験発射を行い、「成功」したと報じた。北朝鮮は29日、東部の元山(ウォンサン)付近から日本海に向けてミサイル2発を発射していた。日本はこのロケット砲を短距離弾道ミサイルとみなしている。

     李炳哲(リ・ビョンチョル)党副委員長らが現地で指導したとしており、金正恩(キム・ジョンウン)党委員長は立ち会わなかったもようだ。「朝鮮人民軍各部隊に引き渡される」と伝えており、実戦配備に向けた最終的な検証だった点を強調した。北朝鮮は2日と9日にも砲撃訓練の一環として超大型放射砲を発射している。

     労働新聞は、移動式発射台からミサイルが発射される瞬間や、島に着弾する様子を捉えたとみられる写真も掲載。移動式発射台はこれまでの車輪式ではなく、悪路も走れる無限軌道式で、発射管も従来の4本から6本に増えていた。連続発射のために改良した可能性もある。

    ヤフーニュース(産経新聞)3/30(月) 10:08
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200330-00000508-san-kr 
    【【北朝鮮】超大型放射砲の試射に成功と発表 労働新聞】の続きを読む

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    1: 新種のホケモン ★ 2020/03/29(日) 08:17:32.55 ID:CAP_USER
     kp250
     日本政府は、弾道ミサイルとみられる北朝鮮の飛翔体について、北朝鮮東岸から北東方向に2発発射され、最大約250キロ飛翔したと推定されると発表した。北朝鮮の東北部沿岸付近に落下したものと推定されるとした。

    共同通信 3/29(日) 8:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200329-00000019-kyodonews-pol

    【【弾道ミサイル】北朝鮮東岸から2発発射と日本政府】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2020/03/29(日) 07:34:05.94 ID:zhI4Pavv9
    no title

    政府 “北朝鮮が弾道ミサイルとみられるもの発射”
    2020年3月29日 7時12分北朝鮮 ミサイル

    政府は29日朝、北朝鮮から弾道ミサイルとみられるものが発射されたと発表しました。

    弾道ミサイルとみられるものは、日本の領域には飛来せず、EEZ=排他的経済水域内にも落下しないものと推定されるとしています。政府は、北朝鮮による弾道ミサイルなどのたび重なる発射は、日本を含む国際社会全体にとっての深刻な課題だとして、引き続き、情報の収集・分析と警戒監視に全力をあげるとしています。

    海上保安庁は航行中の船舶に対し、今後の情報に注意するよう呼びかけています。

    安倍首相「不測の事態に備え、万全の態勢を」

    安倍総理大臣は29日朝6時15分に、情報収集・分析に全力を挙げ、国民に対して迅速・的確な情報提供を行うこと、航空機、船舶などの安全確認を徹底すること、不測の事態に備え、万全の態勢をとることの3点を指示しました。

    韓国軍「北朝鮮が日本海に向けて飛しょう体発射」

    韓国の通信社、連合ニュースによりますと、韓国軍の合同参謀本部は、北朝鮮が日本海に向けて飛しょう体を発射したと明らかにしたということです。

    韓国軍はアメリカ軍とともに詳しい情報の収集や分析を急いでいます。

    北朝鮮が飛しょう体を発射するのは、ことしに入ってこれで4回目になります。

    北朝鮮は、今月2日に東部のウォンサン(元山)付近から短距離弾道ミサイルとみられる飛しょう体2発を発射したのに続いて、1週間後の9日にも、東部のハムギョン(咸鏡)南道ソンドク(宣徳)付近から少なくとも3発の飛しょう体を発射しました。

    さらに、今月21日にも、北西部のピョンアン(平安)北道ソンチョン(宣川)付近から日本海に向けて、短距離弾道ミサイルとみられる飛しょう体2発を発射しています。

    NHK

    【【速報】北朝鮮、ミサイルっぽいの発射!】の続きを読む

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    1: ひよこ ★ [ニダ] 2020/03/28(土) 12:09:53.91 ID:CAP_USER9
    kp250

     【ワシントン時事】米公共ラジオ(NPR)は27日、商業衛星による最新画像を基に、北朝鮮北西部・東倉里のミサイル施設「西海衛星発射場」で新たな道路が建設されていることが判明したと報じた。道路建設の目的は不明だが、同施設での活動が今後も続く可能性がある。

     北朝鮮は、2018年6月にシンガポールで行われた初の米朝首脳会談後に同施設の一部を解体したが、その後復旧。昨年12月には同ミサイル施設で大陸間弾道ミサイル(ICBM)に使うエンジンの燃焼実験を2度行ったとされる。

     マサチューセッツ工科大(MIT)のビピン・ナラン准教授はNPRに「北朝鮮はミサイル施設の利用を再開し、人工衛星打ち上げやICBM発射、エンジン実験を行いたいと思っているかもしれない」と指摘した。

    時事通信 2020年03月28日08時25分 
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2020032800263


    【【黒電話速報】北朝鮮ミサイル施設で動き 新たに道路建設―衛星画像】の続きを読む

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