かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:ミサイル

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    1: みつを ★ 2019/11/07(木) 20:21:33.90 ID:7Ms6zBTi9
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    日本上空通過の飛しょう体発射を示唆 北朝鮮外務省
    2019年11月7日 20時04分


    安倍総理大臣が北朝鮮による弾道ミサイルの発射を非難したことを受け、北朝鮮外務省のソン・イルホ日朝国交正常化担当大使が談話を発表し、日本の上空を通過する飛しょう体の発射を示唆しました。

    北朝鮮外務省のソン・イルホ日朝国交正常化担当大使は、国営の朝鮮中央通信を通じて談話を発表しました。

    この中で、安倍総理大臣が今月、タイで行われた首脳会議で弾道ミサイルを繰り返し発射する北朝鮮を非難したことについて「国連安全保障理事会の決議違反だと身の程知らずにも言いがかりをつけてきた」として、発射は自衛のための正当な措置だと主張しました。

    そのうえで、「島国の上空を飛び越える飛しょう体の軌跡やごう音におびえていたときの不安と恐怖が恋しくなって、わが国に何が何でも挑戦しようとするならば、われわれは日本を眼中にも置かずにやるべきことをやるだろう」として、日本の上空を通過する飛しょう体の発射を示唆しました。

    さらに、安倍総理大臣が前提条件をつけずキム・ジョンウン(金正恩)朝鮮労働党委員長と直接向き合う決意を表明していることについて「『拉致』や『圧迫』などの粗悪な単語しか思い浮かべることができないのが安倍だ。永遠にピョンヤンの敷居をまたぐ夢すら見るべきでない」と名指しで批判しました。

    北朝鮮はことし5月から弾道ミサイルの発射を繰り返していて、日本政府は国連の安保理決議に違反しているとして北朝鮮に決議を順守するよう一貫して求めています。

    NHK 
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191107/k10012168391000.html 
    【【北朝鮮】日本上空通過の飛しょう体発射を示唆 北朝鮮外務省 7日 】の続きを読む

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    1: 納豆パスタ ★ 2019/10/31(木) 16:53:59.13 ID:tb6Sq9y29
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    31日午後、北朝鮮から弾道ミサイルとみられるものが発射されました。日本海の、日本の排他的経済水域の外に落下したとみられます。

    31日午後4時40分、海上保安庁が「北朝鮮からミサイルが発射されたものとみられます」という航行警報を発表しました。

    また防衛省によりますと、31日午後、北朝鮮から弾道ミサイルと見られるものが発射されたということです。

    海上保安庁はさらに午後4時50分、新たな航行警報を発表し、「ミサイルは日本海の、排他的経済水域の外に落下したものとみられます」と伝えました。

    また防衛省によりますと、これまでのところ、日本の排他的経済水域の内側への落下はないと推定されるとしています。

    防衛省が情報の分析を進めるとともに、海上保安庁が航行中の船舶に対し、今後の情報に注意するよう呼びかけています。

    北朝鮮は今月2日にも弾道ミサイルを発射し、日本海の日本の排他的経済水域内に落下したとみられています。

    韓国軍“2発発射した”

    韓国軍の合同参謀本部は北朝鮮が31日午後、西部のピョンアン(平安)南道から日本海に向けて飛しょう体を2発発射したと明らかにしました。

    北朝鮮はことし5月から短距離ミサイルなどを相次いで発射していて、今月2日には日本海でSLBM=潜水艦発射弾道ミサイルを発射し、発射実験に成功したと発表しています。

    韓国軍はアメリカ軍とともに詳しい情報の収集や分析を急いでいます。

    内閣官房も発表

    内閣官房は北朝鮮から弾道ミサイルとみられるものが発射され、日本の領域には飛来せず、日本のEEZ=排他的経済水域にも落下しないと推定されると発表しました。

    NHK
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20191031/k10012158761000.html

    【【速報】北朝鮮がミサイル発射 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2019/10/10(木) 20:23:12.07 ID:CAP_USER
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    韓国海軍イージス駆逐艦が今年、北朝鮮が実施した11回のミサイル発射のうち、5回について探知できていなかったことが分かった。野党・自由韓国党のチョン・ジョンソプ議員は10日に行われた海軍本部の国政監査で「イージス艦が、5月4日と9日、7月25日、8月2日、9月10日に発射された北朝鮮のミサイルを正確に探知できなかった」と指摘した。

    これに対して海軍側は、5月4日と7月25日には、合同参謀本部から事前の出動命令が出ておらず、5月9日にはミサイルがイージス艦の探知可能範囲から脱していた説明。また8月2日には、イージス艦の戦闘システムのアップロードが遅れて2発のうち1発だけを探知できたとした。

    一方、北朝鮮が9月10日に超大口径ロケット砲を発射した際には、イージス艦は2発を探知した。しかし次の日、北朝鮮が公開した写真に3発を発射した様子が映っており、物議を醸した。

    イージス艦といえども、概ねどの方角からミサイルが飛んでくるかを事前に察知できていなければ、正確に探知するのは難しいだろう。

    ただ、それは北朝鮮も承知していることで、だからこそ様々な飛行特性を持つミサイルを複数開発し、かつ、移動式発射台に搭載して発射位置を特定できないように努めているのだ。特に、先日試射された潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)を搭載した新型潜水艦が日本海に配備されたら、発射位置の把握はいっそう難しくなる。

    韓国では最近、日本に刺激を受けたのか軽空母導入構想なども持ち上がっているが、経済状況が苦しい中、果たしてそんな余裕があるのか。


    韓国政府が北朝鮮との対話に積極的なのは悪いことではないが、北からの軍事的脅威への備えが盤石でなければ、足元を見られるのは言うまでもない。

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/byline/kohyoungki/20191010-00146203/
    高英起  | デイリーNKジャパン編集長/ジャーナリスト10/10(木) 15:05

    【【韓国イージス艦】北朝鮮のミサイル探知失敗…11回中の5回で 日本に刺激を受けたのか軽空母導入構想なども持ち上がっているが…】の続きを読む

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    1: ガラケー記者 ★ 2019/10/04(金) 13:04:18.83 ID:CAP_USER
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    2019年10月2日、韓国・朝鮮日報は「『日本に情報提供を要請していない』と言い張っていた国務調整室長が、後になって謝罪した」と報じた。

    記事は、「韓国野党・自由韓国党の金鎮台(キム・ジンテ)議員と盧ヒョン旭(ノ・ヒョンウク)国務調整室長が同日、国会国防委員会による国政監査で舌戦を繰り広げた」と伝えた。焦点になったのは、北朝鮮の弾道ミサイル発射を受けた国防部・鄭景斗(チョン・ギョンドゥ)長官の発言。鄭長官は「われわれは日本とのGSOMIA終了を発表したが、発射体について日本から(情報)要請があったか」という質問に対し、「日本の要請はなかった。われわれが情報共有を要請したという報告を受けた」と答えたという。

    この発言について盧室長は「日本に情報要請はしていない」と主張したが、金議員は「国務調整室長なのに一番情報が遅い。ニュースをまだ見ていないようだが、GSOMIAを使って日本に要請した」と反論。これに対し、盧室長は「地球は丸いので、北朝鮮がミサイルを発射すれば当然、韓国が先に探知できる。北朝鮮のミサイルがSLBMであったことも韓国の国家安全保障会議(NSC)が発表した。事実関係を一度確かめてほしい」と答えた。

    しかし、その後に盧室長が確認したところ、鄭長官の発言は事実であったことが判明した。盧室長は謝罪し、情報を把握していなかったことについて「国家安全保障会議(NSC)常任委員として(当該問題を)フォローアップしていたが、国政監査に出席するため今日は(会議に)出席できなかったため」と説明したという。

    これを受け、韓国のネット上では「口を開けばうそばかりの文政権」「うそが日常的な文政権。少しの間は国民をだませるかもしれないけど、いつか真実は明らかになる」といった政権批判をはじめ、盧室長に対しても「もっと把握してから慎重に話すべきじゃない?辞職して!」「『国務調整』という名前を汚してる」など厳しい意見が寄せられ、中には「GSOMIAの破棄が結局は災難を呼んだ」との嘆き節も見られた。

    Record china
    2019年10月4日(金) 13時0分
    https://www.recordchina.co.jp/b749526-s0-c10-d0127.html

    【【嘘つき韓国】日本にミサイル情報要請していないと言い張った韓国国務調整室長が謝罪=韓国ネット「口を開けばうそばかりの文政権」】の続きを読む

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    1: クロ ★ 2019/10/04(金) 08:45:45.59 ID:w6u/HJub9
    あたご
     
    海上自衛隊ホームページより

    北朝鮮が2日、潜水艦発射型弾道ミサイルとみられる飛翔(ひしょう)体を発射した際、ミサイルを迎撃するためのイージス艦が日本海に1隻もいなかったことが新たに分かりました。

     日本政府はこれまで北朝鮮の弾道ミサイルを迎撃するための海上自衛隊のイージス艦を日本海に1隻から2隻、常に配備していました。しかし、政府関係者によりますと、去年の米朝首脳会談後、弾道ミサイルの発射が減ったことや短距離弾道ミサイルの発射にとどまっていたことなどを受けて今回、イージス艦の配備を見送っていたといいます。ただ、ミサイルが日本の排他的経済水域内に落下したことで、防衛省は日本海へのイージス艦の再配備を検討する方針です。

    テレ朝news
    2019/10/04 06:22
    https://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000165933.html

    【北朝鮮ミサイル発射当時 日本海にイージス艦なし 】の続きを読む

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    1: しじみ ★ 2019/10/04(金) 04:54:04.39 ID:KzC6isjm9

    北朝鮮は2日、新型の潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)の実験を行ったとみられる。SLBMの開発は着手から比較的日が浅いが、核弾頭搭載に向けて急速に進んできた。今回の発射がSLBMであれば、この3年間では初めてとなる。


    発射の数時間前に、北朝鮮は今週末に米国と核開発問題の協議を再開すると発表していた。

    ミサイルの正確なタイプや、発射プラットフォームはなお不明だが、専門家は「既存の枠を超える」動きだったように見えると指摘した。

    ■何が起きたか

    2日午前7時すぎ、北朝鮮のウォンサン(元山)から北東約17キロの沖合でミサイルが発射された。ウォンサンは同国の軍事拠点の1つで、過去にもミサイルが発射されている。

    日本政府は当初、2発のミサイルが発射されたと発表したが、その後1発が分離したと修正。日本の排他的経済水域(EEZ)内に落下したという。

    韓国のチョン・ギョンドゥ国防相は、イージス艦がミサイル1発を探知し、飛距離は450キロ、最高高度は910キロで高い角度で飛距離を抑える「ロフテッド軌道」で打ち上げられたと説明した。

    ミサイルを発射したのが潜水艦か、海上プラットフォームかは不明だ。

    ある米政府高官は、当座の分析に基づくとミサイルは海上プラットフォームから発射され、潜水艦に搭載できる弾道ミサイルだとの見方を示した。

    ■これで生じる新たな脅威とは

    ミサイルが標準的な軌道で発射されていれば、飛距離は最長1900キロとなり、中距離ミサイルに分類される。韓国と日本の全土が射程内に収まる形。両国にとって近海に展開した潜水艦からのミサイルは、ミサイル防衛システムでの対応がより困難となる。

    SLBMの脅威は潜水艦の航続距離次第でどんどん高まる。北朝鮮が保有する「ロメオ級」は約7000キロの航続距離を持つとみられ、片道ならハワイ近くまで到達できる。

    ただロメオ級のエンジンはディーゼル式で非常に音が大きいので、探知されやすい。特に米軍は旧ソ連の潜水艦に数十年も対処してきたという経験がある。

    ■北朝鮮のSLBM開発の経緯

    北朝鮮がSLBMの開発に乗り出したのは2015年で、16年8月に1回目の発射を実施。2段階式固定燃料の「北極星」がロフテッド軌道で打ち出され、500キロ飛翔し、実験が成功したとみなされた。

    それ以降実験の情報は聞かれず、北朝鮮は中長距離のSLBM開発を進めていた様子がうかがえる。

    以前の発射実験は、ウォンサンからおよそ110キロ離れた港湾都市シンポ(新浦)で行われた。この地は北朝鮮の潜水艦部隊の大部分の根拠地となっているもようだ。

    北朝鮮の潜水艦は総数こそ世界最大級だが、大半は小型か旧ソ連時代の古いタイプで、弾道ミサイル搭載能力があるのは1隻にとどまるとみられている。

    同国は今年7月、金正恩朝鮮労働党委員長が大型の新造潜水艦を視察し、その実践配備が近いと表明していた。

    専門家は、北朝鮮の国営メディアが公表した写真から、新造潜水艦はロメオ級を改良して外殻を拡大しただけで、より大きな新型ではないとの見解を示した。

    ■第2撃能力を備えたか

    SLBMは、先制核攻撃を受けた場合に報復する「第2撃能力」を確保する上で鍵になるとみなされている。

    この能力を備えるには、潜水艦は核の弾道ミサイルを発射できるだけでなく、敵を攻撃できる範囲で航行し続けることが必要になる。

    軍事専門家は、北朝鮮の潜水艦技術が第2撃能力を得る地点まで高まったかどうか懐疑的だ。

    ■他の最近のミサイル実験

    北朝鮮は、金正恩氏がトランプ米大統領と今年6月30日に板門店で会談し、核問題の協議再開を約束して以降、計9回のミサイル発射実験を行ってきた。

    今回を除けば、いずれも短距離ミサイルやロケット弾で、想定している攻撃対象は韓国や在韓米軍だ。

    2017年11月には大陸間弾道ミサイル(ICBM)の発射実験があり、これは標準的な軌道なら飛行距離は最長1万3000キロと、米本土に届く。

    ただ専門家は、北朝鮮が大気圏再突入に耐えられ、精密に標的に到達できるような小型核弾頭を製造する技術はまだ習得していないと考えている。
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    ロイター
    https://jp.reuters.com/article/explainer-northkorea-missiles-idJPKBN1WI03T

    【【ニュース解説】北朝鮮の潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)、本当の脅威度と実戦配備の壁 】の続きを読む

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    1: チンしたモヤシ ★ 2019/10/02(水) 14:48:24.59 ID:sjh5ybvP9
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    北ミサイルは1発か、二つに分離し落下の可能性
    読売 2019/10/02 12:09
    https://www.yomiuri.co.jp/world/20191002-OYT1T50150/

     北朝鮮は2日午前7時10分頃、同国東部・元山付近から日本海方向に弾道ミサイルを発射した。日本政府によると、ミサイルは通常より高い角度の「ロフテッド軌道」で発射され、同27分頃に、日本の排他的経済水域(EEZ)内で、島根県・隠岐諸島の島後沖の日本海に落下したという。韓国軍合同参謀本部は、発射されたミサイルは、潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)「北極星」系列と推定していることを明らかにした。

     北朝鮮による弾道ミサイルが日本のEEZ内に着水したのは2017年11月29日以来で、通算8回目。航空機や船舶への被害は確認されていない。日本政府は北京の大使館ルートを通じ、北朝鮮に対して厳重に抗議した。

     菅官房長官は2日朝の緊急記者会見で、2発の弾道ミサイルが発射されたとみられると発表していたが、その後の分析を踏まえ、「1発の弾道ミサイルが発射され、二つに分離して落下した可能性がある」と修正した。発射されたミサイルは高度約900キロ・メートル、飛距離約450キロ・メートルで、島後沖の北350キロ・メートルに落下したという。


    ------------------


    韓国がミサイル情報共有要請 GSOMIA通じ日本に
    日韓対立 政治 朝鮮半島
    日経 2019/10/2 11:53
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO50484940S9A001C1MM0000/

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    【ソウル=恩地洋介】韓国の鄭景斗(チョン・ギョンドゥ)国防相は2日、北朝鮮による潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)とみられるミサイル発射を巡り、日韓の軍事情報包括保護協定(GSOMIA)に基づいて日本側に情報共有を要請したと明かした。韓国政府は8月23日にGSOMIAの破棄を日本に通告したが、情報共有は11月22日まで継続する。

    北朝鮮がミサイルを発射した場合、日韓は米国の早期警戒衛星を通じて得た情報と合わせ、レーダーを使って軌道や弾種を分析する。ただ、日韓は地理的な条件から把握できる情報が異なるため、情報交換が必要となる。韓国の場合、ミサイルが日本列島を越えると、着弾時の情報収集が難しくなる。


    【【北朝鮮ミサイル】1発か、二つに分離し落下の可能性(SLBM)「北極星」系列と推定/韓国が日本へGSOMIAで情報を求める 】の続きを読む

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    1: クロ ★ 2019/10/02(水) 12:38:30.87 ID:A3uYfPY69
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    関係者によりますと、今回発射された弾道ミサイルは島根県の島後から北寄りに370キロほど離れた日本の排他的経済水域の境界付近に落下したと推定されるということです。

    この海域は、北朝鮮の漁船による違法操業が問題となっている「大和堆」と呼ばれる漁場の周辺だということです。

    これまでのところ、船舶や航空機の被害の情報はなく、防衛省は情報収集を進めるとともに北朝鮮側の意図を分析しています。

    ■大和堆 日本有数の漁場

    大和堆は石川県の能登半島沖300キロほど、島根県の隠岐の島の沖350キロほどのところにある日本の排他的経済水域で、日本有数の漁場です。

    ここ数年、初夏から冬にかけて北朝鮮のイカ釣り漁船による違法操業が繰り返され、海上保安庁と水産庁が巡視船や取締船を出して警戒を続けています。

    ことし8月にはこの海域で警戒活動を行っていた海上保安庁の巡視船に対して、北朝鮮の海軍のような旗を掲げた高速艇が一時30mほどの距離まで接近しました。

    その際、巡視船に対して、高速艇の乗組員1人が小銃を向けて構えて威嚇するなどしていました。

    NHK
    2019年10月2日 10時28分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191002/amp/k10012108781000.html

    【北朝鮮ミサイル、落下は「大和堆」周辺か  】の続きを読む

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    1: すらいむ ★ 2019/10/02(水) 11:51:46.16 ID:CAP_USER
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    韓国、日本に情報共有要請=GSOMIA通じ-北朝鮮ミサイル

     【ソウル時事】韓国の鄭景斗国防相は2日、北朝鮮の弾道ミサイル発射に関し、軍事情報包括保護協定(GSOMIA)を通じて日本側に情報共有を要請したと明らかにした。 

    時事通信 2019年10月2日 11時26分
    https://news.livedoor.com/article/detail/17170116/

    【【北朝鮮ミサイル発射】韓国、GSOMIA通じて日本に情報共有要請】の続きを読む

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    1: 記憶たどり。 ★ 2019/10/02(水) 09:59:07.38 ID:Wia1clzI9
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    菅官房長官は午前8時前、緊急の記者会見で2日朝、北朝鮮から2発の弾道ミサイルが発射され、
    そのうち1発が島根県沖の日本の排他的経済水域内に落下したと見られると明らかにしました。

    この中で、菅官房長官は午前7時10分ごろ、北朝鮮の東岸から2発の弾道ミサイルが発射され、
    このうち1発が7時17分ごろ北朝鮮沿岸の日本のEEZ=排他的経済水域の外に落下し、
    もう1発が7時27分に島根県島後沖日本海上の排他的経済水域内に落下したとみられると明らかにしました。

    これまでのところ、付近を航行する航空機や船舶への被害は確認されていないということです。

    また、菅官房長官は、安倍総理大臣から▽情報収集、分析に全力を挙げ、国民に対し、迅速・的確な情報提供を行うこと、
    ▽航空機、船舶などの安全確認を徹底すること、▽不測の事態に備え、万全の態勢をとることの3点について 指示があったことを明らかにしました。

    さらに総理大臣官邸の危機管理センターに設置している北朝鮮情勢に関する官邸対策室で情報を集約するとともに、 緊急参集チームを招集し、対応を協議したと説明しました。

    そのうえで、このあとNSC=国家安全保障会議を開催し、情報の集約と対応を協議することを明らかにしました。


    日本のEEZ内落下は2017年以来

    北朝鮮のミサイルが日本の排他的経済水域内に落ちたとすれば、2年近く前の2017年11月29日以来と見られます。


    外務省幹部「米朝実務協議を前に交渉材料にしているか」

    外務省幹部は、「アメリカと綿密に情報交換を行い、発射の意図などについて分析している。
    米朝の実務協議を前にした交渉材料にしている可能性もある」と話しています。


    日米が電話協議「緊密連携」

    北朝鮮が弾道ミサイルを発射したことを受けて、外務省の滝崎アジア大洋州局長は、アメリカのビーガン・北朝鮮担当特別代表と 電話で協議し、発射をめぐる情報の分析を行うとともに、北朝鮮の非核化に向けて、今後も日米が緊密に連携していくことを確認しました。

    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191002/k10012108671000.html  

    【【北朝鮮】弾道ミサイルが島根県沖EEZに落下か。菅官房長官 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2019/10/02(水) 07:35:12.51 ID:2iiWsIRC9
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    防衛省関係者によりますと、2日朝、北朝鮮が飛しょう体を発射したということです。

    防衛省によりますと、日本の領域への飛来はないものの、日本の排他的経済水域に落下した可能性があるということで、防衛省が情報の収集を続けています。

    防衛省では、このあと幹部が集まって、飛しょう体の航跡や飛距離などについての分析を進めるとともに、対応を検討することにしています。

    海上保安庁 航行警報出し船舶に注意呼びかけ

    北朝鮮から飛しょう体が発射されたという情報を受けて、海上保安庁は午前7時すぎに航行警報を出して、船舶に対し注意して航行するとともに、落下物を発見した場合は近づかずに海上保安庁に通報するよう呼びかけています。海上保安庁によりますと、飛しょう体はすでに落下したとみられ、これまでのところ被害の情報は入っていないということです。

    韓国メディア「北朝鮮が日本海に向けて飛しょう体発射」

    韓国軍の合同参謀本部は、北朝鮮が2日朝早く、東部のウォンサン(元山)付近から、飛しょう体を日本海の方向に向けて発射したことを明らかにしました。韓国軍はアメリカ軍とともに詳しい情報の収集や分析を急いでいます。

    米軍「情報収集中」

    アメリカのインド太平洋軍はNHKの取材に対し、「何らかの飛しょう体が発射されたという報道は把握しており、現在、情報を収集しているところだ」と述べています。

    北朝鮮 8月には5回 9月も1回発射を強行

    北朝鮮は、ことし5月と7月にそれぞれ2度ずつ、8月には1か月の間に5度にわたって、短距離弾道ミサイルなどを相次いで発射したのに続いて、先月にも1度、発射を強行しています。

    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191002/k10012108661000.html?utm_int=all_contents_just-in_001

    【【速報】北朝鮮、ミサイル発射 島根県沖EEZ落下への可能性 防衛省】の続きを読む

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    1: チンしたモヤシ ★ 2019/09/23(月) 09:55:03.21 ID:ITsYVPEU9
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    北朝鮮ミサイル、探知できず 政府、低高度で複数回

     北朝鮮が五月以降、発射を繰り返した短距離の新型ミサイルに関し、日本政府が複数回、発射後の軌道を探知できなかったことが分かった。複数の関係者が明らかにした。日本を射程に収める可能性があるミサイルも含まれていた。低い高度や変則的な軌道のため捕捉できなかったとみられる。日本政府は北朝鮮が既存のミサイル防衛網の突破を目指していると分析しており、技術開発の進展に危機感を強めている。

     韓国軍は探知に成功したとみられる。日韓の軍事情報包括保護協定(GSOMIA=ジーソミア)破棄が日本の安全保障に影響を及ぼす懸念も広がりそうだ。早期の探知ができなければ迎撃が困難になる上、着弾に備えた避難警報や被害拡大を防ぐ対応も後手に回る。

     関係者によると、北朝鮮が五~九月、計十日間にわたって発射した飛翔(ひしょう)体は以前と形状や性能が異なっていた。ほとんどが通常より低い高度六十キロ以下で飛行し、日本海側で警戒に当たる海上自衛隊のイージス艦や日本に配備された航空自衛隊のレーダーで探知できない事例が出た。探知は発射地点や軌道からの距離に影響されるため、韓国の方が捉えやすい。

     防衛省や韓国軍によるとこの期間に発射されたのは(1)新型短距離弾道ミサイル「KN23」(2)米国の戦術地対地ミサイル(ATACMS)と似た新型ミサイル(3)多連装ロケット砲-など。

     このうちロシア製の高性能弾道ミサイルに酷似したKN23は日本にも届く恐れがある。変則的な軌道で知られ、今回捕捉できなかった事例の中に含まれていた。

     日本は北朝鮮が今後、技術開発を一層進めると警戒。低高度もカバーするため複数のイージス艦を運用することや、レーダー機能の強化を急ぐなど対応を検討している。

    中日新聞 2019年9月23日 朝刊 
    https://www.chunichi.co.jp/article/front/list/CK2019092302000074.html 

    【【北朝鮮ミサイル】海自のイージス艦、空自レーダーで探知できず 政府、低高度で複数回 韓国は全て探知 KN23は日本に届く 】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2019/09/18(水) 17:53:28.44 ID:xFOGEyC99
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    https://snjpn.net/archives/158672
    伐折羅 霧島さんのツイート

    北朝鮮の弾道ミサイルが日本の遥か上空を飛ぶから、日本は標的で無いと言う福島瑞穂です。

    日本国民の安全より、周辺の人民が大事な福島瑞穂です。

    (略)

    ▼ネット上のコメント

    ・はるか上空なら安全?バ◯か。普通の放物線で飛ばないミサイルが存在する以上、軌道の下にある地域が絶対に安全なんて事はないだろ。ミサイルは全部ボールと同じような弾道でしか飛ばないと思ってるのか?

    ・飛び越えるってことは、日本全土が射程内なんだよ。関係ないわけないだろ、タ◯(´・ω・`)

    ・これで弁護士…!?

    ・腹立つ

    ・この発言は是非地上波で流してほしい。

    ・福島瑞穂さんは北朝鮮から日本には攻撃できないという確かな証拠を持ってご意見されているのですか?

    ・まず、破片や異常停止などすれば本体が落ちてくる。そして本題言うなら日本の上空飛ぶってことは「お前らの国は射程範囲内だ。いつでもミサイルでねらえるぞ。」って意思表示をしているってことになる。まだこれでも標的で無いと言えるのか?

    【【パヨク】福島瑞穂「北朝鮮の弾道ミサイルが日本の遥か上空を飛ぶから、日本は標的で無い」 ネット「はるか上空なら安全?バ◯か 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2019/09/14(土) 00:08:13.86 ID:dm0nHGHv9

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    北の飛翔体は短距離弾道ミサイル…河野防衛相
    2019/09/13 22:59

     河野防衛相は13日の記者会見で、北朝鮮が10日に発射した飛翔ひしょう体は短距離弾道ミサイルだったとする分析結果を明らかにした。10日午前7時前後に複数発射され、このうち1発の飛距離は300~350キロ・メートルだったという。

     一方、韓国が日韓の軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の破棄を決めたことについては「賢明な判断をしてほしい」と述べ、再考を促した。

    読売新聞
    https://www.yomiuri.co.jp/politics/20190913-OYT1T50285/ 
    【【河野防衛相】北朝鮮の飛翔体は短距離弾道ミサイル 】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 19/09/13(金)00:06:52 ID:zIa
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    韓国軍 2発ミサイル確認と発表

    北朝鮮 3発ミサイル打った写真公開

    韓国軍 2発打ったと思うけど、写真を検証すると判断

    韓国メディア 韓国軍が発射数、飛距離を何回も間違えるからGSOMIAが必要では?となる

    国営メディアも「成功」と言わず... 北朝鮮「飛翔体」、3発中1発失敗か

    北朝鮮が2019年9月10日に相次いで発射した「飛翔体」の一部が、事故を起こしていたとの見方が出てきた。 北朝鮮側が9月11日に公開した発射現場の写真を見る限りでは、移動車両から3発が発射された可能性があるが、北朝鮮の発表は「2回にわたって試射が行われた」。前回8月24日の発射の際、北朝鮮は「成功」をうたっていたが、今回はその文言もない。

    2019/9/12 17:38 JCAST 
    http://jump.5ch.net/?https://www.j-cast.com/2019/09/12367434.html?p=all

    【韓国「北朝鮮が2発ミサイル売ったニダ!」北朝鮮 「3発」韓国軍「え?」」】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2019/09/10(火) 09:37:55.54 ID:CAP_USER
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     北朝鮮が10日朝、日本海に向けて飛翔(ひしょう)体を2回、発射しました。

     岩屋防衛大臣:「けさ7時前後に北朝鮮が何らかの飛翔体を発射したものと承知をしています。政府としては情報収集、そして、分析に努めているところでございますが、いずれにしても、現時点において我が国の領域や排他的経済水域に飛来していることは確認されておりません。防衛省においては私のもとで先刻8時30分から関係幹部会議を招集致しまして、所要の情報収集、分析に努めているところでございます。なお、政府においては関係省庁局長級会議を開催し、情報収集と分析に努めたところでございます。北朝鮮は度重なるミサイル等の発射によりまして関連技術の高度化を図っていると認識しておりますので、引き続き深刻な課題と捉え、情勢をしっかりと注視をしていくとともに、警戒監視体制に万全を期して参りたいと考えております」 

    テレ朝news [2019/09/10 09:08]
    https://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000164040.html


    【【北朝鮮ミサイル】岩屋防衛大臣「EEZへの飛来確認されず」飛翔体発射受け「警戒監視体制に万全を期して参りたいと考えております」】の続きを読む

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    1: チンしたモヤシ ★ 2019/09/10(火) 07:31:21.67 ID:SOSuNUgW9
    kp250
     
    韓国軍の合同参謀本部は、北朝鮮が10日午前、西部のピョンアン(平安)南道から東の方向に飛しょう体を2回発射したと発表しました。韓国軍はアメリカ軍とともに詳しい情報の収集や分析を急いでいます。

    北朝鮮はことし7月25日に東部のウォンサン(元山)付近から日本海に向けて短距離弾道ミサイルとみられる飛しょう体2発を発射して以降、挑発を繰り返していて、およそ1か月半の間にこれで8回目の発射となります。

    北朝鮮外務省でアメリカとの交渉を担当するチェ・ソニ第1次官は9日夜、談話を発表し、「9月下旬ごろ、アメリカ側と向き合い、包括的に討議する用意がある」として、今月下旬にも非核化をめぐる米朝の実務協議を再開することに意欲を示しました。

    北朝鮮としては、その直後に発射を強行し、技術力を見せつけることでアメリカに揺さぶりをかけるねらいもあると見られます。

    政府「日本領域に飛来確認されず」

    政府は「わが国の領域や排他的経済水域への弾道ミサイルの飛来は確認されておらず、現時点でわが国の安全保障に影響を与えるような事態は確認されていない」と発表しました。

    防衛省は飛しょう体の種類や飛距離などについて詳しい分析を進めています。

    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190910/k10012072931000.html
    【【速報】北朝鮮が飛しょう体 2回発射 韓国通信社 連合ニュースが伝える(07:29) 】の続きを読む

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    1: プルート ★ 2019/09/07(土) 13:00:00.39 ID:xkoDr05W9
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    北朝鮮南部にミサイル基地、日本を射程か 米研究所
    2019/9/7 7:12 日経

    ワシントン=永沢毅】米シンクタンクの戦略国際問題研究所(CSIS)は6日、北朝鮮南部にある中距離弾道ミサイルの秘密基地に関する分析結果を発表した。北朝鮮が公表していない約20カ所あるとみられるミサイル施設の1つで、有事には日本本土を射程に入れた1千キロメートル級のミサイルを運用する可能性があるという
    (以降ソース)

    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO49538120X00C19A9000000/ 

    【【北朝鮮】北朝鮮南部にミサイル基地、日本を射程か 米研究所 】の続きを読む

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    1: チンしたモヤシ ★ 2019/09/04(水) 04:54:53.37 ID:VYphs2D59
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    北朝鮮、新型ミサイル3種開発か 岩屋防衛相、分析結果を公表

    北朝鮮、新型ミサイル3種開発か 岩屋防衛相、分析結果を公表
     岩屋毅防衛相は3日の記者会見で、北朝鮮が今年5月以降に発射した飛翔(ひしょう)体のうち、2種類を新型の短距離弾道ミサイルと判断したと明らかにした。もう1種類も新型の可能性があるといい、北朝鮮が短期間で3種類以上の新型ミサイルの開発を進めているとの認識を示した。

     岩屋氏は、5月4日と9日、7月25日、8月6日に発射されたミサイルに関し「既存の弾道ミサイルとは異なる」として新型と判断したと説明した。ロシアの短距離弾道ミサイル「イスカンデル」に類似しているとの指摘があることにも触れた。イスカンデルは低空で飛行し、落下時に変則的な軌道をとるため迎撃が困難とされる。

     8月24日のミサイルは高度が約100キロで、100キロ未満だったそれ以前のものと異なることなどから、別の新型ミサイルと判断した。8月10日と16日に発射されたミサイルについては「それ以前と外形上異なる特徴を備えている」と指摘し、「新型ミサイルの可能性がある」と語った。クラスター爆弾を搭載できる米国の戦術地対地ミサイル「ATACMS(エイタクムス)」との類似性にも言及した。

     7月31日と8月2日に発射された飛翔体については「分析中」とした。今後、別の新型ミサイルと判断する可能性もある。

     防衛省が分析内容を明らかにしたのは、ミサイル技術の高度化を進める北朝鮮をけん制するとともに、韓国政府が日韓の軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の破棄を決めたことを受け、日本の分析能力をアピールする狙いもあるとみられる。【田辺佑介】
     
    9/3(火) 19:48配信 ヤフーニュース(毎日新聞)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190903-00000078-mai-int 
    【【韓国の横流しか】北朝鮮、新型ミサイル3種開発か 岩屋防衛相、分析結果を公表 】の続きを読む

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    1: プルート ★ 2019/08/28(水) 20:42:35.92 ID:0Yha9RWV9
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    北朝鮮ミサイル軌道「変則的」、防衛網突破の可能性=岩屋防衛相

    2019年8月28日 / 05:06 ロイター

    [東京 27日 ロイター] - 岩屋毅防衛相は27日の記者会見で、北朝鮮が24日に発射したミサイルの軌道が変則的だったとし、北朝鮮は日本の防衛網を突破する新たな短距離弾道ミサイルを開発しているようだと述べた。

    日米は日本海に迎撃ミサイルを搭載したイージス艦を配備。日本はさらに地上配備型迎撃システム2基の配備を計画しているが、これらのシステムは予測可能な軌道を描く発射体を迎撃するよう設計されており、軌道が変化すれば迎撃が難しくなる。

    (略)

    ロイター
    https://jp.reuters.com/article/northkorea-missiles-japan-idJPKCN1VH2A6 

    【【攻撃ミサイル配備を】北朝鮮ミサイル軌道「変則的」、防衛網突破の可能性=岩屋防衛相 】の続きを読む

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