かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:ミサイル

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    1: (^ェ^) ★ 2019/03/20(水) 18:11:10.49 ID:VzOlxV7o9
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    https://snjpn.net/archives/104793
    望月衣塑子さんのツイート

    NSC官邸主導で軍拡の歯止めは全く効かなくなった。

    9条を掲げ、戦争しない国づくりを模索してきた日本は、こうやって進むべき道を履き違えていく。

    これで市民生活が豊かになるのか?

    得するのは誰か?


    ▼ネット上のコメント

    ・チベットやウイグルに憲法9条のようなものがあれば中共から侵略されるようなことはなかったと考えているのかな?あなた一体何者なのでしょうか?

    ・それを竹島で韓国軍に虐殺された遺族の皆さんの前で言ってみろよ。あんたが言う素晴らしい9条があったにも関わらず他国に侵略され、住民は虐殺されてんだぞ。9条ってホントに素晴らしいな(笑)

    ・共産党の議員が言ってるのかと思った。抑止力が上がって他国の侵略を防げるのだから得するという表現もどうかと思うが、恩恵は我々国民が浴する。そもそも9条で竹島守れたの?

    ・西郷従道「戦争はしたくない。だから、戦わずして勝てるほどの強い軍が必要だ」

    ・望月さんは日本を取り巻く防衛に関し、どの様にすれば良いとお考えなのでしょうか。

    ・日本をいつでも戦争が起こりうる国にしたいのですか?

    ・尻尾出すの早くないッスか?一応まだマスコミ関係者って設定ですよね?

    【政府の長距離巡航ミサイル開発方針に、望月衣塑子「日本は、こうやって進むべき道を履き違えていく」 ネット「9条で竹島守れたの?」 】の続きを読む

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    1: マカダミア ★ 2019/03/18(月) 13:59:12.75 ID:CAP_USER
    no title

    18日午前10時38分ごろ、江原道・春川の韓国空軍部隊で整備中の中距離地対空ミサイル「天弓」が誤作動で発射され、空中で爆発した。韓国空軍によると、天弓は、非正常発射の際には安全のため自ら爆発するよう設計されている。

     韓国空軍は、現在まで人的・物的被害は確認されておらず、事故の原因究明を急いでいると発表した。

    朝鮮日報
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/03/18/2019031880113.html
    【【韓国】韓国軍の地対空ミサイル、整備中に誤作動で発射】の続きを読む

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    1: ガーディス ★ 2019/03/17(日) 06:13:09.21 ID:foVmc4Mg9
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    防衛省は、航空自衛隊の戦闘機に搭載し、相手の射程外から敵艦艇を攻撃できる国産初の長距離巡航ミサイル(スタンド・オフ・ミサイル)を開発する方針を固めた。中国海軍の攻撃能力の急速な進歩に対応するもので、射程を400キロ・メートル以上に伸ばして抑止力を強化する。数年以内の実用化を目指す。

    複数の政府関係者が明らかにした。新型ミサイルは、敵の射程外から攻撃することを意味する「スタンド・オフ防衛能力」の一つと位置づける。スタンド・オフ防衛能力は、昨年12月に閣議決定された「防衛計画の大綱」(新防衛大綱)に明記された。

    防衛省は2017年度に国産空対艦ミサイル「ASM3」の開発を完了した。空自のF2戦闘機に搭載し、従来型の国産空対艦ミサイルの約3倍のマッハ3程度の超音速で飛行できる。敵に対処する時間を与えず、迎撃されにくいが、射程は百数十~約200キロ・メートルにとどまるとされる。

     新型ミサイルは、ASM3の燃料を増やすなどの改良を加え、400キロ・メートル以上の射程を想定する。

     念頭にあるのは、中国海軍の艦艇に搭載された対空ミサイルの性能向上だ。2000年代には、射程150キロ・メートルとされるミサイルを搭載した「中国版イージス艦」と呼ばれる高性能艦が登場した。13~18年だけで15隻以上就役したとされ、さらに増える見通しだ。

     10年度に本格開発が始まったASM3は、「敵基地攻撃能力につながるという見方への政治的配慮」(防衛省幹部)から、射程が従来型と同程度に抑えられた。しかし、中国軍のミサイルに効果的に対応するには、その倍程度の射程のミサイルが必要とされる。

     開発が終わっているASM3は、射程の短さから防衛省内でも実用性が疑問視され、18、19年度予算案では調達が見送られた。同省は新型ミサイルの開発費について、早ければ20年度予算に計上する方針だ。

      中国念頭 抑止力強化

      防衛省が国産初となる空対艦の長距離巡航ミサイル(スタンド・オフ・ミサイル)の開発に乗り出すのは、政治的な配慮でミサイルの射程を抑制する考え方が限界に来たためだ。

     日本では長い間、「他国への脅威」との批判を避けるため、長射程ミサイルの保有を避けてきた。政府は2004年、中期防衛力整備計画(中期防)の策定で射程300キロ・メートル以下の地対地ミサイルの研究開発方針を示したが、与党の一部からの反対で断念した。

     しかし、17年には射程900キロ・メートルの米国製空対地ミサイルの導入が決まった。中国の軍拡が日本にとって脅威と映ったからだ。

      憲法9条に基づく自衛隊の防御的な任務に照らしても、長射程ミサイルの必要性は自明になった。完成時に時代遅れとなった空対艦ミサイル「ASM3」の改良は妥当な判断と言える。(政治部 上村健太)

    読売新聞
    https://www.yomiuri.co.jp/politics/20190317-OYT1T50060/

    【【兵器】防衛省、射程外から攻撃可能な国産初の長距離巡航ミサイル開発へ 】の続きを読む

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    1: クロ ★ 2019/03/15(金) 14:54:19.43 ID:vDWrEcoG9
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    [ソウル 15日 ロイター] - 北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長は、現在行っているミサイル発射の中断措置について、再考する可能性がある。AP通信が北朝鮮高官の15日の発言として報じた。

    AP通信によると、北朝鮮高官は、米国はハノイでの首脳会談で絶好の機会を逃したとも述べた。

    また、これより先に伝わったロシアのタス通信の報道によると、北朝鮮の崔善姫(チェ・ソンヒ)外務次官は15日、北朝鮮は米国との核協議を停止することを検討していると述べた。

    ロイター
    2019年3月15日 / 14:02
    https://jp.reuters.com/article/nk-missile-idJPKCN1QW0JL

    【【北朝鮮】金正恩委員長、ミサイル発射中断を再考する可能性 】の続きを読む

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    1: クロ ★ 2019/02/16(土) 12:48:01.57 ID:WwuSKsTf9
    kp250
     
    【ワシントン=黒瀬悦成】米政策研究機関「戦略国際問題研究所」(CSIS)は15日、南北の軍事境界線から約250キロ北方の北朝鮮中部サンナムに、中距離弾道ミサイル「ムスダン」(射程3千キロ以上)が配備された稼働中のミサイル基地が存在すると指摘した報告書を発表した。

     報告書は同基地について、沖縄やグアムの米軍基地を含む東アジアの複数の標的に対する戦略的先制攻撃を行うのが目的とみられると指摘。また、同基地は北朝鮮が公表していない約20カ所の弾道ミサイル基地の一つで、米朝の非核化協議の対象にもなっていないとみられるとした。

     同研究所は、北朝鮮が公表していない弾道ミサイル基地のうち13カ所を特定したとし、今年1月にも北西部の新五里(シノリ)にある中距離弾道ミサイル「ノドン1号」が配備されたミサイル基地の存在を指摘していた。

     報告書はまた、今後の米朝交渉で、北朝鮮が発表した北西部・東倉里(トンチャンリ)のミサイル基地「西海(ソヘ)衛星発射場」のみを解体することで合意した場合、「他の未公表の弾道ミサイル基地が米軍や韓国に及ぼす脅威がかき消される」ことになると警告した。

    産経新聞
    https://www.sankei.com/world/news/190216/wor1902160011-n1.html

    【【北朝鮮】未公表の中距離弾道ミサイル基地 米研究所公表 沖縄やグアム射程 】の続きを読む

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    1: みんと ★ 2018/12/26(水) 23:05:49.63 ID:CAP_USER9 
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     【モスクワ時事】ロシア大統領府は26日、プーチン大統領の指揮の下、最新鋭の極超音速ミサイルシステム「アバンガルト」の試射に成功したと発表した。
     
     アバンガルトはグライダー型のミサイル兵器。プーチン氏は今年3月の年次教書演説で、音速の20倍の速度で飛行し、あらゆるミサイル防衛(MD)システムを突破可能と紹介していた。

     試射は中部オレンブルク州の基地から約6000キロ離れた極東カムチャツカの標的に向けて行われ、プーチン氏はモスクワの軍施設で指揮した。

    時事通信 12/26(水) 22:51
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181226-00000126-jij-int

    【【ロシア】極超音速ミサイル「アバンガルト」の試射に成功=プーチン氏が指揮 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2018/12/12(水) 22:10:32.03 ID:CAP_USER
    no title

    米軍が迎撃ミサイルの発射試験に成功した/Missile Defense Agency

    ワシントン(CNN) 米軍は11日、ミサイル防衛試験を実施し、成功したと明らかにした。弾道ミサイルに対する防衛能力が向上した形だ。

    ミサイル防衛局によれば、米海軍がハワイで陸上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」からミサイルを発射して、中距離弾道ミサイルの迎撃を成功させた。

    標的となったミサイルは、米空軍の輸送機C17を使って、ハワイから数千キロ離れた上空から発射されていた。

    ミサイル防衛局幹部は、今回の実験成功について、将来におけるマルチドメイン(複数領域)でのミサイル防衛にとって大きな意義があるなどと述べた。

    使われたミサイル「SM―3ブロックIIA」は最終的には、北朝鮮が米国に対して使用すると示唆しているような大陸間弾道ミサイル(ICBM)を迎撃できるように設計されている。

    CNN 2018.12.12 Wed posted at 16:00 JST
    https://www.cnn.co.jp/usa/35130017.html

    【【対北朝鮮】米軍ミサイル防衛試験に成功 陸上から迎撃ミサイル発射 北朝鮮が使用するICBMを迎撃できるように設計 】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [US] 2018/12/06(木) 08:32:42.01 ID:3qu2Bqt10● BE:299336179-PLT(13500)
    kp250

    【AFP=時事】米CNNテレビは5日、最新の衛星画像を基に、北朝鮮が今年6月の米朝首脳会談以降、内陸の山岳地帯にある主要な長距離ミサイル基地を大幅に増強したと報じた

    ヤフーニュース(AFP)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181206-00000005-jij_afp-int

    【【どういう事?】北朝鮮、長距離ミサイル基地を増強へ 】の続きを読む

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    1: きつねうどん ★ 2018/11/28(水) 18:21:46.88 ID:CAP_USER
    【高興聯合ニュース】韓国南部の全羅南道・高興の羅老宇宙センターで28日午後4時ごろ、韓国が開発中のロケット「ヌリ」に搭載される75トン級液体燃料エンジンの性能を検証するための試験用ロケットが打ち上げられた。科学技術情報通信部と韓国航空宇宙研究院によると、エンジンは燃焼時間の目標(140秒)を超えた。

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    打ち上げられた試験用ロケット(写真共同取材団)=28日、高興(聯合ニュース)

     試験用ロケットは最高高度を突破した後、落下した。

     韓国型ロケットの「心臓」とされる75トン級の液体エンジンは、韓国の技術だけで開発された。2021年打ち上げ予定のヌリには同エンジンが計5基搭載される。この試験用ロケットは先月25日に打ち上げ予定だったが、一部の部品に異常が見つかり、打ち上げが延期された。

    聯合ニュース
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20181128002500882

    【韓国開発のロケット用エンジン 打ち上げで目標燃焼時間を突破 】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★ 2018/11/23(金) 08:42:22.81 ID:CAP_USER9
    航空自衛隊の超音速空対艦誘導弾ASM-3が開発を完了し、部隊使用承認を得て、いよいよ量産・部隊配備の段階に到達した。
    防衛装備庁技術シンポジウム2018でその概要が明らかにされた。

    ASM-3は現有のASM-1、ASM-2の後継として射程も延伸して、敵艦のレーダー覆域外、防空ミサイルの射程圏外から発射可能(スタンドオフ性)となり、目標識別能力も付与され、脅威度の高い目標を選んで攻撃するという。
    長射程では当初は高高度を巡航後に低高度巡航、短射程では低高度を巡航する。

    ASM-3の配備は対艦攻撃能力の向上、抑止力の強化に繋がるものと期待されよう。
    要素研究の開始は平成4(1992)年度に始まるという長い研究開発の成果である。
    完成したASM-3は全長約6メートル、重量約940キログラムとこれまで日本で開発された航空機搭載ミサイルでは最も重くなった。

    超音速性能の発揮にはインテグラル・ロケット・ラムジェット・エンジンを開発、実用化している。
    これは固体燃料ロケットで超音速に加速したのち、液体燃料を流入圧空気圧縮により燃焼するラムジェットで超音速を維持するもの。
    固体燃料は独立したブースターではなく、ラムジェットの燃焼室内に固体燃料を詰め込んで発射、焼尽後の空洞をラム燃焼室として燃焼を続ける複合燃焼方式となっている。

    ※写真1=F-2からのASM-3発射の様子(提供:防衛装備庁)
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    ※画像2=ASM-3の運用構想(提供:防衛装備庁)
    no title

    ※画像3=ASM-3の外観イメージ図(提供:防衛装備庁)
    no title


    http://www.jwing.net/news/7174

    【【軍事】超音速空対艦誘導弾ASM-3開発完了、航空自衛隊の部隊配備へ 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/10/15(月) 12:11:51.25 ID:CAP_USER9
    B1戦略爆撃機用の長距離巡航ミサイルJASSMを運搬する米兵ら(米軍ホームページより)
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    防衛省が戦闘機に搭載する巡航ミサイルの取得や、米国、ロシア、中国が開発を競う極超音速ミサイルの研究を進めている。防衛力整備の大前提となっている専守防衛の在り方について議論を尽くさないまま、長距離攻撃が可能な兵器の装備化が進み、敵基地攻撃能力の保有が既成事実化される可能性がある。 

    同省はこれまでに、航空自衛隊の最新鋭ステルス戦闘機F35Aに搭載する対艦・対地ミサイルにノルウェー製のJSM(射程約500キロ)を決定。空自戦闘機F15用に、いずれも米国製で射程約900キロの長距離巡航ミサイルJASSMとLRASMの導入も決めた。 
      
    導入理由について「相手の脅威圏外から隊員が安全に対処できるミサイルの導入が必要」と説明するが、900キロの射程なら日本の領空内から北朝鮮や中国、ロシア南部にも届く。JASSMは4月の米英などによるシリア攻撃で使用された。 
      
    防衛省は、音速の5倍以上の「極超音速」で飛行する誘導弾(ミサイル)の研究開発計画も策定。2019年度概算要求にエンジンの研究費として64億円を計上した。極超音速旅客機の研究実績のある宇宙航空研究開発機構(JAXA)への協力要請も検討している。 
      
    極超音速ミサイルは、米ロ中が次世代の戦略兵器として開発を競っており、予算が認められれば日本も開発競争に加わることになる。 
      
    政府関係者は極超音速ミサイルについて、「島しょ防衛に必要なミサイル開発の技術的優位性を獲得するのが目的で、大陸間弾道ミサイル(ICBM)級の射程を目指す米国などと開発目的は異なる」と説明している。 
      
    自民党は、政府が年末に改定する防衛大綱と中期防衛力整備計画(中期防)に向けた提言の中で、日本を標的にしたミサイル攻撃に対する「敵基地反撃能力」の必要性を挙げている。岩屋毅防衛相は今月の記者会見で「敵基地攻撃能力は基本的には米国に依存している。現段階でその考え方は変わっていない」と話している。 

    (2018/10/14-14:54)
    時事ドットコム
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018101400211&g=soc

    【【軍事】防衛省、長距離攻撃の装備次々 極超音速兵器も研究-敵基地攻撃能力、既成事実化 】の続きを読む

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    1: ガーディス ★ 2018/08/11(土) 09:40:01.07 ID:CAP_USER9
    イラン
     
     【ワシントン時事】米政府筋は10日、イランが原油輸送路の要衝ホルムズ海峡北部で対艦ミサイルの発射実験を行ったと明らかにした。

     ペルシャ湾などに展開する米海軍に対し、軍事力を誇示する狙いがあるとみられる。

     同筋によると、対艦ミサイルは2日に発射された。周辺に米軍艦船はなく、ミサイルは海上に着弾した。

     イラン精鋭部隊「革命防衛隊」はトランプ米政権による制裁や圧力に対抗し、ホルムズ海峡を含むペルシャ湾で小型艦船数十隻以上が参加する大規模な海上軍事演習を実施した。ミサイル発射実験は演習の一環という。 

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00000015-jij-n_ame

    【【誇示】イラン、対艦ミサイルを試射 ホルムズ海峡で軍事力誇示 】の続きを読む

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    1: しじみ ★ 2018/08/06(月) 16:16:34.68 ID:CAP_USER
    中国航天科技集団公司の研究機関は3日、中国が次世代の戦略兵器として開発を進める「極超音速飛翔(ひしょう)体」の飛行実験に成功したと発表した。同兵器の実験に関して公表されたのは初めて。

     発表によると、「星空2」と名付けられた飛翔体はロケットで予定の高度まで打ち上げられた後、高度30キロをマッハ5・5~6の速度で飛行した。6分以上飛行したという。

     極超音速飛翔体は大陸間弾道ミサイル(ICBM)と同様、地上から打ち上げられた後、近宇宙空間で切り離されるが、超高速で自由に運動しながら滑空するため、現在の米国のミサイル防衛(MD)では撃墜不可能とされる。中国のほか米国やロシアも開発を進めている。

     米メディアによると2014年1月、中国上空で同兵器の実験が行われたのを米軍が探知し、速度はマッハ10に達したとされる。

    no title

    産経ニュース
    https://www.sankei.com/world/news/180805/wor1808050003-n1.html

    【【中国人民解放軍】中国、「極超音速飛翔体」兵器の実験に成功 マッハ6で飛行 MDで撃墜不可か】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2018/07/19(木) 13:06:38.29 ID:CAP_USER
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    2018年7月18日、韓国・テレビ朝鮮は、最近南米の国に輸出された韓国の新型ミサイルが、現地テストで1度も標的に当てられなかったと報じた。

    韓国海軍が運用中の艦対艦ミサイル「海星」は06年に戦力化された。記事は海星について「これまで何度も試験評価や射撃で100%の命中率をたたき出したブランド武器」と説明している。射程距離は180キロ以上、海面すれすれを飛行することから敵のレーダーを避けられる能力を備えているという。

    製造社によると、最近同ミサイルの改良型10発余りを南米のある国に輸出したという。

    射程距離を伸ばし、周波数を現地に合わせた「アップグレードバージョン」だったそうだ。その後、輸出国の大統領が見つめる中、試験として2発を発射したというが、いずれも標的に命中させることができなかったとされる。

    この結果を受け、製造社は現地に技術チームを派遣して原因究明を進行中。選任研究員は「さまざまな原因があるが、センサー、エンジンの欠陥など既存の海星ミサイルにも問題がないか精密点検が必要」と話しているとのこと。

    記事は「K―9自走砲の爆発事故に続き、スリオン(ヘリコプター)墜落、そして海星改良型の命中失敗まで、韓国産のブランド兵器に対する総合的な点検が必要だ」と警鐘を鳴らしている。

    この報道に、韓国のネットユーザーからは、男性を中心にさまざまなコメントが寄せられている。

    「これで(北朝鮮の)核に対抗できるとでも?もっとできることを頑張ろうよ」
    「誰かが照準器で不正を働いたとか?」
    「ブランド?韓国がしっかり造ったものなんてある?とりあえず予算をもらって隠そうとすることばかり考える人間が多過ぎ」

    など、かなり辛口な意見が目立つ。

    その他にも

    「心配無用。作戦はほかの追随を許さないほどいっぱい企画してあるだろうから」
    「関係ない。現政権は戦争することなどないから。訓練もしない軍隊に古びたミサイルだからって何?」

    など皮肉たっぷりの声も上がった。

    2018年7月19日(木) 12時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b626535-s0-c10-d0127.html

    【【韓国】自慢の海外輸出用ミサイル、現地テストで命中“ゼロ”の屈辱】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2018/06/12(火) 21:26:05.26 ID:CAP_USER9
     
    中国のミサイル発射台、南シナ海の島に再び出現 

    2018.06.12 Tue posted at 10:44 JST
    (CNN) イスラエルの情報企業イメージサット・インターナショナル(ISI)は11日、複数の国が領有権を争う南シナ海パラセル(西沙)諸島のウッディー島をとらえた衛星画像を公開し、中国が同島から撤去したと思われていたミサイル発射台が再び出現したと伝えた。

    ISIは6月初旬、それまで多数の地対空ミサイル発射台が設置されていた場所に何もなくなっている画像を公開し、中国が発射台を撤去したらしいと分析していた。

    この時点で軍事専門家は、発射台はメンテナンスのため一時的に撤去されただけではないかと指摘。米ランド研究所のティモシー・ヒース氏は、「同島の塩分と湿気による腐食作用が原因で、ミサイルシステム紅旗9は、メンテナンスのため定期的に撤去して本国に送り返す必要がある」と話していた。


    ISIが公開したウッディー島の衛星画像では、5月20日の時点で写っていた海岸のミサイル発射台と思われる設備が、6月3日の画像で姿を消し、8日の画像では再び出現している。

    南シナ海では米軍が活動を強化する一方、複数の国が領有権を争う島に中国が初めて爆撃機を着陸させるなど軍事拠点化を進める中で、緊張が高まっている。

    6月3日の画像で姿を消したミサイル発射台とみられる設備が、8日の画像では再び出現している
    no title

    CNN
    https://www.cnn.co.jp/m/world/35120685.html 
    【【南シナ海】中国のミサイル発射台、南シナ海の島に再び出現 】の続きを読む

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    1: しじみ ★ 2018/06/11(月) 10:30:58.85 ID:CAP_USER
    no title

    no title

     12日の米朝首脳会談で最大の焦点は、米国本土をも射程にとらえる核ミサイルを持った北朝鮮の非核化だ。仮に非核化が宣言されても、本当に核を廃棄したかの検証は難しいとの見方が強い。
    「完全かつ検証可能で不可逆的な非核化(CVID)」をどう具体的に実現するかが課題になる。

    ■無数の施設 非核化の壁

    北朝鮮憲法の序文には「核保有国」と明記されている。 いったん核兵器を持った国を、どうすれば非核化できるのか。

    国際原子力機関(IAEA)などによる検証活動「査察」が不可欠となる。核関連施設やその活動を把握したうえで、平和目的以外の核利用をやめさせる方法だ。

     IAEAの査察は3段階。施設を申告させ、場所を明らかにする特定査察
    ▽施設に監視カメラなどを付け、平和目的かを定期的に監視する通常査察
    ▽監視によって疑惑が浮上した場合に行う特別査察だ。

     第1次核危機で北朝鮮は、最初の特定査察の段階で申告していない施設があると指摘された。
    これに対し、軍事施設は対象外だと反論。疑惑は深まった。

     北朝鮮には無数の地下施設があるといわれる。このため今回、米朝首脳会談で非核化する方針が示されたとしても、すべての核施設を確認することすら難しいという見方が多い。

     査察で確認できた核兵器は、北朝鮮国内で解体する方法もあるが、それより確実で速い方法が国外への搬出だ。リビアの核廃棄では核関連装置が米国に運び出された。今回の米朝の水面下の協議でも、米国は核兵器を国外に運び出すよう求めているといわれる。

    ■弾道ミサイル 米を射程

     「もう少し手前で落ちていたらもっと危険だった」

     北朝鮮のミサイル発射を受け、朝日新聞の社会面に航空会社関係者の驚きが載った。ただ、これは昨年2回にわたって北海道上空を越えた時のものではない。 98年8月31日の「テポドン」(射程1500キロ以上)発射翌日の紙面だ。

     93年5月には日本方向へ「ノドン」(射程1300キロ)が発射されていたが、テポドンは明確に列島を飛び越え、衝撃を与えた。

     北朝鮮は、核兵器の開発と並行して弾道ミサイルの開発を進めた。核弾頭だけを持っていても使い物にならない。敵地まで届く運搬手段、つまりミサイルと結びついて初めて脅威となる。その照準は日本よりさらに遠い、太平洋の向こうの米国が最終目標だった。

    ミサイル開発に乗り出したのは70年代半ば。第4次中東戦争に空軍を派兵した見返りに、ソ連製の短距離弾道ミサイル「スカッドB」(射程300キロ)を受け取り、解体して研究に取り組んだ。
    80年代半ばには製造を始め、中東諸国に製品や関連技術として輸出。外貨の稼ぎ頭ともなった。

     90年代にノドン、テポドンと射程を伸ばしたミサイルの性能は、2011年12月の正恩氏の権力継承後、さらに上がっていく。

     17年7月。米国の首都ワシントンも射程に収めるとみられる大陸間弾道ミサイル「火星(ファソン)14」(射程1万3千キロ以上)の試射に成功。11月に同レベルの射程の「火星15」も発射した。ただ、ミサイルに搭載する核弾頭が、大気圏に再突入した後も燃え尽きないようにする技術は開発途上とみられている。

    朝日新聞
    https://www.asahi.com/articles/ASL503199L50UHBI00N.html
    【【北朝鮮】北朝鮮のミサイル開発、きっかけは第4次中東戦争の派兵 】の続きを読む

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    1: ガーディス ★ 2018/05/10(木) 10:24:21.63 ID:CAP_USER9
     時速1万キロを超える極超音速で飛ぶとされるロシア軍の新型ミサイル「キンジャル」が9日、モスクワで開かれた軍事パレードで正式に一般公開された。核弾頭を積むこともできるとしており、他の核保有国などとの軍拡競争の呼び水になる可能性がある。

     公開されたミサイルは白く塗装され、ミグ31Kの胴体下に取り付けられた状態で、プーチン大統領らが列席する赤の広場の上空を通過した。「キンジャル」は両刃の短剣を意味する。

     ロシア国防省や政府系メディアなどによると、一般的な巡航ミサイルの速度(時速900キロ程度)よりはるかに速いマッハ10(時速約1万2200キロ)という極超音速で飛び、2千キロ先の目標を攻撃できる能力があるという。

    ヤフーニュース(朝日新聞)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180509-00000076-asahi-int
    ミグ31Kとキンジャル
    no title
    【【兵器】マッハ10の極超音速で飛ぶミサイル「キンジャル」、ロシア軍公開 ※核弾頭を積むことも可能 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/03/11(日) 20:16:38.17 ID:CAP_USER9
    EE033955-59AE-48A5-A134-C657D55BA2DF
     
    【モスクワ共同】ロシア国防省は11日、核弾頭の搭載が可能な極超音速ミサイル「キンジャル」を戦闘機ミグ31から発射する実験に成功したと発表した。タス通信が伝えた。プーチン大統領が1日の年次報告演説で公表した最新兵器の一つ。

     同ミサイルはマッハ10で飛行、ミサイル防衛(MD)システムを回避でき、2千キロ以上先の標的を高精度で狙えるという。昨年12月から南部軍管区に配備済みだとしている。

     国防省によると、ミグ31は同軍管区の基地から離陸した。年初以来、250回の訓練飛行を実施したという。

    2018/3/11 18:55
    共同通信
    https://this.kiji.is/345505511116719201

    【【軍事】ロシアが最新鋭ミサイル「キンジャル」実験成功 戦闘機ミグ31から発射/国防省 】の続きを読む

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    1: らむちゃん ★ 2018/02/04(日) 14:01:31.57 ID:CAP_USER
    kp250

    【ベルリン=宮下日出男】北朝鮮が核・ミサイル開発に必要な部品の調達のため、ベルリンの在ドイツ北朝鮮大使館を利用していた疑いが3日、浮上した。ドイツ情報機関の連邦憲法擁護庁のマーセン長官が独メディアとのインタビューで明らかにした。

     独公共放送ARD(電子版)などによると、マーセン氏は「ミサイル開発や、部分的に核開発のためとみられる調達活動がそこ(大使館)から行われていたと断定せざるをえない」と明言。2016年と17年にミサイル関連とみられる部品の調達を示唆する情報も把握したことなどを明らかにした。

     北朝鮮側が獲得しているのは軍事と民生の両用の部品とされ、マース氏はヤミ市場を通じて調達されているとの見方を指摘。その上で「そのような行為を確認すれば阻止しているが、すべてを把握し、阻止できたとは保証できない」とも語った。

     ベルリンの北朝鮮大使館をめぐっては、大使館側が敷地内の建物を宿泊施設などとして利用していたことが問題化。外貨獲得が目的とされ、16年11月の国連安全保障理事会の制裁強化を受け、ドイツ当局が宿泊施設の閉鎖を決めている。
     
    産経新聞 2018.2.4 13:41更新 
    http://www.sankei.com/world/news/180204/wor1802040017-n1.html 


    【【北朝鮮】北、ミサイル・核開発の部品調達に独大使館利用か 独情報機関トップ明かす 】の続きを読む

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    1: 薬師神 ★ 2018/02/02(金) 21:48:23.71 ID:CAP_USER
    ■中国、近代化されたユニークなミサイル「空母キラー」の実験を行う

    中国は、近代化した対艦弾道ミサイル「DF-21D(東風-21D)」の実験を行った。
    DF-21Dはマスコミで「空母キラー」と呼ばれている。アジア・タイムズが報じた。

    DF-21D近代化の詳細は伝えられておらず、わかっているのはミサイル(コードネームはDF-21G)が30%強化されたということのみ。
    アジア・タイムズによると、道がなくても走行可能なDF-21D用の新たな移動式発射台も開発された。

    DF-21Dは、世界初かつ世界で唯一の対艦弾道ミサイルとされている。射程は2700キロ。
    軍事アナリストらは、DF-21Dは最良の空母の防御を突破できるとの見方を示している。
    DF-21Dは、冷戦時代に入ってから米海軍の世界支配にとって初の脅威となり、「空母キラー」と呼ばれている。

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    スプートニク
    https://jp.sputniknews.com/politics/201802014530986/

    【【中国】対艦弾道ミサイルDF-21D「空母キラー」の実験を実施…射程2700キロで空母の防衛網を突破】の続きを読む

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