かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:ユーチューバー

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2020/02/16(日) 09:43:44.62 ID:CAP_USER
    (A君のYouTube映像)
    no title


    「韓日断交、朝鮮人は地球の害虫だ」

    これは、A君が運営している某嫌韓YouTubeチャンネルの紹介で使ったセリフである。

    このチャンネルにアップロードされた映像を見れば、慰安婦の証拠はないと捏造されていたり、1965年の韓日協定を通じて受け取った補償で先進国の仲間入りができたという内容が盛り込まれている。

    独島(トクド)は『竹島(タケシマ)』と言いながら、韓国が不法占拠する日本の領土とも紹介している。

    他の映像も同じである。太極旗の四卦をゴキブリで表現するなど、理由もなく韓国を嫌悪して日本の帝国主義を賛美している。

    (A君のYouTube映像)
    no title

    no title


    一部のネチズンたちとユーチューバーたちは、A君の身元を追跡している。彼らは、A君がソウルに住んでいる高校生であると推測している。

    実際に公開された映像でも、旭日旗を上着の背面につけてソウルの街を歩き回る様子が映っている。

    このYouTubeチャンネルのチャンネル登録者数は1,000人に過ぎないが、映像1件当りのアクセス数は1万から多い物では8万回を上回っている。

    歪曲された映像が何の制限もなく、多数に晒されているのである。一部の人たちが無批判的に受け入れる恐れがあり、危険度が高い。

    (A君のYouTube映像)
    no title

    (訳)仮に慰安婦事件が真実だったとしても、日本はもう謝罪する必要はありません。
    no title


    最近になって、韓国を嫌悪して日本を擁護するユーチューバーが増えている。一方の意見、個人の意見をまるで事実かのように盛り込んでいる。

    大部分の映像が刺激的で、これまで歴史学会で成された研究成果を無視する内容である。

    一部ではアクセス数を増やすために、意図的にこのような映像を公開しているのはないかという疑問が提起されている。

    多くのネチズンが彼らに向けて、「誤った知識が伝えられるYouTubeの弊害だ」、「このような人たちを放逐する方法はないにか?」、「学校ではどういう教育しているのか・・・」など、批判の声を高めている。

    インサイト(韓国語)
    https://www.insight.co.kr/news/268209

    【【真実に韓国発狂】太極旗を燃やして「朝鮮人は地球の害虫」と罵った高校生ユーチューバー】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 動物園φ ★ 2020/01/15(水) 21:34:44.06 ID:CAP_USER
     FFC8B432-6753-4F75-87CC-88FF0C32518C
    韓国トゥレット障がい者のユーチューバー、「演技」発覚で大炎上

    1/15(水) 20:28配信

    ニューズウィーク日本版
    韓国トゥレット障がい者のユーチューバー、「演技」発覚で大炎上

    ハンディキャップを乗り越えて、懸命にチャレンジする障がい者──。そんなイメージを逆手に取り、あるユーチューバーが実際よりも重度な障がいを「演じた」

    子供や動物、DIYやゲーム実況などYouTubeにはさまざまなジャンルのチャンネルが開設されている。2019年からは、芸能人も続々とユーチューバーデビューをしはじめ、今後ますますユーチューバー人口は増えそうだ。

    そんななか、お隣りの韓国であるユーチューバーがきっかけとなって騒動が巻き起こっているのはご存じだろうか? 波紋を呼ぶきっかけとなったのは、ユーチューバー“アイムトゥレット(I'm Tourette)“氏のYouTubeチャンネルだった。Touretteとは、トゥレット症候群のことを指し、チックと呼ばれる精神疾患のうち声と動きの症状が出ることだ。

    このユーチューバーはその名の通り、トゥレット症候群を患っており、動画の中では、そんな彼が症状で動きが不自由ながら絵を描いたり、ラーメンを作って食べるなどさまざまなことに挑戦したり、自分の夢や目標を語ったりしている。視聴者は、そんなアイムトゥレット氏を動画を通じて応援していた。チャンネル視聴者数は、1カ月のうちに40万人に達し、一気に人気ユーチューバーの仲間入りを果たすほどだった。

    <同情と感動を呼んだ動画だったが......>

    しかし、彼が動画の中で見せる症候は演技ではないか?という疑惑の書き込みがきっかけで、元同級生や近所に住んでいるという人たちが「彼はチック症状ではなかった」など、次々とアイムトゥレット氏の症状が偽物だというコメントが書き込まれるようになった。その後、ネット上では過去の投稿動画などから、本当にトゥレット症候群なのか検証まで繰り広げられるようになる。

    検証内容を見ると、アイムトゥレット氏は過去に本名でラップ楽曲をネット上で配信しており、そこではまったく症状が出ていない。また、症状のせいで食事を取るのが大変なことを紹介し、さまざまな食事風景をチャレンジ動画として投稿しているが、インスタントラーメンと国産牛焼肉とでは症状の度合いにばらつきが見える。安いインスタントラーメンでは、箸を持つ手がぶれて食べるのもやっとだが、高級な焼肉では症状が抑えられ、箸から肉を落としたりひっくり返すようなことはなかった。

    次第に大きくなった疑惑の声を収拾するため、アイムトゥレット氏は今月6日に謝罪動画をアップした。証拠として、服用している薬が載った病院からの処方箋を見せながら、トゥレット症候群は患っているものの、動画制作にあたって、症状を大げさに演技していたことを認め、過去動画をすべて削除した。

    しかし、アイムトゥレット氏が自身のチャンネルから過去の動画を削除しても、他のユーザーが過去の動画を再アップロードするなどして炎上は収まらない。なかには、アイムトゥレット氏に対して「2019年YouTube 新人演技賞」を贈るという動画をアップして批判する者まで現れた。

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200115-00010008-newsweek-int

    【【韓国】障害者ユーチューバー、障害者の演技をしてたことがばれ炎上】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: ばーど ★ 2020/01/07(火) 14:38:59.24 ID:qYPizDOC9
    no title
     
    韓国のある焼き肉屋の店員が日本人客に「韓国にチップ文化がある」として、金銭を要求したとオンライン上で掲示文が掲載され物議を醸している。

    批判の的となっている店員は「事実無根」と反論しているが、視聴者やネットユーザーらの批判が収まる気配がない。

    最近、韓国人に大人気の日本人ユーチューバーが韓国のある焼き肉屋で知人と食事するようすを配信。食事をしながら韓国語で視聴者と疎通を続けていたが、その途中、視聴者が激怒し、該当の焼き肉屋に抗議電話が相次いだ。

    客のために肉を焼いていた店員が、日本人ユーチューバーにチップを要求する発言をしたためだ。店員は「韓国では肉を焼いてあげたらチップを渡すものよ」と述べた。これを聞いた日本人ユーチューバーは店員に2千円のチップを渡して店員はそれを受け取った。

    当時、韓国人視聴者らが焼き肉屋に電話しチップを強制的に要求したと抗議すると、店員は「そのような意味で話したのではない」として日本人ユーチューバーに受け取ったチップを返した。

    しかし、視聴者やネットユーザーらの怒りは収まらなかった。店員の行動は外国人を対象に「詐欺をはたらいたのと同じ」という判断からだ。

    韓国人視聴者やネットユーザーらは「本当に詐欺師が多い」、「韓国語が少しわかる外国人が来たからとすぐにゆすり取るだなんて、色んな意味ですごい」、「露骨に要求するなんて恥ずかしい」、「国の恥だ」などの反応を見せている。

    1/7(火) 11:54
    WoW!Korea
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200107-00000021-wow-asent


    【【韓国人激怒】「恥ずかしい。国の恥だ」…日本人ユーチューバーにチップを要求した韓国の焼き肉屋が物議 抗議電話が殺到】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: ■忍【LV29,シャドー,PJ】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 19/12/15(日)13:20:12 ID:???

    「20代青年のお悩み相談!送ってくださった内容を読んでみたいと思います」今月4日午前、貞華(チョンファ)芸術 大学南山(ナムサン)キャンパス編集室。

    放送映像学科のヤン・ウニさん(20)が映像を何度も巻き戻しながら字幕を書いては消す作業を繰り返していた。
    ヤンさんはYouTube(ユーチューブ)映像を作る「デジタル編集」授業の課題で青年の悩み相談コンテンツを作っていた。
    チーム員と共に企画から出演、撮影・編集まで完成させてYouTubeにアップロードすれば教授がコメントでフィードバックを与える。
    ヤンさんは「YouTubeの編集や効果を入れる方法を学んでいる。
    一人で映像を作るスキルがつけばYouTubeや広告など幅広い分野で仕事ができる」と話した。

    YouTubeのような動画プラットホームが大衆的になりながら大学にも関連する専攻や講義が相次いで開かれている。
    「YouTube学科」や「1人メディア」を強調した別途の専攻を新設する大学も出てきている。

    世宗(セジョン)サイバー大学やとナムイェジョン芸術実用専門学校などは、来年YouTube学科を開設する。
    世宗サイバー大学が開設する「YouTube学科」は4年制大学でYouTubeという名前を付けた初の事例だ。
    同大学のキム・サンボム企画処長は「放送よりYouTubeでより多くの情報を得る時代になり、ユーチューバーに憧れる者は多いが、ちゃんとした教育機関はない」とし「企画・撮影・編集・ビジネスまでできるように教える」と話した。
    キム処長は「過去、放送演芸学科が登場する時もおかしいという視線が多かったが今は認められているように、YouTubeも一つの学問領域として認められるかもしれない」と話した。 

    (以下略)

    中央日報 12月13日
    https://japanese.joins.com/JArticle/260515

    【【韓国】20代70%「ユーチューバーになりたい」…韓国の大学に「YouTube学科」も登場】の続きを読む

    このページのトップヘ

    無料レンタル