かたすみ速報

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    タグ:リコール

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2024/02/22(木) 08:44:27.90 ID:V3tvaHbZ
    まず冒頭でお断りしておきますが、筆者の意見ではありません。

    米紙『Consumer Reports(コンシューマー・リポート)』が「Why So Many Hyundai, Kia, and Genesis Vehicles Are Getting Recalled for Fire Risks」(なぜ現代と起亜、ジェネシスの自動車は、かくも火事リスクのリコールが多発するのか?)というタイトルの記事を出しているのです。

    火事リスクのリコールがまた9万台
    タイムリーにご紹介しそこないましたが、2024年02月16日、アメリカ合衆国の『NTHSA』(National Highway Traffic Safety Administrationの略:米国運輸省道路交通安全局)が、

    「スターターソレノイドに水が浸入してショートを引き起こす可能性があり、駐車中または走行中にエンジンルーム火災を引き起こす可能性がある」

    として、『現代自動車』の2015-16年式ジェネシス、2017-19年式ジェネシスG80・G90、2019年ジェネシスG70の一部など計9万907台のリコールを公表しました。

    「また火事リスクのあるリコールなのか」「これで何度目なんだ」と思って当然です。だからこそ『コンシューマー・リポート』も「なぜこんなに火事関連のリコールが多いんだ」という記事を出すのです。

    実は3,100台以上が燃えてました
    なぜも何も――簡単にいえば自動車がポンコツなせいでしょうが、注目すべきは、同紙が記事内でまとめたリコールの台数です。記事から以下に引いてみます。

    (略)

    『コンシューマー・リポート』の集計が正しいのであれば、2010年以降で、『現代自動車』『起亜自動車』(ジェネシスブランド含む)の自動車は3,100台以上も火事を起こしています。

    「そもそもエンジンの設計がおかしいんじゃないのか?」
    上掲のこれらの火事は「エンジンの設計に関連しているのではないのか」という指摘は注目に値するでしょう。

    (略)

    『コンシューマー・リポート』が示唆しているのは、そういう場当たりな対応ではなく、そもそもの設計がおかしいんじゃないのか?です。

    また、以下の事実にも要注目です。

    火災関連のリコールは以前から続いている。

    2018年、『Highway Loss Data Institute』は、『現代自動車』と『起亜自動車』の一部モデルは、他のブランドの類似車と比較して、クラッシュに関連しない火災保険請求が発生する可能性が2倍以上であることを明らかにした。

    2019年、『NHTSA』は消費者保護団体である『Center for Auto Safety』からの陳情を受け、火災に関する調査を開始した。州検事総長グループは同年、複数州を対象とした調査を開始した。

    2020年、『NHTSA』はタイムリーにリコールを行わなかったとして、各社に民事罰(総額2億1,000万ドル)を科すと発表。

    2021年には、この罰則につながる情報を『NHTSA』に提供した内部告発者に、NHTSA初の内部告発者賞となる2,400万ドルが授与された。

    2023年には、両自動車メーカーとも、先にリコールされた車両の追加修理を含め、約400万台のリコールを実施した。

    『NHTSA』の欠陥調査室はまた、『現代自動車』と『起亜自動車』の過去のリコール16件の監査を開始した。

    同局によると、この監査は、リコールが期限内に出されたか、十分な台数が含まれていたか、適切に報告されたかを評価することを目的としている。『NHTSA』はまた、欠陥と修正が異なるリコールキャンペーン間で関連しているかどうかも調査している。
    (後略)

    ⇒参照・引用元:『Consumer Reports』「Why So Many Hyundai, Kia, and Genesis Vehicles Are Getting Recalled for Fire Risks」

    火災リスクに関するリコールが公表されるたびに、

    「車両を駐車していても発生する可能性があるため、リコール修理が完了するまでの間、屋外に駐車し、建造物や他の車両から離れるように勧告」

    といった勧告が出るのですが、オーナーならうんざりするでしょう。

    (吉田ハンチング@dcp)
    https://money1.jp/archives/122229

    【【実は3,100台以上燃えていた!】なぜ韓国の自動車はこんなに火事リスクのリコールが多いのか?】の続きを読む

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    1: お断り ★ 2024/01/05(金) 22:29:35.94 ID:avACO6PF9
    テスラ、中国で販売した事実上の全車をリコール-自動運転支援に問題
    電気自動車(EV)メーカーの米テスラは事実上、中国でこれまで販売した全ての車をリコール

    (略)

    ブルームバーグ 2024/1/5
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2024-01-05/S6S6U7T1UM0X00

    【テスラ、中国で販売した全車リコール 自動運転支援に問題、中国に輸入した高級モデル含む 衝突リスク】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2023/12/04(月) 16:43:12.43 ID:b/g1AbSX
    先にご紹介したとおり、電気自動車が不便なことが分かった上に下取り価格が下落しているためと思われますが、韓国でもハイブリッド車の需要が高まっています。

    https://money1.jp/archives/117058

    人気が高まっているのはいいことかもしれませんが、韓国メーカーの造るハイブリッド車に問題が発覚しているのです。

    読者の皆さまもすでにご存じかもしれませんが、『起亜自動車』のハイブリッド車「K8」で高速走行中になぜかスピードが落ち、低速になるという不具合が複数のユーザーから指摘され、問題となっています。

    韓国の国土交通部はリコールを決定しました。しかも、韓国メーカーに手に成るハイブリッド車の不具合はそれだけではありません。

    まず以下をご覧ください。『起亜自動車』のハイブリッド車についてのリコールで、これが日本語メディアでも報じられた出元でもとです。

    no title


    ソース:国土交通部

    台数:14万5,954台

    BMS(バッテリー管理システム)ソフトウェアの設定エラーが発生する可能性があり、この場合、走行中にハイブリッドシステム警告灯が点灯し、セーフモードに入り、車速が最大20km/hに制限される可能性による無償修理

    <*対象車両別生産日付>
    K8ハイブリッド:2021.04.23~2023.03.28
    K5ハイブリッド:2019.12.02~2022.03.11
    ニロハイブリッド:2021.12.20~2023.02.06
    スポーテージハイブリッド:2021.07.28~2023.11.15

    ⇒参照・引用元:『自動車製作欠陥調査制度 自動車リコールセンター』公式サイト「[起亜] K8ハイブリッドなど4車種 – BMS(Battery Management System)関連無償修理」

    例えば「高速道路を走行中」に急に速度が落ちたりしたら危ないことこの上ないですが、対象車種は「K8ハイブリッド」など4車種で、計14万5,954台です。

    次に以下をご覧ください。『現代自動車』のハイブリッド車についてのリコールです。

    no title


    ソース:国土交通部

    台数:9万1,884台

    BMS(バッテリー管理システム)ソフトウェア設定エラーがある可能性があり、この場合、車両が高温にさらされると間欠的に12Vバッテリー過電圧警告灯が点灯し、最高速度制限が発生する可能性がある。これによる無償修理。

    <*対象車両別生産日付>
    ソナタハイブリッド(DN8 HEV):2019.07.31~2022.03.08
    アバンテハイブリッド(CN7 HEV):2020.08.11~2023.02.13
    ツーソンハイブリッド(NX4 HEV):2020.10.06~2023.11.19

    ⇒参照・引用元:『自動車製作欠陥調査制度 自動車リコールセンター』公式サイト「[現代]ソナタハイブリッドなど3車種 – BMS(バッテリー管理システム)関連無償修理」

    『現代自動車』の方は3車種で、こちらも最高速度が制限される可能性がある、とのこと。『起亜自動車』の4車種と同じく高速道路走行中に急に速度低下が起きたら、後方走行車にケツに突っ込まれるかもしれません。

    『現代自動車』の方は9万1,884台ですから、韓国産ハイブリッド車の不具合合計は「23万7,938台」となります。

    せっかくハイブリッド車の人気が盛り上がっても欠陥車では困ります。

    付け焼き刃な技術で製造するからこういうことになります。くれぐれも日本メーカーは無駄な情け心を出して、韓国メーカーに技術供与を行うといったことをしないでください。

    感謝などされませんし、恩を仇で返されるのがオチです。それどころか「ハイブリッド技術は韓国発」と起源を主張したり、「日本メーカーは韓国を助けるのが筋」などと意味不明は難癖をつけられたりする可能性すらあります。

    決して韓国を助けたり、韓国に有益な知識を与えたり、関わってはいけません。

    (吉田ハンチング@dcp)

    https://money1.jp/archives/117485

    【韓国産ハイブリッド車に欠陥続々。 リコール計「23万7,838台」日本は関わってはいけません】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2023/08/05(土) 12:09:44.39 ID:shFNsdBG
    2023年08月3日(現地時間)、韓国『現代自動車』『起亜自動車』の合衆国法人は、

    『現代自動車』
    「PALISADE(パリセード)」
    no title


    「TUCSON(ツーソン)」
    no title


    「SONATA(ソナタ)」
    no title


    「KONA(コナ)」
    no title


    「ELANTRA(エラントラ)」
    no title


    『起亜自動車』
    「Soul(ソウル)」
    no title


    「Sportage(スポーテージ)」
    no title


    9万1,000台に対するリコールを決定した――と発表しました。

    今回のリコールは、「オイルポンプの電子コントローラー内の部品に過熱の可能性があるとのこと。

    『現代自動車』『起亜自動車』は部品を検査し、交換することにしました。

    両社は2023年初めに車両後方にトレーラーなどを接続する牽引用接続端子の回路に欠陥が発見され、
    合衆国で約57万台のリコールを決めています。
    湿気やほこりなどが牽引用接続端子回路に問題を起こし、漏電によって火災が発生する可能性がある――されました。

    『現代自動車』『起亜自動車』については「火災を起こす可能性がある」としてのリコールが多発しています。

    (吉田ハンチング@dcp)
    2023.08.04
    https://money1.jp/archives/110468

    【【Money1】 韓国「電気自動車」また火事懸念でリコール「9万台」】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2023/07/11(火) 16:23:21.05 ID:fWaIRdKn
    よくアッチコッチで不具合が出るものです。

    韓国『現代自動車』の「IONIQ5」、『起亜自動車』の「EV6」など、電気自動車13万6,000台を無償修理することになりました。

    両社の電気自動車が「走行中に動力喪失」という不可思議な状況になることが報告されており、2023年07月06日、『現代自動車』グループは当該車両について「08月から無償修理を行う」としました。

    「走行中に失速する」など、もし高速道路を走行中に起こったらと考えると空恐ろしい話ですが、不具合は「ICCU」(Integrated Charging Control Unitの略:統合充電制御装置)の欠陥によるとのこと。

    no title


    PHOTO(C)『現代自動車』

    このICCUは、『現代自動車』が開発した電気自動車専用のプラットフォーム「E-GMP」(上掲写真)に搭載されたもの。2020年の発表によれば、

    E-GMPでは、フル充電で最長500kmの航続距離となり、5分の急速充電で100kmの走行が可能。

    18分で80%まで充電でき、車載充電システムは双方向充放電が可能。

    「ICCU」のV2L(Vehicle-to-Load)機能により、110/220Vの外部機器に最大3.5kWの電力を供給することが可能で、中型エアコンと55インチテレビであれば、最大24時間稼働させられる。

    という話でした。

    今回の事案は「ICCUの中に一時的に過電流が流れ、低電圧直流変換装置に異常が発生したと推定される」とのこと。

    無償修理対象車は、2021年から韓国内で製作・販売された以下の6車種です。

    「IONIQ5」
    「IONIQ6」
    「EV6」
    「Genesis GV60」
    「Genesis GV70 EV」
    「Genesis G80 EV」
    また、「無償修理を通じて、過電流流入を事前に検知して異常が発生しないようにソフトウェアアップデートを実施」「警告灯が点灯した車両は、点検後に統合充電制御装置を新製品に交換する方針」とのこと。

    警告灯が点灯した車両については、点検後にICCUを交換――となっていますが、ICCUが原因というなら、最初から全車交換したらいいのではないでしょうか。

    いや、そもそも「一時的に過電流が流れ……異常が発生した」という推測は本当に正しいのでしょうか。

    『現代自動車』『起亜自動車』は、火災の原因が結局特定されなかった「コナEV」という先例があります。コナEVの場合、リコールとして「ソフトウエア・アップデート」を行いましたが、その後も火災が起こりました。

    バッテリーの全取っ替えとコナの販売停止という情けない話になったのです。韓国という国は、早く火消しをしたいためか、まともに原因究明を行わず(結論が出るまで頑張らずに)やれソフトのアップデートなどの安易な手に逃げる傾向があります。

    こういう態度なので韓国には基礎技術やノウハウがたまらないのです。なにせ専門家が「電気自動車の火災はそのうち落ち着くはず」などという国です(本当です! 以下の先記事を参照してください)。

    韓国産の電気自動車に乗りたくないという人がいても当然でしょう。

    https://money1.jp/archives/85144

    (吉田ハンチング@dcp)
    https://money1.jp/archives/108999

    【韓国の電気自動車13.6万台をリコール。走行中に動力が失われる】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2023/05/08(月) 06:36:35.63 ID:6QZGK/lH
    2023年5月3日、韓国メディア・毎日経済は「現代自動車の高級セダン『グレンジャー』の新型モデルが、発売から半年で13件のリコール・無償修理を行い、品質を巡る論争が起きている」と伝えた。

    新型となる第7世代グレンジャーは発売以来、韓国内で毎月1万台前後を販売し「内需販売1位」の座に返り咲いたものの、これまでにリコールが2件、無償修理が11件、実施されている。
    停車した状態でギアがひとりでに「D」から「P」に変わりエンジンが止まる現象、自動車衝突回避(FCA)システムの誤作動、インテリジェント緊急ブレーキ(IEB)のソフトウェアの誤設定などが確認されたという。

    また、13件のリコール・無償修理のうち、9件はソフトウェアが原因と集計された。
    現代自は25年までに全てのモデルをソフトウェア・デファインド・ビークル(SDV)にする目標を掲げており、第7世代グレンジャーはその体勢シフトの旗手役。
    無線通信によってソフトウエアを更新するOTA(Over The Air)が、現代自グループ歴代モデルでも最多レベルで適用されている。
    これによりソフトウェア問題が増えたと記事は指摘している。

    業界は「SDVへのシフトの過渡期に現れた現象」だとし、専門家も「試行錯誤を経て、今後発売されるモデルでは欠陥問題も減るだろう」との見方を示している。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは
    「発売から6カ月で13件。これは殺人マシンを売ったも同然だ」
    「ソフトウェアの問題だなんて、怖くておちおち乗ってられないな」
    「韓国内でのみ販売されているグレンジャー。韓国の消費者はいいカモにされていることが証明された」
    「ちゃんと検証してから販売してもらいたい。国内で試して問題点を解決してから輸出するんだろう。国内購入者は実験台か?」
    「未完成な車を売って購入者にテストさせるのは初めてでもないし、驚きはしないよ」
    「スマートフォンはソフトに問題があっても人は死なないが、あなたがたが作ってる物は小さな問題が生じるだけでも人が死ぬ可能性がある。それを分かってベータテストしてるのか?」
    など、怒りのコメントが多数寄せられている。(翻訳・編集/麻江)

    2023年5月7日(日) 17時10分 Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b913500-s39-c20-d0195.html


    【【レコチャイ】 発売からわずか半年で…韓国ヒョンデの新型車に欠陥相次ぐ】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2023/04/28(金) 21:57:39.03 ID:GlImzO6V
    韓国で、市場に流通している海苔製品から、人工甘味料が基準値を超えて検出され、販売中止とともに回収措置が取られた。

    28日、韓国の食品衛生機関である食品医薬品安全処(食薬処)は、京畿道龍仁市に所在するS社の「コプチャントルキム(岩海苔)」と忠清南道洪城郡に所在するF社の「コプチャンチェレキム(在来海苔)」に人工甘味料を不正に使用した事実が確認されたと明らかにした。

    クリアフードの「コプチャントルキム」では人工甘味料が基準より超過検出され、ソルメFN社の「コプチャンチェレキム」ではサッカリンナトリウムが検出された。

    食薬処は、自然水産物である乾燥海苔にはサッカリンナトリウム、アセスルファムカリウムなどの甘味料を使用できないように規定しているが、特有の甘味を加えるために違法に使用する製品が持続的に摘発された。

    昨年、食薬処がオンライン・オフラインで販売されている海苔339件を回収・検査した結果、海苔16件から甘味料が検出された。

    人工甘味料は食品に甘味を付与する食品添加物だ。それぞれの推奨摂取量に合わせて摂取する場合、人体に大きな問題はないとみられている。

    ただし、外国では人工甘味料を長期的に過剰摂取する場合、腸内細菌が病気になり、健康問題が発生する可能性があるという研究結果も出ている。

    回収・販売中止された製品を購入した消費者は、摂取を中止し、製品に表示された顧客センターに問い合わせるか、購入先に返品する必要がある。関連詳細情報は食品安全国のホームページで確認できる。

    これに先立ち、食薬処は先月26日、キムパプ(海苔巻き)用に調理されたごぼう(塩ごぼう)から基準値を超える保存料が検出され、販売中止と回収措置を行った。世宗市延営面に位置する大昌農産が製造したキンパブごぼうから保存料(パラオキシ安息香酸エチル)が基準値に不適合であることが確認された。

    この報道をみた韓国のネットユーザーからは以下のようなコメントが投稿されいている。(※ネイバーニュースコメント参照)

    「最近の海苔は昔と違って本当に美味しいのが無い。海苔の味じゃない」
    「庶民の食べ物である海苔に添加物を盛り過ぎる業者は厳しく処断しろ」
    「市中に流通するマッコリは全部サッカリンで甘くしてるんだが、なぜ取締らない」
    「頼むから出荷する前に検査してくれ」
    「サッカリンも人体には無害だろう。人口だからって天然と異なり人体に摂取できないかのように言うのは変だ」
    「要は人体には無害だが、規定上駄目だという事か」

    以上 コリアエコノミクス編集部

    コリアエコノミクス 2023年4月28日
    https://korea-economics.jp/posts/23042802/

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    1: すりみ ★ 2023/03/24(金) 13:30:00.77 ID:AJi1GsKW
    [ワシントン 23日 ロイター] - 韓国の現代自動車と傘下の起亜は米国で、発火のリスクを理由に57万台余りをリコール(回収・無償修理)するとし、対象車両の所有者に修理が完了するまで屋外の離れた場所に駐車するよう求めた。

    両社はトレーラーヒッチに使われるハーネスがショートにより発火する恐れがあると説明した。

    リコール対象車両は現代の2022─23年型ピックアップトラック「サンタクルス」、19─23年型SUV(スポーツタイプ多目的車)「サンタフェ」、21─23年型「サンタフェ・ハイブリッド」、22─23年型「サンタフェ・プラグインハイブリッド」と、起亜の22─23年型ミニバン「カーニバル」。

    現代が約56万80000台、起亜が3500台をそれぞれリコールする。

    《略》

    ロイター 2023年3月24日10:37 午前
    https://jp.reuters.com/article/idJPKBN2VQ030

    【【自動車】韓国・現代自と起亜、米で57万台をリコール 発火の恐れ】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2023/02/15(水) 15:20:51.23 ID:XnpIkG/T
    2023年02月15日、韓国の国土交通部が自動車のリコールを公表したのですが、その中に「!?」というものがあります。

    今回公表されたのは、『現代自動車』『BMW』『アウディ』『フォルクスワーゲン』『ボルボ』『トヨタ』などのブランドなのですが、注目いただきたいのは『現代自動車』の「IONIQ5(アイオニック・ファイブ)」です。

    no title

    ↑Googleの自動翻訳なので日本語がヘンなところがありますがご寛恕ください。

    まず、『現代自動車(株)』が製作・販売した「アイオニック5」5万1,471台(販売移転を含む)は、車両制御装置のソフトウェアの不具合により、車両のドアを開けた場合、駐車ブレーキ(P)が解除され、これにより傾斜地駐車時に車両が動いて事故が発生する可能性が確認され、自主的に是正措置(リコール)に入る。
    ⇒参照・引用元:『韓国 国土交通部』公式サイト http://www.molit.go.kr/srocm/USR/N0201/m_13551/dtl.jsp?lcmspage=1&id=95087906

    Money1でもご紹介しているとおり、「IONIQ5」は日本再攻略用の戦略車としても選択されている電気自動車。2022年末には、韓国製自動車として初めて「日本カー・オブ・ザ・イヤー」(インポート・カー・オブ・ザ・イヤー)にも輝いた人気車です。

    no title

    ↑日本再攻略用の電気自動車「IONIQ5」。

    今回、国土交通部が公表したのは、「ドアを開けた際にパーキングブレーキが解除される可能性がある」というソフトウエアエラーです。

    坂道でクルマを停め、ドアを開けたときにこのようなエラーが発生すると……クルマが坂道を勝手に下っていく恐れがあります。

    リコール対象となるのは、2021年01月~2023年02月に製作された5万1,471台です。

    「ソフトウエアの欠陥」とのことなので、ソフトの上書きによって簡単に直るのかもしれませんが、結構重大な欠陥ではないでしょうか。

    日本の坂道を勝手に下っていく自動車を見ないことを祈らずにはいられません。

    (吉田ハンチング@dcp)
    2023.02.15
    https://money1.jp/archives/99795

    【【Money1】韓国の電気自動車「IONIQ5」に「ドアを開けるとパーキングブレーキが外れる欠陥」発覚――リコール5万台!】の続きを読む

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    1: ピクシーボブ(愛媛県) [UA] 2023/01/02(月) 15:27:03.96 ID:57iC2y480● BE:135853815-PLT(13000)

    西之表市長リコール届かず 馬毛島基地計画で、鹿児島

     鹿児島県西之表市の馬毛島への自衛隊基地建設と米軍機訓練移転計画を巡り、市民団体が八板俊輔市長の解職請求(リコール)を目指し実施した署名が、必要な数に届かなかったことが2日、団体への取材で分かった。

     署名活動は先月1日に開始。リコールの賛否を問う住民投票の実施には、今月1日までに有権者数の3分の1に当たる4109人以上の有効署名が必要だったが、暫定値で688人分にとどまった。団体は4日に記者会見する。

     団体は、八板氏が計画反対を掲げ2021年の市長選で再選されたのに、島の小中学校跡地を含む市有地について、政府への売却を進めるなどした責任を問うとしていた。

    共同通信
    https://nordot.app/982527381948776448

    【【パヨク悲報】市民団体「馬毛島基地計画を進めた市長はリコールだ!」 →署名が全然集まらなくて終わる】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2022/12/08(木) 15:05:40.35 ID:MNlyGJL4
    『韓国交通安全公団』によると、2022年は12月06日時点で「韓国内自動車の自発的なリコール台数」が初めて300万台を超えました。

    2022年は12月06日時点で「318万1,496台」がリコール対象となりました。

    以下は2019年から2022年(12月06日まで)までの推移ですが、韓国ではこのリコール対象車が年々増えています。

    no title


    2019年には「200.9万台」で2022年がここまで「318.1万台」ですから、わずか3年でざっくり1.5倍に急騰したことになるのです。

    韓国の法によれば、リコール対象車というのは「設計、製造または性能上の問題で安全に支障を与える欠陥がある」ものと定義されていますので、端的にいえば「欠陥車が1.5倍になった」といえるのです。

    しかもです、韓国内に登録された自動車の台数は「2,491万台」※なので、(ちょっと乱暴ですが)単純計算して「8台に1台は欠陥車」ということになります。

    ※韓国ブランドの自動車だけではなく、例えば『テスラ』『メルセデス・ベンツ』などの外国産輸入車も含みます。

    他人事ながら「大丈夫ですか?」と心配にもなります。

    「なぜこんなにリコール対象車」が増えたのか?ですが、本件を報じた『朝鮮日報』の記事では以下のように指摘しています。

    (前略)
    表面的には、このようなリコールの増加は自動車がいわば「車輪付きのコンピューター」に進化し、搭載される電子装備が増えたのが理由として挙げられる。

    しかし、業界の専門家は、部品会社の能力不足、部品間の互換性の問題、短くなった新車開発サイクルなど、製造過程における構造的問題が反映された結果だと指摘する。

    キム・ピルス『大林大学』自動車学科教授は「急なリコール増加は安全に赤信号がついたという意味」とし「製造過程全般を振り返らなければならない」とした。
    (後略)

    ⇒参照・引用元:https://www.chosun.com/economy/auto/2022/12/07/MICU6CFGUFDB5PUCMFACJXGNYE/

    韓国専門家の指摘によれば「製造過程における構造的問題が反映された結果」だそうですが、キム教授は完成自動車企業は「製造過程全般を振り返らなければならない」としています。

    電気自動車への移行が原因でリコールが急増したという面もありそうです。

    Money1でもしつこくご紹介してきましたが、電気自動車の発火問題はリコールを実施しても直りませんでしたし、いまだにくすぶっているように見えます。

    読者の皆さまはすでにご存じかと思われますが、2022年12月05日午前0時ごろ、福岡県中央区の飲食店に『現代自動車』の電気自動車『INOIQ5(アイオニック5)』が突っ込むという事故が置きました。

    運転手は逃げ出すという最悪の事件でしたが、まだしも車両が炎上しなかったのは不幸中の幸いです。

    money1 2022.12.08
    https://money1.jp/archives/95096


    【韓国内の自動車「8台に1台は欠陥車」リコール台数「318万台」到達】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★ 2022/02/09(水) 15:43:32.41 ID:CAP_USER


    現代自と起亜が米国でSUVなど50万台近くをリコールする

    (CNN) 現代自動車と傘下の起亜は、米国でスポーツ用多目的車(SUV)など自社の自動車50万台近くを対象に、欠陥の可能性がある原因により、走行していないときに車両が自然発火する可能性があるとして、建物から離れた屋外に駐車するように呼びかけた。

    問題となっているのはアンチロック・ブレーキ・システム(ABS)のコンピューター制御モジュールで、「異物」によりショートし、エンジン部分で火災が発生する可能性があるとしている。

    リコール(回収・無償修理)の対象車種は現代が2016~18年型サンタフェSUV、17~18年型サンタフェスポーツSUV、19年型サンタフェXL、14~15年型ツーソンSUV、起亜が16~18年型K900セダン、14~16年型スポーテージSUV。

    対象車数は合計で現代が35万7830台、起亜が12万6747台。

    販売店が車両のABS制御モジュールを点検して、新しいものに交換する可能性がある。制御部分に電流を供給するヒューズも無償で交換する。新しいヒューズはモジュールに送る電流の量を減らす。

    両社はさまざまな車種で多くの設計部分を共有している。

    起亜は米高速道路交通安全局(NHTSA)への提出書類で、3台の車両の発火を認識していると述べた。両社は、車の所有者が安全に車の運転を継続できるとしつつ、駐車の際は建物や構造物から車を離すべきだとしている。

    起亜車の所有者は自分の車が関係していると考えれば販売店や同社カスタマーサービス部門に連絡できる。NHTSAの自動車安全のウェブサイトでも情報を確認できる。

    ヤフーニュース(CNN)2/9(水) 8:13配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7166bfe823b29e493ae18ee169816cc739e0002c

    【【米国】韓国車50万台をリコール 走行してないときに自然発火のおそれ】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2022/02/04(金) 16:16:32.60 ID:CAP_USER
    カナダで食品当局が韓国産キムチにリコール措置を命じた。購入者が大腸菌に感染した可能性があるためだ。キムチはカナダで健康食品として近年人気を集めていた。

    カナダ食品検査庁(CFIA)は、ブリティッシュコロンビア州など4カ国で販売された製品が大腸菌に感染した可能性があると警告し、リコール措置を断行したと先月28日、明らかにした。

    リコール対象はブリティッシュコロンビア州などで販売されたティブラーダーズフード&トレーディング社(T-Brothers Food & Trading)が流通した製品名「韓国キムチ」だ。

    正味重量1670g、賞味期限は29日までの物で、2リットルの容器に入れて販売されたキムチだ。 CFIAは英語ではなく韓国語で表記された韓国ブランドオリジナルキムチに対してリコール注意報を発令した。継続調査中であり追加のリコールもありうるという。

    no title



    カナダ当局の当該報告キャプション

    CFIAはアルバータで13件、サスカチュワンで1件など、全14件の「腸出血性大腸菌(E.coli O157:H7)」患者を確認したと明らかにした。彼らは昨年12月初めから先月初めに感染したことが確認された。

    食品検査庁はリコールを断行し、「消費する際に深刻な被害発生」レベルである「Class 1」等級に危険度を分類した。該当製品で腸出血性大腸菌(O.Coli O157:H7)に汚染された可能性が発見されたため。

    「O.Coli O157:H7」は血清型細菌種であり、毒性を有する大腸菌である。該当細菌を含む製品は外見上問題がなく、臭いも出ないことが確認された。しかし、摂取時には病気を引き起こす可能性があります。

    CFIAは、該当するキムチが接触していたカウンタートップ、容器、食器、冷凍・冷蔵庫など接触した可能性のあるすべての表面と保管領域を清掃して消毒するように要請した。大腸菌に感染した場合、他の人との接触を避けるようにも指示した。

    no title



    リコール処分された当該製品

    細菌にさらされると、吐き気や嘔吐、軽い腹部痙攣、稀な下痢などが発生する可能性があるとのこと。酷い場合は発作や脳卒中、腎臓に永久的な損傷を与える可能性がある。

    カナダでのキムチのリコールは今回が初めてではない。 CFIAによると、2019年5月にハンガサで流通した「ファーストチョイス」ブランドのキムチがカビのためにリコールされた。該当製品は「健康に悪影響を及ぼす可能性がない」段階である「Class 3」で比較的軽いレベルであった。その他にも、2014年2件 、2017年1件、2018年3件 、2019年3件のリコール例がある。

    一方キムチは’2020 Made in Vancouver Award’最高人気製品トップ5(Top5)に選定され、プレミアム健康食品として定着している様子だが、今回のClass1のリコールはその人気に影響を与えるかもしれない。

    コリア・エコノミクス 2022年2月4日
    https://korea-economics.jp/posts/22020403/


    【【11度目】カナダ当局が韓国産キムチにリコール命令…大腸菌感染患者が14名発生 「深刻な被害発生」レベルに】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★ 2022/01/13(木) 04:42:53.30 ID:CAP_USER
    kevenjyou

     これまで数件の火災事故が起きていた現代自の電気自動車「コナ・エレクトリック(EV)」が12日、またしても走行中に出火した。車はすでにリコール(回収・無償修理)でバッテリーを交換したモデルだという。

     忠南消防本部によると、11日午後6時49分、忠清南道泰安郡の道路を走行中の現代自コナEVから出火した。30分後に鎮火し、消防署の推定で2800万ウォン(約271万円)の被害が発生した。人命被害は発生しなかった。

     出火したモデルは2020年式で、昨年9月のリコールでバッテリー交換を終えていた。現代自は、LGエナジーソリューションのバッテリーを搭載したコナEVで数件の火災事故が発生したことを受け、昨年3月からバッテリー供給社と共に1兆4000億ウォン(約1360億円)を投じて大規模リコールを実施している。

     コナEVを製造した現代自と韓国交通安全公団・自動車安全研究院(KATRI)などが共同で火災の原因を調べているが、現時点で正確な原因は分かっていないという。KATRIの関係者は「バッテリーから火災が発生したのかどうかについて、消防当局とさらなる調査を進める必要がある」として「バッテリー自体から火が出たのではなくとも、バッテリーによって火災が発生する可能性はある」と説明した。

    1/12(水) 18:39配信 朝鮮日報
    https://news.yahoo.co.jp/articles/322d368db7a267533e45594eec6e4bf99ee1e511

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    1: クロ ★ 2022/01/05(水) 16:07:40.96 ID:CAP_USER9
    takasu14
     愛知県の大村知事のリコール活動で署名集めなどをしたボランティアらが、署名偽造によって精神的苦痛を受けたとして、リコール団体に損害賠償を求める訴えを起こしたことがわかりました。

     訴えを起こしたのは、リコール活動にボランティアとして参加していたリコール団体の会員らおよそ10人です。

     訴状によりますと会員らは、リコール団体の事務局長の田中孝博被告らが、佐賀市内でアルバイトを使って署名を偽造させたことで、「『不正署名を行った政治会員』のレッテルを貼られ、署名者から『グルだったのではないか』と責められた」などとして、団体に対して原告1人あたり1万円の損害賠償を求めています。

     リコール団体会長の高須克弥氏の代理人弁護士は「訴状が届いてから対応します」とコメントしています。

    CBCテレビ
    1/5(水) 8:03
    https://news.yahoo.co.jp/articles/699bee28ca39a90906059368004dab4ac1431a8e

    【「グルだったのでは」と責められた 愛知県知事のリコール署名集めボランティアが提訴】の続きを読む

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    1: クロ ★ 2021/11/18(木) 07:54:26.04 ID:CAP_USER9
     リコール署名偽造事件で書類送検された高須院長の女性秘書が、偽造を手伝う報酬として、社員に5万円を渡していたとみられることがわかりました。

     高須克弥院長の女性秘書(68)は、愛知県の大村知事へのリコール運動を巡り去年10月、名古屋市中村区で数人分の署名を偽造した疑いで書類送検されています。

     女性秘書は、高須クリニックのグループ会社「高須ホールディングス」の役員も務めていて、社員らに偽造を手伝わせた際に、1人当たり5万円の報酬を支払っていたとみられることが関係者への取材でわかりました。

     また女性秘書らによる偽造は、リコール団体の事務局長・田中孝博被告(60)らがアルバイトを動員して佐賀市で行ったとされる偽造の10日ほど前から作業が始まっていたということです。

    東海テレビ
    11/17(水) 16:50
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3ecd9349da2d41abd2fa4c69ba74f424bfa604eb

    【【高須HD】偽造手伝いで社員に“1人5万円の報酬”か…書類送検された高須院長の女性秘書 知事リコール署名偽造事件】の続きを読む

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    1: みの ★ 2021/11/16(火) 15:59:51.79 ID:Ff69s60u9
    K10013349731_2111161522_2111161529_01_02
     愛知県知事のリコール・解職請求をめぐる署名偽造事件で、リコール活動団体の会長を務める美容整形外科「高須クリニック」院長の高須克弥氏の秘書など2人が、団体の事務局長とともに偽造に関与したとして、地方自治法違反の疑いで書類送検されました。高須氏はNHKの取材に対し、みずからの関与を否定しました。

     愛知県の大村知事のリコール・解職請求に向けて提出された署名をめぐっては、その大半が有効と認められず、署名活動を行った団体の田中孝博事務局長(60)など3人が、去年10月下旬に佐賀市内でアルバイトを使って愛知県民の署名を偽造したとして、地方自治法違反の罪に問われています。

     捜査関係者によりますと、その後の捜査で、団体の会長を務める美容整形外科「高須クリニック」院長の高須克弥氏の68歳の秘書と、50代の女性が、去年10月ごろ、田中事務局長とともに愛知県内で署名の偽造に関与した疑いがあることわかり、16日までに地方自治法違反の疑いで書類送検されました。

     これについて、高須氏はNHKの取材に応じ「私はこまかい口出しをしないので、当時どういうことをやっていたのか知りません。秘書に偽造をしろと指示したことは絶対にありません。曲がったことをやるのが大嫌いですから」などと、みずからの関与を否定しました。

    関係者によりますと、秘書は、みずからが役員を務める名古屋市内の会社で、愛知県民の氏名や住所を名簿から署名用紙に書き写す作業を社員数人と行い、社員に数万円の報酬を払っていたとみられるということです。

    弁護士によりますと、秘書は「田中事務局長らの刑事裁判の審理に影響があるため、お答えできません」などと話しているということです。

    この事件の裁判で、田中事務局長と、その次男は起訴された内容の認否を留保しています。

    NHK 2021年11月16日 15時30分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211116/k10013349731000.html
     

    【【NHK】高須克弥氏、愛知県知事リコール署名偽造事件への関与を否定 高須氏秘書の書類送検を受けて】の続きを読む

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    1: potato ★ 2021/09/09(木) 16:47:44.70 ID:vc88G4n09
     愛知県の大村秀章知事のリコール(解職請求)運動を巡る署名偽造事件で、「署名の受任者を引き受けた方の住所氏名は県公報で公開される」などと虚偽の情報をネット交流サービス(SNS)で発信して活動を妨害したとして刑事告発されていた精神科医の香山リカ氏ら4人について、愛知県警が地方自治法違反(署名運動妨害)の疑いで名古屋地検に書類送付していたことが、関係者への取材で判明した。県警は起訴を求める意見を付けず、不起訴処分となる見込み。

     関係者によると、書類送付されたのは香山氏のほか、映画評論家の町山智浩氏とジャーナリストの津田大介氏ら。運動を主導した「愛知100万人リコールの会」会長の高須克弥氏が2020年8~9月に県警に刑事告発していた。

     香山氏は運動が始まった直後の20年8月26日、「すでに署名の受任者を引き受けた方の住所氏名は、早速、県の公報で公開されてるようです。署名した人の名前や住所も、提出されたら縦覧できるみたい」とツイッターで投稿。町山氏も同様の投稿をし、津田氏は町山氏の投稿をリツイートしたという。香山氏は投稿当日に「住所氏名が公報に出ているのは(請求)代表者の方々なのですね」と内容を訂正し、町山氏も投稿を削除していた。

     香山氏は9日、自身のツイッターに「このような案件はすべて警察から検察に送致されることになってます。今回の“書類送検”はその手続き上のことと考え、必要があれば今後も捜査に協力するつもりです」と投稿した。【藤顕一郎】

    毎日新聞
    https://mainichi.jp/articles/20210909/k00/00m/040/046000c.amp?__twitter_impression=true


    【【パヨク】香山リカさん、津田大介さん、町山智浩さんら4人、不起訴処分となる見込み 愛知不正リコール妨害容疑報道】の続きを読む

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    1: どどん ★ 2021/09/09(木) 06:46:25.73 ID:zwWI14UG9
    tudadaisuke
     愛知県知事のリコールを求めた署名運動をめぐり、うその情報をツイッターに載せて運動を妨害したとして、ジャーナリストの津田大介氏ら4人が書類送検されていたことがわかりました。

     地方自治法違反の疑いで書類送検されたのは、ジャーナリストの津田大介氏や、精神科医の香山リカ氏ら4人です。関係者によりますと、4人は、愛知県の大村秀章知事のリコールを求めた署名運動をめぐり、ツイッターに「県知事リコールに参加した人たち、愛知県公報で本名と住所が県民に告知されるんですね」などと、うその情報を載せて、署名することをとどまらせて運動を妨害した疑いがもたれています。


     運動を主導した「高須クリニック」の高須克弥院長が、去年、刑事告発をしていて、愛知県警が受理していました。

     津田氏は中京テレビの取材に「これまで通り聴取に協力します」とコメントしています。

    中京テレビNEWS 2021/09/09(木) 00:37:12.88 
    https://news.yahoo.co.jp/articles/865b2d8d80a11eb4d601b9b8ec4d7e4be04930bb


    香山リカ氏、津田大介氏らを書類送付 大村知事リコール署名運動を妨害疑い
    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/m/general/news/202109080001084_m.html?mode=all

    香山リカ氏ら書類送付 愛知知事リコール妨害容疑
    共同通信
    https://nordot.app/808381768641003520?c=39546741839462401

    津田大介

    改めて表明すると
    「書類送致(一般的には書類送検)とは、警察が必要な捜査を終え、検察に関係書類を送ったという意味でしかないので、特にコメントはありませんが、被疑者として捜査の対象になった場合たとえ不起訴になっても『前歴(前科ではない)』が付くので、理不尽だなと思います」
    です!
    午前1:29 · 2021年9月9日·Twitter for iPhone
    https://twitter.com/tsuda/status/1435641533177286658

    【【パヨク】ジャーナリスト津田大介、精神科医の香山リカらを書類送検 署名運動を妨害か 愛知県知事リコール署名運動めぐり】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★ 2021/07/24(土) 23:38:41.17 ID:CAP_USER
    ev

    米国最大の自動車メーカーであるゼネラル・モーターズ(GM)が韓国LGエネルギーソリューションが製造したバッテリーが装着された電気自動車シボレー・ボルトEVを再リコールすることを決定した。ボルトEVは最近、充電中の火災が発生した。

    23日、関連業界によると、GMとLGエネルギーソリューションは、バッテリーモジュールの製作過程上の問題で、バッテリーセルの2つの珍しい欠陥が同時に発生したことが火災の主な原因で確認し、GMから欠陥のあるバッテリモジュールを交換することにしたこの日、明らかにした。

    先にGMは、それぞれ昨年11月と今年4月、当時LG梧倉工場で生産されたバッテリーを搭載した2017?2019年式ボルトEV 6万9000台にリコールを実施したことがある。フル充電あるいは完全に充電に近い場合、潜在的な火災の発生の可能性が発見された。

    しかし、今月初め、米国バーモント州のある家の駐車場で充電中のボルトEVで再び火災が発生した。この車両は、GMが実施したリコールに応じて、火災の危険を防ぐためのソフトウェアをダウンロードした状態だった。

    ロイター通信はGMが、今回のリコールで欠陥のあるバッテリモジュールを交換すると発表したが、正確に何台不良なのかは知ることができないと報道した。

    NAVER(韓国語)記事入力2021.07.23。午後10:25
    https://news-naver-com.translate.goog/main/read.naver?mode=LSD&mid=shm&sid1=104&oid=421&aid=0005498289&_x_tr_sl=auto&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja&_x_tr_pto=ajax,se,elem

    【【またか】ゼネラルモーターズ、韓国LGバッテリーの再度の不具合で再リコール】の続きを読む

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