かたすみ速報

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    タグ:ロックダウン

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    1: ニョキニョキ ★ 2022/05/11(水) 20:38:42.31 ID:RdENHDTZ9
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     事実上のロックダウンが続く中国・上海で、外出禁止だけではなく、今度は「買い物も禁止」する動きがあります。強まる締め付けに市民の不満は爆発しています。

     (上海駐在カメラマンリポート 5月10日)
     「政府からの配給が届きました。おそらく野菜でしょうか。配給が住民に配られる準備がされています」

     静まり帰った日中の住宅街。『ゼロコロナ政策』の下、今年3月下旬から事実上のロックダウンが続く中国・上海。これまで住宅地を丸ごと消毒するなど強引な方法が行われてきましたが、ここにきてさらに強引な方法で封じ込めが行われているというのです。

     上海で撮影された映像では、防護服姿の警官たちがドアのカギを壊して集合住宅に次々入っていく様子が映っていました。動画でのやりとりでは、警官たちに部屋から連れ出された女性は新型コロナウイルスの感染者ではなく濃厚接触者で、それでもドアを破壊してまで隔離施設に強制的に収容しようとしているようです。

     別の場所で撮影された映像では、住民が陽性者と同じ階に住んでいるというだけで警察から隔離施設に行くよう迫られているようです。

     (住民)
     「隔離中に子どもに何かあったら責任取れるの?」

     これに難色を示すと警察は次のように話しました。

     (上海市の警察)
     「ここは中国だ、アメリカではない。いいか、もうあれこれ聞くな。理由なんかない。国の防疫政策にただ従っていればいいんだ」

     さらに、こんな制限も…

     (上海駐在カメラマンリポート 5月10日)
     「私が住むマンションでは5月10日~15日まで、外出だけではなく、買い物や配達の受け取りも禁止となりました」

    ヤフーニュース(MBS news)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fdff57b6f9dc1e122ff3325b9796621131e28350

    【【隔離】上海市の警察「ここは中国だ、アメリカではない。いいか、もうあれこれ聞くな。理由なんかない。国の防疫政策にただ従え」】の続きを読む

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    1: 影のたけし軍団 ★ 2022/05/02(月) 09:54:50.92 ID:IdsXyECp9
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    中国の主要都市上海で、新型コロナウイルスの感染拡大が深刻な状態になっている。
    3月末に始まった「ロックダウン」だが、当初の予定を大幅に上回り、5月に入った今でもロックダウンは継続されており、上海在住の邦人も苦しい状況に追い込まれている。

    そんな中、千人計画に関する取材で知己を得た上海在住の日本人基礎科学研究者A氏から、
    ロックダウンの実態やその背景にある問題点について貴重な話を聞く機会があった。本人了承の上、インタビュー形式でご紹介したい。

    ーーこれまでゼロコロナ政策を推進してきた中国政府ですが、今回ここまで感染が拡大し、多くの方が亡くなっている原因はなんでしょうか?
    中国製の不活性化ワクチンの有効性の低さに原因を求める報道もあります。


    A氏:明らかに政策の問題だ。だが、意外に思うかもしれないが、(新型コロナウイルスの)オミクロン世代では中国製の不活性化ワクチンと海外製のmRNAワクチンの有効性の差は小さい。
    。問題はそこではない。新型コロナへのワクチンの実用化当初、つまり1年半くらい前の段階では、
    ワクチンによる感染予防効果が注目を集めたため、その印象が今でも残っているのだろう。

    その点では中国製の不活性化ワクチンと海外製のmRNAワクチンに確かにかなり差があった。
    ただ、重症化や死亡の防止という点では実は差が小さい。重症化や死亡の防止という点では中国製ワクチンも効いている。


    ーーそれは中国国内のデータでしょうか?国内のデータだと政府によるプロパガンダという要素もあるのでは?

    A氏:中国国内のデータではなく、中国製ワクチンが用いられた他国のデータとしてもまとめられている。
    特にオミクロン世代では免疫回避能が高く、感染予防よりも重症化や死亡への予防効果が重要となっている。
    そのため、中国製の不活性化ワクチンと海外製のmRNAワクチンの差が相対的に小さくなっている。
    オミクロンが感染爆発した最近の香港でも同様の傾向だ。中国製ワクチンが効かないということはない。

    例えば、オミクロンが感染爆発した最近の香港をみても、中国製ワクチン2回接種で死亡率を大きく減少させている。
    60歳以上の高齢者の死亡リスクはワクチン未接種の場合、2回接種者と比較し20倍以上あった。
    ただ、こういった事情はあまり報道されておらず、中国ワクチンの有効性について海外ではある種のイデオロギー論争となっている感がある。


    ーーそれでも上海で毎日多数の方が亡くなられているのを報道でみますが、どういうことでしょうか?

    A氏:一番の問題はワクチンのタイプではなく、高齢者のワクチン接種率の低さだ。上海での死亡ケースのほとんどはワクチン未接種の高齢者だ。
    中国では、若年層のワクチン接種率が9割を大きく超えているにも関わらず、高齢者のワクチン接種率が低く、全国平均で80%程度、上海は特に低く60%程度しかない。
    他国では高齢者のワクチン接種率のほうが高い状況とは対照的だ。この点は同様にオミクロンが感染拡大した最近の香港でも同様で、死亡者の多くはワクチン未接種の高齢者だった。


    ーー新型コロナは高齢者のほうがリスクが高いのに。高齢者接種率が低いというのは奇妙な状況だと感じますが、何か原因があるのでしょうか?

    A氏:中国の高齢者のワクチン忌避が原因だ。中国の高齢者は西洋医学よりも伝統的な中国医学を信じる傾向があり、
    ワクチンや一般的な治療薬に忌避感がある。それが大きく裏目に出ているのではないかと推測している。

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/byline/enokieisuke/20220502-00294072

    【【中国】日本人研究者が見た 「上海ロックダウン」の真実】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2022/04/29(金) 16:24:28.41 ID:CAP_USER
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    ロックダウンから1カ月を迎えた中国・上海で、市民らが一斉に鍋をたたいて物資不足の解消などを求める抗議活動を行いました。

     28日夜、上海市内の各地で、けたたましい音が鳴り響きました。

     団地の壁には「物資が必要だ」とレーザーの光があてられています。

     これらは、住民らが「音楽会」などと称して鍋をたたき、声を上げながら食料不足の解消やロックダウンの早期の解除を訴えたものです。

     一方、地元当局は「海外の勢力による陰謀だ」などとして、活動に参加しないよう呼び掛けています。

    テレビ朝日


    https://news.yahoo.co.jp/articles/b55d0d8cf902478864ad9d5c61d708c17078ee16

    【【中国】一斉に鍋たたき…ロックダウン1カ月の上海で食料不足など抗議、当局は「海外の勢力による陰謀だ」】の続きを読む

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    1: 影のたけし軍団 ★ 2022/04/26(火) 20:05:35.24 ID:UaMu1OQm9
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    3月下旬から新型コロナ(中共ウイルス)による都市封鎖が続く上海市は4月24日、新たに51人の死亡を発表した。
    17日まで死者はゼロだった。これまで40万人が感染しているが、死者数があまりに少なく、政府発表の信憑性を疑う声が高まっている。

    上海市龍華殯儀館(火葬場)のスタッフは4月中旬、米ラジオ・フリー・アジア(RFA)の電話取材に対し、
    新型コロナの感染が拡大してから、同火葬場の稼働率が大幅に増えたと漏らしたが、具体的な情報は開示しなかった。

    中国メディアは同市嘉定区殯儀館(火葬場)で起きたトラブルを報じた際、「4月1日から従業員全員が24時間職場に待機している」と言及した。

    「毎日深夜12時まで遺体の焼却に取り掛かっており、現在の死亡者数は昨年同時期の2倍に増えた」と仕事量の急増を強調した。
    記事はその後取り下げられた。

    4月22日のツイッター上のある投稿によると、同火葬場が 「4月に入ってから、1日に800体以上を火葬し、下旬までにおよそ1万6000体を処理した」という。

    上海には嘉定区殯儀館を含めて11カ所の火葬場がある。

    米紙ウォール・ストリート・ジャーナル3月31日によると、市内老人ホームで働く用務員は、夜間に霊きゅう車6台を見たと証言した。
    十数人の遺体を見たとの目撃情報もあるという。

    大紀元
    https://www.epochtimes.jp/share/105134

    【【中国メディア】「上海市、火葬場フル稼働」とうっかり言及  コロナ死者多数か】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2022/04/17(日) 09:35:08.70 ID:CAP_USER
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    (略)

    「臨時隔離施設」と日本語にすると立派に聞こえるものの、実態は展示会場や体育館などの建物の中に簡易ベッドが置かれているだけの施設である。コロナ陽性が判明すると、ここに強制的に隔離されるのだ。

     日々2万人を超える感染者が続々と送られてくるのだから、ベッド数が追い付くわけがない。上海では今「方艙医院」の設置が急ピッチで進められている。

     最近、「微信(WeChat)」などのSNSで出回るようになった隔離施設の動画を見ると、恐怖心はさらに増していく。ベッドとベッドの間についたてのようなものが置かれているだけで、みんなが雑魚寝している状態だ。中にはついたてすらない施設もある。

    PCR検査で陽性だったため隔離施設に収容され、その後、隔離期間を経て検査の結果が7回陰性だったにもかかわらず、自宅に帰してもらえないと叫んでいる人の動画もあった。

     動画は、いずれも混乱を極めた施設内の様子を伝えており、見ていると「こんなところに行きたくない!」という恐怖心を抱かずにいられない。

     数日前には、浙江省が上海から感染者などの隔離対象者3万人を受け入れるというニュースが報道された。杭州市と寧波市にそれぞれ1万人、紹興市と金華市に3000人ずつ、湖州市と台州市に2000人ずつ収容できる隔離施設を整備するという。

    中国人の友人によると、そのうちの1カ所は、その友人が以前働いていた場所の近くで、田舎の山の中らしい。隔離のために他の都市に連れて行かれるというだけでも恐怖なのに、山奥の施設に連れて行かれるなんて、恐ろしくて想像もしたくない。

    やり切れない気持ちになる動画
     ロックダウン当初、上海の人たちには「上海は大丈夫」という揺るぎない自信があった。数日では収まらなくても、徐々に感染者数は減り、「コロナゼロ」になる日は近いと信じていた。

     ところがその自信は打ち砕かれた。1週間、2週間と時間が経つにつれ、感染者が一向に減らない事実を突きつけられ、「なぜ上海がこんなことに?」と誰もが嘆いている。

     SNSではやり切れない気持ちになる動画や記事があふれている。

    陽性が確認されているのにPCR検査を受けに来た人が「なんで陽性者がここにいるんだ!」と怒鳴られ、「PCR検査に行くように言われたから来たんだ!」と言い返し、わめき合っている動画。

     隔離施設に連れて行こうとする人たちと、それを嫌がって刃物を手にして抵抗する感染者の動画。

     病気の高齢者が居民委員会に電話し、「なぜ病院で診てもらえないのか」と苦情を言うやり取りを録音したもの・・・。

     ロックダウンの期間が長引き、みんなが苛立ち、至る所で言い争いや小競り合いが起こっている。

    封鎖は一部解除されるも店は閉まったまま
     ただ、希望がまったく見えないわけではない。筆者の自宅付近では食料調達ルートが増えてきたし、政府からの配給もあった。

     政府が発行した「通行証」を持つ業者は食料の配達が可能らしく、筆者が住むマンションでも肉や卵、牛乳、野菜などは共同購入できている。住人がお互いに微信で情報交換しながら、購入したい商品のグループチャットに入り、食料を購入したり物々交換をしたりしている。

     上海市政府は4月11日、全市で続いているロックダウンを、一部地域で緩和させる方針を表明した。感染者が7日間ゼロの「小区(集合住宅)」では敷地内の移動が許され、14日間ゼロの小区では付近の移動が可能になった。

     とはいえ、スーパーやショッピングモールなどの店舗は一部を除きほとんど閉まったままである。マンションの封鎖が解除された友人は早速小区の外を散歩したものの、「緊張してしまい、自宅に戻ったらどっと疲れが出た」と言っていた。それでもいまだ封鎖中の筆者にとってはうらやましい限りである。

    報道によると、オランダ金融大手INGは、上海のロックダウンが4月末まで続けば中国の国内総生産(GDP)が2%失われる可能性があるとの試算を明らかにしている。

     かつて強権的なゼロコロナ政策が効果をおさめ、コロナ封じ込めに成功したと喧伝していた中国が、今では最も悲惨な国になりつつある。以前は考えられないことだったが、「ウィズコロナ」(コロナとの共存)への移行を支持する声も出始めている。上海は、そして中国はどう舵を切るのだろうか。

    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/69758

    【【上海・ロックダウンの現場から】中国でコロナ感染より恐ろしいことは隔離施設に収容されてしまうこと】の続きを読む

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    1: 影のたけし軍団 ★ 2022/04/16(土) 15:39:23.23 ID:RPyfFd3E9
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    中国北西部の西安市当局は15日、新型コロナウイルスの感染増加を受け、4月16─19日に部分的なロックダウン(都市封鎖)を行うと発表した。市民約1300万人の移動を制限する。

    13日に南部の海南島を訪問した習近平国家主席は、深刻なパンデミック(世界的流行)の下で
    「ダイナミックゼロコロナ」政策を継続する考えを示している。

    西安では昨年12月にもデルタ株拡大を受けてロックダウンを実施。今回のオミクロン株拡大では43件の市中感染が確認された。

    市政府によると、導入するのは完全なロックダウンではないが、市民の行動は主に住居敷地内に制限され、企業には在宅勤務を推奨する。

    レストランでの食事、娯楽施設や文化施設、学校の一部対面授業も停止される。また、タクシーなども市内から出られない。

    ロイター
    https://jp.reuters.com/article/health-coronavirus-china-xian-idJPKCN2M8011

    【【中国・西安市】新たにロックダウン、市民1300万人に移動制限】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2022/04/11(月) 08:17:47.34 ID:CAP_USER
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    上海では都市封鎖が行われているにもかかわらず陽性者数が過去最高を記録しています。当局の公式データによると、すでに2日連続で感染者数が2万人を超えており、実際の状況はもっと深刻との見方があります。中共の厳格な管理と隠匿によって十分な食料を確保できなかった上海市民は、満足な食事すらとれない状況を強いられています。

    中共の厳格な管理下にある上海市に都市封鎖解除の動きは見られません。一部の居住区では3月2日から封鎖管理が始まりましたが、状況が好転しないため、ネット上には飢えを訴える声が広がっています。多くの上海市民は一日一食しか食べられず、インターネットで食料を購入しようとしても手に入らず、「餓死の瀬戸際」に置かれています。ある市民は警察に電話をかけて、捕まれば拘置所で食事が出るかと尋ねています。

    上海市民
    「お伺いしたいのだが、もし私が居住区(の封鎖管理)を突破して外に出て、あなたたちに捕まったとしたら飯は食べられるのか」

    上海警察
    「どういう意味だ?居住区は出てはならない!」

    上海市民
    「私は家でもう4日も何も食べていないのだ」

    上海警察
    「ではインターネットで注文したらどうだ」

    上海市民
    「4日やってみたが、手に入らない」
    上海警察
    「居住区には生活サービス保障がある。居住区管理事務所に連絡してみたらどうか」

    上海市民
    「連絡した。4月1日に登録した食べ物はまだ届かない。こんなことが続くなら、あなたたちは私の遺体を片づけに来なければならなくなる。人民警察や書記、地区担当の警察官などすべてに(電話を)掛けた。掛けられる場所にはすべて掛けた。あらゆる政府部門、居民委員会、居住区の書記はみんな私に同じことを言った。『我々にもどうしようもない』と」

    上海警察
    「あなたが逃げてきたとしてもホテルはない。やはりあなたを家に帰すだろう。我々にもどうしようもない。我々もあなたと同じだ。やはりあなたを(居住区に)送り届ける」

    上海市民
    「だから今回の件で私たちはよく分かった。秦の始皇帝の時代になぜ反乱が起きたのか。庶民がなぜ戦いを挑んだのか。なぜ民兵が蜂起したのか。これらにはみなちゃんとした理由があったのだ。自分が同じ目に遭ってみて、自分が飢えてみてようやく分かった。反乱を起こさねばならないのだと」

    上海宝山区顧村の村民
    「私たちに物資を!」

    民衆は飢えに苦しんでいますが、政府の支援物資は到着が遅れており、インターネットで食べ物を買おうとしても宝くじに当たるより難しいと言われています。

    上海宝山区泰山三村の住民 李さん
    「インターネットにはさまざまな食べ物の攻略方法があるが、何の役にも立たない。一つも買えない。スクリーンショットで私の目覚まし時計の設定を見せてあげることもできる。毎日3回(決まった時間に食べ物を手に入れるための)音が鳴る。今、顧村鎮では、多くの人が反乱を考えている。つまり、居民委員会は何もしないし、モノは一つも(配送され)ない。家の中の食べ物も食べつくしてしまった。だから住民も反抗するのだ」

    ネット上の情報によると、普陀区(ふだく)の「安居朝陽園」居住区では、住民たちが「立ち上がって」居民委員会に代わって居住区の「自治管理」を行ったところ、大量の貯蔵物資を発見しました。住民たちは物資の消毒と配送を自発的に手配し、居住区の管理を整然と行いました。

    中共当局は即座にこうした話はデマだとする声明を発表し、多くのメディアが転載しました。中共メディアに対する信頼感は薄いうえ、事件の真偽も曖昧になったままですが、すでに上海のいくつかの居住区では、怒りが高まった民衆が抗議を行い始めました。

    4月7日と8日、中共の孫春蘭副総理は再び上海を訪れ、「ゼロリセット」政策を監督しました。今回の政治的な感染症対策のもとで、中共の鉄腕政策はどこまで進むのか、再び民意を鎮圧できるかどうかは、予測がさらに難しくなっています。

    https://www.ntdtv.jp/2022/04/56124/

    【【ロックダウン】上海市民が警察に電話「捕まったら飯を食わせてもらえるか?」】の続きを読む

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    1: 影のたけし軍団 ★ 2022/04/09(土) 22:02:32.39 ID:6pg4WQJH9
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    中国上海市で新型コロナウイルス対策のロックダウン(都市封鎖)が始まってから11日で2週間となる。

    同市での封鎖開始から8日までの感染者(無症状含む)は、空港検疫などを除き計約14万人。
    1日当たりの感染者数は8日連続で過去最多を更新し、封鎖解除の時期は見通せない状況が続いている。

    新規感染者数が減らない理由は分かっていない。

    市は9日の記者会見で、全市民対象のPCR検査を改めて行うと表明。これまでの検査結果も踏まえ、
    居住区ごとに封鎖を続けるかどうかを判断すると説明した。

    人口約2490万人を抱える市の封鎖は東部で3月28日に開始。日本人が多く住む西部で4月1日から始まった。
    それぞれ5日間の予定だったが延長され、ほぼ全域で続く。8日の新規感染者は2万3624人に上った。

    産経新聞
    https://www.sankei.com/article/20220409-TIEVZ3KDCVIQTG56KZNVNEB7AU/

    【【中国・上海市】ロックダウン(都市封鎖)解除見通せず・・・新規感染者数が減らない理由は分かっていない】の続きを読む

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    1: ぐれ ★ 2022/04/05(火) 19:34:58.64 ID:ASoDE/E59
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    「裏切られた気分。ひどすぎます」
    「何が不満かって、東部の住民は買い出しに行く時間がまったく与えられていなかったことですよ! 西部の人は4日間も余裕があったのに、なぜ私たちだけ? っていう悔しい気持ちです。それに上海市政府は3月26日の時点でも『ロックダウンはしない』と明言していたんですよ。それが翌日になって突然変更するなんて裏切られた気分。ひどすぎます」

    怒りながら一気にこうまくし立てたのは東部に住む知人の中国人女性だ。3月下旬、新型コロナウイルス(オミクロン株)の感染者が3000人近くにまで急増した上海だが、「経済的影響があまりにも大きすぎる」という理由で、ロックダウンはしない(できない)と言われていた。ところが、27日になり翌28日からロックダウンすると発表。人口2600万人の上海市民の間に衝撃が走ったのだ。

    市政府は上海市に流れる黄浦江という川を境目にして市を2分割し、まず28日から4月1日まで東部をロックダウン、4月1日から5日まで西部をロックダウンすると発表。市民は外出禁止、公共交通機関やタクシーも運行禁止、店舗も閉鎖となった。


    ロックダウンから2日後の3月30日、私は冒頭の東部に住む女性に電話で話を聞いたのだが、怒っているのは西部に住む人も同様だった。

    早朝6時からスーパーに行かないと食品を買えない
    西部に住む独身の男性は「ロックダウンの発表後、急いでスーパーに行ったのですが、商品があまりにも少なくて茫然と立ち尽くしてしまいました……。とにかく買えるものを買って帰り、また翌日も早朝6時から買い出しに行くという感じでした。皆そうです。ネットスーパーは売り切れ続出で全然買えない状況なので。

    2~3軒のスーパーをはしごしたのですが、そのたびに1時間以上も行列に並び、店内に入ったらすでに品薄状態。しかも値段が2倍以上になっているものもあって怒り心頭でした。それでも、お店の人が目の前で品出しすると、そこにわーっと人が殺到するので、奪い合いの修羅場になったところもありました。

    (略)

    PRESIDENT Online 2022/04/05 10:00
    https://president.jp/articles/-/56293?page=1

    【【ロックダウン】「このままでは中国政府に殺される」自宅に軟禁された上海市民2600万人のSNSには書けない叫び】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2022/04/01(金) 08:13:37.13 ID:CAP_USER
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    現在実施されている中国上海市のロックダウンで、SNSには多くの上海市民から助けを求める声が上がっている。米華字メディアの多維新聞が伝えた。

    28日、上海市は市内を2地域に分けて事実上のロックダウンを開始し、全市民を対象にPCR検査を実施している。ロックダウンの開始から2日後の30日、中国のSNS・微博(ウェイボー)では「上海のロックダウンを助けてください」という超話(特定のトピックを扱う掲示板)に多くの上海市民から助けを求める声が寄せられた。

    あるネットユーザーからは、妻と息子が浦東新区の施設に隔離されていると投稿された。同投稿によると、隔離施設では薬や水、生活用品さえ提供されず医師もいない。さらに、施設内には1歳の子どもや重症の老人もいるという。別のユーザーは、自身と家族は自己検査キットで陽性反応が出た後PCR検査でも確認したにもかかわらず、隔離されるまで時間がかかったと指摘した。

    黄浦区に住むユーザーは、何日も発熱が続き、27日にPCR検査の結果が確認された後でも現在に至るまで治療を受けられず、自身も家族も隔離施設に送られないばかりか、疾病予防センターからも一切連絡がないと訴えた。また、一家5人で小さな部屋に住んでいること、母親と子どもは感染を避けるため暗く狭い階段のそばで寝るようになって3日がたったこと、重度の高血圧と肺に持病を持つ父親は30日にコロナ陽性との診断結果を受け取ったことも説明した。

    この他にも、自己検査キットで陽性が出たという浦東のユーザーは、28日にPCR検査の結果によって隔離が必要だという連絡を受けたものの、いまだ隔離施設に送られる手配がなされていないと報告した。同ユーザーは、自身の他に5人が同じ部屋ですでに5日を過ごしていることを説明したが、関係者はただ、ずっと「通知を待ってください」と言うだけだったといい、「上海の運営は無責任すぎる」と批判。「私たちは少なくとも真実を知る権利がある」とも主張した。

    記事はまた、「多くのネットユーザーが自身と家族の生活必需品が足りていないと訴えている」と伝えた。ある浦東のユーザーは、自らが住む地域は十数日にわたって封鎖され、買い物に出かけることさえできないと報告した。また、最近は毎日デリバリーで食事を取っていたが、29日からはデリバリーも止められてしまい、家にはインスタント麺が数袋しか残っていないという。同ユーザーは、「(これを)食べ終わってしまったら何を食べたらいいんだ」とコメントしている。

    また、同じく浦東に住む別のユーザーは、毎日早朝の6時にネットで野菜を買うために全力を尽くしているが買うことができず、ロックダウンが始まってから何の補助物資も届いていないといい、関係部署に対して「庶民の生活をどうにかする方法を真剣に考えてほしい」と訴えている。(翻訳・編集/刀禰)

    Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b891864-s25-c30-d0052.html

    【【上海ロックダウン】SNSで「助けてください」、上海市民が続々窮状訴える―米華字メディア】の続きを読む

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    1: シャチ ★ 2021/08/14(土) 01:54:54.52 ID:fwQrnZcz9
    au250
    オーストラリアの首都キャンベラでは、1週間のロックダウンに突入することになりました。たった1人の感染で厳しい措置に踏み切りました。

        ◇◇◇

    ■オーストラリア “1人”感染確認…首都をロックダウン

    オーストラリアの首都キャンベラでは、1年以上、1人も感染者が出ていませんでした。

    地元の20代の男性1人が陽性となったため、12日夕方から1週間のロックダウンに入ることになり、食料を買いだめしようと多くの人が店に押し寄せたのです。

    スーパーの商品棚は、ほとんど空になってしまい、店内には支払いを待つ人の長い列ができていました。

    これまでおよそ3万8000人が感染したオーストラリアでは今、都市で感染が広がっています(オーストラリア 感染者3万8165人 死者949人 米ジョンズ・ホプキンス大 13日午後5時時点)。

    シドニーでは、ロックダウンで家から出られない高齢者に食料を届ける人たちの姿も見られました。

    高齢者に食料を届ける人
    「私たちが配達している人の中には、誰もそばにいなくて、1日・1週間で私たちとしか会わない人もいるということも、頭に入れておかないといけない」

    (略)

    日テレ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8ad3d04a1736cb45533382800b03a6046de271ab


    【【新型コロナ】オーストラリア、“たった1人”感染で首都ロックダウン】の続きを読む

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    1: 孤高の旅人 ★ 2021/07/30(金) 12:24:23.43 ID:QH5JC6sM9
    ロックダウン検討求める声 政府分科会

     30日に開かれた新型コロナウイルスに関する基本的対処方針分科会で、出席者から将来的にロックダウン(都市封鎖)を可能とする法整備の検討を求める意見が出された。

    2021年07月30日11時57分 時事通信
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2021073000567&g=pol&utm_source=top&utm_medium=topics&utm_campaign=edit

    【【遅い!】政府分科会 ロックダウン(都市封鎖)を可能とする法整備の検討求める声】の続きを読む

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    1: 影のたけし軍団 ★ 2021/05/29(土) 10:40:28.18 ID:MdLnn9xg9
    marekorona
    マレーシアでは、人口比でインドを上回る新型コロナウイルスの感染拡大が続いており、政府は来月から全土で大規模なロックダウン措置をとることを決めた。

    マレーシアのムヒディン首相は、来月1日から14日まで全土で経済や社会活動を停止するロックダウン(都市封鎖)を実施すると発表した。

    期間中は医療など、当局が許可した生活に必須なサービス以外禁止される。
    マレーシアでは、新型コロナの感染が急増しており、28日の新たな感染者は8290人と過去最多を更新した。

    イギリスの研究グループによると、人口100万人あたりの7日間平均の新規感染者数は、
    26日の時点で211人となり、インドの165人を超えたという。

    テレ朝ニュース
    https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000217615.html

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    1: 新種のホケモン ★ 2020/10/31(土) 09:40:03.95 ID:CAP_USER

    no title
    世界的に新型コロナの再拡散が恐ろしく広がっている。 ヨーロッパやアメリカはもとより、アジアや南米でも感染者が記録的な数値となっている。 特に、北半球ではまもなく冬を迎える中でウイルスの感染速度が速まっている。

    新型コロナの再拡散でヨーロッパはすでに統制不能状態に陥った所が多い。 このため、大半の国は再び閉鎖措置を取るなど、世界経済も再び影響を与えている。 第3四半期に突然反発し、回復の様子を見せた韓国経済も、少なからぬ悪影響を受けるものとみえる。

    第3四半期の成長率がプラスに転じた韓国経済も、一緒に揺らぐ確率が高いことだ。 今月27日、韓国銀行は今年第3四半期の実質国内総生産(GDP)成長率が前期対比1.9%を記録したと発表した。

    しかし、このような経済回復は再び沈む可能性が高い。 第3四半期の経済回復を牽引したのは、ほかならぬ輸出だった。

    新型コロナの再拡散により内需が良くなかったにもかかわらず反騰を成し遂げたのは、自動車と半導体など輸出だった。 設備投資も機械類や運送装備が共に増え、反騰を導いた。

    輸出がもたらした成長への貢献度だけでも、前四半期の-4.1%から第3四半期は3.7%へと大幅に上昇した。 一方、内需の貢献度は-1.7%に止まった。

    第4四半期も同様に、韓国経済は外部環境に敏感に作用せざるを得ない。 ヨーロッパの封鎖令が続くと第4四半期の韓国経済に光は見えなくなるかもしれない。

    WoW!Korea 10/31(土) 9:26
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5fd7784af9863ea20d5178baf46b3eb05d016524


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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2020/04/02(木) 20:40:07.66 ID:CAP_USER
    20909FD8-7942-490D-B69D-D7F517AF1783
     
    社民党の福島瑞穂党首(発言録)

     小池百合子都知事は先月、「このままの状態で推移すればロックダウンも避けられない」と会見で述べた。ロックダウンとは、もともと刑務所用語だ。刑務所で暴動が起きかねないときに鍵をかけて受刑者は外に出さないという意味なので、弁護士としては違和感がある。

     ロックダウンは日本語では都市封鎖と言われているが、(首相が宣言できる)緊急事態宣言にはそもそも都市封鎖のような権限を与えていない。(宣言は発令されても)法律上できることは外出自粛の要請などで罰則規定はない。緊急事態宣言が出ようが出まいが、いま国民一人ひとりが感染を拡大させない、自分が無症状感染者にならないような努力が求められている。ロックダウンとか、強い言葉を言われると大変な状況だっていうショック療法にはなるかもしれないが、やはり冷静に何ができる、できないかということを政治は伝えるべきだ。(1日、国会内の記者会見で)  

    朝日新聞 2020年4月1日 21時03分 
    https://www.asahi.com/articles/ASN41652LN41UTFK034.html


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