かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:三沢基地

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    1: 水星虫 ★ 2018/04/28(土) 14:57:44.51 ID:CAP_USER9
    基準下回る低空飛行 米軍認める
    F-16C

    アメリカ軍三沢基地に所属する航空機が日本の山間部や住宅の上空を、極めて低い高度で飛行している映像がインターネットの動画投稿サイトに掲載され、アメリカ軍はNHKの取材に対して、基準を下回る低空飛行も確認できると認めたうえで、「すべてのパイロットが基準を適切に順守するよう努める」と回答しました。

    この映像は、今月2日、動画投稿サイト「ユーチューブ」に掲載されました。
    映像は10分余りの長さで、航空機の操縦席の中から撮影したと見られ、飛行場を離陸した後、雪の積もった山間部や住宅の上空を極めて低い高度で飛行しているのがわかります。
    さらに十和田湖とみられる湖の上空を低空飛行する様子も捉えています。

    この映像について、三沢基地のアメリカ空軍第35戦闘航空団はNHKの取材に対して、所属する航空機の低空飛行訓練の様子だとしたうえで、
    「アメリカ空軍が日本国内で訓練する際の基準としている高度を下回る飛行も確認できる」
    と基準に違反する飛行があったことを認めました。
    その上で、「所属するすべてのパイロットに対し、基準を適切に順守するよう努める」と回答しました。

    04/28 09:19
    NHK
    http://www3.nhk.or.jp/lnews/aomori/20180428/6080000828.html 

    【米軍三沢基地所属航空機の低高度飛行、基準以下の事案でした 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/04/27(金) 07:10:29.79 ID:CAP_USER9
    岩手県一戸町にある高森高原風力発電所の風車と風車の間を低空飛行しているとみられる映像=ユーチューブより
    no title


     米軍三沢基地(青森県三沢市)所属のF16戦闘機が岩手県内を「超低空」で飛行訓練したとみられる映像が、動画共有サイト「ユーチューブ」に投稿されている。米軍関連の動画サイト「USAミリタリーチャンネル」の映像(約11分)で、2日に公開され、視聴回数は11万回を超えた。戦闘機のコックピットから撮影された映像公開は異例といい、住宅地の上を低空飛行する場面もあった。

     米軍機は日米地位協定に基づき、航空法が定める最低安全高度の基準(人口密集地300メートル、それ以外150メートル)は適用されず、各地で低空での飛行訓練が目撃されている。映像について三沢基地に取材したが、26日現在、回答はない。

     映像名は「これはやばい! 日本の山間部を超低空飛行するF16戦闘機(コックピット映像)」。視聴者からは「この高度で飛ぶのは一線越えています」「あんな低空で住宅の上飛んでいいの?」など、驚きや疑問のコメントがサイトに多数寄せられている。

     映像では戦闘機が離陸後、雪景色の山間部や民家の形がはっきりと分かるほどの高度で飛行。岩手県が設置・運営する「高森高原風力発電所」(同県一戸町)とみられる場所では、羽根を支える柱と柱の間をくぐり抜けるようにして通過する様子も映っていた。

     県企業局によると、羽根を含めた高さは119メートル、支柱の高さは78メートル。映像では支柱の高さあたりを飛行しているように見える。撮影時期は、支柱の組み立てが2017年4月に始まっていることから、17年から18年にかけての冬とみられる。毎日新聞の取材で初めて知ったという県の担当者は「どのような対応がとれるか検討したい」としている。

     三沢基地のF16戦闘機を巡っては、岩手県釜石市の山中で1999年に墜落・炎上したほか、今年2月には補助燃料タンク2個を青森県東北町の小川原湖に投棄し、シジミ漁をしていた漁船近くに落下するトラブルが起きている。【佐藤慶】

     在日米軍の動向を監視する市民団体「リムピース」共同代表の田村順玄・山口県岩国市議 映像のタイトルに「やばい」とあるように危険な飛行で驚いたが、同様の低空飛行は各地で報告されている。日米は最低安全高度を尊重することで合意しているが、効果を発揮せず、米軍は低空飛行訓練を当然のこととしている。現状を変えるのは難しいだろうが、地域住民が声を上げ、自らの安全を守ろうとする姿勢を示すことが大事だ。

    動画 USA Military Channel
    【これはやばい!】日本の山間部を超低空飛行するF-16戦闘機【コックピット映像】
    https://www.youtube.com/watch?v=fhdKp3F6Mx0



    2018年4月27日 03時00分(最終更新 4月27日 03時32分)
    毎日新聞
    https://mainichi.jp/articles/20180427/k00/00m/040/149000c

    【【舐められてる】米軍三沢基地、F-16戦闘機 岩手の住宅地で超低空飛行訓練 コックピット映像を米軍動画サイトに投稿 (動画) 】の続きを読む

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    1: イレイザー ★ 2018/03/20(火) 16:56:07.83 ID:CAP_USER9
     米軍三沢基地所属のF16戦闘機1機が燃料タンク2個を青森県東北町の小川原湖に投棄し、20日で1カ月。地元や関係者の間では、米軍の事故後の対応を疑問視する声が上がる。米軍は基地に回収のための資機材がないとの理由で迅速な作業に取り掛かれず、災害派遣要請を受けた海上自衛隊が重量換算で全体の94%に当たるタンクの破片を撤去。米軍が引き揚げた分はわずか1%にとどまった。

     「湖にタンクを落とすのを想定内としているのに、撤去するための備えがないとは納得できない」。東北町に住む60代の自営業の男性は首をかしげる。

     基地には米空軍と米海軍が駐留しているが、今回は三沢だけで対応できず、在日米軍司令部(東京)を介し横須賀(神奈川)、佐世保(長崎)両基地の米海軍のダイバーを派遣してもらった。とはいえ、到着時には既に、海自大湊地方隊が大半を回収済み。3月10~13日の4日間、潜水での作業を行ったが、遅きに失した感は否めなかった。

     2月の問題発生を機に全面禁漁となったまま、シラウオとワカサギの産卵期による休漁期間(3月16日~4月20日)を迎えた漁師からも不満の声が相次ぐ。

     60代の男性漁師は「年に一番の稼ぎ時を逸した。どうしてくれるのか」と憤慨。「自分がやったことなのに、米軍からは(漁業者に直接)何の説明もない。補償の話も聞こえてこないし、無責任だ」と続けた。

     F16は1992年4月にも小川原湖へタンクを投棄したほか、海への投棄もたびたび起こしている。

     基地を抱える三沢市の市議会基地対策特別委でも、米軍の対応を問題視する意見が出た。市側は「米軍が、どういう事故が起こったときにどこまで対応できるか確認したい」と回答。現在、三沢防衛事務所を通じて問い合わせ中という。

     東北町の自営業の男性は「(今回の問題は)今後、同様の事態が起きた場合の試金石になった。より迅速に対応できるよう、国や米軍は考えてほしい」と訴える。

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180320-00010002-dtohoku-l02
    no title


    【【青森】<タンク投棄1カ月>米軍の破片回収わずか1%、漁業補償説明なく 地元、事故後の対応疑問視 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2018/03/05(月) 23:36:29.55 ID:CAP_USER9
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    3月5日 19時31分
    青森県東北町の小川原湖にアメリカ軍三沢基地の戦闘機が燃料タンクを投棄し、しじみなどの漁ができなくなっている問題で、5日アメリカ軍の兵士たちが、初めてタンクの回収作業に加わりました。

    先月20日、青森県東北町の小川原湖にエンジントラブルを起こしたアメリカ軍三沢基地の戦闘機が燃料タンクを投棄し、しじみやワカサギなどの漁が全面的に禁止になるなど地元の漁業に影響が出ています。

    投棄された2つのタンクは、4日までに海上自衛隊が94%ほどを回収しましたが、5日はアメリカ軍三沢基地の兵士たちが初めて回収作業に加わりました。

    兵士2人と海上自衛隊の隊員4人が同じ船に乗り込み、U字型をした底引き網を使って湖底部分に沈んだタンクの残骸を回収していました。

    アメリカ軍三沢基地のポール・D・カーミス副司令官は「住民や漁業者に安心してもらえるようタンクの破片や漏れ出した燃料の回収作業を継続する」と話していました。

    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180305/k10011352351000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_015 



    【【青森米軍タンク投棄】米兵士ら初めて回収作業に参加】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/02/26(月) 20:09:37.72 ID:CAP_USER9
    no title


    アメリカ軍三沢基地の戦闘機が青森県東北町の小川原湖に燃料タンクを投棄した問題で、26日、地元の漁協は投棄のあとに水揚げされた特産のシジミ400キロ近くを、「安全性が確保できない」として廃棄しました。一方、三沢基地トップの司令官が東北町役場を訪れ、町長に初めて謝罪しました。

    今月20日、三沢基地に所属するF16戦闘機が離陸直後にエンジン火災を起こし、燃料タンク2つを小川原湖に投棄して基地に引き返しました。この影響で、湖では水質悪化が懸念されて漁が全面的に禁止になり、自衛隊が、湖の底からタンクの残骸などを回収する作業にあたっています。

    こうした中、地元の小川原湖漁業協同組合は、タンクが投棄された今月20日に水揚げされた特産のシジミ385キロを「安全性が確保できない」として、すべて廃棄しました。

    漁協の担当者たちは、湖岸の荷さばき施設で保管していたシジミを、トラックに載せて地元のゴミ処理施設に運び入れていました。

    小川原湖漁業協同組合の濱田正隆組合長は「われわれにとって宝物のシジミを捨てることは非常に無念だ」と話していました。

    小川原湖はシジミ、シラウオ、それにワカサギの全国有数の産地で、シジミの漁獲量は年間1000トン余りに上り、漁協は禁漁に伴う補償を青森県を通じて国に求めています。

    ■米司令官が初めて謝罪

    一方、三沢基地のR・スコット・ジョーブ司令官が、26日午前9時ごろ、東北町役場を訪れ、蛯名鉱治町長と面会しました。

    関係者によりますと、司令官と町長はおよそ30分話し合い、司令官が謝罪するとともに、町長はタンクの残骸などの早期回収の実現にアメリカ軍としても努めるよう求めたということです。

    話し合いのあと、ジョーブ司令官は「地域の住民、漁業者、町に、大きな影響を与えてしまったことについて謝罪しました。湖の原状回復に向けて、引き続き協力していきたい」と話していました。

    ジョーブ司令官はタンクを投棄した今月20日、基地のある三沢市の市役所を訪れ謝っていますが、漁業者に影響が出ている東北町に謝罪するのは初めてです。蛯名町長は「もっと早く直接謝罪をしてほしかった」と話していました。

    また、小川原湖漁業協同組合によりますと、ジョーブ司令官は26日午前9時前、漁協の事務所を訪れ、濱田正隆組合長に対しても初めて直接、謝罪したということです。

    2月26日 17時39分
    NHK 
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180226/k10011343841000.html


    【【青森】米軍F16戦闘機の燃料タンク投棄で大量のシジミを廃棄 「宝物を捨て無念」 米司令官が役場を訪れ謝罪 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/02/25(日) 02:14:03.93 ID:CAP_USER9
    no title
     
     航空自衛隊の最新鋭戦闘機F35Aが、青森県の三沢基地に国内で初めて配備され、24日、記念式典が行われました。

     老朽化したF4戦闘機の後継機で、レーダーに映りにくいステルス性能が高く、長距離巡航ミサイルの搭載も可能で、三沢基地には来年度さらに9機が配備され、領空侵犯などへの対応にあたります。

    2月24日 17時42分
    TBSニュース
    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3301043.htm

    【【空自】最新鋭戦闘機F35A、青森・三沢基地配備で式典 】の続きを読む

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    1: 岩海苔ジョニー ★ 2018/02/21(水) 09:01:14.90 ID:CAP_USER9
     米軍三沢基地所属のF16戦闘機が20日、燃料タンクを投棄した青森県東北町の小川原湖では当時、半径500メートルほどの範囲でシジミ漁の船約10隻が操業中だった。シジミ漁をしていた山田正彦さん(52)によると、轟音(ごうおん)がして氷の張った湖の上に物体が落ち、約15メートルの水しぶきが上がった。「すごい水しぶきで驚いた。当たっていたらと思うと冗談じゃない。けが人がいなくて良かった」と話した。

     小川原湖での年平均のシジミ漁獲量は約1200トンを誇る。小川原湖漁協によると、この日は約100隻が操業、タンクが落ちた湖の南側の現場付近では当時4、5隻が漁をしていた。20日に採った分も油が付着した可能性があるため、念のため出荷を見送った。主にシジミとワカサギ、シラウオの漁に影響するという。

     現場に向かった同漁協の職員、沼田広樹さん(53)によると、落下したとみられる場所は、氷に直径約10メートルの穴ができていた。周囲の氷の上にはタンクの破片とみられる金属片が散乱。「強烈な油の臭いが立ち込めていた」という。

     漁協職員の細井崇さん(45)は、漁期の最中に決まった全面禁漁について「非常に痛い。風評被害も心配だ」と表情を曇らせた。

     現場は三沢基地から近い湖の南東側。山田さんは「落下前、基地のそばでよく聞く飛行機の音とは違う、異常に高くてうるさい音が聞こえた」と話した。

    no title

    産経新聞
    http://www.sankei.com/smp/affairs/news/180221/afr1802210013-s1.html

    【【青森】米軍機が湖にタンク投棄 シジミ漁船近くに落下 全面禁漁「非常に痛い」 】の続きを読む

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    1: 岩海苔ジョニー ★ 2018/02/20(火) 10:50:48.21 ID:CAP_USER9
    F-16C
     
    小野寺五典防衛相によると20日午前8時40分ごろ、青森県の米軍三沢基地を離陸したF16戦闘機にエンジン火災が発生し、燃料タンクを小川原湖に投棄したとの報告が米軍からあった。けが人の情報はないという。

    佐賀新聞
    http://www.saga-s.co.jp/articles/-/183769

    【【青森】米軍F16戦闘機がエンジン火災で燃料タンクを小川原湖に投棄 】の続きを読む

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    1: 孤高の旅人 ★ 2018/01/26(金) 13:27:47.44 ID:CAP_USER9
    空自のF35A、三沢基地に到着 北朝鮮への警戒監視強化
    1/26(金) 12:32配信
    F35
    航空自衛隊ホームページより

     航空自衛隊のF35A最新鋭ステルス戦闘機1機が26日、国内で初めて、空自三沢基地(青森県)に配備された。

     小牧基地(愛知県)をたち、午前11時ごろに三沢に着陸した。空自は平成30年度中にさらに9機を三沢に配備し、計10機で飛行隊を編成。領空侵犯への対応や北朝鮮の警戒監視活動に当たる見通しだ。

     F35Aは老朽化したF4戦闘機の後継機で、全長15・6メートル、全幅10・7メートル。米ロッキード・マーチン社製で、レーダーに映りにくいステルス性が高いのが特徴だ。空自は最終的に計42機の取得を計画している。

     小野寺五典防衛相はこの日の記者会見で、F35Aに関して「近年、周辺国が航空戦力の増強を急速に進める中、優れた能力を持つF35の配備は安全保障上極めて大きな意義がある」と述べた。

    ヤフーニュース(産経新聞)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180126-00000551-san-pol 


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    1: ハンバーグタイカレー ★ 2018/01/20(土) 16:17:16.05 ID:CAP_USER9
    F35
    航空自衛隊ホームページより

    01月20日 12時42分

    航空自衛隊の次期主力戦闘機となる「F35」の部隊への配備が、今月末から青森県の航空自衛隊三沢基地で始まることになりました。
    F35には、将来、長距離巡航ミサイルを搭載する計画で、専守防衛との整合性がより重要になります。
    防衛省は、航空自衛隊の次期主力戦闘機としてステルス戦闘機・F35を42機導入する計画で、最初の機体が今月末に青森県の三沢基地に配備されることになりました。
    F35戦闘機は、アメリカなど9か国が共同開発した機体で、レーダーで捕捉されにくいステルス性能が強化されています。
    1機あたりの価格は150億円程度で、当面の配備計画として、今回の1機目のほか、来年度中に新たに9機を三沢基地に置くことが決まっています。
    F35をめぐって、防衛省は、射程が500キロになる「JSM」というノルウェー製の長距離巡航ミサイルを将来搭載する計画を明らかにしています。
    この長距離巡航ミサイルは、能力上は相手の基地を狙ういわゆる「敵基地攻撃」の武器にもなり得るため、今後の運用にあたっては専守防衛との整合性がより重要になります。

    NHK
    http://www3.nhk.or.jp/lnews/aomori/6084552351.html 



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