かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。



    タグ:中国

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    1: しじみ ★ 2018/05/22(火) 09:03:52.42 ID:CAP_USER
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    ■南シナ海での「戦闘」を想定した人工島での離発着訓練はアメリカや周辺諸国に向けたメッセージ 

    中国は南シナ海に建設した人工島の一部に、核攻撃が可能な爆撃機を初めて展開させた。 
    これは周辺諸国、特にアメリカに対する「この海域の支配権は中国にある」という警告だ。 

    ロイター通信によれば、中国空軍は5月18日、「南シナ海での戦闘」を想定した演習の一環として、核搭載可能なH6K爆撃機を複数の島や環礁に着陸させたと発表した。 

    発表によれば演習は「いつ何時でも中国の全領土に到達し、全方位で攻撃を行う能力を向上させる」ためのもの。アメリカや周辺諸国との対立の火種になっている島々で爆撃機を離発着させる訓練も行われた。 
    艦艇を標的とした攻撃の模擬訓練も行われた。 

    南シナ海では、中国の他にベトナム、フィリピン、台湾、ブルネイ、マレーシアが領有権を主張している。 豊かな漁場や重要な航路があり、地下資源も眠るといわれるこの海域で、中国は周辺国やアメリカの反対にもかかわらずいくつもの人工島を作って軍事施設を建設している。 

    ■中国による支配の「既成事実化」 

    これまでアメリカは、南シナ海は国際水域であると主張し、米軍の艦船や航空機による「航行の自由」作戦を展開してきた。 
    島々の造成や軍事施設の建設の目的はあくまでも防衛だと中国は主張しているが、そのプレゼンスは中国による南シナ海支配の既成事実化につながっている。 

    島々では要塞化が徐々に進み、ミサイルや電子戦システム、そして軍用機が配備されるようになった。 
    一部の島には3000メートルの滑走路や戦闘機の格納庫、武器弾薬を保管する掩蔽壕や兵舎、軍用艦のための水深の深い桟橋もある。 

    核搭載可能な爆撃機を格納する施設も以前から存在していたが、今回の訓練はアメリカや東南アジア諸国に対し、南シナ海が中国空軍の活動範囲内であることを誇示している。H6Kの航続距離は約6000キロにおよぶ。 

    空軍の報道発表では演習が「南シナ海での戦闘」を想定したものだとまで踏み込んで述べている。 
    またBBCによれば、報道発表には「(演習は)われわれの勇気を高め、真の戦争における能力を高めてくれる」という H6Kのパイロットの言葉も引用されている。 

    演習が行われた正確な場所は公表されていない。だが、人民日報がツイートしたH6Kの離着陸訓練の動画から、専門家はBBCに対し、ウッディー島(中国名:永興島)の可能性があるという。同島は西沙(パラセル)諸島最大の島で、ベトナムと台湾も領有権を主張している。 

    米国防総省のクリストファー・ローガン報道官はAP通信に対し、アメリカは「自由で開かれた(インド太平洋海域)への関与を続けていく」と述べている。「南シナ海の領有権が争われている海域で中国が武装を続ければ、地域の緊張を高め不安定化させるだけだ」 

    ■アメリカとの戦争以外なら支配できる能力 

    だが中国に言わせれば、悪いのはアメリカだ。王毅(ワン・イー)外相は3月「外部勢力は平穏を喜ばず、この海域で問題を起こし混乱を招こうとしている。彼らはしばしば、完全武装した航空機や軍用艦による力の誇示を行っている。これはこの地域で最も大きな不安定化要因だ」と述べている。 

    アメリカの抵抗にも関わらず、中国は島々を要塞化して南シナ海の事実上の支配権を手にしている。 
    米海軍艦隊総軍司令官を務めるフィリップ・デービッドソン大将に言わせれば「中国は今や、アメリカとの戦争を除くいかなるシナリオにおいても南シナ海を支配する能力をもっている」のだ。 
    ニューズウィーク日本版
    https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/05/post-10206.php

    【【中国/軍事】南シナ海の支配権は事実上中国のもの──核搭載可能な爆撃機で演習[05/21] 】の続きを読む

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    1: しじみ ★ 2018/05/21(月) 20:58:43.72 ID:CAP_USER
    【5月21日 AFP】 
    スリランカのマンガラ・サマラウィーラ(Mangala Samaraweera)財務相は20日、前政権が進めた巨額プロジェクトのために債務返済額が過去最高の水準に膨らんでいると述べ、同国が債務危機に向かっているとの認識を示した。前政権は中国からの融資でインフラ開発を進めたが、多額の借金と重い金利としてそのツケが回っている。 

     サマラウィーラ氏によると、今年の元利の支払額は28億4000万ドル(約3150億円)に達する見通し。 
    大半はマヒンダ・ラジャパクサ(Mahinda Rajapakse)前大統領の下で巨費を投じたプロジェクト向け融資の返済分となっている。 

     サマラウィーラ氏は、危機は来年「さらに悪化」し、支払額は42億8000万ドル(約4750億円)に膨れ上がると予想した。 

     中央銀行によると、スリランカの外貨準備高は4月末時点で99億ドル(約1兆1000億円)。 

     サマラウィーラ氏は、ラジャパクサ政権は10年に及んだ統治の最後の年に、計15億ドル(約1600億円)相当の高金利のローン2件を組んだと指摘した。 

     当局によると、ラジャパクサ氏は大型プロジェクトの資金を中国に大きく頼ったが、プロジェクトの多くは経済規模が870億ドル(約9兆6600億円)程度のスリランカにとって重い負担になった。 

     2015年の大統領選でラジャパクサ氏が落選した後、政府は、赤字を垂れ流し続けていた南部ハンバントタ(Hambantota)港の運営権を中国企業に譲渡せざるを得なくなった。 

     同氏の名前を冠したマッタラ・ラジャパクサ国際空港(Mattala Rajapaksa International Airport)も、 
    収入不足で職員の給料も払えなくなり、同じ運命をたどりつつある。 
    同空港を拠点とする航空会社は1社だけで、民営化の取り組みも滞っている。 

    スリランカは2016年6月、債務危機のため国際通貨基金(IMF)から3年で15億ドルの融資を受けている。

    画像:スリランカ南部のマッタラ・ラジャパクサ国際空港
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    AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3175335

    【【侵略】スリランカ、債務危機迫る 中国融資の事業で返済額膨張】の続きを読む

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    1: しじみ ★ 2018/05/21(月) 19:02:10.52 ID:CAP_USER
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     61年ぶりに政権交代を果たしたマレーシアの新政府誕生で、中国の習近平国家主席が進める現代版シルクロード経済圏構想「一帯一路」の実現が阻まれそうだ。

     「中国主導の東海岸鉄道計画(ECRL)は非常にリスクが高く、しかも、理にかなっていない。
    マレーシアにとって全く有益ではない」

     「同計画を進めれば、新たな1MDB(ナジブ前首相設立の巨額負債を抱えた政府系投資会社)を生む結果になるだろう」

     国連などの国際機関で高い評価を受けるマレーシア人の経済学者、ジョモ・スンダラム教授が、一帯一路の最重要プロジェクトの1つとされるECRLについて、このような評価を下していることが、筆者の取材で明らかになった。

     同氏は、新政府に経済政策などで指針を仰ぐため、マハティール新首相が発足させた国際的に著名なマレーシアのベテラン専門家を結集させた「上級専門家評議会」の1人。

     同評議会は、マハティール新首相がかつて自身の政権の経済政策の要と信頼してきたマレーシア政界の重鎮、ダイム元財務相をトップに、政権発足から100日間限定で開かれる。

     上記のジョモ教授をはじめ、アジア華人財界の大御所で、砂糖精製業などで財を成し“シュガー・キング”と異名を持つロバート・クオック(香港在住、マレーシア国籍)、IMF(国際通貨基金)の専務理事の候補にもなったことがあるゼティ・アジズ(元マレーシア中央銀行総裁)ら5人で構成される。

     今後、ECRLに関しては、「中国政府と交渉した上、中止になる公算が高い」(マレーシア与党関係者)という見方が現在、有力だ。

     ECRLは、(米海軍の環太平洋の拠点がある)シンガポールを封鎖された場合、中国からマレー半島東海岸側に抜ける戦略的優位性があり、「(マレー半島南部のシンガポール直下)マラッカ・ジレンマ」を克服する意味で、地政学的に極めて重要拠点となるマレーシアを取り込む中国の「一帯一路」の生命線である。

     習国家主席肝いりの一帯一路の目玉プロジェクトであるECRLは、総工費550億リンギ(1リンギ=約28円)をかけ、南シナ海側のタイ国境近くからマラッカ海峡まで、マレー半島を東西横断する形で、クアラルンプール近郊と東西の重要港を結ぶ総距離約680キロの一大プロジェクト。工事はすでにスタートしており、2024年7月の完成を目指す。

    http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/53132

    【【マレーシア】一帯一路のマレーシア東海岸鉄道計画中止か 1兆5000億円総工費は中国の”融資トラップ】の続きを読む

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    1: しじみ ★ 2018/05/21(月) 17:31:14.36 ID:CAP_USER
    【5月20日 AFP】
    米中両政府は19日、両国が米国の対中貿易赤字の削減に取り組み、中国が米国製品の輸入を「大幅に」拡大することで合意したとの共同声明を発表した。また中国の国営新華社(Xinhua)通信も劉鶴(Liu He)副首相の20日のコメントとして、米中両国が貿易戦争を回避することで合意したと報じた。

     新華社によると、米政府との交渉を進める高官代表団を率いていた劉氏は「両政府は貿易戦争を行わず、互いに関税を引き上げることはしないことで意見の一致に至った」と述べた。

     これまでドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領は対中貿易赤字が国家安全保障上の脅威であるとし、中国からの輸入製品に巨額の関税をかけるとけん制しており、2大経済大国である米中間の緊張が高まっていた。

     劉氏率いる中国の高官代表団は北京とワシントンでスティーブン・ムニューシン(Steven Mnuchin)米財務長官率いる米国代表団と閣僚級協議を行い、劉氏は17日にトランプ大統領とも会談した。

     19日に発表された共同声明によると、米中両国は米国の対中貿易赤字の大幅削減に向けて実効性のある措置を取ることで合意。また「中国国民の高まる消費ニーズ、そして質の高い経済発展の必要性に応えるため、中国は米国のモノとサービスの購入を大幅に拡大する」という。

     米国は昨年、3752億ドル(約41兆円)の対中貿易赤字を計上。これにトランプ大統領はしばしば強い不満を示しており、報道によると米国は2020年までに少なくとも2000億ドル(約22兆円)減らすよう中国側に求めていたという。

     ただ、声明では詳細について北京で今後行われる協議で詰めるとしているのみで、具体的な数値目標などにはほとんど触れられていない。 一方で米中両国は米国の農産物とエネルギーについても中国の輸入を「大幅に拡大」することで合意したほか、かねて米国の不満の種となっている知的財産の保護についても両国が協力を強化することで合意したという。

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    AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3175286

    【【中国】対米輸入「大幅増」で合意 両国が共同声明】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/05/21(月) 16:49:46.75 ID:CAP_USER9

    月の裏側探査プロジェクトを実施するため打ち上げられる通信衛星(21日、中国四川省の衛星発射センター=新華社・共同
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    【北京=多部田俊輔】中国の宇宙開発当局は21日、地球と月の裏側との通信に使う中継衛星の打ち上げに成功した。米国に次ぐ「宇宙強国」をめざす習近平(シー・ジンピン)最高指導部は年末、世界で初めてとなる月の裏側への探査機着陸を計画している。昨年の相次ぐロケット打ち上げ失敗で月面探査計画が停滞していたが、今回の打ち上げ成功で計画が再び前進を始めた格好だ。 

     中国国営の新華社によると、中国四川省の西昌衛星発射センターが21日午前5時28分(日本時間同6時28分)にロケット「長征4号」を打ち上げ、25分後に搭載した通信衛星「鵲橋」を予定の軌道に投入した。 

     中国の宇宙開発当局は年末に月面探査機「嫦娥(じょうが)4号」を月の裏側に軟着陸させる計画。地球と月の裏側の通信は極めて難しく、通信衛星を経由する必要があるため、今回の衛星の打ち上げ成功は月の裏側の探査プロジェクトの前提条件だった。 

     中国メディアによると、月の裏側は地球からの電波などの影響を受けにくいため、月面の地質や資源などの情報をより深く得ることができる。また、今回打ち上げた通信衛星が地球と月面をつなぐ通信の基幹ネットワークとして使用される可能性も高いとされる。 

     宇宙強国をめざす中国にとって、月面探査は最重要プロジェクトの一つだ。2013年に月面探査機「嫦娥3号」の月面着陸を成功させ、世界で3番目に月面に到着した国となった。世界で初めて月の裏側に着陸することで習最高指導部の威信を示したいとみられる。 

     中国は17年に大型ロケット「長征5号」などの打ち上げに失敗。同年11月に長征5号で月面探査機「嫦娥5号」を打ち上げて土壌の一部を持ち帰る計画だったが、19年にずれ込む見通し。月面探査計画に停滞が生じており、今回の打ち上げは失敗が許されない状況にあったとされる。 

     中国政府は30年に米国に次ぐ宇宙強国になることを目指し、22年前後に宇宙ステーションを完成させる計画。17日は初めての民間商用ロケットの打ち上げに成功したばかりで、地球と宇宙を繰り返し往復する中国版スペースシャトルの開発にも乗り出している。 


    2018/5/21 15:01
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO30755450R20C18A5FF8000/

    【【中国】中継衛星「長征4号」打ち上げ成功 世界初の月の裏側、探査計画 米国に次ぐ「宇宙強国」をめざす 】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [CA] 2018/05/20(日) 10:06:47.93 ID:/ZboTo5E0 BE:416336462-PLT(12000)
    no title

    インドのスホイ30MKIレーダーは、チベット上空を飛行中の第5世代殲20(J20)ステルス戦闘機を探知し追跡した。Indian Defence Research Wingが伝えた。
    探知に成功したのは、インドとの国境沿いの基地に配備された中国機が山岳地帯で殲10と殲11(J11)戦闘機と模擬空中戦が行っていたとき。
    スホイ30MKIはインド領空内からステルス機の演習を監視していた。
    インド空軍のアルプ・シャハ司令官は「スホイのレーダーには彼らが見える。中国の新型機はそれほどステルスではない。探知に何らかの特別な技術は必要ではない。
    殲20は通常のレーダーでも探知される」と指摘した。
    インド軍司令官らによると、中国軍が国境沿いで行った演習の目的の1つは、インド防空システムを研究し、隣接する領土への秘密の侵入経路を探すことにあった。
    中国の第5世代多用途戦闘機「殲20」はステルス技術を用いて作られた。同機は2017年に配備され、9機のプロトタイプと本格生産前の2機が生産された。

    スプートニク
    https://jp.sputniknews.com/asia/201805204895559/

    【インド「中国のステルス風戦闘機殲20だけど、うちのSu-30のレーダーで余裕なんだが」 】の続きを読む

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    1: しじみ ★ 2018/05/20(日) 21:25:04.16 ID:CAP_USER9
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    安倍首相は20日、東京湾で行われた海上保安庁の観閲式に出席し、総合訓練を視察した。

     首相は巡視船「やしま」船上であいさつし、沖縄県・尖閣諸島周辺で相次ぐ中国公船の領海侵入などを踏まえ、「海上保安庁なくして海洋立国・日本の将来はない。 これまで以上に重要な使命を果たしていくことを期待している」と激励した。


    読売新聞
    http://www.yomiuri.co.jp/politics/20180520-OYT1T50098.html

    【【安倍首相】海保なくして日本の将来ない…首相、式典で激励】の続きを読む

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    1: クロ ★ 2018/05/20(日) 12:44:03.99 ID:CAP_USER9
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    【ワシントン=黒瀬悦成】中国が尖閣諸島(沖縄県石垣市)から約380キロに位置する福建省霞浦県の水門空軍基地の機能を大幅に拡充させていることが、米軍事情報誌「ディフェンス・ニュース」の分析で明らかになった。

     同誌が今年4月に撮影された水門基地の商業衛星写真を解析したところ、中国の主力戦闘機J11やJ16を収容可能な格納庫24棟や新たな誘導路が完成間近であることが判明した。

     新たな格納庫は4棟ずつがひとまとめとなり、長さ約2・7キロの滑走路の周辺や航空機の待避区域に分散配置されている。

     待避区域には既に迷彩を施された耐爆格納庫15~20棟が確認されているという。

     同誌は、中国空軍は通常、格納庫を横一列に整然と配置することが多いが、水門基地で分散配置されているのは、中国が同基地を日本や台湾をにらんだ「最前線」と位置づけている表れだと指摘した。

     その上で、格納庫の増設などから判断し、中国が水門基地を単なる前線拠点としてではなく、航空連隊または航空旅団規模の部隊を常駐させた本格的な作戦基地として運用しようとしていると強調した。

     水門基地では既にJ11などの戦闘機約12機が巡回配備されており、沖縄本島と宮古島の間の宮古海峡の上空を通過して西太平洋に向かう中国空軍の爆撃機や情報収集機に随伴するなどの活動を行っている。

     防衛省によると、5月11日にH6爆撃機4機を含む中国軍機計8機が宮古海峡上空を通過した。

    産経新聞
    5/20(日) 7:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180520-00000001-san-cn

    【【中国】尖閣近くの基地増強 米誌分析 日・台にらむ作戦拠点に 】の続きを読む

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    1: らむちゃん ★ 2018/05/20(日) 14:59:37.04 ID:CAP_USER
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     中国メディア・東方網は、日本の治安について「世界一と言われるが、警戒が必要だ」とする記事を掲載した。

     記事は経済協力開発機構(OECD)が住居、収入、治安など11の点から36か国を対象に実施した「国民の幸福度」調査によって、日本が治安面で1位になったと紹介。また、法務省が発表した2016年の「犯罪白書」では同年の刑事事件立件数が統計を取り始めて以降初めて100万件を下回ったほか、その7割以上が窃盗事件だったと伝えた。

     また、殺人事件は895件と戦後最少になったほか、暴力団構成員数も3万9100人と過去最低を記録する一方、刑事事件の検挙率は33.8%と前年より1.3ポイント増え、特に殺人事件の検挙率は100%に達したと伝えている。

     さらに、内閣府の世論調査では80%以上の日本国民が「日本は安全、安心な国だ」と答えたという結果が出たことも紹介。「日本は資源の配分が均一化された社会。この特徴は先進国中で特に顕著であり、しかも、日本人全体には相互抑制の精神がある。それゆえ刑事事件はアジアにおいても世界においても少ない部類に入り、ひとたび事件が発生すれば社会全体を震撼させる効果を持つ」と説明した。

     その一方で、近ごろでは在日中国人の間で傷害事件が多発していると指摘。在日中国人コミュニティでは「日本の治安が他国より良いからといって警戒を緩めてはいけない」と様々な形式で呼びかけられていると伝えた。

     (略)

     サーチナ2018-05-20 14:12  
    http://news.searchina.net/id/1659670?page=1 

    【【中国メディア】日本の治安は世界トップレベル! それゆえに外国人どうしの犯罪が増えている 】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [CN] 2018/05/19(土) 10:33:50.01 ID:lEwbP8Qc0 BE:448218991-PLT(13145)
    H6

    【ワシントン会川晴之】米シンクタンク「戦略国際問題研究所(CSIS)」は18日、中国空軍が南シナ海の
    西沙(英語名・パラセル)諸島のウッディー島に、初めて爆撃機を着陸させたと発表した。
    中国のソーシャルメディアなどが伝えたもので、H6K爆撃機が離着陸訓練を繰り返しているという。

     H6K爆撃機の航続距離は約1800キロで、ウッディー島から南シナ海全域をカバーできる。
    中国は、ミスチーフ礁など南沙(英語名・スプラトリー)諸島の三つの人工島にも戦闘機や爆撃機の
    収容施設の建設を続けるなど、南シナ海の実効支配や軍事拠点化を進めている。

    毎日新聞
    https://mainichi.jp/articles/20180519/k00/00e/030/226000c

    【南シナ海 中国 爆撃機を離着陸訓練 実効支配進む 】の続きを読む

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    1: (^ェ^) ★ 2018/05/19(土) 12:47:57.31 ID:CAP_USER9
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    立憲民主党の蓮舫議員が中国版Twitterの「微博」で安倍総理の悪口を投稿していたことが分かった。ゴールデンウィーク自慢に続いてネガティブな材料がどんどん見つかる。 

    前回の記事:国会サボリ中の蓮舫、中国SNS「微博」で休暇満喫写真をアップしまくっていた 
    中国日報の風刺画をわざわざ写真に撮ってアップ。 

    こちらは2014年8月7日の投稿と古いものだが、日本の政治家が中国で反日活動を行っていたというのは衝撃的な事実だ。風刺画は、安倍総理が第二次世界大戦博物館から戦闘機を押し出しているというもの。戦争を起こそうとしていると誤解を招く風刺画だ。 

    蓮舫のコメント「今日の中国日報。私も安倍晋三首相の考えが理解できません。彼の姿勢は全ての日本人の意見ではありません。私達は平和を追及したいのです」 

    よりによって日本国民から税金をもらって仕事をしている人間がこのような反日活動を行ってはいけない。「戦争を起こそうとしているわけではない」としっかり否定してもらわないと。 
    前後の投稿も見ると、蓮舫はことごとく中国にこだわっている。 

    ▼北京。 

    ▼中華街? 

    このような投稿に続いて国会サボリのゴールデンウィーク自慢もしていたのだからもう開いた口が塞がらない。 

    一方その頃、安倍総理は中東各国を飛び回っていた。 

    同じ政治家なのにここまで差が出るとは…。 
    なお、netgeekは前回の中国SNSの記事を公開した直後に蓮舫にブロックされてしまった。 

    これまでいくらバッシングしてもブロックされなかったのに、今回ばかりはよほど攻撃が効いたということだろうか。netgeekの告発ツイートはTwitterで3,600以上もリツイートされ、大きな影響を与えた。 

    国会サボリ中の蓮舫、中国SNS「微博」で休暇満喫写真をアップしまくっていた | netgeek https://t.co/ErbKq1z8mh pic.twitter.com/qleLwAR6nO 

    — netgeek (@netgeek_0915) May 18, 2018 

    蓮舫は有権者を大事にするという意味でブロックしない方針を貫いているのだと思ったが、どうやらそうではなかった様子。現在、Twitterでは「蓮舫にゴールデンウィークのことを聞いたらブロックされた」という体験談が散見される(netgeekはリプライを送っていない)。 

    いくらブロックしても問題がなくならないのが蓮舫という人間だ。二重国籍問題をあやふやにしたまま日本の政治家を続けることは許されないし、そもそもなぜ微博を使っているのも分からない。いずれ中国の政治家に転身するつもりで今のうちから知名度を上げておく戦略なのか? 

    「日本国籍は利用するだけ。いずれ台湾籍に戻す」と話していた蓮舫。議員辞職すべき? 

    — netgeek (@netgeek_0915) May 18, 2018
    【蓮舫、中国SNSで安倍総理の悪口を投稿していた 「今日の中国日報。私も安倍晋三首相の考えが理解できません。私達は平和を追及したい」 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2018/05/18(金) 04:52:52.46 ID:CAP_USER9 
     
    陸上イージス1

    05月17日 18時33分
    防衛省は、新型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」の配備先として秋田市を検討していることについて、地元選出の国会議員などに対し、「日本海側で広い土地を確保できる自衛隊の施設を選んだ」と説明していることが分かりました。
    議員側は、環境や健康への影響について住民に丁寧に説明するよう求めたということです。

    政府は、北朝鮮による弾道ミサイル攻撃に備えて、新型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」を2基導入する方針で、配備先の候補地として秋田市と山口県萩市にある自衛隊の演習場を検討しています。

    秋田選挙区選出の石井浩郎参議院議員によりますと、16日、防衛省の局長などが、自民党秋田県連に所属する6人の国会議員に配備計画の現状について説明したということです。
    この中で担当者は、「日本の全土を守るため、北側と南側に1基ずつ配備する必要がある」としたうえで、秋田市を検討している理由として、「日本海側で、ミサイルの探知が可能な広く平たんな土地を確保できる自衛隊の施設を選んだ」と説明したということです。

    これに対し議員側は、環境や健康への影響について、地元住民に丁寧に説明するよう求めたということです。
    石井議員は、「国は、国民の安全を守るため必要だという合理的な理由を、きちんと説明する必要がある。地元を一番に考えてほしい」と話しています。

    NHK 
    http://www3.nhk.or.jp/lnews/akita/20180517/6010000704.html 
    【【防衛省】イージス・アショア”配備先に秋田検討”理由を説明 日本海側で広い土地が確保できる」 】の続きを読む

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    1: たんぽぽ ★ 2018/05/18(金) 06:34:52.92 ID:CAP_USER
    cn250

     【北京=藤本欣也】中国外務省の陸慷報道官は17日の記者会見で、米朝首脳会談の行方が不透明になったことをめぐり、開催実現に向けて米国側に譲歩を求めた。

     北朝鮮による核実験・ミサイル発射の停止や核実験場閉鎖の宣言などは、北朝鮮側の「善意と誠意を示す」ものであり、「国際社会は激励、歓迎、支持すべきだ」と主張した。

    産経新聞 
    http://www.sankei.com/smp/world/news/180517/wor1805170040-s1.html 
    【【中国】米に譲歩求める 外務省報道官、北朝鮮を「激励、支持すべき」 】の続きを読む

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    1: しじみ ★ 2018/05/18(金) 01:17:23.77 ID:CAP_USER
    ロイター通信は17日、ベトナム沖の南シナ海で、ロシア国営石油企業ロスネフチが、石油採掘に着手したと報じた。ベトナム政府は近年、南シナ海の領有権を主張する中国から圧力を受け、同海域での石油採掘許可を控えてきた。関係者は中国側の反発を懸念しているという。

     ロイターによると、ロスネフチは15日、ベトナムの南東沖370キロの鉱区で石油採掘を開始したと発表。専門家はこの海域が、中国が南シナ海で管轄権を主張して独自に設定している「九段線」の内側だと指摘しているという。中国の反発と圧力を恐れ、ロスネフチやベトナム政府は、採掘開始が注目を集めないように努めたとした。

     ロスネフチによると、使用している掘削ドリルは日本製。ロイターの船舶航行データでは、このドリルは今月6日に現場海域に到着し、16日現在もとどまっているという。

     ロイターは関係筋の話として、ベトナム政府が今年3月、ロスネフチが採掘を開始した海域に近接する別の鉱区では、開発権を持つスペインのエネルギー企業レプソルの石油採掘を認めなかったと指摘。当初は認めていたが、中国の圧力を受け方針転換したとされ、レプソルはベトナム政府に補償を求めているという。

     ロシア企業とスペイン企業への対応のちがいは「二重基準」で、ベトナム政府は説明を迫られそうだ。

    産経ニュース
    https://www.sankei.com/world/news/180517/wor1805170042-n1.html

    【【ロシア】露企業がベトナム沖南シナ海で石油採掘 中国反発か】の続きを読む

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    1: しじみ ★ 2018/05/17(木) 15:52:38.62 ID:CAP_USER

    ■戦闘機編隊が台湾島上空を周回。台湾の高速砲艦を想定した演習も 

    中国が4月に南シナ海と台湾海峡で行った実弾演習は台湾に対する警告であり、 
    必要ならば武力で台湾を併合するという意思表示だと、中国当局者が語った。 

    中国の習近平(シー・チンピン)国家主席は「一つの中国」原則を認めない台湾への締め付けを強めており、 
    南シナ海で史上最大規模の観艦式を実施するなど、このところ盛んに軍事力を誇示している。 
    中国の国務院台湾事務弁公室の安峰山(アン・フォンシャン)報道官は5月16日の記者会見で、 
    一連の軍事演習は「二つの中国」に固執する台湾当局に対するメッセージだと語った。 

    「(軍事演習は)『台湾独立』を目指す分離主義一派とその活動に対する強い警告であり、 
    国家主権と領土の一体性を断固として守る我々の決意と能力を示すためのものだ」 

    「我々はどんな形であれ『台湾独立』を目指す分離主義の動きを封じ込める。 
    『台湾独立』は絶対にあり得ない」と、安は語気を強めた。 

    5月15日には中国の国営テレビ、中国環球電子網が、 
    南シナ海に展開する中国海軍の艦隊からZ-9対潜ヘリが飛び立つ映像を公開した。 
    これは11日に実施された演習の模様で、中国の軍事専門家、 
    宗忠平(ソン・チョンピン)が中国共産党機関紙人民日報系のタブロイド紙、環球時報に語ったところによると、紛争が勃発した場合、台湾など他国の高速砲艦が中国の空母を攻撃するというシナリオを想定したものだ。 

    ■牽制できるのは米軍だけ 

    中国国防省の発表によると、5月11日にはまた、中国空軍はロシア製のSU-35戦闘機を初めて、H-6K爆撃機編隊と共に台湾とフィリピンを隔てるバシー海峡に飛ばした。 
    編隊にはJ-11戦闘機、KJ-2000早期警戒管制機が含まれ、台湾島を周回して空軍力の向上を見せつけた。 

    これらは4月に台湾海峡で実施された実弾演習と南シナ海での史上最大規模の観艦式に続く演習だ。 
    観艦式では習主席も閲兵し、海軍の現代化は「差し迫った」課題だと演説した。 

    オーストラリアのシンクタンク、ロウイー国際政策研究所が先日発表した包括的な指数によると、中国はアジアでは第2位の軍事力を保持しているが、首位のアメリカが中国の勢力拡大を黙認することはまずあり得ない。 

    米軍幹部は、海上における中国の軍事的プレゼンスをアメリカの国益に対する脅威とみなしている。 
    米太平洋軍司令官に指名されたフィリップ・デービッドソン海軍提督は、4月に米上院軍事委員会の公聴会で、「中国は今や、アメリカと戦争になる場合を除き、あらゆるシナリオで南シナ海を制覇できる軍事力を保有している」と警告した。 

    アメリカは1972年以降「一つの中国」政策をとる一方で、民間レベルでは台湾との関係を保ってきた。 
    ドナルド・トランプ米大統領は中国との貿易摩擦がピークに達した3月半ば、アメリカと台湾の閣僚や政府高官の相互訪問の活発化を目指す「台湾旅行法」案に署名。中国はこれに強く反発している。 

    南シナ海で行った演習でミサイルを発射したZ-9ヘリ
    no title


    ニューズウィーク日本版
    https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/05/post-10178.php

    【【中国/台湾】大規模な軍事演習で台湾を脅かす中国──もうアメリカしかかなわない】の続きを読む

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    1: しじみ ★ 2018/05/16(水) 18:53:21.29 ID:CAP_USER
    ベトナム国営紙トイチェ(電子版)は16日までに、中部のカムラン国際空港からベトナム入りした中国人団体旅行客が着ていたTシャツの背中部分に、中国が南シナ海のほぼ全域で管轄権を主張する根拠としている「九段線」が描かれていたと報じた。
    南シナ海の領有権で中国と対立するベトナムの当局は、Tシャツを没収し、旅行客らの処分を検討している。

     同紙などによると、団体14人は中国の西安からの旅行客で、カインホア省のリゾート地に向かうため、13日夜に同空港に到着、入国管理を通過した。
    バスに乗り込んで上着を脱いだところ、九段線が描かれたそろいのTシャツをベトナムの旅行代理店員が見つけ通報した。 中国人旅行客は、Tシャツは中国の市場で購入したと説明しているという。

    画像:ベトナムを訪問した中国人旅行客のTシャツに描かれた「九段線」には、
    ベトナムメディアが「×」を記して報じた
    no title


    ※九段線(Wikipedia)

    九段線、またはU字線、牛舌線は、南シナ海の領有権問題に関して、
    1953年から中華人民共和国がその全域にわたる権利を主張するために地図上に引いている破線である。
    断続する9つの線の連なりにより示される。
    なお、2012年5月15日から、中華人民共和国の発行するパスポートの査証欄に九段線が印刷されている。

    産経ニュース
    https://www.sankei.com/world/news/180516/wor1805160034-n1.html

    【【ベトナム】訪越の中国人団体旅行客14人のTシャツに南シナ海の領有権主張の「九段線」 ベトナム当局が没収】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2018/05/16(水) 09:25:29.52 ID:CAP_USER
    no title
    no title
     

    韓国の済州島が昨年から中国人による支配が行われており、島中は中国人観光客だらけとなっている。

    その理由としてはビザ無しで入国し30日間済州島に滞在出来る制度のためだ。この制度は元々済州島が観光客を増やす施策として設けたもの。

    しかし、5月13日の済州島入国管理事務所の発表によると、今年の初めから4月までに難民申請者は369人で、この内宗派対立で3年以上内戦を経験している中東の国籍を持つ者が168人、難民申請者は90人となった。

    2日と5日にもイエメンが済州島に大挙したと報告された。2日にはイエメンが76人、マレーシアのクアラルンプール直行便にて済州島に入国。5日には50人が入国した。

    これらの入国者は制度を使用して、観光客のように振る舞い入国手続きを行っている。しかし実態は不法就労が目的の偽難民である。

    入出国管理事務所はイエメン人が滞在目的で済州島に来ていると疑い、今後要注意するという。

    また、先月済州島では中国人の不法滞在者が同じ不法滞在者の中国人を殺害するという事件が起きた。就職を斡旋していた中国人社長が斡旋料を返さなかったという理由によるもの。

    今後、済州島は治安が激的に悪化するのではと言われている。


    2018/05/14 18:59:26
    http://gogotsu.com/archives/39707

    ※韓国語ソース
    中国人が占領した済州島に'イスラム難民'まで集まっている
    http://www.insight.co.kr/news/155058

    【【韓国】済州島 中国人の支配に続き今度はイスラム難民が押し寄せる 】の続きを読む

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    1: (^ェ^) ★ 2018/05/15(火) 17:59:16.70 ID:CAP_USER9
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    “潰される”

    青山繁晴
    「北海道の水資源に関わるような土地が買い漁られ何も手を打ってない。中国と揉めるなって勢力が自民党内にいて潰される。全然答えずに李克強首相を入れたら中国は誤解する。日本人が入りにくくなってるようなリゾート地があったりする。それがOKなんだというメッセージになってしまう」

    (略)

    ▼ネット上のコメント

    なぜ 国会できちんと取り上げないのだろうと 不思議過ぎます

    北海道の人間としてとても心配だ。

    二階ですね

    対馬も土地を買われていると聞いたことありますが、北海道もかなり買われていますね。やはり外国人が土地を購入するのにはどんな目的でその土地を使用するのかを明記するべきですし、安全保障を理由に土地購入をさせない制度が必要だと考えております。

    最近、テレビCMで、管理に困ってる土地を買います❗10日程で買い取り出来ます❗ってやってましたが、どう考えても怪しいですよねー。日本に住んでない外国人が土地を持てるっていうのも怖い❗

    北海道は、銭湯で外国人絡みで倒産した銭湯が外国人お断りってやっただけで狙い撃ちされ裁判で負けてますからねぇ。
    難しいのよね。

    吉田康一郎さんも東京都の朝鮮学校の補助金を全額削除した時にそれを阻止する人がいたみたいですよ。でも吉田康一郎さんは押し通したそうです。阻止する人に負けていたらなめられます。日本人はすぐに引くと思われます。揉めないと取り返せないです。

    なんだか、北海道旅行を躊躇してしまう。

    具体的にどの議員なのかを知りたい。でないと、こちらとしても抗議や問い合わせのしようがない。

    早く手を打たないと
     
    https://snjpn.net/archives/51289 
    【青山繁晴「北海道の水資源に関わるような土地が買い漁られ何も手を打ってない。中国と揉めるなって勢力が自民党内にいて“潰される”」 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2018/05/14(月) 00:54:05.93 ID:CAP_USER9
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    5月14日 0時39分
    アメリカが離脱を表明したイラン核合意をめぐって、イランのザリーフ外相は、中国の王毅外相と会談し、合意の維持に向けて、今後も両国が連携していくことで一致しました。

    アメリカが離脱したあとの核合意について、イランは、合意の維持に向けて、合意に参加した各国との間で協議を進めていて、ザリーフ外相は、中国の北京を訪れ、13日、副首相級の国務委員を兼ねる王毅外相と会談しました。

    両国の発表によりますと、会談でザリーフ外相は、「核合意の維持が、イランの国益にかなうことが重要だ」と述べ、アメリカが、経済制裁を再開する中でも、イランが経済的な恩恵を得られるよう求めました。

    これに対し、王外相は「関係各国との間で調整を続け、合意を守りたい」と応じ、両外相は、合意の維持に向けて今後も両国が連携していくことで一致しました。

    中国は、核合意が結ばれる前に、欧米などが経済制裁を強化した中でもイランへの貿易や投資を継続してきているだけに、アメリカが、今後経済制裁を再開すれば、一層存在感を高めることも予想されます。

    ザリーフ外相は、14日にロシア、15日にはフランス、ドイツ、イギリスとの間で核合意の維持に向けた協議を行うことにしていて、イランが国益に沿った形での合意を求める中で、各国が折り合えるかが焦点となります。

    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180514/k10011437311000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_002 

    【【イラン・中国外相会談】核合意維持に向け連携で一致 】の続きを読む

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    1: クロ ★ 2018/05/13(日) 20:53:50.79 ID:CAP_USER9
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     東シナ海の日中中間線付近で中国が一方的に進めるガス田開発で、中国が移動式掘削船を停船させ、新たに掘削作業を開始したとみられることが12日、政府関係者への取材で分かった。ガス田掘削施設の設置に向けた試掘の可能性がある。同海域で掘削船の停船が確認されたのは昨年7月以来。外務省は中国側に「一方的な開発行為の継続は遺憾だ」と厳重に抗議、即時中止を要求した。

     政府関係者によると、5月上旬に日中中間線の中国側で、中国の移動式掘削船1隻が作業をしているのが確認された。海面が変色しており、装置を海底に固定して試掘を進めているとみられる。この掘削船は中国国有企業「中国石化上海海洋石油局」所属の「KANTAN(カンタン)7」。昨年7月に今回の現場から約10キロ南西の海域で確認され、冬まで作業を実施していたとされる。前回の海域で施設整備に向けた動きは確認されていない。

     中国はこれまでに、日中中間線の中国側に16基のガス田掘削施設を設置。新たな掘削施設など海洋プラットホームを構築するため試掘を繰り返している可能性がある。施設が整備されれば、ヘリパッドや小型レーダーの設置など軍事転用 につながる恐れもある。

     東シナ海で日中間の海洋境界は画定しておらず、日本政府は中間線を境界にすべきだとしているが、中国側は合意していない。日中両政府は平成20年、境界画定までの期間について東シナ海の一部に共同開発区域を設定するなど協力することで合意した。だが、その後交渉は中断し、中国による一方的な開発が進んでいる。

    産経新聞
    5/13(日) 15:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180513-00000514-san-soci

    【【日中協調】東シナ海で中国掘削船 ガス田試掘か 】の続きを読む

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