かたすみ速報

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    タグ:保守

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    1: Egg ★ 2021/06/19(土) 20:10:38.38 ID:SUwiMoc39

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    「皆が弱者なのだから皆で支え合うしかない」 枝野幸男・立憲民主党代表に聞く「日本の現実」【J-CAST単独インタビュー】

    ■自分では「保守」のつもりなのに、なぜ「リベラル」のレッテルを貼られるのか

    ―― 今回の著書は、「叩かれても言わねばならないこと。」(東洋経済新報社)以来、約8年半ぶりです。14年から書きためていたとのことですが、どういったきっかけや問題意識で書き始めたのでしょうか。

    枝野: (12年12月に)下野して1年ちょっと過ぎて、そろそろ次を目指さないといけない、という状況でした。そうなると、本を書くということは、読んでいただくことも大事ですが、自分の頭の中を整理することにもなります。どういう社会を目指すのか、自民党とどう違う軸を作りたいのか...、こういったことをきちんと整理しないといけない、というのがきっかけです。結果的に大事な総選挙の直前に出すことになったのは、タイミングとしては良かったと思います。

    ―― 第1章は「『リベラル』な日本を『保守』する」とうたっています。昔の自民党にはリベラルと保守の両方の面があったが、ここ数十年でそれが変質してしまった、とも指摘しています。このあたりも執筆のきっかけになったのでしょうか。

    枝野: 書き出し(第1章)の意図は、私がリベラルというレッテルを貼られていることに、ものすごく違和感があったからです。自分では保守のつもりだけれど、なぜ違うレッテルを貼られているのかということに対する疑問と、間違ったレッテルを払拭したいという思いがありました。

    13~14年頃、様々な学者さんから、一種矛盾するようですが、「リベラルをどう復活させるか」ということで、色々な話を聞かせていただく機会がありました。その中で、(東工大教授の)中島岳志先生に刺激を受けました。中島先生は「保守とリベラルは対立概念ではない」という整理を非常にクリアにされていて、もちろん学者の中島先生の論にはかないませんが、プレイヤーであるという立場から、そこをきちんと示しておきたいと思いました。

    ―― 著書では自分のことを「保守」だと強調しています。レッテルを貼られている「リベラル」とも矛盾しないわけですね。

    枝野: これも中島先生の受け売りですが、「保守」の対立概念は「革新」で、「リベラル」の対立概念は「パターナリズム」。そもそも噛み合うはずがありません。そうした知的な刺激も受けて、世の中にそんなに広く受け入れられる話ではないかもしれませんが、分かる人にはきちんと説明をしておかないと...。一般の有権者は、投票の時にそんな概念にはこだわらないと思いますが、こだわって分類したり、レッテル貼りしたりする有識者やメディアがいるので、そこに対してはちゃんと説明をしておかなければいけないと思いました。

    ―― 支持者の皆さんの誤解を解くいい機会でもある、ということですね。

    枝野: 少なくとも地元の昔からの支持者の皆さんは、誤解をしていないと思います。

    (略)

    6/14(月) 12:00 Jキャストニュース 
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9776e27a045641ec13636948b09b448dbcf455cf


    【【ただのパヨク】立憲民主党代表、枝野幸男「私がリベラルというレッテルを貼られていることに、ものすごく違和感」「自分では保守のつもり」】の続きを読む

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    1: ボラえもん ★ 2021/06/03(木) 15:21:36.16 ID:xibzalU59
    sss
    (CNN) 政治的にリベラルな層よりも保守層の方が、SNSに流れる偽ニュースを本当だと信じてしまいやすいという調査結果が2日に発表された。
    右派の方が偽ニュースの標的にされやすいだけでなく、そうしたニュースを信じてしまう傾向があることが、改めて裏付けられている。

    調査はオハイオ州立大学のコミュニケーション専門家が実施。ニュースやSNSの記事を分析するシステムを開発し、2019年1~6月にかけてボランティア1200人を対象に、SNSモニタリングサービスの「YouGov」を使ってニュースに対する反応を調べた。

    研究チームは2週間ごとに、その前の7日間で最も注目されたニュース記事5000本に対するSNSでの反応を調べ、それぞれの記事について真偽の確認を行った。

    その結果、特に拡散が多かった記事は保守層にアピールする傾向があることがわかった。一方、リベラル寄りの内容の記事は10%にとどまった。

    「分析の結果、幅広い政治問題に関して真偽を見分ける能力の低さや、全ての主張が本当だと信じる傾向と、保守主義との関係が示された」「SNSで注目を集めた真実の主張は左寄りの傾向、偽の主張は右寄りに大きく偏る傾向があった」

    研究チームはそう報告し、「これで右寄りの偽情報の供給を減らすことの重要性が裏付けられた」としている。保守層は真実の記事をあまり信じない傾向があることも判明した。

    研究チームは新型コロナウイルスのパンデミックに関連した情報や偽情報についても同様の研究を行っている。
    同研究チームは、保守層の方が、パンデミックやワクチンに関する偽情報にだまされやすいのではないかと考えているという。

    CNN
    https://www.cnn.co.jp/tech/35171762.html

    【【メディアリテラシー】「右派の方がネット上のフェイクニュースに騙されやすい」 米大学の研究で判明】の続きを読む

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    1: ramune ★ 2020/06/29(月) 23:39:40.43 ID:tPjWJ6le9
     abesouri
     安倍政権の強力な支持基盤だった保守層ですら、最近は首相を見限る動きを見せている。

    「私は安倍総理には非常な期待を寄せ、支持もしてきましたが、総理は期待に応えてくれなかった」と口にするのは元産経新聞記者で、ジャーナリストの山際澄夫氏だ。

     山際氏は、2012年9月の自民党総裁選で、「安倍自民党大応援ツイッターデモ」を展開した熱烈な安倍シンパで、〈安倍総裁が逆転で誕生した時、 私たちは夢のような感動を味わい、その場で何度も万歳した〉と明かしている(『WiLL』2012年12月号)。

    「8年前、自民党総裁選の応援にSNSで呼びかけた仲間らと日章旗を持って駆け付けたのが忘れられません。
    大逆転勝利した後は、感涙にむせびました。私たちは、安倍さんに『戦後体制からの脱却』の願いを託したのです。
    しかし、歴代最長政権となった今、あの時のわくわく感は全くありません。

     対北朝鮮でも、尖閣でも国の守りが固まったとも思えないし、終戦70年の安倍談話は『河野談話』『村山談話』を無力化するものではなく、引き継ぐものでした。
    靖国参拝も中韓への遠慮から一度だけ。憲法改正案は、自衛隊の存在を書き込むと言うだけで志が低い。
    現状はむしろ『戦後体制の完成』に向かっているとすら思う。このままでは“安倍と共に保守は去りぬ”状態になってしまうと心配しています」

     同じく第一次政権時代からの安倍シンパで、森友学園問題が発覚し、安倍政権への批判が集中した直後の2018年3月、 「色々あるけど、私たちは安倍政権頑張れと呼びかけたい。負けるな安倍政権!」と
    首相官邸前で演説していた「日本文化チャンネル桜」代表取締役の水島総氏も、安倍批判へと“転向”した。

    「今の安倍総理への評価を言えば、彼の『日本を取り戻す』という言葉にことごとく裏切られたとの思いです。

    全文ソース
    https://news.nifty.com/article/domestic/society/12180-705986/

    ■参考
    安倍応援団が自民党本部前で安倍晋三コール 通りかかった安倍晋三に大歓声を上げる現場を撮影した動画
    https://www.youtube.com/watch?v=OWxwqR6bDCQ


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    1: クロ ★ 2020/03/01(日) 11:30:12.04 ID:geMVrcnh9
     09E43A9D-437E-4139-AE0F-3D2029BF269E
    百田尚樹
    @hyakutanaoki

    それにしても、
    私が総理とメシを食っただけで、サヨクも保守も大騒ぎ。
    土曜の朝から、メシくらいでわめくなよ。

    https://twitter.com/hyakutanaoki/status/1233574932430245888?s=19

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    1: Egg ★ 2020/02/24(月) 19:54:38.64 ID:mrBp3VdR9
     09E43A9D-437E-4139-AE0F-3D2029BF269E
    《保守論客の中には、官邸から仕事をもらったり、選挙のたびに応援演説に行き少なくない謝礼をもらったりしている人がいる。まあ、それは許そう。しかし、そういう恩義で今回の官邸の対応を擁護しているとしたら、最低だと思う》

    作家の百田尚樹氏(64)のツイートが波紋を広げている。過去には安倍晋三首相(65)との対談本を出版したこともあった百田氏。しかし、新型コロナウイルス対策については安倍官邸を厳しく批判してきた。

    《私は個人的に安倍総理は好きだ。しかしそれ以上に、日本が好きだ。 日本のためにならない政策に対しては、厳しく批判する!》

    そう表明した百田氏は、政権内の楽観論や、政府が早急に中国からの入国制限を行わなかったことを新型コロナウイルスの存在が発覚した直後から厳しく批判してきた。だが、一方で、“応援団”と意見が対立し、議論となることもあった。そして飛び出したのが、冒頭のツイートだ。

    さらにこのツイートの直後、《まあ、あれだけ謝礼をもらえたら、官邸の悪口は言えんわな。選挙のたびに金が入るんやから》ともツイートしている。

    ちなみに、選挙の応援演説で謝礼を払うことも受け取ることも、公職選挙法違反に問われる可能性がある。実際に、2016年の参議院議員通常選挙では、応援演説の見返りに現金を受け取ったとされるタレントのテレンス・リー氏(55)が逮捕されている。

    《はい。 金は腐るほどあるんで、買収されません》という百田氏。謝礼を貰ったという保守論客の名前も、渡した側の政治家の名前も明かしてはいないが、このツイートはまだまだ波紋を呼びそうだ。

    2020年2月24日 18時10分
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17865871/

    【【百田尚樹】<ツイートが波紋!>「謝礼もらっている保守論客いる」「金は腐るほどあるんで、買収されません》】の続きを読む

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    1: ちーたろlove&peace ★ 2020/02/09(日) 19:39:47.60 ID:WFsDni8P9
    2020.2.6 17:46
    no title

    中国の習近平国家主席の国賓招聘に反対する集会で発言する米カリフォルニア州弁護士のケント・ギルバート氏(中央)=6日午後、衆院第1議員会館(原川貴郎撮影)

     日中両政府が4月上旬に予定する中国の習近平国家主席の国賓来日に反対する保守系団体が6日、国会内で集会を開き、国賓待遇での招待の取り消しを求める安倍晋三首相宛ての抗議文を採択した。

     抗議文は、中国での邦人拘束事案を「事実上の拉致事件」と問題視し、尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺海域での中国船の活動について「不当な侵犯行為は侵略にほかならない」と主張した。

    さらに「中国政府は靖国神社への公式参拝という、日本国の総理大臣としての当然の行為に対し、いわれなき非難を繰り返している」と指摘し、「わが国の国家主権と国民の人権を脅かし、いわれなき誹謗(ひぼう)と内政干渉を行う中国政府の代表たる習近平主席が、なぜ『国賓』に値するのか」と明記した。

     集会では米カリフォルニア州弁護士のケント・ギルバート氏が「(習氏を)天皇陛下に会わせることによって、天皇陛下が政治利用されることは絶対許せない」「(習氏が香港の)民主主義を完全に否定するような姿勢を取り続けていることは許せない。そのような人を日本に呼ぶ必要はない」と主張した。

    産経新聞
    https://www.sankei.com/politics/amp/200206/plt2002060027-a.html?__twitter_impression=true

    【【保守系団体と米カリフォルニア州弁護士のケント・ギルバート氏】#習近平 国賓待遇の招待取り消しを求め #安倍晋三 宛ての抗議文を採択】の続きを読む

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