かたすみ速報

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    タグ:公明党

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    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2019/09/29(日) 21:18:38.78 ID:CAP_USER
    ■ 第11回韓日祝祭ハンマダン(日韓交流おまつり)

    |「民間交流が活発なら両国の友好関係は揺るがない」
    |ソン・ギョンシク会長、駐日大使などが参加
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    ▲ (左から)赤羽一嘉国交相、オ・ゴンテ元民団代表、ナム・グァンピョ駐日韓国大使、佐々木 幹夫日韓交流おまつり日本側実行委員長、ソン・ギョンシクCJ会長、中山展宏日本外務大臣政務官、ノ・テガン文化体育観光部第2次官、中山展宏日本外務省政務官
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    「韓国は日本に文化を伝えた恩人のような国だ。 政府間の問題が発生しても民間交流が活発なら両国の友好関係は少しも揺るがないと確信している」

    日本の赤羽一嘉国土交通大臣は去る28日、東京の日比谷公園で開催された『韓日祝祭ハンマダン(日韓交流おまつり)』で、韓国を目一杯褒め称えた。韓日関係が至上最悪という評価が出るほど悪化した最近の雰囲気の中、現職大臣の発言としてはかなり異例である。

    アカバ国交相は、「去る8月の訪日韓国人観光客が前年比で48%減少したことは、長い期間両国の交流に関与した者として非常に胸が痛い」と述べた。続けて、「日本は韓国人の皆さんの訪問を心から歓迎する」と付け加えた。観光政策を担当する実務大臣である彼は、この日の祝辞で韓国語で自身を紹介する融和的なジェスチャーを見せた。今年の韓日祝祭ハンマダンは29日まで2日間開催された。

    韓国人観光客の減少が今月さらに増えると見込まれる状況で、今回の行事に参加した日本政府の関係者は、民間交流持続の重要性を一斉に強調した。佐々木さやか文部科学大臣政務官は、「2020年のオリンピックの準備に拍車をかけている」とし、「韓国人を筆頭に日本を訪問する多くの方と国際文化交流の推進に努める」と強調した。

    他にも河村建夫日韓議員連盟幹事長を筆頭に、中山展宏外務大臣政務官なども両国間の民間協力を通じて、厳しい状況を乗り越えようと明らかにした。

    ノ・テガン文化体育観光部第2次官は、「共に育て、発展させて行かなければならない貴重な文化資産」と言いながら、「韓日間の文化交流の自負心で、未来に向かって進むように願う」と述べた。 ナム・グァンピョ駐日韓国大使は、「両国間の厳しい関係は少しの間の問題」と言いながら、「両国国民がそれとは比較できない長い間、お互いに理解して友情を築き、現在の困難をすみやかに解決して、両国国民の友情が続くことを期待している」と伝えた。今年の行事には日本側から福田康夫元総理を筆頭に、連立与党である公明党の山口那津男代表なども参加した。韓国側からはノ次官を筆頭にソン・ギョンシクCJ会長(実行委員長)も参加した。

    冷え込んだ両国関係にもかかわらず、今回の行事には多くの日本市民が参加して注目を集めた。行事の3日目である29日、駐日韓国文化院の体験ブースでは一時待機時間が80分を超える程の長い行列もできた。

    毎日経済(韓国語)
    https://www.mk.co.kr/news/society/view/2019/09/778340/

    【【嘘を言うパヨク】赤羽国土交通大臣、「韓国は日本に文化を伝えた恩人のような国」】の続きを読む

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    1: Toy Soldiers ★ 2019/01/26(土) 06:50:32.13 ID:5xIS34Xy9
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    自民党国防部会で提案された「国会での韓国非難決議」

    韓国軍による自衛隊機への火器管制レーダー照射問題や元徴用工らに関する問題などをめぐり日本と韓国の関係悪化が深刻化する中、1つの注目すべき動きがある。それが、国会での「韓国非難決議」に関する動きだ。

    発端は、自衛隊機へのレーダー照射問題に関して開かれた1月22日の自民党の国防部会だ。「仏の顔も使い切った」「経済制裁を」「韓国艦船の日本の港への入港拒否を」などと韓国への強硬対応を求める言葉が飛び交ったこの会議で、通常国会において「非難決議を採決すべき」とする意見が出たのだ。

    会議の後、山本国防部会長は韓国非難決議について「各方面と調整したい。できるなら全会派一致で非難すべきことだと考えている」と述べ、決議の実現に向け、各所にはたらきかける考えを示した。

    国会での非難決議とは何か

    国会での「非難決議」とは、不当な行為を行った国などに対し、国会としての公式な抗議として議決されるものだ。特に拘束力や実効性があるわけではないが、国会としての意思を内外に示す意味がある。日本の国会ではこれまで、北朝鮮が核実験やミサイル発射を行うなどするたびに、北朝鮮を強く非難する決議を議決していて、衆議院ではここ20年間で14回にのぼる。

    対韓国は大統領の竹島上陸非難の1回だが、韓国では乱発

    そして、韓国に対する非難決議は、この20年間で1回だけ行われている。

    2012年の野田政権時に、当時の李明博韓国大統領が日本の領土であるはずの竹島に一方的に上陸し、さらに天皇陛下に謝罪を要求する発言をしたことなどに抗議した決議だ。

    一方、韓国側は2012年以降、日本に対する非難決議を乱発していて、その数は実に13回に上る。決議は日本に対し「竹島領有権の主張の撤回」や「慰安婦問題での謝罪」を要求したものや、「安倍首相の靖国神社参拝」を糾弾したものなどで、2015年には「慰安婦問題などで安倍総理に反省を促す」とする非難決議も採択されている。

    自民党執行部は慎重対応  公明党からは反対論

    こうした中で、自民党内で浮上している韓国への非難決議を行う案。実現すれば、安倍政権下で初の韓国への非難決議となるが、そう簡単にはいかないようだ。当の自民党内からも慎重な声が相次いでいるのだ。

    23日、自民党の森山国会対策委員長は、記者団から韓国非難決議について聞かれ、「まだ私は部会から報告を受けておりませんので」と言及を避けたほか、岸田政調会長も次のように明言を避けた。

     「国防部会において決議についての意見も出たということも承知している。ただ、具体的にどこでどういった決議をするのかということについては現在、安保調査会長が外遊中で不在であるということもあり、部会としても引き続き検討するということになっていると聞いている。今後、検討したうえでより具体的なものになれば、改めて、政務調査会長である私のところにも説明あるいは相談に来るのではないか。検討の結果を聞いたうえで、対応について関係者とも相談しながら考えていきたい」

    また、安倍首相に近い自民党議員も、非難決議には否定的な見方を示しているほか、公明党の幹部は決議について次のように反対論を語っている。

     「そんなことやるもんじゃないよ。(レーダー照射問題は)音だ、映像だってこれだけ証拠もあって勝負はついているんだから。あちら(韓国)をこれ以上追いつめる必要はないでしょう。提案されるまでもなく、そんなのは自民党のなかで潰れますよ」

    自民党国防部会の強硬論とは一線を画す与野党幹部の慎重な反応。当面、国会での決議が実現する可能性は低そうだ。
    ただ、防衛省がレーダー照射問題の協議打ち切りを発表した後も、韓国側から、自衛隊機が低空飛行をしたとして一方的に糾弾する発表を行うなどの強硬対応が続いているだけに、今後の展開次第では非難決議を求める声がより強まる可能性はありそうだ。

    抜粋

    FNN
    https://sp.fnn.jp/posts/00415850HDK

    【【日韓議連】「韓国非難決議」は幻か? 公明党議員「そんなのやるもんじゃない。あちら(韓国)をこれ以上追いつめる必要ない」  】の続きを読む

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    1: 壁に向かってアウアウアー ★ 2018/02/22(木) 09:06:51.52 ID:CAP_USER9
     自民党が憲法改正案の策定作業を加速させている。ただ、焦点の憲法9条改正は9条2項の扱いをめぐって各党の立ち位置もバラバラ。年内に国会発議までたどり着けるかは不透明だ。

    ■公明が9条改正封印?

     安倍晋三首相(自民党総裁)の憲法9条1、2項を維持して自衛隊を明記する提案は、連立を組む公明党の「加憲」の考えをベースにしている。2項を削除するとした平成24年の自民党改憲草案に背いてでも、公明党と協力できる環境を整える狙いがあった。

     ただ、公明党は昨年の衆院選で議席を減らしてから憲法改正に慎重な言動が目立っている。

     山口那津男代表は21日、官邸で安倍首相と会談後、自民党の改憲議論について「自民党自身のご議論だ」と語った。10日には「9条を変えなくても日本の防衛を全うすることはできる」とも述べ、9条改正を封印することもにおわせている。

     立憲民主、民進、共産、自由、社民の5野党は、集団的自衛権の限定的行使を認めた安全保障法制を廃止しない限り、安倍政権下での9条改正論議に応じないとの立場で一致している。「今年前半が勝負どころ」(共産党の志位和夫委員長)とみて、改憲発議阻止の世論喚起に力を入れる構えだ。

    産経新聞
    http://www.sankei.com/politics/news/180221/plt1802210036-n1.html
    【【仕事しないなら辞職しろ】立民、民進、共産、自由、社民5野党は安倍政権下の憲法改正論議を拒否 】の続きを読む

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