かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:写真

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    1: LingLing ★ 2022/08/19(金) 00:00:12.73 ID:CAP_USER
    あぜ道から落ちた韓国軍装甲車…「これが軍隊か」という声が出る写真2枚

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    フェイスブック キャプチャー

    軍で銃器を手入れする姿と装甲車があぜ道から落ちた写真などがSNSにそのまま掲載され、論議を呼んでいる。

    軍の内部のイシューを伝えるフェイスブックコミュニティー「陸軍訓練所の代わりに伝えます」は17日、「インスタグラムストーリー近況」として2枚の写真を載せた。

    兵士が銃器を囲んで座って手入れする写真には「あす夜間射撃があるからといって個人整備時間にこれでいいのか」というコメントが付いている。休息を取ることができる日課時間以降に銃器を整備することに対する不満を吐露したコメントとみられる。もう一つは、移動中の装甲車があぜ道から半分ほど落ちた写真だ。

    該当掲示物には「これが軍隊か」「こういう写真を載せてもいいのか」などという批判的なコメントが目立った。軍内部の事情をSNSに載せたことに対する不適切性を指摘したコメントだ。

    兵士の軍隊内の携帯電話使用は2019年に試験的に始まり、2020年7月から日課後に全面的に認められた。最近では日課時間内にも携帯電話の使用を認める動きをあるという。

    兵士の携帯電話使用については賛否両論がある。通信の自由が保障され、軍内部の不条理な文化が改善される効果がある。しかしサイバー犯罪に露出する副作用も増えている。

    中央日報
    https://japanese.joins.com/JArticle/294485

    【【韓国陸軍】 あぜ道から落ちた韓国軍装甲車…「これが軍隊か」という声が出る写真2枚】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2022/07/01(金) 13:35:34.32 ID:CAP_USER
    2022年7月1日、韓国・ニュース1によると、尹錫悦(ユン・ソンニョル)大統領の夫人・金建希(キム・ゴンヒ)氏がNATO首脳会議に出席した夫人らと写った集合写真について、韓国野党「共に民主党」のチャン・ギョンテ議員が「みすぼらしい印象だ」と指摘した。

    チャン議員は先月30日に出演したラジオ番組で、同写真に対しネット上で「立ち位置を間違えた」「国のプライドが傷付けられた」「儀典担当者は誰だ」などと波紋が広がっていることに関し「各国の夫人らとの写真で、端っこでみすぼらしい姿を見せたという印象を受ける」と指摘した。

    また、「最も重要なのは、誰が金建希夫人に随行しているのかということ」とし、「夫人の外交スケジュール、公式スケジュール、夕食会参加スケジュールなどに誰が随行しているのか公開してほしい」と求めたという。

    これについて記事は「韓国の大統領夫人が端っこに配置されたのに、それを放っておいたことが理解できない。大統領室が全ての責任を追うべきだ」との趣旨の発言だと説明している。

    韓国では最近、NATOの公式ウェブページに目をつぶった尹大統領の写真が掲載されたこと、ジョー・バイデン米大統領が尹大統領と「ノールック握手(尹大統領の目を見ずに握手)」をしたことなども「外交非礼」だとして物議を醸し、大統領室が対応に追われているという。

    この記事を見た韓国のネットユーザーからは「他の国の夫人らは自然で堂々した姿。なのに韓国だけマネキンのよう」「好き、嫌いは関係なく、これはかなり残念。韓国を代表する人なのに。ここ5年は外交の舞台で落胆することなんてなかったのに」「こういう写真を適当に撮ることはない。立ち位置にその国に対する世界の首脳らの認識やその国の地位が全て反映されている」「端っこにいさせてもらえただけでも光栄では?」などため息交じりの声が多数寄せられている。

    一方で「端っこに立つこともあるでしょ。写真に写っていなかったなら大問題だけど」「夫人の服装、所持品、あいさつの仕方、集合写真の立ち位置、どうでもいいこと全てに文句をつけるなんて」「NATO加盟国ではなくオブザーバーとして行ったのに、真ん中に立てるわけがない」など擁護の声も上がっている。(翻訳・編集/堂本)

    Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b896953-s39-c100-d0191.html

    【韓国大統領夫人の姿が「みすぼらしい」「マネキンのよう」…NATO首脳夫人らの集合写真に韓国内から落胆の声】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2022/06/30(木) 17:01:26.40 ID:CAP_USER

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    【マドリード聯合ニュース】

    北大西洋条約機構(NATO)ホームページに目をつぶっている韓国の尹錫悦(ユン・ソクヨル)大統領の写真が掲載され、韓国大統領室がNATO側に写真の差し替えを要請する出来事があった。

    同写真を巡り、韓国国内では「外交的欠礼」などの指摘が出ていた。

    問題となった写真は韓国と日本、オーストラリア、ニュージーランドの首脳とNATOのストルテンベルグ事務総長による記念写真で、右端に立っている尹大統領は目をつぶっていた。

    現在は別の写真に差し替えられている。

    大統領室関係者は「小さなミスだったのではないかと思う」と述べた。

    一方、28日に開かれたスペイン国王フェリペ6世主催の晩さん会で、バイデン米大統領が尹大統領と目を合わさず握手したことが論争を呼んでいることに関しては、「一瞬の出来事で両国関係や首脳の関係を決めつけることは危険だ」と述べた。


    聯合ニュース/2022.06.30 16:51
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20220630003700882

    【【NATO】目をつぶっている尹大統領の写真掲載=韓国の要請受け差し替え 】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2022/06/30(木) 16:22:38.69 ID:CAP_USER
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    韓国の尹錫悦(ユン・ソクヨル)大統領が29-30日(以下、現地時間)にスペイン・マドリードで開催された北大西洋条約機構(NATO)首脳会議に出席し、多国間外交にデビューした。

    この過程で「目を閉じた写真」「ノールック握手」などの指摘があり、外交欠礼という声も出てきた。

    ◆目を閉じた団体写真

    30日、NATO公式ホームページには尹大統領が一人だけが目を閉じた団体写真が掲載され、論議を呼んだ。

    29日のNATOのアジア太平洋パートナー国首脳4人の会談を知らせる内容だったが、正面を見つめているストルテンベルグNATO事務総長、岸田文雄首相、アルバニージー豪首相、アーダーンNZ首相とは違い、尹大統領は目を閉じていた。

    尹大統領が写真撮影中にずっと目を閉じていたわけではなかった。この写真をホームページに掲載した背景をめぐり、ネットユーザーの間では「意図的に韓国を無視したのではないのか」「儀典チームは写真の交換を要求すべきだ」などと甲論乙駁があった。

    ◆バイデン大統領の「ノールック」握手

    これに先立ち28日にはバイデン米大統領が尹大統領にいわゆる「ノールック握手」をしたという書き込みがあった。

    フェリペ6世スペイン国王主催の歓迎夕食会場で、バイデン大統領は尹大統領に先に手を出して握手したが、視線はブルガリアのラデフ大統領に向いた姿が映像に含まれていた。

    尹大統領の支持者はバイデン大統領が先に握手を求めたという点を重視したが、一部の野党支持者はこの場面をキャプチャーして「ノールック握手」として皮肉り、論争を呼んだ。

    当時、夕食会場には数人の首脳が記念撮影のために集まっていた。バイデン大統領は尹大統領と短い握手を交わした後すぐにラデフ大統領と握手をし、短い対話をした。

    映像には出ていないが、バイデン大統領が遠くから尹大統領を見て目であいさつをしたという解釈も出てきた。

    金大中(キム・デジュン)政権で大統領秘書室長を務めた朴智元(パク・ジウォン)前国家情報院長はラジオ番組のインタビューで朴智元「バイデン大統領が忙しくてそうなったのだろう。金大中元大統領もよく(そのような握手を)した」と擁護した。

    ◆NATO事務総長との会談が延期

    NATOのストルテンベルグ事務総長が尹大統領との会談を一度延期したことをめぐり「外交欠礼」という指摘があった。

    尹大統領は28日午後6時にマドリード展示コンベンションセンター(IFEMA)でストルテンベルグ事務総長と会い、韓国・NATOの協力強化について議論する計画だった。しかしNATO側が突然、会談を延期し、尹大統領は現場で30分ほど待った後に引き返した。

    国内の一部で「儀典の失敗ではないか」という指摘が出ると、大統領室の関係者は「NATO側は十分に理解を求めてきた」とし「多国間外交が慌ただしく行われる状況で日程を決めれば、避けられない事情が生じて連鎖的に影響を及ぼすこもある」と説明した。

    NATO事務総長との会談は30日午後に決まった。尹大統領はこの会談を最後に公式日程を終えて帰国する予定だ。

    ◆文大統領はASEM写真撮影不参加のハプニング

    文在寅(ムン・ジェイン)前大統領も在任当時、多国間外交舞台で大小の論議を呼んだ。

    2018年10月19日にベルギー・ブリュッセルで開催されたASEM(アジア欧州首脳会議)に出席した当時、首脳の団体記念撮影から抜けた。

    撮影の日程が遅れている中、別の場所で待機し、公示を受けてから急いで移動したが、エレベーターの支障で生じたハプニングだった。

    中央日報日本語版 2022.06.30 15:58
    https://japanese.joins.com/JArticle/292703

    【【韓国報道】目を閉じた写真、ノールック握手…尹大統領関連の「儀典」論議呼んだ3つの場面  外交欠礼という声も 】の続きを読む

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    1: ギズモ ★ 2022/05/31(火) 21:45:36.27 ID:2SFlrZKk9
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    FNNプライムオンライン

    岸防衛相「よほど気に入らなかったのか」 空母写真めぐる中国反応に
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20220531-00468086-fnn-pol

    防衛省が中国海軍の空母「遼寧」の発着艦などを写真付きで随時公表していたことに対し、中国側が不快感を示したことについて、岸防衛相は「よほど気に入らなかったのか」などと述べた。

    防衛省によると、中国海軍の空母「遼寧」は5月2日から21日にかけて、沖縄南方の太平洋上で300回を超える艦載戦闘機などの発着艦を行った。

    防衛省は連日、「遼寧」などの動向を発表し、その際、発着艦が行われる様子などの写真を公開してきた。

    中国国防省の報道官は26日、「日本の艦船や戦闘機はネット上で遼寧の『御用撮影師』と呼ばれている。このような撮影師は必要ない」などと述べていた。

    これに対して、岸防衛相は31日の会見で、日本周辺の警戒監視活動は「防衛・警備の観点から当然」と述べた上で、「国際法に則って、安全に配慮した上で行った」と強調した。

    また、中国側が写真の公表に不快感を示したことについては、「よっぽど気に入らなかったんですかね」と感想を述べ、「国民にこうした空母等の活動について、わかりやすく伝える観点から、写真とあわせて公表を行っている」と説明した。


    【【日中情勢】岸防衛相「よほど気に入らなかったのか」 空母「遼寧」写真めぐる中国反応に応酬】の続きを読む

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    1: ひよこ ★ [ニダ] 2022/02/09(水) 18:28:19.60 ID:LD3f0hFn9
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    平壌市内にある遊泳場のウォータースライダーには長い行列ができていた。金正恩体制になり、大規模な娯楽施設が次々と建設された=2019年7月、伊藤孝司さん撮影

     北朝鮮で暮らす一般市民に焦点をあてた写真展「平壌の人々」が19日から大阪市生野区で開かれる。撮影したのは三重県在住の写真家、伊藤孝司さん(70)。日朝関係の改善が見られず、北朝鮮によるミサイル発射実験が相次ぐ中、伊藤さんは「こんな時期だからこそ、私たちと同じような市民が暮らす国という事実を知ってほしい」と話す。

     伊藤さんは、アジアを中心に約200回の海外取材を経験。北朝鮮には1992年以降、43回現地入りして取材を重ねてきた。元従軍慰安婦や広島・長崎で被爆後に帰国した北朝鮮の人たち、戦前または戦後に現地に渡って残留する日本人ら、国籍を問わず歴史に翻弄(ほんろう)されてきた市民にレンズを向けてきた。


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    平壌市内の地下鉄車内で、隣に乗り合わせた親子。周囲の乗客たちが優しい眼差しでこちらを見ていた=2019年5月、伊藤孝司さん撮影

     しかし、新型コロナウイルス感染拡大で海外取材が困難に。これまで撮りためた写真を整理したところ、テーマ別に発表したもの以外に、普通の市民をとらえた写真が多数あることに気づいた。このうち首都平壌(ピョンヤン)や地方都市、農村で撮影した100枚を選び、昨夏以降、東京や京都など各地で写真展を開いてきた。

     北朝鮮での取材は、通訳を兼ねた当局の職員が常に同行し、取材の規制も多い。それでも「テーマによっては政治情勢で判断が変わったり、交渉次第でOKになったりすることもある」という。


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    平壌中心部でハクサイを山積みして走るトラック。日焼けした協同農場の農場員たちが乗っていた=2014年4月、伊藤孝司さん撮影

     強権的な体制で知られる国だが、長年の取材で社会の変化を感じることも。地方の農村ではいまだに貧しい地域も残るが、都市部では働く女性が増え、街中で総菜を売る店が増加。地方でも若者の結婚式が派手になり、一定の経済発展を感じるという。

     北朝鮮についてメディアを通じて伝わる情報は、政治や外交に絡んだ否定的なものが多い。伊藤さんは「政治体制は違っても、現地で暮らす一般市民は、私たちと同じような悩みを抱えたり、喜びを感じたりする人たちばかり。そうしたことを写真を通じて感じ取って、隣国とのつきあい方を考えてほしい」と話す。


     写真展は27日まで、午前11時~午後6時。平日は午後3時、土日は午後2時に伊藤さんの解説がある。会場は生野区新今里2の「旧辻本写真館」。問い合わせは「猪飼野セッパラム文庫」の藤井幸之助さん。【鵜塚健】

    毎日新聞 2022/2/9 17:17(最終更新 2/9 17:21) 913文字
    https://mainichi.jp/articles/20220209/k00/00m/040/166000c


    【北朝鮮で30年間撮りためた写真展「平壌の人々」 大阪で19日から】の続きを読む

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    1: oops ★ 2021/11/24(水) 17:43:03.12 ID:VRm1l9YJ9
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    ディオールのこの写真が中国で批判された

    仏高級ブランドのディオールの写真が、アジア人に対して欧米人が抱く昔ながらのイメージをそのまま表現しているとして、中国のインターネットなどで批判された。その後、撮影した中国人ファッション写真家が自分の「無知」について謝罪する事態となっている。

    問題の写真は今月12日、上海の展示会で掲示が始まった。直後から中国のインターネット利用者が次々と批判し、のちに現地メディアも取り上げた。

    撮影した写真家チェン・マン氏(41)は、中国のソーシャルメディアの微博(ウェイボ)に、「(過去の作品における)私の未熟さと無知に対して責任を感じている」と投稿した。

    ディオールは、すでにこの写真を撤去したとしている。

    同社は23日夜、ウェイボの自社アカウントで、「これまでどおり、中国の人々の思いを尊重している。(中略)何らかの間違いが起これば、指摘を受け止め、適宜それを正していく」と書いた。

    また、今回の写真は芸術作品であり、商業広告ではないとした。

    ■「欧米の審美眼にこびている」

    中国の新聞、北京日報は社説で、ディオールの写真のモデルについて、「陰気な表情」と「悪い目つき」をしていると主張。

    「写真家はブランドや西側世界の美的感覚にこびている」、「長年にわたってアジア女性は、欧米の見方によって常に、小さな目とそばかすで表現されてきた。だが、芸術と美に対する中国の評価の仕方は、それによってゆがめられることはない」と唱えた。

    一方、中国女性ニュース(China Women's News)は、「腫れぼったい一重まぶた」のモデルの写真は、人を「落ち着かない」気分にさせると解説した。

    中国のネット界では、今回の写真がチェン氏の2012年のシリーズ作品を想起させるとの指摘が出た。同シリーズは彼女が英ファッション誌のi-D向けに撮影した。

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    チェン氏が英誌i-D向けに撮影した写真。今回のディオールの写真はこれらを思い出させるとする声もインターネットで上がった

    中国のネット世論では、一連の写真について、中国人女性を「侮辱する」肖像だという声が上がった。色白の肌や大きくつぶらな目など、多くの中国人が良いと思う特徴を備えた人が出ていないというのが理由だった。中国人に対する「偏見」や「人種差別」が示されているとする意見も出た。

    しかし、そうした意見に同調しない人もいた。ウェイボのあるユーザーは、「なぜ目が小さい中国人女性は美しいと思われないのか? この写真には何の問題もない」と、チェン氏を擁護した。

    ■「イデオロギーを改善させる」

    チェン氏は声明で、「深く内省した」とし、「ほぼすべての批判的コメント」を検討した結果、謝罪する必要があると感じたと述べた。

    「私は中国で生まれ育った。自分の国を深く愛している。芸術家として、自分の作品を通して中国文化を記録し、中国の美を紹介する責任をしっかり自覚している」

    「中国の歴史について学び、関連のイベントにもっと出て、イデオロギーを改善させる。(中略)自分の作品を通して中国について語るよう努力していく」

    チェン氏は中国ファッション界の有名写真家で、有力雑誌の表紙写真を撮影するなどしている。これまで、英サッカー選手デイヴィッド・ベッカム氏や中国俳優ファン・ビンビン氏などを撮影してきた。

    BBC
    https://www.bbc.com/japanese/59399099

    【【中国】ディオールの「小さな目」の写真に批判、写真家が謝罪】の続きを読む

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    1: 水星虫 ★ 2021/09/09(木) 13:04:50.32 ID:zfeONWio9
    琉球王国時代に撮影 首里城の写真 公開

    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    沖縄戦や2年前の火災で焼失した首里城の正殿。
    戦前に正殿などを写した写真データが、8日から沖縄県立図書館のホームページで公開されています。

    公開が始まったのは、1877年=明治10年に琉球王国を訪問していたフランスの海軍軍人が撮影した首里城の正殿や瑞泉門など3枚の写真データです。

    このうち、首里城の中心的な建物である正殿を撮影した1枚は、確認されている中で最も古いとされ、
    正殿の前にある2本の龍の柱「龍柱」が御庭と呼ばれる広場側の正面を向いているのがわかります。
    さらに、装飾など建物の詳細を確認することができることから、正殿の再建への活用が期待されています。

    また、瑞泉門を写した写真では、門につながる階段に琉球王国の民族衣装「琉装」を着た人たちが座っている様子が捉えられています。

    沖縄県立図書館の宮城威館長は「琉球と沖縄の歴史について知る手がかりとなるのがこの写真の価値だと思う。
    休館中なのでホームページを利用してぜひ見て欲しいです」と話していました。

    今回、公開された写真データは、沖縄県立図書館のホームページの「貴重資料デジタル書庫」から見ることができます。URLは、https://www.library.pref.okinawa.jp/archive/index.html

    09/09 12:07 NHK
    http://www3.nhk.or.jp/lnews/okinawa/20210909/5090015589.html

    Temple dans la cour du palais de l'Ô-Sama [首里城正殿]
    syurifutu1
    https://www.library.pref.okinawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1140262001

    Route de Tchouri, Capitale des îles Lieou-Tchou [崇元寺の風景]
    terafutu

    https://www.library.pref.okinawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1140262002

    Environs du palais de l'Ô-Sama, à Tchouri [首里王城の図(瑞泉門)]
    syurijyoumonfutu

    https://www.library.pref.okinawa.jp/winj/opac/switch-detail-iccap.do?bibid=1140262003



    【【いやござんなれフランス軍人さん】琉球王国時代に撮影 首里城の写真 公開】の続きを読む

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    1: ろこもこ ★ 2021/06/17(木) 08:05:14.94 ID:CAP_USER
    g7syasin

    2021年6月16日、韓国・朝鮮日報は「韓国の地位?文大統領がG7の写真で最前列に立った理由は」と題する記事を掲載した。

    記事によると、同紙は主要7カ国首脳会議(G7サミット)において12日に集合写真を撮影した際、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領が最前列に立った理由を、英国のG7主催者に問い合わせた。その結果、「『大統領を最前列に立たせ、首相を後列に立たせる』という儀典にのっとった」との回答があったといい、「韓国政府は『1枚の写真で見る、韓国の地位』とアピールしたが、国力や地位は関係なく、単に大統領制か内閣制かの違いだった」と報じている。

    また、記事は「国王の存在する立憲君主制国家として、英国は伝統的に公的な場において『国家元首』を礼遇してきた」と説明。国家元首(head of state)とは通常、国王(king・queen)または大統領(president)を言い、内閣制を採用する国の首相(prime minister)は含まれない。今回のG7サミットに出席したトップのうち大統領は、文大統領を含めて、米国のバイデン大統領、フランスのマクロン大統領、南アフリカ共和国のラマポーザ大統領の4人のみであり、4人は主催者(ジョンソン英首相)と共に最前列に立っていた。

    さらに多国間会議では、在任期間が長い順から中央寄りに立つ習慣があるという。そのため大統領4人のうち、2017年に就任した文大統領とマクロン大統領が主催者であるジョンソン英首相の隣に立ち、18年に就任したラマポーザ大統領と今年就任したバイデン大統領が外側に立ったとみられている。

    そして今回の集合写真でアントニオ・グテーレス国連事務総長、ウルズラ・フォン・デア・ライエン欧州委員会委員長とシャルル・ミシェル欧州理事会常任議長が最後列である3列目に立っているのも、「国家首脳を優先する儀典にのっとったものと思われる」と分析。首相の中で唯一3列目に立っていたイタリアのドラギ首相は、今年の2月に就任しており、今回参加した国家首脳のうち最も在任期間が短かった。

    記事は「政府が最初に公式SNSにおいて南アフリカ共和国のラマポーザ大統領の姿をカットした集合写真を掲載したのは、文大統領が最前列に立っていたのは国力とは無関係だと国民に知られないためだったと捉えられる可能性がある」と伝えている。

    この記事を見た韓国のネットユーザーからは、「どんな理由であれ、自国のトップが最前列に立ったなら喜ぶべきでは?。おかしな記事だ」「最前列に立てて喜ばしいのにわざわざねたんで取材するなんて。本当に韓国の国民か?」「文政権がどんな罪を犯したと?。愛国心が少しでもあるのなら反対勢力に振り回されず、人間的に行動してほしい」「大統領ではなく、韓国の地位でしょ。G7に招待されて参加できただけでも国家の地位が上がったと言えるのでは?」「G7の主催者側は問い合わせを受けて当惑しただろうな。本当に恥ずかしい。文政権を支持してはいないけど、これはやりすぎだと思う」など、事の真相いかんよりも報道した記者に対する批判が相次いでいる。(翻訳・編集/丸山)

    Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b878048-s25-c100-d0201.html


    【【真実に発狂】韓国メディア「文大統領がG7集合写真で最前列に立った本当の理由」=韓国ネット「わざわざ妬んで取材するなんて。本当に韓国の国民か?」】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2021/06/16(水) 17:25:04.01 ID:CAP_USER
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    主要7カ国首脳会議(G7サミット)の団体写真で韓国のムン・ジェイン(文在寅)大統領が最前列に立ったのは、「大統領制」と「議院内閣制」に区分した配列だったことが分かった。韓国メディアが報じている。韓国政府が広報ポスターに掲げた「国家の地位」とは関連ないとのことだ。

     韓国政府は文大統領が前列の中間に立ったため、「韓国の地位が最上位ランクに位置づけられた」と広報したが、それが否定されたかたちだ。

     16日、一部メディアが英国のG7主催側に首脳陣の位置を問い合わせた結果、「大統領を前列に、総理は後列に配置した」との回答を受けたと伝えた。

     今回のG7サミットに出席した大統領はゲスト国家を含め4人のみ。文大統領、ジョー・バイデン米大統領、エマニュエル・マクロン仏大統領、シリル・ラマポーザ南ア大統領だ。この4人が主催国の首脳(ボリス・ジョンソン英首相)を囲むように写真に収められたまでだ。


    2021/06/16 17:12配信 WOW!Korea
    https://www.wowkorea.jp/news/korea/2021/0616/10303718.html

    【【韓国報道】「韓国の地位が最上レベルに」G7団体写真の立ち位置で「政府が勘違い」…文大統領が「最前列の理由」は?】の続きを読む

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    1: Ttongsulian ★ 2021/06/15(火) 10:12:41.04 ID:CAP_USER

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    韓国政府が13日、主要7カ国(G7)首脳会議(サミット)の写真をフェイスブックやツイッターなどソーシャルメディアに掲載したが、南アフリカ共和国大統領の部分をカットしたものを使い問題になった。菅義偉首相も同じ場面の写真をインスタグラム公式アカウントに掲載した。全体の半分だけを収めた写真だった。

    開催地である英国コーンウォールのカービスベイビーチを背景に、G7とゲスト国の首脳が全員集まって撮った写真だ。

    韓国政府が投稿した写真には、原本の記念写真とは違い、前列一番左側に立っていた南アフリカのシリル・ラマポーザ大統領がカットされていた。オンライン掲示板には「文大統領を中心に引くために意図的に操作した」という疑惑が提起され、外交的欠礼という指摘もあった。

    政府は論争が起きると写真掲示から15時間後の14日、「イメージ製作過程でミスがあって修正された」とし、ラマポーザ大統領も含めた写真を掲載し直した。あわせて「コンテンツ製作にはより一層慎重を期する」と付け加えた。

    日本は菅義偉首相が立っている左側の部分だけを写した写真を使った。原本写真は13人で撮影されたが、菅首相の写真には7人の姿だけが見える。右側に立っていた米国のジョー・バイデン米国大統領や文在寅(ムン・ジェイン)大統領らの姿は入っていなかった。

    菅首相は「国際保健をはじめとする世界が直面する課題について議論しました」とし「G7としてしっかりと成果を残せるよう、明日も各国首脳の議論をリードします」というメッセージを残した。写真部分カットが議論になった韓国とは違い、日本では菅首相のインスタグラム写真について特別なイシューは提起されなかった。

    2021.06.15 09:54 中央日報
    https://japanese.joins.com/JArticle/279663


    【【ニホンモー】G7写真から南ア大統領カットした韓国大統領府…菅首相はバイデン・文在寅を消した】の続きを読む

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    1: 記憶たどり。 ★ 2020/12/20(日) 16:33:00.99 ID:ESvSb19S9
    https://www.j-cast.com/2020/12/20401477.html?p=all

    朝日新聞社による写真データベース「朝日新聞フォトアーカイブ」のツイッターアカウントは、
    太平洋戦争中の1944年に撮影されたと紹介していた「女子挺身隊」の写真について、
    「不自然な点があった」「確認不足、説明不足のまま掲載した」として2020年12月19日に謝罪した。

    写真には、列をなした女性たちが道を埋め尽くす様子が写っているが、ツイッターユーザーからは、
    写っている女性の姿が複製されたものではないか、などの指摘が寄せられていた。
    ただ、同アカウントは写真のどの点が不自然だったのか具体的な説明を避けており、
    ユーザーからは「説明不足を説明して」との声も聞かれている。

    ■「顔が明らかに大きい」「不自然な縁取り」指摘も

    「とても貴重な写真ですね!こんな鉄兜を持って通勤されていたとは...考えさせられます。
    弊社には、1944年に増産のため工場へ出勤する女子挺身隊の写真が残っていました。
    『男たちは戦場に駆り出され、国内の労働力は不足していた』とありました」

    「朝日新聞フォトアーカイブ」のアカウントは20年12月18日、戦前?戦後に撮られた写真を紹介しているというアカウントに対し、 このようなリプライを送った。投稿には、道を埋め尽くす女性たちの姿を捉えた写真が添えられていた。
    「女子挺身隊」は、当時の日本が戦時下の労働力不足を補うために動員した勤労奉仕団体だ。

    しかし、投稿された写真をめぐっては、複数のツイッターユーザーから違和感の声が聞かれた。
    写真の中間?後方部に写った女性たちの顔が一緒に見えることから「コピーアンドペースト」(コピペ)を繰り返しているのではないか、というものだ。他にも周囲より明らかに顔のサイズが大きい女性が写っている、女性の顔の周りに不自然な縁取りが見られる部分がある、などの指摘が相次いだ。

    ■投稿には1000件超のリプライが

    こうした指摘を受けてか、同アカウントは18日の投稿に返信する形で19日、以下のように謝罪した。

    「戦争中に撮影され、写真に不自然な点がありました。確認不足、説明不足のまま掲載してしまいました。申し訳ありませんでした」

    しかし、写真のどのような点が不自然だったかについては明らかにせず、投稿自体も削除していない。
    そのため、「どういうこと?」「ちょっと意味わからない」「説明不足を説明して」と首をかしげる声も多く聞かれている。

    20日15時時点で、朝日新聞フォトアーカイブの18日、19日のツイートにはいずれも1000件を超えるリプライが寄せられている。


    朝日新聞フォトアーカイブ @asahi_photoarc
    https://twitter.com/asahi_photoarc/status/1339768154029899776

    とても貴重な写真ですね!こんな鉄兜を持って通勤されていたとは…考えさせられます。
    弊社には、1944年に増産のため工場へ出勤する女子挺身隊の写真が残っていました。
    「男たちは戦場に駆り出され、国内の労働力は不足していた」とありました。

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    1: 親日@シコリアン ★ 2018/04/12(木) 15:28:33.83 ID:CAP_USER
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    キム・ヨンジン記者= "日本人は体力、知能、言語などすべての面で劣っている。人種自体を改良しなければならない」

    日本の文部大臣であった森アリノリ(森有礼)は知っていた。 西洋人に比べて日本人が劣っていることを。

    最初から民族の優越性を比べるの自体が愚かな事である。

    しかしアリノリは一歩進んだ。 日本人の遺伝的特性を改良しようという'人種改造論'を主唱した。

    アリノリは"日本青年がアメリカに行ってアメリカ女性と結婚した後日本に帰って来て混血子を産まなければならない。 白人の優越性を吸収しよう"と説明した。

    言葉は容易では、実現は難しいと主張している。 現実を離れて非常識な発想だ。

    この時から日本では写真の操作技術が発展し始めた。

    アメリカやヨーロッパでの写真の補正技術を学んできた日本人たちは、自分たちの写真を修正し、操作して「洋画」した。

    小さな目を大きくし、二重まぶたを作った。 鼻はさらに高く、あごは、より細く変形させた。

    これらの写真の操作形態は旧韓末、日本植民地時代まで続いた。

    中国人や朝鮮人をよりみすぼらしくて見栄えなく作成までしたし、日本人はより優越に描写して植民地支配を正当化した。

    日本人の劣等感で始まった写真操作。 一体どこまで操作するつもりなのか。


    インサイト 韓国語 キム・ヨンジン記者 2018-04-09 20:04:33
    http://www.insight.co.kr/news/149386

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