かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:南シナ海

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    1: ちーたろlove&peace ★ 2019/11/23(土) 15:07:47.52 ID:CW2I0rSK9
    【水中核爆発】ロシアのウォッチドッグ(消費者の安全を守る機関)も南シナ海で「放射線事故」を検出

    Rospotrebnadzorの声明は、放射線レベルはロシアの人口を脅かすほど高くはないと述べた。
    15時間前


    Russian Watchdog Detects ‘Radiation Incident’ in South China Sea
    A Rospotrebnadzor statement said radiation levels are not high enough to threaten the Russian population.
    15 hours ago

    The Russian government’s consumer protection watchdog Rospotrebnadzor said Friday it has detected a “radiation incident” in the South China Sea.

    “Based on data received from the Global Environmental Monitoring System, there’s an increase in background radiation in the South China Sea in connection with a radiation incident,” Rospotrebnadzor said in an online statement.

    NEWS
    Russian Nuclear Blast Debris Is Still Emitting Radiation, Reports Say
    READ MORE
    It added that the radiation levels did not “currently threaten the Russian population” and that it “has increased its radiation monitoring in the adjacent border areas.”

    A website run by far-right U.S. talk show radio host Hal Turner claimed Wednesday that unidentified military sources had allegedly detected an underwater nuclear explosion in the area that caused powerful shockwaves. The U.S. tech news website Gizmodo cited two scientists who dismissed the report as fake.

    Gizmodo reported that uRADMonitor Global Environmental Monitoring Network data used in the initial report registered “negligible” radiation and noted that two other agencies in the region showed normal radiation readings.

    Military analysts reported Saturday that an 11,000-ton Chinese nuclear missile submarine had surfaced among Vietnamese fishing boats in the South China Sea in September.

    Read more about: Nuclear , China
    https://www.themoscowtimes.com/2019/11/22/russian-watchdog-detects-radiation-incident-in-south-china-sea-a68287

    【中国政府】新法が制定されれば報復措置を取るとトランプに警告
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1574485206/

    【速報】南シナ海で原子力潜水艦が爆発か 爆発後に中国沿岸部と台湾で放射能レベルの上昇を記録 ★4
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1574483211/

    香港人権法案を19日に上院が全会一致で可決→トランプ「サインするよ。貿易協定にすさまじい悪影響が及ぶだろうね。」→中国政府「新法が制定されれば報復措置を取る」


    南シナ海で、TNT換算で最大20キロトン相当の水中核爆発が記録された。

    放射線量確認方法

    uRADMonitorのデータは
    (C)2015-2019 MagnaSCI SRL(http://www.magnasci.com/)
    All rights reserved。

    地図はリアルタイム(live)放射線グローバルデータを示しています。
    ☑?https://www.uradmonitor.com/
    上記リンク先でご確認下さい。


    こちらはリアルタイム(live)フライトデータです。おまけです。
    https://www.flightradar24.com/27.36,115.85/3
    D3B031F9-F48B-4125-9CAC-FC5B1EB054F0


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    1: ニライカナイφ ★ 2019/11/23(土) 17:10:22.71 ID:vtzXw7L79
    19DB93D4-4294-495D-A956-E7BE0CF770C4
     
    南シナ海で、TNT換算で最大20キロトン相当の水中爆発が記録された。
    21日、ハル・ターナー・ラジオショーが、海洋モニタリングサービスの情報をもとに報じた。

    現在伝えられている情報によると、爆発はモスクワ時間02時22分(日本時間08時22分)に約50メートルの深さで発生した。
    消息筋は、爆発後に中国沿岸部と台湾で放射能レベルの上昇が記録されたと主張している。

    センサーが爆発による強い衝撃波の発生を記録したという。
    なお地質調査所は、南シナ海の同海域で地震が起こった可能性を排除している。

    メディアは、定期的に同海域にいる米海軍の原子力潜水艦の1つで爆発が発生した可能性があるとの見方を示している。
    なお、この情報は今のところ公式には確認されていない。

    スプートニク
    https://jp.sputniknews.com/incidents/201911226859019/

    【【水中爆発】南シナ海の巨大水中爆発と放射線量の上昇、米海軍の原潜が爆発した可能性ありと米メディア報道 】の続きを読む

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    1: Ttongsulian ★ 2019/11/22(金) 20:00:39.32 ID:CAP_USER
    南シナ海で、TNT換算で最大20キロトン相当の水中爆発が記録された。21日、ハル・ターナー・ラジオショーが、海洋モニタリングサービスの情報をもとに報じた。

    現在伝えられている情報によると、爆発はモスクワ時間02時22分(日本時間08時22分)に約50メートルの深さで発生した。消息筋は、爆発後に中国沿岸部と台湾で放射能レベルの上昇が記録されたと主張している。

    センサーが爆発による強い衝撃波の発生を記録したという。なお地質調査所は、南シナ海の同海域で地震が起こった可能性を排除している。

    なお、この情報は今のところ公式には確認されていない。

    2019年11月22日 18:57
    スプートニク
    https://jp.sputniknews.com/incidents/201911226859019/

    【【水中爆発】南シナ海で原子力潜水艦が爆発か】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2019/11/17(日) 21:08:35.34 ID:CAP_USER
    【バンコク=村松洋兵】エスパー米国防長官は17日、タイのバンコクで開いた東南アジア諸国連合(ASEAN)との国防相会議で、中国による南シナ海の軍事拠点化を強く非難した。中国とASEANが策定を目指している南シナ海の紛争回避に向けたルールづくりについて「中国の違法行為の正当化を認めてはならない」とけん制した。

    エスパー氏は南シナ海に艦船を派遣する「航行の自由作戦」について、「中国の軍事拠点化に対抗するうえで重要だ」と強調した。ASEANに対して「すべての国が協力して中国の行動を押し戻そう」と訴えた。

    中国とASEANが策定中の南シナ海の紛争回避ルール「行動規範」に関して、中国主導で策定された場合は「(南シナ海の)自由を尊重するすべての国にとって逆効果であり、有害になる」と強い懸念を表明した。

    南シナ海問題を巡っては、11月初旬の日米中やASEANが参加した東アジア首脳会議で、議長声明の草案に「重大な懸念」と記していたところ、中国の反発で「いくつかの懸念」に表現が弱められた経緯がある。

    一方、中国の魏鳳和国防相もASEANと国防相会議を開き、中国とASEANの2度目の共同海洋演習の実施で合意した。時期や場所は決まっていない。

    日本経済新聞 2019/11/17 20:01

    【【米国・エスパー国防長官】南シナ海問題「中国の正当化許すな」】の続きを読む

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    1: SQNY ★ 2019/11/09(土) 19:28:36.79 ID:CAP_USER
    no title
     
    ・ジャッキー・チェンさんのベトナム訪問中止に、南シナ海問題で反発買う?

    【11月8日 AFP】香港出身のアクション映画俳優ジャッキー・チェン(Jackie Chan)さんが慈善団体の活動でベトナム訪問を予定していたところ、ネット上に抗議コメントが殺到し、訪問は急きょ取りやめになった。背景には、南シナ海(South China Sea)の係争海域をめぐってベトナム人が中国に抱く反発があるとみられる。

     チェンさんは今月10日、国際NGO「オペレーション・スマイル(Operation Smile)」の活動の一環でベトナムの首都ハノイを訪れる予定だった。オペレーション・スマイルは、口唇口蓋裂(こうしんこうがいれつ)の子どもたちに無料手術などの支援を行っている慈善団体だ。しかし、先週になってチェンさんの来訪が発表されると、オペレーション・スマイルの公式フェイスブック(Facebook)に怒りのコメントが殺到したため、チェンさんのベトナム訪問は中止となった。

     抗議コメントには、中国が資源豊富な南シナ海に領有権を主張する目的で独自に設定した境界線「九段線(nine-dash line)」を支持する発言をチェンさんがしていたと非難するものも複数あった。

     南シナ海の係争海域について、チェンさんが中国の主張を支持すると公言したことは一度もない。だが、オペレーション・スマイルは8日、謝罪声明を発表し、ベトナム国民の「反発を予測」できなかったことは落ち度だったと認めた上で、同団体の活動は「政治とは無関係」だと言明した。

     ベトナムは南シナ海の領有権争いをめぐり、最も声高に中国批判を展開している国の一つ。先月にも、映画中の一場面に九段線が描かれた地図が出てくるため、米中合作アニメ映画『アボミナブル(Abominable)』の一般公開が中止されている。(c)AFP

    ・Bị cộng đồng mạng tẩy chay, Thành Long không đến Việt Nam
    https://vietnamnet.vn/vn/giai-tri/the-gioi-sao/thanh-long-khong-den-viet-nam-sau-vu-ung-ho-ban-do-co-duong-luoi-bo-586131.html

    2019年11月8日 19:59 AFP
    https://www.afpbb.com/articles/-/3253852?act=all

    【【越中】香港出身のアクション俳優ジャッキー・チェンさんのベトナム訪問が中止に:南シナ海問題で反発か】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2019/11/04(月) 23:35:39.96 ID:aCrfvHh39
    no title
     
     アメリカの政府高官が南シナ海問題で中国を批判したことについて、中国政府は「あれこれ口を出すべきではない」と反発しました。

     タイで行われたアメリカとASEAN(東南アジア諸国連合)の首脳会議で、アメリカの代表として派遣されたオブライエン大統領補佐官は南シナ海で軍事拠点化を進める中国を批判しました。これに対し、中国外務省は会見で「アメリカはあれこれと口を出し、南シナ海に騒ぎを起こすべきではない」と反発しました。また、「中国と東南アジア諸国がともに努力したことで安定を保っている」と述べ、アメリカに反論しましたが、ASEAN首脳会議の議長声明では中国を念頭に「いくつかの懸念に留意する」との表現が盛り込まれています。

    2019年11月4日 20時49分
    テレ朝news
    https://news.livedoor.com/article/detail/17332639/


    【【中国】米政府高官の南シナ海問題批判に 中国「口出しするな」 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/08/25(日) 22:00:13.30 ID:CAP_USER
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    2019年8月24日。南シナ海は多国間の領土紛争問題があり、世界一複雑な海域でもある。

     現在、ベトナム、フィリピン、マレーシア、ブルネイ、台湾と中国の6カ国が領土と主張している。中でも中国は一方的に、冒涜な行為を行い、独占する意図を持っている。

     既に、スプラトリー諸島に6環礁と岩、パラセル諸島の2島を改造し、3000メートル級の滑走路を建設、軍事施設を建造、軍隊を常駐させた。その他隣諸国の船舶と設備を破壊、擾乱、脅威の行為をたびたび行っている。

     南シナ海は地域と世界の安全保障、航海と航空安全にとって重要である。関連国と国際社会は中国の冒涜的行為に、敢然な対応をすることが必要だ。中でもアメリカの存在は、重要な役割を占めている。平和、安定、安全保障と自由航行を守るため、中国の危害な行動に強く抗議しているからだ。

     中国の攻勢行動は、各国際会議においても最優先事案になっている。アメリカの国会議員も下院に「南シナ海及び東シナ海で中国を懲罰する」法案の提出を呼びかけている。

     日本は南シナ海の平和、安定、安全保障、自由航行のために、アメリカとの演習を常に行っている。世界が、一致団結して、中国にストップをかけるしかない。


    【編集:LK】

    -Global News Asia- 2019年8月25日 6時30分 
    http://www.globalnewsasia.com/article.php?id=5863&&country=1&&p=2


    【【かつては日本の海】南シナ海での中国の暴徒を止めないと手遅れにー米国を中心にした関係国の団結が必要】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2019/08/19(月) 16:35:28.38 ID:ZsT5ElsE9
    no title
     
    8/19(月) 16:26配信
    太平洋で米軍の優位性喪失、中国からの同盟国防衛は困難に 豪シンクタンク

    【AFP=時事】米国は太平洋における軍事的優位性を既に失っており、同盟国を中国から防衛するのは困難となる恐れがあると警告する報告書を、豪シドニー大学アメリカ研究センター(United States Studies Centre at the University of Sydney)が19日、発表した。


     報告書は、米軍を「危険なほど過度の負担を課された」「衰退する軍隊」と評し、中国と敵対するには「準備不足」だと厳しく指摘している。

     ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領の政権下で、中国の侵略の脅威に直面する同盟国を米国は守らないのではないかとの懸念が高まっている。しかし、この報告書は、たとえ米国に同盟国を防衛する意思があっても、実際に支援するのは困難かもしれないことを示唆している。

     報告書は米政府について、「戦略的な債務超過」状態に陥っていると指摘し、数十年間に及ぶ中東での戦争、党派対立、投資不足によって太平洋の同盟諸国を危険にさらしていると批判。「対照的に、中国は先進的な軍備への大規模投資の結果、軍事力で地域の秩序に挑戦する能力をかつてなく発達させている」と述べている。

     特に重要なのは、中国が命中精度の高い弾道ミサイルや介入阻止のシステムに投資しており、そのため紛争地域への米軍の速やかな展開が難しくなると考えられる点だ。この優位性を利用して、中国は米軍到達前に台湾や日本の施政下にある島々、南シナ海(South China Sea)を占領する恐れがあると、報告書は指摘している。

    AFP
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190819-00000024-jij_afp-int


    【太平洋で米軍の優位性喪失、中国からの同盟国防衛は困難に 中国は米軍到達前に台湾や日本の施政下にある島々、南シナ海を占領する恐れ 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/07/21(日) 21:11:09.07 ID:CAP_USER
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    【AFP=時事】米国務省は20日、中国が南シナ海(South China Sea)で強圧的な手段によって東南アジア諸国連合(ASEAN)加盟国の天然資源採掘活動を妨害しているとの報告があったとし、懸念を表明するとともに、こうした中国の行動はいじめに等しいと非難した。

     米国務省のモーガン・オータガス(Morgan Ortagus)報道官は、中国は南シナ海の係争地域で不法に領有を宣言して開拓や軍事拠点化を進め、地域の平和と安全を脅かしていると述べ、特にベトナムの原油および天然ガス採掘・生産活動が妨害されていると指摘。

     さらに「先にマイク・ポンペオ(Mike Pompeo)国務長官も言及したように、中国はASEAN加盟国が南シナ海で埋蔵エネルギー資源にアクセスすることを強圧的な手段で妨害し、ASEAN諸国のエネルギー開発を阻害している」と批判し、「中国はこうしたいじめ行為をやめ、挑発行為や不安定化を招く行為から手を引くべきだ」と要求した。南シナ海の埋蔵資源は2兆5000億ドル(約270兆円)規模を上回るという。【翻訳編集】 AFPBB News

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190721-00000013-jij_afp-int
    7/21(日) 12:37配信

    【【ASEAN加盟国の天然資源採掘活動/妨害報告】南シナ海で中国が周辺国のエネルギー開発を妨害、米国が「いじめ」と非難】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/07/07(日) 23:10:46.25 ID:CAP_USER
    tramp
     
    【ワシントン=黒瀬悦成】トランプ米政権は、南シナ海で中国が最近、対艦弾道ミサイルとみられるミサイル発射実験を行ったことに対して警戒を強めている。米軍関係者はミサイル発射について、南シナ海の軍事拠点化を進める中国が、西太平洋からの米海軍の排除を図る「接近阻止・領域拒否(A2/AD)戦略」を本格化させている兆候とみており、米政権は南シナ海での「航行の自由」作戦をさらに活発化させるなどして中国の覇権的行動を牽制していく考えだ。

     米国防総省のイーストバーン報道官は2日、「中国が南シナ海のスプラトリー(中国名・南沙)諸島付近の人工構造物からミサイルを発射したことを承知している」と確認した。

     報道官はその上で、ミサイル発射は中国の習近平国家主席が2015年9月に訪米した際、ホワイトハウスでの米中首脳会談後の声明で南シナ海に造成した人工島を軍事拠点化しないとする声明を発表したにもかかわらず、今回の行動は声明と真っ向から矛盾するとして「真に憂慮すべき事態だ」と懸念を表明した。

     さらに、「中国の行動は、地域に平和をもたらしたいとする主張に反し、南シナ海の領有権を主張する他の関係国に対する威嚇を狙った強圧的行動だ」と非難した。

     米海軍は今年に入り、南シナ海にある中国の人工島の12カイリ(約22キロ)内に艦船を派遣する航行の自由作戦を頻繁に実施。また、台湾海峡でも1カ月に1回の割合で艦船を通過させ、中国に対抗する姿勢を鮮明にしてきた。

     中国による今回のミサイル発射は米海軍による一連の動きに警告を発する狙いがあった可能性がある。

     一方、先月29日に大阪市で行われた米中首脳会談で「貿易戦争」の一時休戦が決まったのを受け、米政権が軍事・安全保障分野で軟化する余地があるのか、中国がミサイル発射を通じて瀬踏みを図ったとの見方もある。

     米国防総省としては、ミサイル発射を批判する声明を直ちに出すことで、米政権が南シナ海で中国に妥協する意思はないことを明確に打ち出す狙いがあったのは確実だ。

    産経ニュース 2019.7.7 22:10
    https://www.sankei.com/world/news/190707/wor1907070024-n1.html


    【【トランプ米政権】南シナ海での中国のミサイル実験を憂慮 「航行の自由」作戦強化】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/07/04(木) 15:14:25.10 ID:CAP_USER
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    中国軍が今週にかけて中国本土から、南シナ海の領有権争いが存在する海域に向けて、合わせて6発のミサイルを発射する実験を行っていたことがアメリカ軍への取材でわかりました。
    中国軍がこの海域に向けてミサイル発射実験を行ったのは初めてだと見られ、アメリカを強くけん制するねらいがありそうです。

    これはアメリカ軍当局者がNHKの取材に対して明らかにしたものです。

    それによりますと、アメリカ太平洋時間の先月30日に、中国軍が南シナ海に向けてミサイルの発射実験を行ったということです。

    ミサイルは中国本土から合わせて6発、発射され、いずれも領有権争いが存在する南シナ海の2つの海域に着水したとしています。

    アメリカ軍当局者は、発射されたミサイルの種類について「分析を進めている」としていますが、NBCテレビは、発射されたのは洋上の空母をねらった精密攻撃が可能とされる対艦弾道ミサイルだったと伝えています。

    中国の海事当局は、先月29日から今月3日までの5日間、南シナ海の南沙諸島、英語名・スプラトリー諸島の北側の海域に対して、軍事訓練を行うとして、船舶の航行を禁じる通知を出していました。

    南シナ海でアメリカ軍は、中国が主権を主張する海域に艦艇を派遣する「航行の自由」作戦を実施するペースを加速させ、中国による軍事拠点化に対抗する姿勢を鮮明にしています。

    アメリカ軍当局者によりますと、中国軍が本土から南シナ海の領有権争いが続く海域に向けてミサイルの発射実験を行ったのは今回が初めてだということで、アメリカを強くけん制するねらいがありそうです。

    中国政府ミサイルの発射実験公表せず

    中国の海事当局は、先月29日付けで軍事訓練に関する事前の通知を出していて、それによると、29日から3日までの5日間、南シナ海の一部の海域で船舶の航行を禁止するとしています。

    軍事訓練を行うとする海域は、南シナ海の南沙諸島、英語名・スプラトリー諸島の北側に設定されています。ただ、具体的な訓練の内容などには言及しておらず、これまでのところ中国政府は、ミサイルの発射実験について公表していません。

    中国外務省の3日の記者会見でも、耿爽報道官は「具体的な状況については国防省や軍に問い合わせてほしい」と述べ、言及を避けました。

    一方で、「中国は南シナ海を軍事拠点化しないという約束に反していないか」という記者からの質問に対しては、「空母を南シナ海に派遣したのはアメリカだ。誰が、南シナ海を軍事化して波風を立てているのか国際社会ははっきり分かっている」と反発しました。

    NHKニュース 2019年7月4日 14時04分
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20190704/k10011982261000.html?utm_int=news-international_contents_list-items_002


    【【中国】 南シナ海に向けミサイル発射実験 発射実験公表せず 洋上の空母をねらった精密攻撃が可能とされる対艦弾道ミサイル】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/06/26(水) 23:50:53.32 ID:CAP_USER
    no title

    南シナ海で合同訓練を行う海上保安庁の巡視船「つがる」(手前)と海上自衛隊の護衛艦「あけぼの」、「むらさめ」、「いずも」(後方左から)=6月26日、ブルネイ沖海空域(海上自衛隊提供)
     
    海上自衛隊と海上保安庁は26日、南シナ海で共同訓練を実施したと発表した。海自と海保が南シナ海で訓練を行うのは初めて。尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺や南シナ海で海洋進出を強める中国を牽制(けんせい)する狙いがある。

     共同訓練はブルネイ沖の海空域で行われ、海自からは空母化への改修が決定した最大の護衛艦「いずも」など3隻、海保からは巡視船「つがる」が参加。海難災害支援に必要な通信訓練や、いずもの搭載ヘリがつがるに着船する人員輸送訓練で相互の連携を確認した。

     海自は4月末からいずもなどを南シナ海やインド洋に長期派遣し、沿岸国との共同訓練を通じて存在感を示している。一方、海保は尖閣諸島周辺での活動を活発化させる中国海警局の船に最前線で対処している。海自と海保の連携を南シナ海で示すことで中国への抑止力を高めたい考えだ。
     
    産経新聞 2019.6.26 22:35 
    https://www.sankei.com/politics/news/190626/plt1906260077-n1.html


    【【海自と海保】南シナ海で初の共同訓練 中国牽制】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/06/26(水) 12:39:43.68 ID:CAP_USER
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    国際的に領有権を巡る争いがある南シナ海に韓国の軍艦を派遣してほしいと米国が要請したのに対し、韓国政府がこれを拒絶したという。香港紙「サウスチャイナ・モーニング・ポスト」(SCMP)が25日に報じた。中国が南シナ海で軍事活動の範囲を拡大して海上覇権の追及を露骨にし、米国がけん制に乗り出すことで、米中対立は新たな局面に差し掛かっている。

     SCMP紙は「アジア・太平洋諸国が主要20カ国・地域(G20)首脳会議を前に米中どちらか一方の側に立つのを望まない理由」というタイトルの記事で、韓国外交部(省に相当)消息筋の話を引用し「米国は紛争海域(南シナ海)で中国の影響力拡大をけん制するため、韓国に軍艦の派遣を要請したが、韓国政府は北朝鮮の脅威に国防力を集中しなければならないという理由で拒絶した」と伝えた。

     米国が韓国に南シナ海への軍艦派遣を要請したのが事実であれば、ファーウェイの通信機器の使用禁止要請を通して、経済分野で「米国の側に立つ」ことを要求したように、軍事分野でもはっきりと米国の側に立ってほしいと注文したことになる。しかし韓国国防部は、関連報道について「米国から南シナ海に韓国の軍艦の派遣を要請された事実はない」と反論した。

     SCMP紙は、韓国がファーウェイの機器を使用しないでほしいという米国の圧力に苦しんでいるとして「米国の伝統的な同盟国であるとともに中国とも強い貿易パートナーである韓国が、双方からの『味方圧力』に苦しめられている」と伝えた。また同紙は、南シナ海への軍艦派遣要請は北朝鮮の脅威を口実に逃れることができたが、ファーウェイを巡る対立は違う-と分析した。

    ヤフーニュース(朝鮮日報)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190626-00080064-chosun-kr
    6/26(水) 11:30配信 

    【【韓国政府が拒絶】香港紙「南シナ海に軍艦派遣、米国の要請を韓国が拒絶」 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/06/23(日) 16:22:25.68 ID:CAP_USER
    no title

    22日、中国紙・環球時報は、「日本が米国に追随して南シナ海で軍事演習を行っている」とし、これについて中国の専門家が「中日間の相互信頼の構築に役立たない」との見方を示していると伝えた。写真は海自のヘリコプター搭載型護衛艦「いずも」。

    2019年6月22日、中国紙・環球時報は、「日本が米国に追随して南シナ海で軍事演習を行っている」とし、これについて中国の専門家が「中日間の相互信頼の構築に役立たない」との見方を示していると伝えた。

    記事はまず、日本メディアの報道を引用。日本の海自は昨年から「インド太平洋方面派遣訓練」を開始し、2カ月以上にわたり南シナ海やインド洋をめぐり、沿岸国との共同訓練などを実施していること、4月30日には海自のヘリコプター搭載型護衛艦「いずも」と、護衛艦「むらさめ」「あけぼの」が海自横須賀基地を出港し、7月10日までの予定で南シナ海やインド洋で東南アジア各国海軍との共同訓練や、寄港地での交流を続けていること、今月10日から12日にかけて南シナ海で米海軍の原子力空母「ロナルド・レーガン」などと共同訓練したこと、さらに今月19日と20日にもロナルド・レーガンほか艦艇数隻と各種戦術訓練を行ったことを紹介した。

    その上で、これについて、中国の政府系シンクタンク、中国社会科学院日本研究所の盧昊(ルー・ハオ)副研究員が、同紙の取材に対し、「中日関係の改善を背景に、両国が安全保障分野でのより建設的な相互作用を模索する中、日本は米国の対中行動の強化に呼応して頻繁に南シナ海に艦艇を派遣している」などとし、「こうした動きは中日間の相互信頼の構築に役立たない」との見方を示していることを伝えた。(翻訳・編集/柳川)

    Record China 2019年06月23日 15時30分
    https://www.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=723409&ph=0&d=d0054

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/06/18(火) 23:12:42.56 ID:CAP_USER
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    【AFP=時事】フィリピンの首都マニラの公園で18日、反中デモが行われ、活動家らが中国国旗を燃やしたり、プラカードを掲げたりして抗議した。

     フィリピンや中国などが領有権を争う南シナ海(South China Sea)では9日、フィリピン漁船が中国のトロール船に衝突され、沈没する事故が発生。中国船が救出に当たることなく現場を後にしたことから、フィリピン国民の間では怒りの声が上がっている。

    AFP 2019年6月18日 20時28分 
    https://www.afpbb.com/articles/-/3230682?cx_part=top_latest#default

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    1: SQNY ★ 2019/06/15(土) 22:37:07.67 ID:CAP_USER
    ・中国政府、フィリピン漁船への衝突認める 「当て逃げ」は否定

    【6月15日 AFP】中国政府は15日、領有権問題で周辺国と係争中の南シナ海(South China Sea)のリード堆(フィリピン名:レクト環礁、Reed Bank)近海に停泊していたフィリピン漁船に9日に衝突したのは中国のトロール船だったことを認めた。ただし、フィリピン当局が批判する「当て逃げ」行為については否定している。

     中国のトロール船は9日、リード堆近海で起きた衝突事故の後に逃走。フィリピンの当局やメディアからは怒りの声が上がっていた。

     フィリピンのロドリゴ・ドゥテルテ(Rodrigo Duterte)大統領は、豊富な資源を有する南シナ海をめぐって対立する中国への批判を一時期よりはトーンダウンさせているが、フィリピン国民の多くは同海域における中国政府の動きにいら立ちを募らせている。

     フィリピンの首都マニラにある中国領事館は、中国のトロール船「粤茂浜漁42212(Yuemaobinyu 42212)」がフィリピン漁船に衝突したことを認めたが、安全性を懸念してその場を離れたとして、「中国人の船長は、フィリピン漁船の乗組員たちを救助しようとしたが、他のフィリピン漁船から包囲されることを恐れた」と主張。フィリピン当局から「当て逃げ」と批判を受けたことについて、問題のトロール船は「フィリピン漁船の乗組員たちが救出されたことを確認した」として、当て逃げを否定した。だが、フィリピン側の乗組員22人は海の中で数時間、救助を待っていたと主張しており、言い分に食い違いをみせている。

     乗組員らはその後、ベトナム漁船に救助され、14日にフィリピン海軍の船で帰国した。

     ドゥテルテ大統領の報道官はこの事故について、漁船の乗組員を見捨てるとは「あってはならない、残忍な」行為だと非難。フィリピンの沿岸警備隊は、事故に関する調査を進めている。

    (フィリピンの首都マニラの中国領事館前で抗議する活動家ら)
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    2019年6月15日 17:50 AFP
    https://www.afpbb.com/articles/-/3230155?act=all

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2019/06/14(金) 13:58:53.23 ID:CAP_USER
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    フィリピン国防総省によると、南シナ海で6月9日、中国船舶がフィリピンの漁船に衝突し、沈没させた。同省は、漁船にはフィリピン人の乗組員22人が乗船していたが、中国船は沈没船の乗組員を救出せず放置した。同省は、船員を生命の危機にさらしたとして、強く非難している。

    デルフィン・ロレンザナ国防長官は12日、マニラで開いた記者会見で「私たちは最も強い条件で、(沈没させた)フィリピンの乗組員を放棄した中国船とその乗組員の臆病な行動を非難する」と述べた。

    長官によると、衝突は9日夕方、同国西部のリード礁付近の排他的経済水域 (EEZ) 内で発生した。フィリピン漁船は当時、停泊しており、衝突により沈没した。

    船に残された22人の乗組員は、後にベトナム漁船に救出された。長官は、ベトナム漁船の船長および乗組員の行動に謝意を示した。

    フィリピン沿岸警備隊によると、フィリピン漁船はミンドロ島から出発した。

    国防長官は中国政府に対して、事件に関する調査の実施と、事件再発防止のために外交的措置を講じることを求めている。

    ここ数カ月、フィリピン海域では中国の船舶が多数確認されており、国内で大きなニュースとして取り上げられている。フィリピン軍は、2019年1月からパグアサ島付近では、600隻以上の中国船を監視していると発表した。

    (編集・佐渡道世)

    大紀元 2019年6月13日
    https://www.epochtimes.jp/2019/06/43694.html


    【【南シナ海】中国船がフィリピン漁船に衝突、沈没 船員22人を救わず放置=フィリピン国防省】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/06/12(水) 14:34:21.17 ID:CAP_USER
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    海上自衛隊ホームページより

    海上自衛隊の護衛艦「いずも」と米原子力空母「ロナルド・レーガン」が10日から南シナ海で共同訓練を行っていることが分かった。日米を代表する艦船が艦隊行動を共にすることで、海洋進出を強める中国への抑止力を誇示する狙いがある。複数の政府関係者が11日、明らかにした。

     海自と米空母が南シナ海で共同訓練を行うのは昨年8月以来。海自からはいずものほか、護衛艦「むらさめ」と「あけぼの」が参加し、「ロナルド・レーガン」と艦隊を組んだ上で戦術運動の確認などを行った。

     海自は4月末から「インド太平洋方面派遣訓練」として、いずもとむらさめを南シナ海やインド洋に長期派遣している。シンガポールやマレーシアなどの沿岸国に寄港して各国海軍との連携を深めたほか、日米印比や日仏豪米などの多国間訓練を重ねて存在感を示している。あけぼのは今月から追加派遣された。

     いずもは海自最大の護衛艦で、政府は同型の「かが」と合わせて事実上の空母に改修し、垂直着陸と短距離離陸が可能な最新鋭ステルス戦闘機F35Bと一体運用する方針だ。

     南シナ海は日本を含む各国にとって重要な海上交通路(シーレーン)だが、中国は「核心的利益」と位置づけ、国際法に反する形で人工島の軍事拠点化を進めている。政府は軍事力の象徴とされる米空母といずもの共同訓練が、中国への強い牽制(けんせい)になると判断している。

    産経新聞 2019.6.12 05:00
    https://www.sankei.com/politics/news/190612/plt1906120003-n1.html


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    1: マカダミア ★ 2019/05/29(水) 13:04:52.56 ID:CAP_USER
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    【5月29日 AFP】オーストラリアの公共放送ABCは29日、中国が各国と領有権を争う南シナ海(South China Sea)上空で豪海軍のヘリコプターの操縦士がレーザー照射を受けたと報じた。中国の海上民兵の関与が疑われているという。

     南シナ海ではこれまでオーストラリアや米国が制海・制空権を握ってきたが、近年は中国が島々や岩礁、海路の領有権をめぐって野心を強めており、同じく領有権を主張する東南アジア諸国とのあつれきが強まっている。

     防衛筋がABCに語ったところによると、ヘリコプターは夜間飛行中にレーザー照射を受け、母艦に一時帰還。操縦士たちは医療検査を受けたという。操縦士がなぜ検査を受けなければならなかったのか、また照射の詳細な内容については明らかになっていない。

     レーザーは複数の漁船から発せられたものとみられているが、漁船が中国籍かどうかについては正式な確認が取れていないという。ただ、専門家によると中国は南シナ海で作戦を実行する海上民兵を組織しており、中にはトロール船も含まれているという。

     中国政府は昨年、東アフリカのジブチで米軍の操縦士が中国国民から軍事用のレーザーを照射されたとの米側の主張を否定。米国防総省によると、レーザー照射を受けた操縦士2人は目に軽度のけがを負ったという。

    AFP
    https://www.afpbb.com/articles/-/3227305

    【【レーザー照射問題】豪海軍のヘリ、南シナ海上空でレーザー照射受ける 中国の海上民兵関与か】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2019/05/20(月) 22:55:46.45 ID:SANdEErl9
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    2019年5月20日 / 11:35 / 4時間前更新
    米駆逐艦の南シナ海航行、中国が「挑発的行動」と反発
    Reuters Staff

    [北京 20日 ロイター] - 中国外務省の陸慷報道官は20日、米軍が南シナ海で「航行の自由」作戦を実施したことを受け、「米国に挑発的な行動をやめるよう強く促す」と述べた。

    米軍は、「過剰な海上権利の主張に反対し、国際法に基づく航路へのアクセスを守るため」として、中国が領有権を主張する南シナ海のスカボロー礁周辺を19日に駆逐艦が航行したと明らかにした。

    ロイター
    https://jp.reuters.com/article/china-lukang-us-idJPKCN1SQ0V2 

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