かたすみ速報

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    タグ:反則

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    1: 荒波φ ★ 2021/02/19(金) 18:25:39.45 ID:CAP_USER
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    ※中国語ソース

    元韓国代表:マルディーニは2002年ワールドカップを故意にヘッドショットし、韓国の選手を軽蔑している 2021-02-18 16:58:44
    https://www.163.com/dy/article/G34Q669I0529JCSP.html

    韓国代表はワールドカップを覚えている:故意にマルディーニを蹴った、イタリア人は韓国を見下す  2021-02-19 11:50
    https://www.sohu.com/a/451410888_260616
    https://i.imgur.com/wpiIc81.gif

    元韓国インターナショナル:マルディーニは2002年ワールドカップを故意にヘッドショットしました 2021-02-18 19:41:37
    https://www.wenxuecity.com/news/2021/02/18/10329354.html

    2021-02-19 11:30
    https://www.thepaper.cn/newsDetail_forward_11379759

    2002年に行われたサッカーのワールドカップ(W杯)日韓大会の韓国対イタリア戦で、イタリア選手の頭部を蹴った韓国のイ・チョンスが当時のプレーについて語った様子が、中国で大きく報じられている。

    同大会の決勝トーナメント1回戦の韓国対イタリアの試合の35分、イタリアのゴール前でボールがこぼれた際、イ・チョンスが倒れたイタリア代表DFパオロ・マルディーニの頭部を蹴りつけた。

    主審のバイロン・モレノ氏(エクアドル)は近くで見ていたものの、警告や退場どころかファウルすら取らなかった。

    このシーンについて、イ・チョンスは昨年に出演したバラエティー番組の中で、出演者らから「彼はわざと蹴ったと思う」「本当のことを話して」などと話を向けられると、「イタリアの選手にも非があった。相手を見下し、韓国人をばかにしていると思った。そして、ほかの韓国選手が蹴られて負傷していたときにああいう状況が来た。私が蹴ったのはマルディーニという選手で、韓国でいうホン・ミョンボのような選手(キャプテン)だ。マルディーニだから蹴ったのではなく、その時ちょうどそこにいたから(蹴った)」などと語った。

    複数の中国メディアはこの発言について、「マルディーニの頭を蹴ったのは故意だったと明かした」と報道。中国のネットユーザーからは

    「あまりの恥知らずで何も言えなくなるレベル」
    「恥じるどころか、栄誉だとすら感じているようだ」
    「卑屈すぎる」
    「哀れな自尊心だ」
    「イタリア人が韓国人を見下しているのではなく、世界中の人が韓国人を見下している。特にスポーツにおいては」
    「韓国のスポーツにおける汚さは無敵。いまだに反省もしていない」

    といった厳しい非難の声が殺到している。

    なお、この試合では韓国のファン・ソンホンがイタリアのザンブロッタに対して危険なタックルを仕掛けるなど韓国選手による激しいプレーが相次いだほか、イタリアのゴールが取り消されたり、エースのトッティが退場処分になったりするなど、不可解なほどに韓国に有利な判定が相次ぎ、結局、韓国が1-0で勝利。

    続く準々決勝も同様に“疑惑の判定”が相次ぎ、韓国はアジア勢として過去最高のベスト4に進出した。

    頭部を蹴られたマルディーニは過去に同大会を振り返り、「心からやり直したいと思う試合は韓国戦」「あの試合まで、私は審判の判定に怒ったことは一度もなかったが、あの日は怒らないことは不可能だった」と語っている。

    2021年2月19日(金) 17時20分 Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b872267-s25-c50-d0052.html

    【【日韓W杯】相手の頭を蹴ったイ・チョンス「韓国人をばかにしてると思った」】の続きを読む

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2020/11/29(日) 20:56:21.11 ID:CAP_USER

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    吉崎エイジーニョ | ノンフィクションライター/ジャーナリスト
    11/28(土) 18:59

    25日に全世界に衝撃を与えたディエゴ・マラドーナ氏の訃報。

    当然のごとく、韓国でも連日大きく報じられている。

    「”アディオス ディエゴ”…マラドーナの棺に100万人の波」(京郷新聞)

    「”永遠の10番”マラドーナ他界…サッカー界からの哀悼相次ぐ」(ノーカットニュース)

    「”神のもと”に旅立った”神の手”マラドーナ…サッカーの星、散る」(TV朝鮮)

    マラドーナと韓国の間には、1986年のメキシコW杯での対戦以降、1995年のボカ・ジュニアーズとの対戦、2010年の南アW杯での対戦そして2017年のU-20W杯ファイナルドローでの縁などがある。


    86年の衝撃 猛烈マンマーカーが「ふともも蹴り」

    マラドーナと韓国との最初の出会いは、1986年6月2日のメキシコW杯グループリーグ初戦だった。

    日本を最終予選で降し、1954年スイス大会以来の32年ぶりの本大会出場を決めた韓国。イタリア、ブルガリア、そしてアルゼンチンとグループAで同組になった。

    メキシコシティーのエスタディオ・オリンピコ・ウニベルシタリオで、6万人の観衆を前に行われた試合。3-1で勝利したアルゼンチンは3ゴール全てでマラドーナが起点となり(バルダーノ2、ルジェリ1)、韓国は0-3からパク・チャンソンが右足でミドルシュートを決めた。これは韓国サッカー史上で初めてのW杯本選でのゴールだった。

    韓国にとっては「世界との遭遇=マラドーナ」だったのだ。

    なかでも、当時密着マークについたホ・ジョンムの存在がクローズアップされた。

    大会時の所属クラブは現代(HYUNDAI)だったが、1980年から1983年までオランダのPSVアイントホーフェンに所属。現在でいうところのボランチで計77試合に出場、11ゴールを記録した実績を持っている。在籍当時には、アヤックスにいたヨハン・クライフのマークにもついたことがあった。また、韓国内では当時ドイツで活躍していたチャ・ボングンに強いライバル意識を持っていた存在としても知られる。

    韓国で後に語り継がれるのが、冒頭の写真のシーンだ。ドリブルし、バイタルエリアに侵入しようとするマラドーナに対して、マンマークを離してしまったホは慌てたように駆け寄る。その後、思いっきり太ももを蹴った。

    このプレーを海外メディアがこう評した。

    「テコンドーサッカー(テコンサッカー、とも)」

    今回のマラドーナの死去に際し、当時このファウルのシーンの映像を「KBS」が振り返った。

    当時の韓国の試合中継時のコメントがなんと…

    「故意のファールではないのですが」

    だったのだ。

    このシーンに、ツッコミのニュアンスで字幕がつけられた。

    「韓国があまりに好きすぎて過度に保護している」

    そうでもしなければ止まらない。後にマラドーナはこの頃の韓国を「技術は少々低かった」と振り返った。韓国としては今よりもはるかに世界の情報が少なく、経験も少ない時代の最初の”壁”だったのだ。

    (略) 

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/byline/yoshizakieijinho/20201128-00209916/

    【【韓国】マラドーナから始まった「テコンドーサッカー」 韓国からも惜しむ声相次ぐ】の続きを読む

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