かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:反日団体

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: ばーど ★ 2018/03/17(土) 23:39:27.63 ID:CAP_USER9
    米ニューヨークの国連本部で記者会見する伊藤詩織さん=2018年3月16日
    no title


    【ニューヨーク國枝すみれ】自身への性暴力被害を告発したジャーナリスト、伊藤詩織さん(28)が16日、国連本部で記者会見した。日本では、性被害を告発した女性に対する反発が「過酷だ」と主張。米ハリウッドから始まったセクハラ撲滅運動「MeToo(私も被害者)」の代わりに、「WeToo(私たちも行動する)」運動を提唱した。

    伊藤さんによれば、「MeToo」は日本で大きな運動に発展していない。社会の反発を恐れる被害女性が経験を共有することを尻込みするためだ。伊藤さん自身、告発後、インターネット上などで激しい中傷や脅迫を受けた。自宅に戻れなくなり、人権団体の助けで昨秋からロンドンに移住した。

     「運動の目的は誰かを責めることではなく、未来を変えること」と考える伊藤さんは、より多くの人が運動に参加しやすいように「WeToo」と呼ぶことを提唱したという。

     記者会見に同席した人権団体「ヒューマンライツ・ナウ」事務局長の伊藤和子弁護士は、告発女性に対する反発は「もう一度レイプするようなもの」と強く批判。また、2016年に成立したヘイトスピーチ対策法は「インターネット上での女性に対する差別的、暴力的な発言を禁じていない」として、「法の不備」を指摘した。

    2018年3月17日 11時09分(最終更新 3月17日 12時07分)
    毎日新聞
    https://mainichi.jp/articles/20180317/k00/00e/040/290000c

    【【背後に反日団体】国連で伊藤詩織(28)さん会見 「WeToo」運動提唱 性被害を告発した女性に対する反発が「過酷」 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: まるもり ★ 2018/02/24(土) 07:46:16.70 ID:CAP_USER9

    [2018年2月23日23時4分]
     元TBS記者の山口敬之氏から性的暴行を受けたとして、約1000万円の損害賠償を求める訴訟を起こしているジャーナリスト伊藤詩織さんが23日、都内で講演した。

    「性暴行被害は、いつ自分や自分の大切な人に起きるか分からない。変えていこうというのが『#Me Too(私も)』」と訴えた。日本の「#Me Too」運動は米国などに比較すると盛り上がっていないことに触れ、「日本ではなかなか言えないなら『#We Too(私たちも)』にしたらどうだろう」と続けた。

     この講演会は、国際人権NGO「ヒューマンライツ・ナウ」(事務局長・伊藤和子弁護士)が主催。詩織さんは、インドの女性活動家ナンディーニ・ラオさんらと共に参加した。来月16日には、米ニューヨークで国連女性の地位向上委員会のイベントでも講演する。

    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/201802230000885.html 

    【【バックに反日団体】伊藤詩織さんが都内で講演 日本の「Me Too」盛り上げ訴える 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: nita ★ 2018/01/22(月) 08:21:15.79 ID:CAP_USER9
    2018.1.22 07:52
    no title

     昨年のノーベル平和賞を受賞した非政府組織(NGO)「核兵器廃絶国際キャンペーン」(ICAN)のベアトリス・フィン事務局長(35)は18日に日本を離れたが、訪日は安倍晋三首相政権が「核兵器廃絶に消極的」とのイメージを植え付け、政権批判の材料として一部のメディアや野党に利用された印象が拭えない。(沢田大典)

     フィン氏は原爆投下による被害を受けた長崎、広島両県のほかに、東京都も訪れた。ICANの主要運営団体は立憲民主党の辻元清美国対委員長が中心になって創設した「ピースボート」で、幹部がフィン氏の日程に同行した。

     フィン氏は13日、長崎市で「人類で初めて原爆を体験した日本は、核兵器禁止条約に参加する道義的責任がある」と述べ、条約に参加しない日本政府を批判した。15日には広島市での講演で、日本政府の対応について「(核廃絶を求める)国際社会から足を踏み外した」と断言し、「広島、長崎以外で同じ過ちが繰り返されてよいと思っているのではないか」と述べた。

     日本、または世界のどこかが再び核兵器による攻撃にさらされるという意味に取れるが、それを望む日本政府関係者が存在するとでも言いたいのだろうか。フィン氏は日本記者クラブでの会見で「日本は国際社会の仲間外れになり得る」とも言い放った。

     核兵器禁止条約には国連加盟国の6割を超える122カ国が賛成したが、米国、中国、ロシアなど核兵器保有国や、日本と同様に北朝鮮の核開発の脅威にさらされている韓国も参加していない。そもそも、核兵器保有国が参加しない枠組みで核兵器禁止や廃絶を唱えても実効性はない。それなのに、自分たちのやり方に賛同しない国は「仲間外れ」扱いということか。

     フィン氏は、日本政府が安倍首相との面会要請を「日程上の理由」(菅義偉官房長官)で断ったことについても「他国の指導者たちとは面会できたこともあり、大変残念」と述べた。

     安倍首相が欧州歴訪から帰国したのは17日夕で、フィン氏が離日した18日は午前から日豪首脳会談の関連行事が控えていた。ICAN側が面会を要請したのは12月下旬だというが、首相の1月の欧州歴訪はすでに報じられており、与党内には「断られる姿を演出するために要請してきたのでは…」(ベテラン議員)との声が漏れる。

     にもかかわらず、ノーベル平和賞のありがたみか、一部のメディアはフィン氏らの言い分を流した。NHKは17日のニュース番組でフィン氏のインタビューを放送し、毎日新聞は16日付朝刊で「安倍首相なぜ会わぬ」との見出しで、被爆者の「逃げ回っている」というコメントを加えた。

     「会ってほしいと相手方が言っているにもかかわらず、会わないとはなんたることだ。本当に恥ずかしい」。朝日新聞も16日付朝刊で、共産党の小池晃書記局長の政権批判を掲載しており、フィン氏の来日はメディアや野党に政権批判の新ネタを提供したようだ。

    産経新聞
    http://www.sankei.com/politics/news/180122/plt1801220012-n1.html

    【【怪しい団体】ノーベル平和賞のICAN事務局長の来日、安倍政権批判目的だった?主要運営団体は「ピースボート」 】の続きを読む

    このページのトップヘ

    無料レンタル