かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:呪術廻戦

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 昆虫図鑑 ★ 2021/08/16(月) 07:44:53.71 ID:CAP_USER
    最近の本屋街は日本マンガの全盛時代だ。『鬼滅の刃』シリーズが席巻した後を、続いて『呪術廻戦』シリーズが占領した。女子バレーボール国家代表のリーダー、キム・ヨンギョン選手の推薦のおかげなのか、バレーボールマンガ『ハイキュー!!』シリーズもベストセラーリストの上位に浮上している。今年上半期は『鬼滅の刃』が文化界全般を総なめにした。マンガ単行本市場を始め、オンライン動画サービス(OTT)プラットホームを通じて放映されたTVシリーズ、そして劇場版アニメまで、日本的な雰囲気が濃厚なストーリーと旭日旗の図柄の議論にもかかわらず、『鬼滅の刃』の人気は冷めることはなかった。オンライン書店「イエス24」に集計によると、マンガベストセラー1位から25位までをシリーズで席巻した『鬼滅の刃』のおかげで、上半期の韓国国内でのマンガ分野の図書販売量は、昨年同期間より30%も成長した。

     『鬼滅の刃』シリーズは、大正時代(1912~1926)を舞台に、主人公が人を食う怪物「鬼」に変わった妹を人間に戻すために様々な鬼と戦う冒険談を描いている。最近爆発的な人気を集めている『呪術廻戦』 シリーズは、人間の否定的な感情から生じる「呪力」を利用する呪術師と呪いから生まれた怪物の間の葛藤を扱ったアクション・ファンタジーマンガだ。二つのシリーズはいずれも、あきあきしそうな「巣ごもり時代」に時間が経つのも忘れ没頭して読める典型的な日本の少年マンガの特徴を持っている。週刊少年ジャンプというマンガ雑誌に連載された原作が人気を得て、単行本として出版され、テレビシリーズ、劇場版アニメも合わせて発売されたという共通点もある。

     日本マンガ全盛時代のまた別のポイントは、韓国国内に日本マンガを紹介する代表的な出版社である「鶴山文化社」と「ソウル文化社」との対決構図だ。鶴山文化社が『鬼滅の刃』シリーズで今年上半期のマンガ市場を独占すると、ソウル文化社がすぐに『呪術廻戦』シリーズで激しい反撃を加えている。日本マンガの出版の二大山脈同士の全面対決が今後どう展開されるかも、興味深く見守る点だ。

     一時期は「オタク文化」として取り扱われていたが、最近になり、ネットフリックスやウォッチャなどのオンライン動画サービスを通じ、直接日本のアニメーションに接する人々が増え、日本マンガは老若男女が共に楽しめるコンテンツと認識され、高速で市場を拡大している。本屋街で集計した本の性別と年齢別の販売割合をよくみると、『鬼滅の刃』と『呪術廻戦』はともに、男性より女性が、10代より20代がはるかに高い割合で本を購入していることが明らかになった。

    『鬼滅の刃』と『呪術廻戦』の途方もない人気は、妙に相反する感情を呼び起こす。韓国マンガ市場を日本マンガが占領した感じがして、一方では妬ましく悔しいながらも、すさまじい人気がうらやましく、秘訣が気になる。堅固な週刊誌連載システム、単行本、テレビシリーズ、劇場版アニメ、ゲーム、玩具、フィギュアなどでつながり拡張される広範囲な「コンテンツ知識財産(IP)ビジネス」と、国境を自由に越えられるほど強力なファンダム文化は、日本マンガを世界的なコンテンツに変貌させている。『ドラゴンボール』『スラムダンク』『ワンピース』に続く『鬼滅の刃』と『呪術廻戦』の人気は、日本がなぜ今もなおコンテンツ大国と呼ばれのかを確認させてくれる。

    ハンギョレ新聞
    http://japan.hani.co.kr/arti/culture/40813.html

    【【韓国】「鬼滅の刃」に続き「呪術廻戦」…日本マンガ全盛時代、日本がなぜ今もなおコンテンツ大国と呼ばれのかを確認させてくれる】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 荒波φ ★ 2021/04/03(土) 10:34:57.59 ID:CAP_USER
    韓国で劇場版アニメが大ヒットしている『鬼滅の刃』。公開から2カ月で通算観客動員数が150万人を突破したことが先日、韓国のメディアで報じられた。

    これまで韓国で公開された日本の劇場版アニメにおいても、1位の『君の名は。』(約373万人)、2位の『ハウルの動く城』(約301万人)、3位の『千と千尋の神隠し』(約200万人)、4位の『崖の上のポニョ』(約151万人)に次いでトップ5にランクインしている。

    しかし一方で、韓国の反日団体が主人公・炭治郎の耳飾りの模様が旭日旗に見えるとして、同作を「極右アニメ」と批判する騒動も注目を集めてきた。そんななか、次は“ネクスト鬼滅”の呼び声が高い『呪術廻戦』も彼らの標的にされている。

    ■「神風」という名の戦術に批判の声

    2018年から「週刊少年ジャンプ」で連載されてきた『呪術廻戦』は今月15巻が発売され、コミックスの累計発行部数は3600万部を突破。現在放送中のアニメも大人気だ。

    そんな日本での人気は韓国にも飛び火し、多くのファンを獲得している。しかし高まる人気の一方で、作中に「神風特攻隊」を彷彿とさせる表現があるとして物議を醸している。

    問題となったのは、カラスを敵に突撃させて自死させる「神風(バードストライク)」という戦術で、これは『呪術廻戦』12巻に登場する“呪術師”・冥冥(メイメイ)の技だ。

    冥冥の「私のために死んでくれるかい?」というセリフもまた、天皇のために死をもって忠誠を誓った特攻隊員をモチーフにしたのではないかと疑う声もあり、「戦犯国家の集団狂気を連想させる」という批判にまでつながっている。

    ネット上で巻き起こっている批判の主だった声を挙げると、

    「作者は韓国人の友人がいるはずなのになぜ配慮しない?」
    「右翼の国だと非難されているのに、日本はまったく反省をしない」
    「神風特攻隊によって多くの人々が犠牲になったのだから、彼らの魂を鎮めるためにも神風という言葉を使用禁止にすべきだ」
    「日本人の歴史認識に幻滅したので、二度と日本の漫画は読まない」

    といったものだ。

    また、作中には韓国人の孔時雨(コン・シウ)という人物も登場する。それなのにわざわざ「神風」という戦術名を使うとは、「特攻隊として動員された朝鮮人たちを無視した行為ではないか」と非難する声も上がっている。

    ■韓国で「神風」という名の商品が販売された騒動も

    「神風」というワードが作中に登場しているがために、『呪術廻戦』も『鬼滅の刃』と同様に韓国人の「右翼呼ばわり」から逃げ切ることはできないだろう。

    第二次世界大戦末期、10?20代の若いパイロットたちが、天皇の名の下で命がけで突撃する神風特攻隊に志願した。

    特攻隊だけでも3000人を超える若い命が失われ、そのなかには朝鮮半島出身者も20名ほども含まれていたといわれている(※『朝鮮人特攻隊―「日本人」として死んだ英霊たち』(新潮新書))。これは日本人にとって悲しみの歴史そのものだ。

    しかし、「旭日旗や神風は、戦犯国家日本を連想させ、日本の帝国主義を広めるもの」と考える韓国人は少なくなく、神風特攻隊も旭日旗も、依然として反日運動の材料とみなされている。

    昨年、韓国を代表するオンラインショップで「神風」関連の商品が販売された際も、抗議が殺到。反日運動家のソ・ギョンドク氏は韓国メディアを通じて、「神風という言葉自体を禁止すべき」と主張した。

    多くの韓国メディアも、漢字やローマ字で「神風」「KAMIKAZE」などと記された商品は日本の軍国主義を宣伝するものだから「販売を禁止すべき」という論調であった。

    2019年には、京畿道(キョンギド)のある教授が日本の侵略の歴史を説明しつつ「神風特攻隊に感動した」という内容の話をした際、学生がこれを録音していたため、「親日教授の妄言」として報道されたこともあった。

    2021.04.03
    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/81857


    【【アニメ】『呪術廻戦』の「神風」に韓国で批判。『鬼滅の刃』に続いて反日団体の標的に】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: Ikh ★ 2021/01/27(水) 12:21:38.84 ID:CAP_USER
    【イチャンギュ記者]日本の人気漫画「魔法回転」が盗作論議に続き、別の論議に包まれた。

    最近オンラインコミュニティ立つ「呪い回転」に登場した技術名話題になった。

    鳥を強制的に命を切ることにして敵に命中させる技術を「神風」(神風)と書いて「バードストライク」と読むと表現したからだ。

    さらに、その背後にあるその技術を教えてくれたこれは「私のために死んでくれない??」というセリフを残して、実際の神風特攻隊をモチーフにしたではないかという反応が出た。

    このため、先に似たような議論があった」進撃の巨人」とネチズンたちの間で右翼議論が濃くなった。

    ネチズンたちは「家韓国人の友達もいるしなかったか」、「盗作論議に右翼まで飛び出るだ "、"美化までありませんが、あのように書くこと自体が好きにアンドゥルム "、"犠牲になった人々がそのように多いあれ技名に書く?」などの反応を見せている。

    一方、アークトミーゲゲゲの作家が2018年から週刊少年ジャンプで連載中の「魔法の回転」は、現在までに全14巻のコミックが発売され、人気に力づけられて、アニメーションも制作された。

    「東京桃林呪い高校」の世界観を共有した作品だが、キャラクターデザインは「ブリーチ」、作画や演出などは「ハンターXハンター」と類似している反応が多い。

    また、伊藤潤二の「渦」を盗作したという論議に包まれたりしたが、これを比較した文に伊藤潤二が直接良いを押す度などの反応を見せた。

    自動翻訳元
    トップスターニュース 2021/01/27 00:15
    http://www.topstarnews.net/news/articleView.html?idxno=857717

    【【韓国報道】「呪術廻戦」、盗作論議続き右翼論議まで点火... 新しい自殺させて攻撃する技術が「神風」?】の続きを読む

    このページのトップヘ

    無料レンタル