かたすみ速報

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    タグ:営業利益減

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    1: 首都圏の虎 ★ 2023/07/07(金) 09:20:54.60 ID:KGKzdZjI
     【ソウル共同】韓国のサムスン電子が7日発表した2023年4~6月期連結決算(暫定集計)は、本業のもうけを示す営業利益が前年同期比95.7%減の約6千億ウォン(約660億円)だった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ad8ad82e5ec3b4fc704d12388694651b826fc737

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    1: 仮面ウニダー ★ 2023/04/30(日) 07:25:27.22 ID:dkWz0cMm
    no title

    PHOTO(C)『POSCO』

    業績発表シーズンです。韓国鉄鋼メーカーの最大手『POSCO(ポスコ)』が2023年第1四半期の業績を公示しました。

    以下です。
    no title


    2023年第1四半期
    総売上:19.4兆ウォン(-8.9%)
    営業利益:0.7兆ウォン(-69.6%)
    当期純利益:0.8兆ウォン(-57.9%)

    ※( )内は対前年同期比の増減

    ⇒『韓国金融監督院 公示システムDART』公式サイト https://dart.fss.or.kr/

    台風シーズンで製鉄所が泥に沈むトラブルがあり、2022年第4四半期は赤字転落しましたが、ようやく復旧がなった2023年第1四半期は黒転。

    ただし、前年同期比で売上は「-8.9%」と減少しています。

    また、営業利益は「-69.6%」と、ほぼ7割蒸発しました。

    純利益は「-57.9%」なので約6割減ったことになります。

    第2四半期で業績を伸ばし、水没前の状況に戻すことが期待されます。

    (吉田ハンチング@dcp)
    2023.04.30
    https://money1.jp/archives/104684

    【【韓国】『ポスコ』営業利益「7割」減少! 台風が効いた】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2023/04/08(土) 10:33:31.47 ID:v+SK8evc
    サムスン電子は今年1-3月期の営業利益が前年同期比で96%減の6000億ウォン(約600億円)を記録した。事業ごとの決算は公表されなかったが、半導体部門で約4兆ウォン(約4000億円)の損失が出たことが主な原因とされている。サムスン電子の営業利益が1兆ウォン(約1000億円)を下回ったのは2009年の1-3月期以来14年ぶりだ。韓国を代表する企業がリーマンショック当時と同じレベルの衝撃に直面しているのだ。

     今月下旬に決算発表を予定しているSKハイニックスについても市場関係者は「4兆ウォン(約4000億円)前後の損失」を予想している。半導体の売り上げがほぼ全体を占めるため、これがそのまま会社全体の赤字につながる見通しだ。これまで持ちこたえてきたサムスン電子もSKハイニックスに続き減産を宣言した。半導体景気の低迷が続くため、ここ1年に40%下落したDRAM価格を下支えするための決断だ。しかし世界の半導体需要の回復は4-6月期には望むべくもなく、下半期の状況を見守るしかない状況だ。韓国で製造業全体の10%、輸出の20%を占める半導体の1位と2位のメーカーがここ10年以上経験したことのなかった危機に直面しているのだ。

     巨額の赤字を出した韓国の半導体業界は、米中の技術開発競争のど真ん中で地政学的なリスクにも直面している。サムスン電子とSKハイニックスはNANDフラッシュやDRAMの生産全体の40-50%を中国工場が占めており、その投資額は33兆-35兆ウォン(約3兆3000億-3兆5000億円)に達する。米国は先日のCHIPSプラス法指針に基づき、一定の条件で10年にわたり中国国内で安定して工場を稼働できるようにした。しかし米国による中国抑え込み政策が終わらない限り、韓国半導体メーカーの中長期的な「中国リスク」は今後も避けられないだろう。

     韓国経済は国内外のどこにも頼るべきところがない状況に直面している。今年1-2月の経常収支は11年ぶりに2カ月連続の赤字を記録し、輸出は6カ月連続でマイナスとなった。景気の後退と資産市場の不振で今年は4年ぶりに税収が減少し、国の負債は1100兆ウォン(約110兆円)を上回るのが確実視されている。物価は高止まりしているが、家計負債と金融不安でこれ以上金利を上げるのも難しい。企業が置かれた状況も厳しい。半導体はもちろん電気やエレクトロニクス、鉄鋼、石油化学、精油など主力企業も1-3月期の営業利益が大幅に減少あるいは赤字を記録しそうだ。危機に直面した国の経済を支えてきた韓国を代表する企業さえ揺らいでいる。こんな状況で重大災害処罰法など反企業的な政策で追い打ちをかけても良いのか。

    朝鮮日報日本語版
    https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2023/04/08/2023040880023.html

    【【朝鮮日報社説】サムスン電子の業績ショック、韓国経済は国内外のどこにも頼るべきところがない状況】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2023/01/31(火) 13:50:50.68 ID:OmKnxoOP
    2023年01月31日、韓国『サムスン電子』の2022年第4四半期の業績が公示されました。以下です。
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    2022年第4四半期
    総売上:70兆4,646億ウォン(-7.97%)
    営業利益:4兆3,061億ウォン(-68.95%)
    当期純利益:23兆8,415億ウォン(119.98%)

    2022年通期
    総売上:302兆2,314億ウォン(8.09%)
    営業利益:43兆3,766億ウォン(-15.99%)
    当期純利益:55兆6,541億ウォン(39.46%)

    ※( )内は対前年同期比の増減
    ⇒『韓国金融監督院 公示システムDART』公式サイト https://dart.fss.or.kr/

    第4四半期は、売り上げは第前年同期比で「-7.97%」で済みましたが、営業利益は「-68.95%」と大きく減少しました。約7割減です。

    ただし、当期純利益の方は「+119.98%」と大きく増加しています。つまり、通常の事業活動以外のところでもうけが大きかったので助かった――という結果です。

    部門別に見ると、メモリー半導体を手掛けるDS部門の利益が手ひどく落ち込んでいます。

    DS部門:2022年第4四半期
    総売上:20兆700億ウォン
    営業利益:2,700億ウォン
    20.7兆ウォンの売り上げを挙げているのに、利益はわずか2,700億ウォンしかありません。

    営業利益は2021年第4四半期が「8兆8,400億ウォン」でしたから、なんと97.0%急落したことになります。

    在庫資産の評価損失、また主要製品の販売不振(および価格低下)が影響しています。

    また、注目は家電部門です。第4四半期には「在庫一斉セール」を慌てて仕掛けるなどしましたが、赤字に転落しました。

    家電部門:2022年第4四半期
    総売上:15兆5,800億ウォン
    営業利益:-600億ウォン
    『サムスン電子』の家電部門の赤字は2015年第1四半期以来です。

    『サムスン電子』はこれまで「半導体の減産はしない」としてきましたが、この結果を受けて減産を開始するのではないか、と観測が出ています。

    (吉田ハンチング@dcp) 2023.01.31
    https://money1.jp/archives/98745


    【【Money1】韓国『サムスン電子』業績FIX!半導体が営業利益「97%減」の衝撃】の続きを読む

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    1: ムヒタ ★ 2022/10/07(金) 10:01:37.84 ID:CAP_USER
    【ソウル=細川幸太郎】韓国サムスン電子が7日発表した2022年7~9月期の連結営業利益は前年同期比32%減の10兆8000億ウォン(約1兆1100億円)だった。サムスンの営業利益が前年同期比で減少したのは19年10~12月期以来で、およそ3年ぶり。稼ぎ頭の半導体メモリーの市況悪化で収益が伸び悩んだ。

    売上高は同3%増の76兆ウォンだった。売上高営業利益率は14%で前年同期と比べて7ポイント、前四半期比で4ポイント下がった。

    新型コロナウイルス禍以降で初めての減益となった。テレビやパソコン、白物家電などでの「コロナ特需」が消失し、顧客企業の部品在庫が積み上がったことで半導体の市況悪化につながった。半導体とスマートフォン、家電といったサムスンの主要部門で収益が低迷した。

    唯一好調だったのは、新型iPhone向けの有機ELパネル出荷が好調なディスプレー部門だけにとどまったもようだ。

    半導体やディスプレーを韓国内で生産するサムスンはウォン安ドル高が業績へプラスに働く。足元で13年ぶりのウォン安水準が営業利益に数兆ウォンの増益効果をもたらしたものの、市況変動による減益幅が大きかった。

    純利益や事業部門別の収益などは10月末に発表予定の決算確報値で公表する。

    2022年10月7日 9:49 日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM070TS0X01C22A0000000/

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