かたすみ速報

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    タグ:噴火

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    1: ばーど ★ 2019/12/09(月) 14:20:47.59 ID:LmBHjKug9
    NZホワイト島の火山噴火、付近に観光客約100人 複数と連絡取れず

    【AFP=時事】(更新)ニュージーランド・ホワイト島(White Island)の火山が9日、噴火した。直前に噴火口の内側を歩く観光客の姿が目撃されており、安否が気遣われている。

    ニュージーランド政府の危機管理当局によると、噴火の規模は「中程度」だが、火山周辺は危険な状況だという。

    火山のライブカメラには9日午後2時10分(日本時間同午前10時10分)ごろ、数人がクレーター内部を歩いている様子が映っており、その数分後に画面は噴火のため暗転した。

    地元市長によれば、噴火時にホワイト島に観光客がいたのは事実で、負傷者が出ているという。

    首都ウェリントンで記者会見したジャシンダ・アーダーン(Jacinda Ardern)首相は、噴火時のホワイト島その周辺には100人前後の観光客がおり、人数は不明ながら連絡が取れなくなっている人もいると述べた。【翻訳編集】 AFPBB News

    12/9(月) 13:50
    AFP=時事
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191209-00000012-jij_afp-int
    ------
    200FCDE9-BE61-4E2D-8252-1367280F99A2

    NZ火山島が噴火、複数行方不明 50人が観光、負傷者も

    【シドニー共同】ニュージーランド北島沖にある火山島ホワイト島が9日、噴火した。同島は無人島だが、地元警察によると、島や周辺に約50人の観光客がおり、記者会見したアーダン首相は複数の行方不明者がいると述べた。負傷者も複数出ており、ヘリコプターが救助に向かっている。

    地元メディアによると、噴火の直前、火口付近に観光客がいたという。当局は噴火警戒レベルを5段階中2番目に高い「4」に引き上げた。

    ホワイト島は北島タウランガの北東約50キロ。地元メディアによると、タウランガには世界最大級のクルーズ船が停泊中で、その乗船客らが島を訪れていた。

    2019/12/9 13:32 (JST)
    https://this.kiji.is/576619767625483361

    【【行方不明多数】ニュージーランドの火山島が噴火 直前に噴火口の内側を歩く観光客の姿 複数行方不明 負傷者も】の続きを読む

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    1: 靄々 ★ 2019/12/08(日) 14:14:57.18 ID:HXtGtRCk9 
    no title
     
    西之島、溶岩が海まで到達

     海上保安庁は7日、昨年7月以来の噴火が確認された東京・小笠原諸島の西之島で、溶岩が海まで流れているのを観測したと発表した。噴火が続いており、噴煙や噴石も断続的に出ている。海保や気象庁は、周辺を航行する船舶に注意するよう呼び掛けている。

     海保によると、溶岩が海まで到達したのは7日午後1時ごろから約30分間にわたり、航空機で上空から観測し判明した。

     西之島の噴火は6日、海保の観測で確認。同日の調査では、溶岩は海岸まで約200メートルの地点に達していた。

    【共同通信】

    ロイター
    https://jp.reuters.com/article/idJP2019120701002186
    2019年12月7日 / 22:21

    【【西之島】溶岩が海まで到達 /東京・小笠原諸島 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2019/12/05(木) 21:53:32.53 ID:IuhVk4Xu9
    西之島

    小笠原諸島・西之島で噴火か 警戒範囲拡大―気象庁
    2019年12月05日21時39分

     気象庁は5日夜、小笠原諸島・西之島(東京都小笠原村)で噴火が発生した可能性があるとして、火口周辺警報を「火口周辺危険」から「入山危険」に引き上げ、大きな噴石や溶岩流への警戒範囲を「山頂火口から約500メートル以内」から「約1.5キロ以内」に拡大した。海上警報も発表した。

     気象衛星ひまわり8号による観測で、5日午後3時ごろから同島付近が高温になっていることが分かった。噴煙は検知されていない。

    時事通信
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019120501139&g=soc  【【速報】小笠原諸島・西之島で噴火か 警戒範囲拡大―気象庁 】の続きを読む

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    1: Hikaru ★ 2019/05/22(水) 18:24:04.00 ID:N+tG3jTw9
    西之島の地形図と海図を改訂 2年ぶり、噴火で領海拡大
    共同通信 2019/5/22 18:08 (JST)
    https://this.kiji.is/503852594865505377

     東京・小笠原諸島に位置する西之島が噴火で拡大し、領海と排他的経済水域(EEZ)を合わせた日本の「管轄海域」が約50平方キロ広がったことを踏まえ、
    31日に同島周辺の地形図と海図を約2年ぶりに改訂することになった。
    国土地理院と海上保安庁が22日、明らかにした。

     改訂前に比べ、西之島の面積は0.17平方キロ増え2.89平方キロに拡大、標高も17メートル伸び160メートルとなる。
    領海は約4平方キロ、EEZは約46平方キロそれぞれ広がる。

     西之島は無人島で、2013年、約40年ぶりに噴火した。国土地理院と海保は同年6月、地形図と海図を改訂した。

    ◇ 2018年7月に撮影した東京・小笠原諸島の西之島(海上保安庁提供)
    no title

    【【小笠原諸島】西之島の地形図と海図を改訂 2年ぶり、噴火で領海拡大 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/07/13(金) 07:21:05.64 ID:CAP_USER9
    no title


    小笠原諸島の西之島が11か月ぶりに噴火しました。気象庁は、火口からおよそ500メートルの範囲内では、噴火に伴い大きな噴石が飛んでくる可能性があるとして、警戒を呼びかけています。

    この映像は、12日正午過ぎ、海上保安庁の航空機が上空から西之島を撮影したものです。火口から茶色い噴煙がおよそ100メートルの高さまで上がり、小規模な噴火が発生したと認められます。

    気象庁によりますと、西之島で噴火が確認されたのは去年8月以来、11か月ぶりですが、島の近くの海に変色した様子などは認められないということです。

    気象庁は、引き続き「火口周辺警報」を出して、火口からおよそ500メートルの範囲内では、噴火に伴い大きな噴石が飛んでくる可能性があるとして、付近を航行する船舶などを対象に警戒を呼びかけています。

    7月13日
    TBSニュース
    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3420268.html

    【【小笠原諸島】西之島 11か月ぶりに噴火 】の続きを読む

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    1: しじみ ★ 2018/07/01(日) 12:34:03.16 ID:CAP_USER

    (CNN) 米ハワイ島で噴火を続けるキラウエア火山の山頂で28日早朝、爆発的な噴火があり、 
    米地質調査所(USGA)によると、マグニチュード(M)5.3以上の地震に匹敵する揺れを観測した。 山頂で大きな揺れを伴う爆発的噴火が起きたのは、この8日間で7回目。 

    USGAによれば、28日の噴火は午前4時50分ごろ発生、噴煙が300メートルの高さまで噴き上がった。 火山の周辺では27日正午から28日正午までの間にM2.5以上の地震が400回以上観測されており、 今回の地震はその中で最も大きかった。 

    これ以前にも、21~26日にかけて連日のように爆発的噴火が起き、M5.3~5.4の揺れを観測している。 

    ただ、噴煙は大部分が蒸気で火山灰はほとんど含まれず、航空機に危険を及ぼす1万フィート(約3000メートル)に達する噴煙はほとんど発生していないことから、ハワイ火山観測所は航空機に対する警戒レベルを1段階引き下げた。 

    現地では先週も小規模な地震が4000回以上観測され、最大で1時間に40回もの地震が起きていた。 
    ほとんどはM2~3の規模だった。 

    当局は周辺の住民に対し、地震発生後はガスや水道、電気の配線を確認するよう促している。 

    USGAのハワイ観測所では、建物の壁に亀裂が入ったり、本棚から本が落ちたりするなどの被害が出た。 

    ハワイ郡防災当局によると、5月3日に噴火が始まって以来、キラウエア火山から流出した溶岩はおよそ25平方キロの範囲を覆い、住宅657棟が破壊された。 

    地面にできた亀裂からは、溶岩が海に流れ込み続けて新しい陸地が形成され、流入部分の面積は1.6平方キロほど拡大した。 

    関連動画
    New lava fissures fuel fears of eruption in Hawaii
    https://youtu.be/1U1u5aKU3AY



    CNN
    https://www.cnn.co.jp/usa/35121672.html

    【【アメリカ】ハワイ火山、爆発的噴火続く 連日M5.3以上の地震 】の続きを読む

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    1: 記憶たどり。 ★ 2018/06/07(木) 11:29:34.76 ID:CAP_USER9
    no title

    キラウエア火山の噴火が続く米ハワイ州ハワイ島で、溶岩が同州最大の淡水湖に流れ込み、数時間以内に湖水が蒸発したことが7日までに分かった。

    同島カポホにあるグリーンレイクで最初に蒸気の煙が現れたのは2日午前10時ごろ。
    しかし午後3時には、ハワイ郡消防当局から米地質調査所(USGS)に、湖は溶岩で埋め尽くされ、
    湖水はもう存在しないとの確認があった。

    CNN系列局によると、グリーンレイクは遊泳スポットとして人気で、水深は一時61メートルほどに達していた。

    地元の大学で地理学を教えるドリュ-・カップ氏は系列局の取材に、「信じられなかった」
    「このような出来事は以前に聞いたことがない」と話している。

    キラウエア火山が噴火して溶岩の流出が始まったのは1カ月以上前。これまでに約20平方キロが溶岩に覆われた。

    住民はこのほか、溶岩から放出される有毒ガスへの対処も迫られている。
    有毒ガスには、塩酸ガスと火山ガラスの粒子が混ざった「レイズ」が含まれている場合もある。

    ハワイ島では5日にも、潮だまりで名高いカポホ湾が溶岩で埋め尽くされた。

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180607-35120426-cnn-int 

    【【海外】ハワイ最大の淡水湖、溶岩が流入し数時間で蒸発。キラウエア火山噴火 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/06/06(水) 11:43:59.75 ID:CAP_USER9
    【ホノルル共同】米ハワイ州ハワイ島で続くキラウエア火山の噴火で、4日夜から5日朝にかけて溶岩が流れる地域が拡大し、新たに住宅約120棟が破壊された。住民の多くは勧告を受けて避難しており、けが人の情報はない。地元当局者が5日明らかにした。

     キラウエア火山は世界最大級の活火山。先月3日に噴火を始め、被害を受けた住宅などの建物は200棟以上となった。専門家の中には沈静化してきたとの見方もあるが、被害は拡大している。

     溶岩流は海にも流れ込み続けており、有毒ガスを含む水蒸気が発生。当局は肺障害などを引き起こす恐れがあるとして注意を呼び掛けている。

    2018/6/6 11:39
    共同通信社
    https://this.kiji.is/376923656230405217

    【【ハワイ】キラウエア火山噴火、被害拡大 溶岩流で住宅120棟破壊 】の続きを読む

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    1: 記憶たどり。 ★ 2018/06/04(月) 11:59:53.18 ID:CAP_USER9
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    中米のグアテマラで、活火山として知られるフエゴ火山が大規模な噴火を起こし、AP通信は当局者の話として、これまでに少なくとも子ども2人を含む7人が死亡、20人がけがをしたと伝えています。

    中米のグアテマラで、活火山として知られる標高3700メートル余りのフエゴ火山が3日、大規模な噴火を起こしました。

    現地からの映像では、山頂付近から灰色の噴煙が勢いよく吹き出る様子が確認できます。

    この噴火で、AP通信は当局者の話として、これまでに少なくとも子ども2人を含む7人が死亡、20人がけがをし、行方不明者も出ていると伝えています。

    また、死亡した7人のうち4人は、溶岩が住宅に到達して発生した火災で犠牲となり、残る子ども2人は、橋の上で噴火の様子を眺めていて巻き込まれたとしています。

    フエゴ火山は、首都グアテマラシティーの南西およそ40キロに位置しており、現在、火山灰などのため国際空港が閉鎖されているということです。

    一方、グアテマラの日本大使館によりますと、これまでのところ、日本人が被害にあったという情報は入っておらず、引き続き情報収集を進めているということです。

    灰色の煙が空高く

    グアテマラのフエゴ火山の噴火で、現地からの映像には、灰色の煙が空高く上っている様子や、それを不安げに見守る人たちの姿が映っています。

    また、道路には、車輪の跡が残るほど火山灰が降り積もっていて、ドライバーたちが慎重に運転している様子が確認できます。

    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180604/k10011463771000.html 


    【【災害】中米、グアテマラの火山が噴火。7人死亡 】の続きを読む

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    1: 記憶たどり。 ★ 2018/05/23(水) 11:03:52.78 ID:CAP_USER9
     
    米ハワイ州ハワイ島で噴火を続けるキラウエア火山は22日午前、再び山頂で爆発的噴火を起こした。
    流れ続ける溶岩は地熱発電所の敷地に達し、当局が爆発を防ぐための対応を急いでいる。

    噴火が始まってから19日たった今も、地面の亀裂からは有毒ガスの二酸化硫黄が噴出し続け、
    のどや目に焼けるような痛みを訴える住民が続出。山頂では爆発的噴火が断続的に続く。

    当局はハワイ島南東部の住民に微粒子用マスクを配布し、有毒ガスや溶岩流の状況によっては
    直ちに避難できる準備を整えておくよう呼びかけた。

    防災当局によると、溶岩流はプナ地熱発電所の敷地にまで到達した。同発電所では、地中から取り出した
    蒸気をタービン発電機へ送り込むことによって発電している。

    当局は、地熱貯留層に冷水を注いで冷却することによって、爆発が起きたり有毒ガスが放出されたりする事態を
    食い止めようとしている。これまでに同発電所にある地熱貯留層11カ所のうち10カ所で、冷却処理を完了したという。

    さらに、土砂を流し込んで貯留層をふさぐ措置を試みる可能性もあるとしている。

    ヤフーニュース(CNN)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180523-35119594-cnn-int 

    キラウエア火山は22日午前、再び山頂で爆発的噴火を起こした
    no title

    【【ハワイ噴火】溶岩流が地熱発電所に到達、爆発の恐れ 】の続きを読む

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    1: しじみ ★ 2018/05/21(月) 20:24:54.45 ID:CAP_USER
    【5月21日 AFP】
    南太平洋の島国バヌアツの政府は21日までに、 火山活動が続く同国北部アンバエ(Ambae)島の全住民に対し、別の島へ恒久的に避難させる方針を固めた。 避難は来週から実施される。

     人口1万1000人のアンバエ島住民に対しては昨年9月、マナロ(Manaro)山が噴火した際に避難命令が出されており、住民の大半は最近自宅に戻ったばかりだった。

     今回の「恒久避難」は強制ではないものの、既に避難している人には恒久的に島を離れ、別の場所への移住を奨励している。

     政府は閣議で、近隣のマエオ(Maewo)島に4か所の定住地区を設けることを承認。
    土地は政府が所有者から借り上げる。政府が実施する避難は来月1日から開始し、7月30日までは費用を負担するという。

     人口約28万人が65の島に居住しているバヌアツは、世界で最も災害に見舞われやすい国の一つとみなされている。
    いわゆる環太平洋火山地帯(Pacific Rim of Fire)に位置するため、強い地震や火山噴火による被災の可能性が高く、猛烈なサイクロンも頻繁に島々を襲っている。

    画像:2017年に噴火したバヌアツ・アンバエ島のマナロ山
    no title


    AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3175421

    【【南太平洋】バヌアツ、火山島の住民を「恒久避難」させる方針】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/05/21(月) 12:49:36.47 ID:CAP_USER9
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    活発な火山活動が続くハワイ島で、溶岩が海にまで達するなど、流出範囲が拡大している。今月3日の噴火以降、初めてのケガ人が出ていて、影響が深刻になっている。

    ハワイ島のキラウエア火山では、今月3日にふもとの住宅地に亀裂ができて溶岩が流出した上、17日には山頂近くで、爆発的な噴火があった。

    地元当局などによると、溶岩の活発な噴出が続いていて、これまでに、一部が海にまで達した。溶岩が海に流れ込むと有害な物質を含むガスが発生するため、海岸沿いの複数の道路を通行止めにするなど、立ち入り規制を行っている。

    また、流出した溶岩によって住宅が孤立し、住民4人がヘリコプターで救助されたほか、3階のバルコニーにいた男性が飛び散った溶岩を足に受け、重傷だという。

    今後も溶岩の流出が拡大する可能性があり、現地では、24時間体制で警戒を続けている。

    2018年5月21日 10:38
    日テレニュース
    http://www.news24.jp/articles/2018/05/21/10393556.html?cx_recsclick=0


    【【米国】ハワイ・キラウエア火山 溶岩流出が拡大 海にまで達する 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2018/05/16(水) 23:25:04.30 ID:CAP_USER9

    2018年5月16日 / 07:38 / 6時間前更新
    [パホア(米ハワイ州) 15日 ロイター] - 米ハワイ州ハワイ島で15日、キラウエア火山の活動が活発になり、今月3日の噴火以来初めて、航空機に対する警戒レベルが最も深刻な「レッド」に引き上げられた。

    噴火により、火山灰や火山性ガスが火口から1万2000フィート(3657メートル)上空まで舞い上がり、島の南西部では降下した粉塵による視界不良や大気汚染への注意が呼び掛けられている。

    米地質調査所(USGS)のハワイ火山観測所(HVO)は航空機に対する警戒レベルを「オレンジ」から「レッド」に引き上げるとともに、「火山活動はさらに激しくなる可能性がある」と警告した。

    USGSによると、航空機への「レッド」警報は、飛行ルートに火山灰を舞い上げる可能性のある噴火活動が継続中であることを意味する。

    山の側面の亀裂から流れ出た溶岩で、これまでに少なくとも37軒の建物が倒壊し、約2000人の住民が避難した。

    ロイター 
    https://jp.reuters.com/article/hawaii-volcano-idJPKCN1IH0FG 
    【【ハワイ島】火山の噴火が活発化、航空機の警戒レベル「最高」に 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/05/14(月) 15:25:19.30 ID:CAP_USER9
     34622FCC-A45F-4DE7-A3DF-759B9F525F1E
    霧島連山の新燃岳が14日午後2時44分に噴火しました。
    噴煙は火口から3300メートルの高さまで上がり、やや多量の噴煙が南東方向に流れました。噴火に伴う噴石は観測されていません。

    新燃岳では現在、噴火警戒レベル3の入山規制が続いています。
    新燃岳の噴火は先月6日以来で、気象台は噴火警戒レベル3の火山活動の範囲内としています。

    気象台は火口からおおむね3キロの範囲で、弾道を描いて飛ぶ大きな噴石に、おおむね2キロの範囲で火砕流に警戒を呼びかけています。

    5/14(月) 15:15
    MBC南日本放送
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00029495-mbcnewsv-l46

    【【鹿児島/宮崎】霧島連山 新燃岳が噴火 [5月14日14時44分] 】の続きを読む

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    1: はっぱふみふみ@ガーディス ★ 2018/05/10(木) 18:42:19.66 ID:CAP_USER9
    (CNN) 米地質調査所(USGS)とハワイ火山観測所は9日、ハワイ島のキラウエア火山について、今後数週間のうちに爆発的な噴火が起きる可能性があると発表した。有害なスモッグや酸性雨が発生する恐れもあるとして、警戒を呼びかけている。

    USGSなどによると、火口内の溶岩湖が沈下を続けており、地下水と接触すれば、蒸気爆発が起きる可能性がある。

    蒸気爆発が起きれば、重さ数トンもある岩石や小石が大量に吹き飛び、酸性の雲が上空に広がって、広い範囲に酸性雨をもたらす恐れがある。

    「現時点で、そうした爆発的な活動が起きるかどうかの確証はない。爆発が起きた場合の規模や、爆発的な活動がどれくらい続くのかも分からない」という。 

    キラウエア火山の噴火では、東部の住宅地でも地面に亀裂ができて溶岩が流れ出し、有毒ガスを放出している。当局は、二酸化硫黄の濃度が危険な水準にあると警告していた。 

    USGSによると、風が弱まれば、こうした有毒ガスなどが湿気や埃と混じって「ヴォッグ」と呼ばれる火山スモッグを発生させ、硫酸の水滴によって呼吸器系の問題を生じさせる恐れがある。 

    10日から11日にかけては貿易風が弱まると予想され、ハワイ島南部の海上に集積していたヴォッグが拡大して健康被害を発生させる可能性もあるという。 

    同日にかけては雨が降る確率も高いことから、酸性雨と呼ばれる硫酸の雨が降る恐れもある。 

    ハワイ大学の研究者によると、高い濃度のヴォッグは頭痛の原因になったり、肺や目の不快感を生じさせたりすることがある。ぜんそくなどの呼吸器疾患を持つ人は、肺の気道が締め付けられて呼吸困難に陥る恐れもある。 

    ただ、「ヴォッグが健康な人に長期的なダメージを生じさせるという明らかな証拠はない」という。 

    予報通り、週の後半にかけて貿易風が弱まれば、ヴォッグが北へ向かって集積し、11日までにハワイ島の一部を覆うことも予想される。ただ、風は再び吹き始める見通しで、そうなれば11日夜までに陸地からは吹き払われるかもしれない。 

    ヴォッグが発生する地域では、酸性雨も予想される。酸性雨は農作物に被害をもたらし、車や工作機械や建築資材といった金属製品のさびを加速させる。 

    人体への被害については、「酸性雨の中を歩いたり、酸性雨の影響を受けた湖で泳いだりしても、普通の雨の中を歩いたり非酸性の湖で泳いだりするより大きな危険が生じることはない」(米環境保護庁=EPA)という。 

    溶岩だけでなく、火山活動でできた亀裂や地震による危険も続く。8日には、約1700人の住民が避難したレイラニ・エステーツ地区で、13番目と14番目の亀裂ができた。これまでに破壊された構造物は、住宅26軒を含め、少なくとも36棟に上る。 

    ヤフーニュース(CNN)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180510-35118918-cnn-int
    地面の酸性値を調べる陸軍
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    【【環境】ハワイのキラウエア火山、爆発的噴火の恐れ 火山スモッグや酸性雨にも要警戒 】の続きを読む

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    1: ガーディス ★ 2018/05/05(土) 10:06:36.24 ID:CAP_USER9
     
     【ロサンゼルス=田原徳容】米地質調査所(USGS)によると、米ハワイ州ハワイ島で噴火中のキラウエア火山周辺で、4日午後0時32分(日本時間5日午前7時32分)頃、マグニチュード(M)6・9の地震があった。
     震源の深さは約5キロ・メートル。津波の恐れはないとされる。約1時間前にも近くでM5・4の地震があった。米紙ロサンゼルス・タイムズ(電子版)によると、地震では同島のほか、首都ホノルルがあるオアフ島などでも揺れを感じたという。キラウエア火山は3日に噴火。人的被害はなく、近くの住民約1700人に対し、避難命令が出ている。周辺では地震が多発しており、火山活動が活発化しているとみられる。

    読売新聞
    http://sp.yomiuri.co.jp/national/20180505-OYT1T50007.html


    【【米国】キラウエア噴火のハワイ島、M6・9の地震発生 】の続きを読む

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    1: ガーディス ★ 2018/05/04(金) 13:49:20.83 ID:CAP_USER9
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    【AFP=時事】米ハワイ州ハワイ島で3日、キラウエア(Kilauea)火山が噴火し、住民に対して避難勧告が発令された。

     ハワイ郡民間防衛局(Hawaii County Civil Defense Agency)はフェイスブック(Facebook)への投稿で「公共事業部が、モハラ通り(Mohala Street)周辺にあるレイラニ分譲地(Leilani Subdivision)の亀裂から蒸気と溶岩が噴出していると報告している」と明らかにした。

     ある当局者によると、該当地域には約1万人が生活しているが、避難は任意だという。

    ライブドアニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14668816

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    1: ばーど ★ 2018/04/19(木) 17:18:32.51 ID:CAP_USER9

    鹿児島と宮崎の県境にある霧島連山のえびの高原の硫黄山周辺で、19日午後3時39分ごろ、噴火が発生し、火口周辺に噴石が飛んだのが確認されました。

    気象庁は改めて火口周辺警報を発表し、噴火警戒レベルを「入山規制」を示すレベル3に引き上げ、硫黄山からおおむね2キロの範囲では噴火に伴う大きな噴石や火砕流に警戒するよう呼びかけています。

    気象庁によりますと、19日午後3時39分ごろ、霧島連山の硫黄山周辺で噴火が発生し、噴石が火口の周辺に飛んだのが確認されました。

    気象庁は、午後3時55分、硫黄山周辺に改めて火口周辺警報を発表し、噴火警戒レベルをこれまでのレベル2から「入山規制」を示すレベル3に引き上げました。

    気象庁は、硫黄山からおおむね2キロの範囲では、噴火に伴う大きな噴石や火砕流に警戒するよう呼びかけています。また、風下側を中心に火山灰や小さな噴石がより遠くまで飛ぶおそれがあるとして注意を呼びかけています。

    噴火は午後4時すぎの時点でも続いていて、噴煙は最も高いときで火口から300メートルに達しています。噴煙の量は少ないということです。

    霧島連山の硫黄山では、ことし2月に火山性地震が増加するなど火山活動が高まっているとして、気象庁は噴火警戒レベル2の火口周辺警報を発表し、山からおおむね1キロの範囲で警戒を呼びかけていました。

    4月19日 16時33分
    NHK 
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180419/k10011410041000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_007


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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2018/04/08(日) 21:56:15.04 ID:CAP_USER
    【火山】
    シナブン山が大爆発!噴煙5000m超 スマトラ島沖地震と関係が…(動画)
    2018年04月07日 19時34分

    (写真)
    インドネシア・スマトラ島のシナブン山が大爆発(Sutopo Purwo Nugroho)
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    https://youtu.be/mStR8uzJWiQ

     インドネシア・スマトラ島では6日夜、シナブン山が爆発し、噴煙は上空5000メートル以上に到達した。2月以来の大規模噴火だ。

     同国国家災害管理局(BNPB)によると、シナブン山では日本時間6日午後6時7分に爆発し、濃い灰色の噴煙が5000メートル以上立ち上った。噴火は一晩中続き、夜には火口から溶岩の赤い色がはっきりとらえられた。

     この噴火に伴って、高温の火山灰や岩が一気に斜面を流れ落ちる火砕流が発生した。火砕流はふもとを流れる川に合流したことで、ラハールと呼ばれる火山泥流になって3000メートル以上流れ落ち、川の流れをせきとめた。

     BNPBのストポ・プルウォ・ヌグロホ報道官は、「決壊して川が氾濫するおそれがある」として、下流の村の住民にいつでも避難できるよう警戒を呼びかけている。

     スマトラ島北部にそびえる標高2460メートルのシナブン山は、2010年の水蒸気爆発以来、噴火活動が本格化。2014年の大爆発では、
    火砕流が4500メートル下まで流れ落ち、観光客ら16人が死亡。今年2月19日には、噴火活動が活発化して以来、最大規模の爆発が起きたばかりだ。

     BNPBは4段階の噴火警戒レベルを最高位を発令し、航空コードを赤に引き上げた。

     地質学者のマッテオ・ルピ氏(Matteo Lupi/スイス・ジュネーブ大学)は最近の研究で、シナブン山の火山活動が活発化した背景には、
    2004年のスマトラ島沖地震(マグニチュード9.1)以降、翌年のインドネシア・ニアス島沖地震(M8.6)、さらに2010年の同ムンタワイ島沖地震(M7.9)とM8前後の巨大地震が相次いだことで、
    地下のプレートに亀裂が入り、マグマが上昇しやすくなった可能性があると指摘している。

    ハザードラボ
    http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/4/24332.html

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    1: 絶影 ★ 2018/04/05(木) 07:31:40.36 ID:CAP_USER9
    4月5日 5時56分
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    鹿児島と宮崎の県境にある霧島連山の新燃岳で、5日朝早く、爆発的な噴火が発生し、噴煙が一連の噴火活動では最も高い、5000メートルまで上がりました。
    気象庁は、噴火警戒レベル3を継続し、火口からおおむね3キロの範囲では、大きな噴石や火砕流に警戒するとともに、火口の東側を中心に火山灰にも注意するよう呼びかけています。
    気象庁によりますと、新燃岳では5日午前3時31分に爆発的噴火が発生し、噴煙が今回の一連の噴火活動では最も高い、火口から5000メートルまで上がりました。

    またこの噴火で、大きな噴石が火口から1.1キロまで飛んだのが観測されました。
    噴煙は量が多く、東の方向に流れていて、気象庁は、降灰予報を出して火山灰に注意を呼びかけています。

    気象庁は、新燃岳では活発な噴火活動が続いているとして、「入山規制」を示す噴火警戒レベル3の火口周辺警報を継続し、
    火口からおおむね3キロでは大きな噴石に、おおむね2キロでは火砕流に、それぞれ警戒するよう呼びかけています。

    また風下側を中心に、小さな噴石に注意するとともに、爆発的な噴火に伴う大きな空振=空気の振動で、火口から離れた場所でも窓ガラスが割れるなどの被害が出るおそれがあり、注意が必要です。
     
    NHK 
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180405/k10011391351000.html 

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