かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:噴火

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    1: クロアシネコ(SB-Android) [US] 2022/01/18(火) 10:07:43.08 ID:08noNKUp0● BE:866556825-PLT(21500)
    トンガ火山、陸地が消滅 噴火後の衛星写真で、国連

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3ac4524b09d0f9209f3b5fc254a23e5ed52fbfd9
    no title

    国連衛星センターが公開した噴火前(左、2021年12月8日)と噴火後(22年1月17日)のトンガの海底火山の衛星写真(右は(C)CNES(2021)distribution Airbus D&S提供・共同)

     【ジュネーブ共同】国連衛星センター(UNOSAT)は17日、トンガで15日に噴火した海底火山の噴火前後の衛星写真を公開した。海底火山の海域には海面上に285ヘクタールの陸地があったが、現地時間17日午前10時53分(日本時間同6時53分)に撮影された写真では、陸地がほぼ全て消滅しており、噴火の威力の大きさが示されている。

    【衛星写真】15日、南太平洋の島国トンガ沖の海底火山噴火の様子

     海底火山の南約65キロにある首都ヌクアロファの空港では、噴火後の写真で滑走路周辺に浸水の痕跡が見られるとUNOSATは指摘。滑走路上の白線も見えない状態となっており、津波の影響とみられる。

    【【トンガやばい】衛星写真の解析で噴火後に陸地が消滅したことが判明】の続きを読む

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    1: 蚯蚓φ ★ 2022/01/17(月) 00:01:43.14 ID:CAP_USER
    no title

    ▲16日午前11時21分基準で日本気象庁が発表した津波情報。独島が「隠岐諸島」と表示された。/日本気象庁

    南太平洋、トンガ近くで発生した海底火山噴火の影響で日本をはじめとする環太平洋国家に津波警報が発令された中、日本気象庁は独島(ドクト、日本名:竹島)を含む警戒情報を発した。

    日本気象庁は16日午前0時15分、初めて日本南西部の一部島に最大3メートルの高さの津波警報を発令した。その後、リアルタイムで津波警報状況と津波到達予想見解を報じている。日本気象庁は日本に該当する地域に限り、紫色から空色まで‘津波予測’、‘津波注意報’、‘津波警報’、‘主な津波警報’等に分けて津波危険程度を表示した。ここに独島も含まれた。

    独島は‘隠岐諸島’と表示された。隠岐諸島は独島と直線で約158キロ離れており、日本では独島に最も近い島だ。鬱陵島(ウルルンド)から独島までの距離は約87キロだ。

    日本気象庁が天気予報区域に独島を含めたのは今回が初めてではない。韓国気象庁は日本気象庁の天気予報区域に独島が含まれていることをかなり以前から知っていたが特別な措置をしていないことが明らかになった。

    2018年シン・チャンヒョン議員が気象庁から提出させた資料によれば日本気象庁はこの時も独島を予報区域に含めた。これに対して気象庁は「かなり以前から認識していたが日本気象庁が独島に対する地点予報(ポイント予報)をしておらず、特別な対応はしなかった」と明らかにした。シン議員は当時「日本気象庁に抗議どころか無策傍観だけする気象庁の対応は理解し難い」と指摘した。
    (後略:津波の情報)

    イ・ガヨン記者

    朝鮮日報(韓国語)
    https://www.chosun.com/international/japan/2022/01/16/3EC2ZOF56BBWDGVJ3VJHNOTNHI/

    【【韓国】トンガの海底噴火、津波情報に独島含めた日本気象庁】の続きを読む

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    1: 夜のけいちゃん ★ 2022/01/17(月) 22:37:32.87 ID:OK5CZ5zb9
    tonga-volcano

     海底火山の大規模噴火が起きた南太平洋の島国トンガで、その後の津波も含めて被災した人が最大8万人に上るとの見通しが17日、明らかになった。

     津波に巻き込まれた女性が行方不明になったとの情報がある。火山灰は周辺国にも広がっており、フランス特別自治体ニューカレドニアに向かった日本発の航空便が行き先をオーストラリア東部ブリスベンに変更した。

     国際赤十字・赤新月社連盟(IFRC)の担当者は、海岸付近に住む人口を踏まえて最大8万人が影響を受けたと推計。「本土周辺の島々が特に被害が大きい恐れがある」と話した。公的機関と協調して、避難した人々を支援する構えだ。

     ニュージーランド(NZ)公共テレビTVNZのニュース部門ワン・ニュースは、トンガの首都ヌクアロファで犬の救助活動を行っている英国人女性が津波にさらわれ、行方不明になったと報じた。家族は無事を祈るメッセージをインターネット交流サイト(SNS)に投稿した。トンガではこれまで、今回の災害による死傷者は報告されていない。

     行き先を変更したのは16日昼に成田空港を出発したエアカラン航空機で、同日夜にブリスベンに到着した。17日中に当初の目的地ニューカレドニアのヌメアに向かう。

     ヌクアロファでは多くの地域で停電から復旧したが、切断された通信インフラの修復にはしばらく時間がかかる見通しだ。AFP通信によれば、トンガと外国とを結ぶ海底ケーブルの一部が噴火の影響で切断され、担当者は「修復には最大2週間かかる」と語った。豪州とNZは軍用機をトンガに派遣。被害の全容把握に協力している。 

    ヤフーニュース(時事通信)1/17(月) 20:36
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a6a6b6e3401b976bae5d866b64d5be9920a5a28f

    【【トンガ】噴火・津波で8万人被災か 日本出発便、行き先変更】の続きを読む

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2022/01/15(土) 16:35:44.02 ID:ui/J+PYa9
    2022/01/15 16:08 ウェザーニュース

    no title

    日本時間の今日15日(土)午後に、トンガ近くにある火山島フンガトンガ・フンガハアパイで再び大規模な噴火が発生しました。昨日14日(金)の未明よりもさらに規模が大きいとみられます。

    1mを超える津波が発生か 

    フンガトンガ・フンガハアパイはトンガの北に位置する火山島で、昨日未明に大きな噴火を起こしたばかりでした。噴煙は上空15000mを超えたとみられ、昨日を上回る規模です。気象衛星ひまわり8号の可視画像では、灰色の噴煙が徐々に拡大していく様子がはっきりと捉えられています。

    https://youtu.be/61xIEs8Oofc

    ※ページ内で動画が再生が出来ない場合は、ウェザーニュースのアプリやWebサイトの「お天気ニュースCh.」からご覧ください。

    火山島の南に位置するトンガでは1mを超える潮位変動が観測され、噴火に伴って津波が発生したとみられます。前日の潮位変動よりもはるかに大きく被害の発生が懸念される状況です。

    <16:00追記>
    この噴火に伴い周辺地域に津波警報が発表されました。各地に津波が到達しており、トンガでは80cm、アメリカ領サモアでは60cmを観測しています。

    » 日本国内の火山情報はこちらから
    https://weathernews.jp/s/volcano/?fm=news

    参考資料など
    気象衛星可視画像:NICT-情報通信研究機構

    https://weathernews.jp/s/topics/202201/150135/

    【【災害】[火山島フンガトンガ・フンガハアパイ] トンガ近くの火山島で再び大きな噴火 衛星画像で巨大な噴煙捉える】の続きを読む

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    1: ケレス(大阪府) [US] 2021/12/27(月) 15:16:21.44 ID:g8b/JgKc0● BE:323057825-PLT(13000)
    日本でM4.9地震の3時間後にM5.4…「富士山大爆発の前兆かも」
     
    最近、日本を代表する活火山である富士山の周辺地域で相次いで地震が発生し、専門家の間で「富士山大爆発の前兆」である可能性があるという意見が出ている。

    25日、日本時事週刊誌「週刊現代」の報道によると、今月初めに山梨県と和歌山県で3時間間隔で地震が発生し、鹿児島県でも小規模な地震が続き、富士山のマグマ活動との関連性が注目されている。

    3日午前6時37分、東京から西に100キロ離れた富士山に近い山梨県でマグニチュード(M)4.9の地震が発生したことに続き、
    9時28分にはここから500キロほど離れた中部に位置する和歌山県でM5.4の地震が起きた。震度5弱は多くの人々が恐怖感を感じて物を捕まえなければなければならないと感じる強さだ。

    地震発生直後、日本のSNS上では「富士山噴火」というハッシュタグがついた書き込みがリアルタイムで数多く投稿された。
    人々は「富士山が爆発すれば東京が本当に困ったことになる」「新型コロナウイルス感染症(新型肺炎)事態で孤立した状況でどこに避難したらよいのか」など掲示文を載せて不安をにじませた。

    これについて、気象庁関係者は記者会見を開き、「火山に設置した地震計や地殻変動などのデータに目立った変化は無く、
    (山梨県と和歌山県で観測された2件の地震は)直接の関係は無いと考えている」と明らかにするなど火消しに出たが、不安は完全には拭いきれていない。

    火山学専門家の武蔵野学院大学の島村英紀特任教授は週刊現代のインタビューに対して「富士山に異変の兆しが見え始めた」と説明した。

    続いて「これ(12月3日の地震)が富士山のマグマの流動に応じて起こった地震であれば、噴火が近づいているとも考えられる」と述べた。

    メディアによると、日本の火山専門家はこれまで富士山の噴火の可能性を警告してきた。富士山の最後の爆発は300年前に起きたが、今も活動中だからだ。

    専門家は富士山について「いつ噴火してもおかしくない状況」「いつかは必ず噴火するだろう」「いったん噴火すれば大規模な噴火につながるだろう」などの観測を出している。あわせて「富士山が噴火するということは愚かな心配だ」と片付けてはならないと指摘している。

    中央日報
    https://japanese.joins.com/JArticle/286048

    【【願望】韓国紙「富士山が大噴火の恐れ」】の続きを読む

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    1: 上級国民 ★ 2021/12/05(日) 07:19:45.46 ID:iz5iztwU9
    no title

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    インドネシア ジャワ島で火山が噴火 1人死亡40人余がけが

    インドネシアのジャワ島で4日火山が噴火し、これまでに1人が死亡、40人余りがけがをしました。現場周辺には逃げ遅れた人もいて被害の拡大が懸念されています。

    インドネシアの国家災害対策庁などによりますと、4日、ジャワ島東部にある国内第2の都市スラバヤから、南に130キロ離れたスメル山が噴火しました。

    噴煙の高さは1万2000メートルに達し、火口から500メートル以上離れた場所まで溶岩が流れ下ったということです。

    地元の防災当局が提供した映像には灰色の噴煙が迫る中、逃げ惑う人々がうつっています。

    この噴火によって、これまでに1人が死亡、41人がやけどなどのけがをしたほか、2人の行方がわからなくなっているということです。

    また、300世帯が避難したものの10人が逃げ遅れ、別の8人も、付近の鉱山の事務所に取り残されたままだということで、被害の拡大が懸念されています。

    標高およそ3600メートルのスメル山は、ことし1月にも噴火し、火山を監視する当局は火山活動が活発化しているとして注意を呼びかけていました。

    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211205/k10013375281000.html

    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1467079311781892098/pu/vid/320x580/LtVFDWC6JRrYwPox.mp4

    【【大地】インドネシア・ジャワ島東部のスメル山が噴火 1人死亡、40人余がけが【動画有り】】の続きを読む

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2021/11/25(木) 02:36:10.49 ID:CAP_USER
    K10013360001_2111241801_2111241902_01_03

    各地の海岸や港への軽石の漂着が問題となる中、神奈川県などの研究グループが、漂着した軽石の表面に吸着材に使われる「ゼオライト」の結晶を作ることに成功しました。
    グループでは、水質浄化や放射性物質の除去など環境汚染対策への活用につなげたいとして、実用化を目指すことにしています。

    小笠原諸島の海底火山、福徳岡ノ場の噴火で出た軽石が各地に漂着している問題では、沖縄県で仮置き場に大量の軽石が積まれるなど回収後の処分も課題となっています。

    軽石の有効活用に向けた研究に取り組む、神奈川県立産業技術総合研究所と鹿児島県工業技術センターの研究員らのグループは、与論島などで採取された福徳岡ノ場から流れ着いたとみられる軽石で実験を行いました。

    実験では軽石を水酸化ナトリウムを溶かした水に入れ、密閉して100度以下で加熱した結果、表面に「ゼオライト」の結晶を作ることに成功しました。

    現在、漂着が問題となっている軽石では初めてだということです。

    研究グループによりますと、ゼオライトは髪の毛の20万分の1ほどの極めて小さな穴が多くあり、分子サイズの物質も吸着できる特徴から、吸着材などにも利用されているということで、表面をゼオライト化させた軽石を水に浮かべることで、水質浄化や放射性物質の除去など環境汚染対策への活用が期待されるとしています。

    神奈川県立産業技術総合研究所の小野洋介主任研究員は「各地域で困っていると思うので回収後の新しい用途として役立てばと思う。今後は企業などへの技術移転という形で実用化に向けて取り組みたい」と話していました。

    NHK 2021年11月24日 19時02分 環境
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211124/k10013360001000.html

    【【環境】漂着の軽石 吸着材に使う“ゼオライト”化に成功 神奈川県など】の続きを読む

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    1: 夜のけいちゃん ★ 2021/11/09(火) 08:06:42.43 ID:rOtSa4/n9
    諏訪之瀬島噴火

     十島村・諏訪之瀬島の御岳で8日、午後11時までに噴煙量が中量以上の噴火が1回あった。福岡管区気象台によると、噴煙の高さは1200メートル。大きな噴石が南西に200メートル飛んだ。気象台は警戒レベル3(入山規制)を継続している。

    ヤフーニュース(南日本新聞)11/9(火) 8:00
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c77bae2b5613f8dd9f330c3f18d860b01fb06991

    【【噴火】鹿児島県 トカラ列島 諏訪之瀬島で噴火 噴煙の高さ1200メートル、大きな噴石 200メートル飛ぶ】の続きを読む

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2021/11/06(土) 21:49:05.41 ID:CAP_USER

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     メルカリは11月5日、フリマアプリ「メルカリ」で、小笠原諸島の海底火山噴火により発生したとみられる軽石の出品を8日に禁止すると発表した。禁止の理由は、軽石の成分が分からず安全性が不明のためとしている。

     メルカリには8月に小笠原諸島沖で発生した海底火山の噴火による影響で、沿岸部に漂着した軽石とされる商品が数千円で出品されている。メルカリは8日に噴火により発生した軽石の出品を禁止し、出品を削除する。

     軽石については、沖縄県が「軽石の成分について分かっておらず、安全性が不明であるため、持ち帰りはしないようにお願いします」と呼びかけている。

    2021年11月05日 14時20分 公開
    [谷井将人,ITmedia]
    https://www.itmedia.co.jp/news/spv/2111/05/news114_0.html

    【【福徳岡ノ場】メルカリ、小笠原海底火山噴火の軽石を出品禁止 「成分が分からず安全性不明」】の続きを読む

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    1: ひよこ ★ [ニダ] 2021/10/23(土) 14:54:17.76 ID:7yk7R1jp9
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    小笠原諸島の海底火山・福徳岡ノ場の大規模噴火の噴煙。約90キロ離れた地点からでも、はっきり確認できる。対流圏と成層圏の境界面に達して横に広がり、一部はさらに上っている。=2021年8月13日(海上保安庁提供)

     東京から南へ約1300キロ離れた小笠原諸島の海底火山「福徳岡ノ場」で8月に発生した噴火は、国内で戦後最大級の規模だったことが、産業技術総合研究所(茨城県つくば市)などの分析で判明した。噴煙の高さは海上16~19キロに達していた。かつては島だった鹿児島県・桜島が大隅(おおすみ)半島と地続きになった1914年の「大正噴火」に次ぐほどの大噴火だった。噴火で放出された大量の軽石が今月中旬から沖縄本島や奄美(あまみ)群島に漂着しているが、四国や本州への影響も懸念されるという。

     福徳岡ノ場は有史以来たびたび噴火し、新島を形成しては消滅することを繰り返してきた。今回は8月13日から15日にかけて噴火。直前の水深は25~40メートル程度だった。

    (略)

    毎日新聞 2021/10/23 14:00(最終更新 10/23 14:00) 1726文字
    https://mainichi.jp/articles/20211023/k00/00m/040/003000c

    【【/^o^\】「福徳岡ノ場」噴火、戦後最大級と判明 桜島「大正噴火」に次ぐ規模】の続きを読む

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    1: 水星虫 ★ 2021/10/24(日) 11:41:54.60 ID:LblazbCf9
    K10013319361_2110241052_2110241116_01_02
    巡視艇が漂流していた軽石をエンジンに吸い込んで航行不能に

    23日夜、沖縄県糸満市の南方およそ55キロの海上を航行していた巡視艇が軽石を吸い込んで航行不能になりました。巡視艇は別の巡視船にえい航されて港に向かっていて乗員にけがなどはありません。

    中城海上保安部によりますと、23日午後6時20分ごろ、沖縄県糸満市の喜屋武岬の南方、およろ55キロの海上を射撃訓練を終えて航行していた巡視艇「しまぐも」がエンジンの冷却装置に軽石を吸い込んで航行不能になりました。

    共に射撃訓練を行った巡視船「いしがき」が救出に向かい、ロープを使って午後9時半すぎに巡視艇のえい航を始めて中城新港に向かっています。このトラブルで乗組員9人にけがなどはありません。

    海上保安部によりますと、沖縄近海には小笠原諸島の海底火山から噴出したと見られる大量の軽石が漂流していて、巡視艇は避けながら航行していたものの、吸い込んでしまったということです。

    海上保安部では沖縄近海を航行する際は軽石の吸い込みに十分注意するよう呼びかけています。

    NHKのヘリコプターの映像からは中城湾の沖合の海面に大量の軽石とみられるものが帯状に漂っているのが確認できました。
    軽石とみられるものはセメントのような色をしていて波の動きにあわせて動いていました。

    10/24 11:24 NHK
    http://www3.nhk.or.jp/lnews/okinawa/20211024/5090016016.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を


    【【福徳岡ノ場噴火】巡視艇が漂流していた軽石をエンジンに吸い込んで航行不能に 糸満市喜屋武岬南方およそ55キロの海上】の続きを読む

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    1: すらいむ ★ 2021/08/14(土) 22:18:39.13 ID:CAP_USER
    no title
    西之島で噴火を確認 昨年以来、警戒呼び掛け

     14日午前6時ごろ、気象衛星の観測で、東京・小笠原諸島の西之島で噴火が確認された。
     噴火確認は昨年8月以来。

     気象庁によると、噴火に伴う噴煙の高さは約1900メートルと推定される。
     気象庁は火口周辺警報(入山危険)を継続し、山頂火口から約1・5キロの範囲では、弾道を描いて飛散する大きな噴石に警戒を呼び掛けている。

    産経新聞 2021/8/14 10:27
    https://www.sankei.com/article/20210814-SOHF7X7ZNJLRZPNYTQXDXEV56Y/

    【【火山】西之島で噴火を確認 昨年以来、警戒呼び掛け】の続きを読む

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    1: potato ★ 2021/06/13(日) 09:48:15.63 ID:PwcsniIc9
    古くから人々を魅了してきた富士山の美しい稜線は、幾度もの噴火により山頂から吹き出したマグマが緩やかに積み重なった歴史の産物でもある。数万から数十万年をかけて現在の姿となった富士山は、いま新たな大噴火の危機を迎えている。

    no title


    「富士山は300年ぶりの大噴火に向けた“スタンバイ状態”に入っています」

     そう語るのは、火山学の権威で京都大学名誉教授の鎌田浩毅氏だ。2011年の東日本大震災をきっかけに、富士山地下のマグマに影響が及んだという。

    「東日本大震災で富士山の地下20kmにあるマグマ溜まりが揺すられ、噴出しやすい状態になりました。その4日後、3月15日には富士山の地下14kmで地震が起こり、マグマ溜まりの上の岩盤が割れた。この2つの条件が重なり、富士山は噴火しやすい状態に入ったのです」(鎌田氏)

    2021年は世界中で噴火が多発している
     
    4月25日、鹿児島・桜島が、上空2300m超まで立ちのぼる噴煙を伴って噴火した。その瞬間、雷鳴のような爆音が轟き、近隣住民は背筋を凍らせた。今年は海外でも噴火が相次いでいる。2月にヨーロッパ最大の活火山であるイタリア・エトナ火山、3月と5月にインドネシア・シナブン火山が噴火。5月22日のコンゴ・ニーラゴンゴ火山の噴火では、30人以上が死亡、5000人以上が隣国に避難した。

     富士山は有史以降、記録が残っているだけでも10回以上の噴火を重ねている。そして、次の噴火のきっかけになるとみられているのが、マグニチュード(M)9.1と予測される南海トラフ巨大地震だ。

    「1707年、南海トラフを震源とするM9クラスの宝永地震が発生し、その49日後に富士山の宝永噴火が起きました。南海トラフ巨大地震が起きたら、発生から約1か月後に富士山が噴火する可能性があります」(鎌田氏)

     政府の地震調査委員会は南海トラフ巨大地震について「今後30年以内に70~80%以上の確率」で発生するとしているが、鎌田氏は「2035±5年、すなわち2030年代には必ず起こると考えるべき」と警鐘を鳴らす。その日は、確実に迫っている。

    2021年6月12日 7時5分 NEWSポストセブン
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/20354394/


    【【警鐘】<専門家>「富士山は300年ぶりの大噴火に向けた“スタンバイ状態”に入っています」】の続きを読む

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    1: ぐれ ★ 2021/01/17(日) 22:13:17.20 ID:ALpIOEZZ9
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    【1月17日 AFP】インドネシアのジャワ(Java)島で16日、スメル山(Mount Semeru)が噴火した。東ジャワ(East Java)州のルマジャン(Lumajang)からは、火口から溶岩が噴出する様子が確認された。

    AFP
    https://www.afpbb.com/articles/-/3326747?act=all

    【【インドネシア】ジャワ島東部スメル山が噴火】の続きを読む

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    1: ブギー ★ 2020/11/29(日) 19:14:08.25 ID:0kmKTtGa9
    クリュチェフスカヤ火山
    29日、カムチャツカ半島のクリュチェフスコイ火山で噴火が発生し、6000メートルまで噴煙が上昇した。カムチャツカ火山噴火対策チーム(KVERT)が発表した。

    同チームによると、火山灰は火口から北東へ広がっているという。

    その通り道にある居住区には灰の雲は拡がっておらず、降灰も記録されていない。

    上空航行の危険度を示す標識は、最高度のものの一つである「オレンジ」色となっている。

    クリュチェフスコイ火山は高さ4800メートル、ユーラシアの火山で最も高い活火山。

    スプートニク
    https://jp.sputniknews.com/incidents/202011297976101/

    【カムチャツカ半島のクリュチェフスコイ火山 6000メートルの噴煙柱】の続きを読む

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    1: すらいむ ★ 2020/08/20(木) 20:52:01.65 ID:CAP_USER
    nishinosima
    西之島に大量の火山ガス 白色の噴煙3000メートル

     海上保安庁は20日、東京・小笠原諸島の西之島の山頂火口で白色の噴煙が高さ3千メートルまで上がり、島周辺が大量の火山ガスで覆われているとの観測結果を明らかにした。
     19日午後、航空機で調べた。
     周辺の船舶に対し、噴火の影響や火山ガスにも注意を呼び掛けた。

     海保によると、大量の火山灰や噴石を含む噴煙は確認されなかった。
     火口付近は溶岩の流出はなかったが高温だった。

     海保機に同乗した東京工業大火山流体研究センターの野上健治教授は「極めて膨大な量の火山ガスの放出が続く状態は、マグマが地下の浅い所にとどまっていることを示唆している」との分析結果を示した。

    共同通信 2020年8月20日 20時11分
    https://news.livedoor.com/article/detail/18765069/

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    1: ヒアリ ★ 2020/08/11(火) 22:15:33.51 ID:XTapr8qK9
    sinabun
    インドネシアのシナブン山が噴火、噴煙5000メートルに
    8/11(火) 19:58
    配信
    AFP=時事

    【AFP=時事】インドネシア・スマトラ(Sumatra)島にあるシナブン山(Mount Sinabung)が10日、噴火した。巨大な噴煙が上空5000メートルに達し、周辺地域は灰で覆われた。

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8cae2d9212f52074bee6b2e1dc8e864ec5b8e19a

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    1: 新種のホケモン ★ 2020/08/05(水) 09:05:49.06 ID:CAP_USER
    数週間にわたり「良い」だった空気質が韓国南海岸だけで「悪い」になった。日本南側の海上で5日前に噴出した火山灰が移動してきたためだ。

    韓国気象庁は4日、「東京の南1000キロメートル沖にある西之島の火山が、6月12日以降、今まで引き続き噴火中」としながら「先月30日に噴火したときの火山灰および火山ガスの一部が韓半島(朝鮮半島)方向に広がっているが、わが国は火山灰の直接的影響範囲に含まれない」と明らかにした。

    ◆日本南側海上の火山噴火、韓国に微小粒子状物質としてやってきた

    気象衛星写真によると、火山灰は日本南側海上まで到達して、火山煙だけが韓国の近くまで飛来している。粒子状物質(PM10)濃度を高める火山灰は比較的粒子が大きくて重いためすぐに沈むが、微小粒子状物質(PM2.5)を高める煙は軽くて粒子が小さく、さらに遠くまで広がるためだ。

    4日午後、釜山(プサン)をはじめとする慶南(キョンナム)海岸と全南(チョンナム)海岸地域のPM2.5濃度は最高85マイクログラム/立方メートルまで高まった。国立環境科学院粒子状物質統合予報センターは「国外流入濃度は普通35~45マイクログラム/立方メートル、釜山側は60マイクログラム/立方メートルを越える濃度としても入ってきている」とし「その後、(プサン)や蔚山(ウルサン)など工業地域で、ガスのうち硫酸塩などによる2次生成がさらに活発になされながら濃度がさらに高まっている」と説明した。

    ◆2カ月噴火と沈静化を繰り返し…最近5日連続で噴火

    30日以降、引き続き噴火中の西之島火山による大気質の変化は今月1日、済州(チェジュ)地域で初めて観測された。大気質統合予報センターは「PM10を中心に済州道で初めて観測され、その後PM2.5を中心に南海岸地域に影響を及ぼした」とし「気流が変わらない限り、引き続き『悪い』水準のPM2.5が当面流入するものとみられる」と説明した。

    火山がいつまで噴火を続けるかは予想できないが、少なくとも今後5日間は火山により噴出した物質とガスが韓国側に移動してくるものとみられる。大気質統合予報センターは「ひとまず北太平洋高気圧の気流に沿って日本側に向かうか韓半島(朝鮮半島)側に向かうかは見守らなければならない状況」と説明した。

    台風4号「ハグピート(HAGUPIT)」が温帯性低気圧に変わって西海(ソへ、黄海)の海上を通り過ぎれば、現在主に南風が吹いている南海岸地域の風向きが南西風に変わる可能性が高い。粒子状物質統合予報センターは「現在、南海岸の空気質は大気拡散や降水による影響はほぼなく、風向きが変われば良くなるだろう」としながら「台風の進路によって変わる空気の流れを見なければならない」と話した。

    中央日報日本語版 8/5(水) 8:57
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bad529f41098309c188118c99fc549f8b093de5f

    西之島火山噴火以降の火山灰と煙の移動経路分布。火山灰は韓国にはほぼ到達できなかったが、それよりも軽い煙は韓国のすぐに南側を通り過ぎながら南海岸の大気質に影響を及ぼした。[写真 韓国気象庁]
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    1: ばーど ★ 2020/07/19(日) 12:39:28.80 ID:bq1mipwz9
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    こんな時に「富士山」が危ない!?

    こんな時に……という人々のため息が聞こえてくる。南九州を襲った大水害。コロナ禍の最中、避難を余儀なくされた人々の健康が懸念されるが、今後も夏から秋へと、台風など自然災害の脅威は増すばかり。

    特に、ここ数カ月の間に東日本から中部地方にかけて、緊急地震速報を伴う地震が何度も起こった。6月25日早朝には、千葉県東方沖を震源とするマグニチュード6・1の地震が発生。最大震度5弱を記録したこの地震は、東日本大震災の余震だと気象庁が発表した。

    新型コロナウイルスの感染拡大が続く中で、さらに地震への備えも? と思われる方も多かろう。

    しかし、実はこの4月、政府は富士山の噴火についてある警告のシミュレーションを発信していた。コロナ禍に埋れ、ほとんど顧みられなかったその驚愕の内容に触れる前に、まずは専門家の意見を聞いてみよう。

    「地震が頻繁に起こる中で、日々防災意識を高めるに越したことはありませんが、自然災害の中で人類に大きな被害をもたらすのは、地震よりも火山の噴火だと思います」

    と話すのは、日本地震予知学会会長で東海大学教授の長尾年恭氏だ。

    「たとえば、北米最大の火山地帯・イエローストーンは、噴火すればその火山灰によって全米を壊滅状態にさせるとの試算が出ています。遡って、約7300年前に起こった薩摩半島沖の鬼界カルデラの噴火では、四国以西の縄文人を破滅に追い込んだと言われています。その噴火を境にして、縄文土器の形式が南方系から北方系へと完全に移行しています」

    イタリアのポンペイが亡んだように、ひとつの国家ばかりか文明までを根絶やしにしてしまうのが火山の噴火。それが地震と連動して引き起こされることが、近年の研究で明らかになってきた。

    長尾氏が続けて語る。

    「今後30年以内に70~80%の確率で発生すると言われている南海トラフ地震と、富士山噴火は多分関連しています。富士山が最後に噴火したのは1707年、江戸時代に起きた宝永(ほうえい)噴火で、大地震から僅か49日後の出来事でした。それから約300年、不気味な沈黙を続けているのです」

    この1200年の間だけでも富士山は11回噴火したが、ここまで長く平穏を保っていたことはないという。

    「頻繁に噴火する火山は、簡単に言えば適度にガス抜きが行われており、大規模な噴火は起こりにくいという傾向があります。逆に言えば、前回からの間隔があいている富士山は、ひとたび爆発すれば大規模な噴火になる可能性が高い。近い将来に噴火するとは、火山学者の100%が同意するところです」

    一方で読者の中には、子供の頃、富士山は噴火などしない「休火山」だと、教室で教わった記憶をお持ちの方も多いのではないか。その認識はリセットしていただく必要がある。

    気象庁のホームページを見ると、かつては「休火山」をこんな風に定義していたと釈明している。

    〈富士山のように歴史時代(文献による検証可能な時代)に噴火記録はあるものの、現在休んでいる火山のことを指して「休火山」、歴史時代の噴火記録がない火山のことを指して「死火山」という表現が使われていました〉

    だが、火山学の発展に伴い、世界的にも「活火山」の定義が変わったと説く。

    〈数千年にわたって活動を休止した後に活動を再開した事例もあり、(中略)2003(平成15)年に火山噴火予知連絡会は「概ね過去1万年以内に噴火した火山及び現在活発な噴気活動のある火山」を活火山と定義し直しました〉

    その数は現在111。中でも50の活火山が、〈今後100年程度の中長期的な噴火の可能性及び社会的影響〉を考慮して、〈監視・観測体制の充実等が必要〉とされている。つまりは、いつ噴火してもおかしくない要注意の火山が各地に点在しているのだ。

    具体的には、14年に噴火して、火山被害では戦後最大の63名もの死者・行方不明者を出した御嶽山(おんたけさん)や、2年前の噴火で死者1名・重軽傷者11名の被害を生んだ草津白根山が挙げられている。

    長く沈黙を守る富士山が、“ブラックリスト”でそれらの「活火山」と同列に記されたのには理由がある。

    「東日本大震災は、富士山をはじめとする火山が乱立する日本列島の地盤に大きな影響を与えました。まさに千年ぶりの大変動期に突入したと言っても過言ではありません」

    以下ソース先で

    7/19(日) 5:59 デイリー新潮
    https://news.yahoo.co.jp/articles/41f7d102536bd5c020fc2b6f5de0d3bfda12f394

    【【新潮】「富士山」のマグマに異変が 専門家が警鐘「いつ噴火してもおかしくない」】の続きを読む

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    1: デボンレックス(東京都) [ニダ] 2020/07/15(水) 18:06:18.36 ID:6nE51udS0 BE:658442179-2BP(2500)
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    気象庁は15日、観測船「凌風丸」で11日に小笠原諸島・西之島(東京都小笠原村)を近くの海上から観測した成果を公表した。
    活発な噴火が続き、山頂火口から大量の火山灰を噴出。夜間には赤熱した溶岩を上方へ200メートル程度噴出したほか、 噴煙付近で雷が発生する様子も観測された。
    西之島の噴火は断続的に活発化しており、気象衛星ひまわり8号による観測では6月中旬からほぼ連日、噴火が確認されている。
    7月4日には噴煙の高さが火口の縁から8300メートルに達し、衛星観測で最も高い記録となった。

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6f906f9f1358d7c1c0f1cb167cf03ed0f2b5d9c8

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