かたすみ速報

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    タグ:国交正常化

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    1: あずささん ★ 2020/12/11(金) 11:58:12.76 ID:e4DfkMI/9
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    トランプ米大統領は10日、イスラエルとモロッコが「完全な外交関係の正常化」で合意したとツイッターに投稿した。トランプ政権の仲介によりイスラエルと国交正常化で合意したアラブ国家は、アラブ首長国連邦(UAE)、バーレーン、スーダンに次いで4カ国目となる。

    トランプ氏とモロッコ国王のモハメド6世が10日の電話協議で合意に達した。トランプ氏は「中東の平和に向けた大きな突破口だ」と強調。イスラエルのネタニヤフ首相は「大きな平和の光だ」と歓迎した。

    トランプ氏の娘婿で大統領上級顧問のクシュナー氏はロイター通信に、両国間の直行便就航のほか、相互に大使館を開設する意向があるとしている。トランプ氏には、来年1月の退任までに「レガシー(遺産)」を最大化する狙いがあるとみられる。

    イスラエルにはモロッコ系ユダヤ人コミュニティーが存在し、モロッコはこれまでも他のアラブ諸国に比べてイスラエルに対し柔軟な姿勢を取ってきた経緯がある。

    一方、両国の関係正常化と引き換えに、トランプ政権はモロッコが領有権を主張する西サハラでの主権を認めることでも合意した。西サハラは1975年に旧宗主国のスペインが領有権を放棄し、隣国のモロッコ軍が進駐。独立派との戦闘に発展した。現在は大西洋側の大部分をモロッコが、砂漠地帯の一部を独立派「ポリサリオ戦線」が実効支配している。

    ロイター通信によると、ポリサリオ戦線側は米国がモロッコの主権を認めたことに対し「紛争の現実と西サハラの人々の自決権を少しも変えるものではない」と反発。モロッコ王室は合意の一環として、米国が西サハラに領事館を開設すると強調した。

    毎日新聞社
    https://mainichi.jp/articles/20201211/k00/00m/030/085000c

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    1: ブギー ★ 2020/09/14(月) 07:45:46.88 ID:kbf6wkvR9
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     【カイロ共同】イスラエルとバーレーンの国交正常化合意を受け、オマーンは13日、パレスチナ問題解決に基づく地域の和平に向けた「具体的な一歩になる」と歓迎する声明を発表した。国営通信が伝えた。

     合意を仲介した米政権はオマーンにもイスラエルとの関係改善を促している。オマーンはイスラエルとアラブ首長国連邦(UAE)が8月に国交正常化合意を発表した際も歓迎する声明を出した。

    ライブドアニュース
    https://news.livedoor.com/article/detail/18893314/
     

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