かたすみ速報

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    タグ:国産化

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2022/09/15(木) 14:34:11.06 ID:CAP_USER
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    「日本に二度と負けない」と豪語していたが…

     コロナ禍の雰囲気も緩み、日韓を行き来できることを喜ぶ報道が多く出ている。

     そんな中、韓国政府は10月末までのノービザでの入国許可を発表、周りの日本人からも「やっと気軽に韓国へ行ける」との声が多いが、今後の日本人はしっかり意識しないと行けない。

     韓国は政治によって豹変する国だ、と。

     2019年8月、文在寅元大統領の「日本に2度と負けない」をスローガンに、韓国は反日、不買運動へと大きく移行した。

     スローガンを打ち出した数日後に地下鉄には「NO NO JAPAN」のステッカーが、地下鉄公社(国営)の少なくとも筆者が目撃した地下鉄2号線(ソウルの環状線)には貼られていた。あまりの酷さに日本大使館に連絡したことを覚えている。

     ソウル漢江を境にカンナムのほうはそれほどでも無かったが、漢江より北の中区から光化門までは反日、不買の垂れ幕が至る所で掲げられていた。

     また2015年の「慰安婦合意」に関しても文在寅は反日を扇動し「慰安婦合意破棄が民意」としながら破棄への動きが見られた。

     また第20代大統領候補だった李在明(イ・ジェミョン)氏は京畿道知事時代に戦犯企業ステッカーを制作、役所、学校と公共機関で日本ブランドのすべての事務機器にステッカーを貼る義務を押し付けた。

     セクハラ疑惑で自殺した元ソウル市長朴元淳(パク・ウォンスン)氏は、不買のためソウルに入る日本輸入食品に対し過剰な放射能検査をした。結果何も出てこなかったのは言うまでも無いが、声高々と検査を行い思った結果が出なかったことに関しては蚊の鳴くような声で報告した。

     その後はご存知の通り国一色が反日、不買という不毛な運動をした結果、現在の日韓関係にある。

    「日本頼み」の現実

     そうした中で、日本が韓国をホワイト国から外し、輸入が難しくなったフッ化ポリイミド、レジスト、フッ化水をめぐっては、文在寅元大統領は「国産化する」と言い放っていた。

     が、現実には何もできていないということをご存じだろうか。

     フッ化水素の場合、日本からの輸入額は2019年7月に急減し2020年の輸入額は18年と比べて86%縮小した。ところが、2021年には前年比34%の増加に転じた。今年1~4月も前年同期比30%増加し、輸入額増加の傾向が続いている。

     フォトレジストは前年比2桁の伸びが続き、フッ化ポリイミドは輸入額がわずかに減少するにとどまった。

     ホワイト国から外されても、韓国メーカーは以前より時間はかかっても通常通り日本から輸入していることを知る韓国人は少ない。文在寅元大統領の「言った者勝ち」なスローガンに扇動され韓国民が騒いだウラで何が起きていたか。

     しっかりと現実を見なければ、その“反省”はいかされない。

    ヤフーニュース(現代ビジネス)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/68cf4d76aaabbd676c7502aa4ec03b499e7acaeb

    【「国産化する」の“大嘘”…! 反日不買“大合唱”のウラで、韓国経済の「日本製品依存ぶり」が“ヤバいこと”になっていた…!】の続きを読む

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    1: すらいむ ★ 2021/12/17(金) 11:21:07.79 ID:CAP_USER
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    韓国光技術院「世界最高水準の青色レーザーモジュールを国産化」「脱輸入依存のため10年間努力で成功」

     韓国光技術院(KOPTI)はハン・スウク=レーザー研究センター博士チームが世界最高水準となる500W以上の産業用青色レーザーモジュールの国産化に成功したと16日明らかにした。

     韓国光技術院は昨年4.5㎾の光ファイバー接続レーザーに続き、世界的な問題となっている産業用高出力青色レーザーの国産化に成功した。

    ある博士チームが開発した青色レーザーは、世界最高水準の500W級光ファイバー接続450nm光源モジュールで冷却装置一体型構造を採用した。米国、ドイツなど「レーザー強国」のみが保有する産業用高出力レーザー分野の最新技術であり、eモビリティ分野で最も脚光を浴びているレーザー技術だ。
    これまで産業用レーザーは赤外線および緑色波長のレーザーを使用してきたが、低いエネルギー吸収によりアルミニウムや銅、黄銅など非鉄金属を加工する上で限界があった。

    今回開発された青色レーザーは、高いエネルギー吸収特性を使用することで、従来の光ファイバーレーザー比9倍以上の画期的な加工性能を確保することになった。

    今回の技術開発は韓国産業省が支援した「素材・部品・装置パッケージ型産業用高出力レーザー光学部品開発」事業などの一環として推進された。
    シン・ヨンジン院長は「輸入に依存してきたレーザー光源を国産化するのに過去10年間の力量を集中してきた結果が最近成功につながっている」とし「今後もレーザー国産化を通じて国内企業が国際競争力を確保できるよう最善を尽くする」と言った。


    キム・ソンジュ=イサンテック社代表は「韓国光技術院の産業用青色レーザー技術は世界的にも初適用となる冷却水一体型構造であり、産業界ですぐに適用できるほど完成度が高い」とし「国内企業の部品を適用して成功的に開発したことについて光技術院に非常に感謝する」と強調した。
    ソ・ジョン韓国機械研究院レーザー技術産業化研究団博士チームは「今回開発された高出力青色レーザー技術を融合した産業用レーザー機器の早期商用化を推進する予定」と話した。

    コリアエコノミクス 2021年12月16日 2021年12月16日
    https://korea-economics.jp/posts/21121602/

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    1: きつねうどん ★ 2021/09/14(火) 19:13:46.44 ID:CAP_USER
    全羅南道の咸平郡(ハンピョン群)は、韓国産の甘柿品種である「ウォンチュ」の初収穫が今月行われると明らかにした。

    咸平郡は13日、昨年から管内20農家・5.0㏊で栽培されてきた国産甘柿品種である「ウォンチュ」が旧正月前に初めて収穫されると伝えた。

    韓国で栽培される甘柿は9割が日本産品種とされ、1900年代に日本から導入され栽培されていると推測されている。主要品種は「富有柿」と「次郎柿」だ。

    群内の甘柿も80%以上が日本品種に偏っていたことから、同国農村振興庁は数年前からこの問題を解消しようとし、「テチュ」「ウォンチュ」「ロマン」など、様々な韓国産品種の柿の開発を推進してきた。

    このうち「ウォンチュ」は「テチュ」と「シンチュ」の交配種で、食感がカリカリして果汁が豊富で、皮が薄いのが特徴である。9月中旬が収穫適期である。

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    写真:収穫前の「ウォンチュ」/咸平郡庁

    咸平郡の関係者は、「ウォンチュは15ブリックスと高い糖度を持ち、果汁は350g前後で、形も良く旧正月の祭壇に上げるに最適」とし、「消費者の良い反応を得ることができると期待される」と述べた。
    ナ・ジェヒョク農業技術センター技術普及課長は「品評会などを通じ、国産品種である《ウォンチュ》甘柿の優秀性を知らせる」とし、「また、さまざまな国内産柿の品種を育成し、偏重栽培による需給問題を解消して価格の安定化に貢献したい」と述べた。

    韓国では果実や野菜、穀物にいたるまで、日本品種の栽培が多かったが、2019年の日本による対韓国輸出規制(輸出管理強化)などもあり、品種国産化への動きが目立っている。

    http://korea-economics.jp/posts/21091406/

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    1: すらいむ ★ 2021/08/13(金) 16:21:06.38 ID:CAP_USER
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    韓国機械研究院、400nm級の超微細半導体回路リソグラフィ装置を国産化

     韓国科学省傘下の韓国機械研究院(KIMM)が、韓国で初めて400nm(ナノメートル)級のレーザー直接描画(リソグラフィ)装置の国産化に成功した。
     半導体の生産性を飛躍的に向上させることができる技術として期待を集めている。

     KIMMの研究チームは、400nmレベルの微細な焦点を毎秒40mm速度で移動し、基板上にコーティングされたレジストを加工することができるレーザーリソグラフィ装置を開発した。

    (略)

    コリア・エコノミクス  2021年8月12日 2021年8月12日
    http://korea-economics.jp/posts/21081208/

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    1: すらいむ ★ 2021/07/21(水) 10:15:25.52 ID:CAP_USER
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    韓国政府系研究所が「サイクロイド減速機」の国産化発表…これまで90%を日本に依存

     韓国政府の所属機関である勤労福祉公団リハビリテーション工学研究所は、従来の減速よりも少ない部品で高効率を実現できるサイクロイド減速機の開発に成功したと18日明らかにした。
     関連技術は、機械工学の分野の国際著名学会誌に掲載された。

     今回の研究では、これまで90%以上を日本から輸入していたハーモニック減速機を置き換えることができる。
     純粋な国内(韓国)技術を導入したことから、今後の管理とサービスも容易になると同研究所は強調した。
     新たに開発された円形の減速機は、厚さが薄く、外部衝撃に強く、ノイズが少ないという特性を有している。
     既存のハーモニック減速機に代え、下半身麻痺障害者のためのウェアラブルロボットや電動車椅子に適用するのに適していると同研究所は説明している。

    (略)

    コリア・エコノミクス 2021年7月19日
    http://korea-economics.jp/posts/21071906/

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    1: 動物園φ ★ 2021/06/03(木) 02:00:37.94 ID:CAP_USER
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    韓国・ハンミ半導体 日本に依存の半導体装置を国産化

    6/2(水) 14:53配信

    【仁川聯合ニュース】韓国の半導体製造装置メーカー、ハンミ半導体は2日、全量を日本からの輸入に頼っていた半導体パッケージ用装置「デュアルチャックソー(Dual―chuck Saw)」を韓国で初めて国産化することに成功したと発表した。

     同社は報道資料で、新発売する自社の「micro SAW」は半導体パッケージを切断(saw)する装置だと説明し、「世界市場を掌握していた日本企業の陰から抜け出し、国産化に成功したということに大きな意味がある」と強調した。

     また、2019年の日本による経済報復で韓国IT(情報技術)分野における素材・部品・装置の自立の重要性が浮き彫りになって以降、装置で国産化に成功した初の事例だと自評した。

     同社の郭東信(クァク・ドンシン)副会長は「日本からの輸入に依存していた製品を自社で開発し、輸入代替に成功したことが何より大きな快挙」だとコメントしている。

    ヤフーニュース(聯合ニュース)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ba9068ed11ffcda9f6497a368da9e9e3b7b03d02

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