かたすみ速報

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    タグ:国連人権委

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    1: あしだまな ★ 2018/09/28(金) 23:05:27.87 ID:CAP_USER9
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    国連人権理事会は27日、ミャンマー西部ラカイン州のイスラム系少数民族ロヒンギャに対する迫害を非難する決議を採択した。
    決議は、ラカイン州で虐殺や国外追放など組織的かつ大規模な人権侵害があったと厳しく批判。責任追及に向け人権侵害の証拠を収集、分析する独立機関の設置を決めた。

    決議はミャンマー政府に対し、ロヒンギャを排斥する政策の転換を強く求めた。
    また、ロヒンギャ住民が虐殺された事件を調べていたロイター通信のミャンマー人記者2人が国家機密法違反で有罪判決を受けたことに「重大な懸念」を表明。2人の即時釈放を求めた。

    決議案は欧州連合(EU)やイスラム協力機構(OIC)が中心となって提出。35カ国が賛成し、中国など3カ国が反対。日本など7カ国は棄権した。

    時事通信
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018092800774&g=int

    【【国際】ロヒンギャ迫害で非難決議、日本は棄権 国連人権理事会 】の続きを読む

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    1: Ikh ★ 2018/09/02(日) 17:35:59.02 ID:CAP_USER
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    中国のウイグル族などイスラム教少数民族に対する弾圧に国際的な関心が強まっている。スイス・ジュネーブで8月に開かれた国連の人種差別撤廃委員会で、「100万人以上が新疆ウイグル自治区の再教育施設に強制的に収容されている」と米人権活動家らが指摘。日本在住のウイグル族も、故郷の親族の安否を心配しながら過ごしている。

     「男たちが弟のもとに来て『ただの教育施設だ。1カ月で帰ってこられる』と言って連れていったらしい」。関東在住の40代のウイグル族女性は昨年9月、新疆にいる弟が再教育施設に連行されたと連絡を受けた。1カ月たっても弟は帰ってこず、故郷にいる母親が問い合わせても、警察は「わからない」と繰り返すばかり。

     8カ月がたったころ、急に警察から「心臓病で亡くなった」と母親に連絡が入った。

     「母は泣きながら何度も警察に問い続けたようです。『なぜ連れて行かれたのですか。何の罪があったのですか』と。しかし、警察は何も答えてくれなかった」と女性は涙を浮かべる。弟の遺体の引き取りは断られ、死因の再診断も許されなかった。

     日本ウイグル協会のイリハム・マハムティ会長(49)によると、連行対象となっているのは、ウイグル族のほか、新疆に暮らすカザフ族や回族などのイスラム教少数民族ら。イスラム過激思想や分離主義的な思想の持ち主と疑われた者のほか、イスラムの礼拝を実践しているだけの者や、国外への渡航歴がある者、国外在住の親族がいるだけの者も含まれるという。

     女性は、弟が毎週、イスラム教徒にとって大切な金曜礼拝に通っていたことが、連行の原因ではないかと考えている。

     再教育施設の元収容者男性にインタビューした米紙ワシントン・ポスト(電子版)は、施設内では中国共産党の思想などの暗記教育が施され、暗記できなければ食事や睡眠はおろか座ることも許されないなどの仕打ちを受けると伝えている。食事環境は劣悪で、イスラムで禁じられている豚肉を強要されることもあったという。

     日本国籍を取得している女性は、親族から「新疆に二度と戻らないほうがいい」と言われ、母親と会うことや父親の墓参りももうできないと覚悟している。「私はずっと中国を、自分の祖国として誇りに思ってきた。でも今はその感情は一切ない。中国当局のウイグル族に対する一連の行動は何も解決しない。憎しみを生むだけだ」

     中国側は再教育施設について「完全な捏造(ねつぞう)だ」と、その存在を否定している。

    Yahoo!ニュース 9/1(土) 7:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180901-00000050-san-cn

    【中国のウイグル弾圧「憎悪生む」 100万人連行か、親族が訴え 】の続きを読む

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    1: 蚯蚓φ ★ 2018/09/01(土) 20:58:09.41 ID:CAP_USER
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    国連人種差別撤廃委員会が日本政府に慰安婦問題と関連、被害者中心の対応を促したことについて日本は「対応が必要なのは韓国」とし、反発した。

    31日、共同通信によれば日本外務省関係者は「日本は2015年合意に基づいて必要な対応を取っている。対応が必要なのは(日本ではなく)韓国」と話した。

    これに先立ち委員会は去る16~17日、ジュネーブで日本に対する審査を行って日本が慰安婦被害者中心の謝罪と対応が必要だという結論を下した後、この様な内容を30日公表した。

    当時の審査で日本は2015年、韓日政府間慰安婦合意を通じて慰安婦問題は最終的に解決したとし、この合意を履行する計画だと強調した。

    日本に対応を促した委員会決定について日本のスイス、ジュネーブ国際機構政府代表部担当者は「審査で日本政府の説明が反映されておらず遺憾」と話した。

    総理官邸関係者は「国連の委員会というが、人種差別撤廃委員会会議参加者を各国の代表者とは見なせない」として委員会勧告の意味を落とすこともした。
    (後略:経緯)

    東京=キム・フェギョン特派員

    韓国日報(韓国語) 
    http://www.hankookilbo.com/v/0cf4b91721a04709a3e3a0e5ea8ca472

    【【韓国内の問題】「対応が必要なのは日本ではなく韓国」~国連勧告に居直る日本 】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★ 2018/08/31(金) 18:34:36.25 ID:CAP_USER9
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    ◆「委員会の存在意義にも関わる」 河野太郎外相、慰安婦勧告の国連委批判

    河野太郎外相は31日の記者会見で、国連人種差別撤廃委員会が慰安婦問題について「被害者中心のアプローチによる恒久的な解決」を日本政府に勧告した件に対し「委員会で取り上げるべきものでないとはっきりしている。繰り返し、そういうこと(勧告)が行われるのは、委員会の存在意義にも関わってくる」と述べ、同委員会の対応を強く批判した。

    日本政府は、慰安婦問題は人種差別撤廃条約の適用対象外だと主張してきた。
    河野氏は「委員会としてマンデート(権限)のあるものに集中して議論するという改革が必要ではないか」と強調し、国連改革の中で委員会のあり方を見直す必要性に言及した。

    産経ニュース 2018.8.31 13:29
    http://www.sankei.com/world/news/180831/wor1808310012-n1.html

    【【河野外相】慰安婦勧告の国連委批判 「繰り返し、そういうことが行われるのは委員会の存在意義にも関わってくる」 】の続きを読む

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    1: Ikh ★ 2018/08/31(金) 19:37:08.72 ID:CAP_USER
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     【ジュネーブ共同】国連人種差別撤廃委員会が30日公表した対日審査報告書は、在日コリアンが何世代にもわたり「地方参政権もなく、国家公務員の管理職などに就けない」差別的な状態にあることに懸念を表明、地方参政権を付与するよう日本政府に勧告した。
     また朝鮮学校が高校生向けの就学支援金制度の対象外となっていることに懸念を表明、同学校の生徒たちが差別なく教育の機会を与えられるよう要請した。
     日本政府は、朝鮮学校は在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)との関係から「法令に基づく学校の適正な運営が行われていると認められない」として支援金制度適用から除外したと説明している。

    共同通信 2018/8/31 09:09
    https://this.kiji.is/408051265902920801


    【【内政干渉、他国にも言え】地方参政権付与を日本政府に勧告 在日コリアンを巡り国連委】の続きを読む

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    1: アーモンドクッキー ★ 2018/08/30(木) 22:46:56.83 ID:CAP_USER9
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    国連の人種差別撤廃委員会は30日、日本に対する報告書を発表し、慰安婦問題をめぐって日本政府に「被害者中心のアプローチによる恒久的な解決」を勧告した。
    2015年の日韓合意で「最終的かつ不可逆的解決」を確認したという日本政府の主張は受入れなかった。

    報告書は日本政府に対し、「恒久的な解決」には、韓国だけでなく「すべての国籍」の慰安婦も含め、日本が女性に対する人権侵害の責任を受入れるよう勧告した。
    元慰安婦や家族への適切な措置を含め、解決策を今後、同委員会に報告することも求めた。
    報告書はまた、日韓合意をめぐる日本の説明に「留意する」としたうえで、日本の対応は「元慰安婦への適切な相談がなく、軍による人権侵害への明確な責任提示をしていないという報告がある」と懸念を表明した。
    同委員会はジュネーブで開かれ、対日勧告は14年以来、4年ぶり。今回の勧告は、8月16、17日の同委員会による対日審査を踏まえて行われた。
    日本側はこの審査会合で、日韓合意について「両国が、多大な外交努力の末に合意に至った。この問題を次の世代に引きずらせないことが重要だ」と意義を主張。
    国連の潘基文(パン・ギムン)事務総長(当時)も、この合意を歓迎したことを説明したが、委員から「政府間合意は問題解決にならない」などの反論が出ていた。

    同委員会は学識者ら18人の委員で構成。勧告に法的拘束力はない。

    2018.8.30 22:11 産経新聞
    https://www.sankei.com/world/news/180830/wor1808300014-n1.html

    【【何様?】国連委、慰安婦問題で4年ぶり対日勧告 日本主張受け入れず「元慰安婦への適切な相談なし」 】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★ 2018/08/20(月) 16:45:01.50 ID:CAP_USER9
    ◆先住民族「撤回を」 国連で仲村氏スピーチ

    スイス・ジュネーブで16日から2日間開かれた国連人種差別撤廃委員会の対日審査会合に合わせ、日本沖縄政策研究フォーラム理事長の仲村覚氏は16日のランチミーティングブリーフィングでスピーチし「沖縄県で生まれ育ったすべての人々は日本人として生まれ、会話し、勉強し、仕事してきた。日本の少数民族などと意識したことはない」と述べ、県民を先住民族と認定することをやめるよう訴えた。
    同委員会は2014年、沖縄の人々を先住民と認定する勧告を出した。
    仲村氏は「県民に先住民勧告を出すことは国際社会に誤解を与え、県民に対する無用な差別や人権侵害を生み出すことになる。早急に撤回し、再発防止策を講じてほしい」と求めた。

    ▼全文は「新聞オンライン.com」で
    八重山版 http://www.shimbun-online.com/latest/yaeyamanippo
    沖縄本島版 htthttp://www.shimbun-online.com/latest/yaeyamahontoban

    写真:16日、国連人種差別撤廃委員会のランチミーティングブリーフィングでスピーチする仲村氏(右)
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    八重山日報 2018/08/20
    https://www.yaeyama-nippo.com/2018/08/20/%E5%88%E4%BD%8F%E6%B0%E6%8F-%E6%A4%E5%9B%9E%E3%92-%E5%9B%BD%E9%A3%E3%A7%E4%BB%B2%E6%9D%E6%B0%8F%E3%B9%E3%94%E3%BC%E3%81/

    【【パヨク、差別ビジネス屋 火病】「我々は日本人だ。少数民族と意識したことはない」 国連で先住民族認定を受けた沖縄県民、無用な差別を生むとして撤回求める 】の続きを読む

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    1: (^ェ^) ★ 2018/08/19(日) 17:47:57.29 ID:CAP_USER9
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     【ジュネーブ=三井美奈】国連人種差別撤廃委員会の対日審査は17日、2日目の会合が行われた。日本政府代表の外務省の大鷹正人・国連担当大使は、慰安婦問題をめぐって会合中に委員から「性奴隷」という表現が使われたとして、「事実に反し、不適切」だと抗議した。

     これに対し、鄭(チョン)鎮星(ジンソン)委員(韓国)は「性奴隷という言葉は1990年代から国連機関で使われている」と反論した。

     日本側は、アジア女性基金を通じて元慰安婦への償い金支給や福祉支援を行ってきたと説明したが、鄭委員は「基金は徹底的な調査なしに設立された。償い金受け取りの拒否は難しかった」と述べた。

     また、2015年の日韓合意で両国が「最終的かつ不可逆的な解決」を確認したとする日本の主張に対し、ガイ・マクドゥーガル委員(米国)は「政府間の合意で、個人の要求を消すことはできない」と発言。慰安婦への謝罪が必要だと主張した。マルク・ボシュイ委員(ベルギー)も「政府間の合意で解決はできない」と述べた。

     大鷹大使は、女性を強制連行したとする吉田清治氏(故人)の偽証を朝日新聞が報じたことで、慰安婦問題が世界的に広がったことに言及。不正確な情報が流布したことで「不幸な側面があった。この新聞はすでに謝罪した」と述べ、委員に客観的評価を求めた。

     会合では人種差別的なヘイトスピーチへの対策、アイヌの人々の権利保護を求める声も出た。

     委員会は今回の審査を踏まえ、30日に日本への勧告を公表する。

    https://www.iza.ne.jp/kiji/world/news/180817/wor18081722210026-n1.html 

    【大鷹正人・国連担当大使「女性を強制連行したとする吉田清治氏の偽証を、朝日新聞が報じたことで、慰安婦問題が世界的に広がった」 】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★ 2018/08/19(日) 03:09:09.10 ID:CAP_USER
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    ◆日本政府釈明「時代遅れ」 有田芳生氏、ヘイト対策で批判

    写真:国連人種差別撤廃委員会の対日審査会合後、記者会見する参院議員の有田芳生氏(右)と糸数慶子氏=17日、ジュネーブ

    有田芳生参院議員は17日、ジュネーブで開かれた国連人種差別撤廃委員会の対日審査会合で、日本政府代表が憲法の定める「表現の自由」を理由にヘイトスピーチ規制強化に否定的な見解を示したことについて「時代遅れの言い訳だ」と批判した。
    会合後に開かれた非政府組織(NGO)の共同記者会見で語った。

    有田氏は、最近も川崎市で悪質なヘイトスピーチが起きるなど、多くの人が苦痛を受けている現実があると主張。
    最高裁もひどいヘイトスピーチは表現の自由を著しく逸脱し違法だとの判断を出しており、日本政府の姿勢は問題だとした。

    有田氏と共に審査会合に出席した沖縄県選出の糸数慶子参院議員は会見で、会合で討議された沖縄の人々の権利保護を巡る問題に触れ、沖縄の人たちは自分たちの土地や海をどう使うかを決める権利を求めているが「政府は無理解だ」と指摘。
    米国と北朝鮮が対話を始めるなど国際情勢が変化する中、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設が「抑止力になるという考えには大きな疑問がある」と述べた。

    産経ニュース 2018.8.18 07:14
    https://www.sankei.com/smp/affairs/news/180818/afr1808180005-s1.html

    【【売国奴】有田芳生「日本政府が表現の自由を理由にヘイト規制強化に否定的なのは時代遅れだ」と批判…対日審査会合】の続きを読む

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