かたすみ速報

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    タグ:売春婦

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    1: Felis silvestris catus ★ 2021/04/13(火) 07:25:33.46 ID:CAP_USER9
    dom2104130001-m1

     米ハーバード大学ロースクールのジョン・マーク・ラムザイヤー教授が、慰安婦問題について性奴隷説を否定する論文を発表した。それに関して、韓国や米国で大騒ぎになっていることは、産経新聞の久保田るり子編集委員が2月21日の紙面で詳しく報じていた。夕刊フジも、リレー連載「『慰安婦』問題の現在」(3月29日~4月3日)で伝えていた。



     この論文について、朝日新聞がいつ取り上げるかと期待して待っていた。何しろ朝日新聞は、慰安婦問題において、紛れもない「当事者」であるからである。

     3月11日になってやっと報じているのだが、それは日本の歴史研究者などの学術3団体と1つの市民団体が「先行研究を無視している」などとして、撤回を求める緊急声明を出したというものだった。

     それも第三社会面の横組みの記事で、まるで目立たない。この問題に深く関わってきて、大誤報を認めた朝日新聞なのだから、もっと大きく取り上げるべきなのである。記事の内容に自信がないのだろうか。

     そもそも、ラムザイヤー教授は、そんないい加減な研究をする人物なのであろうか。

    (略)

    夕刊フジ
    https://www.zakzak.co.jp/soc/news/210413/dom2104130001-n1.html


    【ラムザイヤー論文報道 大誤報を認めた朝日新聞なのだから、もっと大きく取り上げるべき】の続きを読む

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    1: Ikh ★ 2021/04/05(月) 17:41:55.09 ID:CAP_USER
    no title

    同僚の日本史専門教授による批判

     ハーバード大学のマーク・ラムザイヤー教授による「慰安婦」の論文は、韓国のみならず米国の学者からも批判をされている。真っ先に批判したのは、彼の同僚である。しかし、公文書研究の第一人者である有馬哲夫・早稲田大学教授によれば、その批判内容を詳細に検討すると、文献の誤読ではないかと思われるところが多々あるのだという。以下、2回にわたって有馬氏によるラムザイヤー論文問題の検証、今回は批判のきっかけとなった同僚教授らの主張についての考察をお届けする。

     ハーバード大学ロースクール教授マーク・ラムザイヤー氏が学術論文「太平洋戦争における性契約」(以下、ラムザイヤー論文とする)を書いたことで、強い批判を浴び続けている。教授は現在、さまざまな批判をしてくる欧米の学者に対して、日本人でも理解するのが難しい昭和前半の専門用語だらけの公文書を日本語に翻訳しながらの弁明を強いられている。

     論文への批判や撤回要求声明を読むと、そのほとんどが同じスタンスと知見を踏まえていることがわかる。つまり、ラムザイヤー論文批判は、数こそ多いが、実は同じスタンスで同じ情報に基づいて書かれているものが多い。

     そして、とくに指摘しておかなければいけないことは、批判者の多くはラムザイヤー論文によって、内容が根底から覆される著書や論文(強制連行説とか性奴隷説に基づいた)を書いた人物だということだ。

     本稿では、こういった人たちの代表例を見ていこう。

     ラムザイヤー論文に対して初期段階で批判を始めたのは、驚いたことに、ラムザイヤー教授のハーバード大学ライシャワーセンターにおける同僚の日本史専門アンドルー・ゴードン教授と東アジア言語文化専門のカーター・エッカート教授だった。

    外務省の削除要請に強い反対の過去
     この2人は共同声明として「ハーバード大学歴史学部教授アンドルー・ゴードンと東アジア言語文化学部カーター・エッカートによる声明」“Statement by Andrew Gordon, Professor, Department of History Carter Eckert, Professor, Department of East Asian Languages and Civilizations, Harvard University”を今年の2月17日に発表している。

     同じセンターに属する日本と韓国の専門家がやはり日本の専門家のラムザイヤー教授の論文を批判する声明を世界に向かって発信したのだ。これは極めて異例なことだと言えるだろう。これが韓国メディアに伝わって、この騒ぎが始まっている。

     学問の世界で、論文への批判・検証は行われて当然だが、同僚の批判声明を世界に向けて出した例を私は知らない。

     なぜこのような行動をとったのか、ゴードン教授に関しては過去の言動からよくわかる。かつて日本の外務省が米マグロウヒル社の歴史教科書(アメリカの高校生向け)の慰安婦についての記述の削除を求めたことがあった。このとき、極めて強い反対声明を出したのがゴードン教授である。

     その教科書には、次のような記述があった。

    「日本軍は14~20歳の女性を、20万人も強制的に徴用し、軍属させ、『慰安所』と呼ぶ軍の売春宿で働かせた」

    「日本軍はその活動を隠ぺいするため、多数の慰安婦を虐殺した」

     ここで述べているのは、現在では否定されている「慰安婦20万人説」「慰安婦強制連行説」「慰安婦性奴隷説」「朝鮮人慰安婦虐殺説」である。いずれもそれを示す証拠は現在に至るまで提示されていないからだ。アメリカの同盟国である日本の公式見解も、こうした説には根拠がないというものだ。

     こうした見方、説を否定するラムザイヤー論文が認められることは、彼の歴史家としての地位を危うくするということだろうか。今回の声明の文面はかなり感情的で、内容には学者らしくない一方的決めつけが多いように見える(全文は次のURLで読むことができるhttps://perma.cc/8ZHY-RD5C)。しかし、ここでの主張が一種の「元ネタ」となり、その後の批判者たちはこれらを根拠としているようだ。

    (略)

    デイリー新潮 2021年4月5日掲載
    https://www.dailyshincho.jp/article/2021/04050602/?all=1

    【【韓国・パヨク発狂】ラムザイヤー教授「慰安婦論文」を批判するハーバード大学教授は文献を読めていないのではないか】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2021/03/31(水) 07:16:54.75 ID:CAP_USER9

     慰安婦は性奴隷だと信じる人たちは、性奴隷否定者に容赦ないバッシングをする。韓国では、大学教授が慰安婦の前で土下座させられ、裁判で訴えられる。現在のターゲットは、米ハーバード大学ロースクールのジョン・マーク・ラムザイヤー教授だ。

     ラムザイヤー教授は、慰安婦は売春婦であったとして、性奴隷説に異を唱える論文「太平洋戦争における性サービスの契約」を発表した。これが学術誌に掲載されると報道されたとたん、韓国メディアに火が付いた。

     執拗(しつよう)な攻撃は米国まで飛び火し、ハーバード大学では韓国系学生と市民団体が抗議の声を挙げた。韓国系団体が慰安婦像計画を進めるフィラデルフィアでは、市議会が論文非難の決議を採択した。

     それでも収まらず、今は日本を含む、国内外の性奴隷説の学者が大結束している。歴史修正主義のラムザイヤー論文を撤回しろと、国際的な非難活動を展開している。

     論文はそれほどにひどい内容なのか。

     ラムザイヤー教授は30年も前から、20世紀初めの日本の性産業における公娼の年季奉公契約制度を研究してきた。1991年論文の日本語訳は、北海道大学法学論集に収められている。法学者らしく、資料の数字を基に客観的に研究したものだ。

    (略)

    夕刊フジ
    https://www.zakzak.co.jp/soc/news/210331/for2103310003-n1.html


    【【パヨクと韓国】「慰安婦は売春婦」論文を抹殺しようとする学者たち 「朝日新聞の歴史的大誤報」「度々変わる自称元慰安婦の昔話」は根拠にならない】の続きを読む

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    1: LingLing ★ 2021/03/23(火) 00:34:36.50 ID:CAP_USER
    ベルリン少女像の前で「人種差別をやめろ!」2021.03.21
    no title

    韓国系4人を含む8人の犠牲者が出たアトランタ銃撃事件を追悼する集まりが、ドイツベルリンの「平和の少女像」の前で開かれました。

    現地時間で20日、コリア協議会をはじめ、ドイツベルリンの26の市民団体連合体からなる人種差別共同行動が人種差別撤廃のための集会を開きました。行事に参加した50人以上の市民たちはアジア人に対する人種差別や性差別をやめよと促しました。

    アトランタでロバート・アーロン・ロングの銃撃で犠牲となった8人を哀悼する黙祷で始まったこの日の集会で、参加者は少女像の前に菊の花8本を献花しました。

    ハン・ジョンファコリア協議会代表は開会の辞で、「コロナ事態以降、ドイツをはじめ世界でアジア人に対する差別が急激に増加している」とし、「米国警察は人種差別による憎悪犯罪という事実を否定している」と指摘しました。

    少女像と一緒にした感動的な経験や人種差別の事例について話す時間に、少女像の近隣住民のジュジャンナ・ランドさんは、「人種差別主義が常に社会全般的な問題ではなく、当事者だけの問題として扱われるのは衝撃的だと思う」と話しました。

    韓民族欧州連帯のチェ・ヨンスク代表は、「少女像は、出会いの場であると共に告発の場所であるなど、ものすごい場所として位置づけられている」と強調しました。

    そして、「ある日、日本人活動家と一緒に少女像の周りの片付けをしていた時、一人の男性が私たちを攻撃して悪口を浴びせましたが、周辺の住民たちが皆集まって、その人に『失せろ』と叫び、私たちと少女像を守ってくれた」と感動的な瞬間を思い出しました。

    少女像の近隣に18年間住んでいるコルドゥラ・バイテンハーゲンさんは、「平和の少女像は、私たちの地域を豊かにする源泉」とし、「少女像は私たちのための挑戦でもある。住民新聞で少女像に関する内容を扱ったし、多くの討論をしたが、一度も否定的な言葉は聞いたことがない」と話しました。

    KBS NEWS(韓国語)
    https://news.kbs.co.kr/news/view.do?ncd=5143769

    【【ヘイト国家韓国】 ベルリン慰安婦像の前で「人種差別をやめろ!」 アトランタ銃撃事件を追悼】の続きを読む

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2021/03/18(木) 11:22:08.73 ID:CAP_USER
    sagisi3
    誠信(ソンシン)女子大学の徐敬徳(ソ・ギョンドク)教授は主要20カ国・地域(G20)の報道機関100カ所にハーバード大ロースクールのマーク・ラムザイヤー教授の論文が慰安婦歴史を歪曲したという内容のメールを送ったと18日、明らかにした。

    先週米国上下院議員535人にメールでラムザイヤー教授の実体を知らせた徐教授は、旧日本軍「慰安婦」問題を全世界の主なメディアを通じてさらに発信しようと今回のことを進めることになったと伝えた。

    今回の情報提供メールはG20国家の主な報道機関以外に法経済学国際レビュー(IRLE)の出版社であるエルスビアが位置したオランダのNPO、アルゲメン・ダグブラッド など主なメディアにも送った。

    徐教授はメールで「旧日本軍『慰安婦』問題は韓日間の歴史問題を越えて全世界の女性人権に関する重要な問題だ。
    今回のラムザイヤー教授の論議に関する記事化を通じて、全世界の人々に歴史的真実をきちんと知らせなければならない」として「一日も早く日本政府が全世界の旧日本軍『慰安婦』被害者に真心のこめた謝罪と賠償ができるように世界的な報道機関が先頭に立ってほしい」とした。

    ラムザイヤー教授は「太平洋戦争の性契約」というタイトルの論文を法経済学国際レビュー(IRLE)に載せ、旧日本軍慰安婦を「自発的売春婦」などと記した。

    中央日報
    https://japanese.joins.com/JArticle/276686?servcode=A00§code=A10

    【【慰安婦は自発的売春婦】 韓国・徐敬徳教授、G20参加国の報道機関100カ所にラムザイヤー氏論文の歪曲内容を情報提供】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2021/03/17(水) 18:07:53.29 ID:CAP_USER9

    早大・有馬教授の特別寄稿

    韓国側がたきつけ続ける慰安婦問題

     いわゆる「従軍慰安婦」問題は、いまだにあらゆる形で「問題化」し続けている。もちろんこの場合、「問題化」を試みているのは韓国側である。直近では、ハーバード大学教授が発表した論文に、官民揃って批判の声を挙げているのだ。しかし、本当にこの論文はそんなに批判されるべきものなのか。公文書研究の第一人者である有馬哲夫・早稲田大学教授は、客観的に見て、ハーバード大学教授の論文には問題がなく、むしろ批判する側に問題が多々ある、と語る。以下、有馬教授の特別寄稿である。

    【写真】ハーバード大のマーク・ラムザイヤー教授
    mark

     ハーバード大学のJ.マーク・ラムザイヤー教授が発表した論文「太平洋戦争における性契約Contracting for sex in the Pacific War」がマスコミを賑わせている。

     ここでラムザイヤー教授が指摘しているのは、韓国のいわゆる「従軍慰安婦」は、日本人の慰安婦と同様に、当時の制度に基づいた公認の売春婦であり、韓国側が主張するような軍が拉致して「性奴隷」とされたというような事実はない、ということである。

     この見解は、決して新奇なものではなく、公平に客観的事実を見ればこの結論に至るものである。

     しかし、当然、こうした見方を韓国側は許容しない。彼らはいまでも朝鮮人慰安婦は日本軍によって罪のない女性が拉致されて、性奴隷とされたものだ、という「ストーリー」を主張しているからだ。

     そのため韓国ではさまざまな形でのラムザイヤー教授への批判、非難が沸き起こっている。政治家、市民団体、メディアが一斉攻撃を加えている状態だ。

     しかし、ラムザイヤー教授の示した「ファクト」を正面から否定することは不可能である。そもそも日本でも、韓国側の見方に乗っていた朝日新聞が、そうした報道を誤報だったと総括せざるを得なかったのである。

     そこで韓国メディアが現在展開しているのは、ストローマン論法や印象操作でラムザイヤー氏、論文の信用を失墜させるという戦略だ(※ストローマン論法とは、相手の主張を切り取りなどでゆがめた上で批判する論法のこと)。
    次ページは:悪質な誹謗中傷

    (略)

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9ee7204ad7f0af88e5e8dbdce55e302941be2480 


    【「韓国側の批判は筋違い」、ハーバード大教授「慰安婦論文」批判の悪質な点を指摘する 「性奴隷」ではないことはあきらか】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2021/03/16(火) 18:01:25.69 ID:CAP_USER9
    mark

    2021年3月12日、韓国・ノーカットニュースは「慰安婦は売春婦だとする米ハーバード大学のジョン・マーク・ラムザイヤ教授の論文が、むしろ外国に慰安婦の実態を伝える役割を果たしている」と伝えた。

    記事は「論文が物議を醸したことで、各国メディアが関連内容を集中的に報じている」とし、米国のCNN、AP通信、英国のガーディアン、インデペンデント、カタールのアルジャジーラが「ラムザイヤ教授が国際的な反発に直面している」「日本は1993年の河野談話で慰安婦動員の強制性を認めたが、最近はそうした歴史を隠そうと努力している」「国連は1996年に慰安婦は性奴隷だったと結論づける報告書を発表した」「日本も1993年の談話で強制性を認め謝罪したが、その後の指導者たちはこれを覆した」「ラムザイヤ教授の同僚の学者たちは、論文に歴史的根拠がないとして研究の真実性に疑問を提起した」「慰安婦問題は日韓関係の悪化の理由」「彼の論文が韓国の慰安婦をまた傷つけた」などの内容を伝えたことを紹介している。

    また記事は、こうした流れの中で「歴史歪曲(わいきょく)論文が、むしろ慰安婦の惨状に改めて照明を当てる契機となった」との分析も出ているとし、「日本国内の学者や市民運動家もラムザイヤ教授を批判する声明を発表しており、ラムザイヤ教授は国際的な反発にさらされている状態」だとしている。ラムザイヤ教授自身はこの問題について特に釈明などをしていないが、ラムザイヤ教授の慰安婦論文を出版する計画だった学術誌は論文撤回の可能性を示唆しているという。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは「ハーバードの教授ともあろう人間が、一体いくら受け取ってこんな妄言を吐いているのか知りたい」「ラムザイヤ教授は学者の良心を売り渡した」など教授への批判だけでなく、「韓国の知識人、歴史学者たちは静かすぎやしないか」「韓国の学者は何をしている?」「ドイツは今も歴史を反省する姿勢を示し世界中から尊敬される国に変わったが、日本だけが歴史を歪曲している」「これを機に、世界中に慰安婦の実情が伝わるといい」「このでたらめ論文を機に、日本がどんなに多くの過ちを犯し反省しない民族かを伝え、国際的な恥をかかせないと」などのコメントが寄せられている。

    その他「サンキュー、ラムザイヤ教授」「教授はノイズマーケティングを利用してこの問題を世界に伝えようとしたのかも」という意見も見られた。(翻訳・編集/麻江)

    Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b873399-s25-c30-d0195.html


    【【韓国真実に発狂】海外メディアが「慰安婦は売春婦」論文を続々報道 韓国ネット「日本がどんなに多くの過ちを犯し反省しない民族かを伝え、国際的な恥を…】の続きを読む

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    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2021/03/16(火) 10:08:05.48 ID:CAP_USER
    (動画=YouTube)
    https://youtu.be/2k3nzAfNHsg

    _______________________________________________________

    <アンカー>
    ハーバード大学のマーク・ラムザイヤー教授の “慰安婦” 妄言に対し、国際社会や日本の市民団体、学会までもが批判をし続けています。

    親日のアメリカ人を通じた日本の右翼の歴史歪曲の動きを、映画を通じてすでに指摘していた人物がいます。

    映画『主戦場(チュヂョンシャン)』の監督であるミキ・テザキ(ミキ・テヂャキ)は、今回の事態をどう眺めているのか、チェ・ヒョンヂュ記者がインタビューしました。

    .................................................................................................

    <ケント・ギルバート(親日米国弁護士)>
    「(映画:主戦場)彼女たちは性奴隷ではありません。売春婦でした」

    <記者>
    最近、物議を醸しているラムザイヤー教授の “慰安婦” 妄言と、全く同じ発言をするアメリカの弁護士。

    日本の右翼の歴史歪曲の試みを暴く映画『主戦場』では、アメリカで宣伝活動をする『元祖ラムザイヤー』が登場します。

    『主戦場』のミキ・テザキ監督は、彼らが日本の右翼を代弁しながらカネと名声を得ていると指摘します。

    <ミキ・テザキ(映画 “主戦場” 監督)>
    「ケント・ギルバートの場合、書籍(嫌韓本)を出版して莫大なお金(おかね)を稼ぎました。彼は有名人です。テキサス親父(テキサス・ダディー=ユーチューバー)の場合、ただの無名人でした。急に日本でちょー有名になりました。この人も書籍を出版してお金を稼いでいます」

    逆に日本の右翼は彼らが持つ社会的地位を利用して、自身らの主張に勢いをつけていると言います。

    <ミキ・テザキ(映画 “主戦場” 監督)>
    「(日本の右翼の観点から)ラムザイヤー教授は権威がある白人男性で、ハーバード大学の教授です。日本の右翼はラムザイヤーを利用して、信憑性を容易にエラれています。誰がハーバード大学の教授が嘘をつくと思うでしょうか」

    アメリカの観点変えれば、世界の観点を変えられると考える日本の右翼。

    映画の中の日本の極右たちが “慰安婦” 問題の『主戦場』。つまり、メインとなる戦場は韓国でも日本もなく米国であると言っているのもまさに、このような理由からです。

    テザジ監督は、日本の右翼が『ラムザイヤー2号』を捜し続けているとし、このような動きに積極的に対応すべきだと言っています。

    それと共に、最近ハーバード大学で上映された『主戦場』を見て、学生たちが見せた反応を紹介しました。

    <ミキ・テザキ(映画 “主戦場” 監督)>
    「日本の右翼勢力が、慰安婦被害者が嘘をついているというラムザイヤーの主張が武器になるため、放置してはいけないと(学生たち)が思ったようです」

    デジャキ監督は、「日本にはまだ “慰安婦” 問題自体を知らない人が多い」とし、「 “慰安婦” 問題を普遍的な女性人権問題として、国際社会に積極的に伝える努力が重要だ」と強調しました。

    TBS、チェ・ヒョンヂュでした。

    TBS(交通放送=Traffic Broadcasting System)
    http://www.tbs.seoul.kr/news/bunya.do?method=daum_html2&typ_800=4&idx_800=3427174&seq_800=20419751

    【【歪曲しているのは韓国】『歴史歪曲』試み、日本の右翼の戦場は他でもなくアメリカ】の続きを読む

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    1: 首都圏の虎 ★ 2021/03/12(金) 11:37:53.93 ID:CAP_USER
    kr250
    外交問題民間団体「バンク(VANK)」は韓国に特派員を置いた海外報道機関200カ所にハーバード大学ロースクールのマーク・ラムザイヤー教授の歴史わい曲を知らせると12日、明らかにした。

    米CNN、英国日刊紙ガーディアンやインディペンデント、デイリーメール、AP通信などが最近、旧日本軍慰安婦を自発的売春婦としたラムザイヤー教授の主張に問題があるということを記事として扱って関心を示す今が彼の歴史歪曲を世界の所々に発信して公論化する機会だと捉えている。

    バンクはまず、この報道機関にラムザイヤー教授の旧日本軍慰安婦のわい曲論文の問題点と世界で3万人が署名した世界的な請願の内容、ポスターなどを社会関係網サービス(SNS)に投稿した。

    また、米ニューヨークタイムズ、ワシントンポスト、USAトゥデイ、ウォール・ストリート・ジャーナルなど米国や欧州の代表的な報道機関20カ所にも送った。

    バンクは15日午前10時、ソウル城北区(ソンブクク)噴水広場に設置された「韓中平和の少女像」の前で地球村公論化プロジェクトの開始を発信する英語ピケデモを進める予定だ。

    ヤフーニュース(中央日報)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a20a9aa0557d6847901e1250f44f8a102c4b4252

    【【サイバーテロ組織】韓国外交問題民間団体「バンク」、外国メディアにラムザイヤー教授の歴史わい曲を発信】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ Let it be です 2021/03/10(水) 18:47:49.44 ID:CAP_USER
    no title


    日本の右翼勢力の主張に同調し、慰安婦の実体を否定した米ハーバード大学ロースクールのジョン・マーク・ラムザイヤー教授の論文に関して、日本の学会と市民社会が初めて非難の声明を出した。

    今日(10日)慰安婦問題の学術サイトを運営している日本の市民団体“ファイト・フォー・ジャスティス(Fight for Justice)”は、歴史学研究会・歴史科学協議会・歴史教育者協議会などの学術団体と共同で、国際学術誌“国際法経済レビュー(IRLE)”オンライン版に掲載されたラムザイヤー教授の論文内容を批判する緊急声明を発表した。

    彼ら(市民団体と学術団体たち)は声明を通じて、慰安婦を公娼と同一視するラムザイヤー教授の論文は、専門家の審査をきちんと経ないまま学術誌に掲載されたという点で驚きを禁じ得ないと伝えた。つづけて ラムザイヤー教授の論文は 先行研究が無視されているだけでなく、日本語の文献を恣意的に取り扱い、重要な部分には根拠が提示されていないまま 主張だけが展開されていると非難した。

    また「慰安婦制度は公娼制度と深い関連があるが、同一なものではない」とし「慰安所は公娼制度と異なり、日本軍が直接 指示し命令して設置し管理していた」と指摘した。

    彼らは、慰安婦は日本軍が直接 徴募したり日本軍の指示・命令を通して強制募集されたもので、日本軍が主体的に関与した事実を証明する数多くの史料を無視していると、ラムザイヤー教授の論文を批判した。ラムザイヤー教授が主張していることとは異なり、多くの女性は公娼制度と関係なく 契約書もない状態で、詐欺や暴力・人身売買のかたちで慰安婦になったという事実が、すでに膨大な研究として確認されていると説明した。

    この声明は、ラムザイヤー教授の論文は 「慰安婦」を末端業者と当事者の女性による両者関係のみとして説明し、これに対する日本の加害責任を否定しているため、深刻な問題だと批判した。

    つづけて 日本社会でラムザイヤー教授の論文に対する批判を「反日」だと攻撃するなど、「嫌韓」や排外主義が根となった動きが 再び活発化している様相を懸念していると伝えた。

    このような背景から彼らは、信頼できる査読に基づいてラムザイヤー教授の論文を再審査した後、掲載を撤回することをIRLEに求めた。

    “ファイト・フォー・ジャスティス”など日本の市民・学術団体たちは今月14日、ラムザイヤー教授の論文の問題点を精密に分析・批判するオンラインセミナーを開くなど、慰安婦の実体を歪曲する一連の流れに立ち向かうための本格的な活動に乗り出す予定である。

    WOWKorea 2021/03/10 16:57配信
    https://s.wowkorea.jp/news/read/291072/

    【【嘘つきパヨク】日本でも「慰安婦=売春婦」論文を非難…「先行研究を無視、学術的価値なし」=韓国報道】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2021/03/08(月) 22:37:17.17 ID:CAP_USER
    no title

    Photo : YONHAP News

    旧日本軍慰安婦は自発的な契約を結んだ売春婦だという論文を発表したアメリカ・ハーバード大学ロースクールのマーク・ラムザイヤー教授について、糾弾する集会が6日、ハーバード大学で初めて開かれました。 
    マサチューセッツ州の韓国人会が主催し、6日午後開かれた集会には、アメリカ東部の各地域の韓国人会の会員や現地の住民100人あまりが参加しました。
    参加者らは、大学当局にラムザイヤー教授の罷免を求めたほか、論文を掲載した学術誌に対しても徹底した再検証を求めました。
    こうした要求事項について、ハーバード大学の学生たちも署名に参加しました。
    実際に学術誌や出版社側は、ラムザイヤー教授の論文を再検討しているということです。
    一方、アメリカ・フィラデルフィア市議会では、韓国系の市議員が先月25日に発議した、ラムザイヤー教授の論文に反論する決議が、現地時間の4日、採択されました。
    決議では、「歴史的な合意や、旧日本軍の性奴隷を強いられた女性数千人に対する歴史的な証拠とは矛盾するラムザイヤー教授の論文に反論する。極めて不正確で、数千人の被害女性に対する侮辱的な論文だ」と指摘しています。
    ラムザイヤー教授の論文をめぐって、学界だけでなく、社会的にも論争が広がるなか、アメリカで6番目に大きい都市のフィラデルフィアが論文を糾弾したということで意義深いと評価されます。

    KBS 2021-03-08 15:14:00/Update: 2021-03-08 15:16:12
    http://world.kbs.co.kr/service/news_view.htm?lang=j&Seq_Code=78401


    【【韓国KBS】ハーバード大学で集会 慰安婦論文のラムザイヤー教授の罷免求める】の続きを読む

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    1: 首都圏の虎 ★ 2021/03/06(土) 09:54:45.85 ID:CAP_USER
    kr250
    米国内の韓国系団体たちは、「慰安婦=自発的売春婦」を主張した 米ハーバード大学ロースクールのジョン・マーク・ラムザイヤー教授の論文に関する抗議集会を開く。

    米マサチューセッツ韓人会は今月6日(現地時間)ハーバード大学の前で、ラムザイヤー教授の論文撤回を求める糾弾大会を開くと、5日明らかにした。先月初め ラムザイヤー教授の論文が初めて知られるようになって以降、事件の発生地となっているハーバード大学でデモが行われるというのは 今回が初めてである。

    今回の集会は、マサチューセッツ州を中心として近隣地域の韓国系団体たちが主催する。現地の米国人たちとハーバード大学の韓国系学生たちの一部なども参加する。

    彼らはラムザイヤー教授の他に、彼の歴史歪曲論文に対して消極的な立場をとっているハーバード大学とオランダの出版社“エルゼビア”を相手に、論文撤回を求める計画である。

    ヤフーニュース(WOW!Korea)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d3046447c60b74b681d432bfa554d09285df0faf

    【【反論できないから声闘】米国の韓国系団体、ハーバード大学で「慰安婦論文」教授の“糾弾抗議集会”を開く】の続きを読む

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    1: 首都圏の虎 ★ 2021/03/03(水) 11:02:46.20 ID:CAP_USER
    hosaka
    「学問の自由という仮面をかぶった人権侵害行為」

     日本軍「慰安婦」被害者のことを「自発的売春婦」であると規定したハーバード大学のジョン・マーク・ラムザイヤー教授の論文に対し、「慰安婦」被害者イ・オクソンさん(94)など36人が「歴史捏造・歪曲行為をやめよ」との声明を発表した。

     2日、世宗大学の保坂祐二教授は「ラムザイヤー教授の論文は学問の自由という仮面を被った人権侵害行為にすぎない」との声明を発表した。声明は、ナンシー・ペロシ米下院議長やハーバード大学のローレンス・バコウ総長、ラムザイヤー教授の論文が掲載される学会誌の編集長、パク・ピョンソク国会議長らに送られた。イさんをはじめ光復会のキム・ウォヌン会長、共に民主党のソン・ヨンギル、ヤン・ヒャンジャ両議員ら36人が声明に名を連ねた。

     声明は、ラムザイヤー教授の論文を詳細に批判した。声明は「多くの女性たちが日本軍によって強制連行されたり、就業詐欺で日本軍の性奴隷となった。そこには日本女性だけでなく朝鮮人、中国人、台湾人、東南アジアの人々、欧州のオランダ人とドイツ人も含まれる」「ところがラムザイヤー教授は、日本政府と日本軍は介入していないと虚偽の主張を行い、業者と女性たちが互いの利益のために性売買の契約を結んだという虚偽に基づいた論文を書いた。同氏は論文を通じて、日本国内の売春業の状況を拡大解釈することで、日本軍『慰安婦』がすべて売春婦だったと言い張る致命的な誤りを犯したのだ。特に、このような間違いは単なる学問的ミスではなく、特定の政治勢力に便乗した、意図されたものであることを懸念せざるを得ない」と批判した。

     また「掲載されてはならない論文」とも指摘した。声明は「日本軍『慰安婦』問題においては『性契約』そのものが存在しておらず、すべての女性たちが連れて行かれたり他の名目に騙されて連行され、逃げられない環境で性奴隷とならざるを得なかったというのが歴史の真実だ」「そのような歴史的事実を無視したラムザイヤー教授の論文は、学問の自由の領域を逸脱しており、被害者たちに対する人権侵害の要素が強く、論文としては掲載不可判定が下されるべきであった。同氏の論文が掲載される学会誌で再審査を行うのが妥当だと考える」と述べた。続いて「ラムザイヤー教授が、日本軍『慰安婦』問題を説明するために使ったゲーム理論は、歴史的事実を説明するのには適していない。互いが互いの利益のために契約を結ぶとするゲーム理論は、性犯罪には適用できないからだ」と指摘した。

     声明は「ラムザイヤー教授だけでなく、彼を擁護する日本の極右勢力、韓国内の新親日派勢力も、歴史の真実に背を向ける歴史捏造・歪曲行為をもうやめなければならない。そして韓国国会は『慰安婦問題歪曲禁止法』を一日も早く制定しなければならない。米国の歴史学会は、ラムザイヤー教授の論文を徹底的に検証すべきだ」と述べた。

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/08528f7bf5a19757b37bf59342ea63a9ba7b7ed2

    【【歴史歪曲してるのは韓国】「ラムザイヤー、歴史歪曲やめよ」慰安婦被害者イ・オクソンさん、保坂祐二教授ら声明】の続きを読む

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    1: 首都圏の虎 ★ 2021/03/01(月) 15:49:27.18 ID:CAP_USER
    kr250
    2021年2月25日、韓国・KBSは、「慰安婦は売春婦」と主張するハーバード大学のジョン・マーク・ラムザイヤ教授の論文に「中国でも反発の動きが起きている」とし、「旧日本軍慰安婦被害者の中国人女性たちのドキュメンタリー作品が制作されている」と伝えた。

    記事によると、同ドキュメンタリーのプロデューサーは、中国でも慰安婦の真実を広く知らしめようと制作を始め、元慰安婦女性たちに会ってきた。現在90代の元慰安婦女性たちは「77年前に幼くして日本軍の慰安婦にされた」とし、「強制的に性暴力を受けた」「(日本政府が)謝罪してくれば歓迎する。謝罪がなければ当然憎む」などと証言しているという。また、ある元慰安婦の息子は「過去の記憶のせいで今でも外出ができずにいる」と話したという。

    記事は、「作品は年内の完成を目標としている」とし、同プロデューサーはラムザイヤ教授の論文についても「明白な現実に眼をつぶっている」「おばあさんたちに会って話を聞き、暮らしぶりを見れば、(ラムザイヤ教授の)観点が大きく変わるだろう。そうした研究を経ていないのなら、彼の観点は極めて無責任なものだ」と反発していると伝えている。

    韓国のネットユーザーからは「ハーバードまで行って何を学んだのか」「金で良心を売った学者だ」「だから日本は天罰を免れることができない」「日本は戦争加害者なのになぜ謝罪しないのか」など、ラムザイヤ教授と日本に対する批判が殺到している。

    一方で、「尹美香(ユン・ミヒャン、慰安婦支援団体前代表、支援金流用などの疑いで起訴されている)問題の真実から明らかにすべきだ」「日本軍はもちろん憎いが、尹議員のような類いはもっと悪質だ」といった声も多く上がっている。

    また、「韓国の学者たちは何をしているんだ?」「中国も慰安婦、731部隊、南京大虐殺で大きな被害を受けながら、被害者たちはいまだ謝罪を受けていない。連帯していくべきだと思う」というコメントも見られた。(翻訳・編集/麻江)

    Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b872678-s25-c100-d0195.html

    【【韓国、中国を巻き込もうとする】ハーバード大教授の「慰安婦論文」に中国でも反発の動き?=韓国ネット「連帯していくべき」】の続きを読む

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    1: ■忍【LV23,ほうおう,9C】第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 21/02/27(土)11:55:42 ID:???
    no title

    元慰安婦たちを「自発的売春婦」と規定した米ハーバード大学ロースクールのジョン・マーク・ラムザイヤー教授の論文を基に、日本の外務省高官が米国の学者に「韓国の立場は偽りだ」と主張していたことがわかった。

    26日(現地時間)ハーバード大ロースクールのソク・チヨン教授による米雑誌“ニューヨーカー”への寄稿文によると、日本の外務省高官は日韓問題の専門家である米スタンフォード大学のダニエル・スナイダー教授に、ラムザイヤー教授の論文を引用して「韓国の立場における偽りの性質がよく表れている証拠だ」と伝えていた。

    ソク教授は寄稿文で「スナイダー教授によると、しかし その日本の高官は ラムザイヤー教授の論文に対する歴史学者たちの発見を知った後に、スナイダー教授に『日本政府がラムザイヤー教授の主張を擁護しようという意図ではない』と釈明しようとした」と明らかにした。

    この話は 日本政府の高官が、ラムザイヤー教授の論文が出たことで これを米国の学会に直接 広報しながら、慰安婦問題に関して有利に活用しようとしていたという証拠である。
    しかし 米国をはじめとした世界の歴史学者たちが、ラムザイヤー教授の主張に反発する学術声明を次々と出したため、その後 一歩退いたものとみられる。

    スナイダー教授は、ラムザイヤー教授が産経新聞の海外版“ジャパンフォワード”に寄稿した内容について「確実に、日本の修正主義者たちの主張だ」と批判した。

    ラムザイヤー教授は“太平洋戦争での売春契約”という論文を通して「慰安婦は強制的に動員された性奴隷ではなく、自発的な売春婦だ」と主張している。
    このことは 韓国だけでなく米国でも物議を醸し、ラムザイヤー教授の歴史歪曲に対する学者たちの批判が続出した。
    また 論文を撤回せよという声もあがっている。

    (略)

    Yahoo!ニュース 2/27(土) 11:44配信 WoW!Korea
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c0c82fd57b8ac1dcaa083261f15a1867f94b24ed


    【【韓国報道】日本政府高官、ハーバード大教授の“慰安婦論文”を引用し「韓国の立場は“偽り”」と主張】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2021/02/26(金) 18:45:35.09 ID:CAP_USER
    kr250
     
    ■ジョセフ・イ(漢陽大学政治学部准教授)、ジョー・フィリップス(延世大学アンダーウッド国際学部准教授)

    <強制連行を否定する米論文に怒りの韓国世論、必要なのは異論を検証する冷静な公的対話だ>

    大日本帝国は韓国人女性に性的労働を強制した──そんな「定説」に疑問を呈した論文が韓国で猛批判を浴びている。ハーバード大学ロースクールのジョン・マーク・ラムザイヤー教授が、インターナショナル・レビュー・オブ・ロー・アンド・エコノミクス誌で発表した「太平洋戦争における性契約」だ。

    韓国を拠点とする学者である私たちは、この論文には非難ではなく論議が必要だと訴えたい。ラムザイヤーが個人的に日本と親交が深いことを理由に、学問的誠実性に欠けると攻撃するのは非生産的で、外国人差別めいている。

    従軍慰安婦は性奴隷ではないと結論付けたラムザイヤーに謝罪を要求するのは、啓蒙主義以来の科学の発展をもたらした熟議のプロセスをむしばむ行為だ。問題の論文が韓国側の視点に欠けるという非難は、均質的で被害者中心の「韓国的見解」にほかならない。それによれば、異論を唱える者は「反韓、または親日の利敵行為者」なのだ。

    韓国では慰安婦に関する研究や論議が制限され、そのせいで、普段は活発な公的論議を重視する社会も政治機構も集団思考に陥っている。慰安婦は強制連行されたとの言説に反論する少数の学者は往々にして活動家から嫌がらせを受け、所属先の大学で調査の対象になり、起訴される。

    世宗大学日本文学科の朴裕河(パク・ユハ)教授は2013年に出版した著書『帝国の慰安婦』で慰安婦の体験の多様性を伝え、一部証言の信憑性を疑問視した。その主張が生み出したのは学術的議論ではなかった。

    元慰安婦らによる損害賠償訴訟を受け、同書は一部削除され、朴は元慰安婦の名誉を毀損したとして賠償金9000万ウォン(約860万円)の支払いを命じられた。検察は朴を在宅起訴し、懲役3年を求刑した(17年に控訴審で罰金1000万ウォンの有罪判決)。

    17年には、国立大学である順天大学校の教授が講義で、一部の女性は「おそらく」慰安婦に志願したと発言。教授職を罷免され、懲役6カ月の実刑判決を受けた。

    ■補償金受給は地雷原

    批判的言説の抑圧は、議論やデータに基づいて支配的言説に疑問を投げ掛ける意識の欠如につながっている。慰安婦問題をめぐって、活動団体は自分たちの主張に沿って情報を取捨選択してきた。

    慰安婦だったことを初めて名乗り出た韓国人女性、金学順(キム・ハクスン)は「日本軍性奴隷問題解決のための正義記憶連帯」(正義連)の前身団体、韓国挺身隊問題対策協議会の尹貞玉(ユン・ジョンオク)共同代表に対する当初の証言で、中国で慰安所の管理をしていた養父に、別の少女と一緒に連れて行かれたと話した。

    だが、サンフランシスコ州立大学のサラ・ソー教授の著作『慰安婦──韓国と日本における性暴力とポスト植民地主義の記憶』(08年)によれば、正義連が93年に発表した証言録では、養父についてのくだりが削除されていた。

    2021年2月26日(金)18時00分
    https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2021/02/post-95700.php


    【【慰安婦問題】韓国が公的議論を受け入れるとき(漢陽大学政治学部准教授)・(延世大学アンダーウッド国際学部准教授)】の続きを読む

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    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2021/02/26(金) 10:06:51.01 ID:CAP_USER
    no title

    ▲ 今月4日、釜山(プサン)東区(トング)にある日本領事館前の平和の少女像前で行われた『日本軍慰安婦問題解決のための第62回・釜山水曜デモ』で、参加者らが日本軍 “慰安婦” 被害者を売春婦と主張した米国ハーバード大学のラムザイヤー教授を批判する発言をしている。
    _______________________________________________________

    日本学界や市民社会も、米国ハーバード大学ロースクールのジョン・マーク・ラムザイヤー教授の日本軍 “慰安婦” 被害者の論文に対し、批判の声を出し始めた。

    26日、日本軍慰安婦に関する学術サイトを運営する日本の市民団体『Fight for Justice』によれば、Fight for Justiceは日本史研究会、歴史学研究会、歴史科学協議会など学術団体とともに来月14日、ラムザイヤー教授の論文を批判するオンラインセミナーを開催する。今回セミナーは、ラムザイヤー教授の慰安婦論文議論が提起されて以降、日本国内で初めて開催される関連学術集会である。日本の学界や市民社会が該当の論文について、公式に問題を提起す最初の場でもある。

    このセミナーで、日本軍慰安婦研究の先駆者である中央大学の吉見義明名誉教授が、ラムザイヤー教授の論文の問題点を指摘する予定である。吉見教授はFight for Justiceの共同代表を務めている。ラムザイヤー教授の論文に対する反論文を出した歴史学者の茶谷さやか教授(シンガポール国立大学)も、『ラムザイヤー氏 “慰安婦” 論文をめぐって今いま起きていること』というテーマで発表に乗り出す。大阪産業大学の藤永壮教授、同志社大学の板垣竜太教授、トロント大学の米山リサ教授なども今回のセミナーで発言する予定である。

    セミナー開催に関与している恵泉女学園大学のイ・ヨンチェ(李泳采)教授は、ラムザイヤー教授の今回の論文を通じ、「米国など英語圏のネットワークを通じて、(日本の)右翼が歴史修正主義に基づいて慰安婦問題を歪曲する流れがあることを具体的に把握するようになった」と明らかにした。ラムザイヤー教授の論文は単に個人の突発的な行動ではなく、日本の右翼と歴史修正主義者の戦略によるもの、というのがイ教授の説明である。イ教授は、「論文自体が成立しない。論文が(学術誌に)掲載される自体が問題だ」と指摘した。

    no title

    ▲ ラムザイヤー教授の論文。

    日本の近代公娼制度と日本軍慰安婦制度を研究してきた日本の学者も、ラムザイヤー教授の論文の批判隊列に合流した。

    立教大学の小野沢あかね教授は、ラムザイヤーの論文が日本の芸娼妓契約と関連して、当時の女性が直面していた社会的条件を十分に考慮していないと評価した。小野沢教授は、「近代の日本女性たちは “家制度(1898?1947年続いた日本の家族制度)” の下で不自由な生活を強要され、公娼は女性たちのこのような立場と深い関係がある制度だ」と明らかにした。 彼女は、「ラムザイヤー氏の論文、“太平洋戦争における売春契約” はこのような点を軽視して、経営者と芸妓・娼妓がまるで対等な関係の下で交渉して契約を結んだかような点を前提に書いていて、非常に問題がある」と指摘した。また、「芸妓や娼妓が簡単に閉業できたと書いているのも事実に反しており、その主張は根拠が薄弱である」と付け加えた。小野沢教授も来月14日に開かれるセミナーで、このような内容を発言する計画である。

    日本軍慰安婦被害者を売春婦と規定した論文をきっかけに、ラムザイヤー教授が学者としての資質を構えているのかに対する疑問さえ拡散している様相だ。

    Fight for Justiceは公式ホームページを通じ、「慰安婦被害者の女性は自発的に慰安婦になったものではない」という点を明言している。 この団体は、ラムザイヤー教授が30年前にも芸娼妓酌婦契約に関する論文を書いているが、事実とは異なる間違いが多く、関東大地震直後の朝鮮人虐殺や日本国内の差別の一種である部落問題に関しても偏見に満ちた論文を書いていると指摘した。

    釜山日報(韓国語)
    http://www.busan.com/view/busan/view.php?code=2021022606581995297

    【【パヨクと在日】日本の学会と市民団体、『やはりラムザイヤー教授の論文はまちがっている。』】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2021/02/25(木) 20:16:41.13 ID:CAP_USER9
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    ■ 寝耳に水だった元慰安婦の記者会見

     文在寅大統領が与党・共に民主党幹部との懇親会で元従軍慰安婦に関して新年記者会見と異なる見解を示した。青瓦台(大統領府)は舌の根も乾かぬうちに文大統領と相反する発言を行った。文大統領の真意はどこにあるのだろうか。

     文在寅大統領は2月19日、民主党幹部と懇親会を開いた。米バイデン政権の誕生で、日米韓の協力体制が必須と思われる今、韓国にとって日韓関係の正常化は速やかに改善すべき課題だ。

     日韓関係改善への協力を要請するはずだった懇親会で文大統領は元慰安婦問題等に関して 「(解決策は)単純にお金の問題だけではなく、当事者が受け入れなければならない」と述べ、「日本の心からの謝罪」にかかっているという見解を示した。

     文大統領は、1月18日の新年記者会見で「2015年の韓日の慰安婦合意が両国政府の公式合意だった事実を認める」とし、「その土台の上で被害者も同意する解決策を見つけられるよう韓日間で協議する」と述べた。外交的な解決策を見出すといった大統領が「被害者の同意が重要」と強調し混乱が起きた。

     その空気を察知したのか、カン・ミンソク大統領府報道官は「慰安婦被害者の現在の状況を説明した後、韓日関係の正常化に向けた努力が話の趣旨だった」という言い訳を追加した。二転三転する韓国政府。文大統領自身の混乱ぶりを示唆している。

     そして2月16日、元慰安婦の李容洙(イ・ヨンス)さんが、国際司法裁判所(ICJ)に慰安婦問題の解決を付託するよう求める記者会見を開いて文大統領は逃げ場を失った(参考記事)。ICJに付託すると外交的に問題解決を図る余地はなくなる。

     一方、今後の米韓関係を考えると早急に日韓関係の改善を図らねばならない。15年の日韓慰安婦合意の裏の立役者であるバイデン米大統領に小手先の嘘は通用しない。バイデン政権が日韓関係改善に冷淡な日本の立場を理解できないはずはない。

     李容洙さんの要請は文大統領にとっては寝耳に水であり、すべてを曖昧にしたまま何とかやり過ごそうとしていた文大統領の行き場を塞いでしまったのだ。

    (略)

    (金 遥楽:フリーライター) 

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e8e39da170c1c716a3a588cbb547377db7cecda4 


    【【捏造韓国】秘密解除の米軍極秘資料に書かれていた真実 「慰安婦は兵士たちのために日本軍に付けられた売春婦」】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2021/02/25(木) 07:17:58.64 ID:CAP_USER9
    kr250

     韓国世論が、米ハーバード大学のジョン・マーク・ラムザイヤー教授の学術論文をめぐって沸騰している。韓国側の「慰安婦=性奴隷」とする主張を完全否定する内容で、同大の韓国人留学生が糾弾声明を出しただけでなく、韓国の市民団体や米国の韓国系団体などが呼応している。一方、「慰安婦は公娼制の一部だった」と発信してきた韓国の知識人グループは「学問の自由を踏みにじる妄動」と抗議活動を批判している。かつてない大騒ぎだが、日本のメディアはほぼ取り上げていない。一体どういうことなのか。ジャーナリストの室谷克実氏が迫った。



     ハーバード大学のラムザイヤー教授が書いた論文「太平洋戦争当時の性の契約」により、韓国は瞬間湯沸かし器が破裂したかのような騒ぎになっている。

     論文の最大のポイントは「慰安婦は日本軍の性奴隷ではなかった」という論証だ。

     産経新聞が報じた論文抄訳を読んだが、日本の研究者たちがすでに掘り起こしたことがほとんどのようで、驚くような目新しい視点は見いだせなかった。それなのに、韓国が「デマ論文だ」「ハーバード大学は論文を撤回させろ」と息巻くのはなぜか。

     慰安婦問題は、韓国の政権にとって「対日攻勢のタネ」の1つだ。悪事連こと正義記憶連帯(旧挺対協)の尹美香(ユン・ミヒャン)スキャンダルで、「韓国の中の慰安婦問題」はボロボロになった。

     しかし、文在寅(ムン・ジェイン)大統領は「運動の大義を守れ」とゲキを飛ばし、悪事連も命脈を保っている。

    (略)

    夕刊フジ
    https://www.zakzak.co.jp/soc/news/210225/for2102250001-n1.html 


    【韓国半狂乱!「慰安婦=性奴隷」完全否定の米ハーバード大教授論文に「カネで論文書いた」と妄言 掲載予定の出版社に圧力も】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2021/02/22(月) 18:02:52.60 ID:CAP_USER9
    mark

    漢陽(ハンヤン)大学学生たちと同窓が慰安婦を「自発的売春」だと主張したハーバード大学ロースクールのマーク・ラムザイヤー教授を擁護する趣旨の寄稿文を投稿した母校教授の退出運動に出た。

    22日、大学街によると、漢陽大学政治外交学科学生会とイ・ギョンソク奨学会は漢陽大政治外交科のジョセフ・イー(Joseph E.Yi)副教授の謝罪および罷免を要求する署名運動を展開している。

    彼らは「ジョセフ・イー教授は『慰安婦は売春婦』という妄言で論議を呼んだハーバード大学のラムザイヤー教授の主張を事実上擁護するかのような寄稿文を米国メディアに投稿した」として「2016年から慰安婦被害者の方々を冒とくするような発言を講義室内で繰り返しても被害者の方々に対する謝罪と反省の意志は全くなかった」とした。

    また「漢陽大学当局は学生たちの『該当教授の再採用反対』『罷免』の絶え間ない要求にも傍観し、再発防止策に取り組むという『言い訳』ばかりだった」とし「漢陽大学政治外交学科同窓はもうこれ以上は耐えられないという要求を入れた文書を作成して抗議訪問を予定している」と明らかにした。

    ジョセフ・イー教授は最近、延世(ヨンセ)大学アンダーウッド国際大学のジョー・フィリップス副教授とともに最近米外交専門誌「ディプロマット」に「慰安婦と学問の自由について」という共同寄稿文を投稿した。

    彼らは「われわれは韓国に基盤を置く学者であり、ラムザイヤー教授の最近の論文を非難せず討論することを促す」として「該当論文をめぐる論争は慰安婦問題に関する討論の空間がどれだけ制限されているかを見せる」とした。「日本との個人的な関係性を理由にラムザイヤー教授の学問的真実性を攻撃するのは非生産的なことであり、外国人嫌悪のように聞こえる」ともした。

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/476f845a2703c27df3a35e0cf5c82f51160ee694 

    【【副教授の言った通りに行動する韓国人】漢陽大教授「慰安婦売春」妄言を擁護…学生たちが退出に出た】の続きを読む

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