かたすみ速報

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    タグ:大使

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    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2019/10/15(火) 10:36:58.42 ID:CAP_USER
    日本政府は15日、我が国の国務会議に当たる閣議を開き、新たな在韓日本大使に冨田浩司(61歳)元外務省主要20か国(G20)サミット担当大使を正式に決定した。10月22日付の人事である。

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    冨田大使は外務省内で『韓国通』というよりも、北米局参事官と北米局長を経た米国の専門家として通っている。

    東京大学法学部を卒業した後、1981年に外務省に入省して、駐韓、駐英国、駐米日本大使館公使を経て、北米局長、駐イスラエル大使などを歴任した。

    廬武鉉(ノ・ムヒョン)政権時代の2004~2006年、駐韓日本大使館で政務公使(政治部長)を務めた。この時に韓国語の勉強を熱心にしたという。

    前任者である長嶺安政大使やその前の別所浩郞大使は、外務省官僚の『ナンバー2』に相当する外務審議官を務めた後、韓国大使に就任した。

    冨田大使が外務審議官を経ていないという事から、「日本政府が両国関係の悪化などを考慮して、韓国大使を意図的に少し落としたのはないか」という分析もある。

    日本国内では、本人よりも義父の方が有名である。 冨田大使の夫人は太平洋戦争敗戦後の日本文学を代表する作家の一人、三島由紀夫(本名=平岡公威)の長女である。

    代表作『金閣寺』などを残した三島は、ノーベル文学賞の候補に挙げられる程の天才作家だったが、右翼思想に陥り、1970年に東京の陸上自衛隊市ヶ谷駐屯地(現・防衛省本部)を攻めて総監を人質に取り、バルコニーでクーデターを促す演説をした後、伝統的な侍式の自決方式で切腹した。

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    ▲ 三島由紀夫

    中央日報(韓国語)
    https://news.joins.com/article/23604057

    【【韓国発狂】冨田浩司が駐韓日本大使に正式決定・・・天才右翼作家の娘婿 】の続きを読む

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    1: 蚯蚓φ ★ 2019/04/17(水) 23:31:07.64 ID:CAP_USER
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    2019年4月16日、韓国・ソウル経済は、安倍晋三首相が5月に離任する中国の程永華(チョン・ヨンホア)駐日大使と昼食を共にしたことを伝え、「韓国大使への対応と対照的だ」と指摘した。

    記事によると、安倍首相は同日、程大使を首相官邸に招待し、1時間20分ほどの昼食会を行った。安倍首相が外国大使と昼食を共にするのは異例のこと。

    一方、同じく離任を控えた韓国の李洙勲(イ・スフン)駐日大使も8日に首相官邸を訪問したが、離任のあいさつをしたのみで昼食会などは行われなかったという。また、その席で安倍首相は李大使に対し、慰安婦問題や徴用工問題についての日本の立場を文在寅(ムン・ジェイン)大統領に伝えるよう求め、韓国政府に適切な対応を取るよう要求していた。

    これに、韓国のネットユーザーからは「日本はいつも強いものに弱く、弱いものに強く出る」「中国に気に入られようと必死だな」と不満げな声が上がっている。また「米国に怒られる覚悟はあるのか?」と指摘する声も。

    その他「日中はうまく行っているのに、韓国は中国に冷遇され、日本に無視され、米国からの信頼も失っている」「なぜ中国と比べるのか。韓国人の気持ちは別として、国際社会では中国の方がずっと上のレベルだと思われている」と嘆く声や、「外交は理性的に。感情で行ってはいけない。安倍首相がずる賢くふるまうほど日本は強い国に向かっている」「韓国も軍事力を強化し、日本に見下されない力をつけてほしい」と訴える声も見られた。

    (翻訳・編集/堂本)

    Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b703397-s0-c10-d0058.html

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