かたすみ速報

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    タグ:宇宙ステーション

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    1: 少考さん ★ 2021/10/16(土) 05:36:21.22 ID:8a1sWsHT9
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    中国独自の宇宙ステーションの建設にたずさわる宇宙飛行士3人を乗せた宇宙船が16日未明に打ち上げられました。中国は宇宙ステーションの来年の完成を目指していて、宇宙開発を加速させています。

    国営の中国中央テレビによりますと16日未明、内陸部にある酒泉衛星発射センターから有人宇宙船「神舟13号」が打ち上げられました。

    宇宙船には、男女3人の宇宙飛行士が搭乗していてプロジェクトの担当者は宇宙船が予定の軌道に入り、打ち上げが成功したと発表しました。

    中国は独自の宇宙ステーションの建設を進めていて、ことし6月にも有人宇宙船を打ち上げ、宇宙飛行士が船外活動や技術実験などを行って先月帰還したばかりです。

    今回はさらに期間を延ばし、中国の宇宙飛行士としてはこれまでで最長となるおよそ半年間、滞在して実証実験などを行うとしています。

    また船外活動も数回実施し、中国では初めて女性飛行士が船外活動を行う予定だということです。

    (略)

    NHK 2021年10月16日 5時04分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211016/k10013309481000.html


    【中国 独自の宇宙ステーション建設へ 有人宇宙船打ち上げ成功】の続きを読む

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2021/06/27(日) 22:09:04.97 ID:CAP_USER
    us250

    2021年6月25日、環球時報は、米航空宇宙局(NASA)局長が国際宇宙ステーションプロジェクトから中国を永久に排除することを支持すると発言したことを報じた。

    記事は、NASAのビル・ネルソン局長が23日に下院の聴聞会に出席した際、2011年に米議会で承認された、国家の安全を理由としてNASAの予算を中国または中国企業との2者間協力に使用できないようにする「ウルフ修正条項」の永久化について質問され、「(永久化)を支持する」と発言したと紹介。これは、国際宇宙ステーションの研究プロジェクトに中国を永久に参加させないことを意味すると伝えた。 一方で、ネルソン局長が「米中間で協力の分野を見いださないというわけではない。宇宙空間の資源同士が衝突する危険を回避したり、スペースデブリ(宇宙ごみ)を減らす試みでは協力が可能」と捕捉したことを紹介している。

    その上で、米国はこれまで中国を国際宇宙ステーションプロジェクトから排除し続けてきたとし、香港大学宇宙研究実験室のクエンティン・パーカー教授が依然「中国は国際宇宙ステーションの一員になりたがっていた。それが政治的な理由により参加が阻まれたことで、かえって彼らを(宇宙ステーション開発において)激励することになった」と述べたことを伝えた。 そして、天問1号の火星上陸、神舟12号と中国の天宮宇宙ステーションとのドッキングなど、中国は次々と自前の技術を開発し、自らの力により宇宙ステーション分野で活路を見いだすに至ったと指摘。この状況に米国や欧州は焦りを覚え始めているとした。(翻訳・編集/川尻)

    Record China 2021年6月27日(日) 21時0分
    https://www.recordchina.co.jp/b878529-s25-c30-d0193.html

    【【宇宙開発】米NASA局長、中国を国際ステーション開発から「永久に締め出し」支持】の続きを読む

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    1: どこさ ★ 2021/05/02(日) 07:40:20.11 ID:Mf0a2Cg99
    中国、独自の宇宙ステーションのコアモジュール「天和」打ち上げ
    AFP 2021年4月29日 15:3
    https://www.afpbb.com/articles/-/3344582

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    中国・海南島の文昌衛星発射センターから打ち上げられた、宇宙ステーションのコアモジュール「天和」を搭載したロケット「長征5号B」(2021年4月29日撮影)。(c)STR / AFP
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    中国・海南島の文昌衛星発射センターで、宇宙ステーションのコアモジュール「天和」を搭載したロケット「長征5号B」の打ち上げを見る人々(2021年4月29日撮影)。(c)STR / AFP
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    中国・海南島の文昌衛星発射センターで、宇宙ステーションのコアモジュール「天和」を搭載したロケット「長征5号B」の打ち上げに合わせ演奏するオーケストラ(2021年4月29日撮影)。(c)STR / AFP
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    中国・海南島の文昌衛星発射センターに設置された、宇宙ステーションのコアモジュール「天和」を搭載したロケット「長征5号B」(2021年4月23日撮影)。(c)STR / China News Service (CNS) / AFP

    【4月29日 AFP】(写真追加)中国は29日、独自の宇宙ステーションのコアモジュール「天和(Tianhe)」を打ち上げた。国営中国中央テレビ(CCTV)が報じた。中国による宇宙ステーションのモジュール打ち上げは史上初で、永続的な有人宇宙拠点を築くという中国政府の野心的な計画が大きな一歩を踏み出した。

     宇宙飛行士の生命維持装置と居住空間を備える「天和」は、長征5号B(Long-March 5B)ロケットに搭載され、中国最南端の海南(Hainan)省にある文昌(Wenchang)衛星発射センターから打ち上げられた。

     宇宙ステーションは、構成パーツを約10回に分けて輸送しながら地球上空400~450キロの低軌道上で組み立てられ、2022年の本格運用開始が見込まれている。運用期間は15年。国際宇宙ステーション(ISS)のような規模での国際協力は予定していないが、中国政府は外国機関との共同事業を歓迎する姿勢を示している。(c)AFP

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    中国、宇宙ステーションの中核施設「天和」打ち上げ
    2021年4月30日 22:16 
    https://www.afpbb.com/articles/-/3344817
    【4月30日 CGTN Japanese】中国独自の宇宙ステーションのコアモジュール「天和(Tianhe)」が29日午前、海南省(Hainan)の文昌衛星発射センターから打ち上げられました。

     来年には実験モジュール「問天(Wentian)」と「夢天(Mengtian)」の打ち上げも予定されており、「天和」と共にT字型の宇宙ステーション「天宮(Tiangong)」を構成します。「天宮」は来年末までに完成する予定で、国家級の宇宙実験室、宇宙母港になります。(c)CGTN Japanese/AFPBB News


    【【中国】独自の宇宙ステーションのコアモジュール(中核施設)「天和」打ち上げ】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2021/03/11(木) 09:21:13.46 ID:CAP_USER
    cn250
    中国とロシアが共同で月に宇宙ステーションを建設することにした。

    技術奪取を懸念した米国の反対で国際宇宙ステーション(ISS)プロジェクトに参加できなかった中国がロシアと手を握り、反撃に出たのだ。

    9日(現地時間)、中国官営メディアGlobal Times(グローバルタイムズ)によると、この日、中国国家航天局(CNSA)の張克倹局長とロシア連邦宇宙公社(ロスコスモス)のドミトリー・ロゴージン代表は国際月科学研究所(ILRS)共同建設のための了解覚書を締結した。

    了解覚書には宇宙飛行士が月軌道と表面で実験することができるように支援する複合研究施設団地(宇宙ステーション)を共同で建設するという内容が盛り込まれている。設計から運営まで両国が共同でプロジェクトを進める。

    この施設は中国とロシアだけではなく、他の国にも開放する計画だとCNSAとロスコスモスは明らかにした。

    中国当局は2019年6月、「17カ国と23団体が参加する中国宇宙ステーションプロジェクト間の協力を承認した」としながら「特定国家を排除してはいないが、米国はわれわれの基準に到達できなかった」と明らかにした。

    これは米国の中国排除に対して正面から対抗する性格を帯びている。

    1990年代初め、米国はISSプロジェクトにロシア・カナダ・英国・日本など16カ国を参加させたが、中国の申請は拒絶した。

    その後、2000年代初期までこれらの国々はスペースシャトルやソユーズ・プログレスのような貨物船を数十回打ち上げてISSを組み立てた。

    これに対して中国は2011年に自主開発した宇宙ステーション「天宮1号」を打ち上げて米国・ロシアに続きドッキング技術を保有した世界3番目の国になった。だが、2016年3月に地球との交信が切れ、2018年南太平洋に落下した。

    「他国に被害を与えるところだった」という批判が出たが、中国は宇宙崛起を継続した。

    CNNは、中国政府が過去10年間、数十億ドルを注ぎ込んで宇宙探査技術も急速に発展させたと評価した。2019年1月には無人探査船「嫦娥4号」を打ち上げて人類初の月の裏面着陸を成功させた。

    その後、昨年12月「嫦娥5号」も月に着陸させて月の土壌を採取するのに成功した。1960年代米国、1970年代旧ソ連に続き40年ぶりのことだった。

    ロシアと手を握って中国の宇宙崛起はさらに弾みがつくことになった。中露の宇宙連合は旧ソ連の光栄を再建しようとするロシアとも利害が一致する。

    最近ロシアは今後5年間で3回月を探査するという計画を立てた。直近では今年10月1日に「ルナ25」を打ち上げて月の南極近くに着陸させる計画だ。

    1976年月着陸船「ルナ24」の打ち上げから45年ぶりだ。米国中心の有人月ステーション建設プロジェクトに参加するよりも中国と提携するほうが主導権掌握に有利だと判断したとみられる。

    中国とロシアはこれに先立ち、嫦娥7(中国)-ルナ27(ロシア)プロジェクトでも協力することにした。中国は2027年までに嫦娥7を月の南極に送り、ロシアは月に有人ステーションを建設するためのプロジェクトの一環として探査ローバー「ルナ27」を送る計画だ。

    米国は現在2024年までに月に宇宙飛行士を送り、2028年から人を常駐させるアルテミス計画を推進中だ。オーストラリア・カナダ・日本・イタリア・ルクセンブルク・アラブ首長国連邦(UAE)など7カ国がプロジェクトに参加することを決め、協定を締結した。


    中央日報 2021.03.11 09:13
    https://japanese.joins.com/JArticle/276420

    【【中露】「月ステーション」を共同で建設へ…米国と「宇宙新冷戦」】の続きを読む

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    1: 野良ハムスター ★ 2018/04/02(月) 11:29:15.65 ID:CAP_USER
    制御不能になった中国版宇宙ステーションは、どうやら南米のチリ沖かブラジル沖上空を最後に、レーダーから姿を消したようだ。一方で各国の研究機関が現在、大気圏突入ポイントの確認を急いでいるが、そうしたなか、ドイツの宇宙観測レーダーが、高度160キロ付近でとらえた最後の姿を発表した。

    欧州宇宙機関(ESA)など各国の観測チームによると、天宮1号は当初、4月1日に大気圏に再突入すると見込まれていたが、地球上空の大気密度の影響で降下速度が遅くなった。

    米国の人口衛星監視チーム「エアロスペース社(AEROSPACE CORPORATION)」は、天宮1号が大気圏に突入した可能性が高いのは「世界時間2日午前0時16分(日本時間同午前9時16分)」と発表した。

    同社が天宮1号を最後に確認したのは、南米チリ沖とする観測結果を発表したことから、チリ沖の南太平洋上か、ブラジル沖の南大西洋上で大気圏に突入した可能性が高い。現在、イタリアやドイツなど各国の研究機関も確認を急いでいる。

    こうしたなか、ドイツの「フラウンホーファー高周波物理学・レーダー技術研究所(FHR)」の宇宙観測レーダー「TIRA」は、高度161キロ上空を降下中の天宮1号の最後の姿を公表した。

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    http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/4/24273.html

    【【天宮1号】南米沖で大気圏突入した可能性が高い 】の続きを読む

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    1: プティフランスパン ★ 2018/04/02(月) 10:23:55.73 ID:CAP_USER9
    中国の宇宙施設、大気圏へ再突入 「大部分」破壊
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    【4月2日 AFP】中国当局は2日、中国初の宇宙実験室「天宮1号(Tiangong-1)」が大気圏へ再突入したと発表した。南太平洋上空で突入し、「大部分」が破壊されたという。

     2011年に打ち上げられた天宮1号は任務を終えた後、制御不能に陥っていた。

    2018年4月2日 10:10 発信地:北京/中国 
    AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3169609?cx_part=topstory&cx_position=1 

    【【速報】中国の宇宙施設、大気圏へ再突入 「大部分」破壊 】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★ 2018/03/30(金) 16:07:24.64 ID:CAP_USER9
    ◆中国宇宙施設、31日にも大気圏突入 破片落下の可能性

    制御不能とみられる中国の宇宙実験施設「天宮1号」が、早ければ31日にも大気圏に突入する。
    中国当局は、大部分が燃え尽きるものの「残骸や破片が地表に到達する可能性がある」と説明している。
    落下する場合の地点は明らかになっていないが、人にぶつかる恐れは小さいとみられている。

    有人宇宙飛行を担当する中国有人宇宙プロジェクト弁公室は29日、天宮1号は高度約196キロの軌道上にあり、31日から4月2日の間に大気圏に突入しそうだと発表した。
    落下物があっても、ごく一部だとしている。

    欧州宇宙機関(ESA)は、日本国土の大部分を含む北緯43度から南緯43度の間で突入、落下する可能性があるとみている。
    人を直撃する可能性は低いと分析している。
    天宮1号は全長約10メートルで、燃料を含む打ち上げ時の重さは約8.5トン。

    ■写真
    ドイツのレーダーが捉えた天宮1号。
    2枚の写真の掛け合わせ(フラウンホーファー高周波物理・レーダー技術研究所提供)
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    産経フォト 2018.3.29 19:56
    http://www.sankei.com/photo/story/news/180329/sty1803290016-n1.html


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