かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:安倍首相

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    1: ガーディス ★ 2019/08/16(金) 11:27:15.70 ID:EGVJ7xZD9
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     安倍晋三首相は16日午前、北朝鮮による飛翔体発射について「わが国の安全保障に影響を与えるようなものではないことは確認されている」と述べた。官邸で記者団に答えた。

     首相は、7月25日以降、北朝鮮による短距離弾道ミサイルなどの発射が今回で6回目となることを踏まえ「引き続き、十分な警戒態勢の下、米国などと連携しながら、国民の安全を守るため万全を期していく」と強調した。

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190816-00000521-san-pol

    【安倍首相「(北朝鮮による飛翔体発射について)我が国の安全保障に影響を与えるようなものではない」 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/08/06(火) 22:10:26.62 ID:CAP_USER
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    安倍首相は6日、広島市で記者会見し、韓国が日韓請求権・経済協力協定を順守しない限り、文在寅ムンジェイン大統領との首脳会談に応じないとの考えを示唆した。

     日韓関係は、韓国人元徴用工の訴訟などをめぐって悪化している。首相は会見で、9月の国連総会などに合わせて文氏と会談するかどうかを問われると、「日韓請求権協定をはじめ、国と国との関係の根本に関わる約束をまずはきちんと守ってほしい」と訴えた。

     1965年の請求権協定には、日韓の賠償請求権問題が「完全かつ最終的に解決された」と明記されており、元徴用工への賠償を日本企業に命じた韓国大法院(最高裁)判決は協定違反にあたる。首相は「国際法に基づき、韓国側に適切な対応を強く求めていく」と語った。

     中東ホルムズ海峡周辺の安全確保を目的とする米国の構想については「米国やイランとの関係などを踏まえ、総合的に判断する」と述べるにとどめた。

     米国とロシアの中距離核戦力(INF)全廃条約が今月失効したことは「望ましいことではない」とした。ただ、ロシアなどの動きを踏まえ、「条約の終了に至る米国の問題意識は理解している。米国やロシア、中国を含む関係国を巻き込んだ軍備管理・軍縮の取り組みが進むよう意思疎通を図っていく」と語った。

    讀賣新聞 2019年8月6日(火) 21:20
    https://www.yomiuri.co.jp/politics/20190806-OYT1T50241/


    【【約束・条約順守】日韓首脳会談には否定的、安倍首相「韓国側の協定順守が前提」 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2019/08/06(火) 13:04:42.89 ID:46bT+J2Y9
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     安倍晋三首相は6日午前、広島市であった記者会見で、日韓関係について「日韓請求権協定をはじめ、国と国との関係の根本にかかわる約束を、きちんと守ってほしい」と述べた。

     政府が今月2日に、輸出手続きを簡略化できる「ホワイト国」(輸出優遇国)のリストから韓国を外す決定をしてから初めて日韓関係に言及した。

     安倍首相は会見で、「最大の問題は、国家間の約束を守るかどうかという信頼の問題だ」と指摘。元徴用工問題を念頭に「日韓請求権協定に違反する行為を一方的に行い、国交正常化の基盤となった国際条約を破っている」と述べ、韓国側を非難した。

     日本政府による「ホワイト国」リストの除外に対して韓国は反発。日韓の軍事情報包括保護協定(GSOMIA)を破棄する可能性に言及するなど、対立は激化している。

    2019年8月6日 11時46分
    朝日新聞
    https://news.livedoor.com/article/detail/16887454/
    【【安倍首相】「韓国が一方的に国際条約破っている」 ホワイト国除外後、初言及 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2019/07/31(水) 10:33:25.32 ID:Pe3VfGZR9
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     安倍晋三首相は31日午前、北朝鮮が25日に続いて飛翔体を発射したことについて「わが国の安全保障に影響を与えるような事態でないことを確認している。引き続き米国などと緊密に連携していく」と述べた。官邸で記者団に答えた

    2019.7.31 10:10 産経新聞
    https://www.sankei.com/politics/news/190731/plt1907310011-n1.html

    【【安倍首相】北朝鮮の短距離弾道ミサイル発射「わが国の安全保障に影響与えず」 】の続きを読む

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    1: クロ ★ 2019/07/29(月) 22:35:14.77 ID:V92HhYLB9
     安倍晋三首相は北朝鮮が短距離弾道ミサイルを発射した直後の25日、静養先の山梨県富士河口湖町でゴルフを楽しんだ。日本の安全保障に影響を与えないと判断したためだが、弾道ミサイルは短距離でも日本の一部を射程圏内に収める可能性がある。プレーを中止しなかったことで、危機管理に対する姿勢が問われる可能性がある。

     ミサイルは25日午前5時34分と5時57分ごろ、日本海に向けて発射された。それでも首相は直後の午前…

    毎日新聞
    2019年7月29日 20時14分
    https://mainichi.jp/articles/20190729/k00/00m/010/214000c

    【【安倍首相】北朝鮮弾道ミサイル後もゴルフ 「影響与えない」とプレー続ける 】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2019/07/26(金) 17:49:16.70 ID:6mo24FvQ9
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    日本防衛相「韓米と共助」 安倍氏は韓国外して「米国と協力」
    中央日報日本語版

    ロシア軍用機が韓国の領空を侵犯した2日後の25日、北朝鮮が短距離ミサイルを発射した。中露朝の相次ぐ武力示威が韓日間葛藤にはどのように作用するか。

    (略)

    日本も素早く動いた。
    岩屋毅防衛相は関係幹部会議を主宰した直後、記者団に対して「北朝鮮の軍事動向について、米国、韓国などと緊密に連携しながら、必要な情報の収集、分析に努める。引き続き警戒監視に万全を期したい」として3国共助を強調した。
    だが、安倍晋三首相は違った。時事通信によると、休養先の山梨県で関連報告を受けた安倍首相はゴルフ場で記者団と会い、
    「我が国の安全保障に影響を与える事態ではないことは確認している。いずれにせよ、今後、アメリカと緊密に連携をしていく」として韓国は外して話した。日本のどの当局者も中露との協議には言及しなかった。

    過去の北朝鮮のミサイル発射や核実験の時には、通常、韓日米が「3国共助」を強調した。だが、今回は安倍首相が日米共助だけを取り上げながら異なる雰囲気だ。
    このため、北朝鮮ミサイルで韓日の対北協力の必要性が提起されるとしても、日本政府がこれまで準備してきた「ホワイト国」(輸出規制優遇提供国)から韓国を排除しようとする計画など、今の攻勢的態度を変えないという見方がある。

    (略)

    中央日報
    https://japanese.joins.com/article/935/255935.html


    【岩屋防衛相「米国、韓国と連携」 安倍総理、韓国外して「米国と連携」 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2019/07/22(月) 13:20:00.95 ID:CAP_USER
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    【ソウル時事】安倍晋三首相が徴用工問題に関し「韓国側が答えを持ってこなければ、建設的な議論にならない」と批判したことについて、韓国大統領府報道官は22日、「これまで韓国政府がしっかりと返事をしなかったという話なのか問いたい」と不快感を表明、「(韓国)最高裁の判決を根拠にして説明した」と反論した。

     報道官は記者団に対し、「韓日関係は、過去と未来のツートラック(2路線)に分けて進めようという立場を表明しており、この立場に変わりはない」と説明。「外交的努力をしてきたし、今も進めており、今後ももちろん続けていく」と強調した。

    時事ドットコム 2019年07月22日12時21分
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019072200518&g=int

    【【条約破りの韓国】「最高裁の判決を根拠にして説明した」=安倍首相発言に反論-韓国大統領府報道官】の続きを読む

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/07/21(日) 23:27:39.31 ID:CAP_USER
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    安倍首相は21日夜、テレビ朝日番組で、元徴用工問題を巡る日韓対立について
    「韓国がきちんと答えを持ってこないと建設的議論にならない」と述べ、韓国側に解決策を提示するよう求めた。

    共同通信
    https://this.kiji.is/525669646840923233

    【【徴用工問題】 安倍首相、韓国に解決策提示を要求 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2019/07/15(月) 23:04:22.84 ID:CAP_USER
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    韓国の三大紙の一つである「東亜日報」(7月9日付)に、6年前の「週刊文春」(2013年11月21日号)の記事「韓国の『急所』を突く! 安倍首相『中国は嫌な国だが外交はできる。韓国は交渉もできない愚かな国だ』」が紹介された。この記事により、安倍官邸において韓国への制裁措置の検討がなされているという内容が報じられていたにもかかわらず、韓国の企業も政府も対応を怠ったと東亜日報は指摘したのだ。この”自国批判”とも言える報道が話題となっていることを踏まえ、「週刊文春」当該記事を再掲載する。(※日時や肩書きは当時のママ)

    ◆ ◆ ◆

     一体いつまで日本は韓国に攻撃されるのか。……しかし、日本もやられっぱなしではない。政府首脳は韓国に対し、極秘の反撃プランを検討している。本誌は官邸周辺からその仔細をつかんだ。キーワードは「経済」と「広報」。自省なき隣人は、この弱点で黙らせよう!

    ◆ ◆ ◆

     11月4日、英国BBCのインタビューを受けた朴槿恵大統領は「日本の一部指導者は謝罪する気もなく、元慰安婦を侮辱し続けている。(安倍総理と)会談しないほうがマシだ」と発言。

     その後、EU大統領との会談などでも同様の日本批判を繰り返した。

     朴大統領は今年5月の米オバマ大統領との会談でも「歴史に目をつぶる者は未来を見ることができない」などと日本を揶揄している。

     これに対し、日本側は当初は韓国との関係修復に尽力していた。

    「安倍総理は強く希望していた靖国参拝も見送り、8月には総理の密命を帯びた北村滋内閣情報官がソウルに飛んでいます。

     ところが朴大統領の反日的言動はますますエスカレート。これを受け、官邸内では『対話のドアは開きつつも、日本から積極的に韓国と関係改善はしない』がコンセンサスとなっています」(官邸関係者)

    官邸内も「もう我慢の限界」

     ある官邸幹部が、爆発寸前の内情を明かす。

    「官邸内でも『もう我慢の限界だ』という声が強まっている。近く教科書検定もあるが、きちんと正しい歴史を伝えるために、毅然とした態度で臨むつもりだ。韓国側はここぞとばかりに反発するだろうが、ここは総理としても譲れない。

     韓国側は与党議員、財界人などさまざまなルートを通じて日本を懐柔しようとしている。中には『慰安婦問題でケジメを示せ』といった条件提示もある。

     だが、河野談話、村山談話のようなかたちで将来の世代に負の遺産を背負わせるわけにはいかない。目先の首脳会談に釣られて、安倍政権が韓国に安易な妥協をすることは絶対にない」

     安倍総理周辺によると、総理は「中国はとんでもない国だが、まだ理性的に外交ゲームができる。一方、韓国はただ愚かな国だ」と語っていたという。

     なぜ朴大統領は暴走するのか。じつは朴大統領には”君側の奸”がいるのだ。 

    (略)

    7/14(日) 12:06配信 文春オンライン記事 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190714-00012828-bunshun-int

    【【韓国でいま話題の記事】韓国の「急所」を突く! 安倍首相「中国は嫌な国だが外交はできる。韓国は交渉もできない愚かな国だ」 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2019/07/02(火) 11:04:10.96 ID:pDssTNT/9
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     安倍首相は1日の読売新聞のインタビューで、韓国への半導体材料の輸出管理強化について、「国と国との信頼関係の上に行ってきた措置を見直したということだ」と述べた。韓国との信頼関係が損なわれたことを理由に、管理強化に踏み切ったとの考えを示したものだ。「日本はすべての措置はWTO(世界貿易機関)ルールと整合的でなければならないという考え方だ。自由貿易とは関わりない」とも語り、今回の措置は国際貿易ルールに反しないとの立場を強調した。

    7月2日 読売新聞
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20190702-OYT1T50084/

    【【安倍首相】半導体材料の対韓国優遇撤廃は「韓国との信頼関係上の措置見直した」 国際貿易ルールに反しないと強調 】の続きを読む

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    1: クロ ★ 2019/06/29(土) 22:22:49.25 ID:Ax6MinYF9
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    「安倍首相は安保改定に異議ない」トランプ氏 日本全面否定 G20で

     トランプ米大統領は29日、主要20カ国・地域(G20)首脳会議(サミット)が開催された大阪市で記者会見し、日米安全保障条約について「不公平な合意だ」と述べ、安倍晋三首相に「改定しなければならないと伝えた」と明らかにした。

     日米両首脳は28日に会談している。トランプ氏は会見で、この問題に関する安倍首相の反応を問われ「半年間、彼にこの話をしてきた。彼も分かっているし(改定に)異議を持っていない」と述べた。西村康稔官房副長官は28日の会談後、記者団に「日米安保条…

    毎日新聞
    2019年6月29日 19時40分
    https://mainichi.jp/articles/20190629/k00/00m/030/185000c

    【【トランプ大統領】安保法案改定「シンゾーとは半年前から話をしていて異議もないようだ」 】の続きを読む

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    1: 記憶たどり。 ★ 2019/06/28(金) 16:53:40.41 ID:ItOTUgjF9
    no title

    28日、大阪市住之江区のインテックス大阪を舞台に幕を開けた20カ国・地域(G20)首脳会議(サミット)で、 本セッション前の特別イベントに使われた部屋が「普通」だと話題になっている。

    イベントでは、安倍晋三首相と米国のトランプ大統領、中国の習近平国家主席が同じ長机に至近距離で座る場面も。
    インターネット上では「すし詰め」「狭い」といった反応の一方、「無駄に豪華にしても仕方がない」といった感想もあった。

    この日は昼前から各国首脳らが次々と会場入り。集合写真を撮り終えると、別室に移動し、
    「デジタル経済に関する首脳特別イベント」に臨んだ。

    イベントの模様はテレビで中継されたが、短文投稿サイトのツイッターなどでは、肩を寄せ合うように座る首脳たちの様子が話題に。
    「普通の会議室みたい」「アメリカと日本と中国がぎゅうぎゅう」「この狭さは何か狙いがあるのかな」といったつぶやきが続出した。

    一方、日米中3首脳のスリーショットに「絵力がすごい」と好意的にとらえる声もみられた。

    ただ、首脳たちはすぐに、本セッションの会場となる別室へ移動。こちらは席の間にも余裕がある円卓で、 首脳たちは昼食を取りながら、本格的な議論をスタートさせた。

    外務省は会場決定の経緯などについて「お話しできない」としている。

    ライブドアニュース
    https://news.livedoor.com/article/detail/16692030/ 

    【【ほのぼの】G20会場に日米中首脳が「すし詰め」状態で座り話題に。外務省は理由「言えない」 】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2019/06/28(金) 16:22:22.68 ID:CAP_USER
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    8秒間の握手がすべてだった。主要20カ国・地域(G20)首脳会議(サミット)が開かれている大阪で、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領と安倍晋三首相は首脳会談はもちろん、他の会議中にしばらく席を移して対話をする略式会談もなかった。

    28日、韓日首脳が顔を合わせるのは開幕前の公式歓迎式が開かれる会議場入口で握手をする記念写真撮影が全部だった。文大統領は待っていた安倍首相の元に歩いていって挨拶の言葉を先にかけた。

    韓日関係が冷え込む中での握手に、他の首脳との記念撮影時よりもカメラのシャッターが忙しく音を立てていた。撮影を終えた後、安倍首相は文大統領に手ぶりで退場方向を案内した。

    文大統領が登場し、8秒間の握手をして別れるまでにかかった時間は全部で20秒だった。2人は笑顔を浮かべてはいたものの、表情はやや不自然に見えた。安倍首相は他の首脳と記念写真を撮影する時は抱擁をしたり歯が見えるほど笑ったりしていた。

    青瓦台(チョンワデ、大統領府)はG20サミットが始まる前、控室の一部写真も公開した。

    文大統領は前日に首脳会談を行った中国の習近平国家主席と深刻な表情で話をし、訪日前に韓国で首脳会談を行ったサウジアラビアのムハンマド・ビン・サルマン皇太子をはじめ、フランスのエマニュエル・マクロン大統領やドイツのアンゲラ・メルケル首相らと話を交わした。

    だが、文大統領と安倍首相が一緒に写った写真はなかった。

    文大統領就任後、安倍首相とはこれまで5回の首脳会談を行った。最後の会談は昨年9月、米国ニューヨークで開かれた国連総会だった。

    入場を終えた後、各国首脳は団体写真を撮影した。安倍首相の両側には昨年と来年のG20サミット議長国であるアルゼンチンとサウジアラビアの首脳が位置した。

    議長国の首脳を除くと、安倍首相の右側には米国のドナルド・トランプ大統領が位置し、文大統領はロシアのウラジーミル・プーチン大統領、中国の習近平国家主席に続き安倍首相の左側グループに立った。

    文大統領はこの日、G20サミット第1セッションが始まる前に開かれた特別セッションにも、インドのナレンドラ・モディ首相との首脳会談のために参加すできなかった。特別セッションで、安倍首相は貿易葛藤のあるトランプ大統領と習主席の間に座って情報の国際共有を強化する内容の「大阪トラック」を発表した。

    韓印首脳会談のために、文大統領は公式第1セッションにも遅れて参加した。安倍首相が午後12時20分ごろにG20サミットの開会を宣言する時、文大統領の席は空いており、文大統領は12時36分ごろに席についた。

    青瓦台関係者はこの日、「マクロン仏大統領との会談が追加され、G20サミット期間中の略式会談を含めて合計8カ国の首脳と会談を行うことになった」としつつも「安倍首相との対話や会談日程は決まっていない」と伝えた。文大統領はこの日夕方、大阪城迎賓館での夕食会に参加する。


    2019年06月28日16時02分  中央日報
    https://japanese.joins.com/article/976/254976.html?servcode=A00&sectcode=A10

    【【韓国悲報】略式会談さえなかった…文大統領-安倍首相、「8秒握手」で終わり 】の続きを読む

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    1: ひろし ★ 2019/06/25(火) 22:23:40.56 ID:CAP_USER
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     安倍晋三首相は28、29日に大阪で開かれる20カ国・地域(G20)首脳会議(サミット)に合わせ、少なくとも計19カ国・機関の首脳と会談する。夏の参院選を控え、G20サミットで議長を務める首相にとって、外交手腕を示す格好の場となりそうだ。一方、韓国大統領府高官は25日、G20サミットに合わせ、首相と文在寅(ムン・ジェイン)大統領との日韓首脳会談について「開かれない」と記者団に語った。

     G20サミットには、20カ国・地域の首脳以外にも、複数の国・国際機関が参加する。一連の会談で特に注目されるのは、首相と米中露3カ国との首脳会談だ。

     トランプ米大統領との会談は12回目。4、5月に続く3カ月連続の相互往来で、強固な日米同盟を世界に示す。非核化をめぐる米朝協議など最新の情報を共有し、北朝鮮が非核化に向けた具体的な行動を示さない限り、国連安全保障理事会の決めた経済制裁は解除しない方針も再確認する。

     また首相は、今月のイラン訪問の詳細をトランプ氏に伝える。イラン革命防衛隊によるホルムズ海峡付近での米軍無人機撃墜などで米イランの対立は激化しており、首相は衝突回避の重要性を働きかける意向だ。

     中国の習近平国家主席は、2013年の国家主席就任後初の来日となる。首相との会談では、米中貿易摩擦が世界経済最大のリスクとなっていることから、通商問題で意見を交わす。20~21日の中朝首脳会談を踏まえ、北朝鮮情勢も協議する。中国本土への容疑者引き渡しを可能にする「逃亡犯条例」改正案撤廃をめぐる香港の混乱について、首相がどう提起するかにも関心が集まる。

     26回目となるプーチン大統領との会談は、協議が停滞している日露平和条約交渉の取り扱いが焦点だ。昨年11月、日露両首脳は1956(昭和31)年の日ソ共同宣言を基礎に条約交渉を加速させることで合意したが、プーチン氏は北方領土の引き渡しに関し「計画はない」と明言するなど、局面打開は難しい情勢だ。

     一方、G20サミットの全体会議では、世界経済、イノベーション、格差・インフラ、気候変動の計4分野が主要議題となる。

    産経新聞
    https://www.sankei.com/politics/news/190625/plt1906250042-n1.html

    【【韓国悲報】安倍首相、G20で19カ国・機関の首脳と会談へ 韓国の文大統領とは見送り】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2019/06/16(日) 21:06:43.56 ID:991tANYY9
     C1098CF1-5F6D-46FD-8574-95428B33C538
    https://anonymous-post.mobi/archives/9044


    安倍氏の中東外交デビュー、痛い教訓に #中東 #イラン https://t.co/wDO2MRIMr5

    — ウォール・ストリート・ジャーナル日本版 (@WSJJapan) 2019年6月14日



    2013年
    サウジ、UAE、トルコ、バーレーン、クウェート、ジブチ、カタール訪問
    2014年
    オマーン訪問
    2015年
    エジプト、ヨルダン、イスラエル、パレスチナ自治区、トルコ訪問
    2018年
    UAE、ヨルダン、イスラエル、パレスチナ自治区訪問

    2019年
    WSJ「安倍氏、中東外交デビュー」

    タイトルがフェイクWWW https://t.co/IsAKXNmS0A

    — 雨雲 (@N74580626) 2019年6月16日

    なお民主党政権の3人の総理、中東訪問はゼロ回。https://t.co/og5xoGfSW9

    — 雨雲 (@N74580626) 2019年6月16日

    (略)

    【【パヨク悲報】WSJ「安倍氏の中東外交デビュー、痛い教訓に」←タイトルがフェイクwww ネット「金払って読む価値無し 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2019/06/13(木) 22:10:00.08 ID:F2L+NafP9
     5C09334B-7C04-4416-8EA1-A0BF4851ECA3
    イランの最高指導者のハメネイ師は13日行われた安倍総理大臣との会談で、アメリカのトランプ大統領とはいかなるやり取りも行わないとして対話を拒否する姿勢を鮮明に示しました。

    イランの最高指導者のハメネイ師は13日、首都テヘランの中心部にある最高指導者の事務所で安倍総理大臣と会談しました。

    最高指導者の事務所によりますと、この中で安倍総理大臣が、会談の冒頭、アメリカのトランプ大統領からのメッセージを伝えたいと述べたのに対して、ハメネイ師は「あなた方の目的は理解できるが、トランプ大統領はいかなるやり取りも行う価値がなく、返事をすることもない」と述べました。

    そのうえで「イランは、アメリカを信用しておらず、核合意の協議における、苦い思いを繰り返すことはできない。賢明な国であれば、圧力にさらされている中で対話に応じることはない。トランプ大統領はイランと平等に交渉するつもりだと言っているが、私は絶対に信じない」と述べ、アメリカとの交渉を拒否する考えを伝えたということです。

    また、ハメネイ師は「トランプ大統領が、イランの政治体制を転換しようとしても、そのようなことはできるわけがない。この40年間、アメリカの歴代の大統領も政治体制を転換しようとしてきたが失敗に終わった」と述べ、アメリカをけん制しました。

    また、日本については、「友好国ではあるが、不満もある」と述べていて、アメリカの制裁に従い、イラン産原油の輸入を停止している日本をけん制したものとみられます。

    さらに、ハメネイ師は、イランは核兵器に反対しているとして、核兵器を保有する意図はないと安倍総理大臣に伝えたということです。

    2019年6月13日 18時59分
    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190613/k10011951431000.html?utm_int=news_contents_news-main_001



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    1: みつを ★ 2019/06/12(水) 22:47:01.26 ID:d9ikwm4s9
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    【世界がシンゾーに注目】安倍首相が日本出発とテヘラン到着がAFPやイラン主要メディアに速報される

    2019/06/12

    https://twitter.com/afp/status/1138772359417094145?s=21

    #BREAKING Japan PM arrives on first Tehran visit to ease tensions: state TV

    https://twitter.com/afp/status/1138803913950408707?s=21

    #UPDATE Japan's Prime Minister Shinzo Abe has arrived in Tehran for a rare diplomatic mission, hoping to defuse tensions between the Islamic republic and Tokyo's ally Washington

    https://twitter.com/ks_1013/status/1138782415751602178?s=21

    全部RTしないけど、イランの主要メディアは片っ端から安倍首相が日本を離れるシーンを報じている。過去の中露や中東諸国首脳のイラン訪問でもここまでのボリュームは見たことがない。期待感の表れか、物珍しさか

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    1: 荒波φ ★ 2019/06/12(水) 10:41:12.10 ID:CAP_USER
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    日本と米国の密着が目立っている中で、4月26日ワシントンで開かれた日米首脳会談で両首脳が「韓国はなぜ韓日米連携に消極的なのか」について話したと日本政府消息筋が11日、伝えた。

    これに先立ち、半月前である4月11日ホワイトハウスで韓米首脳会談が開かれた。

    この消息筋によると、トランプ大統領は日米首脳会談の途中で「ところで、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は米日韓連携になぜそのように消極的なのか。理由をちょっと説明してほしい」という趣旨で安倍晋三首相に尋ねた。

    北朝鮮の核問題など東アジア情勢を議論していた中だったという。消息筋は「トランプ大統領の質問に安倍首相は自身の考えを率直に明らかにしたと理解している」と伝えた。

    続いて「事業家として活動してきたトランプ大統領は日中韓関係などアジア内部の事情はよく分からない部分があり、安倍首相に気楽に尋ねる」と付け加えた。

    ホワイトハウス会談当時、トランプ大統領が「シンゾーがイエスといえば私もイエス」と話して同席者が驚くこともあったという。

    トランプ大統領の「韓日米連携」の質問をめぐり日本政府内では「日米対露朝となっている北東アジアの構図で日米側にはっきりと同調しない韓国の態度に対してトランプ大統領が『親友』である安倍首相に不満を示したのではないか」という分析もあると消息筋は伝えた。

    「トランプ大統領が韓国やドイツとの防衛費分担金の引き上げ問題についても安倍首相と対話した」という話も回っている。

    安倍首相は対立が激化している米国とイランの仲裁のために12日イランを訪問する。出発一日前である11日、安倍首相はトランプ大統領と20分間電話会談を行い両国の立場を調整した。


    2019年06月12日06時49分  中央日報
    https://japanese.joins.com/article/330/254330.html?servcode=A00&sectcode=A10

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    1: みつを ★ 2019/06/11(火) 17:05:33.40 ID:iHoQk1F29

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    安倍首相、イラン訪問前にトランプ氏と電話会談
    2019.6.11

     安倍晋三首相は11日、ドナルド・トランプ米大統領と電話で会談した。12日からの自身のイラン訪問を前に、中東情勢について意見交換した。菅義偉官房長官が記者会見で明らかにした。首相は12~14日の日程でイランを訪問し、ロウハニ大統領、最高指導者ハメネイ師と会談する。

     電話会談で首相は、イランに対話を通じた緊張緩和を働き掛けたいとの考えを伝えたとみられる。

    夕刊フジ
    https://www.zakzak.co.jp/smp/soc/news/190611/pol1906110009-s1.html 


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    1: みつを ★ 2019/06/09(日) 05:01:45.47 ID:otRAVCfQ9
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    【安倍総理イラン訪問】安倍総理がイラン訪問で成功するオッズは?イランのメディアでもニュースに

    9 June 2019 - 00:22
    By: Payman Yazdani
    The odds of success for Japanese PM's visit to Iran

    TEHRAN, Jun. 09 (MNA) –US President’s recent retreat from his previous rhetoric stances towards Iran should not be misinterpreted as the White House’s retreat from its policy of ‘maximum pressure’ on Iran.
    In line with its maximum pressure on Iran policy, on Friday the United States imposed new sanctions on Iran that target the country's petrochemical industry, including its largest petrochemical holding group, the Persian Gulf Petrochemical Industries Company (PGPIC).

    The main reason behind the changes to Trump administration’s tone against Iran in fact is internal pressure on him. Americans are against a new war in the region. Also opposition from the US allies which will suffer from great losses in case of any war in the region is another reason behind change to Trump’s tone.

    Japanese Prime Minister Shinzo Abe is slated to visit Tehran on Wednesday June 12. He hopes to use his warm relation with Iran and the US to mediate between the countries.

    Besides Abe’s warm relations with Iranian and the US leaders there are others reasons that potentially make him a proper mediator including Japan’s efforts to have independent Middle East policy and not having imperialistic record in the region which is a good trust building factor for Iran.

    Above all, as the third largest economy of the world Japan is very dependent on the energy importing from the region. Japan imports 80 percent of its consuming energy from the Middle East which passes through Hormuz strait, so any war and confrontation in the region will inflict great losses and damages to the country’s economy and consequently to the world economy.

    To answer the question that how Mr. Abe’s efforts will be effective to settle the tensions depends on two factors.

    First on the ‘real will’ and determination of the US and Iran to solve the ongoing problems especially the US ‘real will’. One cannot ask for talk and at the same time further undermine the trust between the two sides by taking some hostile measures like new sanctions that the US slapped against Iran’s petrochemical section last night on the eve of Mr. Abe’s visit to Tehran. If there is a real will, even no need to mediator.

    Second we have to wait to see that how the Japanese PM will be able to affect the US’ decisions. Iran’s Keivan Khosravi spokesman for the Supreme National Security Council said efforts to remove US extraterritorial sanctions against Iran could guarantee the success of Japanese PM’s visit to the Islamic Republic.

    News Code 146169

    2019/06/09 
    https://en.mehrnews.com/news/146169/The-odds-of-success-for-Japanese-PM-s-visit-to-Iran 

    テヘラン、6月9日(MNA) - ホワイトハウスのイランへの「最大の圧力」の方針からの撤退として、大統領の最近の修辞的な立場からのイランへの最近の後退を誤解してはならない。
    イランの政策に対する最大の圧力に合わせて、米国は金曜日に最大の石油化学薬品保有グループであるペルシャ湾石油化学工業会社(PGPIC)を含むイランの石油化学産業を対象とする新しい制裁措置を課した。

    トランプ政権のイランに対する調子の変化の背後にある主な理由は、実際には彼に対する内圧です。アメリカ人はこの地域での新しい戦争に反対しています。また、この地域で戦争が発生した場合に多大な損失を被ることになる、アメリカの同盟国からの反対もトランプ氏の声調の変化の背後にあるもう1つの理由です。

    安倍晋三首相は、6月12日水曜日にテヘランを訪問する予定である。彼は、イランと米国との温かい関係を利用して、両国間の調停を行うことを望んでいる。

    安倍首相とイランおよび米国の指導者との温かい関係の他にも、中東の独立政策を掲げ、イランにとって信頼の築く要素である帝国主義的な記録を持たない日本の努力を含む、彼を適切な仲介者にする可能性がある。

    とりわけ、世界第3位の経済大国として、日本は地域からのエネルギー輸入に大きく依存しています。日本はその消費エネルギーの80%をホルムズ海峡を通過する中東から輸入しているため、この地域での戦争や対立は、その国の経済、ひいては世界経済に多大な損失と損害を与えることになります。

    安倍氏の努力が緊張を解決するためにどのように効果的であるかという問題に答えることは、2つの要因にかかっています。

    まず、「真の意志」と、現在進行中の問題を解決するための米国とイランの決心、特に米国の「真の意志」について。昨夜、安倍首相がテヘランを訪れた前夜にイランの石油化学部門に叩きつけた新制裁のような敵対的な措置を講じることで、話し合いを求めることはできず、同時に双方の信頼関係をさらに損なうことはできない。本当の意志があれば、調停する必要さえない。

    第二に、日本の首相が米国の決定にどのように影響を与えることができるのかを待つ必要があります。イランに対する最高国家安全保障理事会のイランのKeivan Khosraviスポークスマンは、イランに対する米国の域外制裁を撤廃することで、日本の首相のイスラム共和国訪問の成功を保証できると述べた。

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