かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:宮古島

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    1: クロ ★ 2019/06/11(火) 15:08:43.53 ID:yp9+Ory59
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    防衛省関係者によりますと、中国海軍の空母「遼寧」が11日朝、沖縄本島と宮古島の間の海域を通過して東シナ海から太平洋に出たということです。

    日本の領海への侵入はないということですが、中国の空母がこの海域を通過して太平洋に出たのが確認されたのは3年前の2016年12月以来で、防衛省は航行の目的を分析するとともに警戒と監視を続けています。

    NHK
    2019年6月11日 14時53分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190611/k10011948681000.html

    【【中国空母】沖縄本島と宮古島の間を通過 領海侵入なし 】の続きを読む

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    1: (^ェ^) ★ 2019/05/28(火) 17:52:43.87 ID:lxMdAwx19
    <金口木舌>切り捨てられる「端っこ」

    「宮古島は何かがあれば切り捨てられる『端っこ』なんだ」。
    宮古島市で自衛隊配備に反対する「てぃだぬふぁ 島の子の平和な未来をつくる会」の楚南有香子共同代表の言葉だ

    ▼琉球民族独立総合研究学会のシンポジウムで、楚南さんは1880年に政府が宮古、八重山を清(中国)に割譲する提案をしたことに触れた。
    先島が実際に分割されることはなかったが、日本が欧米諸国並みの中国内地通商権などを得るための代償にされるところだった

    ▼楚南さんはその経緯から沖縄戦、現在の自衛隊配備までの流れを挙げて「ミサイルが配備され、標的になれば住民に逃げ場はない。沖縄本島も同じだ」と訴えた

    ▼沖縄戦を前に配備された日本軍(第32軍)は県民を守るためではなく、米軍を引き留めておく目的で配備された。
    住民保護の視点は欠落し、地上戦での犠牲者は日米合わせて20万人を超えた

    ▼防衛省が2012年、石垣島での戦闘を想定して島しょ奪回のため必要となる自衛隊の戦力などを検討していたことが分かっている。
    沖縄本島への地対艦ミサイル部隊の配備も検討されている

    ▼楚南さんは「『日本は戦争しないんだよね』と子どもたちに聞かれても、すぐに『そうだよ』と答えられないのがつらい」と語った。
    子どもたちの未来は切り捨て可能な「端っこ」ではない。県民全体で議論すべき課題だ。

    琉球新報
    https://ryukyushimpo.jp/column/entry-923709.html

    【【パヨク脳】琉球新報「沖縄への自衛隊配備反対!政府は沖縄を『切り捨て』にするのか。子ども達の未来を守れ」 】の続きを読む

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    1: ガーディス ★ 2019/05/12(日) 13:03:01.65 ID:a1YW4UWE9
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    2019年5月11日 08:45
    「自衛官が来る。機体を戻そう」。沖縄タイムス写真部の伊禮健部長(当時)が耳打ちした。金城健太記者は小型無人機ドローンの操縦に集中していて気付いていなかった。

     2017年4月、航空自衛隊宮古島分屯基地(沖縄県宮古島市)の隣にある公園の駐車場。2人は、資料写真の撮影のためドローンを飛ばしていた。

     若い自衛官が近づき、尋ねる。「ドローンを飛ばしていますね」「写真を見せてください」。伊禮部長が「データは渡せませんよ」と念を押した上で何枚か見せると、「ばっちり写っていますね」と驚いた表情を浮かべる。無線で上官とやりとりし、自衛官は告げた。「警察を呼んでいます」

     基地上空のドローン飛行に許可はいらない。自衛官の言動は権限を越えていた。実際、パトカーで来た警察官は記者の所属を確認し、「飛ばす時は気をつけてくださいね」とだけ言って立ち去った。

     国会審議中のドローン規制法改正案が成立すれば、この空撮のケースで基地司令の同意が必要になる。さらに、警官と同じ取り締まり権限が自衛官にも与えられる。宮古島の例を見ても、現場でさらに拡大解釈される恐れは拭えない。

     ■    ■

     「水陸の形状または施設物の状況につき撮影、模写、模造もしくは録取(中略)をなすことを得ず」。戦前の要塞(ようさい)地帯法は要塞の周辺区域を定め、司令官の許可がない撮影などを全面禁止した。沖縄本島では中城湾を囲む地域が「中城湾要塞」だった。

     法が成立した時、区域は最大約4千メートル。それが41年後の法改正で1万5千メートルと3倍以上に拡大した。貴族院審議で、政府側は住民による撮影について「なるべくこれを許可いたす方針」と答弁し、改正案は成立した。

     沖縄戦研究者の津多則光さん(76)は「議員をだましている。今の国会とそっくりだ」と指摘する。

     ドローン規制法改正案を巡り、政府側は「国民の知る権利に配慮する」と答弁する。一方、内閣官房の担当者は本紙取材に対し、現在対象施設の周辺約300メートルとなっている飛行禁止区域の拡大も「将来の検討課題」と語った。

     「法律は成立するまでは大変だが、後からどのようにも改正できる」と津多さん。軍事機密を守る法体系が、住民をスパイ視した虐殺など、日本軍の暴虐の根拠となった。その上に現場の拡大解釈が重なった。

     「法律の怖さを知らなければ、またいつの間にか国民の権利が奪われる」。津多さんは警告した。(編集委員・阿部岳)

    沖縄タイムス
    https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/417963

    【【パヨク犯罪】沖縄タイムス記者「自衛隊の基地にドローン飛ばして撮影したら警察呼ばれたわ」「国民の知る権利が奪われる」 】の続きを読む

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    1: (^ェ^) ★ 2019/04/19(金) 07:10:32.35 ID:JUMTYa9o9
    https://snjpn.net/archives/125554
    ボギーてどこんさんのツイート

    宮古島で起きている現実。

    自衛官は命を賭して国土と国民を守っています。

    その自衛官にまとわりつく基地反対派。

    自身の思想がさも地域住民の声のように話していますが
    どうもウチナーンチュのイントネーションではありません。

    絶対に反論してこない相手への付きまとい言葉で攻撃する。
    余りにも卑怯
    no title



    (略)

    ▼ネット上のコメント

    ・始めの方だけで腹が立って全部聞けなかったです!

    ・ニコニコやYoutubeにもぜひ投稿を

    ・出た!電磁波💦撮影に使っているスマホ(?)も電磁波出していると思いますがね😅しかしまぁ一方的に話かけて「また話に来る」じゃないでしょうに😥

    ・この女性は、ただの嫌がらせ!! この女性は、ただの嫌がらせ!!意見があるのなら、自衛官でなく、住所氏名を明らかにして、駐屯地に言えばいい。受け付けてくれないはずだけど・・ ・反対運動するくらいなら放置されてるお馬さん保護してあげてほしいな。

    ・これは関西人のイントネーションですね。自衛官に向かって「宮古島のことよく知らないで来たんですね」と言ってるけど、この人自身が元からの住民ではないでしょ。

    ・出た、電磁波・・・

    【【中国、北朝鮮の工作員】宮古島。自衛官は命を賭して国土と国民を守っています。 その自衛官にまとわりつく基地反対派… ネット「反基地活動にもハングルが… 】の続きを読む

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    1: ガーディス ★ 2019/04/08(月) 16:29:28.99 ID:Rf5YytfN9
    no title
     
     【宮古島】宮古警備隊の隊旗授与式が沖縄県宮古島市上野野原の宮古島駐屯地で開かれたことを受け、自衛隊配備に反対する市民らが7日、式典に対して抗議した。約40人の市民らが集まり、プラカードを掲げながら同駐屯地に向け「住民をだますな」「宮古を戦場にするな」などとシュプレヒコールを上げた。

     市民らは式典中も会場付近で「ミサイル配備は許さない」「岩屋防衛大臣は謝罪しろ」などと抗議の声を上げ、岩屋毅防衛相の訓示の音声がかき消される場面もあった。

     岩屋防衛相が弾薬を既に搬出したと述べたことを受け、「ミサイル基地いらない宮古島住民連絡会」の仲里成繁代表は「立ち会いを要望していたのに、住民への納得いく説明なしに持ち出した形だ」と批判。今回の事態については「謝罪だけで済まそうとしている態度が不誠実で、本当に国のやることなのか」と怒りを込めた。

     一方、宮古島への自衛隊配備を推進してきた自衛隊配備促進協議会の野津武彦会長は、弾薬保管の問題について「明確な情報がないのでコメントはできない」と述べるにとどめた。参加した式典に関しては「配備促進を主張してきた身からすれば感無量。基本的に防衛省に信頼を置いているので、今後の展開についてもスムーズに進行してほしい」と話した。

    琉球新報
    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-900345.html

    【【パヨクの妨害】宮古島で陸自の隊旗授与式が行われる 40人の市民が抗議「宮古を戦場にするな」「謝罪しろ」「ミサイル配備は許さない」 】の続きを読む

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    1: クロ ★ 2019/04/02(火) 10:27:47.81 ID:AYn9Ab+59
     南西諸島防衛強化の一環で宮古島(沖縄県宮古島市)に新設された陸上自衛隊(陸自)駐屯地に弾薬庫が設けられ、同駐屯地の警備部隊が使用する中距離多目的誘導弾と迫撃砲が配備されることが分かった。防衛省は「弾薬庫ではなく、小銃などの保管庫」と地元に説明していたが、本紙の取材に「説明が不十分だった」と認めた。島民からは「完全なだまし討ちだ」と批判が噴き出している。 (望月衣塑子)

     宮古島駐屯地は三月二十六日に開設した。敷地面積は約二十二ヘクタールで、警備部隊三百八十人が配置された。

     同省整備計画局は取材に対し、弾薬庫の設置を認めた上で「中距離多目的誘導弾や迫撃砲は具体的に名前を出して説明しておらず、不十分だった。住民から要望があれば説明し、理解を促していきたい」とした。

    同省によると、弾薬庫の面積は約二千五百平方メートル。配備される中距離多目的誘導弾は、同省技術研究本部(現防衛装備庁)と川崎重工業が開発した対舟艇・対戦車ミサイルで、全長一・四メートル、胴体直径〇・一四メートル、重さ二十六キロ。高機動車の荷台に六発の誘導弾を収めた発射器とレーダーなどの誘導システムが搭載され、同時多目的交戦や夜間交戦能力を持つ。

     宮古島駐屯地を巡っては二〇一五年五月、左藤章防衛副大臣(当時)が下地敏彦市長を訪問し、陸自の警備部隊とミサイル部隊の配備を打診。候補地のゴルフ場「千代田カントリークラブ」周辺の野原(のばる)自治会(五十六世帯)は一六年三月、千代田自治会(二十九世帯)は同八月に配備反対を決議した。

     同九月に若宮健嗣防衛副大臣(当時)が「ヘリパッドや地対艦・地対空誘導弾を保管する火薬庫を整備する計画はない」と伝えると、下地市長は「弾薬庫が一切ないと説明を受けて一安心している」と応じた。沖縄防衛局はその後、地元自治会への三回の説明会で「弾薬庫とヘリパッドは造らない。小銃などの小火器を入れる保管庫を置くだけだ」などと繰り返した。

     一七年十一月の駐屯地着工後、一八年二月には、千代田自治会が自衛隊員の自治会への加入や公民館の建て替えなどを求める陳情書を防衛局と市に提出し、事実上の容認に転じた。野原自治会も同三月に反対決議を撤回した。

     地元の市民グループ「ミサイル基地いらない宮古島住民連絡会」の仲里成繁(せいはん)さん(65)は「『小火器』『小銃』『保管庫』と聞こえのいい言葉を並べて島民に基地建設を容認させた。しかし実態は、迫撃砲や中距離多目的誘導弾を入れる弾薬庫そのものだった。政府はミサイル基地を造るためにうそをつき、住民をだました」と話している。

    <南西諸島防衛の強化> 沖縄・尖閣諸島周辺の東シナ海などへの海洋進出を活発化させる中国などを念頭に、2013年12月の防衛計画大綱と中期防衛力整備計画(中期防)で打ち出された。陸上自衛隊は16年3月、日本最西端の与那国島(沖縄県)に160人規模の沿岸監視隊を新設。宮古、石垣両島(同)、奄美大島(鹿児島県)に計約2000人規模の警備部隊とミサイル部隊の配置を計画している。

    東京新聞
    2019年4月1日 朝刊
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201904/CK2019040102000140.html

    【【望月衣塑子w】陸自駐屯地 「保管庫」実は弾薬庫 宮古島民「だまし討ちだ」 】の続きを読む

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    1: マカダミア ★ 2019/04/02(火) 07:47:35.70 ID:6expiZfo9 
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     防衛省統合幕僚監部は1日、中国のH6爆撃機とY9情報収集機が東シナ海から沖縄本島と宮古島間を通過して太平洋を飛行したと発表した。3月30日にもH6爆撃機や戦闘機が同じようなルートを飛行しており、同省は警戒している。

    防衛省によると、2機のH6と1機のY9が4月1日午前から午後にかけて 東シナ海方面から飛来し、沖縄本島と宮古島間を通過。太平洋を飛行した後反転し、再び沖縄本島と宮古島間を通過した。那覇基地(沖縄県)のF15戦闘機を緊急発進(スクランブル)させたが、領空侵犯や挑発などの危険な行為はなかった。

     3月30日には4機のH6と1機のTU154情報収集機、2機の戦闘機(推定)が沖縄本島と宮古島間を飛行。空自機が緊急発進していた(時事通信社編集委員 不動尚史)。

    時事通信
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019040101447&g=soc

    【中国爆撃機、飛来相次ぐ=沖縄本島・宮古島間 防衛省警戒 】の続きを読む

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    1: 記憶たどり。 ★ 2019/03/10(日) 07:46:18.68 ID:TIbF6UOl9
    有事に備え鹿児島県・奄美大島と沖縄県・宮古島に新設される陸上自衛隊駐屯地。防衛省の計画では、
    尖閣諸島など離島侵攻の兆候があれば、先遣隊や増援部隊が北海道~九州の陸自師団・旅団から派遣され、 南西諸島の駐屯地を中継地や拠点にして侵攻が予想される島に展開する。
     
    陸自は機動性を高めるために全国の師団と旅団の改編を進めており、これまでに第8師団の北熊本駐屯地(熊本市)、第14旅団の善通寺駐屯地(香川県善通寺市)に有事に管轄地域を越えて展開する即応機動連隊(800人規模)を編成した。
     
    同連隊には戦車並みの火力を備え、最高時速100キロで走行できる機動戦闘車が配備されている。
    南西諸島有事には空自C2輸送機などで派遣される。
     
    同省によると、即応機動連隊は今月、第11旅団の滝川駐屯地(北海道滝川市)、第6師団の多賀城駐屯地(宮城県多賀城市)にも編成される。
     
    離島が侵攻された場合には、相浦駐屯地(長崎県)などの水陸機動団が水陸両用車(AAV7)とともに投入される。
    水機団の装備を運ぶのは呉基地(広島県)配備の海自「おおすみ」型輸送艦で、AAV7を発艦・収容できるように3隻のうち2隻を改修した。
     
    陸自は輸送艦に水機団を乗せ、東シナ海の離島海域に平時から展開させることも検討している。
    防衛省幹部は「島しょ防衛専門部隊の存在を示すことで、抑止力につなげたい」と話している。
     
    一方、空自は2020年度に最新鋭の早期警戒機E2Dを那覇基地(沖縄県)に配備する方針。

    時事通信
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019030900471&g=soc

    米海兵隊との訓練を実施した陸上自衛隊「水陸機動団」の水陸両用車(AAV7)
    =1月、米カリフォルニア州のキャンプ・ペンデルトン(海兵隊提供)
    no title

    【【国防】北海道~九州の部隊派遣。水機団、東シナ海に平時から展開も。防衛省計画 】の続きを読む

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    1: (^ェ^) ★ 2018/12/19(水) 17:51:34.46 ID:CAP_USER9

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     玉城デニー知事は18日、宮古島市で県民投票実施の予算が否決されたことについて「住んでいる地域によって県民の投票の機会が失われることがあってはならない」と述べ、引き続き全市町村で投票が円滑に実施できるよう取り組む考えを示した。県庁で記者団の取材に応じた。

     今後の対応については、同市に池田竹州知事公室長を派遣し、詳細を確認した上で「早急に検討していきたい」とした。

     仮に宮古島市が予算を執行しなかった場合、地方自治法で規定する是正の要求などの対応を取るかと問われ、池田公室長は「宮古島市にお伺いし、状況を聞いてから対応方針を決めていきたい」と述べるにとどめた。

     県内では一部の市町村で県民投票に反対する動きが出ている。こうした動きがある中、同市が予算を否決したことで、県関係者は「他の市町村にも波及していくことを懸念している」と先行きを心配した。

    ヤフーニュース(沖縄タイムス)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181219-00361150-okinawat-oki


    【【民意でしょ】宮古島市で県民投票実施の予算が否決 玉城デニー知事「あってはならない」 】の続きを読む

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    1: (^ェ^) ★ 2018/12/19(水) 07:34:08.19 ID:CAP_USER9
    【宮古島】米軍普天間飛行場の移設に伴う沖縄県名護市辺野古の埋め立ての賛否を問う県民投票について、宮古島市の下地敏彦市長は18日、県民投票実施のための予算を執行せず、県民投票を実施しない意向を明らかにした。
    同市議会(佐久本洋介議長)は18日の最終本議会で、県民投票に関する補正予算を削除した修正案を賛成多数(賛成17人、反対5人)で可決。
    下地市長が再議に付したが、修正案が同様に可決された。

    下地市長は「議会の議決は、住民から選ばれた議員が判断したもので、大変重い」と述べ、市議会の判断を尊重する意向を表明した。

    これに対し玉城デニー知事は同日夕、県庁で記者団に「県民投票条例に基づき、県および市町村は県民投票を実施する責務を有している」と述べ、全市町村での実施に向けて対応していく姿勢を示した。

    県内で県民投票への不参加を表明した市町村は初めて。今後、他の市町村でも同様の動きが波及する可能性がある。
    一方で、投票権の侵害として住民訴訟で市町村長が損害賠償請求される事態も想定される。

    議会終了後に会見を開いた下地市長は「普天間飛行場の今後の方向性を示さない今回の県民投票は、宜野湾市民の生命の安全と財産の保全が置き去りになる」などと指摘。
    辺野古への移設についても「国全体に関わる問題は国会の場において議論をし、国全体としての意思を決定すべき」として、今回の県民投票は「そぐわない」と強調した。

    最終本会議で否決されたのは県民投票実施のための1382万3千円を計上した予算案。討論で、予算案に反対する議員から「賛否のみの二者択一では、多様な意見をすくい上げることはできない」などと意見が上がった。

    一方、県民投票に賛成する議員は「知事選で既に民意が示されているというが、政府はそれを認めず土砂投入に踏み切った」などと主張した。

    琉球新報
    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-850690.html
    no title


    【玉城デニー激怒 沖縄の宮古島市が辺野古県民投票を拒否 石垣市も反対明言 】の続きを読む

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    1: (^ェ^) ★ 2018/08/24(金) 21:16:30.67 ID:CAP_USER9
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    宮古島で中国資本が土地買い漁り  陸上自衛隊の駐屯に合わせた「監視活動」 

    ▼記事によると… 

    ・沖縄県の宮古島で、中国資本による土地の買収が増加している。この地には今年度末に陸上自衛隊の警備隊が配備される計画だ。 

    宮古島本島では、「中国系企業の資本を背景に、太陽光発電の用地などが買収されている」(現地情報筋)という。また、島内の繁華街には「中国人女性が経営するスナックがオープンし、格安料金で役場の職員などを集め、情報収集をしているようだ」(同前)。 

    さらに、宮古島市に所属する伊良部島の南西部一帯でも「土地の買収や、ブローカーなどがうろついているケースがみられる」(別の現地関係者)という。 

    このエリアの対岸には、下地島が浮かんでいるが、同島には来春、再び旅客機を受け入れる予定の三千メートル級滑走路があり、「かつては中国人による見学が相次いだ準軍事的施設」(同前)だ。 

    下地島の開発は三菱地所が主導して行っているため、対岸の伊良部島の土地を購入しているとみられる。 

    閣諸島からわずか百八十キロしか離れていないこの島に紅い資本が続々上陸している。 

    8/6(月) 7:03配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180806-00010000-sentaku-soci 

    ▼ネット上のコメント 

    ・いい加減規制しろよ 

    ・自衛隊基地のまわり、中国バー多すぎね? 

    ・そんな目立って意味あるの 

    ・露骨な工作だな。もうちょっとスパイらしくしたらどうだ 

    ・トランプならこれ利用して中国資本の締め出しするけど、日本には無理だな指くわえて見てるしかない 

    ・公安は民主党政権時代に一度解体されてるから、ゼロから建て直すのは難しい 

    ・露骨すぎてウケるwww もっとわからんようにやれよ( ^ω^) 

    ・日本の人口1億2463万人、中国13億8000万人。 勝てる訳がない、あと一世紀もすれば乗っ取られるよ。 

    ・自衛隊の基地の半径10km位は国有地として国が買い取れよ。 

    ・規制はよ 日本の国土だぞ!!
     

    【沖縄、宮古島で中国資本が土地買い漁り…  陸上自衛隊の駐屯に合わせた「監視活動」 ネット「露骨な工作だな」「いい加減規制しろよ」 】の続きを読む

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    1: nita ★ 2018/05/27(日) 20:30:49.54 ID:CAP_USER9
    5/27(日) 12:18配信

    枝野代表が市民と対話

    宮古島への陸自配備に「疑問」 立憲民主党タウンミーティング
    陸自配備の進め方について「現段階では疑問がある」と話した枝野幸男代表(左)=26日、宮古島
     立憲民主党の枝野幸男代表が市民と意見を交わすタウンミーティングが26日午後、JAおきなわ宮古地区本部ホールで開かれた。宮古島で進む陸自配備について枝野代表は「専守防衛というメッセージが伝わっていないのではないか」と指摘し、現段階では「やり方に疑問がある」と述べた。

     立憲民主党のタウンミーティングは県内で最初の開催となる。会場には200人以上の市民が訪れた。

     対話は市民との一問一答で行われた。宮古島での陸自配備については「抑止力と監視」の必要性を指摘しながらも「あまり大きな防衛力は攻撃のターゲットとしてリスクが高まる。あくまでも専守防衛のためであることを周辺には伝えなければならない」とし、「そのメッセージが伝わっていないのではないか。今のやり方には疑問があるというのが現段階での私の考えとしてある」と述べた。


     野原住民からの不安の声には「自衛隊は、周辺住民との信頼関係がないと本来の役割は果たせない」と断言し、「全員とは言わないまでも、理解を得るために最大限の努力が必要だ。民主主義において大事なプロセスだ」と強調した。


     農業面では「沖縄のサトウキビは、それに変わる品目が出てくるまで守らないといけない。これは農業政策ではなく、地域政策の問題だ」と話し、島の基幹産業に理解を示した。

    ヤフーニュース(宮古毎日新聞 )
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-00010000-miyako-oki

    【【売国奴】枝野代表 宮古島への陸自配備に「疑問」 立憲民主党タウンミーティングで市民と対話 】の続きを読む

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    1: (^ェ^) ★ 2018/04/04(水) 17:56:09.44 ID:CAP_USER9

    ※ことの流れ
    ↓ ↓ ↓

    「やむを得ないとの認識が広がっている」宮古島の自衛隊基地建設予定地の地元、反対決議「撤回」を賛成多数で可決 陸自配備容認に転じる~ネットの反応「まあ石垣市のイカサマ署名が大々的にバレたり、パヨク工作も勢い落ちて潮目だよなあ」

    ↓ ↓ ↓

    石嶺 香織

    ここに至るまでには、2年前に野原部落会が全会一致で反対決議をしたにも関わらず、それを全く聞き入れなかった宮古島市長と沖縄防衛局、防衛省の態度に原因があるということを分かってほしい。

    宮古島市長は野原部落からの面談要請に応じなかった。面談を先延ばしにし、結局は応じなかった。

    沖縄防衛局は、野原部落で2度住民説明会を開いたが、どちらも、住民は反対の声をあげ、住民の質問にもまともに答えない説明会だった。

    そして、昨年11月に行われた2度目の説明会の翌日、千代田の着工式が行われたのだ。

    野原部落会は賛成しているのではない。
    人権を無視され、住民の自治を踏み付けられて、諦めさせられたのだ。

    2度目の説明会の直前に、野原部落会は無記名で賛否を問うアンケートを取っている。その時は、反対が多数だったために、反対決議の続行を再確認したのだ。

    それでも工事が始められたから、このような結果になった。

    反対決議を撤回させたのは、防衛省であり、防衛局であり、宮古島市長であり、危険な基地を小さな集落に押し付ける日本国民であり、私達宮古島市民だということを、私達は自覚しなければならない。

    宮古島の中の、小さな集落の民主主義は潰された。

    私達がやることは、国という大きなものと闘うことだけではない。
    私達は、小さな民主主義を積み上げるところから始めなければならない。

    (略)

    アノニマスポスト
    http://anonymous-post.com/archives/22012


    【沖縄県宮古島への陸上自衛隊の配備計画で、地元が容認に転じたため、石嶺香織が発狂中 ネット「まず自分が何故落選したのか…」 】の続きを読む

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    1: アルカリ性寝屋川市民 ★ 2018/02/28(水) 23:33:15.93 ID:CAP_USER9
    巡視船とぐち

    沖縄県の尖閣諸島の周辺海域で警備にあたる海上保安庁の小型巡視船2隻が完成し、28日、新潟市の造船所で海上保安庁に引き渡されました。

    完成したのは、沖縄県の第11管区海上保安本部に配備される小型巡視船「ともり」と「とぐち」です。
    28日は船の建造にあたった新潟市中央区の新潟造船で引き渡し式が行われ、海上保安官など関係者およそ70人が出席しました。
    式では巡視船に乗船する海上保安官合わせて32人の名前が読み上げられたあと、船に海上保安庁の旗が掲げられました。
    2隻の巡視船は新潟沖で訓練をしたあと、来月から尖閣諸島の周辺海域で、領海侵入を繰り返す中国当局の船や漁船への対応などにあたるということです。
    こうした任務に備えて2隻の建造にあたっては船体の構造が強化され、船の側面には衝突した際の衝撃を抑える緩衝物が設けられています。
    巡視船「ともり」の上田博幸船長は「尖閣諸島や宮古島などの周辺海域で不法活動をする外国漁船に対して迅速に対応することが求められていて、両船の能力を最大限発揮できるよう日々訓練に励みたい」と話していました。


    NHK 02月28日 17時04分
    http://www3.nhk.or.jp/lnews/niigata/20180228/1030002298.html
    【【海上保安庁】沖縄の海保に巡視船2隻引き渡し 】の続きを読む

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    1: マスター・ネシトル・カ ★ 2018/01/20(土) 09:57:35.34 ID:CAP_USER9
    (2018/01/19-20:19) 

    H6

    防衛省は19日、領空侵犯の恐れのある航空機に対する自衛隊の緊急発進(スクランブル)が、2017年4~12月に736回だったと発表した。中国機への発進回数は大幅減となったが、沖縄本島と宮古島間を通過した機数は過去最多となり、同省は「中国機は活動範囲を広げている」と警戒している。
     同省統合幕僚監部によると、スクランブルの約54%が対中国機で、前年同期比249回減の395回だった。沖縄本島と宮古島間で飛行確認された中国軍機は67機と過去最多だった。

    時事通信
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018011901221&g=pol 


    【沖縄・宮古間の通過最多=中国機、活動範囲拡大-防衛省】の続きを読む

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    1: (^ェ^) ★ 2018/01/19(金) 07:34:27.78 ID:CAP_USER9

    防衛省の福田達夫政務官は下地敏彦宮古島市長に対し、陸上自衛隊の弾薬庫の建設地として市城辺の保良鉱山を選定したと伝えた。地元の頭越しの選定であり、断じて容認できない。

     近く住民説明会を開くというが、これまでの経緯からして、反対する住民の声が無視されることを強く懸念する。
     旧千代田カントリークラブに建設が進む陸自駐屯地の近隣住民説明会は、本格的に工事が始まる前日に開催した。これから開く説明会も、建設ありきで進めることがあってはならない。
     福田政務官は下地市長から理解が得られたと判断したようである。だが市長の理解だけでは不十分だ。周辺住民をはじめ、多くの市民の理解を得ることが建設の最低条件である。近隣地域は既に反対しており、建設を強行することは厳に慎むべきだ。
     保良部落会は昨年12月、弾薬庫建設に対し「有事の際に攻撃目標となることは明らかで、近くで暮らす住民にとっては危険極まりない施設になる」との反対決議を賛成多数で可決している。
     弾薬庫には駐屯地に配備される車載型の地対空ミサイル発射機3基と地対艦ミサイル発射機4基の計7基分のミサイルが保管される。軍事拠点は攻撃対象になる。住民の不安は当然である。
     下地市長は福田政務官に「地域の理解と協力を受けられるように努力をしてほしい」と要望した。現状からして「地域の理解と協力」が得られる可能性は低い。下地市長は今後、地域の理解が進まなければ、容認から反対へとかじを切るべきである。
     看過できないのは、福田政務官の「周辺環境整備事業で希望があれば」との発言である。環境整備は陸自施設と関係なく、取り組むべきものである。建設容認と引き換えに国が予算を出すことは断じて容認できない。
     防衛省は宮古島市に700~800人規模の警備部隊と地対空・地対艦ミサイル部隊を配備する。駐屯地は2019年2月末までに完成させ、弾薬庫は19年度以降完成の予定である。保良鉱山には弾薬庫だけでなく、小銃の射撃訓練をする覆道射場なども建設される。
     宮古島の要塞(ようさい)化が進むことを危惧する。「観光の島」のイメージダウンにつながらないだろうか。
     防衛省が宮古島市に陸自を配備するのは海洋進出を強める中国を警戒し、島嶼(とうしょ)部の防衛力を強化するためだ。だが沖縄本島と宮古島間の公海を通る中国軍艦に、にらみを利かすことは両国の緊張を高める。陸自配備は市民を危険にさらすことになりかねない。
     中国当局の船の尖閣周辺への領海侵入は許されることではない。だが軍事で対抗するのは誤りだ。話し合いで解決を目指すことが日本のとるべき道である。先島への自衛隊配備はデメリットしかない。

    琉球新報
    https://ryukyushimpo.jp/editorial/entry-648905.html 

    【【お花畑】宮古陸自弾薬庫伝達 日中の緊張高めるだけだ 軍事拠点は攻撃対象になる。住民の不安は当然である 】の続きを読む

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