かたすみ速報

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    タグ:対馬海峡

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    1: 新種のホケモン ★ 2020/08/20(木) 10:59:17.19 ID:CAP_USER
    米国空軍のリチャード・クラーク中将が19日(現地時間)、米爆撃機が韓半島(朝鮮半島)沖を飛行したことについて、域内の脅威に対する抑止措置のほか、同盟国に対する安全保障措置だと明らかにした。

    米空軍の戦略的抑止および核統合担当副参謀長のクラーク中将はこの日、空軍協会傘下のミッチェル研究所が画像で開いた核抑止フォーラムで、米戦略爆撃機B-1Bランサー(4機)とステルス爆撃機B-2(2機)が最近、大韓海峡(日本名・対馬海峡)と日本近隣上空を飛行したことに関連し、「今後、韓国と共同訓練をする計画があるのか」という質問に答える過程でこのように述べた。

    クラーク中将は「正直よく分からない」と答えながらも、「しかし私が知っているのは我々の爆撃機任務部隊(Bomber Task Force=BTF)はいくつかの理由のためそこにあるということだ」と説明した。

    続いて「我々の同盟国に我々の爆撃機部隊は能力があり準備できていて、抑止措置だけでなく我々の同盟国に対する保障措置としても存在する柔軟で可視的な戦力ということを確実に理解させるためにそこにある」と述べた。

    また「それは空軍部隊員が我々のパートナーだけでなく、国防総省内の他の機関と共に教育して訓練する機会」とし「彼らは必要に応じて任務を遂行する準備ができている」と説明した。

    クラーク中将はそれが他の訓練につながるかは分からないとしながらも「私はそれが通常(戦闘)観点だけでなく核の観点でもはるかに信頼できる有能な戦力になるのに役立つものと考えている」と述べた。

    米爆撃機6機は韓米連合訓練開始前日の17日、米本土とグアムから出撃し、大韓海峡と日本近隣上空を飛行した。連合訓練の時期に爆撃機6機が同時出撃したのは極めて異例で、北朝鮮と中国に対する強い警告メッセージという見方が出ていた。

    中央日報 8/20(木) 10:44
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2e4ff278937a7e4ac797de739c709bd8790b08ca

    米空軍の戦略爆撃機B-1B「ランサー」と戦闘機F-15C、垂直離着陸機F-35B、戦闘機F/A-18「スーパーホーネット」などが18日、韓半島付近の上空で合同演習を行っている。[写真 米太平洋空軍司令部]
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    【【韓国見捨てられる】韓半島付近への米爆撃機6機出撃 「韓国と共同訓練する計画があるのか」という質問に米空軍中将「正直よく分からない」】の続きを読む

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    1: 新種のホケモン ★ 2020/08/19(水) 09:25:20.77 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】

    米太平洋空軍司令部によると、B1B戦略爆撃機4機とB2ステルス爆撃機2機の計6機が17日に米本土とグアムから出動し、韓国南部の大韓海峡と日本付近の上空を飛行した。18日に始まった韓国軍と米軍による合同軍事演習に合わせて米軍の爆撃機6機が同時出動するのは極めて異例で、北朝鮮と中国に対する強い警告メッセージとみられる。

     B1B2機は米テキサス州のダイス空軍基地から、別の2機はグアムのアンダーセン空軍基地から出動した。B2はインド洋のディエゴガルシア島を出発し、日本近海まで飛行したようだ。

     ダイス空軍基地を出発したB1B2機は日本の航空自衛隊の戦闘機F15Jと合同訓練を行った。訓練には米軍嘉手納基地の戦闘機F15C4機とF35B、原子力空母ロナルド・レーガン艦載機のFA18スーパーホーネット戦闘攻撃機も参加した。

     米空軍は「今回の任務はいつ、どこでも全世界で戦闘司令部の指揮官に致命的かつ準備された長距離攻撃オプションを伝達できる能力を見せた」と説明した。

     軍事専門家らは今回の飛行について、韓米合同軍事演習で連合防衛態勢の検証に重点を置くよう主張したエイブラムス韓米連合軍司令官(在韓米軍司令官兼務)の意向が反映されたものと分析した。一方、韓国軍は米軍主導の韓米連合軍が持つ有事作戦統制権の韓国軍への移管に向けた「未来連合軍司令部」の完全運用能力(FOC)の検証に注力する方針だったが、今回の演習ではFOCの検証ではなく、韓米連合軍司令部の戦闘準備態勢の点検に集中することにした。

    聯合ニュース 8/19(水) 8:59
    https://news.yahoo.co.jp/articles/70b4b8ac8fc9c9448d07862b4ecd055db73289da

    B1B戦略爆撃機4機とB2ステルス爆撃機2機の計6機が韓国南部の大韓海峡と日本付近の上空を飛行した(米太平洋空軍司令部HPより)=(聯合ニュース)
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    【【南北朝鮮と中国への警告】米爆撃機6機 朝鮮半島付近に異例の同時出動=北への警告メッセージか】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/02/28(水) 08:04:02.78 ID:CAP_USER9
    20180227中国機侵入経路

     防衛省は27日、中国軍のY9情報収集機1機が、日本の防空識別圏(ADIZ)に入り、対馬海峡の朝鮮半島寄りのルートを往復したと発表した。

     航空自衛隊の戦闘機が緊急発進(スクランブル)したが、領空侵犯はなかった。中国軍機が、対馬と朝鮮半島の間を通過するのは初めて。同省で飛行の意図を分析している。

     発表によると、Y9情報収集機は同日午前から午後にかけて数時間飛行。東シナ海から日本海に入り、反転して再び東シナ海に抜けていった。Y9情報収集機は今年1月29日に対馬と九州の間を通過している。

    2/28(水) 0:43
    読売新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180227-00050101-yom-soci

    【【挑発】中国軍機、日本の防空識別圏に… 空自がスクランブル 領空侵犯なし 】の続きを読む

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    1: もも太 ★ 2018/01/31(水) 10:21:46.06 ID:CAP_USER9
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    中国軍のフリゲート艦と情報収集機が29日に九州の対馬海峡を相次いで通過したのを防衛省が確認したことが30日、分かった。領海・領空侵犯はなかったが、
    同省は中国軍が日本近海での情報収集活動を活発化させているとみて、警戒している。
     同省などによると、中国海軍のジャンカイII級フリゲート艦1隻が29日、対馬海峡を北上し、一時的に日本海に入った。その後、対馬海峡を南下し東シナ海に向け航行したという。海上自衛隊のP3C哨戒機と護衛艦が監視した。
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     また、中国軍のY9情報収集機1機が29日、対馬海峡上空を往復した。東シナ海側から対馬海峡を通過し、日本海に入ってUターンして東シナ海側に抜けた。航空自衛隊機が緊急発進(スクランブル)した。
     昨年12月には、中国軍戦闘機スホイ30が初めて東シナ海から対馬海峡を通過したのが確認されていた。
    (2018/01/30-20:21)

    時事通信
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018013001220&g=soc

    【中国軍機とフリゲート艦が対馬海峡通過=防衛省警戒 】の続きを読む

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