かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:小室圭

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 愛の戦士 ★ 2022/07/28(木) 20:37:56.58 ID:CAP_USER9
    kk

    秋篠宮ご夫妻の長女眞子さん(30)の夫、小室圭さん(30)が再々受験の意思を示していた、米ニューヨーク州の司法試験は現地時間27日、同州内の複数の会場で2日目が行われ、前日からの日程を終えた。

    会場の1つ、マンハッタン北部にある施設アーモリー・トラック・アンド・フィールド・センターでは、ポニーテール姿の小室さんが受験する様子が目撃されたという。

    小室さんは、現地の法律事務所で法務助手として働きながら同州弁護士資格の取得を目指しているが、昨年7月、今年2月と不合格になり、正念場を迎えている。

    毎年2回実施される同試験は、初受験者に比べ、再受験者の方が合格率が低くなる傾向があり、英語が母語でない人、外国人らにはさらに難しいとの指摘もある。例えば、昨年7月の場合、全体の合格率は63%。初受験者の78%に対し、再受験者は18%だった。

    試験は1日目が記述式、2日目が選択式の内容で、400満点中266点以上が合格となる。今回の結果は10月に発表予定。”3度目の正直”となるか、注目される。

    日刊スポーツ 2022年7月28日12時27分
    https://www.nikkansports.com/m/general/nikkan/news/202207280000390_m.html?mode=all

    【小室圭さん、3度目挑戦のニューヨーク州司法試験が2日間の日程終える 結果は10月発表予定】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 冬月記者 ★ 2022/06/11(土) 06:30:12.41 ID:CAP_USER9

    「皇籍を離脱したとはいえ、元お姫様が住むアパートメントとしては質素すぎて…。今の日本を象徴しているような気がします」

     そう話すのは、NYの不動産会社で主にブルックリンの物件を扱っている秋山富美子さんだ。どういうことなのだろうか…。

    ◆夫妻の住むアパートは、相場よりかなり低価格

    「眞子さんがNYに来た当初は、こちらでもちょっと報道されていました。けれどあまりにも地味で目立たないので、最近は話題に上りません。日本では税金を使って贅沢をしていると言われているようですが、ふたりが住むアパートの家賃は4500ドルくらい。NYである程度セキュリティ等がしっかりした物件は5000~9000ドルが相場なので、非常に質素です」

     アパートのあるヘルズキッチンは、治安もそれほどよいわけではない。レストランが多い地域なのでコロナ禍のシャットダウンではゴーストタウン化し、ホームレスが激増したエリアだ。

    「どちらかというと子どもを育てるのに様々な困難がある場所。事情をよく知らなかったのか、たまたま便利で安かったから借りたのか…。NYの家賃相場は総じて高いです。高層の新築アパートでフルサービス付きとなると、別のエリアだったら6000ドルはします」


     先日も秋山さんがマンハッタンにも通勤が便利な住宅地として人気のブルックリンで2バス・2ベッドルームの物件を4800ドルで出したところ、安さに惹かれて300件もの問い合わせが来たという。

     NYでは貸す側として、店子に家賃の40倍の年収があれば安心材料になる。4800ドル(約63万円)の物件に住むなら、単純計算で年収19万ドル(約2500万円)以上が必要。家賃63万円を安いと感じる年収2500万円超えがゴロゴロいるというのは、日本では考えられない状況だ。

     結局この物件は5500ドルまで値が上がり、借り手が見つかった。NYでは今、ミレニアル世代(1980~1995年生まれ)のIT技術者がいちばんお金を持っていると言われている。この物件の借り手もミレニアル世代のIT関係者で年収40万ドル(約5200万円!)。パートナーの女性は教育関係で年収は10万ドルと、どちらも日本人から見れば破格の高額所得者だ。

     1割の人が7割の富を持つといわれるアメリカ。貧富の差は激しく、年収の平均値を出すことは難しい。それでも普通の社会人が結婚して2インカムになれば、この程度の家賃は払えるということなのだろう。

    「大卒の社会人1年生でも、最低で年に5万ドル(約650万円)。それ以下だったら、求人しても誰も来ないでしょう。ミドルクラスなら6万ドル(約780万円)はもらえると思います」


    ◆いちばん稼ぐ年齢でも、日本人はNYでまともなアパートを借りられない!?

    「賃金構造基本統計調査」によると、令和2年度、日本全体の年収中央値は「3,967,314円」。ピーク時55~59歳の平均年収でも「5,041,200円」。いちばん稼ぐ層の平均がNYの大卒初任給を下回っている。

     また、日本の社会人2年生(500名)に「30歳時点の目標年収」を聞いたところ、平均は525万円で、これもNYの新卒年収を下回る(ソニー生命2022年3月調査より)。

     もはや経済大国の面影はどこにもない日本。一体いつからこんなことになってしまったのか。

    「私がNYに来たのは’86年。バブルの始め頃です。当時は“NYは日本に比べて、なぜこんなに何もかも安いんだろう”と思っていました。日本の友達は何をしても儲かっているみたいだし、日本が羨ましかった。それが“あれ? 日本よりこっちのほうが高いかな”と思い出したのは15年ほど前。多分その頃からデフレが始まっていたんですね。その後も日本のデフレは延々と続き、今はもう、完全に逆転してしまいました。日本に帰省した時に食事に行くと、こっちの半額くらいかな? と感じます」


    「今、旅行に行きたい国はどこか」と各国で聞くと、日本は人気ランキング1位だという。理由は「日本が素敵だから」ではない。「安いから」だ。昔、日本人が東南アジアなどを旅行して安いと感じたあの感覚で、日本に旅行したい人が増えている。

    「ただひとつ違うのは、安いけれどクオリティが高いということ。それが日本のプライドだと思うんです。眞子さんの家賃が今の日本を象徴していると感じるのはその点にあります。日本はお姫様が4500ドルの家賃のアパートに住むぐらい質素な国です。あのご夫婦は地味で目立たなくて、多分ものすごく周りにも気を遣っていて、パパラッチなんかもあまり来ないだろうし、貸し手にしてみたらいい住人だと思うんですよ」

    (略)

    ヤフーニュース(FRIDAY)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/958d5745c97f3d99773bc45adf802d3d4fa22e6f


    【小室圭・眞子さん夫妻の質素な暮らしぶりは「没落日本の象徴」と嘆かれる訳】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 愛の戦士 ★ 2022/05/31(火) 03:29:46.48 ID:CAP_USER9
    no title


    小室圭さん投資家に
    先月4月15日に、2度目のNY州司法試験に不合格となったことが報じられ、今後の動向に注目が集まっている小室圭さんですが、今週発売された「女性セブン」(2022年6月9日号)は、「小室圭さん“投資家になる”眞子さんの資産握りしめ」というショッキングなタイトルの記事を報じました。

    小室圭さんに、どうしても一時帰国しなければならない事情ができたようだ──。

     米ニューヨークの日本人コミュニティーではいま、そんな話題が持ち上がっている。小室さんが2度目の司法試験に落ちてから1か月。最大の懸案はビザの問題だ。

     現在、小室さんは学生ビザの延長措置の『OPTプログラム』を利用して、眞子さんはその配偶者ビザで滞在しているとみられている。しかし、小室さんのビザは早ければ5月中にも失効する。冒頭の“事情”とは、ビザ切れの強制帰国を避けるためのもの。
    「小室さんは、通称『投資家ビザ』と呼ばれるビザを取得しようとしているそうです。申請はオンラインでできますが、取得には面接というハードルがある。そのために一時帰国しなければならないのです」(外務省関係者)
    「女性セブン」(2022年6月9日号)

    実は以前から投資家を目指していた?
    小室圭さんは、かつて、「Challenges and Implications for Potential Reforms of Crowdfunding Law for Social Enterprises(社会的企業のためのクラウドファンディング法改正の可能性への課題と示唆)」というタイトルの論文でコンテストに準優勝したことが話題となりました。

    この論文のタイトルからも、小室圭さんが起業や投資に関して強い関心を持っていることが伺われますが、一橋大学大学院国際企業戦略研究科を卒業した際の論文のテーマも「海外から日本への投資」となっており、ある意味で、弁護士以上に投資家となることに関心を持っていたのかもしれません。

    また2019年5月に放送された情報番組『バイキング』(フジテレビ系)では、小室圭さんの代理人弁護士が次のように発言しています。

    「小室さんは弁護士資格の取得を目指しているといってますが、弁護士になるとは言っていません」

    「例えば、どこかの企業に就職するとかもしかしたら自分で起業するかもしれない」

    「彼はいまライフプランを作っている」

    婚約内定の状態で、眞子さんを一人日本に残しアメリカのロースクールに留学しながら、このように、必ずしも弁護士になるわけではなく、あくまで今後の人生の計画を練っている最中であるとのメッセージが発表されたことで、当時は大いに批判を浴びることとなりました。

    ですが、このような代理人弁護士の発言からも、小室圭さんが必ずしも国際弁護士になることを最終目的としているのではなく、同時に、別の道も模索していたということが分かります。
    また、日本とニューヨーク州の弁護士資格を持つ山口真由さんは、小室圭さんがコンペで準優勝を獲得した論文の内容から、証券法を専門にして株式や資金調達に関わるセキュリティ・ロイヤーを目指しているのではないかとして、次のようにも語っていました。

    論文を読んでいくと、小室さんが目指す弁護士像も見えてくるという。

    「クラウドファンディングという時流に乗ったテーマを選び、その問題点を洗い出してうまくまとめてあります。小室さんは企業法務に携わる弁護士を目指しているのかもしれません。企業法務弁護士には大きく分けて2つあるのですが、1つはM&A(企業の合併や買収)などに関わり会社法を専門にするコーポレート・ロイヤー。もう1つは、証券法を専門にして株式や資金調達に関わるセキュリティ・ロイヤーです」(山口さん)

    企業法務に関わるとなれば、それなりの年収も見込めるのだろうか?

    (略)

    皇室新聞 2022年5月29日

    【小室圭さん、すでに投資家として5千万円溶かしていた!眞子さんは、「損失を補填して!」と外務省へ泣きつき】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 牛丼 ★ 2022/05/27(金) 22:52:20.61 ID:CAP_USER9
     2017年の婚約内定会見で「将来のことにつきましては、宮さまとご相談しながら考えてまいりたいと思います」とはにかんだ小室圭さん。彼は現在に至るまで、銀行員、パラリーガル、法務助手と職を転々としてきた。眞子さんという後ろ盾を味方につけた小室さんが、次に自らの“天職”として定めたものとは──。

    「小室さんは、通称『投資家ビザ』と呼ばれるビザを取得しようとしているそうです。申請はオンラインでできますが、取得には面接というハードルがある。そのために一時帰国しなければならないのです」

    “軍資金”は1億円以上

     小室さんが取得を目指しているとされる「投資家ビザ」は「E-2」という種類のビザ。「投資駐在員ビザ』とも呼ばれ、経営者が自ら投資を行って、アメリカで起業をする際に必要なビザだ。有効期間は最長5年間。また、事業が存続する限りビザの期限も延長される。

    「E-2」の申請は日本にある米国大使館で行う。ビザが発給されるのに必要な要素は大きく分けて2つ。1つは『事業計画』で、そのビジネスが成功すると大使館が納得できるだけの、判断材料をそろえる必要があり、事業内容だけでなく、オフィスの不動産契約、会社設備や備品の準備のめどなど、具体的な実現可能性が求められる。もう1つは「資金」。自らの事業にどれだけお金を投入できるかが問われる。大使館は、過去の事例を参照して、厳格な審査を行う。

    以前は、母・佳代さんの「400万円トラブル」の解決に窮した小室さんだが、結婚後ならば、眞子さんの資産が“軍資金”になる。

     小室さんは、眞子さんの資産を握りしめて投資家になる算段なのでしょう」

    これまでにさまざまな仕事を経験し、キャリアを変えてきた小室さんに、投資家としての才覚は秘められているのか。
    no title

    no title

    ★抜粋
    https://www.news-postseven.com/archives/20220527_1757956.html?DETAIL

    【小室圭さん、眞子さんが30年間コツコツ貯めた貯金1億円を軍資金に投資家転身か】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 牛丼 ★ 2022/05/03(火) 12:10:34.98 ID:CAP_USER9
    no title

     (略)

    「合格点にあと5点足りなかったと小室さんは奥野氏に伝えたとされていますが、NY州司法試験の難易度は日本の司法試験には及ばないと言われ、現地の大学生であれば1発合格が当たり前とされています。2度も不合格となったことで、フォーダム大学入学の際、1000万円と言われる奨学金を獲得した小室さんの能力に懐疑的な声が上がりました」(週刊誌記者)

    ■日本人なら3回目で合格は普通のこと

     7月の試験まで2カ月あまり。もし再び不合格となった場合、現在、ロークラーク(法律事務員)として働く法律事務所から雇用契約が解除される可能性が高いこと。さらに、学生ビザの延長で米国滞在している小室さんが、新たにビザを得ることが難しくなることなど、“無職”“日本への帰国”に直面しているという。だが、“3度目の正直”での逆転もありえなくないとのこと。

    「試験では法律の基礎が問われるものの英語で出題されるため、英語を母国語としない日本人をはじめアジアからの留学生にとって、語学の壁は非常に高く、特にエッセー(小論文)でつまずくケースが多い。そのため、日本の司法試験を通過している優秀な人でも、2回、3回で合格するケースもあります。2度目の試験も不合格だったからといって、小室さんの能力が劣っているとは思いません。試験は当日のコンディションや運も左右しますが、まったく悲観することはないと思います」(米国在住の日本人弁護士)

     7月試験の合否が判明するのは、今年10月。小室さんは晴れて国際弁護士としての道を歩むことができるか。

    ヤフーニュース(日刊ゲンダイ)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cc36e73c948fd0edc885e2ba0d54462655cec5ab

    【小室圭さん司法試験「2度不合格」で能力に懐疑的な声も 専門家、試験は当日のコンディションや運も左右 日本人なら3回目で合格は普通】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 牛丼 ★ 2022/04/30(土) 15:49:07.56 ID:CAP_USER9
     (略

    「フード受け取り」のルーティン業務

     ラブラブな様子の小室さん夫婦だが、ふたりを取り巻く状況は不安定だ。先述の通り、小室さんはニューヨーク州の司法試験に2度目の不合格となった。勤務先の弁護士事務所を解雇される可能性もささやかれたが、不合格判明後も小室さんは出勤。ただ、平日は毎日出勤しているわけではないようで、オフィスに足を運ぶのは週3日ほどのようだ。

    「司法試験に落ちたため、小室さんは法務助手としての勤務を継続しています。資料まとめといった弁護士の業務の補佐のほか、コピーや郵便物の受け取りなど、雑事をこなしているそうです」(法曹関係者) 

     なかでも、“司法浪人”である小室さんの重要な業務がある。事務所関係者が明かす。

    「仕事が遅くまでかかることもあるからね。そんなときは、彼がフードデリバリーに連絡して、夕食を手配してくれるんだよ。受け取りも行ってくれてね。これくらいなら、試験をパスできなかった彼でもノープロブレムだろう。
    no title

    no title

    https://www.news-postseven.com/archives/20220429_1749748.html/2


    【週休4日と推測 小室圭さん弁護士事務所の過酷な労働状況 日中はコピーや郵便物の受取り、最重要業務は職員の夜食手配と判明】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 牛丼 ★ 2022/04/20(水) 21:46:44.51 ID:CAP_USER9
    今年2月、米ニューヨーク州の司法試験に2度目の挑戦をした小室圭さん。今後も夫婦でニューヨークで暮らしていくためには、なんとしても合格しなければならない状況だったが、4月14日に2度目の不合格が判明した。皇室記者は「不合格により、小室さん夫婦が5月に一時帰国する可能性が急浮上した」と話す。

    「理由の1つは、小室さんのビザが早ければ5月にも失効することです。合格すれば、弁護士となりスムーズに就労ビザを取得できる道がありましたが、難しくなった。帰国して再び手続きをする必要があるかもしれません。

     もう1つは眞子さんの体調不安です。結婚前に『複雑性PTSD』を公表し、新しい環境での暮らしが不安視されるなかでの渡米でした。しかも、2度の不合格で“司法浪人”を続ける夫頼みの生活は、精神的に穏やかにいられる状況ではありません。まして、皇室という『温室』で育った眞子さんは、パートナーがいるとはいえ、海外生活に孤独を感じるのが自然でしょう。

     そうした精神的な不調のほかに、眞子さんの体調に変化があったという話もあります。一度、ご両親の近くに戻ることもやむを得ないのではないでしょうか」(皇室記者)

     半年前の渡航直後と比べ、やつれているように見える眞子さん。4月15日にはニューヨーク中心部にある、世界最高峰の医療を提供する大学病院に向かう姿も目撃されている。大学病院への通院は、複雑性PTSDの治療のためだけなのか──5月の帰国情報については、偶然とは思えない日本国内での動きもあるという。不動産関係者が話す。

    「小室さん夫婦が結婚後、渡米するまでの約3週間を過ごした都内の高級ウイークリーマンションが、5月以降の予約受付を停止しています。秋篠宮ご夫妻のお住まいからほど近いマンションです。並大抵ではない“VIP”が期限を設けずに滞在するのではないかと話題になっています」

    https://www.news-postseven.com/archives/20220420_1746827.html?DETAIL

    司法試験不合格の小室圭さん、ビザは結局「眞子さん」頼り? 就労せずに在宅浪人の可能性が

     4月21日発売の「週刊新潮」では、小室佳代さんが急がせる「子作り作戦」ほか、先行きが不透明な小室夫妻の今後について詳報する。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4ead04c0b46c4af36045b8f9e3610597feb95620
    5no title

    no title


    【ニューヨーカー小室夫妻、5月に日本へ一時帰国説が浮上 小室圭さんは就労せずに在宅浪人の可能性とお母様から「子作り作戦」も】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 冬月記者 ★ 2022/04/19(火) 00:11:01.10 ID:CAP_USER9
    https://social-fill.com/archives/10948

    小室圭また大嘘「5点足りず不合格」自己採点難しいNY弁護士試験と今後のカネ


     秋篠宮家の長女眞子さんと結婚した小室圭さんが、NY司法試験再受験を不合格になったと15日に報じられた。

     小室さんは昨年の試験に落ち、今回が2度目の受験。下馬評では「今回も苦しい」という声が多かったが、その通りになってしまった。

     小室さんの留学などを支援してきた弁護士の奧野善彦氏によれば、小室さんから連絡があったとし「合格点に5点足りず、とても無念」「次は7月に挑戦します。しっかり頑張ります」と、不合格の状況と今後も挑戦することを明かしている。

    「5点足りなかった」発言も怪しい
     一部では「そもそも受験資格がないのでは」「皇室の援助があるから弁護士ならなくてもいいだろう」などと呆れた声もあったが、どうやら受験資格はあり、弁護士になることは諦めないようだ。

     これまで何年間も騒動の渦中にある小室さんだが、この騒動は不合格によってまだ続くようだ。

     NYで生活するためには弁護士になって「年収2000万円」とも言われる収入が必要になってくる。眞子さんが美術館で働く、というウワサも出ているが……。

    「7月に試験を受け、合格発表が10月程度だと考えると弁護士になって収入を得るのはどんなに早くても来年以降となるでしょう。その間の生活はどうなるのか気になるところです。NYの物価を考えても今生活していることすら疑問が出る部分ですからね。


    その辺の内情がわからない限り、仮に合格しても祝福はされないでしょう」(メディア記者)

     また「試験後に模範解答が配られることはなく、論述形式の問題が合否を分けるため、完璧な自己採点はできない」という話もある。「5点足りなかった」発言も怪しい?

    【小室圭また大嘘? 「5点足りず不合格」 模範解答が配られず、自己採点難しいNY弁護士試験】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: Anonymous ★ 2022/04/15(金) 16:46:21.70 ID:CAP_USER9
    FE252D15-39E6-439C-A2D0-AABE2B309F3D
     
    秋篠宮ご夫妻の長女の眞子さんと結婚した小室圭さんが、アメリカ・ニューヨーク州の司法試験の結果について、留学などを支援してきた弁護士に不合格だったと明かしたうえで「次は7月に挑戦します。しっかり頑張ります」と伝えたことがわかりました。

    小室さんが日本で勤務していた弁護士事務所の所長で、留学なども支援してきた弁護士の奧野善彦さんによりますと、15日午前、小室さんから電話があり、司法試験の結果について「残念ながら落ちました。合格点に5点足りず、とても無念です」と伝えられたということです。

    奧野さんが今後どうするのかと尋ねると「次は7月に挑戦します。しっかり頑張ります」と答えたということです。

    小室さんは、眞子さんとニューヨーク州の賃貸マンションで暮らしながら、州内の法律事務所で弁護士の助手として働いていて、今の生活について「夜遅くまで働いています」と話していたということです。

    ニューヨーク州の司法試験の結果は、日本時間の15日午前0時すぎ、州の司法試験委員会のホームページで発表されましたが、小室さんの名前はありませんでした。

    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220415/k10013583491000.html 


    【小室圭さん、2度目の司法試験『不合格』→「合格点に5点足りずとても無念」「次は7月に挑戦します。しっかり頑張ります」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 牛丼 ★ 2022/04/14(木) 17:20:04.58 ID:CAP_USER9
     小室圭さんの結婚生活が新たな局面を迎えそうだ。全米有数のセレブ大学に“成績抜群の特待生”として留学し、ニューヨーク州の弁護士を目指す“秀才”。眞子さんは小室さんを「素晴らしい男性」と周囲に誇った。だが結局は、「働かない夫」に落ち着くというオチだった。外務省関係者が安堵の表情を見せながら明かす。

    「小室眞子さんにとって最悪のシナリオである“アメリカからの強制帰国”を避ける目途がつきました。結局、最後まで小室圭さんは当てになりませんでしたが……」

     眞子さんと小室さんが渡米したのは、昨年11月のこと。以降、アメリカ生活は宮内庁、外務省、在ニューヨーク総領事館が手厚くサポートしてきた。最も頭を悩ませていたのは「ビザ問題」だった。発端は昨年10月、小室さんがニューヨーク州司法試験に落ちたことだった。

    「小室さんが弁護士の職につくことで、眞子さんのアメリカ生活も安定し、ビザ問題も解決する手はずだったのに、不合格ですべてが狂いました。さすがに元皇族の眞子さんをビザ切れ帰国にはさせられないので、関係者で最悪の事態を避ける方法を模索していた。結論は『小室さんは無職でいい』というものだったそうです」

     小室さんを知る人物からは「彼の実力では、何度受けても結果は同じ」と諦観の声も聞かれるほどだ。このままでは強制帰国が現実味を帯びてしまう

    複雑性PTSDでも「私は働ける」

     しかし、眞子さんには懸案事項があった。渡米前に公表した「複雑性PTSD」だ。

    「PTSDを患う眞子さんのビザの申請を通すためには、“私は働ける”という実績が必要でしょう。そこで選ばれたのが、METのウェブサイトに署名入りの解説文書を掲載する、という手段だったのではないか」

    陣頭指揮は常に眞子さん

     アメリカ国内での“活動実績”ができた眞子さんが「O-1」を取得すれば、小室さんは配偶者ビザを得ることができる。

    「ただし、配偶者ビザではルール上、働くことができません。でも、それでいいんです。小室さんが何もしない方が、効率よく実務を進められる。私たちは、あくまで眞子さんのサポートに徹するまでです」

     ★抜粋

    https://www.news-postseven.com/archives/20220414_1744718.html/2


    【小室圭さんに無職の危機! 眞子さんは美術館の仕事に 複雑性PTSDでも「私は働ける」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: Anonymous ★ 2022/04/15(金) 00:17:59.83 ID:CAP_USER9
    小室圭さん、2度目の司法試験 合格者リストに名前なし「不合格」か

     秋篠宮家の長女・眞子さん(30)の夫・小室圭さん(30)が受験していた2度目のニューヨーク州司法試験の合格者リストが発表された。そこには「Kei Komuro」の名前は見当たらなかった。小室さんは昨年7月に同試験を初めて受験するも、残念ながら不合格。今年2月22日~23日、同試験に再チャレンジしていた。

     試験主催者である「The New York State Board of Law Examiners」は公式ウェブサイトで、合格者をアルファベット別に発表。「K」の欄に小室さんの名前はなかった。このリストが全ての合格者を網羅しているかなどは不明だが、不合格の可能性もある。

     同ウェブサイトで公開されたデータによると、今回の試験では受験者3068名のうち1378名が合格したという。全体の合格率は45%で、2021年2月に行われた試験の合格率49%を下回った。ちなみに、小室さんが初めて受けた昨年7月の試験の合格率は約63%だ。

     2回目以降のチャレンジとなる受験者は1610人で、その合格率は30%だった。

     仮に不合格だった場合、お二人のニューヨーク生活にも影響が出る可能性がある。小室さんはアメリカに5か所の拠点を構え、350人以上が働く法律事務所に就職。現在は「法務助手」として働き、収入は年収で600万円程度と見られているが、弁護士資格を取得すれば1年目でも2000万円を超える年収になると報じられていた。不合格ならば、物価の高いニューヨークでの生活基盤が懸念される。

     さらに、今年5月にも現在のビザが切れるとされており、仮に不合格だとするとビザ問題も浮上しかねない。ニューヨーク州の司法試験は年に2回あり、次は7月に予定されているが、それまでのビザをどうするかという問題にも直面しそうだ。

    https://www.news-postseven.com/archives/20220415_1745107.html?DETAIL


    【【速報】小室圭さん、2度目の司法試験 「不合格」か 合格者リストに名前ねンだわ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: ブラット君(北海道) [JP] 2022/04/14(木) 20:43:35.50 ID:BtvRmPZp0 BE:299336179-PLT(12500)

     秋篠宮ご夫妻の長女眞子さん(30)と結婚した小室圭さん(30)が受験した2度目の米NY州弁護士資格試験の合否が13日(米国東部標準時間)に本人に通達されたことが分かった。ニューヨーク州司法試験委員会の公式サイトが発表した。
    合格者は14日(日本時間15日午前1時)に同サイトで一般公開される予定となっている。

    (略)

    ヤフーニュース(スポニチ)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6c26d09713c77c36b7bce6a9f7a5863b8be3287e

    【【小室圭さん】2度目米NY州弁護士資格試験の合否本人に通達済、あと4時間半後の15日午前1時一般公開へ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: Anonymous ★ 2022/03/10(木) 19:43:13.99 ID:CAP_USER9

    「小室圭さんの司法試験再挑戦時の様子が、彼を知る日系人たちの間に波紋を広げています」
    そう語るのは、NY在住の日本人ジャーナリスト。
    現地時間の2月22日と23日に、小室圭さんはニューヨーク州の司法試験会場を訪れた。その姿は英紙『デイリー・メール』なども報じたが、激変ぶりに、彼を支援している日系人たちも驚いているというのだ。日本人ジャーナリストが続ける。
    「“表情が暗すぎる。試験がうまくいかなかったのではないか”というのが、いちばん多い感想です。
    小室さんと眞子さんが渡米したのは11月中旬ですが、2人で外出する姿が頻繁に目撃されていました。当時から『きちんと試験勉強をしているのか』と、心配の声が上がっていたからです。
    また試験再挑戦の日、小室さんの髪はボサボサで、またおなか回りも膨らんでいました。その姿に、『とても新婚の夫には見えない。小室夫妻の関係はうまくいっていないのではないか』と、言う者も少なからずいます」
    そんな小室さんの姿について、夫婦問題研究家の岡野あつこさんはこう語る。
    「表情や体つきから、小室さんがとても疲れており、ストレスを抱えていることが伝わってきます。
    小室さんと眞子さんは結婚して4カ月、また渡米して新しい生活を始めてから3カ月ほどです。しかし小室さんの表情からは新婚生活の幸せではなく、悲愴感しか感じませんでした」
    ■4つの誤算で、眞子さんの小室さんへの評価も低下か
    また皇室の装いに詳しいファッション評論家の石原裕子さんは、
    「小室さんはデニムシャツの上のボタンを2つ開けて、胸毛もチラリと見せています。セクシーさを強調したいのだと思います。しかし2日間とも同じ服を着ていたのには驚きました。マスコミが取材に来ることも予測できていたでしょうし、せめてシャツくらいは清潔なものに着替えてもよかったのではないでしょうか。眞子さんの夫に対する心遣いは、残念ながらあまり感じられません」
    前出の日本人ジャーナリストは、眞子さんにとってもNYに来てからの3カ月は“誤算だらけ”であり、新生活に幻滅している可能性がある、と語る。
    「第1の誤算は、渡米早々に海外メディアに自宅を突き止められてしまったこと。報道をもとに、一般の人々にも夫妻の生活するマンションの住所が知られてしまい、“観光地化”してしまいました。
    第2の誤算は海外メディアが取材するだけではなく、NYの市民も眞子さんの姿を撮影し、SNSに上げてしまっていること。眞子さんが望んでいたのは、一般人として自由に外出したり買い物をしたりすることでした。しかし、それもままならない状況です」
    第3の誤算は、NYの治安の悪化。特にアジア系に対するヘイトクライムが増えているのだ。小室夫妻の住むマンションも、一歩外に出ると安全とは言い難い。
    「2月10日には自宅のすぐ近くで銃撃事件も発生しています。
    そして第4の誤算は、小室さん自身に対する評価が落ちてきていることです。前述のように、支援者たちからも小室さんの司法試験合格を危ぶむ声が増えており、さらに日本政府からはNYを退去して、別の州で弁護士資格を取得することを提案されたとも聞いています。眞子さんの夫に対する評価も、低下せざるをえないでしょう」

    (略)

    https://news.nifty.com/topics/12268/220310544286/


    【眞子さん、小室圭との新婚生活に幻滅か】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 牛丼 ★ 2022/02/23(水) 19:01:11.47 ID:CAP_USER9

    no title
     2月22日と23日、小室圭さんは2度目となるNY州の司法試験を受ける。

    「各日6時間にわたって行われます。1日目の論文問題と2日目の知識問題が50%ずつ配点されて、合格するには400点中266点が必要。オンラインで実施された前回とは違い、今回は試験会場に多くの受験生が集います、平常心を保てるかどうかが命運をにぎるでしょう」(法曹関係者)

    「NYでの再起を誓った小室さんは、法務助手の仕事をこなしながら、受験勉強に取り組んできたといいます」(皇室ジャーナリスト、以下同)

     今回こそは、是が非でも合格する必要がある。

    「再び不合格となれば、雇用やビザの問題が生じます。勤務先は、司法試験に合格する前提で彼を受け入れたはずですから“弁護士になれないなら必要ない”と解雇されるという見方が強いです」

     最悪の場合、強制帰国を余儀なくされる可能性もある。

    「小室さんは現在、学生ビザを1年間延長できる『OPT制度』を利用して米国に滞在しているとみられます。OPTのルールに基づけば、遅くとも今年7月にはビザの期限が切れてしまうのです」

    絶体絶命の小室さんに残された道は合格のみ。

    ★抜粋
    https://www.jprime.jp/articles/-/23298?display=b


    【ニューヨーカー小室圭さん絶体絶命 2度目の司法試験が万が一不合格なら勤務先解雇の可能性も 最悪の場合は強制帰国か】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 牛丼 ★ 2022/02/12(土) 23:29:29.80 ID:CAP_USER9
    no title
     昨年、秋篠宮家長女の眞子さんと結婚し、夫婦でニューヨークに渡った小室圭さんが、まもなく2度目の司法試験に挑戦する。昨年7月に受験したニューヨーク州の司法試験の結果は不合格。その再試験が2月22日・23日に行われるのだ。

     現在、小室さんは法律事務所に「法務助手」として勤務している。再試験まであまり時間はないが、小室さんの帰宅が深夜になることも少なくない。大小さまざまな案件が舞い込む大手事務所だけに、法務助手であっても多忙を極めるのは納得できる。一方、小室さんの働きぶりは同僚の法務助手たちとは少々異なるようだ。ニューヨークの法曹関係者が明かす。

    「実は、どのような仕事なら小室さんにまかせられるのかと、事務所上層部は頭を抱えているようです。その理由は小室さんの経歴に起因します」

     もともと、小室さんがニューヨーク州の弁護士を目指したのは、「海外に拠点を作ってほしい」という眞子さんの強い意向を受けてのことだった。小室さんは国際基督教大学の教養学部出身で、銀行勤務のあと、一橋大学大学院で学んだのも経営法務だった。

     大学で法学の学位を取得していないのだが、「法学部卒業」が入学条件である米フォーダム大学のロースクール(LLMコース)に、なぜか授業料全額免除で入学を許された。さらに、通常は試験を受けないと入れないJDコースにも、試験なしで編入。3年間履修しないと修了できないコースなのに、ここも2年で“卒業”したという異例ずくめの経緯がある。

     さらに言えば、法律家を志す学生のほとんどが就職前に経験するインターン(職業体験)先の決定も難航し、日系人弁護士の関係する法律事務所に拾ってもらう。現在勤める法律事務所の内定を得たのも、ほかの学生に比べて大幅に遅れたタイミングだった。

    「つまり、就職するまでの経歴が、一般的なアメリカの法律家とは大きく異なっているのです。そうなると、ロースクールを修了したとはされても、持ちうる法律知識が不充分だったり、どのような法律の分野を学んでいるのか学んでいないのかわからなかったりするので、事務所としては“小室くんに仕事をさせたくても、怖くてまかせられない”という状態だというのです」(前出・法曹関係者)

     こういった声を打ち消すには合格が絶対だが、果たして“サクラサク”となるか。

    ※女性セブン2022年2月17・24日
    https://www.news-postseven.com/archives/20220208_1724389.html?DETAIL


    【関係者が暴露、助手小室圭くんは法律知識が不充分でどんな分野を学んでいるのか未だ分からない 彼には怖くて仕事を任せられない】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 牛丼 ★ 2022/01/08(土) 18:08:23.90 ID:CAP_USER9
    no title


    (略)

     NYで初めての新年を迎えた小室さん夫妻。渡米してから50日以上がたち、夫妻の話題を耳にする機会は日ごとに減っている。

    「眞子さんは結婚会見で“海外に拠点をつくってほしいと私が(圭さんに)お願いしました”と話していましたが、この作戦は大成功したということです」

     と話すのは、ある皇室ジャーナリスト。

    「渡米後は、海外メディアを中心に夫妻の姿が撮られていますが、それも月に2、3回程度。結婚してから一時的に都内のマンションに住んでいたころは、外出のたびに大勢の報道陣に囲まれていたので、それに比べると格段に穏やかで自由な生活を手に入れたといえます」(同・皇室ジャーナリスト)

     わずかに報じられる私生活は、実に気ままで庶民的だ。

    「カーキとグレーの上下で雰囲気を合わせた“おそろいコーデ”で街を散策している夫妻の姿が米紙にキャッチされました。日本の博多ラーメン専門店で、NYにも出店している『一風堂』で夫婦仲よくラーメンをすすっていたという目撃情報も報じられています」(前出・皇室担当記者)

     昨年12月25日には英紙が、クリスマスプレゼントらしき紙袋を持って、1人で外出する眞子さんの姿を報道。NY生活を満喫する夫妻だが、撮影された数枚の写真には“ある変化”も見受けられる。

     昨年10月、司法試験の不合格が判明した圭さん。初受験者の合格率は78%だった。

    「圭さんは現在、自宅から徒歩圏内の法律事務所で法務助手として勤務していますが、帰宅時間が午後9時過ぎになることもあるとか。ただでさえ、ロースクールの卒業から時間がたてば、学んだ内容は記憶から薄れていきますので、仕事と勉強を両立させるとなると本当に大変です」

     圭さんのように働きながら受験する人の中には、十分な勉強時間を確保できないまま試験に臨む人も多い。その結果、例年2月の試験の合格率は全体の45%前後だという。

    「今回は、前回のようなオンライン形式ではなく、マスク着用のもと試験会場で行われる予定です。ピリピリとした雰囲気に、圧倒されてしまう人も少なくないと思います」

     厳しい環境となるが、圭さんはなんとしてでも合格する必要がある。なぜなら、

    「今のままでは、生活基盤が整っているとはいえません。小室さんの勤務先の場合、1年目の弁護士の年収は2000万円ほどだと報じられていますが、法務助手だと約600万円だといいます。圭さんが弁護士になることを見越して、事務所からは弁護士と同等の給料をもらっているのかもしれませんが、不合格が続いた場合、解雇の可能性もあるといわれています」(前出・皇室ジャーナリスト)

     しかも、日本では難しかった自由な生活をNYで謳歌できている裏には、驚きのカラクリもあって─。

    「NYでは、ふたりだけで自由に外出しているように見えますが、必要に応じて現地の警備がついているそうです。これは日本政府からの意向も影響しているのでしょう。

     NY現地では、日本の警察が夫妻を警備する権限はありませんが、NYにある『日本国総領事館』に、小室夫妻のために警護兼相談相手といったポジションを設けることは可能です。

     この警備は日本の管轄になるので、人件費は日本国民の税金から捻出されます。おふたりは今もなお、日本国民に支えられながら、新婚生活を送っているという見方もできるのです」(外務省関係者)

     異国で暮らす元プリンセス。真の意味で地に足をつける日は、当分先になりそうだ─。

    ★抜粋

    https://www.jprime.jp/articles/-/22879?display=b&_gl=1*jasyen*_ga*OXU0d1VmenhfdXF4ZHgwRHpmT2tCVHkzYjNnSEJpc3RSdElPR0MzRmRtbXhhQ1dxOF9sWFJ0aWJKNXFCNm1wRQ..



    【小室夫妻、ニューヨーク謳歌の裏で日本の税金が投入されていたことが発覚 人件費は日本国民の税金から捻出と関係者が暴露】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 牛丼 ★ 2022/01/04(火) 09:13:16.02 ID:CAP_USER9
    69E39977-A743-4095-B2A3-D0EB112EE0B0
     
     2021年の“顔”といえば、この二人は外せまい。新天地ニューヨークでの暮らしが2カ月目に入った小室眞子さんと圭さん。夫妻に“密着”する外紙の報道を見る限り、存分に自由を謳歌されているようである。そんな気ままな生活の裏に、さる「大物後見人」の存在があることは、まだほとんど知られていない。

     21年12月13日、そんな見出しで二人の近況を伝えたのは米芸能週刊誌「ピープル」のネット版である。12日に撮られたと思われる写真は、NYの自宅近所を散策する様子を捉えたもの。そこからは、逃げるように日本を飛び出した二人が、喧噪とは無縁の暮らしを送っていることが伝わってくる。

     また、11月22日に配信された英「デイリーメール」の記事では、眞子さんが一人で大手雑貨店を訪れ、ハンガーやタオルなどを購入する姿が動画付きで報じられた。

     それは「BED BATH&BEYOND(ベッド・バス・アンド・ビヨンド)」という店で、

    「日本から移住してきて、モノを揃えるなら、まず知っておかなくちゃならない店です。バラバラの店でいろいろなモノを揃えるとすごくお金がかかりますから」

     現地在住ジャーナリストの津山恵子氏はそう話す。

    「おそらくNYの日本総領事館が助けに入っているのでしょう。この時間は地下鉄に乗ってはダメとか、この通りは危ないとか、生活の知恵を教えてあげているはずです」
    就職先を紹介

    小室圭さんの“コネ就職”を斡旋した”大物後見人”の正体とは 渡米後も外務省の“レールの上”という事実
    さまざまな人に支えられ……
     そうした“細やかなサポート”だけではなく、

    「二人が暮らしているNYのヘルズキッチンという場所にある住居を探してきたのも、日本の外務省と総領事館だと聞いています」

     そう明かすNY日系人会関係者によると、まだ結婚前の小室圭さんに、さる「大物後見人」を引き合わせたのも外務省だという。

     それは、NY在住の日系人弁護士、ゲイリー森脇氏。NY日系人会で会長を務めた後、現在は名誉会長の座にある人物で、年齢は70代前半。19年には日米交流に貢献した、として旭日小綬章を受章している。

     外務省がこの大物日系人を小室圭さんに紹介した時期は定かではない。が、20年夏、ゲイリー森脇氏が“共同経営者”のような立場にある弁護士事務所で小室圭さんがインターンをしたことはすでに報じられている。さらに、先の日系人会関係者によると、

    「小室圭さんは現在、ミッドタウン地区にある法律事務所で働いていますが、そこを紹介したのもゲイリーさんだと聞いています」

     日本を離れる前の会見で眞子さんは、「海外に拠点を作ってほしいと私が(小室圭さんに)お願いしました」と明かした。しかし、“拠点作り”の裏には、外務省の全面的なバックアップがあったのである。

    眞子さんに手を差し伸べる可能性も

     無論、日系人の実力者であるゲイリー氏とて、NY州の司法試験に“介入”することは不可能。まさかの「不合格」に終わった小室圭さんは22年2月に「再挑戦」する予定だが、日系人会関係者(前出)は、

    「日本では、2月の再挑戦にも失敗したら、小室圭さんは現在の法律事務所をクビになるのではないか、という報道もあると聞いていますが、彼は単なる事務所の一職員ではありません。その法律事務所を紹介したのはゲイリーさん。小室圭さんをクビにするのであれば、ゲイリーさんの了承を得る必要があります」

     別の日系人会関係者が言う。

    「総領事館がバックアップする一環として、ゲイリーさんを小室さんたちに紹介するようなことはあったのだろうと思います。叙勲もされていますから、総領事館とのつながりもありますし、日系人会のボスとして地位も人脈も申し分ない。今後、眞子さんの就職についても手を差し伸べる可能性があると思います」

     皇室ジャーナリストの神田秀一氏の話。

    「そもそも、すでに私人となっている眞子さんたちのお世話をなぜ外務省がしているのかといえば、小室圭さんの生活基盤が安定しているとは言い難いからです。司法試験に落ちてしまって、今後どうなるか分からない。外務省としては“早く安心させてくれよ”という感じではないでしょうか」

    「公より私」を貫き、ついに「日本脱出」に成功した眞子さん。そのレールを敷いたのが「公」であったとは、何たる皮肉だろうか。

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7a44c068cdb38a20ed2a77c761b183b6c3d3a823

    【日本脱出の小室圭、勲章を持ってる大物からコネ就職を斡旋されていたことが発覚 渡米後も外務省のレールの上という事実も判明】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 牛丼 ★ 2021/12/21(火) 19:31:10.24 ID:CAP_USER9
    komurofusai
     (略)

    小室さんが弁護士資格を得て、収入が上がるまでは、“倹約生活”を送っていくということなのでしょうか」

    ■目撃されたNYラーメン店を取材すると……
    12月15日には東京スポーツも夫妻の“NY倹約生活”を1面で報じている。11月中旬の渡米直後に、日本の有名チェーン「一風堂」のNY店でラーメンをすすっていたという目撃談だ。確かにヘルズキッチンにある「IPPUDO」は夫妻のマンションから歩いて数分ほどの場所にある。NY在住の日本人ジャーナリストに取材を依頼した――。

    有名人もよく訪れるというが、当人からの要請がないかぎりは“特別扱い”しないのがNY流だという。日本発祥のチェーン店だが、前菜もオーダーすることができ、ラーメン店というよりは“ラーメンレストラン”というイメージ。日本人観光客はほとんどおらず、小室夫妻が人目を気にする必要もなさそうだ。

    ラーメンの値段は20ドル前後。ベジタリアン向けなのか“トーフチャーシュー”というトッピングもあった。チップも入れれば1人30ドル、約3,400円は日本の感覚では決して安くはないかもしれないが、故国を遠く離れた眞子さんにとって、“息抜き”にはもってこいの店なのではないだろうか。

    https://www.excite.co.jp/news/article/Jisin_2049715/?p=2

    【小室夫妻、ニューヨークで一杯20ドルのラーメンをすすっていたことが判明 目撃者、トッピングを含めると30ドル(3,400円)とかなり高額】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 愛の戦士 ★ 2021/12/03(金) 16:28:04.04 ID:CAP_USER9

     小室眞子さんと圭さん夫妻は11月から米ニューヨークで新生活を開始。眞子さんは一般人との結婚で皇籍を離れたため、「現地の日本メディアはNY総領事館と2人の撮影自粛で合意」と報じられたが、英紙デーリーメールなどは新住居の詳細のほか、プライベートの買い物、散歩する姿などを次々と報じている。

     そのため米月刊誌バイスは2日、「眞子さんは一般人だが、NYのスポットライトからは逃れられない」との見出しで、夫妻が望む“普通の生活”には程遠いと報じた。

     「NYへ飛び立って2週間以上たったが、眞子さんはショッピングしようと食事しようと、どこへ行こうと追跡者がいる。東京から6700マイル(1万800キロ)離れても、小室夫妻の新日常生活の詳細は、日本にいた際の大衆紙もかくや、というほど念入りに、かつ熱を帯びて監視されている」

     さらに「悪意のある日本の報道から離れたと思ったら、現在の眞子さんは、仕事探しと皇室のバックアップがないことを除けば、自身が相変わらず興味の的であることを認識している。プライバシーは既に有名無実のものとなった」と伝えた。

     夫妻は報道から逃れる術を積極的に模索している様子はなく、同誌は「2人は彼らの生活からパパラッチを排除するような行動を取っていない。友人と外出したり、通りを散歩したりし、時折、招かれざるカメラに目線を送る様子が激写されている」と描写した。

    中日スポーツ 12/3(金) 14:52 
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4e34c6bc117d12211e8e5b5996df068ebcb45915
    小室眞子さんと圭さん夫妻(AP)
    no title

    【小室眞子さん“報道規制”は焼け石に水 むしろ容赦なくなったパパラッチ攻勢に米誌もあきれる「プライバシーは既に有名無実」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 牛丼 ★ 2021/11/30(火) 15:51:50.02 ID:CAP_USER9
    kka
     中国メディアが眞子さんと小室圭さんのために使用した税金の詳細を公開するよう強く要求した。

     小室夫妻の動向が渡米後も注目を集める中、中国メディア「網易」は2人に〝投入〟された税金に着目して特集を組んだ。

     同メディアはまず、日本のネット上で寄せられている国民の声を紹介。「1人で出かけることができるなら、生活を続けるために警備費は必要ないと認識して自力で生きてください。仕事を通じてお金を稼ぐ必要があるだろう」と皇室から離脱した後も警備などに血税が使用されていると指摘する声が。また「意図的にメディアに写真を撮らせ〝私たちが自分の力で生きている〟とみんなに知らせた! 陰でボディーガードがいるに違いない。やっぱり演じるのが大好きな女性なんですね。とにかく後ろに(日本人の)税金がある」との意見も伝えた。

     こうした点を踏まえて同メディアは、血税の使用について持論を展開。「持参金は辞退したが、それ以上のお金が使われている。持参金は必要なくとも、住居費や警備費に2億円を費やした可能性も指摘されている」としたうえで「皇室は詳細を公開する必要がある」と税金の使途の詳細を公にするよう強く求めた。

     血税は国家の土台を成すだけに、中国メディアも隣国での話題に関心が高いようだ。

    ヤフーニュース(東スポ)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0e80dd20b3665b280d2dd0758487ca8fcad3fb09

    【推定2億の可能性 中国メディアが小室夫妻のため使用した税金の詳細公開を要求 血税では?】の続きを読む

    このページのトップヘ

    無料レンタル