かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:小室眞子

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    1: 冬月記者 ★ 2022/06/11(土) 06:30:12.41 ID:CAP_USER9

    「皇籍を離脱したとはいえ、元お姫様が住むアパートメントとしては質素すぎて…。今の日本を象徴しているような気がします」

     そう話すのは、NYの不動産会社で主にブルックリンの物件を扱っている秋山富美子さんだ。どういうことなのだろうか…。

    ◆夫妻の住むアパートは、相場よりかなり低価格

    「眞子さんがNYに来た当初は、こちらでもちょっと報道されていました。けれどあまりにも地味で目立たないので、最近は話題に上りません。日本では税金を使って贅沢をしていると言われているようですが、ふたりが住むアパートの家賃は4500ドルくらい。NYである程度セキュリティ等がしっかりした物件は5000~9000ドルが相場なので、非常に質素です」

     アパートのあるヘルズキッチンは、治安もそれほどよいわけではない。レストランが多い地域なのでコロナ禍のシャットダウンではゴーストタウン化し、ホームレスが激増したエリアだ。

    「どちらかというと子どもを育てるのに様々な困難がある場所。事情をよく知らなかったのか、たまたま便利で安かったから借りたのか…。NYの家賃相場は総じて高いです。高層の新築アパートでフルサービス付きとなると、別のエリアだったら6000ドルはします」


     先日も秋山さんがマンハッタンにも通勤が便利な住宅地として人気のブルックリンで2バス・2ベッドルームの物件を4800ドルで出したところ、安さに惹かれて300件もの問い合わせが来たという。

     NYでは貸す側として、店子に家賃の40倍の年収があれば安心材料になる。4800ドル(約63万円)の物件に住むなら、単純計算で年収19万ドル(約2500万円)以上が必要。家賃63万円を安いと感じる年収2500万円超えがゴロゴロいるというのは、日本では考えられない状況だ。

     結局この物件は5500ドルまで値が上がり、借り手が見つかった。NYでは今、ミレニアル世代(1980~1995年生まれ)のIT技術者がいちばんお金を持っていると言われている。この物件の借り手もミレニアル世代のIT関係者で年収40万ドル(約5200万円!)。パートナーの女性は教育関係で年収は10万ドルと、どちらも日本人から見れば破格の高額所得者だ。

     1割の人が7割の富を持つといわれるアメリカ。貧富の差は激しく、年収の平均値を出すことは難しい。それでも普通の社会人が結婚して2インカムになれば、この程度の家賃は払えるということなのだろう。

    「大卒の社会人1年生でも、最低で年に5万ドル(約650万円)。それ以下だったら、求人しても誰も来ないでしょう。ミドルクラスなら6万ドル(約780万円)はもらえると思います」


    ◆いちばん稼ぐ年齢でも、日本人はNYでまともなアパートを借りられない!?

    「賃金構造基本統計調査」によると、令和2年度、日本全体の年収中央値は「3,967,314円」。ピーク時55~59歳の平均年収でも「5,041,200円」。いちばん稼ぐ層の平均がNYの大卒初任給を下回っている。

     また、日本の社会人2年生(500名)に「30歳時点の目標年収」を聞いたところ、平均は525万円で、これもNYの新卒年収を下回る(ソニー生命2022年3月調査より)。

     もはや経済大国の面影はどこにもない日本。一体いつからこんなことになってしまったのか。

    「私がNYに来たのは’86年。バブルの始め頃です。当時は“NYは日本に比べて、なぜこんなに何もかも安いんだろう”と思っていました。日本の友達は何をしても儲かっているみたいだし、日本が羨ましかった。それが“あれ? 日本よりこっちのほうが高いかな”と思い出したのは15年ほど前。多分その頃からデフレが始まっていたんですね。その後も日本のデフレは延々と続き、今はもう、完全に逆転してしまいました。日本に帰省した時に食事に行くと、こっちの半額くらいかな? と感じます」


    「今、旅行に行きたい国はどこか」と各国で聞くと、日本は人気ランキング1位だという。理由は「日本が素敵だから」ではない。「安いから」だ。昔、日本人が東南アジアなどを旅行して安いと感じたあの感覚で、日本に旅行したい人が増えている。

    「ただひとつ違うのは、安いけれどクオリティが高いということ。それが日本のプライドだと思うんです。眞子さんの家賃が今の日本を象徴していると感じるのはその点にあります。日本はお姫様が4500ドルの家賃のアパートに住むぐらい質素な国です。あのご夫婦は地味で目立たなくて、多分ものすごく周りにも気を遣っていて、パパラッチなんかもあまり来ないだろうし、貸し手にしてみたらいい住人だと思うんですよ」

    (略)

    ヤフーニュース(FRIDAY)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/958d5745c97f3d99773bc45adf802d3d4fa22e6f


    【小室圭・眞子さん夫妻の質素な暮らしぶりは「没落日本の象徴」と嘆かれる訳】の続きを読む

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    1: 愛の戦士 ★ 2022/05/31(火) 03:29:46.48 ID:CAP_USER9
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    小室圭さん投資家に
    先月4月15日に、2度目のNY州司法試験に不合格となったことが報じられ、今後の動向に注目が集まっている小室圭さんですが、今週発売された「女性セブン」(2022年6月9日号)は、「小室圭さん“投資家になる”眞子さんの資産握りしめ」というショッキングなタイトルの記事を報じました。

    小室圭さんに、どうしても一時帰国しなければならない事情ができたようだ──。

     米ニューヨークの日本人コミュニティーではいま、そんな話題が持ち上がっている。小室さんが2度目の司法試験に落ちてから1か月。最大の懸案はビザの問題だ。

     現在、小室さんは学生ビザの延長措置の『OPTプログラム』を利用して、眞子さんはその配偶者ビザで滞在しているとみられている。しかし、小室さんのビザは早ければ5月中にも失効する。冒頭の“事情”とは、ビザ切れの強制帰国を避けるためのもの。
    「小室さんは、通称『投資家ビザ』と呼ばれるビザを取得しようとしているそうです。申請はオンラインでできますが、取得には面接というハードルがある。そのために一時帰国しなければならないのです」(外務省関係者)
    「女性セブン」(2022年6月9日号)

    実は以前から投資家を目指していた?
    小室圭さんは、かつて、「Challenges and Implications for Potential Reforms of Crowdfunding Law for Social Enterprises(社会的企業のためのクラウドファンディング法改正の可能性への課題と示唆)」というタイトルの論文でコンテストに準優勝したことが話題となりました。

    この論文のタイトルからも、小室圭さんが起業や投資に関して強い関心を持っていることが伺われますが、一橋大学大学院国際企業戦略研究科を卒業した際の論文のテーマも「海外から日本への投資」となっており、ある意味で、弁護士以上に投資家となることに関心を持っていたのかもしれません。

    また2019年5月に放送された情報番組『バイキング』(フジテレビ系)では、小室圭さんの代理人弁護士が次のように発言しています。

    「小室さんは弁護士資格の取得を目指しているといってますが、弁護士になるとは言っていません」

    「例えば、どこかの企業に就職するとかもしかしたら自分で起業するかもしれない」

    「彼はいまライフプランを作っている」

    婚約内定の状態で、眞子さんを一人日本に残しアメリカのロースクールに留学しながら、このように、必ずしも弁護士になるわけではなく、あくまで今後の人生の計画を練っている最中であるとのメッセージが発表されたことで、当時は大いに批判を浴びることとなりました。

    ですが、このような代理人弁護士の発言からも、小室圭さんが必ずしも国際弁護士になることを最終目的としているのではなく、同時に、別の道も模索していたということが分かります。
    また、日本とニューヨーク州の弁護士資格を持つ山口真由さんは、小室圭さんがコンペで準優勝を獲得した論文の内容から、証券法を専門にして株式や資金調達に関わるセキュリティ・ロイヤーを目指しているのではないかとして、次のようにも語っていました。

    論文を読んでいくと、小室さんが目指す弁護士像も見えてくるという。

    「クラウドファンディングという時流に乗ったテーマを選び、その問題点を洗い出してうまくまとめてあります。小室さんは企業法務に携わる弁護士を目指しているのかもしれません。企業法務弁護士には大きく分けて2つあるのですが、1つはM&A(企業の合併や買収)などに関わり会社法を専門にするコーポレート・ロイヤー。もう1つは、証券法を専門にして株式や資金調達に関わるセキュリティ・ロイヤーです」(山口さん)

    企業法務に関わるとなれば、それなりの年収も見込めるのだろうか?

    (略)

    皇室新聞 2022年5月29日

    【小室圭さん、すでに投資家として5千万円溶かしていた!眞子さんは、「損失を補填して!」と外務省へ泣きつき】の続きを読む

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    1: 牛丼 ★ 2022/05/27(金) 22:52:20.61 ID:CAP_USER9
     2017年の婚約内定会見で「将来のことにつきましては、宮さまとご相談しながら考えてまいりたいと思います」とはにかんだ小室圭さん。彼は現在に至るまで、銀行員、パラリーガル、法務助手と職を転々としてきた。眞子さんという後ろ盾を味方につけた小室さんが、次に自らの“天職”として定めたものとは──。

    「小室さんは、通称『投資家ビザ』と呼ばれるビザを取得しようとしているそうです。申請はオンラインでできますが、取得には面接というハードルがある。そのために一時帰国しなければならないのです」

    “軍資金”は1億円以上

     小室さんが取得を目指しているとされる「投資家ビザ」は「E-2」という種類のビザ。「投資駐在員ビザ』とも呼ばれ、経営者が自ら投資を行って、アメリカで起業をする際に必要なビザだ。有効期間は最長5年間。また、事業が存続する限りビザの期限も延長される。

    「E-2」の申請は日本にある米国大使館で行う。ビザが発給されるのに必要な要素は大きく分けて2つ。1つは『事業計画』で、そのビジネスが成功すると大使館が納得できるだけの、判断材料をそろえる必要があり、事業内容だけでなく、オフィスの不動産契約、会社設備や備品の準備のめどなど、具体的な実現可能性が求められる。もう1つは「資金」。自らの事業にどれだけお金を投入できるかが問われる。大使館は、過去の事例を参照して、厳格な審査を行う。

    以前は、母・佳代さんの「400万円トラブル」の解決に窮した小室さんだが、結婚後ならば、眞子さんの資産が“軍資金”になる。

     小室さんは、眞子さんの資産を握りしめて投資家になる算段なのでしょう」

    これまでにさまざまな仕事を経験し、キャリアを変えてきた小室さんに、投資家としての才覚は秘められているのか。
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    ★抜粋
    https://www.news-postseven.com/archives/20220527_1757956.html?DETAIL

    【小室圭さん、眞子さんが30年間コツコツ貯めた貯金1億円を軍資金に投資家転身か】の続きを読む

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    1: 牛丼 ★ 2022/04/20(水) 21:46:44.51 ID:CAP_USER9
    今年2月、米ニューヨーク州の司法試験に2度目の挑戦をした小室圭さん。今後も夫婦でニューヨークで暮らしていくためには、なんとしても合格しなければならない状況だったが、4月14日に2度目の不合格が判明した。皇室記者は「不合格により、小室さん夫婦が5月に一時帰国する可能性が急浮上した」と話す。

    「理由の1つは、小室さんのビザが早ければ5月にも失効することです。合格すれば、弁護士となりスムーズに就労ビザを取得できる道がありましたが、難しくなった。帰国して再び手続きをする必要があるかもしれません。

     もう1つは眞子さんの体調不安です。結婚前に『複雑性PTSD』を公表し、新しい環境での暮らしが不安視されるなかでの渡米でした。しかも、2度の不合格で“司法浪人”を続ける夫頼みの生活は、精神的に穏やかにいられる状況ではありません。まして、皇室という『温室』で育った眞子さんは、パートナーがいるとはいえ、海外生活に孤独を感じるのが自然でしょう。

     そうした精神的な不調のほかに、眞子さんの体調に変化があったという話もあります。一度、ご両親の近くに戻ることもやむを得ないのではないでしょうか」(皇室記者)

     半年前の渡航直後と比べ、やつれているように見える眞子さん。4月15日にはニューヨーク中心部にある、世界最高峰の医療を提供する大学病院に向かう姿も目撃されている。大学病院への通院は、複雑性PTSDの治療のためだけなのか──5月の帰国情報については、偶然とは思えない日本国内での動きもあるという。不動産関係者が話す。

    「小室さん夫婦が結婚後、渡米するまでの約3週間を過ごした都内の高級ウイークリーマンションが、5月以降の予約受付を停止しています。秋篠宮ご夫妻のお住まいからほど近いマンションです。並大抵ではない“VIP”が期限を設けずに滞在するのではないかと話題になっています」

    https://www.news-postseven.com/archives/20220420_1746827.html?DETAIL

    司法試験不合格の小室圭さん、ビザは結局「眞子さん」頼り? 就労せずに在宅浪人の可能性が

     4月21日発売の「週刊新潮」では、小室佳代さんが急がせる「子作り作戦」ほか、先行きが不透明な小室夫妻の今後について詳報する。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4ead04c0b46c4af36045b8f9e3610597feb95620
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    【ニューヨーカー小室夫妻、5月に日本へ一時帰国説が浮上 小室圭さんは就労せずに在宅浪人の可能性とお母様から「子作り作戦」も】の続きを読む

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    1: 牛丼 ★ 2022/04/14(木) 17:20:04.58 ID:CAP_USER9
     小室圭さんの結婚生活が新たな局面を迎えそうだ。全米有数のセレブ大学に“成績抜群の特待生”として留学し、ニューヨーク州の弁護士を目指す“秀才”。眞子さんは小室さんを「素晴らしい男性」と周囲に誇った。だが結局は、「働かない夫」に落ち着くというオチだった。外務省関係者が安堵の表情を見せながら明かす。

    「小室眞子さんにとって最悪のシナリオである“アメリカからの強制帰国”を避ける目途がつきました。結局、最後まで小室圭さんは当てになりませんでしたが……」

     眞子さんと小室さんが渡米したのは、昨年11月のこと。以降、アメリカ生活は宮内庁、外務省、在ニューヨーク総領事館が手厚くサポートしてきた。最も頭を悩ませていたのは「ビザ問題」だった。発端は昨年10月、小室さんがニューヨーク州司法試験に落ちたことだった。

    「小室さんが弁護士の職につくことで、眞子さんのアメリカ生活も安定し、ビザ問題も解決する手はずだったのに、不合格ですべてが狂いました。さすがに元皇族の眞子さんをビザ切れ帰国にはさせられないので、関係者で最悪の事態を避ける方法を模索していた。結論は『小室さんは無職でいい』というものだったそうです」

     小室さんを知る人物からは「彼の実力では、何度受けても結果は同じ」と諦観の声も聞かれるほどだ。このままでは強制帰国が現実味を帯びてしまう

    複雑性PTSDでも「私は働ける」

     しかし、眞子さんには懸案事項があった。渡米前に公表した「複雑性PTSD」だ。

    「PTSDを患う眞子さんのビザの申請を通すためには、“私は働ける”という実績が必要でしょう。そこで選ばれたのが、METのウェブサイトに署名入りの解説文書を掲載する、という手段だったのではないか」

    陣頭指揮は常に眞子さん

     アメリカ国内での“活動実績”ができた眞子さんが「O-1」を取得すれば、小室さんは配偶者ビザを得ることができる。

    「ただし、配偶者ビザではルール上、働くことができません。でも、それでいいんです。小室さんが何もしない方が、効率よく実務を進められる。私たちは、あくまで眞子さんのサポートに徹するまでです」

     ★抜粋

    https://www.news-postseven.com/archives/20220414_1744718.html/2


    【小室圭さんに無職の危機! 眞子さんは美術館の仕事に 複雑性PTSDでも「私は働ける」】の続きを読む

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    1: Anonymous ★ 2022/03/10(木) 19:43:13.99 ID:CAP_USER9

    「小室圭さんの司法試験再挑戦時の様子が、彼を知る日系人たちの間に波紋を広げています」
    そう語るのは、NY在住の日本人ジャーナリスト。
    現地時間の2月22日と23日に、小室圭さんはニューヨーク州の司法試験会場を訪れた。その姿は英紙『デイリー・メール』なども報じたが、激変ぶりに、彼を支援している日系人たちも驚いているというのだ。日本人ジャーナリストが続ける。
    「“表情が暗すぎる。試験がうまくいかなかったのではないか”というのが、いちばん多い感想です。
    小室さんと眞子さんが渡米したのは11月中旬ですが、2人で外出する姿が頻繁に目撃されていました。当時から『きちんと試験勉強をしているのか』と、心配の声が上がっていたからです。
    また試験再挑戦の日、小室さんの髪はボサボサで、またおなか回りも膨らんでいました。その姿に、『とても新婚の夫には見えない。小室夫妻の関係はうまくいっていないのではないか』と、言う者も少なからずいます」
    そんな小室さんの姿について、夫婦問題研究家の岡野あつこさんはこう語る。
    「表情や体つきから、小室さんがとても疲れており、ストレスを抱えていることが伝わってきます。
    小室さんと眞子さんは結婚して4カ月、また渡米して新しい生活を始めてから3カ月ほどです。しかし小室さんの表情からは新婚生活の幸せではなく、悲愴感しか感じませんでした」
    ■4つの誤算で、眞子さんの小室さんへの評価も低下か
    また皇室の装いに詳しいファッション評論家の石原裕子さんは、
    「小室さんはデニムシャツの上のボタンを2つ開けて、胸毛もチラリと見せています。セクシーさを強調したいのだと思います。しかし2日間とも同じ服を着ていたのには驚きました。マスコミが取材に来ることも予測できていたでしょうし、せめてシャツくらいは清潔なものに着替えてもよかったのではないでしょうか。眞子さんの夫に対する心遣いは、残念ながらあまり感じられません」
    前出の日本人ジャーナリストは、眞子さんにとってもNYに来てからの3カ月は“誤算だらけ”であり、新生活に幻滅している可能性がある、と語る。
    「第1の誤算は、渡米早々に海外メディアに自宅を突き止められてしまったこと。報道をもとに、一般の人々にも夫妻の生活するマンションの住所が知られてしまい、“観光地化”してしまいました。
    第2の誤算は海外メディアが取材するだけではなく、NYの市民も眞子さんの姿を撮影し、SNSに上げてしまっていること。眞子さんが望んでいたのは、一般人として自由に外出したり買い物をしたりすることでした。しかし、それもままならない状況です」
    第3の誤算は、NYの治安の悪化。特にアジア系に対するヘイトクライムが増えているのだ。小室夫妻の住むマンションも、一歩外に出ると安全とは言い難い。
    「2月10日には自宅のすぐ近くで銃撃事件も発生しています。
    そして第4の誤算は、小室さん自身に対する評価が落ちてきていることです。前述のように、支援者たちからも小室さんの司法試験合格を危ぶむ声が増えており、さらに日本政府からはNYを退去して、別の州で弁護士資格を取得することを提案されたとも聞いています。眞子さんの夫に対する評価も、低下せざるをえないでしょう」

    (略)

    https://news.nifty.com/topics/12268/220310544286/


    【眞子さん、小室圭との新婚生活に幻滅か】の続きを読む

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    1: 牛丼 ★ 2022/01/08(土) 18:08:23.90 ID:CAP_USER9
    no title


    (略)

     NYで初めての新年を迎えた小室さん夫妻。渡米してから50日以上がたち、夫妻の話題を耳にする機会は日ごとに減っている。

    「眞子さんは結婚会見で“海外に拠点をつくってほしいと私が(圭さんに)お願いしました”と話していましたが、この作戦は大成功したということです」

     と話すのは、ある皇室ジャーナリスト。

    「渡米後は、海外メディアを中心に夫妻の姿が撮られていますが、それも月に2、3回程度。結婚してから一時的に都内のマンションに住んでいたころは、外出のたびに大勢の報道陣に囲まれていたので、それに比べると格段に穏やかで自由な生活を手に入れたといえます」(同・皇室ジャーナリスト)

     わずかに報じられる私生活は、実に気ままで庶民的だ。

    「カーキとグレーの上下で雰囲気を合わせた“おそろいコーデ”で街を散策している夫妻の姿が米紙にキャッチされました。日本の博多ラーメン専門店で、NYにも出店している『一風堂』で夫婦仲よくラーメンをすすっていたという目撃情報も報じられています」(前出・皇室担当記者)

     昨年12月25日には英紙が、クリスマスプレゼントらしき紙袋を持って、1人で外出する眞子さんの姿を報道。NY生活を満喫する夫妻だが、撮影された数枚の写真には“ある変化”も見受けられる。

     昨年10月、司法試験の不合格が判明した圭さん。初受験者の合格率は78%だった。

    「圭さんは現在、自宅から徒歩圏内の法律事務所で法務助手として勤務していますが、帰宅時間が午後9時過ぎになることもあるとか。ただでさえ、ロースクールの卒業から時間がたてば、学んだ内容は記憶から薄れていきますので、仕事と勉強を両立させるとなると本当に大変です」

     圭さんのように働きながら受験する人の中には、十分な勉強時間を確保できないまま試験に臨む人も多い。その結果、例年2月の試験の合格率は全体の45%前後だという。

    「今回は、前回のようなオンライン形式ではなく、マスク着用のもと試験会場で行われる予定です。ピリピリとした雰囲気に、圧倒されてしまう人も少なくないと思います」

     厳しい環境となるが、圭さんはなんとしてでも合格する必要がある。なぜなら、

    「今のままでは、生活基盤が整っているとはいえません。小室さんの勤務先の場合、1年目の弁護士の年収は2000万円ほどだと報じられていますが、法務助手だと約600万円だといいます。圭さんが弁護士になることを見越して、事務所からは弁護士と同等の給料をもらっているのかもしれませんが、不合格が続いた場合、解雇の可能性もあるといわれています」(前出・皇室ジャーナリスト)

     しかも、日本では難しかった自由な生活をNYで謳歌できている裏には、驚きのカラクリもあって─。

    「NYでは、ふたりだけで自由に外出しているように見えますが、必要に応じて現地の警備がついているそうです。これは日本政府からの意向も影響しているのでしょう。

     NY現地では、日本の警察が夫妻を警備する権限はありませんが、NYにある『日本国総領事館』に、小室夫妻のために警護兼相談相手といったポジションを設けることは可能です。

     この警備は日本の管轄になるので、人件費は日本国民の税金から捻出されます。おふたりは今もなお、日本国民に支えられながら、新婚生活を送っているという見方もできるのです」(外務省関係者)

     異国で暮らす元プリンセス。真の意味で地に足をつける日は、当分先になりそうだ─。

    ★抜粋

    https://www.jprime.jp/articles/-/22879?display=b&_gl=1*jasyen*_ga*OXU0d1VmenhfdXF4ZHgwRHpmT2tCVHkzYjNnSEJpc3RSdElPR0MzRmRtbXhhQ1dxOF9sWFJ0aWJKNXFCNm1wRQ..



    【小室夫妻、ニューヨーク謳歌の裏で日本の税金が投入されていたことが発覚 人件費は日本国民の税金から捻出と関係者が暴露】の続きを読む

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    1: 牛丼 ★ 2022/01/04(火) 09:13:16.02 ID:CAP_USER9
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     2021年の“顔”といえば、この二人は外せまい。新天地ニューヨークでの暮らしが2カ月目に入った小室眞子さんと圭さん。夫妻に“密着”する外紙の報道を見る限り、存分に自由を謳歌されているようである。そんな気ままな生活の裏に、さる「大物後見人」の存在があることは、まだほとんど知られていない。

     21年12月13日、そんな見出しで二人の近況を伝えたのは米芸能週刊誌「ピープル」のネット版である。12日に撮られたと思われる写真は、NYの自宅近所を散策する様子を捉えたもの。そこからは、逃げるように日本を飛び出した二人が、喧噪とは無縁の暮らしを送っていることが伝わってくる。

     また、11月22日に配信された英「デイリーメール」の記事では、眞子さんが一人で大手雑貨店を訪れ、ハンガーやタオルなどを購入する姿が動画付きで報じられた。

     それは「BED BATH&BEYOND(ベッド・バス・アンド・ビヨンド)」という店で、

    「日本から移住してきて、モノを揃えるなら、まず知っておかなくちゃならない店です。バラバラの店でいろいろなモノを揃えるとすごくお金がかかりますから」

     現地在住ジャーナリストの津山恵子氏はそう話す。

    「おそらくNYの日本総領事館が助けに入っているのでしょう。この時間は地下鉄に乗ってはダメとか、この通りは危ないとか、生活の知恵を教えてあげているはずです」
    就職先を紹介

    小室圭さんの“コネ就職”を斡旋した”大物後見人”の正体とは 渡米後も外務省の“レールの上”という事実
    さまざまな人に支えられ……
     そうした“細やかなサポート”だけではなく、

    「二人が暮らしているNYのヘルズキッチンという場所にある住居を探してきたのも、日本の外務省と総領事館だと聞いています」

     そう明かすNY日系人会関係者によると、まだ結婚前の小室圭さんに、さる「大物後見人」を引き合わせたのも外務省だという。

     それは、NY在住の日系人弁護士、ゲイリー森脇氏。NY日系人会で会長を務めた後、現在は名誉会長の座にある人物で、年齢は70代前半。19年には日米交流に貢献した、として旭日小綬章を受章している。

     外務省がこの大物日系人を小室圭さんに紹介した時期は定かではない。が、20年夏、ゲイリー森脇氏が“共同経営者”のような立場にある弁護士事務所で小室圭さんがインターンをしたことはすでに報じられている。さらに、先の日系人会関係者によると、

    「小室圭さんは現在、ミッドタウン地区にある法律事務所で働いていますが、そこを紹介したのもゲイリーさんだと聞いています」

     日本を離れる前の会見で眞子さんは、「海外に拠点を作ってほしいと私が(小室圭さんに)お願いしました」と明かした。しかし、“拠点作り”の裏には、外務省の全面的なバックアップがあったのである。

    眞子さんに手を差し伸べる可能性も

     無論、日系人の実力者であるゲイリー氏とて、NY州の司法試験に“介入”することは不可能。まさかの「不合格」に終わった小室圭さんは22年2月に「再挑戦」する予定だが、日系人会関係者(前出)は、

    「日本では、2月の再挑戦にも失敗したら、小室圭さんは現在の法律事務所をクビになるのではないか、という報道もあると聞いていますが、彼は単なる事務所の一職員ではありません。その法律事務所を紹介したのはゲイリーさん。小室圭さんをクビにするのであれば、ゲイリーさんの了承を得る必要があります」

     別の日系人会関係者が言う。

    「総領事館がバックアップする一環として、ゲイリーさんを小室さんたちに紹介するようなことはあったのだろうと思います。叙勲もされていますから、総領事館とのつながりもありますし、日系人会のボスとして地位も人脈も申し分ない。今後、眞子さんの就職についても手を差し伸べる可能性があると思います」

     皇室ジャーナリストの神田秀一氏の話。

    「そもそも、すでに私人となっている眞子さんたちのお世話をなぜ外務省がしているのかといえば、小室圭さんの生活基盤が安定しているとは言い難いからです。司法試験に落ちてしまって、今後どうなるか分からない。外務省としては“早く安心させてくれよ”という感じではないでしょうか」

    「公より私」を貫き、ついに「日本脱出」に成功した眞子さん。そのレールを敷いたのが「公」であったとは、何たる皮肉だろうか。

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7a44c068cdb38a20ed2a77c761b183b6c3d3a823

    【日本脱出の小室圭、勲章を持ってる大物からコネ就職を斡旋されていたことが発覚 渡米後も外務省のレールの上という事実も判明】の続きを読む

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    1: 牛丼 ★ 2021/12/21(火) 19:31:10.24 ID:CAP_USER9
    komurofusai
     (略)

    小室さんが弁護士資格を得て、収入が上がるまでは、“倹約生活”を送っていくということなのでしょうか」

    ■目撃されたNYラーメン店を取材すると……
    12月15日には東京スポーツも夫妻の“NY倹約生活”を1面で報じている。11月中旬の渡米直後に、日本の有名チェーン「一風堂」のNY店でラーメンをすすっていたという目撃談だ。確かにヘルズキッチンにある「IPPUDO」は夫妻のマンションから歩いて数分ほどの場所にある。NY在住の日本人ジャーナリストに取材を依頼した――。

    有名人もよく訪れるというが、当人からの要請がないかぎりは“特別扱い”しないのがNY流だという。日本発祥のチェーン店だが、前菜もオーダーすることができ、ラーメン店というよりは“ラーメンレストラン”というイメージ。日本人観光客はほとんどおらず、小室夫妻が人目を気にする必要もなさそうだ。

    ラーメンの値段は20ドル前後。ベジタリアン向けなのか“トーフチャーシュー”というトッピングもあった。チップも入れれば1人30ドル、約3,400円は日本の感覚では決して安くはないかもしれないが、故国を遠く離れた眞子さんにとって、“息抜き”にはもってこいの店なのではないだろうか。

    https://www.excite.co.jp/news/article/Jisin_2049715/?p=2

    【小室夫妻、ニューヨークで一杯20ドルのラーメンをすすっていたことが判明 目撃者、トッピングを含めると30ドル(3,400円)とかなり高額】の続きを読む

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    1: 愛の戦士 ★ 2021/12/03(金) 16:28:04.04 ID:CAP_USER9

     小室眞子さんと圭さん夫妻は11月から米ニューヨークで新生活を開始。眞子さんは一般人との結婚で皇籍を離れたため、「現地の日本メディアはNY総領事館と2人の撮影自粛で合意」と報じられたが、英紙デーリーメールなどは新住居の詳細のほか、プライベートの買い物、散歩する姿などを次々と報じている。

     そのため米月刊誌バイスは2日、「眞子さんは一般人だが、NYのスポットライトからは逃れられない」との見出しで、夫妻が望む“普通の生活”には程遠いと報じた。

     「NYへ飛び立って2週間以上たったが、眞子さんはショッピングしようと食事しようと、どこへ行こうと追跡者がいる。東京から6700マイル(1万800キロ)離れても、小室夫妻の新日常生活の詳細は、日本にいた際の大衆紙もかくや、というほど念入りに、かつ熱を帯びて監視されている」

     さらに「悪意のある日本の報道から離れたと思ったら、現在の眞子さんは、仕事探しと皇室のバックアップがないことを除けば、自身が相変わらず興味の的であることを認識している。プライバシーは既に有名無実のものとなった」と伝えた。

     夫妻は報道から逃れる術を積極的に模索している様子はなく、同誌は「2人は彼らの生活からパパラッチを排除するような行動を取っていない。友人と外出したり、通りを散歩したりし、時折、招かれざるカメラに目線を送る様子が激写されている」と描写した。

    中日スポーツ 12/3(金) 14:52 
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4e34c6bc117d12211e8e5b5996df068ebcb45915
    小室眞子さんと圭さん夫妻(AP)
    no title

    【小室眞子さん“報道規制”は焼け石に水 むしろ容赦なくなったパパラッチ攻勢に米誌もあきれる「プライバシーは既に有名無実」】の続きを読む

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    1: 牛丼 ★ 2021/11/30(火) 15:51:50.02 ID:CAP_USER9
    kka
     中国メディアが眞子さんと小室圭さんのために使用した税金の詳細を公開するよう強く要求した。

     小室夫妻の動向が渡米後も注目を集める中、中国メディア「網易」は2人に〝投入〟された税金に着目して特集を組んだ。

     同メディアはまず、日本のネット上で寄せられている国民の声を紹介。「1人で出かけることができるなら、生活を続けるために警備費は必要ないと認識して自力で生きてください。仕事を通じてお金を稼ぐ必要があるだろう」と皇室から離脱した後も警備などに血税が使用されていると指摘する声が。また「意図的にメディアに写真を撮らせ〝私たちが自分の力で生きている〟とみんなに知らせた! 陰でボディーガードがいるに違いない。やっぱり演じるのが大好きな女性なんですね。とにかく後ろに(日本人の)税金がある」との意見も伝えた。

     こうした点を踏まえて同メディアは、血税の使用について持論を展開。「持参金は辞退したが、それ以上のお金が使われている。持参金は必要なくとも、住居費や警備費に2億円を費やした可能性も指摘されている」としたうえで「皇室は詳細を公開する必要がある」と税金の使途の詳細を公にするよう強く求めた。

     血税は国家の土台を成すだけに、中国メディアも隣国での話題に関心が高いようだ。

    ヤフーニュース(東スポ)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0e80dd20b3665b280d2dd0758487ca8fcad3fb09

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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2021/11/30(火) 12:40:24.77 ID:CAP_USER9
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    会見を行った秋篠宮さま(東スポWeb)

     秋篠宮さまが11月30日、56歳の誕生日を迎えられ、事前に行われた記者会見の内容が公表された。秋篠宮さまは長女・眞子さんの結婚について率直な心境を述べる一方で、「小室圭」というワードは徹底排除された――。

     秋篠宮さまはまず、渡米した小室夫妻について「本人たちがアメリカで生活すると決めたわけですから、それが本人たちにとって一番良いことなんだろうと思っています」と吐露。

     一時金の辞退や納采の儀の見送りなど、異例づくしの結婚となったが、秋篠宮さまは「皇室の行事、儀式というものが非常に軽いものだという印象を与えた。(中略)迷惑をかけた方々に対して申し訳なく思っています」と述べた。

     秋篠宮さまは結婚にあたり、小室さんをめぐる金銭トラブル解決など「相応の対応」と「国民の理解」を求めてきた。しかし、眞子さんの結婚の意志は固く、半ば折れる形で容認。2人は先月26日に結婚会見を行ったが、秋篠宮さまは「私自身は一方向のものではなくて双方向での会見という形にしてほしかったと思います」。その一方で眞子さんが複雑性PTSDであることを鑑み「会見している間に何か発作が起きることも考えられるでしょうから、やはり難しかったのかなと思います」とも付け加えた。

     気になったのは、秋篠宮さまの口から「小室さん」「圭さん」というワードが一切出なかったことだ。結婚会見に関する話の中でも小室さんを「夫の方」と形容した上で「やはりと私としては自分の口からそのこと(金銭問題)について話をして、そして質問にも答える、そういう機会があった方が良かったと思っております」と苦言を呈した。

     また小室さんが4月に公表したA4用紙28枚に及ぶ文書についても「〝娘の夫〟がかなり長い文書を出したわけですね。あれを読んでどれくらいの人が理解できるか。じっくり読めば分かるけれども、さっと読んだだけだとなかなか分からない」とダメ出しした。

     皇室ライターは「意図的に『小室圭』という呼称を控えたように思います。これは今回に限らず、これまでの会見でも徹底されていました。『小室』というワードを避ける、つまり、皇室とは〝無関係〟だという意思表示なのでしょう」と指摘する。

     記者からは小室夫妻の皇室行事への参加についても質問が飛んだが、秋篠宮さまは「私がどうこう言うことではないですね。これはあくまでも天皇陛下のお考えということになりますので」と避けた。

     米国で暮らす2人に秋篠宮さまの言葉は届いているのだろうか。

    ヤフーニュース(東スポ)11/30(火) 11:30配信 
    https://news.yahoo.co.jp/articles/06d7cddb72c81fd5db9931389f9973f007ca856a

    【秋篠宮皇嗣殿下会見で「小室圭」なし! 徹底的に名指しを避けたワケ】の続きを読む

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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2021/11/23(火) 14:13:21.41 ID:CAP_USER9

    眞子さんジーンズ姿でNY1人でお買い物 日用品抱え、道に迷った? 英紙
    no title
    小室圭さん(右)。眞子さん(2021年11月14日撮影)

    小室圭さんと結婚して米ニューヨークで新生活を始めた小室眞子さん(30)が19日、単身で日用品を買いに出かけ、その様子がパパラッチされていたことが明らかになった。

    英大衆紙デーリー・メール電子版が、全米チェーンの日用雑貨や生活用品を販売する「ベッド、バス&ビヨンド」の店舗を眞子さんが1人で訪れ、タオルや収納用品などを購入する様子を報じた。14日にニューヨークに到着し、マンハッタンのへルズ・キッチンに借りたアパートに向かって以降、現地で眞子さんの姿が確認されたのは初めてとなる。同紙はニューヨークで2人が暮らすアパートもスクープしており、元内親王の現地での様子を追いかけているようだ。

    ジーンズに深緑のロングコートを羽織った眞子さんが、マスク姿で日用雑貨やキッチン用品の棚を物色する様子やハンガーやタオルなどが乗ったカートを押す様子などを伝えており、圭さんとの新婚生活に必要な日用品を買いに出かけたとみられる。同紙によると、眞子さんは1時間半ほど店に滞在していたというが、周囲にセキュリティーや護衛する人の姿はなかったという。

    また、同紙のサイトは眞子さんが単身で、周囲をキョロキョロと見渡しながら街中を歩く姿や買い物袋を両手に抱えて夜の街を歩く様子をとらえた動画も公開。トランプ・インターナショナル・ホテルの前を荷物を抱えて歩く姿なども映っている。「大都会で道に迷ったようで、何人かの人に道順を訪ねなければならず、何度も同じ場所を行ったり来たりしていた」と不慣れな土地での外出に戸惑う眞子さんの様子を伝えている。最終的に午後6時ごろにアパートに戻ることができ、そこで圭さんが眞子さんが持っていた4つの買い物袋を運ぶのを手伝うためにアパートの入り口で出迎えたと報じた。

    また翌日に、2人そろってマンハッタンの街に繰り出す姿も激写している。写真ではグレーのジャケット姿の圭さんと深緑のショート丈のジャケットに黄色いバッグを持つ眞子さんが、手こそつないでいないもののマスク越しに楽しそうに会話する姿などが見られる。同紙によると、2人はタイムズスクエアとグランド・セントラル駅の中間に位置するブライアント公園に出かけたといい、休日の公園で散歩を楽しんだのかもしれない。オフィスビルに囲まれたブライアント公園は、周辺の企業に勤める人や観光客の憩いの場として知られており、2人ともリラックスした様子で周囲を気にする様子もなく、新たな地での結婚生活を満喫しているようだ。(ロサンゼルス=千歳香奈子通信員)

    11/23(火) 11:52 
    日刊スポーツ 

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    1: ニライカナイφ ★ 2021/11/20(土) 20:20:36.90 ID:CAP_USER9
    ◆【速報】小室圭のマンションの間取りが公開されてしまう

    ▼ 写真
    no title


    週刊女性セブンが小室圭氏の住むマンション某Fの図面を何らかの形で入手し、これが1LDKの標準的な間取りだとして画像を公開した。
    見ての通り元皇族が住むような部屋とはとても思えない狭さで、ここで少なくとも来年2月までは窮屈な生活を強いられることになる。

    ◆ 小室圭さん、渡米2日後にパブで仲間と「カンパイ!」の満面の笑み

     秋篠宮家の長女・小室眞子さん(30)と結婚し、11月14日より米ニューヨークでの生活をスタートさせた夫・小室圭さん(30)。
     渡米2日後の夜に現地のパブで仲間たちと乾杯する姿が目撃された。

     小室さんが訪れたのは勤務先の法律事務所から徒歩5分ほどの距離にあるパブ。
     手ぶらでやってきた小室さんは先に入店していた同僚6人ほどと合流した。居合わせた客が語る。

     「仲間とのちょっとした飲み会といった感じで、みんないい雰囲気だったね。
     小室さんはリラックスした感じで、満面の笑みを浮かべていたよ。

     でも、20分くらいでお開きになってしまっていたね。
     仕事が忙しいのか、いや、きっと新婚のプリンセスに早く会いたかったんだろうね」

     小室夫妻が暮らすのは、ニューヨーク・マンハッタンのクリントン地区にある「ヘルズキッチン」と呼ばれるエリアだ。
     コロナ禍で治安が悪化しているとの指摘もあり、3月にはアジア人女性に対する暴行事件も発生した。
     しかし、ロックフェラー・センターやタイムズスクエアなどが集まるミッドタウンエリアから約1キロメートルという好立地で、ブロードウェイ・シアターまで歩いて15分ほどと、オシャレな高級エリアとして知られている。

     新居は、ハイクラスのビジネスパーソンや弁護士、医師などをメインターゲットとした高級物件。
     家賃は最低でも4300ドル(日本円にして約50万円)からだという。

     また、渡米2日前の11月12日夜、小室さんは母・佳代さんの代わりとして元婚約者Aさんと対面。
     Aさんが“佳代さんに貸した”と主張する約400万円を額面通りに支払うことで双方が合意。
     小室さんの渡米後、元婚約者の銀行口座に同額が振り込まれたことが報じられている。

     小室さんは米国ニューヨーク州の司法試験で不合格だったため、勤務先の法律事務所では法務助手(ロー・クラーク)として勤め、年収は600万円前後になると報じられている。
     ようやく金銭トラブルが解決し、日本を離れることができて肩の荷が下りた小室さん。
     パブで見せた笑顔からは、そんな喜びが感じられるようだ。

    ▽ 記事本文のみ引用しました。写真はソースでご覧下さい
    https://www.news-postseven.com/archives/20211119_1708537.html?DETAIL&from=imagepage

    ▼ 写真
    小室夫妻の新居とされる間取りの一例


    ■ 元皇族がこんな狭い部屋に住むのか

    ・ これは・・・。今の小室さんの部屋なんですか?

    ・ 間取りの一例とはしているが、1LDKだと既に報道されてるからこれでほぼ違いないと思う。
     窓から見える景色は格別なのかもしれないが、それにしても狭いよな。
     元皇族の住む家とはとても思えない。

    ・ 確かに、風呂やトイレが1つしかないのは残念ですよね・・・。
     洗 面台も1つしかないです。

    ・ それそれ。仮にここにヘンリー王子夫妻が住むって言われたらどう思う?
     何となく気の毒になるだろ?
     だが小室氏はそれと同じ立場だから、はっきり言って屈辱的な状況だ。

    ・ 眞子さんは、それでもいいんですか?

    ・ ニューヨークの何に憧れて、こんな狭い部屋に住むことにしたのかだよな。
     ニューヨークというのは行けば分かるが、すべきことがない人にとっては退屈で寂しい街だ。
     お金もなければ尚更だ。
     海外移住レポートでも少し出したけど、物価がものすごく高いし部屋によっては洗濯機がついてない。

    ▽ 記事内容を一部引用しました。全文はソースでご覧下さい
    https://news-us.org/article-20211120-00111337866-komuro


    【【芸能】 小室圭さんのマンションの間取りが公開 元皇族が住む部屋とはとても思えない狭さ】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2021/11/20(土) 00:03:41.86 ID:CAP_USER9
    no title
     「夫妻がジョン・F・ケネディ国際空港に到着するや否や、英タブロイド紙が二人の新居がマンハッタンのヘルズキッチン地区であることを写真付きで報じたり、地元紙も新居の家賃を報じるなど報道が過熱しています。

     日本のメディアから逃れるためにNYでの生活に活路を見出した二人でしたが、ここまで注目されるのは予想外だったのではないでしょうか」(皇室ジャーナリスト)


     英王室に詳しい皇室ジャーナリストの多賀幹子氏は、海外メディアの執拗さをこう語る。

     「初めて菊のカーテンを開けてNYにやってきたロイヤルカップルをパパラッチが標的にするのは当然で、可能な限り面白い写真を撮ろうとするでしょう。その中にはストーカーまがいのことをする人もいて、ダイアナ妃の交通事故死は追いかけ回してくるパパラッチを振り切ろうとして起こったものだと言われています」

     夫妻には、さらなる難関も迫っている。

     小室さんはNY州の弁護士事務所に就職したものの、7月の司法試験に不合格。本誌・週刊ポスト2021年11月19・26日号では、再チャレンジする予定の2月の試験に落ちた場合、事務所を解雇される可能性について報じた。

     そして解雇となった場合には、“日本への出戻り”すらあるという。前出の皇室ジャーナリストが語る。

     「満足のいく生活を送れる稼ぎもなく、毎日パパラッチに追われる生活に嫌気がさしてしまうことは十分に考えられます。何より、そんな娘の姿を見た秋篠宮ご夫妻が日本に呼び戻す可能性は否定できません。

    さらに宮内庁関係者は、ヘンリー夫妻が米メディアに『王室内で人種差別があった』と爆弾告白したように、小室夫妻が現地メディアの取材に応じることを怖れています。目の届く国内にいてほしいのが本音でしょう」

     小室夫妻に安住の地はあるのか。

    ZakZak 2021.11.19
    https://www.zakzak.co.jp/smp/soc/news/211119/dom2111190005-s1.html


    【【小室夫妻】<海外パパラッチの猛勢に早くも「日本出戻り」の可能性>「ここまで注目されるのは予想外だったのではないでしょうか」】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2021/11/14(日) 12:23:34.86 ID:CAP_USER9
    20211114-00000010-asahi-000-8-view
    小室眞子さんと圭さん夫妻が飛行機搭乗 米NYで新生活

    杉浦達朗、山口啓太

    秋篠宮家の長女小室眞子さん(30)と圭さん(30)夫妻が14日、羽田空港から米ニューヨーク州に向かった。空港で夫妻は報道陣らに声を掛けられ、頭を下げた。同州で新生活を始める。

     この日の朝、小室夫妻は渋谷区のマンションを車で出発し、羽田空港へ向かった。夫妻は午前10時前に保安検査場を通過し、国際線に搭乗。ニューヨーク州のジョン・F・ケネディ空港に向かった。

     羽田空港には約100人の報道陣が集まった。午前10時8分に小室さんと眞子さんが姿を見せた。小室さんは緑色のニットカーディガンにデニムのジーンズ姿。眞子さんは上下黒色の服装にズボン姿で、黒色のコートを手にしていた。夫妻は報道陣に向かって軽く会釈し、無言で搭乗口に入った。

     この日、小室夫妻は午前8時10分すぎ、小室夫妻は渋谷区のマンションを車で出発。報道陣や近所の住人らが60人ほど集まり、見守っていた。

    (略)

    朝日新聞
    https://www.asahi.com/articles/ASPCG3DQHPCDUTIL02X.html


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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2021/11/12(金) 15:06:14.29 ID:CAP_USER9
    makonaisinou

     国際弁護士でニューヨーク州の弁護士資格を持つ清原博氏が12日、日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月〜金曜1・55)に生出演。14日にも羽田空港から日本を離れ、米ニューヨークに向かう方向で調整が進んでいる秋篠宮ご夫妻の長女小室眞子さん(30)についてコメントした。

     MCの宮根誠司(58)から、眞子さんの結婚から2週間でのビザ取得について聞かれ、清原氏は「かなり早いと思いますね」と即答。「おそらく東京のアメリカ大使館でビザの申請手続きをとられたと思うんですが、普通ですと2カ月ぐらいかかるんですよね。というのはですね、アメリカ大使館に行って面接を受けなきゃならないんですけれども、面接の予約だけでだいたい1カ月ぐらい待たされて、その後ビザが手元に届くまでにまた1カ月」と説明した。

     その上で、「眞子さんの場合、アメリカ大使館に行かれたという報道もありませんので、どういうふうな流れでこれだけ早く出たのか、私も分からないような感じです」と語った。

    11/12(金) 14:29配信
    スポニチアネックス
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b301f94cf8c648406e76fbf735739b1d03983128

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    1: 新種のホケモン ★ 2021/11/08(月) 16:11:59.44 ID:CAP_USER
    bb
     韓国の大学教授が眞子さんと小室圭さん夫妻を「応援」すると表明し、「日本国民と世論は皇室に非常に保守的な価値観を求めている」と批判を展開した。

     韓国メディア「ニュースウォッチ」は2人の結婚が日本で注目されている様子を報道。これまでの経緯を踏まえて、明知大学のチェ・ユギョン教授の見解を紹介した。

     チェ教授は小室夫妻に対するネガティブな報道や世論を断罪。「彼の髪型が皇室に対する不敬罪でも犯したかのような報道も続いた。また、眞子さんの強硬な態度が国民は受け入れにくかったようだ」としたうえで「日本国民と世論は、日本の皇室に対して非常に保守的な価値観を求めている」と厳しく指摘した。

     これまでも女性皇族に対して批判が起きた例を挙げ「美智子上皇后も平民出身という理由で失語症までかかるほど重度の非難に耐えなければなかった。雅子皇后は男子を産むことができないという理由で皇室内外で非難に苦しめられた。だから眞子姫の結婚強行は、日本社会と皇室に反旗を掲げる容認できない逸脱行動だったのだ」と独自の分析を展開した。

     そして、チェ教授は私見としてこう締めくくった。「結婚により眞子姫はもう眞子さまではなく眞子さんになった。私は勇気ある決断で自分の愛を守ろうとする眞子さんの結婚を応援して祝い、この結婚をきっかけに日本の皇室にも変化の風が吹き込むことを期待している」と2人の〝応援〟を表明。皇室の在り方に一石を投じることに期待を寄せた。

     韓国でも今回の結婚については賛否両論沸き起こっているが、小室夫妻を擁護する声も根強いようだ。

    東京スポーツ 11/8(月) 14:54
    https://news.yahoo.co.jp/articles/12873134792c68ef98768a0b5a09015269b85cb5

    【【東スポ】韓国教授が眞子さん夫妻を擁護「日本国民と世論は皇室に保守的な価値観を求めている」】の続きを読む

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    1: パロスペシャル(北海道) [US] 2021/11/07(日) 04:48:57.19 ID:NK5+RllN0 BE:294225276-PLT(13000)
    KKkaiken

    小室圭夫妻が居住する青山の某Oレジデンスだが、1棟丸ごと借り上げているという。
    賃料は1ユニット数十万円で、全部で70ユニットあるから合計数千万円にも達することになる。すべて税金だろう。

    https://news-us.org/article-20211106-00123837492-komuro

    【【小室圭さん・真子さん夫妻】青山のマンション1棟丸ごと借り上げていた事が判明、賃料は1月数千万円へ】の続きを読む

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    1: 32文ロケット砲(北海道) [US] 2021/11/04(木) 20:30:12.91 ID:U7JqPxMs0 BE:294225276-PLT(13000)
    KKkaiken

    小室さんと眞子さんが入籍したのは先月26日。そこからわずか9日で川嶋さんは天国に旅立った。孫の晴れ姿を見てから…といった意見もある一方で、ネット上では「そんなに具合が悪かったのか」「結婚延期しても良かったのでは?」という声も上がっている。  
    先月27日にはNEWSポストセブンが「小室圭さん、眞子さん祖父が重体でも結婚延期しなかったのは『仕事の都合』」と題した記事を配信。  川嶋さんが倒れても結婚を“強行”したのは、圭さんが仕事の都合で日本に滞在できる時間が限られているためだと報じた。ようは圭さんのスケジュールを優先したというのだ。

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b53dd25dfee897d9be0ce200dcca365e250c3217

    【【小室眞子さん】小室圭さんとの入籍からわずか9日、入院中の祖父・川嶋辰彦さんが天国に旅立ちへ】の続きを読む

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