かたすみ速報

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    タグ:小泉環境相

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    1: Egg ★ 2019/12/26(木) 17:29:54.23 ID:k0ZudoCF9
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     小泉進次郎環境相(38)の下半身スキャンダルが止まらない。26日発売の「週刊文春」が、2015年ごろに人妻の実業家Aさんと不倫関係にあったと報道。同時期には復興庁の元職員との“ホテル密会”で世間を騒がせている。この時点で二股が濃厚だ。しかも逢瀬に使用したホテルの代金は政治資金から支出した疑いが…。国民の税金で政治ならぬ“夜の性治活動”にいそしんでいたのか? 疑惑はまだあった。本紙取材によると、同時期に別のフリー女子アナとも交際していたという“三股交際疑惑”までが急浮上している。

     進次郎氏にとって平成から令和に変わった今年は大きなターニングポイントとなった。

     私生活ではフリーアナの滝川クリステル(42)と8月に結婚。年明けにもパパになる予定だ。政治家としては9月の内閣改造で環境相に起用され、初入閣。同時に週刊誌からは容赦ない洗礼を浴びせられた。

     なかでも文春は過去の女性遍歴を詳報。かねて進次郎氏の女子アナ好きは有名だったが、これまでTBSやテレビ朝日、NHKの女子アナに手を出してきたという。

    「小泉純一郎元首相を父に持つサラブレッドで、あのルックスですからモテないはずがない。熱を上げるのはいずれも女性側。進次郎氏としては“つまみ食い”程度のノリだったのだと思います」とは永田町関係者。

     そんな進次郎氏に再び“文春砲”が炸裂した。26日発売の同誌によると、女性実業家のAさんとは各界の若手リーダーが集まる会合で知り合い、2015年ごろから親密な仲に発展。同年6月には長野・軽井沢に同行させ、夜は同じホテルで一夜を共にしたそうだ。

     問題なのはAさんが夫と子供のいる人妻だったこと。それを分かった上で逢瀬を重ねていたのだから、不倫になる。

     Aさんはその後、夫に離婚を切り出し、進次郎氏と生涯を共にしようと決意。しかしそれを「重い」と感じた進次郎氏は次第に距離を置くようになったという。

     また、同年7月下旬には同じく文春で復興庁元職員の女性と都内ホテルで密会する様子も激写されている。つまり進次郎氏は二股をかけていたのだ。

     それだけではない。本紙取材によれば、進次郎氏には交際中の別の女子アナXさんがいたという。事情を知る関係者の証言。

    「Xさんはフリーの女子アナで、少なくとも13年ごろから付き合っていました。その時も熱を上げていたのは彼女の方。Aさん同様、進次郎氏と結婚するために、当時出演していた番組を降板したほどです。しかし、それが重荷になったのか、しばらくして破局。その後、Xさんは超セレブ男性と結婚し、現在は海外で生活しています」

     時系列でみると、Xさんと破局するかしないかの時期に、進次郎氏はAさんや復興庁の女性に急接近している。

    「進次郎氏は以前から自分の血筋から『(結婚相手は)誰でもいいというわけにはいかない。ジャニーズと同じだよ』と語っていた。しかし実際はホレさせておいて、重くなったら切るというやり方。振り回された女性の方が失うモノが大きい」とは政界関係者。

     しかも密会場所は決まって同じ系列の有名ホテルだ。文春ではこの時の宿泊費を、進次郎氏が政治資金で賄っていたと報じている。資金を目的外に使って“気持ちいいこと”をしていたのならば、許すまじ!だ。

     ちなみに、進次郎氏は復興庁の元部下女性に「ボス」と呼ばせていたが「夜の方はドM。外で気を張っている分、甘えたいようだ」(事情通)という。

     次期総裁選に出馬の意欲を見せる進次郎氏だが、まずは醜聞に対する説明責任を果たすべきだろう。

    2019年12月26日 17時0分
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17584123/
    【【小泉進次郎氏に“不倫三股”疑惑】<文春報道では人妻、復興庁元職員と…>3人目・女子アナ本紙(東スポ)発見】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2019/12/21(土) 20:45:47.27 ID:uZ37xu4A9
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    https://snjpn.net/archives/172432
    小泉氏「大人を糾弾するより」 グレタさんの活動に異論

    ▼記事によると…

    ・小泉進次郎環境相は20日の会見で、環境活動家のグレタ・トゥンベリさん(16)の活動に触れ、日本の若者は「大人を糾弾するのではなくて、全世代を巻き込むようなアプローチを取るべきだ」などと異論を述べた。

    グレタさんは大人たちの無策で地球温暖化が進み、自分たちの未来が奪われるとして、その怒りを「気候正義」として訴え、世界の若者の共感を呼んでいる。

    12/20(金) 20:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191220-00000072-asahi-pol

    (略)

     ▼ネット上のコメント

    ・あれれ?まともになったぞ。ちょっと前までグレタ褒めておかしいと思ってたのに

    ・グレタの支援団体と中国のつながりって結局どうなったんだ?

    ・トランプとかプーチンよりも格が下なのが良く分かるw

    ・ガキの戯れ言にいちいち反応してやるのもどうかと

    ・俺は飛行機乗ったことないが、何の不便もないぞ。

    ・面白くないコメントしか言わんな~

    ・環境問題はセクシーな話題だからな

    【小泉進次郎、グレタの活動に異論「大人を糾弾するのではなく…」 ネット「グレタの支援団体と中国のつながりって結局どうなったんだ?」 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2019/12/16(月) 07:48:33.63 ID:iFm1MJ2P9
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    地球温暖化対策の国連の会議、「COP25」はおよそ40時間にわたる延長交渉の末、対策の強化を各国に促すことを盛り込んだ成果文書を採択して閉幕しました。一方で、「パリ協定」のルールの一部については合意できず、課題を抱えたまま「パリ協定」が始まることになります。

    190を超える国と地域が参加してスペインで開かれていた「COP25」は、温室効果ガスの削減目標を引き上げるよう各国に促す記述や、来年から始まる温暖化対策の国際的な枠組み、「パリ協定」の実施に必要なルールの一部をめぐって意見がまとまらず、およそ40時間にわたって会期を延長し、夜も徹して交渉を続けました。

    そして、日本時間の15日午後6時ごろ、現地時間の午前10時ごろから全体会合が開かれ、会議の成果となる文書を全会一致で採択しました。

    成果文書には「各国の削減目標はそれぞれの国の事情に応じて現在よりも前進させ、可能なかぎり高い野心を示す」ことや、「気候変動の緊急性を踏まえ、来年を一つの機会として温暖化対策を可能なかぎり強化することを促す」ことが盛り込まれています。

    「国の事情に応じて」や「可能なかぎり」という表現が使われていて、削減目標を引き上げることを明確にするべきだと主張する国と、国によって事情が異なるためそれぞれの判断に委ねられるべきだとする国と、双方に配慮した形になっています。

    一方で、「パリ協定」の実施に必要なルールのうち、他国への技術支援などで削減できた温室効果ガスの排出量を、自国の削減分として計算する際のルールについては合意できず、来年の「COP26」に先送りされることになりました。

    これによって「パリ協定」が実施できなくなるわけではありませんが、ルールの一部が決まらない状態で課題を抱えたまま始まることになり、パリ協定の信頼性が損なわれるおそれもあります。

    ■小泉環境相「会場の雰囲気は楽観的」

    「パリ協定」の実施に必要なルールの一部が合意に至らなかったことについて、小泉環境大臣は「合意を目指して議長や国連のグテーレス事務総長などキーマンと何度も会談を重ねた。日本がこれだけ交渉の成立に向けて積極的に主導したのは今までなかった。合意できたら最善だったが、会場の雰囲気は非常に楽観的だった。合意できなかった悲観よりも、必ず来年につながるという楽観論が会場の中に充満していたと思う」と述べました。

    また、今回のCOPについて、「冒頭は石炭祭りだったが、交渉が始まってからは日本の存在感が高まり、厳しい意見よりも感謝が寄せられた。日本には世界に誇れる取り組みが多くあるので、これからも国内の政策調整を続けるとともに海外への発信をしていきたい。そのスタートになったと思う」と話していました。

    ルクセンブルク交渉官「メッセージは示せた」

    今回の会議について温室効果ガスの削減目標の引き上げを求めていたルクセンブルクの交渉官は「目標を上げていくという政治的なメッセージは示すことができたがパリ協定のルールについてはゴールに達することができず半分半分といったところだ」と話し、削減目標の引き上げを成果文書に盛り込めた点は温暖化対策の機運向上につながるとして、一定の評価をしていました。

    そのうえで、「今後、自国の削減目標を引き上げることで他国の対策をリードしたい」と話していました。

    また、サイクロンなどで大きな被害を受けているモザンビークの交渉官は、「温暖化の被害をより受けている国の現状に多くの国が懸念を感じ始めた」と話し、温暖化への危機感が世界的に高まっていることに手応えを感じていました。

    ■グテーレス国連事務総長「結果にがっかり」

    COP25の閉会を受けて、国連のグテーレス事務総長はツイッターに「結果にはがっかりした。国際社会は気候の危機に対処するため、地球温暖化の緩和や適応、財政支援の面でさらなる野心を見せる機会を失った」と投稿し、失望感をあらわにしました。

    グテーレス事務総長は今回、みずからも2度スペインの会場を訪れ、パリ協定がはじまる来年の2020年に、各国が温室効果ガスの削減目標をさらに引き上げるよう訴えましたが、成果文書では主要排出国や一部の途上国の反対もあり、強い表現では盛り込まれませんでした。

    以下ソース先で

    2019年12月16日 6時28分
    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191216/k10012216281000.html?utm_int=news_contents_news-main_001


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    1: おでん ★ 2019/11/29(金) 18:31:30.27 ID:HUCvWrXa9
    小泉進次郎環境相は29日午前の記者会見で、 9月に米ニューヨークの国連本部で開かれた「気候行動サミット」で安倍晋三首相が演説を要望したが 国連側から断られたとする一部報道について

    「そういったことはない。首相が日程上行くことがかなわず、断った」と説明した。

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    https://www.sankei.com/life/news/191129/lif1911290021-n1.html

    安倍首相、国連演説を断られる 9月の気候行動サミット

    深刻さを増す地球温暖化に対処するため9月に米ニューヨークの国連本部で開かれた「気候行動サミット」で、 日本政府が安倍晋三首相の演説を要望したが国連側から断られていたことが28日、分かった。

    二酸化炭素(CO2)の排出が特に多い石炭火力発電の推進方針が支障になったという。
    主催したグテレス国連事務総長は開催に先立ち「美しい演説ではなく具体的な計画」を用意するよう求めていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191129-00000008-kyodonews-soci

    【【また共同通信がフェイクニュース】小泉進次郎環境相、安倍首相の気候サミット国連演説を断られたとする報道を否定 】の続きを読む

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