かたすみ速報

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    タグ:小笠原諸島

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    1: Hikaru ★ 2019/05/22(水) 18:24:04.00 ID:N+tG3jTw9
    西之島の地形図と海図を改訂 2年ぶり、噴火で領海拡大
    共同通信 2019/5/22 18:08 (JST)
    https://this.kiji.is/503852594865505377

     東京・小笠原諸島に位置する西之島が噴火で拡大し、領海と排他的経済水域(EEZ)を合わせた日本の「管轄海域」が約50平方キロ広がったことを踏まえ、
    31日に同島周辺の地形図と海図を約2年ぶりに改訂することになった。
    国土地理院と海上保安庁が22日、明らかにした。

     改訂前に比べ、西之島の面積は0.17平方キロ増え2.89平方キロに拡大、標高も17メートル伸び160メートルとなる。
    領海は約4平方キロ、EEZは約46平方キロそれぞれ広がる。

     西之島は無人島で、2013年、約40年ぶりに噴火した。国土地理院と海保は同年6月、地形図と海図を改訂した。

    ◇ 2018年7月に撮影した東京・小笠原諸島の西之島(海上保安庁提供)
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    1: AHRA ★ 2019/02/08(金) 01:16:47.23 ID:ZJDgAyTp9 
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     平成26年に中国漁船によるサンゴの密漁が多発し、海上保安庁の取り締まり強化で沈静化した東京・小笠原諸島近海で再び中国漁船の活動が確認され、海保が現場に最大級の巡視船などを急派して24時間態勢の警戒・取り締まりに当たっていることが7日、海保関係者への取材で分かった。

     海保は、違法操業や立ち入り検査忌避で逮捕した乗組員に高額の担保金を科す「ボンド(早期釈放)制度」も活用。同日も停船命令を無視した中国漁船の船長を逮捕し、強い対応で封じ込めに臨む。

     海保関係者によると、小笠原海上保安署(東京都小笠原村)には26年当時から巡視船を配備しておらず、1月下旬にヘリコプター搭載型巡視船(PLH)と大型巡視船(PL)の2隻を派遣。最大級の巡視船も投入し、警戒継続のため各地の巡視船運用を調整している。航空機の哨戒強化で、公海上で10隻程度の中国漁船の存在が判明した。

     巡視船には捜査経験が豊富な海上保安官が乗り組み、随時、立ち入り検査を実施できる態勢も整えた。26年の問題を受け、国は違法操業の罰金上限と担保金基準額を3千万円に引き上げた。海保は抑止効果に期待し、積極的に摘発を進める。

    2019.2.7 21:41
    産経新聞
    https://www.sankei.com/affairs/news/190207/afr1902070037-n1.html

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    1: しゅわっち'92 ★ 2018/10/05(金) 20:45:44.14 ID:CAP_USER
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    小笠原諸島・西之島の面積が拡大
    (東京都)


    ■ 動画をみる
    小笠原諸島の西之島の面積がさらに広がっていることがわかった。 先月28日に撮影された西之島の最新映像では、山頂付近から白い蒸気が上がっているのがわかる。
    今年7月に海上保安庁が航空機で測量したところ、去年7月と比べて、島の面積が東京ドーム2個分以上にあたる、
    およそ10ヘクタール広がっていることがわかったという。これにより、日本の領海と排他的経済水域が広がる見込み。
    [ 10/5 18:38 NEWS24]

    日テレnews24
    http://www.news24.jp/nnn/news890183781.html

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    1: ばーど ★ 2018/07/13(金) 07:21:05.64 ID:CAP_USER9
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    小笠原諸島の西之島が11か月ぶりに噴火しました。気象庁は、火口からおよそ500メートルの範囲内では、噴火に伴い大きな噴石が飛んでくる可能性があるとして、警戒を呼びかけています。

    この映像は、12日正午過ぎ、海上保安庁の航空機が上空から西之島を撮影したものです。火口から茶色い噴煙がおよそ100メートルの高さまで上がり、小規模な噴火が発生したと認められます。

    気象庁によりますと、西之島で噴火が確認されたのは去年8月以来、11か月ぶりですが、島の近くの海に変色した様子などは認められないということです。

    気象庁は、引き続き「火口周辺警報」を出して、火口からおよそ500メートルの範囲内では、噴火に伴い大きな噴石が飛んでくる可能性があるとして、付近を航行する船舶などを対象に警戒を呼びかけています。

    7月13日
    TBSニュース
    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3420268.html

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    1: みつを ★ 2018/06/30(土) 21:08:40.71 ID:CAP_USER9

    小笠原空港、滑走路1000メートル以下で検討
    2018年6月30日 20時41分
     小笠原諸島(東京都小笠原村)の父島で30日、米国からの返還50年を祝う式典が開かれ、小池百合子都知事は同諸島の航空路整備について、世界自然遺産の区域外にあたる父島・洲崎地区に空港を整備する案に絞って検討を進める考えを明らかにした。これまでの案よりも短い1000メートル以下の滑走路で離着陸可能な航空機の導入も検討する。

     同諸島には民間空港はなく、約1000キロ離れた本土との移動手段は片道24時間かかる定期船に限られる。航空路の整備について、都と同村は、父島・洲崎地区での空港整備のほか、硫黄島の自衛隊基地の活用など複数の案を検討してきた。

     ただ、同地区で検討してきた1200メートルの滑走路を作るには、海の埋め立てや付近の峠の掘削などが必要なため、開発中のものも含め、より短い滑走路で運航できる機体の調査を行う。

    (ここまで358文字 / 残り104文字)
    リンク先に続きあり、要会員登録
    読売新聞 
    http://sp.yomiuri.co.jp/national/20180630-OYT1T50087.html 

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    1: ◆mZB81pkM/el0 (庭) [ニダ] 2018/06/24(日) 08:30:33.65 ID:60N6retG0 BE:844481327-PLT(12345)
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    平成26~27年に中国漁船によるサンゴ密漁が相次いだ東京・小笠原諸島周辺海域の海上保安体制の強化に向け、海上保安庁が父島(ちちじま)への巡視船配備を計画していることが23日、関係者への取材で分かった。

    小笠原では、外国機の領空侵犯・接近を監視する航空自衛隊の移動式警戒管制レーダーの展開基盤整備も予定。
    26日に米国からの返還50周年を迎える中、国土防衛上の重要性も高まっており、海、空双方で有事対応能力を向上させる。

    https://www.sankei.com/smp/world/news/180624/wor1806240005-s1.html


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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2018/02/21(水) 22:23:50.85 ID:CAP_USER
    社会
    小笠原諸島 返還50周年記念貨幣を発行へ
    (東京都)
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    東京都の小笠原諸島が今年返還50周年を迎えるにあたり、造幣局が記念貨幣を発行する。 21日に行われた打ち初め式では、森下・小笠原村長らが集まり、記念貨幣の製造開始のボタンが押されると、できたての貨幣が運ばれ、その場でお披露目された。
    貨幣は今年6月に小笠原諸島がアメリカから日本に返還されて50周年になるのを記念して発行されるもので、1枚9000円で5万枚発行される。
    記念貨幣は3月16日からインターネットやハガキでの受け付けが始まり、定数を超えた場合は抽選になるという。

    2/21 19:18 日テレNEWS24
    http://www.news24.jp/nnn/news890167575.html

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