かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:康京和

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 右大臣・大ちゃん之弼 2021/10/02(土) 00:42:21.16 ID:CAP_USER 
     5FFFF256-6FD9-4F8E-9531-300EB526C77B
    韓国のカン・ギョンファ(康京和)元外交部長官が、国際労働機関(ILO)次期事務局長に挑戦する。康元長官が当選した場合、アジア・女性初のILO事務局長が誕生することになる。

    外交部は1日、康元長官がILO次期事務局長職に立候補し、政府が駐ジュネーブ代表部を通じてこの日、ILO事務局に登録書類を提出したと発表した。次期事務局長の選出手続きは、‘立候補登録→選挙運動および公式聴聞会→投票’の順で進められる。

    ILO事務局長の選出は28か国の政府代表と労働者・使用者代表それぞれ14人など、計56人が参加する理事会の投票において、過半数の得票により決定する。ILO次期事務局長候補者登録を終えた国としては、南アフリカ共和国、トーゴ、フランス、オーストラリアの4か国がある。韓国政府は、康元長官の立候補活動を支援するため、外交部、雇用労働部などの関係省庁が参加する汎省庁TF(タスクフォース)を構成した。

    康元長官が次期事務局長に当選すれば、ガイ・ライダー事務局長の任期が満了した直後の2022年10月1日に任期が始まる。外交部は康元長官に対し「韓国政府および国連内での長年の様々な経験をもとに、コロナの状況で雇用回復、経済危機克服、労・使・政の三者主義を通じた共生と連帯精神の拡散など、ILOの核心議題を主導するリーダーシップ、資質と力量を備えている」と評価した。

    また「これまで国際舞台で開発途上国支援および女性人権保護のために努力してきた康元長官の経験と専門性を生かし、女性を含む全世界の脆弱労働者などに対する差別解消と暴力・嫌がらせの根絶、コロナ状況での共存と包容的回復などにも大きな貢献をするものと期待する」と述べた。

    WOWKorea 2021/10/01 21:05配信
    https://s.wowkorea.jp/news/read/317186/

    【【韓国報道】康京和(カン・ギョンファ)元外交部長官、国連ILO次期事務局長に挑戦…立候補し、登録書類を提出】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 昆虫図鑑 ★ 2021/01/21(木) 07:46:35.32 ID:CAP_USER
     kinyosei
    政界と官界では当初、康京和(カン・ギョンファ)外交部長官の名前は、今回の内閣改造の対象として挙がっていなかった。外交部周辺では、現政権の「(発足)元年メンバー」である康京和長官は文在寅(ムン・ジェイン)大統領の厚い信任をもとに5年の任期を全うするだろうという意味で「五京和(オ・ギョンファ)」とまで言われた。こうした予想を裏切って康京和長官が交代となった背景をめぐり、外交関係者の間では「北朝鮮の金与正(キム・ヨジョン)氏の先月の非難談話が影響を与えたのではないか」という見方が出ている。

     朝鮮労働党中央委員会の金与正副部長は先月9日の談話で、康京和長官を名指しして「北南関係にいっそう冷気を吹き込ませたくて躍起になっている」「いつまでも忘れない」と警告した。康京和長官が同月5日にバーレーンで行われた国際会議で、「新型コロナによってもたらされる課題が北朝鮮をさらに北朝鮮らしくした」と言ったことに対して、金与正氏は「おこがましい妄言」「正確に計算されなければならないだろう(きっちり清算する、あるいは代償を払うことになるだろう)」と非難した。

    昨年6月には、「金与正談話」の余波の中、統一部長官と国防部長官が相次いで交代となった。金錬鉄(キム・ヨンチョル)前統一部長官は金与正氏の6月談話の2週後「南北関係悪化の責任を負う」として辞意を表明し、鄭景斗(チョン・ギョンドゥ)前国防部長官も同月、金与正氏の指揮を受ける金英哲(キム・ヨンチョル)朝鮮労働党中央委員会副委員長を非難する談話の約2カ月後に退いた。

    しかし、金与正氏の談話が昨年12月にあったものの、「康京和長官の地位にはそれほど影響がないだろう」という見方の方が強かった。康京和長官は文大統領の全面的な信頼を得ていると言われていたし、金与正氏が文政権の人事政策を左右しているような印象を与えないためにも、康京和長官をすぐに交代させる可能性は小さいと見ていたためだ。

     ところが、金与正談話から1ヵ月あまりで康京和長官が交代になると、官庁街では「金与正に目をつけられたら無事ではいられない」という意味で「金与正デスノート」という言葉が飛び交い始めた。与党関係者は「新型コロナ防疫やワクチンなどで南北協力再開を推進する文政権にとっては、金与正氏が実名で非難した康京和長官の進退を深刻に考えるしかなかったのだろう」と話す。

     外交部次官を務めた野党・国民の力の趙太庸(チョ・テヨン)議員は同日、プレスリリースを通じて「五京和も金与正の一言で崩れた」「文政権の外交・安保関連長官人事は北朝鮮の口をうかがい見なければならない状況だ」と語った。

    キム・ミョンソン記者

    朝鮮日報
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/01/21/2021012180002.html

    【【北朝鮮の属国】康京和外相更迭…「金与正のデスノート」にやられたか】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 新種のホケモン ★ 2020/11/17(火) 09:03:34.71 ID:CAP_USER

    no title
    韓国の康京和(カン・ギョンファ)外交部長官は16日、「女性として初めて外交部長官という重大な席で精一杯しているが、私も時々『女だからこうなのか』と感じる時がある」と明らかにした。

    長官はこの日、外交部がtvNと共同で進めたフォーラム「グローバル革新のための未来対話」に出演してこのように語った。

    康長官は米国ロサンゼルス・カリフォルニア大学(UCLA)のジャレド・ダイアモンド教授が「女性が力を発揮できる環境が十分に整っていない」という趣旨の話をすると、「男性中心の既得権文化の中で『私は果たして受け入れられているのか』とい自問する時がなくはない」と指摘した。

    引き続き「そのたびに私はただ私がすべきことに最善を尽くし、夜寝るときに『今日すべきことをすべてやったか』と自問して、すぐに答えられれば安心して寝てその翌日を備える」とした。

    康長官はまた「外交部にしても幹部級女性が珍しいが、ジュニア級では多数」としながら「時間が流れればやむを得ず女性が多数になり、大きな変化があるだろう」と展望した。あわせて「私はそれ(外交部組織文化の変化)に時間がそれほどかからないと考える」と付け加えた。

    康長官はフォーラムの基調演説で、新型コロナウイルス感染症(新型肺炎)克服のための国際的疎通と連帯の努力を強調した。

    康長官は「この危機を克服するためには、互いに排斥して敵対視する態度を捨てて、互いに理解して配慮する努力が優先されるべきだ。これは持続的な疎通と交流を通じて可能だ」と述べた。

    中央日報 11/17(火) 8:33
    https://news.yahoo.co.jp/articles/01bedc8728b45b533a46bc5b4877b838f2d72ff3


    【【無能だから】韓国外交部長官「精一杯しているが『女だからこうなのか』と感じる 『私は果たして受け入れられてるか』と自問」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 荒波φ ★ 2020/10/18(日) 13:31:05.40 ID:CAP_USER

    no title
    数日前に東京で開かれた日米豪印外相会談は、縮こまり孤立した韓国外交の現住所をそのまま示した。日米豪印の外相が集まったこの会議は、中国牽制とともに北朝鮮の核問題を大きく取り扱った。特に日本が「北朝鮮の核は域内に大きな脅威」として議論を主導した。

    ポンペオ米国務長官はここに力を入れ、予定していた韓国訪問は電撃キャンセルした。北朝鮮の核をめぐる議論で核心当事者である韓国は抜け日本が主導権を握ることにより大韓民国の立地はさらに狭まった。

    「外交失踪」の明白な兆候だ。その核心には外交部の康京和(カン・ギョンファ)長官がいる。青瓦台(チョンワデ、韓国大統領府)が北朝鮮をかたくなにかばって韓米同盟を揺るがし、日本と対立し、中国には韓国の軍事主権を自ら制限する「3不原則」に合意したが、康長官は見ているだけだった。

    北朝鮮が非武装の韓国国民を射殺して燃やすぞっとする犯罪を犯したのに国連に問題提起さえしなかった。主要国の駐在大使・総領事職を親政権の非専門家らが掌握し外交能力の損失が火を見るより明らかなのに一度もブレーキをかけることができなかった。

    その結果、康長官が在任した3年半の間に北朝鮮の核廃棄は「死語」になり、韓米関係は薄氷を歩んでいる。日本とは国交正常化から65年で最悪の関係に転落した。中国は「米国の対中牽制に参加するな」として主権侵害水準で韓国を圧迫している。「人権先進国」とされた国のイメージも昔話だ。

    北朝鮮の公務員射殺蛮行をやり過ごそうとしたが国連北朝鮮人権特別報告官から情報公開を要求される恥をさらした。康長官は国連人権高等弁務官室副弁務官を務めた「人権専門家」なので虚脱感が増す。

    世界10位の大韓民国の外交トップならば価値と原則を守りながらも懸案別に柔軟に対応する高度な戦略がなければならない。特に現在のような米中対立局面では韓米同盟を堅固に維持しながら中国との関係を老練に引っ張っていく「戦略外交」が切実だ。

    しかし康長官は米国が韓国のクアッド参加を促すと、「良いアイデアではない」と一蹴して自ら孤立を招いた。それでも中国から得た実益は全くない。康長官と青瓦台の非現実的な綱渡り外交が大韓民国を米中双方から「パッシング」される状況に追いやっている。

    今年の康長官の海外訪問は5カ国にとどまった。それぞれ16カ国を訪れた日中の外交トップと対照的だ。

    韓国国内での存在感喪失はさらに深刻だ。康長官は北朝鮮による公務員射殺直後に開かれた青瓦台緊急関係閣僚会議開催の知らせをメディア報道を見て知ったという。「外交部ではなく青瓦台外交局」という嘆きは理由もなく出ているのではない。

    外交部は規律さえも根幹から揺らいでいる。在ニュージーランド韓国大使館でのセクハラ事件に続き、在ナイジェリア大使館、在ロサンゼルス総領事館でもセクハラ疑惑が起きイメージにダメージを与えた。

    それでも事件が起きるたびに自分の家族ばかりかばい手ぬるい懲戒や知らんぷりでやり過ごす。康長官自身は夫がこれ見よがしに米国にヨット旅行に出発した事実が知らされ、身内に甘いという批判を買った。これで権威が守られるだろうか。

    ドイツで少女像が撤去される危機にさらされたが外交部が手をこまねいていたこともこのように官庁の規律が崩れた現実と関係なくはないだろう。

    無能と職務放棄に相次ぐ醜聞で静かな日がない外交部と康長官に国民は信頼を引っ込めて久しい。地位だけの長官で実権はない大統領の言いなりの長官であることを知ったためだ。

    いまがいつの時代なのか。北朝鮮の核脅威に米中対立、日本の「普通の国化」まで重なる中で頼れる友達1人いない総体的外交難局だ。存在感がなくてうわべだけの外交部長官をその場に起き続けることが国益に役立つのか深刻に確かめてなければならない時だ。

    能力と所信を備えた人材を抜擢し、しっかりと仕事をする権限を付与して外交らしい外交を回復しなければならない。


    中央日報 2020.10.18 11:34
    https://japanese.joins.com/JArticle/271288

    【【韓国】総体的外交難局に存在感のない韓国外交部の康京和長官 外交らしい外交を回復しなければならない】の続きを読む

    このページのトップヘ

    無料レンタル