かたすみ速報

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    タグ:影武者

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    1: スナフキン ★ 2020/05/14(木) 20:44:12.47 ID:e/5yU10Q9
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    世界のメディアは、北朝鮮の指導者、金正恩朝鮮労働党委員長は生きているのか、新型コロナウイルスに感染したのか、または心臓手術の失敗によって死亡したのかという謎を長きにわたり解こうとしてきた。しばらく姿を見せなかった金氏が突然公の場に登場したものの、この問題に完全で明確な回答をもたらすことはなかった。なぜならそのすぐ後に、金氏とそのそっくりさんが一緒に映っている動画が拡散されたからだ(英国の新聞「ミラー」が公開)。

    ミラー紙は、「世界でもっとも謎めいた独裁者」は暗殺の危険から自身の身を守るため影武者を利用していると主張する。これが最近の金正恩氏の失踪に関する考察の新たなきっかけとなった。

    「スプートニク」は、メディアでの相反する報道について、ロシア科学アカデミー極東研究所朝鮮(コリア)研究センターのコンスタンチン・アスモロフ主任研究員にコメントを求めた。 アスモロフ氏は次のように語った。

    「韓国の通信社『聯合ニュース』はほぼ100%の確信をもって金正恩氏の死亡について報道した。ただ、これに関する同通信社の情報源である脱北者のチ・ソンホという人物の話は、後にいかな証拠も見つからないことが非常によくある。北朝鮮指導者の影武者についてだが、金正恩氏が公の場に姿を現した後に拡散された影武者に関する偽情報は、まずはじめにその前の不確かな情報を正当化するためのものだ。チ・ソンホ氏のような多くの人々は金委員長の健康状態に関する情報が真実であることをほぼ確約していた。そのため、金委員長が突然『復活』した後、彼らは単に引っ込みがつかなくなってしまった。そこで影武者が役立った。普通に考えた場合、影武者が存在するならばなぜ金正恩氏は姿を隠したのだろうか?ここでは明らかに何かが食い違っている。」

    金委員長は肥料工場の完成式で数週間ぶりに公の場に姿を現した。しかし、ネットユーザーらはすでに金委員長をめぐる謎には慣れたようで、いつも通り、金氏の容姿にいくつかの変化を見つけ出すことに夢中になっている。人権活動家のジェニファー・ゼン氏は、金正恩氏の2つの「バージョン」の違いに最初に注目した。

    スプートニク
    https://jp.sputniknews.com/asia/202005127446670/

    【【北朝鮮】健康なのは金正恩氏か、それとも影武者か? 】の続きを読む

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    1: BaaaaaaaaQ ★ 2020/05/09(土) 13:28:47.30 ID:iKlHX+O79
     
     新型コロナウイルスのパンデミック発生後、唐突に姿を消した北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長。20日もの間、公の場に姿を現さなかったことから“死亡説”も囁かれたが、今月1日に肥料工場の竣工式に出席した姿が報じられ“健在ぶり”がアピールされた。

     やはり“死亡説”はデマだったのか……? しかし、竣工式に出席した人物は本物の金正恩氏ではないという疑惑もあがっている。そうした中、英紙「The Sun」(5月6日付)が、金正恩氏が影武者と思しき人物と会話している映像を公開。“影武者説”がにわかに再燃しているのだ。

     2017年7月28日に撮影された北朝鮮製大陸間弾道ミサイル「火星14号(Hwasong-14)」の発射実験施設において、あの特徴的な刈り上げた髪型と黒い人民服を着た金正恩氏らしき人物が、黒いピンストライプのスーツとキューバンヒールを着用したこれまた金正恩氏と思われる人物と会話している姿が収められているのだ。


     この中に本物がいればの話であるが、おそらくスーツを着ている人物が本物の金正恩氏で、人民服を着ている人物が“影武者”だろう。驚くべきことに人民服を着た“影武者”は2人も映っている。ちなみに、某国諜報機関関係者であるジェームズ斉藤氏によると、影武者は3人いるというから、もしかしたらスーツを着た人物も影武者かもしれない。

     関西生まれの在日3世で脱北者でもある作家の金柱聖(キム・ジュソン)氏によると、「金日成や金正日は、自身の映画を作るために自分そっくりの人をわざわざスカウトして俳優にしたという話は確かにある」という。こうした俳優は一号俳優と呼ばれ、「外国から一流の整形外科医を呼び寄せ、瓜二つになるように手術を受けさせた」そうだ。また、こうした人物を本人の体調が悪く公の場に出席できない時に、代役として使っていたという噂も。


    健康状態が懸念されている金正恩氏もこうした“伝統”を踏襲している可能性は十分にあるだろう。肥料工場の竣工式に出席した人物ももしかしたら……?

     ネット上では金正恩氏の過去の写真と最近の写真を比べ、耳たぶや前歯に違いがあるとも指摘されている。先述のジェームズ斉藤氏によると、金正恩氏が姿を消していた間に、影武者に正式な権力の継承が行われ、それにより本人が死亡しても金体制が継続できるようになっているという。公式に死亡が発表されるのは、まだ幼い金正恩氏の子息が成長してからとのことだ。

     つまり、今回の竣工式への出席だけでは死亡説は却下できない。むしろアメリカのトランプ大統領や韓国の文在寅大統領など、金正恩氏の死を喜べない人々が死亡説を必死に否定している状況こそ、裏の真実を如実に物語っているのではないだろうか?

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    https://youtu.be/xH_UH7DZrpQ



    https://tocana.jp/2020/05/post_155385_entry.html

    【【衝撃】北朝鮮・金正恩の“影武者”極秘映像がついに流出! やはり本物は死亡か!?】の続きを読む

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