かたすみ速報

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    タグ:恫喝

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    1: 仮面ウニダー ★ 2023/10/02(月) 13:42:59.44 ID:djnKW2bY
    ・問題のシーンはネット上で海外にまで拡散
     杭州アジア大会は1日、男子サッカー日本代表が準々決勝で北朝鮮に2-1で勝利し、準決勝進出を決めた。
    北朝鮮に6枚のイエローカードが提示され、試合後には主審に詰め寄るなど大荒れの展開に。
    とりわけ問題視されたのが、後半、北朝鮮DFが日本側の水を平然と飲み、日本代表スタッフを威嚇する暴挙。
    その映像がネットで拡散され、海外ファンの間でも話題に。「ウォーターボーイを脅している」「これはクレイジーだ」と波紋が広がっている。

     北朝鮮の暴挙は世界のサッカーファンの知るところになった。

     1-1の同点で迎えた後半27分過ぎだった。ピッチ上の選手が倒れたことでプレーが止まり、両チームの選手が給水。
    ここで北朝鮮のDFキム・ユソンが給水をしようとしたのか、日本選手が手にしていたボトルに手を伸ばした。
    ボトルは日本のスタッフに返されたが、キムはこれを奪い取るようにすると、左拳を振り上げて威嚇。
    レフェリーの目の前での暴挙で、即座にイエローカードが提示されたが、キムはカードが掲げられる最中も水を飲み続け、
    悪びれることなくプレーに戻っていた。

     相手チームから水をもらうことはあるが、それを巡って相手スタッフを威嚇するという行為は日本のみならず、海外でも話題に。
    フォロワー377万人を誇る、世界のサッカーの話題を取り上げる「Out Of Context Football」のX(旧ツイッター)も拡散した。

     投稿には
    「なんて野郎だ」
    「出場停止処分を受けるべき」
    「いじめだろ」
    「暴力的すぎる」
    「レッドカードだ」「なんでウォーターボーイに向かってこんなに攻撃的なんだ」
    「なんで彼はウォーターボーイをいじめているんだ? レッドカードに値する」
    「許容できない」
    「ウォーターボーイを脅している」
    「これはクレイジーだ」
    「なんてこった」
    などの声が続々と寄せられた。アジア大会で生まれたよもやのシーンが海外に知れ渡ることになってしまった。

    THE ANSWER編集部

    10/2(月) 8:43配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e6ea90bebf420d658197fbd6fbd5f16f1d41d084


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    1: powder snow ★ 2023/04/01(土) 15:22:21.38 ID:Ed9m0SnQ9

    衆院憲法審査会をめぐって「サルがやること」「蛮族の行為」と揶揄し、与野党から抗議の声が相次いだ立憲民主党の小西洋之参院議員(51)。

    3月30日の記者会見で謝罪するも、「発言を切りとって、真意を確認もせずに報道された」「法的問題があるとして顧問弁護士と相談している」と自らの発言を報じたメディアに対して不満を示していた。

    小西氏といえば、放送法に基づく政治的公平性の解釈に関する総務省の行政文書をもとに、高市早苗経済安全保障相(62)に「捏造の文書でなければ辞職するか」などと迫っていた。そんななか、“大ブーメラン”となる出来事が明るみになったのだ。

    それは、立憲民主党の泉健太代表(48)が31日午前に開いた記者会見でのこと。産経新聞の記者が「個別のことで恐縮ですが」と前置きした上で、小西氏の発言を報じた直後に小西氏本人から届いたLINEの内容をこう明かした。

    「小西さんから晩に届いたLINEに、『オフレコで、しかもその場で撤回した発言をよくも書くなあと呆れますが、書くのであれば以下の発言をちゃんと追記するように伝えてください。修正しないなら意図的な記事として、法的措置を取ります』とありました。『ここをこう直せ』といったことまで、全部書いてあります。どう考えても編集権への介入だと思います」

    記者に直接連絡し、法的措置を示唆して報道内容の修正を求めたという小西氏。このことについて意見を求められた泉代表は、「自説の主張の為に最短距離を走ろうとしてはいけないと思います。そういった節度に足らなさがあったのではないかと感じますね」とコメント。

    続けて記者は、「『直さないなら法的措置をとる』というのは完全に圧力だと思います。これを黙認するとか許してしまうと、今後、放送法の解釈をめぐって国会で政府を問い質していく正当性が失われると思います。代表はどう思われますか?」と質問。

    だが泉代表は、「いまその話があったということを受け止めて、我々としては対応を考えていかなければならないと思います」と述べるに留まった。

    記者の“告発”に、SNSでは《絵に描いたような圧力で絶句する》《コレはあかんやろ》とあ然とする声が上がっている。

    自ら招いた舌禍によって、厳重注意だけでなく参院憲法審査会・野党筆頭幹事の役職までも更迭された小西氏。高市氏への攻勢から一転、逆風が吹くことになりそうだ。

    ヤフーニュース(女性自身)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/71874d4fc07ba6b49c7a18bf078101a7c71bea41


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