かたすみ速報

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    タグ:情報収集衛星

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2020/02/12(水) 13:22:57.39 ID:CAP_USER
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    北朝鮮国営の朝鮮中央通信は11日、日本政府の情報収集衛星を搭載したロケットの打ち上げを非難する論評を配信した。

    日本の三菱重工業は9日、日本政府の情報収集衛星「光学7号機」を搭載したH2Aロケット41号機の打ち上げに成功。
    衛星は予定の軌道に投入された。光学7号機は、北朝鮮による弾道ミサイル発射を受けて導入された事実上の偵察衛星だという。

    論評は、これに対して「明々白々とした対朝鮮侵略策動として、
    再侵略野望実現のための日本の軍国化策動がいっそう本格化していることを如実に見せている」と非難した。

    また、「島国の政客らが新設しようとしている『宇宙作戦隊』も、宇宙空間でのより危険極まりない対朝鮮攻撃を予告していることから、 軍国主義へ突っ走っている日本の危険性を増している」と述べた。

    さらに、「問題は、島国が『北朝鮮脅威』説をけん伝して極度に膨張させている『自衛隊』武力が単に、わが朝鮮だけを目標にしていないというところにある」とし、 「平和と安全を願う人類の念願に挑戦した日本の軍事的妄動は当然、警戒されるべきである」と強調した。

    Daily NK
    https://dailynk.jp/archives/129468

    【【北朝鮮】 日本の衛星打ち上げを非難 「明々白々とした対朝鮮侵略策動だ」】の続きを読む

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    1: Ψ 2020/02/09(日) 11:23:26.09 ID:btWgzoxB
     政府の情報収集衛星光学7号機を搭載したH2Aロケット41号機が9日午前10時34分、鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げられた。
    衛星は予定の軌道に投入され、打ち上げは成功した。核・ミサイル開発を続ける北朝鮮や、海洋進出が目立つ中国などの監視強化に役立つ。

    no title


     光学7号機は近く設計寿命を迎える5号機の後継衛星で、性能を向上させた。デジタルカメラのようなセンサーを搭載し、日中の晴天時に地上を撮影する。

     識別可能な物体の大きさは30センチ以下とみられ、北朝鮮の軍事施設や東・南シナ海を航行する中国の艦船などを詳しく調べられる。開発費は約343億円、打ち上げ費は約110億円。

     情報収集衛星は光学衛星と、夜間や悪天候でも撮影できるレーダー衛星で構成。4基あれば地上のどこでも1日1回以上撮影できる本格運用が可能で、現在は光学2基、レーダー5基の計7基が稼働している。

     平成10年の北朝鮮による弾道ミサイル発射を機に導入され、政府はこれまでに計1兆4千億円以上を投入した。内閣衛星情報センターが運用しており、令和8年度以降に10基体制を目指している。

    Sankei BIZ
    https://www.sankeibiz.jp/business/news/200209/cpc2002091053002-n1.htm

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    1: プティフランスパン ★ 2018/06/12(火) 14:09:55.28 ID:CAP_USER9
    no title

    https://www.youtube.com/watch?v=vvmG6UuolL4



     政府の情報収集衛星レーダー6号機を搭載したH2Aロケット39号機が12日午後1時20分、鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げられた。順調に行けば、衛星を予定の軌道に投入できたかどうかは約30分後に判明する見通し。

     レーダー6号機は電波を使って夜間や曇りでも地上を撮影できる。設計上の寿命を超えて運用が続き、故障のリスクが高まっている4号機の後継として打ち上げられた。識別できる物体の大きさは車の種類が判別可能な50センチ程度とみられ、運用中の5号機と同レベル。

     情報収集衛星は現在、レーダー衛星4基とデジタルカメラのようなセンサーで日中の晴天時に撮影する光学衛星3基が稼働している。
     
    2018.6.12 13:23 
    産経新聞
    https://www.sankei.com/life/news/180612/lif1806120015-n1.html 
    【【情報収集衛星】情報収集衛星レーダー6号機を打ち上げ 種子島宇宙センター 】の続きを読む

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    1: 記憶たどり。 ★ 2018/02/27(火) 14:21:14.97 ID:CAP_USER9
    H2打ち上げ

    安全保障に関する情報を集める政府の情報収集衛星が、27日午後1時34分に、鹿児島県の種子島宇宙センターからH2Aロケットの38号機で打ち上げられました。衛星は、およそ20分後に予定通り、地球を回る軌道に投入され打ち上げは成功しました。

    政府の新たな情報収集衛星を載せたH2Aロケットの38号機は、27日午後1時34分に鹿児島県の
    種子島宇宙センターから打ち上げられ、補助ロケットや1段目のエンジンなどを切り離しながら上昇を続けました。

    そして打ち上げからおよそ20分後に予定通り地球を回る軌道に衛星を投入し、打ち上げは成功しました。今回、内閣衛星情報センターと打ち上げを行った三菱重工業は安全保障に関わる打ち上げだとして、衛星を切り離した高度などの情報を明らかにしていません。

    情報収集衛星は、高度数百キロの上空から地球上のあらゆる場所を撮影し、日本の安全保障に関する情報を集める事実上の偵察衛星です。

    日中の時間帯に高性能のカメラで撮影する「光学衛星」と、夜間や悪天候の際に、電波を使って撮影する「レーダー衛星」の2種類があり、今回、打ち上げられたのは「光学衛星」です。

    今回の打ち上げ成功によって運用中の情報収集衛星はあわせて7機となり、地球上のあらゆる地点を
    1日に1回以上撮影できる体制が維持されるということです。

    政府は、これらの情報収集衛星を北朝鮮のミサイル発射施設の動向の把握や、災害時の被害把握のためなどに使っていて、今後衛星の数を増やし「10機体制」にする方針です。
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