かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:慰安婦

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    1: ザ・ワールド ★ 2020/07/06(月) 11:40:46.59 ID:CAP_USER
    今回の東京都知事選挙でネットの利用者はどんな情報を求めたのか。
    分析に使ったのは東京都内のヤフーのユーザーが先月1日から投票日前日の今月4日までのおよそ1か月間に検索したデータです。
    主な候補者とともに検索されたワードの数や内容を分析しました。

    宇都宮健児氏については
    「公約」や支援を受けた「共産党」というワードのほか「山本太郎」というワードも多く検索されていて、
    山本氏との政策の違いなどを知りたいという人が多かったとみられます。

    一方で宇都宮氏について最も検索されたワードは「慰安婦」や「慰安婦像」でした。
    ことし2月に出版された宇都宮氏の著書での慰安婦問題などを巡る記述についてネットで話題になったためとみられ、
    検索では選挙の「公約」よりも多くの関心を集めていました。

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    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200705/k10012498031000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_003
    【【慰安婦像を国会議事堂前に】パヨク宇都宮氏について最も検索されたワードは慰安婦像、著書での慰安婦問題を巡る記述 都知事選】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2020/07/06(月) 09:31:09.75 ID:CAP_USER
    韓国の元慰安婦の李容洙氏と韓国の元慰安婦人権運動団体の活動家たち(提供:news1)
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    「少女像(慰安婦像)を守ってくださっている皆さまにとても感謝しています。少女像を色んな所に建てなければなりません。あちらこちらに建て、最後には日本の真ん中に建てて、行き来する人が全て謝罪できるよう助けてください。少女像を守ってください」

    元慰安婦のイ・ヨンス(李容洙)氏は「(日本軍の従軍慰安婦問題について日本政府に抗議するため毎週水曜日にソウルで開かれている抗議集会である)“水曜集会”とともに“平和の少女像”を建てる運動があちこちで起こり、日本の東京の真ん中にも建てなければならない」という主旨の発言をした。

    去る5日、元慰安婦支援団体“元慰安婦と共にある市民の集まり”によると、イ氏は最近テグ(大邱)で“日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯(正義連)”をはじめとした元慰安婦支援団体の活動家たちと会い、先のように語った。

    イ氏は、正義連の元理事長であるユン・ミヒャン(尹美香)“共に民主党”比例代表議員との葛藤が起こってから、韓国の元慰安婦人権運動団体の活動家たちと集まったのは今回が初めてである。

    この場では、慰安婦被害を含めた歴史教育についても具体的な意見が提示された。

    イ氏は「日韓の青年を対象とした交流のための方法として、地域別の慰安婦歴史館の活性化と建設、連携、交流をしなければならない」と語った。

    また現在キョンギド(京畿道)クァンジュ(広州)にある“ナヌムの家(元慰安婦たちが生活している支援施設)”の名称を“京畿広州 日本軍慰安婦歴史館”に変更することを提案した。


    2020/07/06 07:36配信
    WOW!Korea
    http://www.wowkorea.jp/news/korea/2020/0706/10263705.html

     
    【【バ韓国】元慰安婦の李容洙氏「日本の真ん中に少女像を建てねば」…支援団体たちと話し合う】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2020/06/29(月) 11:27:09.78 ID:CAP_USER
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    慰安婦被害者・吉元玉(キル・ウォノク)さん(92)が2017年に国民からの寄付として受け取った1億ウォン(約890万円)が、口座に入金されてからわずか1時間4分後に全額下ろされていたことが確認された。吉元玉さんは当時、旧日本軍の慰安婦被害者を支援する韓国の市民団体「日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯」(正義連)のソウル市麻浦区内にある施設に滞在していた。

    本紙が28日に確認した吉元玉さんの通帳明細によると、吉元玉さんの口座には2017年11月22日午前10時52分、1億ウォンが入金された。 2015年の韓日慰安婦問題合意に基づく日本からの拠出金受領を拒否した被害者たちのために、国民が寄付したものだった。寄付金を集めた正義連は「100万市民と共に女性人権賞」という名目で吉元玉さん、金福童(キム・ボクトン)さん、宋神道(ソン・シンド)さんらに渡した。

    吉元玉さんの口座に入金された1億ウォンは1時間4分後の午前11時56分に4回にわたって全額出金された。500万ウォン(約45万円)は現金で、5000万ウォン(約450万円)・2000万ウォン(約180万円)・2500万ウォン(約220万円)はそれぞれ小切手にして引き出された。吉元玉さんはこのころ、認知症になっていた。

    正義連は今月18日、吉元玉さんの個人口座にあったお金が引き出されたという疑惑について、「吉元玉さんは受け取った寄付金1億ウォンのうち5000万ウォンを正義連に寄付し、1000万ウォン(約90万円)は養子に支給したとのことだ」と言った。このため、小切手で引き出した5000万ウォンは正義連に寄付されたものと見られる。吉元玉さんの養子であるファン牧師もこのころ、1000万ウォンを受け取ったと語った。だが、ファン牧師は「母が当時、1億ウォンもの大金を賞金として受け取った事実は全く知らなかった」と話した。残り4000万ウォン(約360万円)の使途は明らかになっていない。

    吉元玉さんと一緒に1億ウォンの賞金を受け取った金福童さんも5000万ウォンを、宋神道さんは1億ウォンを財団に寄付したと正義連は言った。

    吉元玉さんの口座に入ったほかのお金も1億ウォン寄付と同様の方法で出金されていた。政府やソウル市などが吉元玉さんの口座に送った支援金は、毎月16-19日に一度に350万-370万ウォン(約31万-33万円)ずつ現金で引き出されていた。正義連は「吉元玉さんは現金で持っていて、息子が尋ねてくると渡すなど、ご自分で使っていた」と言った。しかし、吉元玉さんの養子であるファン牧師側は「母は宣教費に使うようにと毎月50万-60万ウォン(約4万5000-5万3000円)渡してくれた。政府から毎月、母の支援のためにもらうお金は100万-120万ウォン(約9万-10万円)くらいだと思ってばかりいた。350万ウォンにもなるとは知らなかった」と語った。

    野党・未来統合党「慰安婦ハルモニ(おばあさん)被害真相究明タスクフォース(TF)」の郭尚道(クァク・サンド)委員長は「正義連が認知症のハルモニの世話をしながら、そのハルモニの口座に入ってきたお金を自分の組織に送金した部分については、横領罪などの捜査が必要だ」と言った。

    「1億ウォンが一日で口座からすべて消えた経緯」を問うと、正義連の李娜栄(イ・ナヨン)理事長はテキストメッセージで「朝鮮日報は吉元玉さんの通帳の明細をどのようにして入手したのでしょうか? 釈明願います」と回答した。その後、追加で「記事に責任はお取りになるのでしょう」というメッセージも届いた。

    同じく正義連のハン・ギョンヒ事務総長は「寄付した5000万ウォンのほかに別部分、すなわちハルモニの個人資産はハルモニが管理なさっていたので、私共は知るよしもない」と言った。

    2020/06/29 11:19  朝鮮日報
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/06/29/2020062980089.html


    【【韓国国技ポッケナイナイ】吉元玉ハルモニの口座に寄付金1億ウォン入金、1時間後に全額引き出し】の続きを読む

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    1: 蚯蚓φ ★ 2020/06/27(土) 22:32:30.30 ID:CAP_USER
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    リュ・ソクチュン教授「慰安婦は強制連行ではない就職詐欺」…日本の雑誌寄稿文が波紋を呼ぶ=韓国(提供:news1)

    講義中に日本軍慰安婦を「売春の一種」と発言して懲戒を受けたリュ・ソクチュン(65)延世大社会学科教授が、日本の右翼雑誌に同じ内容の寄稿文を載せて波紋を呼んでいる。

    リュ・ソクチュン教授は、日本の時事月刊誌「Hanada」8月号に「紛争の渦に巻き込まれた韓国教授が、命をかけて訴え、捏造された慰安婦事件」という長文の文章を寄稿した。ここでリュ・ソクチュン教授は、既存の主張を繰り返しながら、自分が1か月懲戒処分を受ける原因となった2019年秋学期「発展社会学」の講義当時の状況を詳細に述べた。

    リュ・ソクチュン教授は「問題になった講義のテーマは、『植民地支配を受けた経験をどのように評価するか』であった」とし「学界では、この時期を収奪を受けた時代と評価するが、近代化が進んだ時期という解釈も共存している」と述べた。

    そして、韓国が日本に対して、否定的な評価をしていることを説明するために、「農地、米、労働者、女性に関する説明を例に挙げた」とした。

    リュ・ソクチュン教授は、韓国米を日本が奪ったのではなく、お金を払って買って行ったとし、「韓国の若い女性たちが、慰安婦となったことも公権力が強制連行・拉致した結果ではなく、民間売春業者らに就職詐欺の被害を受けたものと見なければならないと説明した」と述べた。

    WOW!Korea
    https://www.wowkorea.jp/news/japankorea/2020/0627/10262942.html

     

    【【慰安婦問題】韓国 リュ・ソクチュン教授「慰安婦は強制連行ではない就職詐欺」…日本の雑誌寄稿文が波紋を呼ぶ】の続きを読む

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    1: 蚯蚓φ ★ 2020/06/24(水) 19:54:30.08 ID:CAP_USER
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    ▲保守団体の少女像前デモを防ぐために大学生が24日午前、ソウル鍾路区(チョンノグ)旧日本大使館前少女像で連座デモをしている。パク・ジョンシク記者

    「水曜デモは1995年神戸大地震当時、被害者追悼のために一度欠かしたことを除いて1400次に渡り今日まで続いています。時間と空間の歴史的意味を否認し、葛藤と分裂を助長する行動が起きても変わることなしにこの場所に立ちました。」

    梅雨の雨の中、イ・ナヨン正義記憶連帯理事長が少女像のそばではないところで発言を始めた。保守団体の場所先行獲得で水曜デモが28年ぶりに少女像から10メートルほど離れたところで開かれた理由だ。

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    ▲大学生が24日午前ソウル鍾路区旧日本大使館前の少女像周辺で日本軍慰安婦問題解決要求水曜デモ侮辱および妨害中断を要求する1人デモをしている。パク・ジョンシク記者

    1992年「水曜集会」という名前で始めて以降、場所を移して開かれたのは今回が初めてだ。ソウル寿松洞(スソンドン)旧日本大使館前で開かれた水曜デモは保守団体「自由連帯」が先に集会申告して場所を移して開かれた。自由連帯は7月中旬まで平和の少女像前の順位1位で集会申告した。

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    ▲保守団体の少女像前デモを防ぐために大学生が24日午前、ソウル鍾路区旧日本大使館前少女像で雨に降られて連座デモを行っている。

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    ▲少女像前で開かれた第1439次水曜デモ(左側写真)と保守団体の先行獲得で少女像周辺で開かれた第1445次水曜デモ。

    「反安倍反日青年学生共同行動」所属の大学生は保守団体の少女像前デモを防ぐために23日から二日目、少女像に身体を縛って連座デモを進めている。イ・ナヨンの正義記憶連帯理事長は「『平和の少女像』を中に置いて近付けない悲しみの峡谷を見守っている」として「押し出されて奪われて弾圧を受けて全身が傷だらけになってもこの場所にいる」と明らかにした。

    パク・ジョンシク、パク・ソア記者

    ハンギョレ新聞(韓国語)
    http://www.hani.co.kr/arti/society/society_general/950783.html#csidx4cb514feeffc19a8b4e66eec3e5b1d3
    【【韓国】 28年ぶりに場所を移した「水曜デモ」~少女像から10メートル離れたところで開催】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2020/06/24(水) 13:20:15.11 ID:CAP_USER
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    慰安婦被害者を形象化した「平和の少女像」の代表作家、キム・ウンソン、キム・ソギョン両氏夫婦は、2017年7月に「慰安婦被害者記念コイン」の製作プロジェクトを発表した。

    クラウドファンディングサイト「タンブルバグ」で国民の支援を受け、慰安婦被害者を記念するコインを製作し、支援金を支払った人には無料で、その他国民には実費で販売する計画だった。収益金のうち70%は慰安婦被害者支援団体や被害者本人に寄付するという趣旨だった。

    詳細計画はこうだった。記念コインは純銀製で31.1グラム、直径40.5ミリ。デザインは自身が製作した少女像のイメージと「平和」という文字をあしらった。

    コインには夫妻が製作した「小型少女像」とセットで8万9700ウォン(約7930円)という価格が付けられた。これは支援金を前払いした人の金額で、それ以降は12万7000ウォンで販売するとした。

    小型少女像は既に夫妻や正義記憶連帯(正義連)などが実費で販売していたものだ。価格は2万5000ウォン。つまり、コインは1枚当たり6万5000ウォンの価格を付けたことになる。2017年当時の純銀30グラムの相場は2万1000-2万2000ウォンだった。

    こうした計画の下、作家夫妻は記念コイン3万5000枚を販売するとして、クラウドファンディングサイトで2000万ウォンを目標に募金活動を行った。

    夫妻は当時、韓日関係と韓国政府の負担を考慮し、第三国であるニュージーランド領ニウエで記念コインを発行し、韓国に持ち込もうとしたが、日本の圧力で発行が中止になったとし、「アフリカのチャドと接触し、発行許可を新たに得た」と説明した。

    しかし、募金活動は当初目標額の40%に届かず、失敗に終わった。タンブルバグは定められた期間に目標額100%を達成できなければ、それまでに表明された支援意思も全て無効として処理される。

    そうした状況でも作家夫妻は記念コインを製作した。

    夫妻は「代行業者の提案でプロジェクトを開始したが、目標数量の3万5000枚の3分の1も発行できなかった。生産経費も回収できず、代行業者とも対立したため、多額の寄付は難しかった」と説明した。販売は独自のウェブサイト「平和の少女像ネットワーク」などを通じて行われた。

    記念コインを何枚製作し、いくら収益が上がったのかは明かさなかった。

    推定可能な資料は存在する。当時作家夫妻はコインをチャドで発行して持ち込もうとした。

    未来統合党の金炳旭(キム・ビョンウク)議員事務所が関税庁から入手した資料によると、2010-20年4月までの期間にチャドから記念コインが輸入された年は作家夫妻のプロジェクトが推進された17年が唯一であり、それ以外の年は輸入量がゼロだった。

    17年にチャドから韓国に輸入された記念コインは50キログラム、2万9904ドル(約318万円)相当だった。全て作家夫妻が持ち込んだものだと仮定した場合、純銀31.1グラムの記念コインを約1600枚発行したと推定可能だ。

    コイン1枚当たりの価格が8万9700ウォンなので、売り上げは単純計算で1億4000万ウォンとなる。

    本紙は作家夫妻に記念コインの製作にかかった費用、慰安婦被害者への寄付額がいくらかを照会した。例えば、1000万ウォン程度の純利益があれば、700万ウォンは寄付できるのではないかという趣旨だった。しかし、作家夫妻は回答しなかった。

    金炳旭議員は「慰安婦被害者のために記念コインを発行したと言いながら、売上高と寄付金の規模を透明に公表していない。この記念コインが被害者のためなのか、私腹を肥やすためなのか、国民は疑わざるを得ない」とし、「被害者の人格と名誉に累を及ぼす行為を中断し、謝罪すべきだ」と主張した。

    2020/06/24 12:58/朝鮮日報
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/06/24/2020062480121.html

    【【韓国】「慰安婦被害者記念コイン」を販売した少女像作家 慰安婦支援額は「明かせない」】の続きを読む

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    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2020/06/24(水) 07:24:39.41 ID:CAP_USER
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    23日、ソウル 鍾路区(チョンログ)の旧日本大使館の正面で『反安倍反日青年共同行動』のメンバーが平和の少女像と体をロープで結び、プラカードを掲げて「少女像を守ろう」などのスローガンを叫んでいる。

    この日、少女像の横では、先に集会を届け出た『反日銅像真実究明共同対策委員会』の関係者10人余りが、正義記憶連帯の解体と平和の少女像の撤去を求める会見を開いた。

    news1(韓国語)
    https://www.donga.com/news/article/all/20200624/101656732/1

    【【韓国】「少女像を守ろう」~ロープで体を結んでデモ】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2020/06/22(月) 16:28:09.31 ID:CAP_USER
    元慰安婦のイ・ヨンス(李容洙)氏(提供:news1)
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    韓国では元慰安婦支援団体による会計不正疑惑問題などが物議を醸している中、元慰安婦の家族たちで構成された“元慰安婦家族対策協議会”は、元慰安婦のイ・ヨンス(李容洙)氏やキル・ウォノク氏を共同代表に迎えると伝えた。

    この協議会の関係者は今日(22日)韓国総合ニュース通信社“ニュース1”とのインタビューで「生存している元慰安婦17人の方々のうち、活動可能なイ・ヨンス氏とキル・ウォノク氏を共同代表に迎えることにした」と語った。

    この関係者は「“元慰安婦家族対策協議会”は“正義記憶連帯(正義連)”と対立することを望んでいない」とし「我々は元慰安婦の家族として、被害者中心としての慰安婦運動が刷新されることを願っている」と語った。

    この協議会は、元慰安婦のイ氏とキル氏を代表として迎えたい旨を伝達したが、まだはっきりとした返事をもらっていない状態である。イ氏とキル氏側は、この提案に対して検討中だとされている。

    この協議会は去る16日に結成された。この団体には、元慰安婦の故クァク・イェナム氏の養女であるイ・ミンジュ牧師とキル氏の養子であるファン・ソンヒ牧師が参加している。

    この協議会の関係者は「現在、協議会に参加する人々を模索し説得する作業をしている」として、協議会の構成が進行中であると説明した。


    2020/06/22 15:59配信
    WOW!Korea
    http://www.wowkorea.jp/news/korea/2020/0622/10262385.html

    【【韓国】元慰安婦の家族たちによる新団体が結成…「元慰安婦たちを共同代表に迎える予定」 】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2020/06/21(日) 09:22:22.64 ID:CAP_USER
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    ◆ジャーナリスト・崔 碩栄◆

    元慰安婦支援団体の不正問題が、韓国国内をざわつかせている。

    元慰安婦の李容洙氏が、支援団体の正義記憶連帯(旧韓国挺身隊問題対策協議会)と、その団体前理事長の尹美香氏を非難したことで始まった今回の騒動は、不正疑惑が次々と明るみになり、韓国社会に大きな衝撃を与えている。

    ◆不動産と留学に資金流用か

    不正疑惑のポイントは、元慰安婦のおばあさんたちを前面に押し出して集めた募金、政府や企業から受け取った莫大(ばくだい)な資金が、ずさんな管理により、使途不明のまま消えてしまったということだ。

    団体に対する不信感が高まる中、尹氏は、申告していた収入からは購入が難しいと思われる不動産を現金で買っていたことや、尹氏の娘が、高額の費用が必要な米国の音楽大学に留学中であるという事実が判明し、尹氏に、資金を流用したのではないかという疑惑の目が向けられるようになったのだ。

    これに対し、尹氏は、年間800万円近くも掛かるという娘の米国留学資金は、夫が国家から受け取った補償金で準備し、学費は全額奨学金で賄っていると弁明した。

    しかし、夫が補償金を受け取ったのは、娘の留学から2年後のことであり、米国の州立大学が外国籍の学生に破格の奨学金を供与することはないとの指摘も出され、非難の声がますます高まった。

    ◆「攻撃は親日派によるもの」

    「金銭問題」から始まったこの騒動は今、「政治問題」にまで発展している。

    尹氏は4月の総選挙で、与党の比例代表として当選し、6月からは国会議員の席に座ることが決まっている。

    野党は、即刻辞任すべきだとプレッシャーをかけ、与党は、日本を相手に戦ってきた尹氏への攻撃は親日派によるものだと反論、国民感情に訴えかけた。

    与党は、一部に問題があったとしても、尹氏が辞任するような事案ではなく、これまでの尹氏の業績を考慮すべきだと擁護しているが、国民の目から見れば、違和感を覚えずにいられない。

    比例代表である尹氏が辞任したとしても、他の候補がその席に座ればよい。与党の議席数は変わらないのに、道徳的とは言い難い尹氏の疑惑が次々と明らかになりつつある状況下で、かばい続けなければならない理由は何だろうか。

    むしろ与党のイメージが損なわれないよう、けじめをつけさせるのが得策ではないだろうか。

    ◆夫は筋金入りの親北活動家

    さらに、この政治問題は「北朝鮮問題」にまで飛び火した。尹氏と尹氏の夫が慰安婦休養施設に脱北者たちを呼び、再び北朝鮮に戻るよう懐柔したと告発されたのだ。

    マスコミの報道によると、彼らは北朝鮮の指導者を「首領様」、「将軍様」と呼び、北朝鮮の革命歌謡を歌ったという。「脱北は罪だ」とも語り、脱北者はがくぜんとしたという。

    尹氏の夫は、日本で活動している在日韓国民主統一連合(韓統連)から、資金を受け取り、韓国の情報を報告し、過去にスパイ容疑で逮捕されて服役したという筋金入りの親北活動家だ。

    尹氏もまた、金正日氏の死亡時に哀悼の意を示し、弔電を送ったとされ、その親北的な活動が批判されてきた人物である。

    もし尹氏夫妻の活動が今なお、北朝鮮とつながっているとの証拠が出れば、慰安婦論争は、出口の見えない大混乱に陥る可能性が高い。

    ◆施設職員たちの告白

    慰安婦をめぐる話題で最近、最も衝撃的だったのは、元慰安婦たちが劣悪な環境の施設で暴言を浴び、虐待を受けてきたという施設職員たちの告白だ。

    しかし、残念ながら、韓国の左派と右派、与党と野党、そしてメディアは、元慰安婦の福祉や生活に対するケアには、あまり興味を示さず、隠蔽と弁明、相手を批判することに力を入れている。

    韓国は慰安婦問題を語るとき、日本に対し、常々「人権」を叫んできたが、本当に人権に関心を持っているのだろうか。

    元慰安婦たちは、過去に戦争という不幸な時代に巻き込まれた犠牲者だった。そして今も、自分とは関係のない金(貪欲)、政治(主導権争い)、北朝鮮(イデオロギー)という問題に振り回されている犠牲者であるように思えて仕方ない。

    (時事通信社「金融財政ビジネス」2020年6月15日号より) 2020年06月21日09時00分
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2020061900629&g=int

    【【韓国混乱】「人権とは無縁」を露呈した韓国の慰安婦支援活動】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2020/06/20(土) 09:41:16.37 ID:CAP_USER
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    ※韓国語ソース
    キル・ウォンオクおばあさん遺言になぜユン・ミヒャン... 市民団体、検察捜査依頼
    https://news.naver.com/main/ranking/read.nhn?mid=etc&sid1=111&rankingType=popular_day&oid=008&aid=0004427419&date=20200619&type=1&rankingSeq=1&rankingSectionId=100


    市民団体の日本軍慰安婦被害者のキル・ウォノク(吉元玉)さん(92)の通帳から政府補助金が引き出された経緯について横領の可能性があるとし、最高検察庁に捜査を依頼していたことがわかった。

    18日午前、キルおばあさんが政府とソウル市から毎月受け取っていた支援金が別の口座に振り込まれたことに関し、「横領、背任、詐欺の可能性がある」として検察庁に捜査を依頼したと明らかにした。

    法治主義を立て直す行動連帯(以下、法政連)捜査依頼書のようなものが書かれておりに「キルさんが受け取った支援金を同意なく使った場合、横領罪や背任罪が成立する可能性があり、寄付金を使った場合、詐欺罪は成立する。支援金を誰がどのように使ったかについての捜査を依頼する」と書いた。

    法政連は「キルさんの子ども(養子)が生きているにもかかわらず、ユン・ミヒャンさん(元代表)に事実上の相続人と同じ役割を任せたのは理解できない」とし、「キルさんの遺言状が強要によって作成された可能性があり、遺言状を作成した経緯について捜査を依頼する」と明らかにした。

    チョさんと養子のファン夫婦は今月1日、検察がチョン・ウィヨンさんに対する捜査を進めていた頃に、チョンさんが泊まっていた麻浦の憩いの場を訪れたという。 この場で、自殺したソン所長はファン夫婦に自分名義の通帳2つを渡した。

    ソン所長はそれぞれ2000万ウォン(約200万円)と1000万ウォン(約100万円)が入った通帳2つについて、「私が通帳を持っていれば、息子(ファン)に2000万ウォンを渡し、1000万ウォンは葬儀費として使ってほしい。私が通帳を持っていると不安になる」と話したという。

    だが、チョさんはソン所長に「ソン所長名義の通帳ではなく、母親(キルおばあさん)名義の通帳を確認したい」と要請し、ソン所長はため息をついた後、キルおばあさん名義の通帳2つを持ってきた。

    チョさんは、「キルおばあさんの通帳から毎月政府から受け取った350万ウォンが毎月どこかに流れた」とソン所長に釈明を求め、孫所長は膝を煮えた。 チョさんは2日後にも、ソン所長に再度説明を求める携帯メールを送っていた。


    2020/06/19 11:59:48
    ゴゴ通信
    https://gogotsu.com/archives/58014

    【【韓国】慰安婦おばあさんの遺言状になぜかユン・ミヒャンの名前が 検察へ市民団体の捜査を依頼】の続きを読む

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    1: 蚯蚓φ ★ 2020/06/18(木) 22:32:10.98 ID:CAP_USER
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     女性家族部が、旧日本軍の慰安婦被害者への支援・記念事業を行う審査委員会に、与党「共に民主党」の尹美香(ユン・ミヒャン)議員をはじめ「日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯」(正義連、旧・挺対協)の理事らを参加させていたことが分かった。女性家族部の事業を審議する席で、正義連の理事らが「セルフ審査」を行っていたわけだ。女性家族部は2016年から今年にかけて、挺対協・正義連に総額16億1400万ウォン(約1億4300万円)を支給した。

     野党「未来統合党」のファンボ・スンヒ議員室が女性家族部から入手した資料によると、旧日本軍被害者支援・記念事業の審議委員会に、挺対協・正義連の理事らが審議委員として参加していたことが分かった。審議委員会は慰安婦被害者のハルモニ(おばあさん)たちの登録決定に関する事項、生活安定支援対象者への支援事業、記念事業の基本計画・全般的な事業推進の方向などについて審査する役割を担っている。ところが、そのような審議委員会に挺対協・正義連の理事らが参加していたのだ。

     具体的に尹美香議員は2009年10月から11年10月にかけ、2年にわたり女性家族部の旧日本軍被害者支援・記念事業の審議委員として活動した。その後、2015年10月から20年の現在に至るまでは正義連の理事らが女性家族部審議委員に名を連ねている。女性家族部は「審議委員会は、国庫補助事業遂行機関を決定する補助事業者選定委員会(選定委員会)とは役割が異なる」として「選定委員会には挺対協・正義連の理事らが参加したことはない」と説明した。審議委員としては尹美香議員など正義連の理事らが参加したが、補助事業選定委員ではないというわけだ。しかし女性家族部の関係者は「審議委員は事業報告を受け、審議委員らの意見が事業進行過程で反映される」と説明した。

     女性家族部は「戦争と女性人権博物館」の建立支援、慰安婦被害者の保護施設の運営費、慰安婦被害者の健康治療費などの名目で16年から今年まで挺対協・正義連に総額16億1400万ウォンの国庫補助金を支給した。このうち11億2400万ウォン(約9900万円)が「被害者の健康治療および各個人に合わせた支援」の名目で使われた。しかし、女性家族部は正義連側から国庫補助金の使用内訳報告書を受領したものの、実際の支援金の使われ方について現場視察による点検を行っていなかったことが分かった。

     今月11日、女性家族部の李貞玉(イ・ジョンオク)長官は正義連の会計不正に関連し、記者団の目を避けて野党への「こっそり報告」を試み、女性家族部も「公正な業務遂行に支障を来す恐れがある」として国会で要求された正義連関連の資料提出を全て拒否していた。

     ファンボ・スンヒ議員は「女性家族部と尹美香議員の(率いていた)正義連が共謀して国民の血税からなる国庫補助金をくすねていたのではないのか」として「特に、女性家族部が正義連の会計不正の事実を知りながら見逃していたのだとすれば、関係者に対する捜査は不可避だ」と述べた。
    (後略)

    キム・ヒョンウォン記者

    朝鮮日報
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/06/17/2020061780286.html

    【【韓国】 尹美香が審査し尹美香が受け取った支援金16億~女性家族部が資料公開をためらった理由はこれか】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2020/06/18(木) 17:35:24.80 ID:CAP_USER
    kr250
     
    2020年6月17日、韓国・ニュース1によると、韓国の第21代国会で、国レベルで慰安婦問題の真相を究明し、元慰安婦の名誉を回復させるための特別法が発議された。

    記事によると、与党「共に民主党」の梁基大(ヤン・ギデ)議員は同日、「第1号法案」として「日本軍慰安婦被害真相究明および名誉回復に関する特別法」を代表発議した。

    この特別法は、慰安婦問題の真相究明をの責務と規定し、これを実践する政府機構として国務総理室所属の「日本軍慰安婦被害真相究明および被害者名誉回復委員会」を構成することが骨子となっている。委員長の国務総理をはじめ、外相や女性家族部長官など関連する中央行政機関、元慰安婦代表、関連分野の専門家など15人以内の委員で構成されるという。また、歴史的に根拠がない内容で慰安婦被害の実状を歪曲(わいきょく)・否定する人に対する処罰を強化。さらに、特別法で定めた罪は、被害者の告訴または合意の如何によって処罰を避けられる「親告罪・反意思不罰罪」に該当しないという。

    この特別法は与野党から計37人の議員が共同発議者として名を連ねたという。

    これを受け、韓国のネット上では「本当に必要な法律だ。ありがとう!」「ちょっと遅い気もするけど、今からでも法律にして」「成立させなければならない法案の1つ」など期待を寄せるコメントが目立つ。

    一方、最近の韓国では元慰安婦支援団体をめぐる不正問題が波紋を広げていることから、「まずは支援団体からなくして」との意見や、「まだ慰安婦を利用するの?」と厳しい指摘も出ている。(翻訳・編集/松村)

    Record China
    https://www.recordchina.co.jp/newsamp.php?id=814495&s=0&c=30&d=0127

    【【捏造してるのは韓国】慰安婦を歪曲・否定したら厳しい処罰? 韓国の議員が「日本軍慰安婦被害真相究明および名誉回復に関する特別法」を共同発議】の続きを読む

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    1: ろこもこ ★ 2020/06/16(火) 20:19:35.18 ID:CAP_USER
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     作家・北原みのり氏の連載「おんなの話はありがたい」。今回は、韓国「慰安婦」支援団体を批判する報道について。あらためて、この社会で被害者の声に耳を傾ける難しさを感じたという。

    * *  *
     ついに死者が出てしまった。苛烈化する韓国「慰安婦」支援団体への批判は、長年女性たちの生活を見守り、支え続けた女性を追い詰めた。2020年6月6日、「平和のウリチプ」の所長、孫英美さんが自宅で亡くなっているのが発見された。自死とみられるという。

    「平和のウリチプ」は「慰安婦」女性たちのシェルターで、昨年、金福童さんが亡くなった後は、吉元玉さんが暮らしていた。所長が亡くなる前日まで、メディアやユーチューバーたちが家のチャイムを押し続けていたという。

     今回批判の矛先が向けられている正義記憶連帯(正義連)の前身、「正義記憶財団」がつくられたのは、2016年6月9日だ。300以上の市民団体や研究者グループ、1万人以上の市民によって設立された。言うまでもなくこれは、日韓政府の合意に基づく「和解・癒やし財団」設立への抗議を表明している。性暴力被害者が求めているのは、お金による「和解」や、忘れられることでの「癒やし」ではなく、被害者の声が聞かれる「正義」と、被害を忘れない「記憶」。その意思を込めた名前だ。そのストレートな意思表明に、4年前、私は強く胸を打たれたものだ。

     前理事長による寄付金の私的流用疑惑など韓国で次々に出される支援団体への「疑惑」を時系列で並べると、意外なことが分かる。この「疑惑」は、元「慰安婦」の李容洙さんが5月に行った正義連の前理事長の尹美香氏への批判から「発覚」したかのようにみられているが、韓国の保守メディア、朝鮮日報や中央日報は既に3月に「疑惑」をぱらぱらと報じはじめている。尹美香氏が国会議員になろうとするタイミングで、既に予兆はあったのだ。

    「疑惑」は、どんなに理不尽でも、かけられた側が事実をもって晴らさなければ世間は納得しない。正義連はこの間、「疑惑」に対し一つひとつ応答してきているが、残念ながらその答えが日本語で流れることはほとんどない。疑惑はただ膨らむ一方の印象がつくられてきた。

    以下ソース

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b895af59f98f239ce384b9b869d6168142814ac0  

    【【AERA dot.】韓国「慰安婦」支援団体への批判でついに死者…メディア、性暴力報道のあり方が問われている】の続きを読む

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    1: Ttongsulian ★ 2020/06/12(金) 22:38:47.16 ID:CAP_USER
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    正義記憶連帯(正義連、旧挺対協)がソウル市麻浦区で運営する慰安婦被害者の休養施設の所長(60)が最後に通話した人物は、与党「共に民主党」の尹美香(ユン・ミヒャン)議員であることが12日、本紙の取材で確認された。

    本紙の取材を総合すると、死亡した所長の携帯電話には、今月6日午前10時ごろ、尹議員と通話をした記録が残っており、生前最後の通話とみられている。

    所長の携帯電話には、尹議員との通話内容は録音されていないことも分かった。また、所長がどこで、何分間通話したのかも確認できていないという。

    所長は同日午前10時57分、京畿道坡州の自宅アパート駐車場に駐車し、家に入る姿が監視カメラの映像に残っている。このとき携帯電話は車に残したままで、所長はこの後一度も家を出なかった。

    同日21時から22時の間に所長宅を訪ねて来た尹議員の秘書官が22時33分、「家の中から応答がない」と119番通報した。22時56分ごろ、所長は通報を受けて出動した警察と消防当局により、バスルームで死亡しているところを発見された。

    本紙は尹議員に取材を申し入れたが回答はなかった。

    2020/06/12 15:30 
    朝鮮日報
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/06/12/2020061280178.html  

    【【韓国】死亡した休養施設の所長が最後に通話したのは尹美香議員だった】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2020/06/11(木) 23:00:46.46 ID:CAP_USER
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    【ソウル聯合ニュース】

    旧日本軍の慰安婦被害者を支援する韓国市民団体「日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯」(正義連)が運営するソウル市麻浦区の「平和のわが家」で暮らしていた被害者の吉元玉(キル・ウォンオク)さんが11日、施設を出たことが分かった。正義連の関係者が明らかにした。

    これで同施設で暮らす被害者は1人もいなくなった。


    同施設の所長が6日に自宅で亡くなったことを受け、吉さんの養子が吉さんを引き取る意向を示していたという。

    正義連のずさんな会計処理や施設の売買を巡る疑惑などを捜査している検察は先月21日、平和のわが家の家宅捜索を行った。

    捜索を受けた後、所長は周囲に「つらい」と訴えていたとされる。
     
    同施設は正義連が2012年に教会から無償貸与を受け、被害者の居住施設として運営してきた。

    同所で暮らす被害者がいなくなったことで、正義連の関係者は「運営の見通しは不透明」と話している。


    2020.06.11 21:33
    聯合ニュース
    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20200611005500882?section=news

    【【韓国】慰安婦被害者が支援施設から退去 居住者ゼロに】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2020/06/11(木) 09:38:17.05 ID:CAP_USER
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    ※ノーカットニュースの元記事(韓国語)
    [インタビュー]パク・ユハ"挺身隊対策協の慰安婦運動30年、何成し遂げたか"
    https://www.nocutnews.co.kr/news/5357784


    2020年6月10日、韓国・ノーカットニュースによると、旧日本軍慰安婦について書かれた「帝国の慰安婦」の著者である朴裕河(パク・ユハ)世宗大教授が、韓国で波紋を広げている元慰安婦支援団体とその前理事長をめぐる疑惑に対する考えを述べた。

    韓国の元慰安婦支援団体「日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯(正義連)」とその前理事長である尹美香(ユン・ミヒャン)「共に民主党」議員は最近、元慰安婦の李容洙(イ・ヨンス)さんの告発により、寄付金流用などの疑惑が浮上している。

    朴教授は「著書『帝国の慰安婦』で元慰安婦の名誉を傷つけた」として訴えられており、原告には李さんも含まれている。

    朴教授は李さんの告発について「意外なところから意外な声が上がった」とし、「慰安婦運動についての問題意識は私の考えと重なる部分があった」と述べた。

    正義連の活動については「正義連は随分前から慰安婦運動を変形させてきた」とし、「ベトナムの性暴力被害者やアフリカ地域の内戦の性暴力被害者らと連帯し始めたことは、女性主義の運動として性暴力被害者を助けるという趣旨として100%賛成する」としつつも「問題は同時代を生きる人たちに『内戦の性暴力』と『慰安婦』を同じものとして理解させようとした点」と指摘。

    「アフリカで起きた『部族間の強姦』と『慰安婦』を同一線上で理解させようとしたもので、これは欺瞞(ぎまん)とも言える」と主張したという。

    また、「正義連は疑惑を反省せず、大儀という言葉で全てを正当化しようとしている」と批判し、「正義連が慰安婦運動の公論化を成功させたのは事実だが、その内容は正確でなく、そのため反発を招いただけだった。現在の日韓関係悪化の背景には慰安婦問題がある」と指摘。

    さらに「日本は間違いを認め、完全ではないとしても2度の謝罪と補償を行い、それを受け入れた元慰安婦は約80%に上る。それにもかかわらず、日本の補償の試みは全て拒否されたと誇張された情報を世界に流し、抑圧しようとする活動が解決につながるはずがない」とし、「30年の慰安婦運動は目標を達成できなかったので、ここが限界だ。冷静な評価が必要なとき」と訴えたという。

    これに韓国のネットユーザーからは

    「正確な指摘」
    「正義連は30年努力してきたけど、正義感が欠けていた。だから何を言っても図々しいとしか思えない」
    「正義連はわざと日本に厳しく当たり、元慰安婦を金もうけに利用していた」
    「元慰安婦の敵は日本ではなく韓国にいたのか」
    「朴教授と正義連の立場が逆転する日が来るなんて。真実と正義が明らかになるには時間が必要なのだと実感した」
    「何も知らないのに正義連の言葉を信じ、朴教授を誤解していたようだ」
    「正義連が元慰安婦の名前を使って朴教授を告訴したのでは?遅くなったけど正義連の本質が明らかになってよかった」

    など朴教授を支持する声が上がっている。一方で

    「それでも朴教授が愛国者のふりをして出てくるのは違う」
    「誰も関心を示さなかった慰安婦問題に世界が注目するようになった。それだけでもすごいこと」
    「朴教授は日本からお金をもらっているのでは?」
    「そう言う朴教授は元慰安婦のために何かしたの?」

    などと指摘する声も上がっている。


    2020年6月11日(木) 9時20分
    Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b812741-s0-c30-d0058.html

    【【話題】韓国教授が慰安婦運動の“限界”指摘 「誇張された情報が世界に」】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2020/06/10(水) 08:51:02.83 ID:CAP_USER
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    正義連(日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯)の不正会計論争に対する文在寅(ムン・ジェイン)大統領の言及は事件の本質を大いにわい曲したもので、失望だけを加えたという指摘が出ている。

    尹美香(ユン・ミヒャン)事件が起きて約1カ月ぶりの立場表明だったが、大統領の状況認識は国民が感じている途方もない怒りとは乖離していることが明らかになったためだ。

    文大統領は一昨日、「一部で慰安婦運動そのものを否定し、運動の大義を傷つけようとする試みは正しくない」とし「被害者のおばあさんの尊厳と名誉まで押し倒すこと」と批判した。

    あわせて「私たちは慰安婦のおばあさんがいない慰安婦運動を考えることはできない。慰安婦運動を率いられたことだけでもだれの認定も必要なく自らが尊厳だ」と話した。

    いったい誰が慰安婦運動の大義を否定するというのか。今回の尹美香(ユン・ミヒャン)事態の核心は明白だ。政府支援と市民が出した寄付金が、実際にはおばあさんへの支援ではなく、全く関係のないところに多く使われたほか、尹氏がそのうち相当額を横領したという疑惑だ。

    しかも尹氏と30年同志格の李容洙(イ・ヨンス)さんが公開的に問題を提起した。「30年間、尹美香に利用された」「その多くのお金がすべてどこへ行ったのか分からない」という暴露で、尹氏と正義連が検察の捜査を受ける段階まで来ることになったのが今回の事態だ。

    それでも文大統領は疑惑の核心である尹氏や正義連の会計不正に対しては一言も直接取り上げなかった。

    代わりに「市民団体の活動方法や形態に対しても振り返ってみる契機になった」という、どっちつかずの話法でこの問題をスルーした。非常に無責任なだけでなく、不正疑惑をかばって免罪符を与えるような誤解を招きかねない。

    李容洙さんの暴露以降、親尹美香陣営からは「大邱(テグ)おばあさん」「土着倭寇」「大邱っぽい(=図々しい)」といった、とても口にすることさえはばかられるような非難と人格殺人が度を超えている。

    最低限の良識と礼儀さえ欠乏した言語暴力で李さんは言葉にできない苦痛を受けている。それでも大統領は口を閉じた。納得し難い。

    尹美香事件が起きたところは政府責任も少なくない。2015年韓日合意で設立した和解・癒やし財団を文在寅政府は「被害者が排除された」とし、手続き的な欠陥を問題にして一方的に解散宣言をしてしまった。

    日本に対しては破棄や再協議を要求をしないという曖昧な修辞で、慰安婦被害者には日本側が作った10億円を韓国政府予算で充当すると明らかにした。しかし2年余りの間、この問題を放置したままだ。

    2015年慰安婦交渉が「国家の不作為による慰安婦問題の放置が被害者の基本権を侵害した違憲」という憲法裁判所の判決に従ったものであることを想起するなら、政府の責任放棄が続くのは明らかな違憲だ。

    このような傍観的態度が強制徴用者賠償問題とも絡んで韓日間の外交摩擦の雷管として作用し、昨年は貿易戦争まで体験した。

    それでも文大統領は遅滞と放棄に対する謝罪も、今後の日程を提示することもなかった。大統領の慰安婦発言がより一層無責任に受け止めらている理由だ。


    中央日報 2020.06.10 08:02
    https://japanese.joins.com/JArticle/266863?servcode=100&sectcode=110

    【【韓国】遺憾な文大統領の慰安婦運動発言  国民が感じている途方もない怒りとは乖離している】の続きを読む

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    1: ごまカンパチ ★ 2020/06/09(火) 19:54:46.66 ID:sion4kSj9
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     韓国で元慰安婦の支援団体「正義記憶連帯(略称:正義連)」による数々の疑惑(>>0�が持ち上がってからちょうど1カ月となる6月7日、 検察の家宅捜索を受けた支援団体施設の責任者が遺体で発見された。
    遺体の状況から警察は自殺とみている。

    ついに死者まで出てしまった今回の疑惑。
    渦中の尹美香(ユン・ミヒャン)前正義連理事長は、自身のSNSで「記者は施設が犯罪者の巣窟であるように報じた」
    「検察は施設におしかけ家宅捜索をした」などとメッセージを出し、メディアと検察に怒りの矛先を向けた。
    なお、4月の選挙で与党から出馬して当選していた尹前理事長は晴れて国会議員となり、会期が始まった6月5日以降、 身柄拘束には国会の同意が必要な不逮捕特権を得るに至った。

    正義連を巡る疑惑は保守系メディアを中心にある程度出尽くし、後は検察の捜査結果を待つ段階に入ったため、最近はメディアでの露出も控えめになってきた。
    しかしここに来て、この問題について初めて見解を述べた重要人物がいる。
    韓国の最高権力者、文在寅大統領だ。

    ■文大統領が慰安婦支援団体の疑惑で初コメント
    文大統領は6月8日、大統領府で開いた首席補佐官会議の冒頭で、初めて正義連の疑惑について口を開いた。
    「慰安婦運動の大義は強硬に守られなければなりません。慰安婦運動30年の歴史は人間の尊厳を守り、女性の人権と平和に向かった足取りでした。
    人類普遍の価値を実現しようとする崇高な意が毀損されてはいけません」

    慰安婦問題に対する批判は韓国でタブー視されてきたが、今回は当事者である元慰安婦の李容洙(イ・ヨンス)さん自身が告発したことで、 支援団体の寄付金不正使用疑惑などに対し、追及の目が向けられていた。
    こうした中で、文大統領は慰安婦支援の運動と団体の疑惑を切り離し、運動自体の意義を傷つけてはならないと述べたのだ。

    疑惑については直接言及せず、団体を批判した元慰安婦の李さんについて
    「慰安婦運動の歴史だ」「慰安婦おばあさんがない慰安婦運動を考えることができません」などと持ち上げた。
    一方で、市民団体への寄付金や補助金の透明性を上げる制度改革を行うとしている。

    韓国政府は正義連の意見を重要視する形で2015年の日韓合意を実質無効化しており、慰安婦運動そのものや、 こうした政府の判断にまで批判が波及するのを避けたいとの狙いがあるのかもしれない。
    そして、この発言の中で見過ごせない一文が登場した。

    ■「真の謝罪に至っていない」
    文大統領は一連の発言の最後の方で、こんな事を話していた。
    「慰安婦運動は今でも現在進行形です。被害者の傷は全て治癒されなかったし、真の謝罪と和解に至っていませんでした」

    文大統領の言う「真の謝罪」とは何なのだろうか?安倍首相は、2015年の日韓合意において
    「日本国の内閣総理大臣として改めて、慰安婦として数多の苦痛を経験され、心身にわたり癒しがたい傷を負われた全ての方々に対し、
    心からおわびと反省の気持ちを表明する」と明確に謝罪している。

    しかもこの合意において、日韓両政府は「この問題が最終的かつ不可逆的に解決されることを確認する」としているので、この安倍首相の謝罪もまた 「最終的かつ不可逆的」なものだ。
    合意が遵守される限り、安倍首相はこの謝罪を撤回する事は出来ない。
    この謝罪があってもなお、文大統領は「真の謝罪」ではないというのだ。

    文大統領は「日韓合意では慰安婦問題は解決しない」との立場を表明しているが、その主な理由は「被害者が同意していない。被害者中心主義に反する」というものだ。
    安倍首相の謝罪そのものについて言及したことは、私が知る限りこれまでなかった。
    日本外交の最高責任者である首相が行い、韓国政府も同意していた「最終的かつ不可逆的な謝罪」すら全否定する発言だ。

    (略)

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2878655fd2ee93c3dc335874709adb32bf166922  


    【【韓国】慰安婦問題「真の謝罪に至らず」韓国・文在寅大統領が安倍首相の謝罪を全否定】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2020/06/08(月) 16:14:23.52 ID:CAP_USER
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    韓国のムン・ジェイン(文在寅)大統領は今日(8日)、ユン・ミヒャン(尹美香)“共に民主党”比例代表議員の元慰安婦支援団体“正義記憶連帯(正義連)”活動をとりまく疑惑に対して、初めてその立場を明らかにした。

    文大統領は「今回の物議は市民団体の活動方式や形態に対して改めて振り返る契機となった」としながらも「元慰安婦支援運動の“大義”は固く守られなければならない」と強調した。

    文大統領はこの日の午後、首席補佐官会議を主宰し「元慰安婦支援運動自体を否定し、運動の大義を傷つけようとする試みは正しくない。それは元慰安婦の尊厳と名誉まで破壊することだ」と語った。

    文大統領がユン議員と正義連の会計不正疑惑について言及したのは、今回が初めてである。この間、青瓦台(韓国大統領府)は、ユン議員問題に対して“関与する事案ではない”という立場をとり続けてきた。

    文大統領は「元慰安婦支援運動をとりまく物議はとても混乱している。私自身も口にすることをはばかる内容である」と語り「結論から申し上げると、元慰安婦支援運動の大義は、固く守られなければならない」とし「元慰安婦支援運動30年の歴史は、人間の尊厳を守り、女性の人権と平和に向けた歩みであった」と語った。


    2020/06/08 15:58配信
    WOW!Korea
    http://www.wowkorea.jp/news/korea/2020/0608/10261016.html

    【【韓国】“尹美香”問題に口を開いた文大統領「元慰安婦運動の“大義”は守られなければ」】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2020/06/08(月) 13:14:36.75 ID:CAP_USER
    kr250
     
    慰安婦被害者支援団体、正義記憶連帯(正義連)の会計不正疑惑が連日指摘されていた5月中旬、参与連帯、民主社会のための弁護士会(民弁)、民主言論市民連合(民言連)、韓国女性団体連合などで構成される「市民社会団体連帯会議」(連帯会議)は「330余りある加盟団体の総意」として、正義連を支持する声明を発表した。

    この声明は加盟団体の同意もなく発表され、一部団体は加盟すらしていないのに「加盟団体リスト」に含められていたことが判明した。

    連帯会議による5月14日の声明は、「正義連の会計について提起された疑惑は根拠がなく、悪意によって膨らまされており、(それを正義連の)運動の目標と成果を貶め、攻撃するための口実とすることを座視できない」とする文言を盛り込んだ。

    本紙の取材によると、連帯会議は声明の発表過程で加盟団体の同意を得ていなかった。

    連帯会議に加盟する団体Aの代表は本紙の電話取材に対し、「声明発表を行うという事前説明は聞いておらず、我々は正義連をかばおうという考えは全くない。声明が出た後、連帯会議側にどういうことかと尋ねたところ、『急な事案なので先に声明を発表した』という回答があった」と説明した。

    また、別の加盟団体Bの代表も「連帯会議の立場は尊重するが、声明前に同意は求められなかった」とした。

    連帯会議の定款には、声明発表が必要な場合、▲事務局が作成された声明書の草案を運営委員全体と加盟団体に送り、意見を集約する▲最終案が確定したら、それを再び運営委員全体と加盟団体に通知しなければならない--との定めがある。

    しかし、正義連は支持声明を出した際、そうした過程を経なかった。

    連帯会議に加入したことがない団体、会費を収めたことがない団体が公式ウェブサイトの加盟団体リストに載っているケースもあった。有名市民団体の「愛の臓器寄贈運動本部」「生命分かち合い実践本部」「ワールドビジョン」などだ。

    臓器寄贈運動本部は「連帯会議という団体は名前も聞いたことがない。我々は政治とは距離を置き、臓器寄贈文化をリードすることだけに努めてきた。自分たちの名前がなぜ含まれているのか分からない。連帯会議という場所の事務所に電話してもつながらなかった」と話した。

    生命分かち合い実践本部も「我々は(連帯会議と)いかなる関連もない」と語った。これら団体は連帯会議が正義連支持声明を出した事実すら知らずにいた。

    ワールドビジョンは「2001年ごろに勧誘を受けたことはあるが、我々は連帯会議に少なくとも10年以上会議を納めた記録がないと確認された。過去の運営陣が加入していたとしても、最近の連帯会議の声明発表など、その活動に関するいかなる情報の共有も受けていない」と説明した。

    連帯会議の定款には加盟団体になった場合、所定の会費と分担金を納める義務を負うことになっている。

    連帯会議は2000年総選挙での「落選運動」をきっかけとして、01年に発足した団体だ。現政権発足後は政府のさまざまな重要政策に同調してきた。今年4月には与党主導で発議した憲法改正案の議決を求めた。

    17年7月には「新古里原発5・6号機白紙化キャンペーン」を行い、一昨年には文在寅(ムン・ジェイン)大統領の12年大統領選での公約だった「連動型比例代表制」導入を主張した。

    2020/06/08 11:40
    朝鮮日報
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/06/08/2020060880076.html

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