かたすみ速報

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    タグ:戦闘機

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    1: 夜のけいちゃん ★ 2022/08/13(土) 11:27:28.31 ID:gbH4Q3/b9
    Japan's_next-generation_fighter_aircraft_concept

    8/13(土) 0:08

     岩崎茂・元統合幕僚長と防衛研究所の高橋杉雄防衛政策研究室長が12日、BS日テレの「深層NEWS」に出演し、日英両政府が共同開発を目指している「次期戦闘機」について議論した。

     次期戦闘機は航空自衛隊F2戦闘機の後継機として2030年代半ばの導入が予定され、年内に全体像を決定する。岩崎氏は「無人機(ドローン)とも連携する計画で無限の能力を持った戦闘機になる」と期待感を示した。共同開発のメリットについて高橋氏は「開発リスクが大きく軽減される」と指摘した。

    ヤフーニュース(読売新聞)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9444b97dcd25b8ce18fe3905f50818e42456e72c

    【【軍事】日英共同開発の次期戦闘機「無限の能力持つ」…岩崎茂・元統合幕僚長】の続きを読む

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    1: LingLing ★ 2022/08/06(土) 20:07:51.99 ID:CAP_USER
    ピラミッドの上空でブラックイーグルスがエアショー、エジプトはFA50の導入を検討
    no title


    空軍特殊飛行チーム、ブラックイーグルスが3日(現地時間)、エジプトの「ギザの大ピラミッド」の上空で華やかなエアショーを披露した。4500年を超える歴史を持つピラミッド付近は飛行許可が困難で、外国軍がエアショーをしたのは初めて。ブラックイーグルスのアフリカ地域初の飛行でもある。

    国産の超音速高等訓練機T50B8機で構成されたブラックイーグルスは、カイロ近郊で開催された「ピラミッド・エアショー2022」に参加した。韓国空軍と国産の軽攻撃機FA50(T50B改良)の導入を検討しているエジプト政府、FA50製造会社の韓国航空宇宙産業(KAI)が共同企画した同エアショーには、エジプト空軍司令官など軍や政府の高位関係者、エジプト軍の参戦兵士の家族、洪鎮郁(ホン・ジンウク)駐エジプト大使、現地の海外同胞など約1千人が参加した。

    ブラックイーグルスは約30分間、太極模様や、高空で垂直に落ちて滝を連想させる「レイン・フォール」など24の高難度の曲技飛行を披露した。ブラックイーグルスが轟音と共に白、青、赤の煙を吹き出して青空を彩ると、観客は「コリア、ブラックイーグルス、ワンダフル」と叫んで拍手喝采を送った。ブラックイーグルスは、中国産航空機で構成されたエジプト空軍特殊飛行チーム「シルバースターズ」と記念飛行も行った。

    エジプト人少年のメリク君は、「シルバースターズもすばらしいが、ブラックイーグルスは最高だ。韓国の歌が好きだが、今日から韓国がもっと好きになった」と話した。海外同胞のキム・サンウさんは、「ピラミッド上空を飛行する韓国空軍を見ることができて光栄だ」と興奮して語った。

    今年初め、韓国と自走砲「K9」約200門(2兆ウォン台)の導入契約を締結したエジプトは、2023年の機種選定を目指して高等訓練機導入事業を推進している。老朽航空機の交換も進めており、最近初飛行に成功した韓国産戦闘機「ポラメ」(KF21)の潜在輸出対象国にも挙げられる。韓国政府とKAIは、エジプトとFA50の輸出や現地生産などを協議している。イ・ポングンKAI輸出革新センター長は、「エジプトと協力してFA50のアフリカバージョンを開発し、アフリカ地域内での販路を開拓する計画だ」と話した。

    https://www.donga.com/jp/home/article/all/20220805/3554593/1


    【【韓国空軍】 ピラミッドの上空でブラックイーグルスがエアショー、エジプトはFA50の導入を検討】の続きを読む

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    1: LingLing ★ 2022/07/23(土) 21:11:41.13 ID:CAP_USER
    ゼロ戦より遅い?コスパ悪すぎ?韓国初の国産戦闘機KF-21にまつわる指摘を韓国メディアが検証

    2022年7月22日、韓国・ハンギョレ新聞は、19日に初の試験飛行に成功した韓国型戦闘機「KF-21」にまつわるさまざまな指摘を検証する記事を掲載した。

    「KF-21」の試作機は19日午後3時40分ごろ、慶尚南道・泗川の空軍第3訓練飛行団滑走路を離陸し30?40分間飛行した。「韓国型戦闘機事業開始から21年で初飛行に成功し、韓国は世界8番目の超音速戦闘機開発国に近付いた」と評価されており、今後4年で約2200回ほどの飛行試験を行って性能や空対空武装の適合性を確認し、26年から本格的な量産に入る計画とされている。

    記事によると、今回の試験飛行は日本でも報じられたが、一部のネットユーザーからはKF-21が時速400キロほどで飛行したことについて「ゼロ戦(第2次世界大戦時の日本軍の戦闘機)より遅い」と指摘する声が上がったという。これについて記事は「試験飛行の特性を理解していない発言だ」とし、「初の試験飛行は離陸と着陸の性能確認に焦点が当てられる。KF-21の最高速度は時速2200キロとされており、最終的に飛行性能が検証されるのは26年ごろになる見通しだ」と説明している。

    また、韓国の軍や専門家の間では「航空先進国でもない韓国が莫大な費用と時間を費やして戦闘機をつくる必要があるのか」「性能検証済みの米国の戦闘機を購入した方がはるかに安くて安全だ」「性能の良いアウディが買えるお金があるのに、なぜ長い時間をかけてソナタを開発するのか」など、国産戦闘機事業自体に懐疑的な声が多かった。さらに、KF-21が部分的にステルス機能を搭載した4.5世代戦闘機で(米国などは6世代を開発中)今後30年使用するには型が古すぎる点、部品の国産率が65%ほどである点も指摘されていたという。記事はこれについては「全ては戦闘機の独自プラットフォームを確保するため」だと説明している。

    米国から購入した戦闘機は、故障時の修理に米国の許可が必要となる。米国は戦闘機を売った後、部品と修理、性能アップグレードで多額の利益を得ており、部品の価格は上昇し続けている。部品と修理の問題は「価格」だけでなく「空軍の戦闘力」にも影響を及ぼす。米国から部品を取り寄せて修理するのに半年から1年かかるケースもあり、その間は任務を遂行できない。さらに、性能向上のため韓国産ミサイルを搭載しようにも米国の許可が必要となるため、先端兵器システムの開発に支障をきたすという。

    こうした問題は全て、国産戦闘機を開発して独自プラットフォームを確保することで解決する。米韓同盟を強調し自主国防への言及を避けてきた尹錫悦(ユン・ソンニョル)大統領も、19日のKF-21初飛行成功を「自主国防に向かうための快挙」と強調したという。

    この記事を見た韓国のネットユーザーからは「約20年前にまいた種がようやく実を結んだようでうれしい」「自主国防のためには避けられない道。開発費は他国への輸出で回収すればいい。韓国ファイト」「いくらかかっても何年かかってもいい。米国の隷属から抜け出すにはやるしかない」「周辺国の脅威に立ち向かうには韓国の技術で先端兵器をつくらなければならない。たくさんの税金が使われるとしても自主国防の道に進むべき」「高いお金を出してアウディを買い続けることはできない」「米国の最新戦闘機を買ってくるのは、ランボルギーニを販売価格でレンタルするようなもの。故障しても解体できず、技術移転もないのにいいカモだ」など、国産戦闘機開発事業を支持する声が多数寄せられている。(翻訳・編集/堂本)

    Record China
    https://news.goo.ne.jp/article/recordchina/world/recordchina-RC_898171.html


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    1: きつねうどん ★ 2022/07/20(水) 19:31:29.36 ID:CAP_USER
    F-22やF-35そっくり?
     韓国・KAI(韓国航空宇宙産業Korea Aerospace Industries, LTD)の新型戦闘機KF-21「ポラメ(若鷹)」が2022年7月19日に初飛行しました。このまま同機がデビューすれば、韓国は中国につぐアジア2か国目の実用ステルス機開発国になるわけです。KF-21はどのような機体なのでしょうか。

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    泗川空港で初飛行したKF-21「ポラメ」戦闘機の試作機(画像:韓国防衛事業庁)。

     英国のジェーン航空機年鑑によると、双発マルチロール機となるKF-21は、性能面での戦闘機の世代区分が「ステルス能力を持つマルチロール」の“第5世代戦闘機”と評価されています。その一方で、KAIは公式サイトでKF-21を「KF-16(F-16)クラスより高性能」としつつも、“第4.5世代戦闘機”とうたっています。

     KF-21は、胴体底に備えた開閉式の兵器倉「ウエポンベイ」を用いないとされ、胴体下に兵器を吊り下げたイメージ図も公表されています。同機はステルス性の確保を目指した外形をしているものの、この「ウエポンベイ」非搭載が、“4.5世代機”とKAIが称する理由の一つと推測されています。

     そしてKF-21の外形は、アメリカの航空機メーカー、ロッキード・マーチンが開発に携わった戦闘機、F-22やF-35に似ていると称されます。これには相応の背景があります。

     KF-21開発前の韓国は、ジェット練習機のT-50、その派生型の軽攻撃機FA-50を産み出しました。このT-50はフィリピンやイラクなどへの輸出に成功しましたが、ロッキード・マーチンの技術協力を得た機体でもありました。そして、KAIはT-50のロールアウト(完成披露)と同年となる2001年に、間髪をいれずKF-21の開発を宣言しました。

     こうした経緯から、KF-21の開発には、アメリカの名門、ロッキード・マーチンの力が大きく関わっているということができるでしょう。

    KF-21、どんなスペックでどんな強みが?
     ジェーン航空機年鑑によると、KF-21はゼネラル・エレクトリックのアフターバーナー付きターボファンエンジン「F414」を2発搭載。前出したT-50と同じく、KF-21もロッキード・マーチンが技術パートナーとなり、飛行制御や電子機器、兵装など21の項目で協力があったとされています。

     韓国空軍ではKF-21をF-4とF-5Eの後進として使い、開発資金を提供したインドネシアでも装備する計画です。飛行試験用の試作機6機のうち、現在4号機は複座型として製造されます。

     KF-21は高い性能を持つ「AESAレーダー」を搭載していることから、最新の空対空ミサイルやレーザー誘導爆弾などを運用可能です。こうした精密誘導兵器は、1970年代を代表する戦闘機だったF-4とF-5よりも圧倒的に高性能なため、韓国の空軍力を確実にアップさせるのは間違いありません。

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    アメリカ空軍のF-22「ラプター」戦闘機(画像:アメリカ空軍)。

     KF-21は先述したとおり、「ウエポンベイ」を用いないため、胴体の容積には余裕があると思われます。ただ「ウエポンベイ」は、扉を開けた際に起きる衝撃波や膨張波を制御しなければ、搭載した兵器をスムーズに打ち出せません。現在、この気流のコントロール技術を、韓国は開発中ではないかと思われます。

     韓国はKF-21について、一部の戦闘能力(空対地戦闘能力)が限定された初期生産タイプ「ブロックI」バージョンを2026年から2028年にかけて生産したのち、将来的には、こういった制限を廃した「ブロックII」など派生型の生産を開始する計画をもっています。

     これらの派生型が誕生するさい、胴体のウエポンベイが、もし用いられるようになれば、KF-21は第5世代戦闘機と名乗るのではないかと思われます。
    【了】

    乗り物ニュース
    https://trafficnews.jp/post/120620

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    1: すらいむ ★ 2022/07/19(火) 21:51:21.12 ID:CAP_USER
    AJP20220719004100882_01_i_P4
    国産超音速戦闘機 試験飛行に成功=韓国

    【ソウル聯合ニュース】韓国の防衛事業庁は19日、韓国初の国産超音速戦闘機KF21の試験飛行が同日午後に実施され、成功したと発表した。
     初の試験飛行は南部の慶尚南道・泗川付近の上空で行われ、KF21は33分飛行したという。
     これにより韓国は世界で8番目の超音速戦闘機開発国へと大きく近づいた。

    聯合ニュース 2022.07.19 18:36
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20220719004100882?input=feed_smartnews

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    1: お断り ★ 2022/04/01(金) 22:36:10.78 ID:zpbVbtG49
    画像
    no title


    Voice From Germany 德國之音
    瑞典電視四台透露,幾周前侵犯瑞典領空的四架俄羅斯飛機中,有兩架攜帶了核武器。
    瑞典人感到非常憤怒。
    スウェーデンのTV局、TV4は数週間前にスウェーデンを領空侵犯したロシアの戦闘機4機のうち2機が核兵器を搭載していたことを明らかにした。スウェーデン人は激怒している。
    ドイツからの声 中国語版 2022/3/31
    https://twitter.com/SDeutschlands/status/1509221085849563140

    Two Russian fighter jets that violated Swedish airspace earlier this month 'were equipped with NUKES with the aim of scaring Stockholm' after Putin had threatened military action if Sweden or Finland joined NATO

    3月初め、プーチン大統領はスウェーデンかフィンランドがNATOに加盟したら軍事行動を起こすと脅迫していたが、スウェーデン領空を侵犯した2機のロシア戦闘機はストックホルムを脅す目的で核兵器を搭載していた。ロシアのカリーニングラード空軍基地から4機の戦闘機が離陸後、スウェーデン上空を飛行した。
    3月2日、戦闘機はゴットランド島上空で領空侵犯を行ったが、そのうちの2機(スホーイ24型攻撃機)は核兵器を搭載していたという。

    スウェーデンのニュースチャンネルTV4 Nyheternaによると、3月2日にゴットランド島付近を飛行したのはスウェーデンを威嚇ために意図的に行われたという。
    この時、2機のスホーイ24型攻撃機(戦闘爆撃機)が2機のスホーイ27型戦闘機に護衛されていた。
    TV4 Nyheterの情報筋によると、核兵器を搭載していたのはこの2機の攻撃機であった。
    スウェーデン空軍は2機のJAS 39グリペンを配備し、侵入機の写真撮影を行った。
    スウェーデンのメディアによれば、ロシア機が核弾頭を装備していることが確認されたのはその時であった。

    軍事戦略専門家のステファンリング氏はTV4 Nyheterに「これはスウェーデンへ核兵器の使用も検討できるというシグナルだ」と語っている。
    また「非常に深刻だ」とスウェーデン空軍のカールヨハン・エドストロム少将は言う。

    この事件はロシアのプーチン大統領がスウェーデンとフィンランドがNATOに加盟すれば、軍事行動を起こすと威嚇した数日後に起こっている。

    英デイリーメール 2022/3/30 ソース英語 『Two Russian fighter jets that violated Swedish airspace earlier this month 'were equipped with NUKES with the aim of scaring Stockholm' after Putin had threatened military action if Sweden or Finland joined NATO』
    https://www.dailymail.co.uk/news/article-10668961/Russian-fighter-jets-violated-Swedish-airspace-earlier-month-equipped-NUKES.html


    【【速報】ロシア、スウェーデンに核兵器を搭載した戦闘機2機を飛行させていた NATO加盟なら軍事行動】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★ 2022/04/01(金) 14:56:37.51 ID:CAP_USER
    [速報] 訓練用戦闘機2機が衝突後墜落… 3人死亡・1人重傷

    入力 2022.04.01。午後2時42分

    1日午後1時36分ごろ、慶南四川市鄭洞面高邑里野山にで空軍訓練用戦闘機(KT-1)1台が墜落した中、
    パイロットたちが非常脱出している。

    no title

    NAVER(韓国語)
    https://n-news-naver-com.translate.goog/article/022/0003682062?_x_tr_sl=auto&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja

    【【韓国軍】戦闘機2機が衝突し墜落 3人死亡 1人重傷】の続きを読む

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    1: ブギー ★ 2022/03/18(金) 21:55:18.52 ID:oZ+0nWfl9
    b68294a7
    ※Google翻訳
    ※翻訳通りにしていましたが、スレタイを航空機→戦闘機と変更しております

    ミサイルと弾薬を生産するロシアの軍産複合体の企業は、24時間体制の操業に切り替えています。

    これは、軍の参謀によって報告されました。

    「ほぼすべてのミサイル弾薬と弾薬が消費されたため、軍事政治指導部は、「キャリバー」とMLRS「トルネード」の弾薬の製造に関与するロシア軍産複合体の企業をラウンドザに移すことを決定しました。クロック操作。」、-それはメッセージで伝えられます。

    ご存知のように、ロシアはウクライナでの戦争で航空機の3分の1を失いました。ロシアはまた、軍隊の人的資源を大幅に枯渇させており、秘密の動員を実行し、いわゆる「ボランティア」、徴集兵、士官候補生、およびシリアアラブ共和国からの傭兵を募集するために極端な措置を講じています。

    https://www.unian.ua/war/znachni-vtrati-v-rosiji-cilodobovo-viroblyatimut-raketi-ta-boyepripasi-novini-vtorgnennya-rosiji-v-ukrajinu-11749258.html


    【【枯渇】ロシア軍、ミサイルをほぼ使い果たす 生産工場は24時間操業に 戦闘機は3分の1を失う】の続きを読む

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    1: シャチ ★ 2022/02/11(金) 22:45:24.30 ID:nP3pwIoZ9
    6686589
     【ワシントン、パリ時事】米国務省は10日、インドネシアに対するF15戦闘機36機と関連機器の売却を承認し、議会に通知した。

     総額は推定139億ドル(約1兆6000億円)。フランスも同日、インドネシアに仏製ラファール戦闘機42機を含む総額81億ドル(約9400億円)の装備品を売却すると発表した。

     米国防総省傘下の国防安全保障協力局は声明で「(インドネシアは)アジア太平洋地域の政治的安定と経済発展に貢献する重要なパートナーだ」と指摘。「インドネシアによる強力かつ効果的な防衛力獲得を支援するのは、米国の国益にとって極めて重要だ」と説明した。

     一方、フランスのパルリ国防相はツイッターを通じ、「インドネシアからラファール戦闘機42機を受注した。フランスはインド太平洋地域で果たすべき役割を担っている」と発表。マクロン大統領もツイッターで「インド太平洋地域でのパートナーシップが強化される」と歓迎した。 

    時事通信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/665ac199d065c0b70c69787d41097e927ceda4a3

    【【軍事】インドネシア、米F15戦闘機36機、仏ラファール戦闘機42機を購入へ】の続きを読む

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    1: ろこもこ ★ 2021/08/12(木) 17:14:47.04 ID:CAP_USER
    kmokei

    2021年8月11日、韓国・聯合ニュースによると、韓国型戦闘機KF-21の共同開発事業から撤収していたインドネシアの技術者が1年5カ月ぶりに現場復帰することが分かった。

    記事によると、同事業に参加するインドネシアの技術者33人は10日、韓国での勤務に必要なビザの発給を大使館に申請した。

    インドネシアはKF-21の開発のため、2016年に技術者114人を韓国に派遣していたが、昨年3月に突然、新型コロナウイルスを理由に撤収させた。

    同事業は韓国とインドネシアが2015年から8兆7000億ウォン(約8321億円)の事業費を共同負担して2026年までに次世代戦闘機を開発し、量産するというもの。ところが、インドネシアは2017年後半から「経済状況の悪化」を理由に負担金の支払いを滞納しており、現在までにその合計額は7040億ウォンに上っているという。

    インドネシアのジョコ・ウィドド大統領は2018年の訪韓時、文在寅(ムン・ジェイン)大統領に負担金の減額を提案した。その後、再交渉が行われていたが、国防相がプラボウォ・スビアント氏に変わったことや、コロナ感染拡大の影響により妥結には至っていない。

    プラボウォ・スビアント国防相は同事業への参加に消極的だったが、今年4月にKF-21試作1号機の出庫式に参加するため訪韓してから、参加の方向で検討し始めたという。

    両国は近いうちに交渉を再開させる計画で、インドネシア政府は事業への参加意思を示す目的で先に技術者を韓国に送ったという。

    このニュースに韓国のネットユーザーからは「いまさらなぜ?」「開発はもう終わった。だから来なくていい」「インドネシアは日和見主義。やりたい放題だ」「実物を確認してから復帰するなんて卑怯すぎる」「滞納金の支払いが先だ」「韓国が技術だけ盗まれるカモになる」「契約違反があったのだから破棄するべき。インドネシアにお金を出してもらうために共同開発するなんてプライドが傷つく」など、インドネシアの参加に反対する声が続出している。(翻訳・編集/堂本)

    Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b880781-s25-c100-d0191.html


    【【韓国メディア】戦闘機開発でインドネシアがやりたい放題?負担金を滞納し撤収するも実物確認後に復帰 韓国ネット「卑怯すぎる」】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ Let it be です 2021/08/04(水) 20:42:51.16 ID:CAP_USER
    (台北中央社)東京五輪のバドミントン男子ダブルスで金メダルに輝いた王斉麟選手や李洋選手らを乗せた旅客機が4日夕、桃園国際空港に到着した。台湾の防空識別圏では空軍のミラージュ2000戦闘機4機が旅客機を出迎え、並んで飛行した。国防部(国防省)は、戦闘機を並走させたのはスポーツイベントに対する政府と国民の支持を示し、選手団全員に感謝を示すためだと説明した。

    王、李両選手のほか、バドミントン女子シングルスで銀メダルを獲得した戴資穎選手ら代表選手5人は同日午後5時5分ごろ、チャイナエアライン(中華航空)101便で台湾に戻った。ミラージュ2000は同便と並走しながら熱源体「フレア」を発射し、選手を歓迎した。

    台湾選手団が今大会で獲得したメダルは4日現在、史上最多の11個となっている。国防部は、台湾勢が好成績を収めた2018年のアジア大会の例に倣って国のヒーローたちを出迎えるよう蔡英文(さいえいぶん)総統から指示を受けたとし、選手を出迎えることができたのは「国軍の栄誉だ」とした。

    (游凱翔/編集:名切千絵)

    中央社フォーカス台湾 2021/08/04 18:42
    https://japan.cna.com.tw/news/apol/202108040011.aspx

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    4日夕、桃園国際空港に到着した東京五輪バドミントン男子ダブルス金メダリストの李洋(左)、王斉麟(右)、同女子シングルス銀メダリストの戴資穎(中央)

    【【台湾】ヒーロー達を出迎えるよう蔡英文総統から指示を受け戦闘機4機、代表選手を乗せた旅客機を空中でお出迎え 選手団全員に謝意】の続きを読む

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    1: シャチ ★ 2021/07/10(土) 02:54:25.99 ID:bAHP+bSW9
     イスラエルの航空機メーカーIAI(Israel Aerospace Industries)は2021年6月30日(水)、スリランカ空軍の「クフィル」戦闘機の近代化改修(アップデート)を総額5000万ドル、日本円でおよそ55億円(1ドル110円換算)で請け負ったことを明らかにしました。

     IAIによると、アビオニクス(航空電子機器)類を更新することで、第4世代戦闘機以上の能力にアップデートするとのこと。なお改修する機数や終了時期などは明らかにしていません。

    「クフィル」は、フランスの「ミラージュIII」戦闘機をベースにIAIが独自改良を行って誕生させたイスラエル製戦闘機で、スリランカ空軍ではふたり乗りの練習機型含め10機弱が運用されています。

     アップデート作業はIAIの技術者がスリランカ空軍基地に出向いて行うとのことで、機体の改修だけでなくスリランカ人パイロットの教育訓練も契約に含まれているといいます。

    7/6(火) 7:20配信 乗りものニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c838640a44636f8c834272680fff1e471ed2cd7e
    フランス製「ミラージュIII」戦闘機をベースにIAIが開発した「クフィル」戦闘機(画像:IAI)。
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    【【軍事】スリランカ軍の「クフィル」戦闘機の近代化改修を受注 イスラエルIAI】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2021/04/13(火) 11:43:45.96 ID:+kNCKy009
    K10012971071_2104131221_2104131222_01_02

    台湾の国防部は12日、台湾が設定する防空識別圏に中国軍の戦闘機など延べ25機が進入したと発表しました。去年9月に今の形式で発表を始めて以来、1日の数としては最多で、中国軍の活動がさらに活発化しています。

    台湾の国防部によりますと、進入したのは中国軍の戦闘機や爆撃機など合わせて延べ25機です。

    いずれも台湾の南西沖に設定している防空識別圏に中国側から入って同じコースを引き返したということです。

    中国軍機はこの空域にほぼ毎日飛来していますが、延べ25機という数は、台湾の国防部が去年9月に今の形式で発表を始めて以来、1日の数としては最多です。

    台湾南西沖の空域での中国軍機の活動がさらに活発化し、台湾軍が対応を迫られていることについて、台湾の情報機関の国家安全局は今月1日、議会にあたる立法院で「台湾の防衛資源を消耗させるとともに、台湾とフィリピンの間のバシー海峡に通じる経路で優勢に立とうという意図がある」という分析を報告しています。

    2021年4月13日 9時41分 NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210413/k10012971071000.html


    【台湾の防空識別圏に中国軍の戦闘機や爆撃機 25機進入 1日の数としては最多】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼  2021/04/10(土) 17:51:05.56 ID:CAP_USER
    「できるのか」という疑いを打ち破り…今週、試作1号機の出庫式を開催 パースが確保できず5年間で500件以上も飛行ができなかったKF16などの限界を克服 ミサイル・爆弾など韓国製兵器を韓国の思い通りに搭載できる

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     「4種類の主力品目は米国から正式に(技術提供を)拒絶されたので、欧州との国際協力を通して獲得し、韓国の国内技術を活用して開発する計画です」

     2015年9月、当時の張明鎮(チャン・ミョンジン)防衛事業庁長は韓国国会の国政監査で、「KFX(韓国型戦闘機)」開発に必須の4大核心技術の移転を米国が公式に拒否したことを確認しつつこのように答弁した。

     4大核心技術とは「AESA(アクティブ電子走査アレイ)レーダー」と「赤外線捜索・追尾システム(IRST)」「電子光学ターゲティング・ポッド(EOTGP)」「電子戦ジャマー(かく乱装置)」統合技術だった。これらはKF-Xが目標を捕捉し、精密攻撃を行い、電子戦で生き残る上で必須の装備だ。

     当時、鄭景斗(チョン・ギョンドゥ)空軍参謀総長は国政監査で「米国が4大技術を提供しなくとも、KFXを開発する上で問題はない」と声を大にしたが、これを額面通りに信じる人は多くなかった。数十種類の戦闘機を開発・生産してきた先進諸国であっても、普通は新型戦闘機を開発するのに10年以上の時間がかかるからだ。

    本格的な戦闘機を初めて作ってみる韓国が、先進国の核心技術支援なしに10年以内にきちんと開発できるのだろうか-という、至極当然の疑問だった。

     それから5年が経過した昨年8月、ハンファ・システム竜仁総合研究所では、KFXに搭載するAESAレーダーの試作品出庫式が開かれた。AESAレーダーとは、トンボの複眼のように、モジュール(送受信装置)が1024個収められた先端技術の結晶体だ。世界で12番目に開発した。その1カ月後には、KAI(韓国航空宇宙産業)でKFX試作機の最終組み立て着手行事が開催された。

     その結果物であるKFX試作1号機を一般に公開する出庫式行事が、今週中に開かれる。2001年3月に金大中(キム・デジュン)大統領が空軍士官学校の卒業式で「2015年までに最新鋭の韓国製戦闘機を開発する」と宣言してから20年を経て、韓国型戦闘機の夢が実現するのだ。KFXは第4世代の戦闘機だが、一部に第5世代ステルス機の性能を備えており、4.5世代戦闘機と呼ばれる。世界最強のステルス機である米国F22「ラプター」と似ていて、「ベビー・ラプター」という別名も付いた。

    試作1号機はおよそ22万個のパーツ、7000個の構造物、およそ1200種のチューブおよび配管などから成っている。

     KFXは、檀君以来最大の兵器開発および配備事業と呼ばれる。開発費と120機の量産費用を合わせると18兆ウォン(現在のレートで約1兆7700億円。以下同じ)に達する天文学的な額のお金がかかる。専門家らは、KFXは韓国初の本格的な国産戦闘機だという象徴的意味のほかに、幾つか実質的な意味も持っていると語る。まず、韓国が望む時期に、速やかに戦闘機を整備することができ、費用も大幅に減らせるという点だ。現在の韓国空軍の主力戦闘機であるKF16とF15Kはいずれも米国製で、修理パーツの確保問題などのため戦闘機の正常な稼働に問題を生じるケースが少なくない。過去5年間に修理パーツ不足で飛行が不可能になった事例は、F15Kが535件、KF16が548件に達した。一方、国産の戦闘機は速やかな整備が可能で、およそ30年間の累積運用・維持費もはるかに安い。

     第2は、各種のミサイルや爆弾など韓国製の武装を、韓国の思い通りに搭載できるという点だ。

    これまでは、韓国が国産ミサイルを作っても、これを米国から輸入したF15Kなどに搭載しようと思ったら数百億ウォン(100億ウォン=9億8000万円)以上のシステム統合(連動)費用を支払わなければならず、韓国のミサイルの秘密(ソースコード)を米国側に提供しなければならないという問題もあった。F15Kに欧州製のタウルス長距離空対地ミサイルを搭載する際も、800億ウォン(約78億円)もの統合費用を米国企業に支払わなければならなかった。

    続く。

    ユ・ヨンウォン軍事専門記者

    朝鮮日報 2021/04/10 14:19
    http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2021040980083


    【【別名ベビー・ラプター】20年を経て開発した韓国型戦闘機、「毒針兵器」を搭載】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ Let it be です 2021/04/09(金) 20:01:20.56 ID:CAP_USER
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    ▲出庫式で演説する文大統領=9日、泗川(聯合ニュース)

    【ソウル聯合ニュース】韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は9日、南部の慶尚南道・泗川にある防衛大手・韓国航空宇宙産業(KAI)の工場で開催された韓国国産戦闘機(KFX)の試作1号機の出庫式に出席した。

     同戦闘機の固有名は「KF21」、通称名は空軍を象徴する「ポラメ(若鷹)」に決まった。

     文大統領は出庫式の演説で、KF21を「われわれが独自開発した先端超音速戦闘機」と紹介し、試作機の登場で「自主国防の新たな時代が開かれた」とたたえた。また、KF21は地上テストと飛行テストを経て本格的な量産が始まるとし、「2028年までに40機、32年までに計120機を実戦配備する計画だ」と紹介した。

     KF21は音速の1.8倍に達する飛行速度、7.7トンの搭載力を備え、全天候型の機動性と戦闘能力を持つ。空中での交戦だけでなく、陸路や海路で侵入した敵の無力化や遠距離からの防空網攻撃も可能だ。

     文大統領は、こうした高い能力を備えたKF21が韓国空軍の戦力の主軸になるものと期待を示した。「戦闘機の目」に当たるアクティブ電子走査アレイ(AESA)レーダーなどに言及しながら、同機が「われわれの独自技術で開発した最先端の抗戦装備を搭載している」とも紹介した。

     また、国産戦闘機の利点は計り知れないとし、必要な時にいつでも製作して実戦に投入できること、いつでも部品交換や修理が可能なことが強みだと説明した。

     続けて、KF21の開発成功は自主国防力を強化するだけでなく、経済的にも非常に大きな効果をもたらすとし、「本格的な量産に入ればさらに10万人の雇用が生まれ、5兆9000億ウォン(約5750億円)に達する付加価値が創出される見通しで、輸出も活発になれば(経済)効果ははるかに大きくなる」と見通した。

    朝鮮日報 記事入力 : 2021/04/09 17:50 聯合
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/04/09/2021040980176.html

    【【KF21/通称ポラメ(若鷹)】韓国国産戦闘機の試作機公開 文大統領「32年までに120機配備」】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2021/03/02(火) 18:22:50.49 ID:CAP_USER
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       防衛事業庁(防事庁)と韓国航空宇宙産業(KAI)は1日、「韓国型戦闘機(KFX)試作1号機を4月の出庫式で一般に公開する」と発表した。2001年3月に当時の金大中(キム・デジュン)大統領が空軍士官学校の卒業式で「国産戦闘機開発」を宣言してから20年が経過した。防事庁とKAIが2016年に開発に着手してから5年を経ての成果だ。

     出庫式を控えた試作1号機は、90%以上の工程が済んでいる状態だ。KFXは全長16.9メートル、高さ4.7メートル、翼幅11.2メートルで、米国のF16戦闘機よりやや大きく、F18と同様のサイズ。最大推力は4万4000ポンド、最大離陸重量は2万5600キログラム、最大搭載量は7700キログラムで、最高速度はマッハ1.8(時速約2200キロ)、航続距離は2900キロだ。KFXは、およそ1年の地上試験を経て来年7月の初飛行を計画している。

    防事庁とKAIによると、KFX事業の生産誘発効果は最大24兆ウォン(現在のレートで約2兆2600億円)規模。防事庁KFX事業団のチョン・グァンソン団長は「事業完了時までの就業誘発効果は11万人に達するものとみられる」とし「本格量産が始まれば大変な人数の雇用創出効果があるだろう」と語った。

     一方、防事庁とKAIはこの日、韓国国内の技術で開発する小型武装ヘリ(LAH)を無人機(UAV)と連動して運用する有・無人複合システムとして推進したい、と発表した。地上のコントロールセンターがUAVを運用しつつ、獲得した情報をLAHに伝え、ヘリの作戦遂行効果を50%以上向上させたいという。防事庁ヘリ事業部のイ・ボヒョン部長(陸軍准将)は「ヘリのパイロットが山を越えるとき、山の向こうに敵がいるかどうか一番怖い部分」とし「無人機を飛ばして確認していけば、生存の可能性をはるかに高めることができる」と語った。

    ウォン・ソンウ記者

    朝鮮日報 : 2021/03/02 11:35
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/03/02/2021030280100.html

    【【金大中の夢】20年を経て実現…韓国型戦闘機、来月公開 「KFX」開発着手から5年で成果およそ1年の地上テスト 来年7月に初飛行】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2021/02/22(月) 10:11:11.23 ID:CAP_USER
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    ※「コンパス」の元記事 19/02/2021, 14:25
    インドネシアが購入するF-15EX戦闘機の仕様
    https://www.kompas.com/tren/read/2021/02/19/142500065/spesifikasi-jet-tempur-f-15ex-yang-akan-dibeli-indonesia?page=all


    インドネシアが米国のF-15EXやフランスの戦闘機ラファールなどの購入計画を発表したことをめぐって、同国が韓国型戦闘機(KF-X)開発事業から手を引くのではないかとの疑問が提起されている。

    インドネシア空軍のファザル・パルセティオ参謀総長は最近、軍の年例首脳部会議で、今年から2024年までに様々な現代式の防衛装備を配備する計画であり、これには米国のF-15EXとフランスのラファール戦闘機が含まれることを明らかにした。

    日刊「コンパス」などのインドネシア現地のメディアが報じた。また、段階的に導入する防衛装備の中には、F-15EXやラファールの他に給油機、輸送機、中高度長距離無人機などがあると報じた。

    問題は、インドネシアがこのように防衛力増強を理由として外国の戦闘機などの導入を進めながら、韓国との共同開発に合意していた「韓国型戦闘機開発事業」の分担金は滞納しているということだ。

    防衛事業庁が今月17日に国会国防委員会に報告した内容によると、インドネシアは韓国型戦闘機開発事業の費用の20%に当たる1兆7619億ウォン(約1680億円)を段階ごとに分担することになっているが、2月までに支払うべき8316億ウォン(約794億円)のうち、すでに支払いが済んでいるのは2272億ウォン(約217億円)のみで、6044億ウォン(約577億円)が未納となっている。

    2026年までに韓国型戦闘機の開発が完了すれば、インドネシアは参加の見返りとして、試作機1機と技術資料を受け取り、48機を現地生産する。

    インドネシアが分担金の支払いを滞納している背景は明らかではない。軍内外からは、開発中の韓国型戦闘機の核となる技術のほとんどが米国と関係しているため、技術移転が難しいのではないかとインドネシア側が疑っているという観測も出ている。

    これに対し、カン・ウンホ防事庁長は9日の記者懇談会で、「互いの立場の打診などが続いている。協議を続けている。一定の時期になれば明らかにしたい」と語った。

    防事庁は、今回もインドネシアのF-15EXなどの購入計画により韓国型戦闘機の開発に支障が出ることを懸念する声があがっていることを受け、積極的に釈明に乗り出した。

    防事庁は資料を発表し、「インドネシアによるF-15EXとラファールの導入計画は、これまでに推進されてきたインドネシア空軍の戦力の空白の補強のための活動であり、韓国型戦闘機の共同開発とは別の事案と判断する」との立場を明らかにした。

    また「インドネシア側は、韓国型戦闘機開発事業への参加を続けるとの意志を表明しており、両国は数度にわたる実務協議を通じて相互に利益となる方向で交渉を進めている」と述べた。


    2021-02-22 07:02 ハンギョレ新聞
    http://japan.hani.co.kr/arti/politics/39200.html

    【【韓国報道】インドネシア、米仏の戦闘機購入の意向…韓国型戦闘機開発への参加はやめる? 】の続きを読む

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    1: ■忍【LV20,ほうおう,9C】第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 20/12/10(木)14:08:20 ID:???
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    北朝鮮に新型戦闘機ミグ(MiG)-35を輸出するというロシアの計画が、さらに安い戦闘機を前に出す中国から挑戦を受けていると、ロシアのオンラインメディアが9日(現地時間)報じた。

    現地航空専門オンラインメディアのアヴィアプロ(Avia.pro)はこの日、「中国がさらに安い価格でロシア戦闘機MiG-35の北朝鮮輸出を妨害している」という記事で、対北朝鮮武器輸出をめぐる中露の競争を紹介した。

    報道によると、北朝鮮は近く空軍戦闘機を大規模に現代化する計画であり、このためロシアが昨年から実戦配備している新型第4.5世代戦闘機MiG-35の導入を検討してきた。

    しかし中国がはるかに安い価格で自国の戦闘機を購入することを北朝鮮側に説得し、露朝間の取引に支障が生じているという。
    ロシア製のMiG-35に対抗する中国の戦闘機にはJ(殲)-10C戦闘機が挙がっている。

    従来のMiG-29MとMiG-29Kモデルを改良して第4.5世代戦闘機に分類されるMiG-35は、2017年に試験飛行に入り、2019年半ばからロシア空軍に実戦配置され始めた最新型機種。

    米国の第5世代ステルス戦闘機F0-35やロシアの第5世代ステルス戦闘機スホイ(Su)-57に比べて性能が落ちるが、制限的なステルス性能を備え「第4.5世代」戦闘機に分類される。

    同じく第4.5世代戦闘機の中国製J-10Cは購買・運用費用が安く、性能もロシアMiG-35に劣らないという評価を受ける。

    (略)

    Yahoo!ニュース 12月10日 中央日報
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0f4a3061bae1657792f85efa87938ffbc07999e0


    【【軍事】「露中、北朝鮮に戦闘機輸出競争…中国が自国機を安く提案」】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2020/09/03(木) 11:43:25.06 ID:CAP_USER
    KF-X試製1号機の最終組み立て写真 [写真=防衛事業庁提供]
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    韓国防衛事業庁が3日、慶尚南道泗川(キョンサンナムド・・サチョン)の韓国航空宇宙産業で韓国型戦闘機(KF-X)試製機の最終組み立てを開始する。

    製作が完了した前方胴体、主翼および中央胴体、後方胴体など機体の各主要構成品を結合する。2015年12月に本格的に開発に入ってからほぼ5年だ。

    KF-Xは長さ16.9メートル、高さ4.7メートル、幅11.2メートルで、F35Aステルス戦闘機より大きい。

    双発エンジン(F414-GE-400K)を搭載し、最大推進力は4万4000lb(ポンド)、最大速力は時速2200キロ(マッハ1.8)。飛行速力はマッハ1.6(音速の1.6倍)のF35Aより速いが、ステルス機能はない。

    試製機は来年上半期に一般に公開された後、約5年間の地上試験と飛行試験を経て、2026年までに開発を完了する計画だ。

    防衛事業庁のチョン・グァンソン韓国型戦闘機事業団長は「新型コロナの世界的な拡大にもかかわらず、すべてが計画通り進行し、来年上半期にはKF-Xの実際の姿を国民に公開できるだろう」と述べた。


    中央日報 2020.09.03 11:28
    https://japanese.joins.com/JArticle/269847

    【【韓国型戦闘機】試製1号機、来年上半期に公開…最終組立に着手】の続きを読む

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    1: シャチ ★ 2020/07/30(木) 06:28:53.69 ID:0PHmdKE89
    【7月30日 AFP】インドに29日、フランスから購入した戦闘機「ラファール(Rafale)」36機のうち、最初の5機が到着した。ラジナート・シン(Raj Nath Singh)国防相はこの到着に合わせて、領土問題で緊張関係にある中国への警告を暗示した。

     この調達契約は約9900億円規模と推定されており、来年末までに全機が納入される予定。


     シン国防相は、今回の戦闘機の到着は「わが国の軍事史における新時代の幕開け」だと表現。その上で、「インド空軍のこの新戦力を危惧したり、批判したりする者がいるとすれば、それはわれわれの領土の保全を脅かそうと望む者であるに違いない」と述べた。

     国防相は中国を名指しこそしなかったものの、同氏の発言は明らかに中国に向けたものだったと、メディアや識者らは指摘している。

     中印両軍はヒマラヤ(Himalaya)地域の係争地で6週間にわたり乱闘を繰り広げ、インド軍兵士20人が死亡。中国側にも死傷者が出たが、詳細は明かしていない。

     この衝突をめぐって中印両国は互いに非難しており、緊張緩和に向けた交渉を進める一方で、数千人規模の部隊を同域に展開している。

     インドは、自国が中国や他の軍事大国に後れを取っていることを認めており、今回のラファール購入も、軍事力強化を目的とした多数の戦略のうちの一つとなっている。(c)AFP

    AFP
    https://www.afpbb.com/articles/-/3296329

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