かたすみ速報

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    タグ:打ち上げ

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    1: マスク着用のお願い ★ 2021/09/01(水) 13:11:50.30 ID:VFCvIOBZ9

    今度は朝日放送が「自粛破り」宴会! 甲子園特番スタッフ7人で焼き肉4時間超のア然

    ANN系列の準キー局「朝日放送(ABC)テレビ」で「まん延防止等重点措置」発令中の先月9日、スポーツ局の社員ら7人が本社近くの焼き肉店で甲子園特番の打ち上げをしていたことが、本紙の調べで分かった。

     今月10日には同系列の「テレビ朝日」の社員ら10人が五輪取材の打ち上げを翌朝まで開き、泥酔した女性社員が非常階段の踊り場から転落し、重傷を負った事件が批判を浴びたばかり。

    (略)

    21/09/01 06:00 更新:21/09/01 10:44
    日刊ゲンダイ
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/294090


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    1: ごまカンパチ ★ 2021/08/25(水) 18:02:43.71 ID:rteP3F5/9
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     オーストラリアの規制当局は、創設5年目のロケット打ち上げ会社であるTaiwan Innovative Space(晋陞太空科技、通称TiSpace)に、2021年後半にオーストラリア南部の新たに認可された施設で商業打ち上げを行うことを許可した。

    TiSpaceは、オーストラリア南部のホエーラーズ・ウェイ軌道発射施設で、2段式弾道飛行ロケット「Hapith I(飛鼠一號)」の試験飛行を行う予定だ。
    この飛行では、ロケットの推進、誘導、テレメトリ、構造の各システムの検証を行うと、TiSpaceはニュースリリースで述べている。
    宇宙インフラ企業のSouthern Launch(サザン・ローンチ)が運営するこの発射施設は、3月にオーストラリアの産業省から認可を取得した。

    このニュースは、他国に比べて遅れをとっているオーストラリアと台湾で急成長中の宇宙産業にとって、潜在的に重要な意味を持つ。
    オーストラリアは2018年に国の宇宙機関が設立されたばかりだが、それ以来、新たな宇宙経済への参入方法について国家的な関心が高まっている。
    新たに認可された発射施設では、まずは最大3件の弾道飛行ロケットの試験打ち上げキャンペーンを支援することになっている。
    その目的は、この地域で起こりうる環境への影響に関するデータを収集するためだ。

    「今回の打ち上げ許可は、オーストラリアの商業打ち上げ能力を確立し、国際的な宇宙分野においてオーストラリアが何を提供できるかを示す重要な成果です」
    と、Christian Porter(クリスチャン・ポーター)産業・科学・技術大臣は声明で述べている。
    「宇宙は世界的に重要な成長市場であり、大規模な投資、新しい技術、さまざまな産業分野における雇用拡大を通じて、オーストラリアの経済的未来を支えることになるでしょう」。

    台湾でも自国の宇宙産業は発展が遅れていたが、2021年5月に立法院が国内の宇宙開発を促進するための「太空発展法(宇宙開発法)」を可決したことで、大きな一歩を踏み出した。
    最近では1月にケープカナベラルからSpaceX(スペースX)のFalcon 9(ファルコン9)ロケットで運ばれたキューブサット「YUSAT」や「IDEASSat」など、
    いくつかの衛星を軌道に乗せているものの、国内からロケットや宇宙船を打ち上げたことはまだない。

    Hapith Iは台湾初の国産ロケットであり、TiSpaceは同国初の商業宇宙打ち上げ会社である。
    当初は台湾の発射場からHapith Iの試験打ち上げを行う予定だったが、場所に関する法的問題から中止となった。
    打ち上げだけでなく、TiSpaceは国外でさらなる事業の展開を始める可能性さえある。
    オーストラリア向けに発行されたプレスリリースによると、同社は「ロケットシステム一式の製造」を現地で行うことも検討しているという。

    https://jp.techcrunch.com/2021/08/25/2021-08-23-taiwan-innovative-space-will-conduct-a-test-launch-of-its-hapith-i-rocket-in-australia-later-this-year/


    【【台湾】台湾TiSpaceは初の同国産ロケット「Hapith I(飛鼠一號)」の試験打ち上げを2021年中にオーストラリアで予定】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2021/08/11(水) 23:47:44.89 ID:CAP_USER9

    やることがムチャクチャだ。
    東京五輪の閉会式終了後、テレビ朝日スポーツ局のスタッフ10人が翌朝4時までカラオケ店で酒を飲んでドンチャン騒ぎをした上、酔っぱらった女性社員が雑居ビル2階から転落し、大ケガを負った。五輪関連の番組を担当していたテレ朝スポーツ局の社員6人と、社外スタッフ4人の計10人は8日夜から9日未明にかけ、東京・渋谷の大型カラオケ店で五輪取材の打ち上げを開いた。

    「先に帰ります」
    9日午前4時前、女性は同僚にこう言い残して、1人で6階のカラオケルームを後にした。女性はなぜかエレベーターを使わず、非常階段で1階へ向かった。1階まで下りてドアノブに手をかけると、カギがかかっていて出られなかった。そこで女性は2階に戻り、窓を開け、店の前の看板をつたって地面に下りようとしたが、足元がおぼつかず、歩道にドスン。見事に転落した。その場面を目撃した人から「ビルから人が落ちた」と通報があり、女性は駆け付けた救急隊員によって病院に緊急搬送された。女性は左足を骨折する全治半年の重傷だった。

    テレ朝広報部はこう説明する。

    「具体的に何時から始まったかという広報はしていません。参加者の性別、年齢などもお出ししていません。(ケガをした社員は)誤って店の外に転落したとしか、把握していません。処分? 現時点でお答えできるのは、事実関係を確認の上でしかるべき対応をします」

    都内の五輪競技が無観客で開催される中、それを取材するスタッフが都の自粛要請と社内の宴会禁止のルールを破り、朝5時まで営業のカラオケ店で大人数でバカ騒ぎとは、見識を疑う。しかも身勝手な行動により、コロナ患者の受け入れ先を探すため、連日連夜、都内を駆けずり回っている救急隊員の手まで煩わせている。

    テレ朝では、今年3月下旬にも報道番組のスタッフ4人が、東京・港区の本社内のスタッフルームで開催された送別会に参加し、近くの飲食店で行われた2次会にも出た。4月になって、4人全員のコロナ感染が判明している。

    これまで散々、コロナ禍でルールに従わない政治家や省庁、五輪関係者を批判し、視聴者には不要不急の外出自粛を呼び掛けておきながら、その社員が自分たちは例外みたいに何もかも無視して好き放題とは、視聴者をバカにするにもほどがある。

    女性が転落した現場
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    ヤフーニュース(日刊ゲンダイ)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c8f8b959da43365f7cab30d632ce48736a100c34


    【テレビ朝日女性社員 五輪取材打ち上げ泥酔醜態の一部始終 ビル2階から転落し全治半年の大ケガ】の続きを読む

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    1: KingFisherは魚じゃないよ ★ 2021/08/10(火) 17:17:38.25 ID:enQTcKyY9
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    テレビ朝日は10日、同社の東京オリンピック(五輪)の番組担当スタッフ10人が、閉会式のあった8日夜から9日未明に打ち上げとして飲酒を伴う宴会を開き、社員1人が店外に転落して緊急搬送されたと発表した。

    経緯を調べ、関係社員の処分も含め対応を検討するという。

    同社広報部によると、10人は同社スポーツ局の社員6人、社外スタッフ4人で、東京都渋谷区のカラオケ店で宴会をしていた。

    退店しようとした際にスポーツ局員が転落して足を負傷し、入院しているという。

    緊急事態宣言に伴う各種の要請が出ていることに加え、同社は宴席を禁じる社内ルールも定めていたという。

    同社広報部は「不要不急の外出等の自粛を呼びかける立場にありながら著しく自覚を欠く行動があったことは大変遺憾であり、深く反省しています」と謝罪するコメントを出した。

    朝日新聞
    https://www.asahi.com/articles/ASP8B517RP8BUCVL00X.html
    (関連ニュース)
    https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4333534.html

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    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2021/05/17(月) 07:48:10.98 ID:CAP_USER
    ┃宇宙開発の現住位置は
    ┃2014年のナロ号はロシアのロケット
    ┃来年は月軌道船の打ち上げ予定
    ┃2030年には我らのロケットが月面に着陸
    ┃成功時は世界で7番目の技術保有国に

    (イメージです)
    nurigou

    ▲ 来る10月のヌリ号発射の様子をCGで予想して表現したもの。
    _______________________________________________________

    米中などの宇宙競争が加速する中、今年は韓国も宇宙開発に関連した意味のある一歩を踏み出す。

    16日、科学技術情報通信部などによれば、来る10月に韓国型ロケット『ヌリ号』の打ち上げが予定されている。国内独自の技術で作られたロケットのヌリ号は、1.5トン級の人工衛星を高度600~800km低軌道に乗せるのが目標だ。3段ロケットが順番に分離して、人工衛星を空に打ち上げる方式である。

    推進力などが大きくて最も重要な1段目のロケットは、75トン級のエンジン4基を連結して作られている。エンジン4基を連結(クラスタリング)するため、高度な技術力が要求される。ヌリ号はその上に同じエンジン1基を付け、2段ロケットを構成している。最後まで衛星を搭載して上昇する3段目のロケットは、7トン級である。

    今年の3月に科学技術部と韓国航空宇宙研究院は、ヌリ号1段目の最終性能確認のための総合燃焼試験に成功した。これによりヌリ号1,2,3段目の推進機関の開発は全て完了した。韓国は2014年にナロ号を発射する際、ロシアで作ったロケットを借りて使用した。ヌリ号は政府が2010年から合計1兆9572億ウォンを投入し、韓国国内で初めて独自開発した韓国型の宇宙ロケットだ。科学技術部と国土部、環境部、海洋警察庁などが予算を投入した。来年5月に予定されている第2回の打ち上げ時には、0.2トンの性能検証衛星と1.3トンの衛星模写体(イミテーション?)を搭載して打ち上げられる予定である。

    10月の打ち上げに成功すれば、韓国は7番目の独自的ロケット保有国となる。独自的ロケットは現在、全世界で米国とロシア、ヨーロッパ、中国、日本、インドなど、6か国だけが作れている。

    これ以外にも、政府は2030年に我らのロケットを利用した月面着陸を推進している。ます来年に月軌道線を打ち上げる。また2029年には、地球に近付くアポフィス(小惑星)に対する探査計画も準備中だ。小惑星探査は現在まで、米国など4か国だけが成功している。このため政府は韓国型衛星航法システム(KPS)の高度化、民間の宇宙開発参加支援などのロードマップを提示した。このうち、2035年の導入を目標に開発中のKPSの経済的波及効果は、約12兆6902億ウォンと推定される。

    世界日報(韓国語)
    https://www.segye.com/newsView/20210516508236?

    【【韓国】ウリナラ独自開発のロケット『ヌリ号』、10月に打ち上げ】の続きを読む

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    1: どこさ ★ 2021/05/02(日) 07:40:20.11 ID:Mf0a2Cg99
    中国、独自の宇宙ステーションのコアモジュール「天和」打ち上げ
    AFP 2021年4月29日 15:3
    https://www.afpbb.com/articles/-/3344582

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    中国・海南島の文昌衛星発射センターから打ち上げられた、宇宙ステーションのコアモジュール「天和」を搭載したロケット「長征5号B」(2021年4月29日撮影)。(c)STR / AFP
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    中国・海南島の文昌衛星発射センターで、宇宙ステーションのコアモジュール「天和」を搭載したロケット「長征5号B」の打ち上げを見る人々(2021年4月29日撮影)。(c)STR / AFP
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    中国・海南島の文昌衛星発射センターで、宇宙ステーションのコアモジュール「天和」を搭載したロケット「長征5号B」の打ち上げに合わせ演奏するオーケストラ(2021年4月29日撮影)。(c)STR / AFP
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    中国・海南島の文昌衛星発射センターに設置された、宇宙ステーションのコアモジュール「天和」を搭載したロケット「長征5号B」(2021年4月23日撮影)。(c)STR / China News Service (CNS) / AFP

    【4月29日 AFP】(写真追加)中国は29日、独自の宇宙ステーションのコアモジュール「天和(Tianhe)」を打ち上げた。国営中国中央テレビ(CCTV)が報じた。中国による宇宙ステーションのモジュール打ち上げは史上初で、永続的な有人宇宙拠点を築くという中国政府の野心的な計画が大きな一歩を踏み出した。

     宇宙飛行士の生命維持装置と居住空間を備える「天和」は、長征5号B(Long-March 5B)ロケットに搭載され、中国最南端の海南(Hainan)省にある文昌(Wenchang)衛星発射センターから打ち上げられた。

     宇宙ステーションは、構成パーツを約10回に分けて輸送しながら地球上空400~450キロの低軌道上で組み立てられ、2022年の本格運用開始が見込まれている。運用期間は15年。国際宇宙ステーション(ISS)のような規模での国際協力は予定していないが、中国政府は外国機関との共同事業を歓迎する姿勢を示している。(c)AFP

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    中国、宇宙ステーションの中核施設「天和」打ち上げ
    2021年4月30日 22:16 
    https://www.afpbb.com/articles/-/3344817
    【4月30日 CGTN Japanese】中国独自の宇宙ステーションのコアモジュール「天和(Tianhe)」が29日午前、海南省(Hainan)の文昌衛星発射センターから打ち上げられました。

     来年には実験モジュール「問天(Wentian)」と「夢天(Mengtian)」の打ち上げも予定されており、「天和」と共にT字型の宇宙ステーション「天宮(Tiangong)」を構成します。「天宮」は来年末までに完成する予定で、国家級の宇宙実験室、宇宙母港になります。(c)CGTN Japanese/AFPBB News


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    1: 荒波φ ★ 2021/03/07(日) 10:24:15.70 ID:CAP_USER
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    当初先月の試験打ち上げが予定されていた韓国の国産ロケット「ヌリ号」(KSLV-II)の開発日程が遅延した背景に、ロッテグループ系列会社が納品した不良部品が影響を及ぼしていたことが確認された。韓国航空宇宙研究院は該当部品を他の中堅企業に任せて不良率を改善した。

    科学技術情報通信部が7日に明らかにしたところによると、昨年9月~11月にヌリ号打ち上げ計画に対する総合点検をした結果、部品問題が明らかになり、国家宇宙委員会を開いてヌリ号打ち上げ計画を延期した。

    この時、総合点検で問題になった部品は大きく2種類だ。ヌリ号最下段の1段ロケットと2段ロケットをつなぐ部品である前方胴体、ロケット本体とエンジンをつなぐ後方胴体だ。

    前方胴体は薄く軽い繊維複合材を使って製作する。当初この部品は素材企業のデック航空が製造した。デック航空はロッテケミカルが株式の100%を持つロッテグループ系列の会社だ。

    デック航空が納品した部品の不良率が問題だった。

    当時ヌリ号事業に関与した関係者は、「直径が3.5メートルに達する1段ロケットと直径が2.6メートルの2段ロケットをつなぐには部品の純度が重要だが、デック航空が製造した部品は内部に不純物が多く、ヌリ号の荷重に耐え難く耐久性が落ちるという評価を受けた。あまりに精密な作業のため製作過程である程度の不良率が出ることはあるが、デック航空の不良率は耐えられないほどだった」と説明した。

    韓国政府は結局該当部品メーカーを韓国ファイバーに変更した。供給企業を替えてから2カ月後の先月25日にヌリ号は100秒間燃焼試験に成功した。

    航空宇宙研究院は「規定によりデック航空に遅滞賠償金を請求した」と説明した。ただ契約金や遅滞賠償金規模は明らかにしなかった。

    だがこの過程で1兆9572億ウォンを投じた国家宇宙プロジェクトが8カ月延期された。航空宇宙研究院は「ヌリ号打ち上げ延期による人件費と技術費予算は追加で確保したが、ハードウェア性経費は追加されなかった」と話した。

    デック航空はヌリ号の他の部品製造も担当している。ヌリ号2段ロケットの後方胴体と1段・2段・3段ロケットのケーブルカバー、そして一部パネルの設計・製作・組み立てはそのまま進行中だ。航空宇宙研究院によると、デック航空が納品する部品のうち前方胴体を除いた他の部品の品質に大きな問題はなかった。

    デック航空はこれに対し「ヌリ号開発事業は政府主導で多くの企業が同時に参加する国策事業。保安事項であるヌリ号製作過程については言及できない状況だ」と話した。

    1段ロケット下段に取り付けられた75トン級エンジン4基を支持しロケット本体とエンジンをつなぐ後方胴体も問題だった。構造試験装備を通じて荷重テストをしたところ、この部品はヌリ号飛行時にかかる荷重300トンをやや上回る荷重がかかるとわずかにゆがむなど破損の兆しがあった。

    この作業はS&K航空が担当したが、製造過程で問題はないと明らかになった。航空宇宙研究院は部品設計を補強した後にS&K航空に再製作を依頼した。

    航空宇宙研究院によると、ヌリ号は多くの部品を手作業で進める。したがって部品を交換するにはロケットを相当部分解体した後に再組み立てする過程を経なければならない。部品2個のため8カ月遅延した背景だ。

    韓国科学技術院(KAIST)航空宇宙工学科のタク・ミンジェ教授は「ヌリ号を独自に設計・製作する過程で体験した試行錯誤。メーカーを交替したり補強設計を進める過程で韓国企業が独自の技術力を確保することが重要だ」と説明した。

    科学技術情報通信部の李昌潤(イ・チャンユン)マクロ公共研究政策官は、「技術的な問題でヌリ号打ち上げ日程が8カ月ほど遅れたが、先月1段ロケットの燃焼試験に成功し、研究院が自信を得た。これ以上韓国型ロケット事業が遅れないよう政府が積極支援したい」と話した。


    中央日報 2021.03.07 09:54
    https://japanese.joins.com/JArticle/276256

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    1: すらいむ ★ 2020/11/29(日) 17:30:13.04 ID:CAP_USER
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    H2Aロケット43号機 打ち上げ成功

     人工衛星の観測データを地上に中継する衛星を搭載したH2Aロケット43号機が、29日夕方、種子島宇宙センターから打ち合げられ、打ち上げは成功しました。

     H2A43号機は、29日午後4時25分に打ち上げられ、搭載された衛星はおよそ30分後に予定の軌道に投入され、打ち上げは成功しました。
     南種子町の見学場では、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため見学者は事前に抽選で選ばれ、検温したあとカメラを構えるなどして打ち上げを見守りました。

     搭載された「データ中継衛星」は、政府の事実上の偵察衛星などが観測したデータを中継して地上に送るための衛星です。
     偵察衛星と地上が交信できる時間が大幅に増え、撮影した画像などをより早く地上に送ることで、災害時の状況把握などに役立てる考えです。

     これで、H2Aは43機中42機で打ち上げに成功し、成功率は97.7%となりました。

    MBC南日本放送 11/29(日) 17:07
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d2704f6793f51843e1f48fbc5c5d64ba90f9667b
     

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